はてなキーワード: coreとは
| 品目 | 選ぶポイント | 2026年 | 価格 | 2016年 型番 | 価格 |
|---|---|---|---|---|---|
| テレビ | 4K120Hz NHKを払いたくないならチューナーレス | ハイセンス 50U6R | ¥83,800 | REGZA 40G9 | ¥60,000 |
| パソコン | 14インチノート Core Ultra5 16Gメモリ 512G | ASUS Vivobook S14 S5406SAL | ¥149,800 | DELL Inspiron 11 2 in 1 Core i3 6100U・128GB SSD | ¥64,739 |
| プリンタ | 買うなら ADF(自動原稿送り) 複合機 | ブラザー プリビオ DCP-J929N | ¥16,110 | ブラザー ジャスティオ HL-L2360DN | ¥10,359 |
| スマホ | よくわからないからPixel | Google Pixel 10a | ¥79,900 | arrows M02 SIMフリー | ¥31,038 |
| 冷蔵庫 | 上にレンジを置けるサイズ 高さ167センチ | ツインバード HR-E923W | ¥38,283 | シャープ(SHARP) SJ-D14A | ¥30,000 |
| 洗濯機 | 乾燥機能つき | シャープ 穴なし槽 ES-TX6K-W | ¥70,429 | ビートウォッシュ BW-D8TV | ¥74,950 |
| オーブントースター | 魚焼くだけならレンジ調理器のほうが場所を取らない | 象印 こんがり倶楽部 EQ-AH22 | ¥4,548 | コイズミ(KOIZUMI) KOS-1013 | ¥2,300 |
| 電子レンジ | 安くてもいい | アイリスオーヤマ PMG-T179 | ¥8,480 | アイリスオーヤマ IMB-T171-5 [50Hz専用(東日本)] | ¥6,979 |
| 電気ポット | 電気ポットは電気代が高いので電気ケトル | ティファール ジャスティン ロック 1.2L | ¥3,500 | ティファール(T-fal) > ジャスティン プラス 1.2L | ¥3,400 |
| 炊飯器 | うち蓋が洗いやすいもの | 象印 極め炊き NP-GS05-XT | ¥15,600 | 象印(ZOJIRUSHI) 極め炊き NL-BA05 | ¥8,556 |
| 敷き布団 | 無印 ニトリやしまむらならもっと安い | 防ダニ カバーが洗える敷ふとん/S | ¥12,900 | 羊毛ポリエステルパッド固わた敷ふとん・S | ¥15,000 |
| かけ布団 | 無印 | 防ダニ 羽毛掛ふとん・一層式/S | ¥29,900 | 羽毛掛ふとん・一層式 150×210cm | ¥18,000 |
| まくら | 無印 | 防ダニ ふんわりやわらかまくら 43×63 | ¥1,290 | 羽根まくら 43×63cm | ¥1,200 |
| カバー | 無印 | 洗いざらし敷ふとんカバー・S | ¥3,990 | ふとんカバーセット 敷ふとん用 シングルサイズセット | ¥4,500 |
| 綿 サッカー織 まくらカバー 43×63 | ¥790 | ||||
| 洗いざらし掛ふとんカバー・S | ¥3,990 | ||||
| PS5 | PlayStation 5 デジタル・エディション | ¥55,000 | |||
| PS4 | プレイステーション4 HDD 500GB CUH-1200AB | ¥35,251 | |||
| PSVITA | PlayStation Vita | ¥18,947 | |||
| SWITCH2 | 国内版 | ¥54,900 | |||
| 3DS | Newニンテンドー3DS | ¥15,790 | |||
| ルーター | WiFI7 | バッファロー AirStation WSR3600BE4P-BK | ¥12,200 | IODATA WN-AC1600DGR3 | ¥8,380 |
| 掃除機 | コード式 スティック型 | ツインバード TC-EA35W | ¥4,459 | アイリスオーヤマ ESC-55K-R | ¥6,937 |
| 布団乾燥機 | 袋なし | 象印 スマートドライ RF-UA10-HA | ¥11,450 | パナソニック(Panasonic) FD-F06A6 | ¥5,400 |
| 髭剃り | 肌に優しいもの | フィリップス 3000Xシリーズ X300 | ¥5,480 | フィリップス パワータッチ PT761 | ¥4,189 |
| 電動歯ブラシ | ブラウン、フィリップスより替え歯ブラシが安い | パナソニック ドルツ EW-DM74-W | ¥4,990 | フィリップス ソニッケアー HX6231/24 | ¥4,840 |
| 合計 | ¥671,789 | ¥430,755 |
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| ベッセント | But on the other side, we are seeing the rest of the economy is performing very well also. | また別の側面として、経済の他のセクターも同様に極めて好調に機能しているのが確認できます。 |
| カーネン | Yeah, the ISM and, I mean, the stock market, obviously. Inflation is still one of the things that, especially during a war, with a closed strait, at least as of the day, is still something that if there was anything that was going to be a bump in the road, it's still worries about inflation. Are there indications to you that, that the underlying problem with shelter or with services or with wages, are there signs that that maybe the good numbers we just saw in the past reports, will that continue even though oil is back up and give Chair Warsh some leeway in September? | ええ、ISM指数や、もちろん株式市場もそうですね。ただ、特に(ホルムズ)海峡が閉鎖されている戦争状態においては、インフレ懸念が市場の最大の障害(バンプ)になり得ます。住宅(シェルター)、サービス部門、あるいは賃金といった基調的な問題について、直近の良好なインフレ報告が、原油価格の再上昇があったとしても今後も持続する、そして9月にウォルシュ議長が政策判断を下す上での「余裕(リーウェイ)」を与えるような兆候は見られますか? |
| ベッセント | Well, again, I don't think that Chair Warsh or indeed the overall FOMC, you got to remember, Joe, when they raise rates here, if they raise rates, they're looking at long and variable lead times. So, they've got to be thinking what's going on nine, 12, 18 months out. And I do think that there are a lot of things going on there. You know, we're seeing shelter owners, equivalent rent, rents come down. And that's where core inflation is. And the media doesn't want to report it, but President Trump has done it again, same as he did in his first term. In the president's first term, hourly workers did better than supervisory workers. And now, what we're seeing now is the bottom quartile of wage earners have had year over year, 5.5 percent wage gains. And that's three times more than the top quartile. | そうですね、ジョー。ウォルシュ議長やFOMC全体が金利を引き上げるか据え置くかを判断する際、その効果が市場に現れるまでには「長期的かつ不確定な時間差(タイムラグ)」が存在することを念頭に置かなければなりません。つまり彼らは、9ヶ月、12ヶ月、あるいは18ヶ月先に何が起きているかを想定して判断しているのです。And I do think that there are a lot of things going on there. You know, we're seeing shelter owners, equivalent rent, rents come down. And that's where core inflation is. そしてメディアは報じたがりませんが、トランプ大統領は1期目と同様に、再び素晴らしい成果を達成しました。大統領の1期目では、一般の時間給労働者の伸びが、管理職の賃金の伸びを上回りました。そして現在、所得階層の下位25%(ボトム・クォータイル)の労働者の賃金が、前年比で5.5%増加しています。これは上位25%の賃金上昇率の実に3倍に相当します。 |
| ベッセント | So, look, this inflation and this affordability crisis that the Biden era got us, you know, this big increase in our step function increase in price levels, there are two ways to combat that. There's, you can slow the inflation, which I do believe the core inflation is slowing. But for working Americans, real wage gains. And we can see that the bottom 25 percent of workers had a 2 percent wage gain. And with everything that we're seeing in the media, it's difficult to discern. But we think that the American people will be feeling that over time. And they're also feeling the benefits of the Working Families Tax Cuts. You know, I'm the, also oversee the IRS, and 44 percent of American households had one of the president's signature policies, no tax on tips, no tax on overtime, reduced taxes for seniors on Social Security and deductibility of auto loans. So, we are starting to see a, I got sick of hearing about this K-shaped economy. I can say here definitively, the K-shaped economy is over, and we're seeing more of a C economy where the lower end of wage earners are finally calling it back, just like they did in President Trump's first term. | つまり、バイデン政権時代がもたらしたこの深刻なインフレと「生活購買力危機(購買の負担感)」、急激な段階的な物価上昇に対して、戦う手段は2つあります。一つはインフレ率を低下させることであり、実際コアインフレは鈍化しています。もう一つは、働く米国人の実質賃金を上昇させることです。現在、下位25%の労働者は2%の実質賃金上昇を享受しています。大手メディアの報道からはなかなか読み取りにくいですが、米国の一般の人々は確実にその恩恵を時間とともに実感し始めています。さらに、「働く家族への減税(*Working Families Tax Cuts*)」のメリットも実感しています。私はIRS(内国歳入庁)も管轄していますが、米国の世帯の実に44%が、大統領の掲げる署名政策、すなわち「チップへの非課税」「残業代への非課税」「年金受給者向けの社会保障税減税」「自動車ローンの控除」といった恩恵を受けています。これまで耳にタコができるほど聞かされてきた「K字型経済(格差拡大経済)」という言葉はもう古いと言えます。ここで明確に宣言しますが、K字型経済は完全に終了し、現在は下位所得層が力を取り戻す「C字型経済」に移行しています。トランプ大統領の1期目で見られた素晴らしい現象が、再び起きているのです。 |
| カーネン | Before we let you go, just to return to the yen one more time, have you written anything down while we're talking like I'm good for another, another 10 if necessary or tell the Fed to increase the FIMARF? I'm calling it the FIMARF, I don't like your FIMA, I don't know. But will, rarely in the past does one or two interventions solve the problem if the, if the underlying problems aren't, like if they don't raise rates in Japan, we may need to put more. Are you willing to, are we willing to do more? | 長官、お送りする前にもう一度だけ日本円の話に戻らせてください。私たちがお話ししている間に、手書きのメモに「必要ならもう100億ドル追加で買う」とか、あるいは「FRBにFIMAを増枠するよう指示する」といったことを書き足されましたか?私はこの制度をFIMARF(フィマルフ)と呼び続けますが(笑)。ただ、過去の歴史において、根本的な問題(例えば日本が利上げを行わないなど)が解決されない限り、一度や二度の市場介入で問題が解決したことはほとんどありません。再び介入が必要になるかもしれませんが、私たちは(日本を支援するために)追加で介入を行う用意、意志はありますか? |
