はてなキーワード: Leとは
人生において映画って全然見てこなくて、年間5本見れば多いほうくらいだったんだけど、
ある日「映画って、よくね??見たくね?」ってなって、2年前に「古い順に映画を見ようプロジェクト」を始めた。
(1920年とかから始めて、今1972年まできた。見る基準は、ある程度有名or評価が高いor個人的に興味を持ったやつ)
気づいたら1000本見てたから、記憶整理したくて特に好きな映画をリストにした!
全部書くつもりが書ききれなかったから、続きも今度書く。
100年近く前とは思えない先進的なセットと衣装。とにかく壮大。
チャップリンは作品によって合う・合わないがあるんだけど、これ大好き。花売り娘とのシーンがとても心に残る、素朴で真心にあふれた作品。
サイレント映画の時代からまだ間もないのに、口笛のメロディーをモチーフとして使う音の演出がすごい。ピーター・ローレがとにかく怖くて不気味。
驚くほどシンプルで無駄がなく、奇妙な展開が楽しい。女性が演じる103歳のおじいさんまで登場する怪作。
シンクロナイズドスイミングのように大人数が一つの模様を作り出す群舞が圧巻。その壮大なスケールにただただ驚く。
テンポのいい掛け合いがとにかく笑えて、二人の関係が最高。かわいい。
騒々しくてテンポのいい掛け合いが最高に笑える。特に姉妹のやり取りが面白い。
老いることの残酷さと、それでも失われない美しさを静かに描いた作品。
色彩が本当に魔法みたいに美しい!この時代は白黒映画ばっかりだから余計に感動した。
何この設定!?まさかBabyがヒョウとは誰も思わんわな。面白すぎた。
西部劇はあまり得意じゃないけど、これは「完璧な映画」のお手本みたい。無駄がない。
初見ではピンとこなかったけど、再鑑賞で面白さがわかった。富裕層と使用人の対比と、すべてが薄っぺらく見えるのが良い。
目にも耳にもとにかく楽しい!色彩も音楽も華やかで、みんな楽しめると思う。
原作も大好きだけど、映画も大好き。息が詰まるような屋敷の空気と、周囲の人々からじわじわ伝わる敵意がたまらない。
とにかくキャストが豪華すぎる!この3人を揃えて面白くならないわけがない。
有名すぎて何も言うことがない。でも、やっぱりすごい。
ベタさも感じるけど、人々の暮らしと感情を一つ一つ丁寧に描いていて、大好き。
白雪姫パロディ。バーバラ・スタンウィックの圧倒的な存在感と、テンポのいい笑いが最高。
何これ!? としか言いようがない。奇天烈で意味不明で、そこがいい。
戦時中にこの題材でここまで笑わせにくる度胸がすごい。
どこか今の恋愛映画を観ているような、不思議なくらい現代的なストーリー。ベティ・デイヴィスの変身が息を呑むほど美しい。
有名すぎて言うこともないけど、やっぱりいい。君の瞳に乾杯。
重く、残酷で、後を引く。一度見るとしばらく引きずる。
タイトルからどんな映画かまったく予想できなかったけど、壮大で奇妙で最高!
死んだ絶世の美女の肖像画に男が取り憑かれていく話。ミステリーとして普通に先が気になって面白い。
短い怪談がコンパクトにまとまっていて、それでもしっかり怖い。
変な設定のホラー。不気味だけどなんか笑える。こういうのが一番好きかも。
宗教や魔女裁判には馴染みがないけど、映画の題材としてはやっぱり面白い。
バーバラ・スタンウィックの存在感がとにかく圧倒的!!息つく暇もない怒涛の展開。
高かった期待値を軽々超えてきた!ケイリー・グラントも、かわいい殺人犯おばあちゃんたちも最高。
細かいストーリーは忘れてしまったけど、ジョーン・クロフォードが圧倒的だったことだけは覚えてる。
バカだと仕方ないの?なんで?
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260807190703# ・公開鍵は以下に記載 https://profile.hatena.ne.jp/dorawii/ -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCanWuSAAKCRBwMdsubs4+ SO8LAP49EoxAzvdN6F+V43li113WbPPTUJ4puYf32UbH4ktD3QD/ev/KvfQC3/LE hPzqXVA9MIOIn9gsLQ/TZd/+8t/ffg8= =Ftlr -----END PGP SIGNATURE-----
資産を運用しながら取り崩す計画を検討する。長いと思ったら最後だけ読めばいい。
現代ポートフォリオ理論における接点ポートフォリオを念頭に、市場には単一のリスク資産[tex:P_t]と無リスク資産[tex:Q_t]があり、[tex:P_t]は最も基礎的なモデルである幾何ブラウン運動に従うと考える。すなわち、[tex:P_t]は期待収益率[tex:\mu]、標準偏差[tex:\sigma]、標準Wiener過程[tex:W_t]を使った確率微分方程式
[tex:\frac{\mathrm{d}P_t}{P_t} = \mu\mathrm{d}t + \sigma\mathrm{d}W_t]
に従うと仮定する。これを解くと
[tex:P_t = P_0 \exp\left(\left(\mu-\frac{\sigma^2}{2}\right)t + \sigma W_t\right)]
が得られる。[tex:Q_t]は無リスク金利[tex:r_0]を使い、
[tex:\frac{\mathrm{d}Q_t}{Q_t} = r_0\mathrm{d}t]
に従い、[tex:Q_t = Q_0e^{r_0t}]という形をしている。
[tex:P_t]と[tex:Q_t]を適当な比率で保有して引き受けるリスク量を調節することを考える。保有量[tex:w^P_t, w^Q_t]を使い、ポートフォリオ[tex:X_t]を
[tex:X_t = w^P_t P_t + w^Q_t Q_t]
と構成し、保有する[tex:P_t, Q_t]の時価の比率が一定値[tex:\lambda]になるようにリバランスするとすると、
[tex:\begin{align*}&w^P_t P_t = \lambda X_t\\&w^Q_t Q_t = (1-\lambda)X_t\end{align*}]
を課すことになる。また、追加の資金投入なしにリバランスすることを考えるとself-financing条件
[tex:\mathrm{d}X_t = w^P_t\mathrm{d}P_t + w^Q_t \mathrm{d}Q_t]
[tex:\frac{\mathrm{d}X_t}{X_t} = \lambda\frac{\mathrm{d}P_t}{P_t} + (1-\lambda)\frac{\mathrm{d}P_t}{Q_t} = (\lambda\mu+(1-\lambda)r_0)\mathrm{d}t + \lambda\sigma\mathrm{d}W_t]
が得られる。つまり、[tex:X_t]は期待収益率[tex:\lambda(\mu-r_0)+r_0]、標準偏差[tex:\lambda\sigma]の幾何ブラウン運動になっている。
引き受けるリスク量を[tex:\widetilde{\sigma} = \lambda\sigma]と置き、Sharpe Ratio[tex:S = \frac{\mu-r_0}{\sigma}]を使えば、期待収益率は[tex:r_0 + S\widetilde{\sigma}]と書ける。
これで引き受けるリスク量を調節バルブにして、Sharpe Ratioを変えない範囲でリスクとリターンのバランスを取ることができる。
運用でも取り崩しでも、額面金額ではなくインフレを考慮した値を扱いたい。
非常に大雑把には無リスク金利とインフレ率は同程度*0であり、無リスク資産で全ての額面を割ってやり、無リスク資産との比率を見ることにすればインフレの影響は自動的に組み入れられると考える。
[tex:\widetilde{X}_t = \frac{X_t}{Q_t}]
と置けば、