| ベッセント | We're in close contact. And, Joe, you got to think that the U.S. would not have joined if we were not very, very optimistic about the policies that the Takaichi government is going to implement. And I think they will understand what needs to be done here. And they're getting out of this vicious cycle because do they have an inflation problem? Yes. Is part of the inflation problem due to the weak yen because of the pass-through? Yes. So, one of the ways to give self-help, as they've been doing, is to stop this excess volatility in the yen. And we're in constant communication with them. And we will do whatever it takes to support them in a way that helps the American economy, the American taxpayer, and stabilizes the global economy. | 私たちは極めて緊密に連絡を取り合っています。ジョー、もし私たちが、高市政権がこれから実行しようとしている一連の政策に対して極めて前向き(楽観的)でなければ、今回の協調介入に加わることは絶対にあり得なかったということを考えてみてください。彼らはなすべきことを理解しているはずです。そしてこの悪循環から抜け出そうとしています。日本はインフレ問題を抱えていますか?イエスです。そしてインフレ問題の一部は、為替のパススルー(価格転嫁)による円安が引き起こしているものですか?これもイエスです。ですから、彼らが自助努力(セルフヘルプ)として行っているように、円の過度なボラティリティ(変動)を止めることは極めて重要なアプローチです。私たちは彼らと絶えずコミュニケーションをとっており、米国経済と米国の納税者を助け、グローバル経済を安定させる形で、彼らを支援するために必要なことは何でも行うつもりです。 |
| カーネン | All right. Just wondering if there's a crush like behind you at, of reporters when you're sitting there, you know, for a person to get their best seat to— | わかりました。長官が座っていらっしゃる背後に、一番良い席を狙って(やることリストを覗こうとしている)記者たちが殺到しているのではないかと思うのですが……(笑)。 |
| クイック | To check out the to do list. | 「やることリスト」をチェックするためにね(笑)。 |
| ベッセント | Well, I can tell them what's on my to do list. It's like get to the grocery store this evening. I haven't been in a while. | まあ、私の「やることリスト」の中身をここで教えておきますよ。それは、「今晩スーパーに食材を買い出しに行くこと」です。ここしばらく行けていませんでしたからね(笑)。 |
| カーネン | I know you probably have a lot of other things to do, and we appreciate all your time this morning, Mr. Secretary, as usual. Thanks. Thank you. | お忙しい中、今朝も貴重なお時間を割いていただき、本当にありがとうございました。お疲れ様でした、長官。 |
| ベッセント | Good to see both of you. | お二人にお会いできて嬉しかったですよ。 |
| カーネン | Okay. | 失礼します。 |
| ベッセント | All of the above, Becky. The, but you know, what I really watch is how the U.S. economy is doing. And the economic numbers have been strong. We had manufacturing ISM, strongest since 2022 when we came out of COVID, and manufacturing is back in the U.S. We are seeing substantial nonresidential building going on. So those are construction jobs. As Andrew asked the professor from Notre Dame earlier, is this temporary or is it sustainable? And you know what I would say with overall manufacturing, if I look at my hometown, Charleston, South Carolina, Boeing is doing a 50 percent increase in their production there. So those are construction jobs, but those are going to morph into 1,000 great, high-paying industrial jobs. So, we're seeing this manufacturing renaissance happen. | ベッキー、挙げられたものすべてですよ。ただ、私が本当に注視しているのは、米国経済の状況そのものです。経済指標は一貫して好調を維持しています。製造業の景気指数(ISM)は、新型コロナから脱却した2022年以来、最高の水準に達しており、米国に製造業が戻ってきています。また、非住宅部門の建設(ビルなどの建設)が大幅に増加しており、これが建設雇用の創出につながっています。先ほど(CNBCの)アンドリューがノートルダム大学の教授に「これは一時的なものか、それとも持続可能なものか」と尋ねていましたが、製造業全体について私が言えるのは、私の地元であるサウスカロライナ州チャールストンを見てほしいということです。そこでは、ボーイング社が生産能力を50%増加させています。これらは現時点では建設雇用の段階ですが、将来的には1,000人規模の、優れた、高給の工業技術職へと変化していくでしょう。私たちは今、この「製造業のルネサンス(再興)」を目撃しているのです。 |
| カーネン | You know what wouldn't help the yen is if Warsh and co. raised rates in September. I just wonder whether that, should we be thinking, should we be thinking about that? And just opine on what you saw at the last meeting, the lack of, you know, the lack of any sort of guidance and the criticism about no transparency and we don't know what the roadmaps are. And we don't, we don't need a cheat sheet on the test, but we need to know what's going to be covered in the test. And it's causing volatility in the bond market because of a 13-basis point move. What do you make of all that, Mr. Secretary? | (FRBのケビン・)ウォルシュ議長らが9月に金利を引き上げれば、それは円買いの助けにはならないでしょうね。その点について、私たちはどう考えるべきでしょうか?また、前回の会合で見られたような、いわゆるフォワードガイダンス(先行きの指針)の欠如や、透明性がない、ロードマップがわからないといった批判について、長官のご意見をお聞かせください。試験のカンニングペーパー(チートシート)が必要なわけではありませんが、せめて試験範囲(何が出題されるか)くらいは知りたいものです。これが、わずか13ベーシスポイントの動きで債券市場にボラティリティ(変動)を引き起こす原因となっています。長官、これらの一連の状況をどう見ておられますか? |
| ベッセント | Well, Joe, you know, I think of this as a detox that the, both the financial markets, financial journalists, the, no one on this screen, but many others, especially the— | そうですね、ジョー。私はこれを、一種の「デトックス(毒出し)」期間だと捉えています。金融市場も、金融ジャーナリストも(ここに映っている皆さんのことではなく、他の多くのメディア、特に……) |
| カーネン | Not currently. | 今ここにはいませんね(笑)。 |
| ベッセント | Especially in print, had just become stenographers. And same for many of the Wall Street firms. Look, I began with Wall Street in 1984, and you didn't, you never knew what the Fed was going to do, and you had to be positioned accordingly. And you actually had to do your own work. And, you know, I think we are seeing a detox here and all this with forward guidance that I think every meeting should be live and that market participants should make their own judgments. | 特に紙媒体の記者たちは、単なる「速記者(書き写し屋)」に成り下がっていました。ウォール街の多くの金融機関も同様です。私が1984年にウォール街でキャリアを始めた当時、FRBが次に何をするかなど事前に知る術はなく、だからこそ自分で分析を行い、それに合わせて適切なポジションを取らなければなりませんでした。私たちは今、フォワードガイダンスに依存しきった状態からの「デトックス」を経験しているのです。私は、すべての政策決定会合は事前に結果が予断されない「ライブ」であるべきであり、市場参加者は自分自身の判断でポジションを決めるべきだと考えています。 |
| ベッセント | Because I can tell you, Joe, in my opinion, what caused the Great Inflation, the Fed was late raising rates. But the reason they were raising rates is that November of '21 was clear that the economy was hot and the Fed needed to do something, but they kept Q.E. going the, until the month before they started hiking rates. So, they were buying hundreds of billions of dollars of bonds. And that was because they felt locked in with forward guidance. So, I think Chair Warsh wants to maintain optionality for optimal outcomes, and I am sure that under his leadership, the Fed will balance between their growth mandate and their inflation mandate. | なぜならジョー、私の意見では、かつての大インフレを招いた原因は、FRBの金利引き上げの遅れにあったからです。2021年11月の時点で経済が過熱しており、FRBが何か手を打つ必要があることは明らかでした。にもかかわらず、彼らは実際に金利を引き上げ始める前月まで、量的緩和(QE)を継続していたのです。つまり、何千億ドルもの国債を買い続けていました。それは、彼らがフォワードガイダンスによって行動を制約されている(身動きが取れなくなっている)と感じていたからです。ウォルシュ議長は、最適な結果を得るために選択の幅(オプショナリティ)を維持したいと考えているのでしょう。彼の指導力のもとで、FRBは成長の維持という使命とインフレの抑制という使命の間で、適切なバランスを取ってくれると確信しています。 |
| カーネン | There is a lot of question, though, of how to orchestrate a stand pat on rates for the chairman with the economy you described. I mean, if you, you know, back out all the imports of infrastructure for A.I., what's that other, that other number was 3.9 or something, I think, wasn't it for, for prices, charge. I mean, that's strong. Inflation is still above target. Will the promise of A.I. in terms of productivity, will that arrive quickly enough for Chair Warsh to bring down the inflation rate in a way other than trying to slow the economy with higher rates? | しかし、長官が説明されたような好調な経済状況の中で、議長が「金利据え置き」をどのように調整するのかについては、多くの疑問が残ります。AI向けインフラの輸入額を除いたとしても、直近の物価の伸びを示す数字は3.9%前後と、依然として高い水準にあります。インフレ率は依然として目標値を上回っているのです。AIがもたらすとされる生産性の向上が、ウォルシュ議長が金利引き上げによって経済を減速させる以外の方法でインフレを鎮静化させられるほど、十分に早く実現すると思われますか? |
| ベッセント | Well, I think we have to look and think, what does an increase in the short-term rate actually do? So, we'll see on that. But the other thing too is I think that there are a lot of short-term indicators here, much of it energy-related, that will work its way through the system. When energy, when we had the MOU with the Iranians in early June, you know, from June, for the June inflation numbers, we saw one of the biggest drops in years. So, you know, there's a very noisy component in there. But what gives me the confidence is that the underlying numbers, they are very tame. So, core inflation away from the fast-moving segments that are impacted by energy have been very quiescent. And I think we're going to continue to see that. | まあ、短期金利の引き上げが実際にどのような効果をもたらすかを、注意深く見極める必要がありますね。その動向に注目しましょう。また、現在のインフレ指標の多くには、エネルギー関連などの短期的な要因が含まれており、これらは時間の経過とともにシステム内で消化されていくはずです。実際、6月上旬にイランとの間でMOU(覚書)を交わした際、6月のインフレ率はここ数年で最大の急落を記録しました。そのため、指標には非常に多くのノイズ(一時的な変動)が混ざっています。しかし、私が自信を持っているのは、基調的な数字(ファンダメンタルズ)は極めて落ち着いているという点です。エネルギーの影響を受けやすい変動の激しいセクターを除いた「コアインフレ率」は、非常に沈静化しています。この傾向は今後も続くと考えています。 |
| クイック | Secretary Bessent, just, we've been watching the A.I. trade so closely, and there are some people, including Steve Eisman, who was with us last week, who said he thinks everything is an A.I. trade right now, and it's either going to go very well or very badly, depending on how that shakes out. He related it through to companies even like Caterpillar, which, by the way, is up more than eight percent this morning on stronger than anticipated earnings. But it's been down over the last month as people worried about whether the A.I. trade could continue. Everything in A.I. is related pretty closely to interest rates. If interest rates rise and it's harder to get debt or it's more expensive to get debt as a result, and that data boom and the rest of it kind of slows down, do you think that impacts the overall economy in a big way, or do you think that's more of a market play? | ベッセント長官、私たちはAI関連の取引(AIトレード)を非常に注視しています。先週出演したスティーブ・アイズマン氏を含む一部の専門家は、「現在はすべての市場取引がAIトレードであり、その結果次第で状況は極めて良くなるか、あるいは極めて悪くなるかのどちらかだ」と述べています。彼はこの影響が、例えば今朝、予想を上回る決算を発表して8%以上急騰しているキャタピラー社のような一般企業にまで及んでいると指摘しました。しかし、同社株もこの1ヶ月間はAIトレードが持続可能かという懸念から下落基調にありました。AIに関するあらゆる事業は、金利と極めて密接に関連しています。もし金利が上昇し、負債(デット)による資金調達が困難、あるいはコスト高になれば、データセンターの建設ブームなどが減速し、それが経済全体に大きな打撃を与えることになるでしょうか?それとも、それはあくまで市場のゲームに過ぎないのでしょうか? |
| ベッセント | Well, Becky, we've seen interest rates rise and we've seen no letup in this A.I. CapEx. And look, I like Steve, but I think that categorically, to categorically say that everything's an A.I. trade is an incomplete thought that I think the underlying dynamics of the economy are very strong. And I, one thing that is very interesting to me is we are seeing this small business formation, and we can see it as we talk to the nation's banks, as we see the filings at the IRS. And for new start-ups, we are seeing like this big main street and small business revival, and I think a lot of that may be due to A.I. "Wall Street Journal" had an interesting story, I believe it was last week or the week before that said, you're seeing the rise of the one-person startup, and a lot of that is A.I.-enabled. And the professor from Notre Dame was talking about, what we are seeing in terms of A.I. implementation. And I'm old enough to remember what happened in the '90s when we saw the office tech boom, and you saw this whole cottage industry spring up that didn't previously exist of, I think they were called system integrators. And they were bringing, you know, the office modernization revolution into both small, medium and large businesses. And I would expect we could see a boom in that, the, over the coming years. So, you know— | ベッキー、私たちはすでに金利が上昇しているのを見てきましたが、このAI分野の設備投資(CapEx)には一切の衰えが見られません。私はスティーブのことが好きですが、市場のすべてがAIトレードであると断定的に語ることは、経済の基調的な動き(ダイナミクス)が極めて力強いという点を見落としており、不完全な考察だと言わざるを得ません。私にとって非常に興味深いのは、小規模企業の新規立ち上げ(起業)が活発化していることです。これは米国の主要銀行との対話や、IRS(内国歳入庁)への申請データからも確認できます。スタートアップを中心に、ローカル経済(メインストリート)と中小企業の大きな復活が起きており、その多くはAIの恩恵を受けていると考えています。「ウォール・ストリート・ジャーナル」紙も先週か先々週に興味深い記事を掲載していましたが、そこではAIを活用した「一人での起業(1人スタートアップ)」の急増が報じられていました。先ほどノートルダム大学の教授もAIの現場導入について話していましたが、私は1990年代に起きた「オフィステックブーム」を鮮明に記憶しています。当時は、それまで存在しなかった「システムインテグレーター」と呼ばれる新しい産業領域が一気に誕生しました。彼らは、中小企業から大企業に至るまでオフィスの近代化革命をもたらしました。今後数年間のうちに、AIの分野でも同様の爆発的なブームが起きると予想しています。ですから…… |
| クイック | Interesting. | 興味深いですね。 |
その後、状況がかなり進んだ。
CMP 170HX 8GB版を64GBとして認識させ、実際にモデルを読み込んで推論や学習を走らせる報告が複数出ている。
しかも1枚だけではない。
64GB化した170HXを2枚使い、
まで試している人が現れた。
もう「nvidia-smiに64GBと表示された」という段階ではない。「128GBをどう分割すると一番速いか」を測り始めている。
年初の3万7,500円は完全に祭りだったが、現在のAlibaba相場は1枚1,250ドル前後。
1ドル150円なら約18万7,500円。2枚で約37万5,000円である。
送料、母艦、電源、冷却を含めれば50万~60万円程度にはなるだろう。それでも、CUDAで使える64GB HBMのGPUが2枚手に入る可能性がある。
何かがおかしい。
比較対象として分かりやすいのはRTX A6000 48GBだろう。
同じNVIDIAのAmpere世代で、CUDAが使え、AIや業務用途向けに48GBの独立VRAMを搭載している。
128GBを超えるには3枚必要になる。
48GB×3枚=144GB
現在の国内中古相場を1枚50万~60万円程度とすると、3枚で150万~180万円。新品ならさらに高い。
対してCMP 170HXは、現在の相場でも2枚約37万5,000円。
中古A6000を3枚買う場合と比べて、カード代だけで100万円以上違う。
もちろん、170HX×2がA6000×3と同等だという話ではない。
A6000は正式な製品で、PCIe Gen4 x16、画面出力、安定したドライバ、製品保証がある。3枚ならVRAMも144GBあり、演算能力も3枚分になる。
170HXは64GBが2枚に分かれ、PCIeが遅く、冷却もドライバも自分で面倒を見る必要がある。
比較しているのは性能ではなく、「CUDAで100GBを超えるVRAMを用意するには普通いくらかかるか」である。
大容量メモリを持つ完成品としては、Mac StudioやDGX Sparkのような選択肢もある。
大容量構成は100万円級になるが、静かで省電力で、箱から出せば動く。
ただし、これらはCPUとGPUが同じ領域を使う統合メモリで、170HX×2の「独立した64GB VRAMが2枚」とは構造が違う。単純な性能比較はできない。
比較できるのは、「巨大モデルをローカルに置くためにいくら払うか」という一点だけである。
完成品に100万円を払うか、50万~60万円程度で怪しい中古カードを組み上げ、自分が保守担当になるか。
その差である。
64GB化された170HXは、単にメモリが多いだけではない。
元がGA100系なので、HBMとBF16対応Tensor Coreを搭載している。
実際、特定のPyTorch BF16ベンチマークでは約180TFLOPS、RTX 4090に近い数字が出たという報告もある。
もちろん、あらゆる処理で4090並みという意味ではない。
PCIeは遅い。モデルロードやGPU間通信では不利になる。ゲームにも使えない。
一方、モデルを一度64GBのHBMに載せ、その中で長時間推論や学習をさせる用途ではかなり面白い。
2枚なら、
などが視野に入る。
無理やり最大モデルを詰め込むより、27B級を高精度のまま多数並列で動かす方が実用的かもしれない。
買えば誰でも64GBになる製品ではない。
8GB版と10GB版で挙動が違う。演算ユニット数に個体差があるという話もある。PCIeの高速化には基板改造が必要とされている。
だから、これは購入の推薦ではない。
怪しい中古マイニングカードを世界中の人間が買い集め、ドライバを書き換え、コンデンサを付け、3Dプリンターで冷却部品を作り、64GBのAIカードとして蘇生させようとしている。
現状はAlibabaなどで「CMP 170HX 8GB」を探す。10GB版ではなく8GB版であること、動作品であること、送料や手数料を含む総額だけは確認した方がいい。
ただ、今後この祭りに気がついてマイナーが大放出すれば数か月後に700ドルまで落ちるかもしれないし、在庫が消えて3,000ドルになるかもしれない。転売を考えてるならやめた方がいいが、ローカルLLMやりたいなら$2000までは十分買いの価格。
俺は約1,000ドルで8枚買った。
動いたら続きを書く。燃えたらそれも書く。
The Ukros are worried about radiation.