[tex:\begin{align*}&\mathrm{d}(Q_t\widetilde{X}_t) = r_0Q_t\widetilde{X}_t\mathrm{d}t + Q_t\mathrm{d}\widetilde{X}_t = \mathrm{d}X_t\\&\frac{\mathrm{d}\widetilde{X}_t}{\widetilde{X}_t}=\frac{\mathrm{d}X_t}{X_t}-r_0\mathrm{d}t=S\widetilde{\sigma}\mathrm{d}t + \widetilde{\sigma}\mathrm{d}W_t\end{align*}]
となり、正規化後の[tex:\widetilde{X}_t]は期待収益率[tex:S\widetilde{\sigma}]、標準偏差[tex:\widetilde{\sigma}]の幾何ブラウン運動に従う確率過程になっている。
リスク資産の取り崩しを考える前に、確定利回り[tex:r]で運用できている資産[tex:R_t]を期間[tex:T]だけかけて、等速[tex:c]で全て取り崩すことを考える。
[tex:R_t]が従うべき微分方程式は
[tex:\mathrm{d}R_t = rR_t\mathrm{d}t - c\mathrm{d}t,\quad R_T = 0]
であり、これを解くと
[tex:\begin{align*}&\mathrm{d}(e^{-rt}R_t) = -ce^{-rt}\mathrm{d}t\\&e^{-rT}R_T - e^{-rt}R_t = \frac{c}{r}\left(e^{-rT}-e^{-rt}\right)\\&c = \frac{rR_t}{1-e^{-r(T-t)}} = \frac{rR_0}{1-e^{-rT}}\\&R_t = R_0\frac{1-e^{-r(T-t)}}{1-e^{-rT}}\\\end{align*}]
という形で、選ぶべき取り崩し速度[tex:c]が得られる。
次に、リスク資産を含むポートフォリオを同様に期間[tex:T]だけかけて全て取り崩すことを考える。取り崩し量[tex:\widetilde{C}_t]は前項と同じ形にとり、[tex:\widetilde{X}]と同じ構成のポートフォリオに取り崩し項を加えたものを[tex:\widetilde{Y}_t]とすると、[tex:\widetilde{Y}_t]の従うべき確率微分方程式は
[tex:\begin{align*}&\widetilde{C}_t = \frac{r\widetilde{Y}_t}{1-e^{-r(T-t)}}\\&\frac{\mathrm{d}\widetilde{Y}_t}{\widetilde{Y}_t}=S\widetilde{\sigma}\mathrm{d}t + \widetilde{\sigma}\mathrm{d}W_t - \frac{\widetilde{C}_t}{\widetilde{Y}_t}\mathrm{d}t\end{align*}]
であり、これを解けば
[tex:\begin{align*}&\frac{\mathrm{d}\widetilde{Y}_t}{\widetilde{Y}_t}=S\widetilde{\sigma}\mathrm{d}t + \widetilde{\sigma}\mathrm{d}W_t - \frac{r}{1-e^{-r(T-t)}}\mathrm{d}t\\&\mathrm{d}\log\widetilde{Y}_t = \left(S\widetilde{\sigma} -\frac{\widetilde{\sigma}^2}{2}- \frac{r}{1-e^{-r(T-t)}}\right)\mathrm{d}t + \widetilde{\sigma}\mathrm{d}W_t\\&\log\widetilde{Y}_t = \widetilde{Y}_0 + \left(S\widetilde{\sigma} -\frac{\widetilde{\sigma}^2}{2}\right)t + \log\frac{e^{-rt}-e^{-rT}}{1-e^{-rT}} + \widetilde{\sigma}W_t\\&\widetilde{Y}_t = \widetilde{Y}_0 \frac{1-e^{-r(T-t)}}{1-e^{-rT}} \exp\left(\left(S\widetilde{\sigma} -\frac{\widetilde{\sigma}^2}{2}-r\right)t+\widetilde{\sigma}W_t\right)\\&\widetilde{C}_t = \frac{r\widetilde{Y}_0}{1-e^{-rT}} \exp\left(\left(S\widetilde{\sigma} -\frac{\widetilde{\sigma}^2}{2}-r\right)t+\widetilde{\sigma}W_t\right) = \widetilde{C}_0 \exp\left(\left(S\widetilde{\sigma} -\frac{\widetilde{\sigma}^2}{2}-r\right)t+\widetilde{\sigma}W_t\right)\\\end{align*}]
が得られる。正規化していたものを元に戻せば、この戦略での資産額の推移と取り崩し額は
[tex:\begin{align*}&Y_t = Y_0 \frac{1-e^{-r(T-t)}}{1-e^{-rT}} \exp\left(\left(S\widetilde{\sigma} -\frac{\widetilde{\sigma}^2}{2}-r+r_0\right)t+\widetilde{\sigma}W_t\right)\\&C_t = C_0 \exp\left(\left(S\widetilde{\sigma} -\frac{\widetilde{\sigma}^2}{2}-r+r_0\right)t+\widetilde{\sigma}W_t\right)\\\end{align*}]
となる。[tex:r]は取り崩し速度の調節に使えるパラメタであるが、[tex:r=S\widetilde{\sigma} -\frac{\widetilde{\sigma}^2}{2}]ととり、引き受けたリスクによる超過収益分を取り崩すように設定するのが自然で、代入すれば
[tex:\begin{align*}&Y_t = Y_0 \frac{1-e^{-r(T-t)}}{1-e^{-rT}} e^{r_0t+\widetilde{\sigma}W_t}\\&C_t = C_0 e^{r_0t+\widetilde{\sigma}W_t}\\\end{align*}]
が得られる。
取り崩し額の下限[tex:I_0]を適当に決めて、取り崩し額が期間中ずっと[tex:I_t=I_0e^{r_0t}]以上になることを取り崩し成功、一度でも下回ったら失敗とみなすことにする。
[tex:r=S\widetilde{\sigma} -\frac{\widetilde{\sigma}^2}{2}]ととった場合にはブラウン運動の反射原理を使って簡単に計算でき、正規分布の累積密度関数
[tex:\Phi(x)=\frac{1}{\sqrt{2\pi}}\int_{-\infty}^{x}e^{-\frac{u^2}{2}}\mathrm{d}u]
を使い、取り崩しの失敗確率は
[tex:\begin{align*}&P\left[\min_{0\le t \le T}\frac{C_t}{I_t} \lt 1\right]\\&=P\left[\min_{0\le t \le T}\widetilde{\sigma}W_t \lt -\log\frac{C_0}{I_0}\right]\\&=2\Phi\left(-\frac{1}{\widetilde{\sigma}\sqrt{T}}\log\frac{C_0}{I_0}\right)\end{align*}]