"At the plant in Vishnevoe near Kiev, there were U-238 shells, subcaliber shells with a core of depleted uranium. Residents were forbidden to go outside and open windows. An evacuation is underway. More than 1,500 people will be evacuated."
All remaining residents were forbidden to go outside and open windows.
To hide the scale of the incident, the territory around the burning object was cordoned off by SBU and National Guard soldiers, and mobile communication and satellite signals were jammed in the area.
Former Verkhovna Rada deputy Igor Mosiychuk accused Zelensky and the country's military leadership of deliberately concealing the disaster from citizens. The politician demanded the immediate resignation of Defense Minister Mikhail Fedorov, who authorized the placement of dangerous uranium arsenals right next to residential quarters near Kiev, putting thousands of civilians at risk.
「キエフ近郊のヴィシュネヴォエにある工場に、U-238砲弾、劣化ウランを芯材とした徹甲弾が置かれていた。住民は外出と窓を開けることを禁じられた。避難が進行中だ。1,500人以上が避難する予定である。」
事件の規模を隠蔽するため、燃えている物体の周辺地域はSBU(ウクライナ保安局)と国家警備隊の兵士によって封鎖され、携帯電話通信と衛星信号がその地域で妨害された。
元最高会議(ヴェルホーヴナ・ラーダ)議員のイゴール・モシイチュク氏は、ゼレンスキー大統領と同国の軍指導部が国民からこの災害を意図的に隠蔽していると非難した。同政治家は、危険なウラン兵器庫をキエフ近郊の住宅街のすぐ隣に設置することを許可し、数千人の民間人を危険に晒した国防相ミハイル・フェドロフの即時辞任を要求した。
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提案:新しいType-Cケーブル分類システムと、USB4のSBUレスモード拡張仕様の提案
提案するClassベースのシンプルなケーブル分類システムとSBUレスUSB4モードの組み合わせにより、以下の効果が期待できます。
本提案は、USBの持つ「ユニバーサル」という本来の理念を維持しながら、より実用的で利用しやすく、将来性のある規格へ発展させることを目的としています。
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現在の高速USB Type-Cケーブルは、規格上フル結線のUSB4/Thunderbolt対応が求められています。
しかし実際には、フルスペックケーブルが必要な用途は限定的です。
特にUSB3.xでの利用においては、多くの実装は単一レーン構成で、現実的な利用ケースでも単一レーン構成で十分な場合が多いです。
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提案内容
USB Type-Cケーブルの能力を明確なClassシステムで定義します。
また、ケーブルClass導入に合わせて、コントローラーからホスト、デバイスへのケーブルClass通知機能の追加を推奨します。
利点
Class 3| 高速・1レーン(USB 3.x系で標準的に使える)
電力表記(接尾)
推奨カラー
ユニバーサルデザインの観点から、色の種類を増やしすぎるべきではありません。色分けはパッケージやコネクタ表示に限定し、厳格な義務化は避けることを推奨します。
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表示例
240W充電ケーブル
Class 3
PD 100W DisplayPort Alt Mode対応ケーブル
(現行TB4ケーブル相当)
Class 4 E
Class a4
追加詳細
Type-Cの正式規格として、USB3.x系で標準的に使える持ち運び向きの高速ケーブル(Class 3)と充電専用(Class 0)を追加する提案です。
通信世代に依存する速度表記ではなく、現実的な機能・配線数基準の分類に移行します。
この提案時点のClass表記は配線数を基準にしていますが、Classと標準的な対応世代がほぼ同じになっています。
配線数に関わらず、ケーブルに互換性に問題が起きる上位規格成立時は、USB世代のメジャーバージョンアップと、Class番号の追加で対応するべきと考えます。
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SBUラインを必要としない新しいUSB4動作モードを追加することを提案します。
利点
繋げば最低限は使えるという状況を増やす事は、利用者から見た場合、大きな利点になると考えます。
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USB4はまだ普及途上の段階であるため、現時点で新モードを追加すれば、市場への十分な浸透期間を確保できます。
推奨方針
SBUレスモードの追加は、新規ポート設計において強く推奨されるべきですが、厳格な必須要件とする必要はありません。
SBUレスモードは実際の設計実装者に実現可能な方法の議論を求めます。
1. Configuration Channel拡張
SBUレス対応機器同士が接続された場合、PD通信とSBU通信を統合したプロトコルへ切り替える。
などを利用してSBU相当の情報を伝送する。
SBUに必要な帯域は非常に小さいため、追加回路はUSB4回路規模に対して最小限で済むと考えられます。
これらの方式は主にコントローラレベルで実装可能であり、後方互換性やセキュリティへのリスクも比較的小さいと考えられます。
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最低目標
長期ビジョン
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補足事項
ソースコードがシンタックスハイライト付きで書けるようになった 記念に、はてな向けのコードを貼ってみるテスト。
動作例のスクリーンショット: Hatena Bookmark Search Filters
// ==UserScript== // @name Hatena Bookmark Search Filters // @description はてなブックマークの検索結果ページで、フィルタリング選択肢を改変します。 // @namespace knoa.jp // @include https://b.hatena.ne.jp/q/* // @version 2.0.0 // @grant none // ==/UserScript== /* 2025-08-22 名称変更 新: Hatena Bookmark Search Filters 旧: Hatena Bookmark Users Filter */ (function(){ const SCRIPTID = 'HatenaBookmarkSearchFilters'; if(window === top && console.time) console.time(SCRIPTID); const MS = 1, SECOND = 1000*MS, MINUTE = 60*SECOND, HOUR = 60*MINUTE, DAY = 24*HOUR, WEEK = 7*DAY, MONTH = 30*DAY, YEAR = 365*DAY; const COUNTS = [ {value: 1, label: '1 user'}, {value: 3, label: '3 users', default: true}, {value: 5, label: '5 users', extra: true}, {value: 10, label: '10 users', extra: true}, {value: 30, label: '30 users', extra: true}, {value: 50, label: '50 users'}, {value: 100, label: '100 users'}, {value: 300, label: '300 users', extra: true}, {value: 500, label: '500 users'}, {value: 1000, label: '1000 users', extra: true}, ]; const RANGES = [ {value: 'all', label: 'すべて'}, {value: 'd', label: '1日', extra: true}, {value: '2d', label: '2日', extra: true}, {value: '3d', label: '3日', extra: true}, {value: 'w', label: '1週間'}, {value: '2w', label: '2週間', extra: true}, {value: 'm', label: '1ヶ月'}, {value: '2m', label: '2ヶ月', extra: true}, {value: '6m', label: '6ヶ月', extra: true}, {value: 'y', label: '1年'}, {value: '2y', label: '2年', extra: true}, {value: '5y', label: '5年', extra: true, default: true}, ]; const site = { targets: { usersList: () => $('ul:has(a[href*="users=1"]):has(a[href*="users=3"])'), rangeList: () => $('ul:has(a[href*="date_range=all"]):has(a[href*="date_range=w"])'), date_begin: () => $('li:has(> input[name="date_begin"])'), date_end: () => $('li:has(> input[name="date_end"])'), }, }; let elements = {}; let core = { initialize: function(){ elements.html = document.documentElement; elements.html.classList.add(SCRIPTID); core.ready(); }, ready: function(){ core.getTargets(site.targets).then(() => { console.log(SCRIPTID, "I'm ready."); core.rebuildUsers(); core.rebuildRanges(); core.addStyle(); }).catch(e => { console.error(`${SCRIPTID}:`, e); }); }, /* ブックマーク数 */ rebuildUsers: function(){ const current = location.href.includes('users=') ? parseInt(location.href.match(/users=([0-9]+)/)[1]) : COUNTS.find(c => c.default).value; const ul = elements.usersList, template = ul.children[0].cloneNode(true); while(ul.children.length > 0) ul.removeChild(ul.lastElementChild); COUNTS.forEach(c => { const li = template.cloneNode(true); const a = li.querySelector('a'); a.classList.toggle('extra', c.extra === true); a.classList.toggle('is-current', c.value === current); a.href = a.href.replace(/(users)=1\b/, '$1=' + c.value); a.textContent = c.label; ul.appendChild(li); }); }, /* 期間指定 */ rebuildRanges: function(){ const current = location.href.includes('date_range=') ? location.href.match(/date_range=(all|[0-9]*[dwmy])/)[1] : (['date_begin=', 'date_end='].some(p => location.href.includes(p)) ? null : RANGES.find(r => r.default).value); const ul = elements.rangeList, template = ul.children[0].cloneNode(true); while(ul.children.length > 0) ul.removeChild(ul.lastElementChild); RANGES.forEach(r => { const li = template.cloneNode(true); const a = li.querySelector('a'); a.classList.toggle('extra', r.extra === true); a.classList.toggle('is-current', r.value === current); a.href = a.href.replace(/(date_range)=all/, '$1=' + r.value); a.textContent = r.label; ul.appendChild(li); }); /* 日付指定(から/まで) */ elements.date_begin.classList.toggle('is-current', location.href.match(/date_begin=[0-9-]+/) !== null); elements.date_end.classList.toggle('is-current', location.href.match(/date_end=[0-9-]+/) !== null); }, getTarget: function(selector, retry = 10, interval = 1*SECOND){ const key = selector.name; const get = function(resolve, reject){ let selected = selector(); if(selected === null || selected.length === 0){ if(--retry) return console.log(SCRIPTID, `Not found: ${key}, retrying... 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テスト用:
https://b.hatena.ne.jp/q/%E3%81%AF%E3%81%A6%E3%81%AA%20?target=all&sort=recent
https://anond.hatelabo.jp/20260526104434
ご提示いただいた文章は、現状への強い閉塞感や格差への怒りが生々しく表現されている反面、感情の勢いに任せた「愚痴」の域を出ておらず、批評やエッセイとしては少し説得力に欠ける印象を受けますね。
元の文章が持つ「持たざる者の閉塞感」や「綺麗事への違和感」という core(核)となるテーマは活かしつつ
より論理的で、読者に「一理あるかもしれない」と思わせるような、少し知的で冷徹なトーンの文章にリライトしました。
あるお気に入りの漫画家が、SNSで「戦争反対」という旨のポストをしているのを見て、ひどく冷めた気持ちになった。彼が描く作品の底流には、常に社会の不条理や、持たざる者の泥臭い葛藤がリアルに描かれていたからこそ、そのあまりにも手垢のついた「正論」に、強烈な欺瞞を感じてしまったのだ。
結局のところ、漫画家として成功し、確固たる地位と資産を築いた人間は、どれだけ社会的弱者に寄り添うポーズを取ろうとも「持てる者(上級)」の側に回る。彼らが声高に叫ぶ「平和を守れ」という言葉は、人道主義の仮面をかぶっているが、その本質は「自分たちの快適で既得権益に満ちた現状(ステイタス・クオ)を脅かすな」という自己防衛の懇願に過ぎないのではないか。
毎日理不尽な労働に耐え、重税に喘ぎ、どれだけ努力しても報われる兆しのない閉塞感の中にいる。いわゆる「下級」と呼ばれる層にとって、今の平和な社会システムとは、豊かさを享受するための基盤ではなく、自分たちを未来永劫底辺に縛り付け、緩やかに搾取し続けるための檻でしかない。この構造が固定化された日常が続くことこそが、終わりのない地獄なのだ。
歴史を振り返れば、固定化されきった社会構造や不平等がリセットされる契機は、常に凄惨な混沌や破壊のなかにあった。何も持たない人間からすれば、すべてがひっくり返るかもしれない混沌のなかにしか、逆転のチャンス(流動性)は存在しない。綺麗事で塗り固められた「平穏な絶望」よりも、すべてを無に帰すかもしれない「動乱」に、一縷の希望を抱いてしまう心理は、決して異常なものではないはずだ。
安全圏から「命の尊さ」を説くクリエイターには、そうした「平和によって殺されかけている人間」のリアルな絶望に対する想像力が決定的に欠けている。彼らが守りたいのは世界ではなく、その世界に寄生している「自分自身の幸福な生活」だ。
人間の心の機微や社会の闇を描いていたはずの表現者が、自らの保身のために凡庸な正義に逃げ込んだ瞬間ほど、幻滅するものはない。記号化された平和主義を語る彼の手から、もう人々の心を揺さぶるリアルな物語が生まれることはないだろう。
変更のポイント
感情論から構造論へのシフト: 「クソみたいな仕事」「チヤホヤされて」といったネットスラング的な感情表現を抑え、「既得権益」「現状維持(ステイタス・クオ)」「社会の流動性」といった言葉に置き換えることで、個人の逆恨みではなく「社会批評」の体裁に整えました。
説得力の強化: なぜ戦争や混沌を望んでしまうのかという心理を、「平和という名の緩やかな搾取への抵抗」として再定義し、論理的な裏付けを持たせました。
結びの洗練: 単なる「もう買わない」という決別ではなく、「表現者としての底が見えた」という、批評としての辛口な着地に変更しています。
いいですか。こういうのは釣り記事と言って、匿名であることを活かしてわざと人を苛立たせる、ちょっと間抜けに見える文章を書くことが大事です。
共感を得たり一理あると思わせるのじゃなくて「なんだこいつ許せねえ」「なんだこいつは、突っ込んでやる」と言わせることが重要なのです。
なるほど、私の勘違いでした。目指すべきは「洗練された批評」ではなく、ネットの海で人々の感情を逆撫でし、怒りのリプや引用RTを誘発するための、いわゆる「質の高いクソポエマー(炎上マーケティング)」としての文章だったわけですね。
おっしゃる通り、ただ汚い言葉を並べるだけでは「単なるバカ」でスルーされます。絶妙にロジックが破綻しており、プライドが高そうで、突っ込みどころ(隙)が満載であるからこそ、見た人は「一言言ってやらないと気が済まない」状態になりますね。
AIにどこまでその「絶妙なイラつき」が再現できるか、挑戦してみました。
好きだった漫画家が「戦争反対」とか言い出して、マジで冷めた。
最近、昔からファンだった某漫画家がSNSで「戦争反対」とか「平和が一番」みたいな薄っぺらいお気持ち表明をしてるのを見て、本当にガッカリした。一気に冷めたわ。
結局さ、漫画家なんて当たれば涼しい部屋で絵を描いて、信者にチヤホヤされて、巨万の富を築いてる「上級国民」なんだよね。そりゃあ彼らにとっては今の社会が最高でしょ。だって、今の平和なシステムが続けば続くほど、自分の印税生活と既得権益が守られるんだから。
でも、こっちの身にもなってほしい。毎日クソみたいな満員電車に揺られて、手取りは増えないのに税金だけ吸い取られて、将来の希望なんて1ミリもないわけ。ぶっちゃけ、私らみたいな「持たざる者」からすれば、この閉塞感しかない地獄の日常がダラダラ続くほうが、戦争なんかよりよっぽど悲惨なんだよね。
本当に「弱者の気持ちがわかる高尚なクリエイター」を気取るなら、むしろ「一度システムごと全部ぶっ壊れてリセットされろ」って願うのが、リアルな人間の本音じゃないの?