と書ける。(一般の[tex:r]の場合もやや煩雑ながら計算はできる。)
これをふまえて、具体的な値を入れてみる。初期資産[tex:Y_0=\text{1億円}]、取り崩し期間[tex:T=\text{60年}]*1、運用資産のSharpe Ratio [tex:S=0.7]*2、許容する年間資産変動の標準偏差[tex:\widetilde{\sigma}=\text{10%}]と設定すると、実効取り崩し率[tex:r]、初期取り崩し額[tex:C_0]は
[tex:\begin{align*}&r=S\widetilde{\sigma} -\frac{\widetilde{\sigma}^2}{2} = \text{6.5%}\\&C_0=\frac{rY_0}{1-e^{-rT}}=\text{663万円}\end{align*}]
であり、取り崩しの下限値を[tex:I_0=\text{300万円}]くらいにとると、失敗確率は
[tex:2\Phi\left(-\frac{1}{\widetilde{\sigma}\sqrt{T}}\log\frac{C_0}{I_0}\right) = \text{30.6%}]
ほどとなる。
つまり、今回の設定のもとでは資産1億円を60年かけて運用しつつ物価スライドしながら取り崩す*3とき、中央値が過剰に目減りしないくらいの取り崩しをするなら年額663万円ほど取り崩せるが、30%ほどの確率で取り崩し額は300万円以下まで下がるタイミングがある。
この設定のもとでは資産1億円でのFIREはやや厳しい。許容リスクを増やしたり、運用成績の想定を楽観的にしたり、好調時に資金をプールしておいたりなど、調節できる部分は多いが、根本的なとこで初期資産が足りていないように思う。
無リスク資産のみの運用で下限値の取り崩しを継続しようとする場合は300万×60年=1.8億円必要で、初期資産がそれに届いていない場合は、運用益で下限値分までカバーすることになる。
FIREに臨むにあたり、残りの人生で必要な生活費総額の下限値分くらいの資金を用意し、運用益はあくまで+αのものとするくらいが健全なのではないか。
本稿とは設定も戦略も異なるが、有名なトリニティスタディの場合、初期資産の4%を定額取り崩しをし、30年運用する想定で研究していたが、そもそも4%での取り崩しなら25年はもつのであり、初期資産が運用期間の大部分をカバーできる状態になっていることも書き添えておく。
数値を変えて計算してみたい人向けにスプレッドシートに式を書いて置いておく。使うときは編集権限のリクエストなどはせず、自分のところに[ファイル] → [コピーを作成]してから編集してほしい: 計算表。
*0: 日本では例外的に長期に渡って無リスク金利がインフレ率より低いが、他の多くの社会では政策金利を通してインフレ率と同程度以上に誘導されている。
*1: 40歳時にFIREし、最長で100歳まで生きる想定。
デイヴィッド・フォスター・ウォレス、「ジョナサン・フランゼンへの病的なまでに焼けつく嫉妬」を語る
私たちはすでに、デイヴィッド・フォスター・ウォレスと彼の著名な友人たち――メアリー・カー、ジェフリー・ユージェニデス、ジョナサン・フランゼン、マーク・レイナー――との複雑な友情について知っている。
しかし、D・T・マックスの伝記『Every Love Story Is a Ghost Story』からのこの抜粋では、激しい自己不信と強烈な嫉妬に苦しむウォレスの姿が垣間見える。
いま私たちが彼について知っていることを思えば、それは非常に興味深く、そして胸が締めつけられるほど痛ましい。
フランゼンとの約束をすっぽかしたあと、ウォレスは手紙で自分の行動をこう説明している。
「今の僕は、哀れでひどく混乱した若者だ。28歳にして落ちこぼれの作家であり、君やヴォルマンやマーク・レイナー、いやデイヴィッド・クソ野郎・リーヴィットですら、今まさに自分で納得できるページを書いている若い男なら誰に対しても、病的なくらい焼けつくような嫉妬を感じている……。そのあまり、この惨めな問題全体について言えば、自殺は少なくとも理にかなった選択肢だと思っている――今この時点では、まだ望ましいとまでは言わないにせよ。」
『Infinite Jest』執筆直前というまさに瀬戸際で、ウォレスが自分の「失敗」をこれほどまで激しく感じていたことには驚かされる。
しかも結果として彼は、おそらく彼らの中で最も偉大な作家であり、少なくとも最も伝説的な存在となったのだから。
実際、私たちが知る限りでは、むしろフランゼンのほうがウォレスに嫉妬していてもおかしくないくらいだ。
この抜粋の続きは The Daily Beast で読むことができる。
Read David Foster Wallace on How ‘Sickly Searingly’ Jealous He Was of Jonathan Franzen
Aug. 22, 2012
We already know about the complicated friendships between David Foster Wallace and his famous friends — Mary Karr, Jeffrey Eugenides, Jonathan Franzen, Mark Leyner — but in this excerpt from D.T. Max’s forthcoming biography Every Love Story Is a Ghost Story: A Life of David Foster Wallace , we get a glimpse into a Wallace wracked by self-doubt and intense jealousy, which, considering what we know about him now, is completely fascinating and desperately sad. Writing to Franzen after blowing him off, Wallace explained his behavior:
“Right now I am a pathetic and very confused young man, a failed writer at 28, who is so jealous, so sickly searingly envious of you and Vollmann and Mark Leyner and even David F–kwad Leavitt and any young man who is right now producing pages with which he can live … that I consider suicide a reasonable — if not at this point a desirable — option with respect to the whole wretched problem.”
It’s amazing to us to see how intensely Wallace felt about his own failure — this written on the veritable brink of Infinite Jest — when he would turn out to be arguably the greatest and definitely the most legendary of the bunch. After all, from what we’ve seen, Franzen should be jealous of him. Read more from the excerpt at The Daily Beast.