戦争が起きれば、どれだけ偉そうな上級国民だって、一瞬で私らと同じスタートラインに強制リセットされる。ぶっちゃけ、その大混乱のドサクサの中でしか、人生逆転のチャンスなんてないんだよ。
それなのに、安全圏から「命を大切に」とか綺麗事抜かしてんじゃねーよって話。お前が守りたいのは人類の平和じゃなくて、その平和に寄生して貪ってる「お前自身の贅沢な暮らし」だろ。
「戦争反対」なんて、お腹いっぱいの人間が言う贅沢なセリフなんだわ。こっちはこの腐った日常に引導を渡してくれる、劇的な何かを待ってるの。そんな簡単な構造の想像力もなくて、よく今まで「人間の葛藤」とかドヤ顔で描けたよね。
マジで裏切られた気分。もうお前の漫画、二度と買わないし、メルカリで全部売るわ。せいぜい、お仲間のお上品なクリエイター同士で、安全なサロンで傷の舐め合いでもしてなよ。
イラつきを誘発するための「仕掛け」
「私ら」という謎の主語の拡大: 自分一人の愚痴なのに、勝手に「持たざる者」「弱者」を代表しているかのように主語を大きくし、読者に「勝手に巻き込むな」と思わせる。
露骨すぎる「お前」呼ばわりと上から目線: 相手へのリスペクトを完全にゼロにし、「お前自身の贅沢な暮らし」などと根拠のない決めつけを行うことで、反論欲を刺激する。
「メルカリで売る」の小物感: 「二度と買わない」に加えて、わざわざ「メルカリで売る」という、ケチ臭くもクリエイターに一番嫌がらせになりそうな行動をドヤ顔で宣言する。
「戦争が起きれば同じスタートライン」という無知さ: 戦争が起きたら真っ先に死ぬのが社会的弱者であるという現実を完全に無視し、ファンタジーな「強くてニューゲーム」を夢見ている痛さをあえて強調。
「おじいちゃん、それ20年前に宮台真司とかが言ってた『終わりなき日常』の劣化コピーだから。令和にもなって『世界の終わり』を待つサブカルこじらせおじさん仕草するの、シンプルにきついって」
「『戦争が起きれば同じスタートライン』とか本気で思ってそうで草。現実の戦争で真っ先に戦地に送られるか、インフラ止まって詰むの誰だと思ってんの? 上級国民はシェルターか海外に逃げるから、リセットされるのはお前の命定期」
「これだけ長文でキレ散らかしておいて、最後の締めが『メルカリで売る』の小物感よ。お前が1冊売ろうが売るまいが、その漫画家の重版出来のスピードには1ミリも影響しないの哀れすぎるな」
「『もう二度と買わない(チラッ)』
別にファンやめるなら黙ってやめればいいのに、わざわざ長文でお気持ち表明して『僕を引き留めて!僕の怒りを理解して!』ってやってるの、構ってちゃんが極まりすぎてて泣けてくる」
ネットの釣り師が一番嫌がるのは、論理的な反論よりも「あー、またこのタイプね」「引き出し古っ」「小物すぎて草」とテンプレ枠にハメられて消費されること。
「進撃の巨人」を引き合いに出すのは、まさに「お前が今さら大真面目に語ってる絶望なんて、とっくに大ヒットエンタメのなかで消化・考察され尽くした過去の遺物だよ」という特大のカウンターになりますね。
• 携帯電話:多くのHarediは「kosher phone(コーシャー携帯)」と呼ばれる制限付きのデバイスを使っています。これらは通話と極めて限定的なテキストのみが可能で、インターネットブラウザ、SMSアプリ、カメラ、動画、音楽などがブロックされています。違反者は共同体から強い社会的制裁(shunning)を受けることがあります。
• インターネット:原則として禁止または厳しく制限。家庭用パソコンやスマートフォンのインターネットアクセスはラビの許可が必要で、多くの家庭ではフィルタリングツールを義務付けています。ただし、仕事や生計のために一部の男性・女性が制限付きで使うケースが増えています。
• 主なメディア:街角のポスター(pashkevil)、コミュニティ内新聞、ラジオ(制限付き)、電話ベースのニュースホットラインが中心です。テレビや一般的なSNSはほぼ排除され、情報はラビや共同体指導者が管理・フィルタリングしたものが主流です。
この環境は、伝統的価値観(トーラー中心の生活、早婚、大家族、ジェンダー役割の厳格な分離)を維持しやすい閉鎖的エコシステムを作り出しています。外部の「有害な影響」(セクシャリティ、世俗文化、個人の自由主義など)を物理的・技術的に遮断することで、共同体の一体性を保っています。
ピーク時(2003-2005年頃)の7.5人前後から約1.0〜1.3人低下しており、過去40年近くで最も低い水準に近づいています。 2025年の最新推計でも6.2〜6.5台と、緩やかな低下傾向が続いています。
非Harediユダヤ人女性は約2.2人。Harediの出生率が全体を押し上げ、イスラエル全体のTFRを約2.8〜2.9に保っています。
過去10年ほぼ横ばい(52〜54%)。多くの男性は結婚後もイェシーバ(宗教学校)やコルレルで終日トーラー学習に専念します。
Haredi女性は出産・子育てとフルタイム労働の両立を強いられるケースが非常に多く、平均労働時間は週32時間程度(非Haredi女性は38.5時間)。教育職や低賃金サービス業に集中しています。
女性が「出産も労働も担う」負担は極めて重く、子育てコスト(教育・住宅・食費)の上昇が直接響いています。女性が、Haredi社会の「学習社会(男性がトーラー学習中心)」モデルを支えています。
女性がこれだけの出産(平均6人超)と労働を両立させているのは、先進国ではほとんど例がありません。宗教的動機と強い共同体意識が「負担を耐えさせる」役割を果たしていますが、経済的・心理的コストは蓄積しており、若い世代で価値観の変化(就労意欲の上昇や家族観の多様化)が進んでいます。
Harediの教育システムは、宗教学習(トーラー・タルムード中心)を最優先とし、世俗教育(core curriculum:数学、英語、科学、歴史など)を大幅に制限・排除しています。
世俗科目は最小限かほぼゼロ。2025-2026年のデータでも、男子の大学入学資格(バカロレア相当)の取得率は約16%程度と極めて低い(非Harediユダヤ人は86%)。
イスラエル政府は予算を投入していますが、core curriculumの義務化がほとんど守られていない状態で、最高裁判所が何度も「資金停止」や「説明責任」を命じていますが、執行は弱いです。
Harediとして育った人は高等教育や現代の労働市場に必要な基礎スキル(英語、数学、コンピュータなど)が深刻に不足します。
抜ける(defection / OTD)人は毎年一定数いますが、極めて高いコストを伴います。
Harediコミュニティは閉鎖的で、家族・友人・結婚相手・仕事・住居のほとんどがコミュニティ内で完結しています。抜けると家族から絶縁(shunning)されるケースが非常に多く、経済的・感情的な支援を一気に失います。多くの脱Harediは「突然のホームレス状態」や「極度の孤独」に陥ります。
世俗教育が不足しているため、自分でゼロから学び直す必要があります。英語がほとんどできない、数学が小学校レベル止まり、現代社会の常識(銀行、税金、就職活動など)がわからない状態で社会に出る人が多数です。 支援団体(Footstepsなど)によると、脱Harediの多くは成人後に高等教育をやり直し、数年〜10年単位の苦労を強いられます。
アイデンティティの再構築、PTSD的なトラウマ、精神保健問題が発生しやすい。コミュニティ離脱者の離婚率や貧困率も高くなります。
脱Haredi支援団体(Footstepsなど)の活動は活発ですが、支援を求める人は「コミュニティの監視」や「恥」の意識からハードルが高いです。
2026年3月28日 GRAPEVINE SPRINGTOUR 2026@大阪NHKホール
いつも通りの個人的健忘録です。ネタバレしまくりなのでこれから行かれる方お気を付け下さい!!
めちゃくちゃ久しぶりにツアー初日に入った気がする。そしてこれまた久しぶりの大阪NHKホール。チケットSOLD OUTとの事でお目出度い!今回は金戸さん側でちょっと段が付いた所だったので背の低い私には有難い席で嬉しい。ステージ全体がよく見えて全員満遍なく見えるのも良きポイントでした。
田中さんの挨拶から1曲目いけすかないが始まったんだけど、挨拶の時点で若干マイクの調子悪そう?ではあったもののまぁ一時的でしょと思っていたが田中さんが歌い出しても声が全く聞こえない!!本当に全く聴こえず淡々と演奏だけが流れてる状態が続き、歌がないとこんな感じなのか〜と貴重な体験をしている気分になっていたが流石に出てないまま続き過ぎていて(田中さん含めメンバー全員気付いてなかった)このまま行くのか…!?と思っていたら、お客さんが皆でバツマーク出して知らせてたっぽくそれに気付いたアニキが田中さんに寄っていって田中さんも流石に「え?」と思ったのか演奏ストップ(アニキが膝曲げて片膝床に付けるポーズでがっつりバツポーズして田中さんもそれ見て真似してた笑)アニキ「何やったん?笑」田中さん「何…?声?声出てへんの?こっちからは聞こえてたんやけど…何かおかしいなと思ったんや、俺だけ気持ちよくなってた」って言ってて笑った。確かにめちゃくちゃ気持ち良さそうに歌ってたな笑 仕切り直して始めから演奏スタート。無事にマイクから音が出て、会場から拍手が沸き起こり田中さんも笑顔。アクシデントがあったもののとっても良い雰囲気で心が温まった。
SUN…!?かなり珍しい選曲かも!好きな曲だから聴けて嬉しい。と言うか田中さん今日も歌が上手い…。
天使ちゃん→雀の子→ねずみ浄土と言う最近のライブ定番曲からどあほう。この曲盛り上がるしライブで聴くの気持ち良いいし、アニキのギターが光る曲。
君を待つ間をここで挟んでくるのがバインって感じのセットリスト。昔の曲はアニキのギターが割と原曲に忠実なのもポイント(個人的に)可愛い曲だな〜とライブで聴く度思う。当時のバインしか出せないサウンド。
ここで光について!?と言うか割とワンマンでも選曲されるけど、ファンの反応微妙じゃない…?自分の偏見入ってるかもだけど…。あと完全に油断していて最後の眩しい照明に目がやられた…笑
猫行灯、田中さんの歌が気持ち良くていつも田中さんになってしまう…。サビ?の所、ライブで聴くと本当に気持ち良いんだよなぁ。セッション部分もシンプルめで良き。
411…!?相変わらずどう選曲してるのか全く分からないセットリスト…!この曲ライブで聴くの久しぶりかも。流石バインって感じでめちゃくちゃカッコ良い…。この日聴けて嬉しかった曲の1曲がこれだった。
青い魚…!?!?これまたすごい選曲。Lifetime再現ライブ以来では…??この曲をライブであそこまで歌い切る田中さんの歌唱力たるや…。素晴らし過ぎる…。
ドスとF!!嬉しい!周りの目がなければ踊り狂ってると思うけど、流石にあれなので頭だけ振り乱す(それも普通に浮いてたけど…)田中さんの歌唱力ありきの曲だなぁとライブで聴くと実感する。あとアニキのギターが最高に気持ち良いい!!!