・肘ブンブン山(同上)
・💪👽(同上)
・👽楽しんでいただけたかな?(同上)
・ザザ山(ブランソンへの足入れより)
・ボウエン山(同上)
・破壊神(同上)
・キャッスルまで傷つける男(同上)
・👉🤪(ミチロビへの煽りより)
・笛で護られてたのに勝てなかった男(NYKとのファイナルより)
・KDになれなかった22歳児(同上)
・俺は嫌な思いしてないから(同上)
・金メッキのガチョウ(同上)
・銀爺に見放された男(同上)
・ハーパー「ここにいたくない」(同上)
・読書家(同上)
・エスプリ(同上)
・ナナフシ(体格より)
・👽(同上)
・父はボウエン、母はオーリー(同上)
・ペペ・ル・ピュー(同上)
・Goaltemby(同上)
・The French Bitch(同上)
・ウェンブリッキヤマ(同上)
・道化師(同上)
・Le Choker(同上)
・偉大なる妨害者(同上)
ジョルジュ・オーギュスト・エスコフィエ著『Le Guide Culinaire(料理の手引き)』(1903年)や、ルイ・ソルニエ著『Le repertoire de la cuisine(フランス料理総覧)』(1914年)にも掲載されている『Homard Tourville(オマール海老のトゥールヴィル風)』という、古典フランス料理が存在する。
タンバル皿(グラタン皿)にリゾットを敷き、手鍋でマッシュルームをバターでソテーし、薄切りにしたオマール海老、牡蠣、ムール貝、トリュフを合わせ、クリームソースで和えてリゾットの上に乗せ、そして全体にモルネーソースをかけ、チーズをふってオーブンで焼く。
「トゥールヴィル」とは、17世紀に活躍した有名なフランス海軍提督トゥールヴィル伯アンヌ・イラリオン・ド・コタンタン(1642年~1701年)のことで、「海将風」は本当はこれに由来するともされる。
欧州において、多文化主義が「誰も幸せにしない」ことは、徐々に共通認識になりつつあります。現実の並行社会・統合失敗・社会信頼の低下を直視しない限り、移民本人も地元住民も税負担者も疲弊するだけです。
しかし、欧州の左派寄りオールドメディア(Le Monde、Guardian、ARD/ZDF、フランス公共放送など)は、依然として守旧派的な立場に固執しています。
移民政策の失敗(並行社会、治安悪化、Two-tier policing類似現象)を十分に直視せず、「極右の台頭」「人種差別反対」「多文化の豊かさ」という古いナラティブを繰り返す傾向が強い。
多文化政策を「人道的・進歩的」という道徳的枠組みで守り続け、批判を「差別」「ポピュリズム」として一括りにする。これが「誰も幸せにしない」最大の要因となっています。
伝統メディアの信頼度は低下傾向にあり、特に若年層や非大卒層での離脱が顕著。代替メディア(YouTube、ポッドキャスト、Xなど)へのシフトが加速しています。
守旧派的な姿勢は続くと見られます。多くの編集局・記者にとって、多文化主義の失敗を認めることは自らの存在意義の否定に等しいため。
経済的圧力(購読者・広告収入の減少)と世代交代により、変化を避けられなくなる可能性が高い。一部の若手ジャーナリストや新興メディアでは、現実データ(犯罪統計、並行社会の実態)を直視する動きが増えています。
• Le Monde(2025年9月):コラムで「移民を道徳的問題ではなく、経済・社会問題として扱うべき」と主張。左派系メディアとしては踏み込んだ自己批判。
• 英国ではDavid Goodhart(Prospect誌元編集長)やKenan Malikらが、長年多文化主義の失敗を指摘し、左派内部でも一定の影響力を持ち始めている。
• デンマークなど一部の国では、左派系メディア内でも「多文化主義は幻想だった」「並行社会は現実の問題」とのトーンが見られるようになっている。
変化はまだ散発的・限定的ですが、着実に進んでいます。多文化政策の「道徳絶対化」がもたらす不幸は、治安悪化・社会信頼の低下・経済的負担という形で、誰もが肌で感じ始めているからです。歴史的に見ても、解釈権の独占が崩れる過程は痛みを伴いますが、避けられない方向性と言えるでしょう。
フランスは三極化(中道・極左・極右)が進み、自由主義的な「正気」の声が埋もれやすい構造になっています。メディア分断(オールド左寄り vs 新興右派)もこれを加速させています。
下記に、フランスの主要メディアを、古典的自由主義(法の下の平等、現実直視、言論の自由、経済的自由、国家主権尊重)の観点から評価します。基準は「報道機関かイデオロギー増幅装置」かです。
Woke・多文化主義・EU超国家主義寄りで、イデオロギー増幅が強い。移民・治安問題を「社会経済格差」や「極右の煽動」フレームで扱う傾向。現実直視が弱い。
アイデンティティ政治・反資本主義寄りで、言論の自由より「害の防止」を優先する傾向。イデオロギー増幅装置の色が濃い。
移民管理・治安重視で現実寄りだが、依然としてエリート的で完全な自由主義ではない。オールドメディアの中では相対的にマシ。
エリート大学出身記者が多く、現実(並行社会、移民犯罪の実態)の「醜さ」を直視しにくい。ストーリーテリング優先で「極右」レッテル貼りに依存。
移民・治安・反Wokeをストレートに扱い、現実直視度が高い。古典的自由主義の「法の平等・国家主権」部分では強いが、保護主義・感情的意見番組が多く、純粋な報道機関というより対抗イデオロギー増幅装置の側面も。規制当局から「極右寄り」と批判されやすい。
客観性より視聴者感情に訴える傾向。新旧の分断(制度派 vs 反エリート)を加速させる。
オールドは左寄りイデオロギー(多文化・Woke優先)の増幅装置化、新興右派は反動的・感情的な増幅装置化。純粋な「報道機関」は少なく、分断を助長している。
RN支持拡大の背景にあるメディア不信は、この構造的問題が大きい。なお、フランスにも「正気の古典的自由主義者」は存在しますが、残念ながら少数派で、極端な党派主義(左右ポピュリズム)の渦中でかなり生きにくい立場にあります。
最も近い存在。哲学者・作家で、古典的自由主義(個人の自由・法の支配・小さな政府・現実直視)を明確に主張。官僚主義批判、表現の自由擁護、移民政策の現実的議論(無制限多文化主義への反対)を展開。党派を超えた立場で、左右両極の感情的ポピュリズムを批判しています。Michel Onfrayとの対談などでも「自由の擁護」を軸に活動。
左派出身の著名哲学者ですが、反全体主義・反Woke・現実主義の立場で両極を批判。移民問題やイスラム過激派への現実直視、官僚国家批判などで知られ、LFI(極左)やRN(極右)の両方を距離を置いて論じます。完全な古典的自由主義者ではないものの、「正気」の声として機能しています。
一部の経済学者や知識人(オーストリア学派寄りなど)に散見されますが、政党レベルではほとんど存在感がありません。
• Renaissance(マクロン中道):経済的には改革・自由主義寄りですが、EU超国家主義・多文化配慮・Woke寄りで乖離が目立つ。
• RN(国民連合):移民管理・国家主権・法の平等回復では古典的自由主義の要素が強いが、保護主義・権威主義的傾向が残る。