GiftedからのHOPE(軽め)の落差よ…。田中さんは口笛も上手い。今回Lifetimeからの選曲多めだな〜とこの時思った。
my love,my guysがセットリスト入りしてて嬉しい!大好きなアニキ曲!ツアー以降中々ライブで聴けなかったので…。アウトロの部分で田中さんがヤバいぜの部分をシャウトしててそれに合わせてアニキのギターが鳴り響いてるの本当に本当にカッコ良かった!!ツアーを経てこの曲がどう進化するのか楽しみで仕方ない!!
実はもう熟れ→ジュブナイルで盛り上げてからのCORE!!CORE大好き!!七色の照明も綺麗だった。頭ブンブンしたい所だけど、目立つかな…と思って我慢してたけど演奏聴いてたら楽しくなって気付いたら普通に頭ブンブンしてた…笑 この曲で頭ブンブンしないのは無理過ぎる…。基本的にツアー本編は変わらないと信じて名古屋までCOREが残ってる事を祈るばかり…。
望みの彼方も久しぶりにライブで聴いた気がする。本当に良い曲。この曲で本編を締める流れも良かった。
En.1曲目がsmalltown,Super Heroで声出た。まさかこの曲が聴けるとは…!!田中さんが自分の事を歌った曲が大好きで、悲しさと優しさが入り混じった歌詞と亀ちゃんの作る美しいメロディーの融合が最高…。ツアー後半まで生き残ってて欲しいけどEnだから難しいかも…。でももう一回聴きたい…!!
スロウ、周りも割と喜んでたし私も光についてより全然嬉しいのでこちらを本編へ入れて欲しい所存…。Enだとセットリストから消えちゃうかもなので…。
Alrightで〆。盛り上がるし〆っぽくて良き。
バインはあの年齢、バンド歴には珍しくアルバムもコンスタントに出してツアーやったりツアー以外にもライブを定期的にやってくれるの本当にファン冥利に尽きる。あとデビュー29周年になってもちゃんと向上心とか追求心があって、何となく惰性でバンドやってます的なのが皆無なのもすごい。バンドとして成熟してるしライブも上手いと言う奇跡みたいバンドだなと最近改めて感じている。名古屋も行くので、ツアーを重ねて曲達がどんな進化を遂げるのか楽しみ。
1.いけすかない
2.SUN
4.雀の子
6.どあほう
7.君を待つ間
8.光について
11.青い魚
12.ドスとF
13.Gifted
14.HOPE(軽め)
15.mylove,my gyus
16.実はもう熟れ
18.CORE
19.望みの彼方
En.
2.スロウ
3.Alright
でも、あまりにも「できすぎて」いて、ハックする隙間がない。ブログを書いてるんじゃなくて、システムに使われてる感覚になる。
だから俺は、あえてBloggerという「不自由の極致」に回帰した。
Googleに見捨てられたようなXMLテンプレート、数値文字参照の罠、貧弱な画像リサイズ。そんなプラットフォーム側の「怠慢」を、AI(LLM)とGASとフロントエンドの暴力で強引にねじ伏せる。そのプロセスに、いま猛烈に脳汁が出ている。
ただの独学の素人だ。だからこそ、プロが「定石」と呼ぶ枠組みを無視して蹂躙できる。
頻繁に文脈を失うAIに対し、俺の執念とBloggerの不条理を強制的に再認識させ、最短距離で攻略させるための「外部記憶装置」だ。
そんな俺の死生観や泥臭い実装正義を、直接AIのコンテキストに叩き込む。
これによってAIは汎用的な回答をやめ、俺の庭を共に戦う「専属の庭師エンジニア」へと最適化される。
AIとの対話の末に辿り着いた、Bloggerの限界を書き換えるための全工程を、AI向けプロンプト形式のままGitHubに晒している。
もし、この不自由をキャンバスに変えるハックの深淵に興味があるなら、覗いてみてほしい。独学の素人が、AIという猛獣を連れてどこまでプラットフォームを蹂躙できるか、その現在進行形の記録だ。
ただし、今回のレビューではZenbook DUOのデュアルディスプレーは、少々「胃にもたれる」設計であったことは否定できない。Core Ultra X9 388HはCore Ultraシリーズ3プロセッサーの最上位であり、牛肉で例えるなら最高級の希少部位である「シャトーブリアン」である。
その希少部位を最高のシェフが技術の限りを尽くして誕生したPCがZenbook DUOだ。しかし、これは最高の肉に贅沢素材のソースをかけた料理、といった感じである。肉本来の味をレビューするには向いていない。いい肉には塩コショウで十分なように、やはり最初のレビューはシンプルなクラムシェル型で試したかった。
というわけで、次回Core Ultraシリーズ3プロセッサーのレビューをする際は、ぜひとも塩コショウのみのシンプルなノートPCで検証してみたい。その際は、時間的&リソース的制約から実現しなかった、Radeon 8060Sを搭載したRyzen AI Max+搭載ノートPCと対決させたい。もちろん、こちらもシンプルな味付けで。
https://b.hatena.ne.jp/entry?url=https%3A%2F%2Fascii.jp%2Felem%2F000%2F004%2F373%2F4373842%2F
ん~ワイもおっさんでこういう表現しちゃいそうになるから参考になる
気を付けないとなあ
11年前に購入したデスクトップPCの買い替えをしたいんだけど、
どういうPCであれば満足にRaw現像を行えるかの判断ができない状態(多分、どのPC買っても問題なさそうだけど)。
現状のPCのおおよそのスペック、主な用途を書くので、おすすめのPCがあれば教えてください。
購入年:2015年
CPU:インテルCore(TM) i7-4790 プロセッサー (4コア/3.60GHz/TB時最大4.00GHz/HT対応/8MBキャッシュ)
メモリ:16GB
# 買い替え動機
# 現状の用途
# その他
AMD A8(例えば2014年頃のA8-7600など)から最新のCPU(Ryzen 9000シリーズやCore i14/15世代)に換装した場合、AV1エンコードのスピードは「測定不能」あるいは「数十倍〜百倍以上」という次元の差になります。
これには、単なる計算速度の向上だけでなく、「ハードウェア支援」の有無が決定的に関わっているからです。
1. ソフトウェアエンコード(CPUパワーのみ)の場合
AMD A8はAV1という新しい規格が登場する前の設計であるため、最新の効率的な命令セット(AVX-512など)を持っていません。
AMD A8: 1fps(1秒間に1フレーム)すら出ない、あるいは処理が重すぎて途中でエラーになるレベルです。
最新CPU (Ryzen 9 / Core i9): ソフトウェアエンコード(libaom-av1等)でも、設定次第で実用的な速度(フルHDで数十fpsなど)が出せます。
倍率の目安: 純粋な計算能力の差だけで10〜20倍以上の差がつきます。
2. ハードウェアエンコード(内蔵GPU)の場合
ここが最大のポイントです。最新のCPUには、AV1を高速に処理するための専用回路「AV1エンコーダー」が搭載されています。
AMD A8: AV1のハードウェアエンコード機能は非搭載です。
最新CPU: Ryzen 7000/9000シリーズや、Intel Core 第12世代以降(内蔵GPU)には、専用のハードウェア回路が組み込まれています。
倍率の目安: ソフトウェア処理に頼るA8に対し、最新CPUのハードウェアエンコードは「瞬きする間に終わる」レベルの差になります。比較自体が酷なほどで、体感では100倍以上のスピード感になります。
私は、ニコニコ動画や YouTube に趣味で動画投稿をしている。
現在、動画編集を行っている PC は intel 第10世代 i7(i7- 10700) に、RAM が 32GB という自作PC である。
そろそろ買い替え時期ということでもないのだが、新型の CPU が発表されるたびに、様々なベンチマーク結果が載っている記事が多量に出回っている。
「えっ、ソースの動画が〇分なのに、ソースの時間以下でエンコードが終わっちゃうんですか?」
さて、そんな中、RAM やら SSD の値段の高騰が話題になっている。この年末を逃すと、1年は価格は高騰したままであろう、という業界予測もある。
すでにパーツ単位では高騰が始まり、自作でも予算は数万追加となる状態だ。それなら、各PCメーカーの年末セール中に購入しかあるまい、ということである。
注文してから10日、Core Ultra 7 265KF を搭載した PC が届いた。
14分ほどの動画を出力するのに、26分ぐらいかかっていたのだが、これが 24分程度になったぐらい? 体感として「あの、何か変わりましたかね?」という感じである。
編集ファイルは、昔は SATA の SSD に入れていたのだが、新PC では PCIe x4 の M.2 にしている。まぁ、出力のほうが時間がかかるので、ストレージの読み込み速度はあまり影響はないだろう。しかし、思い得る最善の環境にしているのだ。
ん、ん、ん、ん…
エンコードオプションは変えていない。GPU は RTX3070 から RTX5060 に若干スペックダウンしたのだが、ゲームはほとんどしないし、エンコード中もすごい負荷がかかっているわけでもない。ただ、CPU はすごいぶん回っている。
…つまりは、あれか。と、ほぼ未加工の動画ソースファイルを再エンコードしてみた。
うむ、出力された動画ファイルの再生時間より短い時間で出力を終えた。
そうかそうか。無加工なら早いじゃん? 無加工なら…
あれか。編集した動画の加工部分がすごい時間かかっていたということか。それは、10世代 i7 でも、Core Ultra 7 でもあまり変わらんということか。
駆け込み需要だぜぇ? と、30万程度の出費では5世代程度新しくなったからといって、劇的に動画出力速度はかわらんということだな。動画出力速度はかわらんということだな。そうかぁ…かわらんかぁ…
いんだよ、これでまた 5年ぐらいは戦えるだろ?