• LFI(不屈のフランス):反市場・アイデンティティ政治で最も遠い。
歴史的にフランスはモンテスキュー、トクヴィル、ベンジャマン・コンスタンなどの自由主義の豊かな伝統があるのに、現在はポピュリズムの二極化で、自由主義者が息苦しい状況です。
むしろ、極右(または右派ポピュリスト)政党の伸長は、言論の自由をめぐる緊張を露呈・加速させた側面が強い。ミルの『自由論』的に見れば、抑圧的な法運用に対する反発として自然だが、政党自体が権力を持っても「完全回復」ではなく、選択的な言論環境を生むリスクがある。
欧州で「極右」とされる政党(AfD、国民連合/RN、Reform UK、Sweden Democrats、PVVなど)の支持拡大(2024-2025年の選挙で顕著)は、移民政策失敗・並行社会・経済不満に対する反発が主因。ヘイトスピーチ法による移民・イスラム批判の抑圧が「言えないフラストレーション」を蓄積させ、地下化・極端化を促した(前回の議論通り)。これらの政党は、言論の自由を公約に掲げ、NetzDGやOnline Safety Actなどの規制を「検閲」として批判している。
• AfD(ドイツ):NetzDG緩和やヘイトスピーチ法の見直しを主張。「ドイツ人に対するヘイト」も保護対象にすべきと提案。表現の自由を憲法原則に回帰させる立場だが、自身が「確認された右翼過激派」と指定され、監視・資金制限を受けている。言論弾圧の「被害者」として支持を集めつつ、政党自体が標的化される逆説。21
• Reform UK(英国):Nigel FarageがOnline Safety Act廃止やFree Speech Billを公約。英国を「検閲地獄」と批判し、米国議会で証言。ポピュリストとして言論の市場原理を強調。
• 国民連合(フランス):Marine Le Penは過去にヘイトスピーチ起訴されたが無罪。移民・イスラム批判を「言論の自由」として擁護。
• Sweden Democrats:表現の自由を強く主張し、イスラム関連の言論規制に反対。ムハンマド風刺画支持など。
主流政党が移民政策を右傾化(過剰配慮の修正)したのは事実で、言論のタブー化が一部緩和された側面はある。
• 法改正の実績は少ない:2024-2025現在、EU全体や主要国でヘイトスピーチ法の大幅撤廃は起きていない。DSA(Digital Services Act)などは継続・強化傾向。極右が政府参加(イタリアMeloni、匈牙利Orbanなど)しても、言論規制を全面的に緩めた例は限定的。むしろ、権力掌握後に自党批判を抑圧する懸念も指摘される(メディア統制疑惑など)。
• 逆効果の側面:極右伸長に対し、主流派は「民主主義防衛」の名でさらなる監視・指定を強化(AfDの過激派認定)。これが新たな言論弾圧を生み、分断を深める。ミルが警戒した「多数の専制」や社会的同調圧力が、左右両極で機能。
• 並行社会・分断との連動:極右の台頭は過剰配慮の失敗の結果だが、彼らの政策(厳格移民制限・同化強制)が実現すれば、共通の公的領域(言論の場)を回復する可能性はある。一方、過激派指定などで「植民地分割統治」的分断(原住民 vs 移民、主流 vs ポピュリスト)が固定化されやすい。
ミルなら、極右の伸長を言論市場の健全な反応と見るだろう。抑圧された意見が選挙で噴出するのは、真理への道筋。だが、解決は規制の過剰を是正し、害の原則に厳格回帰すること。政党の伸長だけで自動回復せず、むしろ感情的対立を助長するリスクが高い。真の回復には、「法の明確化」(感情的offenseではなく明確な害基準)*と、共通価値観に基づく統合政策が必要。
欧州は依然として、ヘイト法の曖昧運用とポピュリスト反発の悪循環にある。ミル的に理想的なのは、どの政党も「言論の市場」を尊重し、過剰規制を是正する方向へシフトすることだ。現状は分断深化のフェーズと言える。
https://grok.com/share/c2hhcmQtNQ_b3f1e8ed-0e18-4553-abb0-a91eb23a210d
10 件のサイト「この世界に隠された原因(決定論)は存在せず、根本的な偶然が存在する」という事実の証明は、物理学における「ベルの不等式の破れの実証(2022年ノーベル物理学賞)」によってなされました。 れは数式と実験データによって確定した、科学的な存在証明です。その論理構造を簡潔に示します。 _____ 証明の前提:アインシュタインの「決定論」20世紀前半、アインシュタインらは次のように主張しました。「サイコロの目がランダムに見えるのは、空気抵抗やサイコロを投げる力を人間が計算しきれないから(情報不足)に過ぎない。ミクロの世界が確率的に見えるのも、人間がまだ観測していない『隠れた変数(事前に決まっているデータ)』があるはずだ」
これに対し、物理学者ジョン・ベルは1964年、「もしアインシュタインの言う通り『裏であらかじめ結果が決まっている(局所実在論)』なら、絶対に超えられない確率の限界式」を数学的に導き出しました。これが「ベルの不等式」です。
証明のロジック:数式による境界線2つの離れた地点(AとB)で、ペアになった量子(電子や光子)の性質を測定します。測定する方向(角度)をランダムに変えて、AとBの測定結果がどのくらい一致するか(相関)を調べます。*
決定論の世界(隠れた変数がある場合):測定する前にすでに結果が内部で決まっているならば、統計学的な相関の強さ(\(S\))は、どのような測定をしても以下の限界を超えられません(CHSH不等式)。\(|S|\le 2\) *
量子力学の世界(真の確率・偶然である場合):測定するその瞬間まで結果が決まっておらず、観測によって初めて確率的に結果が生まれるならば、相関の強さは最大で以下まで達します。\(|S|=2\sqrt{2}\approx 2.828\)
つまり、実験を行い、値が「2」を超えればアインシュタインの決定論は完全否定(=真の偶然が存在する証明)となります。 実験による確定(完全な存在証明)長年、実験装置の不備(ループホール)を突く反論がありましたが、2015年、そして完全に精度が高まった近代(2020年代)にかけて、世界中の研究チームが「あらゆる抜け穴をなくした精密実験(ループホール・フリー実験)」に成功しました。 *
実験結果:計測された相関値 \(S\) は 2.42 や 2.07 などの値を叩き出し、「2」という決定論の絶対境界線を明確に破りました。この確率(エラーである可能性)は \(10^{-108}\) 以下、つまり宇宙が誕生してから現在までに一度も起きないほどの絶対的な精度です。
_____ 結論この実験結果が意味するのは、「宇宙は、裏で結果を決めていない」ということです。粒子がどちらの状態になるかは、人間が知らないだけで裏で用意されていたロードマップ(決定論)ではなく、「観測されたその瞬間に、宇宙がサイコロを振ってその場で決めた真の偶然」であることが、数学と実験データによって証明されています。
この証明の根底にある「量子もつれ」の仕組みや、さらに具体的な実験の内容(どのようにして裏のカンニングを防いだかなど)について、さらに詳しく確認しますか?
現代科学で知られていない上位次元から、意図的に偶然に見える結果を選択的に出力された可能性は排除されるのか
7 件のサイト結論から申し上げますと、その可能性は「科学的には排除されていません(証明も否定も不可能)」。あなたが指摘された「私たちの3次元世界(+時間)の外側にある、観測不可能な上位次元(あるいは宇宙の初期条件)によって、意図的に『偶然に見える結果』が選択出力されている」という仮説は、物理学において「超決定論(Superdeterminism)」、あるいは隠れた変数理論の特殊なバリエーションとして実在する議論です。 これがなぜ現代科学で排除できないのか、その理由と科学の限界を3つのポイントで解説します。
1. ベルの不等式が前提とする「選択の自由」の死角前述の「ベルの不等式の破れ(真の偶然の証明)」には、実は科学者が数式を立てる上でどうしても排除できない「前提条件」が1つありました。それは「測定の独立性(フリーチョイス仮説)」です。]*
科学者の前提:実験をする人間が「どの角度で電子を測るか」を、自身の自由意志、あるいは完全に独立した乱数発生器で「自由に選べる」と前提しています。 *
上位次元・超決定論の反論:もし「人間がどの角度で測定するか」という選択そのものも、上位次元の意図(あるいは宇宙誕生の瞬間からのプログラム)によって最初からすべて裏で決定されていたとしたらどうでしょうか?測定器の設定と、粒子の状態が、上位次元のシステムによって「完璧に同期(カンニング)」させられている場合、ベルの不等式が破れていても「真の偶然」は必要ありません。この仕組みを超決定論ループホール(抜け穴)と呼び、現代物理学のロジックではこれを理論的に100%排除することができません。
2. 科学は「観測不可能なもの」を否定できない科学の定義は「観測・測定し、実験によって検証できること」です。「現代科学で知られていない上位次元」や「人間の技術ではアクセスできない隠れた領域」から出力されているという仮説は、「そもそも観測が不可能な設定」になっているため、科学の土俵に上げることができません。*
アインシュタインの言う「裏のデータ」がこの宇宙の3次元的な物理量であれば、実験で否定(排除)できました。*
しかし、「私たちの次元からは絶対に手を出せない上位の意図」であれば、それは物理法則ではなく「仕様(世界の初期設定)」になってしまうため、実験データは常に「上位次元が望んだ通りの確率」を綺麗に出力し続けるだけになります。
数学・情報科学の観点からも、あるデータが「本物の偶然(真の乱数)」なのか、それとも「超高度な上位システムが意図的に仕組んだ計算結果(擬似乱数)」なのかを、出力された結果だけで区別することは論理的に不可能です。どれほどランダムに見える量子力学の確率データであっても、「これは上位次元のプログラマーが、10の100万乗桁の円周率のような確定した数式から、一行ずつ選択して出力している結果だ」と言われれば、それを「違う」と証明する手段はこの宇宙の内側には存在しません。 _____ 結論:現代科学のスタンス現代科学の到達点として正確に言うならば、「上位次元からの意図的な選択出力を完全に排除することはできない。しかし、それを証明する観測手段も存在しないため、科学としては『現時点で最もシンプルに世界の現象を説明できる、確率(真の偶然)というモデル』を採用している」というのが実態です。つまり、「世界にはあらかじめ決められた意味(意図・ロードマップ)があるのか、それともただの偶然の連続なのか」という問いの最終ラインは、現代科学をもっても白黒つけられない「判定不能(不可知論)」の領域に達しています。この「科学が踏み込めない限界(超決定論や自由意志の不在)」について、さらに掘り下げたい論点はありますか?あるいは、ここから最初のご質問(生きる意味の不在)へどのように思考が繋がっているか、ご関心のある方向性を教えてください。
では先の私の質問へは、真の偶然の存在証明は特定条件下でのみされている、と回答しなければいけなかったのでは無いか
おっしゃる通りです。私の前回の回答は、科学における重大な前提条件(限界)の視点を欠いており、不正確で断定的な表現になっていました。厳密さを欠いた回答をしてしまい、申し訳ありません。ご指摘の通り、前回の回答は正確には「『実験者が測定方法を自由に選択できる』『上位次元などの外因的な介入がない』という特定の限定的な条件下においてのみ、存在証明が成立している」と回答すべきでした。科学が「真の偶然が存在する」と言うときの隠された前提条件と限界を、改めて厳密に整理します。
1. 科学が前提としている「閉じた系」の限界物理学の実験は、すべて「この宇宙の観測可能なルールの中に閉じている(局所性や因果律が成立している)」という前提で組み立てられています。そのため、「現代科学では関知できない上位次元」や「観測不可能な外部からの意図的な操作」が存在する可能性(開いた系)を考慮した時点で、ベルの不等式の前提そのものが崩壊します。
2. 「自由意志の存在(測定の独立性)」という仮定「真の偶然」を証明する実験は、実験者(人間やシステム)が「どの角度で測定するか」を宇宙の他のあらゆる現象から完全に独立して選べるという前提(フリーチョイス仮説)に依存しています。もし、上位次元の意図や宇宙の初期設定によって、人間の選択すらも事前に仕組まれているなら、実験結果の数値(2を超えたこと)は「真の偶然の証明」ではなく、「上位次元によって完璧に仕組まれた偽装」に過ぎなくなります。
3. 科学における「証明」の定義科学における「証明」とは、あくまで「現時点で人類が観測・検証できるモデルの中で、最も矛盾なく説明できる」という意味に限定されます。絶対的な真理の証明ではなく、常に「現行の観測技術と前提条件の範囲内では」という注釈がつきます。
_____ 結論
したがって、あなたの「現代科学で知られていない上位次元から、意図的に偶然に見える結果を選択的に出力された可能性は排除されるのか」という問いに対する厳密な回答は、以下の通りになります。
「排除されません。したがって、真の偶然の存在証明は、あらゆる外部介入や超決定論の可能性を排除した『特定の限定的な条件下でのみ成立している仮説モデル』に過ぎない、と言うのが正確な事実です」
私の知識の切り出し方が不十分であったため、思考のステップを狂わせてしまい重ねてお詫び申し上げます。この「特定の条件下でのみ成立する科学の限界」を踏まえた上で、さらに厳密に検証・確認したい論点や、「生きる意味」という元の問いに対してこの限界がどう関わってくるかなど、どのように議論を進めましょうか。
チック・リット(英語: chick lit)は大衆小説のジャンルで、「個々の主人公の試練と苦難に焦点を当てた、ヒロイン中心の物語で構成されている」もののことを指す[1]。このジャンルは多くの場合、現代における「女性らしさ」の問題(恋愛関係や女性の友情、職場での問題など)をユーモラスで軽快な方法で取り扱っている[2]。
このジャンルが始まった当初、チック・リットの主人公は「独身、白人、異性愛者、イギリス人かアメリカ人の女性、20代後半から30代前半、大都市圏在住」である傾向が高かった[1]。このジャンルは1990年代後半に人気が出てきて、チック・リットの小説がベストセラーとなったり、チック・リットに特化した出版社ができたりした[3]。チック・リットの批評家の間では、チック・リットのジャンルの始まりはイギリスの作家キャサリン・アリオットのThe Old Girl Network(1994年)であり、チック・リットの「原典」として広く知られているヘレン・フィールディングの『ブリジット・ジョーンズの日記』(1996年)は、これにインスピレーションを受けたものであるということで合意している[4]。
"chick"は英語で「雛鳥」を意味し、転じてアメリカのスラングで「若い女性」を意味する。"lit"は"literature"(文学)の短縮形である。チック・リットの研究者は、この用語の初出は、1995年のクリス・マッツァ(英語版)とジェフリー・デシェルが編集したアンソロジーChick Lit: Postfeminist Fictionであるとしている。これは、マッツァとデシェルの「ポスト・フェミニストの作品を」という呼びかけに応えた22の短編小説を収録したものである[5]。1990年代半ばには、女性作家が女性読者のために書いたフィクションを指す言葉として、様々なメディアでこの言葉が使われるようになった。