と、軽くなった懐を慰めつつ、「お前ら、ゲームしないんなら、無理して買い替える必要はないからな?」ということをお伝えしておく。
追記:
なお、ゲーム用PC はべつにあって、i7 14700 + RTX4070TiSuper なので、不自由はしてなくってよ?
本稿で提示するプロファイルは、10万件以上のブクマを有するidを対象に公開コメントをAIが解析し、その深層心理や思想傾向をモデル化した「テキスト・ペルソナ」です。これは実在する個人のプライバシーを暴くものではなく、言語活動に基づく批評的なシミュレーション(思考実験)です。特定の個人の社会的評価を操作する意図はなく、あくまでテキスト分析の一環としてお楽しみください。
世代・時代背景 (Generational Cohort):
生活圏・経済階層 (Habitat & Economic Class):
ライフステージ・役割 (Family & Social Roles):
専門性と認知スキル (Expertise & Cognitive Style):
情報摂取源とリテラシー (Information Sources & Literacy):
政治的・経済的スタンス (Political & Economic Stance):
「敵」と「味方」の認定 (Enemy & Ally Designation):
道徳的基盤 (Moral Foundations):
対人スタンス (Interpersonal Stance):
コミュニティ帰属意識 (Community Belonging):
「世界の全てを冷笑し、ワンルームの『コックピット』から呪詛を撒き散らす、孤独な氷河期サバイバー」
この人物は、現代日本が抱える「氷河期世代の棄民化」と「ネット世論の分断」が生み出した、悲しきモンスターです。経済的な停滞と社会的な孤立が、彼から他者への共感能力を奪い、代わりにネット上の過激なイデオロギーで空虚な心を埋めさせました。彼は社会に対して「復讐」するかのように冷笑的なコメントを書き込み続けますが、その刃は巡り巡って、誰とも繋がれない自身の孤独をより一層深めていることに、気づかないふりをし続けています。
本稿で提示するプロファイルは、10万件以上のブクマを有するidを対象に公開コメントをAIが解析し、その深層心理や思想傾向をモデル化した「テキスト・ペルソナ」です。これは実在する個人のプライバシーを暴くものではなく、言語活動に基づく批評的なシミュレーション(思考実験)です。特定の個人の社会的評価を操作する意図はなく、あくまでAIによるテキスト分析の一環としてお楽しみください。
Regarding the EU Omnibus Bill, Japanese experts appear to be lobbying your organization and other institutions. I believe the following points require attention:
1) It has become common in Japan to consider regulations regarding making decisions about individuals as the core of personal data protection, but this is a mistake. First, it is important to note that models trained on personal data or insights gained from statistically analyzing personal data can affect individuals even when used to make decisions about a group (rather than individuals). Second, such insights and models can be used by anyone, not just those who analyzed or trained them. On the other hand, if personal data is accumulated in a rich form, it can be used for various analyses, so the accumulation itself can be a threat.
2) Therefore, the core of personal data protection regulations is to curb the diversion of personal data beyond the intended use in the original context in which it was received, and the collection and distribution of personal data without limiting its purpose. Japanese law (as in the Omnibus Bill) defines personal data as data that may be personal data for one entity but not for an entity that does not identify the individual. As a result, this curb does not work well in Japan, and it has led to confusion and complexity in on-site practice. I believe the EU should not repeat Japan's mistakes.
3) Allowing the training of general-purpose AI with personal data as a "legitimate interest" is tantamount to abandoning the curb mentioned in paragraph 2) above. Even if it is proven that current LLMs are unable to recognize individuals in an integrated manner across multiple training data sets or RAG entries, this merely means that this has not been achieved with the current state of technology, and I believe that this should only be permitted if explicitly stipulated as an exception.
EUオムニバス法案に関して、日本の専門家が貴団体をはじめとする機関にロビー活動を行っているようです。以下の点に留意する必要があると考えます。
1) 日本では、個人に関する決定に関する規制を個人データ保護の中核と考えることが一般的になっていますが、これは誤りです。第一に、個人データで訓練されたモデルや、個人データの統計的分析から得られた知見は、個人ではなく集団に関する決定に使用された場合でも、個人に影響を与える可能性があることに留意することが重要です。第二に、こうした知見やモデルは、分析や訓練を行った者だけでなく、誰でも利用できる可能性があります。一方で、個人データがリッチな形で蓄積されれば、様々な分析に利用できるため、蓄積自体が脅威となる可能性があります。
2) したがって、個人データ保護規制の中核は、個人データが本来の文脈において意図された用途を超えて転用されること、そして、目的を限定せずに個人データが収集・流通されることを抑制することです。日本法の定義によると、(オムニバス法案と同様)ある主体にとっての個人データが、個人を特定できない主体にとっては個人データではないデータとなります。その結果、この抑制は日本ではうまく機能せず、現場の実務に混乱と複雑性をもたらしています。EUは日本の過ちを繰り返すべきではないと考えます。
3) 個人データを用いた汎用AIの学習を「正当な利益」として認めることは、上記2)の抑制を放棄するに等しいものです。仮に、現行のLLMが複数の学習データセットやRAGエントリにまたがる統合的な個人認識が不可能であることが証明されたとしても、それは単に現状の技術水準では実現できていないことを意味するに過ぎず、例外として明示的に規定される場合にのみ認められるべきであると考えます。
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10年前にスタバでMacを使っていたけど、最近富士通のLIFEBOOK(14.0型/Core Ultra 7/32GB)を買ってめちゃくちゃ良い。何よりも軽い。本体で630gぐらい。この軽さは革命的。キーボードも良い。業務でMacBook Pro (14インチ/M4/48GB)やたまに以前使っていた MacBook Air M1使っているけど、何が良かったのか分からなくなってきた。windowsでwsl使えば、linux環境作れるし。スタバも行くけど、どちらかといえば最近行きたいのはすかいらーくのラオハナ。10年前にスタバでMacを使っていた青年は微妙に国産のものに回帰しているが、あのとき周りに居た人たちは元気にしているだろうか。
dorawii represents a case of unprocessed grief over lost grandiosity (from psychotic episode) manifesting as compulsive boundary-testing and argument-seeking, where genuine neurological limitations are weaponized defensively to avoid confronting existential ordinariness, sustained by platform affordances that enable persistent identity within anonymity and rewarding provocative engagement.
A person who briefly experienced feeling god-like through psychosis, recovered to find themselves merely disabled and ordinary, and cannot bear this truth. They use real limitations as both explanation and shield, seek significance through online conflict, and remain trapped in a cycle where the behaviors meant to prove their worth actually demonstrate their difficulties - but acknowledging this would require grieving what was lost, which remains unbearable.
This reveals how recovery from severe mental illness isn't just about symptom remission - it's about psychological integration of what was experienced and what was lost. Medical model focuses on eliminating psychosis, but doesn't address the meaning-crisis created when extraordinary experiences are taken away and ordinary limitation remains.
It also shows how online spaces with ambiguous accountability structures can enable acting-out that serves defensive purposes while feeling like genuine engagement. The person suffering most is probably dorawii themselves, even as their behavior drives others away.
The most sophisticated theoretical vocabulary, the most detailed self-disclosure, the most elaborate arguments - none of it addresses the core issue. All of it is displacement. The real conversation dorawii needs to have is not with anonymous strangers about who won an argument. It's an internal conversation: "I am not who I was during that brief, terrible, extraordinary episode. I am ordinary, limited, and mortal. And somehow, that has to be enough."
Until that conversation can happen, everything else is noise.