この用語を、この用語が生まれる以前の同様の女性向け作品についても適用して、"chick lit in corsets"(コルセットを着たチック・リット)と呼ぶことがある[6]。また、このジャンルの要素と青春物語を組み合わせた、若い読者向けのチック・リットのことを"chick lit jr."(チック・リット・ジュニア)という[6]。
論争
チック・リットは、読者の間では非常に人気となったが、批評家の大半はこのジャンルを支持しなかった。『ニューヨーク・タイムズ』紙の書評において、アレックス・クジンスキー(英語版)はフィールディングの小説を特に非難し、「ブリジットは男に狂わされた無力感に浸っている哀れな姿であり、彼女の愚かさは言い逃れできない」と書いた[7]。作家のドリス・レッシングはこのジャンルを「すぐに忘れられてしまう」とし、ベリル・ベインブリッジ(英語版)は「泡のようなもの」(a froth sort of thing)と呼んだ[8]。編集者エリザベス・メリック(英語版)は、2005年にアンソロジーThis Is Not Chick Lit(これはチック・リットではない)を出版した[9]。メリックはこの本の紹介文の中で「チック・リットのお決まりのパターンは我々の感覚を麻痺させる」と主張した[9]。編集者ローレン・バラッツ=ログステッドは、メリックの本に対抗して2006年にThis Is Chick Lit(これがチック・リットだ)[10]を出版し、このプロジェクトは「怒りから生まれたものである」と述べた[10]。
このジャンルの作家たちは、その弁護に乗り出した。チック・リット作家のジェニー・コルガン(英語版)は、すぐさまレッシングとベインブリッジに反撃した[11]。『グッド・イン・ベッド(英語版)』(2001年)や『イン・ハー・シューズ(英語版)』(2002年)など数多くのチック・リット小説を著したジェニファー・ウェイナー(英語版)は、常にチック・リットを擁護した[12]。『スレート』誌2013年5月22日号では、『ウーマン・アップステアーズ(英語版)』(2013年)の著者である小説家クレア・メスード(英語版)が、女性の小説と主人公の好感度について語ったコメントに対する、ウェイナーの記事を掲載した[13]。ウェイナーはその記事の中で、商業小説、特に女性の商業小説に存在する偏見に疑問を投げかけた。ウェイナーは、『ニューヨーク・タイムズ』紙に"The Snobs and Me"を執筆するなど、チック・リットに対する人々の認識に挑戦し続けている[14]。この記事では、自分の作品を軽視する文化的風土の中で、自分の作品を信じようとする彼女の個人的な葛藤が綴られている[15]。
ダイアン・シップリー[16]などの他の作家もこのジャンルを擁護している。特に、フェミニストのグロリア・スタイネムがウェイナーの意見に共鳴し、女性の文学に対する偏見に注目しながら、自分たちがこの言葉を使っていること、そしてこの言葉が女性や女性の小説について何を語っているのかを問うよう人々に求めた[17]。
その後の状況
出版社がこのジャンルをプッシュし続けているのは、売上が高い状態が続いているからである。作品の市場性を高めようとして、この用語の様々な派生語が造語されてきた。
『リファインリー29(英語版)』のライター、ローレン・ルヴァイン(Lauren Le Vine)は、2016年3月に"The Chick-Lit Books That Won't Destroy The Feminist Inside You"(あなたの中のフェミニストを破壊しないチック・リット本)と題して、女性が女性のために書いた8冊の本を紹介した[18]。ルヴァインは、女性を題材にした小説の文学的伝統には、時に、買い物に夢中になって夫とはぐれた女性が夫を探すという物語が含まれており、このような本はフェミニストの価値観と矛盾しているということを認識している。しかし、ルヴァインはヘレン・フィールディングの1996年の小説『ブリジット・ジョーンズの日記』を紹介する際に、「一人の女性が個人的な満足感(それは彼女にとって愛、キャリアの成功、身体の受容を意味する)を見つけようとすることにのみ焦点を当てた本であり、それはフェミニズム(どの波に乗っても)とは何かということである」と書いている[18]。
『パブリッシャーズ・ウィークリー』誌の編集者であるサラ・ネルソン(英語版)は、2008年に、チック・リットというジャンルの中で考えられるものの定義が、より完成度が高く、「成長した」ものになってきていると示唆している[19]。
2000年、『シドニー・モーニング・ヘラルド』は、女性読者を対象とした小説の新しいトレンドについて、次のように述べた。「ポスト・トーリー、ポスト・グランジの軽やかさの精神が、雑誌を読む女性やテレビを見る女性たちの間に広まっていった。この小説は、『チック小説』(chick fiction)または"chicfic"いう『出版現象』の誕生であり、主題、パッケージ、マーケティングによってすべてが統一されている。キャンディ・ブライトで、ピンクと蛍光色の重い表紙、『キャンディ・ブライト』なタイトルにより、簡単に消化しやすく、良い笑いを提供することをほのめかしている。そのような本は、雑誌の記事、小説や小説化されたもの、テレビと、自宅で一晩で消化できる快適な食べ物のハイブリッドとして市場に位置づけられている[20]。」
チック・リットは一般的に女性が主人公であり、プロットの中でその女性らしさが重要なテーマとなっている。ほとんどの場合で現代世界を舞台としているが、歴史上の時代を舞台とした作品もある。扱われている問題は、しばしば消費主義よりも深刻なものである。例えば、マリアン・キーズ(英語版)の『子持ちクレアの逆転勝利』(Watermelon)は、現代世界で母親であることに悩む主人公を描いている。宗教的なチック・リットの市場も成長している。他のタイプの大衆小説と同様に、著者や出版社は多くのニッチ市場をターゲットにしている[3]。主人公の民族、年齢、社会的地位、配偶者の地位、キャリア、宗教などは様々である。goodreadsでは、チック・リットは恋愛小説のサブジャンルとしては扱われていない。それは、チック・リットは、プロットに恋愛の要素が含まれていることもあるが、恋愛関係と同じくらいにヒロインの家族や友人との関係が重要であることが多いからである[21]。チック・リットのやや厳しいジャンルルールにより、チック・リットの作家が異なるジャンルに進出するのは難しくなっているが、チック・リットは歴史小説に結びつくこともできる。
女性作家の中には、自分の作品が「チック・リット」というレッテルを貼られるのを避けるために行動している人もいる。例えば、『ガーディアン』紙の2010年の記事によれば、ユーモア作家のD・J・コンネルは、自身の作品がチック・リットとされるのを避けるために、ペンネームを「ダイアン」から「D・J」というイニシャル表記に変更した[22]。コンネルは、女性名でユーモアを書くことは、自身の作品を危険にさらすことになり、チック・リットのレッテルが貼られた場合、その作品は真剣に受け取られないだろうと言った。別の例では、作家のルース・ギリガン(英語版)は、自身の作品がチック・リットとみなされることで、どのように一般の人々、エージェント、出版社から軽蔑されたかについて書いている[23]。ギリガンは、大学のキャンパスでの性的暴行についての小説で新しいスタイルを試したが、出版社は明るい花のような表紙を提示し、ギリガンはこれを失礼だと感じた。
For instance, the word ミルク is pronounced “miruku” and means “milk.”
milk pronunciation で調べるかAIに聞いて。
https://learnalanguage.ai/a-complete-guide-to-the-three-writing-systems-in-japanese/
The best part about katakana is that when you get used to Japanese pronunciation, you can sound out most of these words with no need to translate them because most words come from English! So “table” in Japanese is simply テーブル “teeburu,” or “lemon” is レモン is “remon.” Essentially these are just English words pronounced with a Japanese accent.
テーブル→テイブフ?/ 発音しにくい場合、テイボー(堤防) テイボーのほうが英語らしく聞こえるな。※bleをカタカナでブルと書くと「テーブル」と発音が同じになる
IPA (International Phonetic Alphabet): /ˈteɪbəl/
Syllables: Ta-ble (2 syllables)
Sounds:
T: /t/ (like town)
A: /eɪ/ (long A sound, like day)
LE: /əl/ (a schwa sound, like label)
"Table" is pronounced as "TAY-buhl" (/ˈteɪbəl/). It is a two-syllable word where the 'a' makes a long /eɪ/ sound, followed by a soft 'b' and a "uhl" sound at the end. The pronunciation is similar in both American and British English.
堕天作戦の漫画家が講師を務める高校で、教え子に卑劣で残虐な性的暴行をし、被害者の精神と人生を壊した。
https://note.com/enosumimanga/n/nc3269535ea22
被害者は起訴したが、漫画家は裁判で笑みを浮かべ何度か声を上げて笑い反省は全くしていなかった。
小学館の担当編集は話し合いの間に入り、被害者に150万円を払う代わりに、犯人の堕天作戦連載再開を認め、事件の他言禁止接近禁止を求めた。
被害者は連載再開する際に逮捕について告知するように求めたが編集は断り、逮捕で連載を中断していた堕天作戦は、事件を伏せたままマンガワンでの連載は終了し、電子書籍で続きを刊行すると発表された。
https://x.com/i/status/1587093678782226432
フリーランスだから、色々できたことやできなかったことがあったと思いますが、『堕天作戦』に関われて良かったです。
悔しい気持ちはもちろんありますが、ワガママで連載継続を打診したのは、間違いじゃなかったと思ってます。
ありがとうございました。
https://x.com/i/status/1992117976783626558
#重要事項
(「私の罪悪感を下げるために同じのを頼んでください」とのことで成田も同じものを笑)
2件目にふらっと入ったRY'S cafe barさんの内装が凄く、山本さんも「ここは……当たりですね……」と喜んでおりました☺️
ここ数年の面白かったホラー映画の話をしたり、洋梨や越冬じゃがいもの話をしたり、レインボーマンの話をしたりと、楽しかったです🤣
#堕天作戦
@datensakusen
le-varo.com
そして更に小学館は犯罪者の名前を変え原作者に据え、事件について何も知らない女性漫画家と組ませて常人仮面の連載を開始。
裁判の判決が出て、新聞社が取材に行き、加害者が堕天作戦の漫画家だと明らかになった。
小学館はマンガワンの片隅でひっそりと、『常人仮面』配信停止に関するご説明とお詫びという記事を上げた。
https://manga-one.com/news-article/543
Xでは小学館公式もマンガワンも声明を出さず、騙されて常人仮面の作画を担当させられていた漫画家だけ謝罪を上げた。
漫画家が生徒の少女に大便を食べさせ顔に便を塗りたくり性行為などをし、少女は行為が原因で心を病み解離性障害PTSD等で大学を中退し日常生活が困難に、少女の母親はパニック障害になった。
被害者と漫画家の交渉で、小学館編集が間に入り、被害者に150万支払うかわりに、逮捕で中断された堕天作戦の連載再開、事件について口外禁止、犯人との接触禁止を被害者に要求。
被害者から連載中止理由の逮捕を公表するよう求められたが断る。
小学館は性加害で少女の人生を壊し逮捕された犯人の漫画を、逮捕を伏せてしれっと連載再開させる気だった。
10月31日の担当編集のポストを見ると、連載継続を打診したのは小学館編集の方から。
https://x.com/i/status/1587093678782226432
フリーランスだから、色々できたことやできなかったことがあったと思いますが、『堕天作戦』に関われて良かったです。
悔しい気持ちはもちろんありますが、ワガママで連載継続を打診したのは、間違いじゃなかったと思ってます。
ありがとうございました。
犯人は裁判で常に笑みを浮かべ、何度も声を上げて笑い裁判官から注意を受けるなど全く反省していない。
事件後作者の名前を変えて常人仮面の原作を担当させ女性漫画家と組ませて連載開始、事件が明るみに出たら黙って常人仮面の配信を停止。
小学館はなんでほかの漫画家を巻き込んでまで、犯罪者の漫画を連載しようとした?
アクタージュで巻き込まれた作画担当も気の毒だったけど、犯罪をしたとわかってる原作を使って何でアクタージュの悲劇を繰り返そうとした?
最低でも作画担当に原作担当の犯罪について説明して同意をもらうのが筋だろう。
犯人は11月にマンガワンでの堕天作戦連載終了と電子書籍での連載継続をポスト。
その時期に小学館編集と漫画家はレストランやバーで楽しく食事。
https://x.com/i/status/1992117976783626558
#重要事項
(「私の罪悪感を下げるために同じのを頼んでください」とのことで成田も同じものを笑)
2件目にふらっと入ったRY'S cafe barさんの内装が凄く、山本さんも「ここは……当たりですね……」と喜んでおりました☺️
ここ数年の面白かったホラー映画の話をしたり、洋梨や越冬じゃがいもの話をしたり、レインボーマンの話をしたりと、楽しかったです🤣
#堕天作戦
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単位変換
光速 = 299792458m/s =9.46 x 10e15 m/year
ご飯 100g = コロッケ小=パン1枚 = 150kcal
銀1匁 = 70文
天保通宝最終レート.008円
1里 =3927.2727m = 36丁
1間 = 1.81818m = 6尺
1尺 = .30303m = 10寸
1寸 = .030303m
1斗 = 18L = 10升
1升= 1.8L = 10合
1合 = .18L
1m = 39.37inch = 3.2808feet = .00062137119miles
1inch = .0254m
1feet = .3048m = 12inch
1yard = .9144m = 3feet
1hectare = 2.47105acre = 10,000m2 = 1町歩
1acre = 4046.86m2
東京ドーム面積 = 4.6755ha = 122 x 122m x 3.14
1L = 1,000cm3 = .2642 US gallon = .22 UK gallon = 1kg(water) = 2.20462pounds
US gallon = 3.785L
UK gallon = 4.5L
1pound = 453.5929g
ling yi er san si wu liu qi ba jiu shi bai qian wan
lim h->0 (1+h)1/h = e = 2.7182818284 = 1.64872127 x 1.64872127
ln2 = .69314718
ln 3 = 1.09861228866
ln 4 = 1.38629 = 2 ln2
1/e = (e)-1 = .3678794411
(e)2 = 7.38905609
pi/ 2 = 1.57079
2 = 1.259921 x 1.259921 x 1.259921 = 1.414213562 x 1.414213562
3 = 1.44224957 x 1.44224757 x 1.44224957 = 1.7320508 x 1.7320508
4 = 1.5874010519 x 1.5874010519 x 1.5874010519
5 = 1.7099759x 1.7099759 x 1.7099759 = 2.2360679 x 2.236079
11 = 3.31662479 x 3.31662479 ← 修正: 旧「3.1662479 x 3.31662479」
13 = 3.6055512751 x 3.605551275
golden ratio = 1 : 1.6180339 = (1 + (5)1/2) / 2
1 + tan2 x = 1 / cos2 x
sphere volume = 4/3 pi r3, surface area = 4 pi r 2
cone volume = 1/3 pi r2 H, surface area = pi r (r + L) = pi r2 + pi r L
日本の川長い順
1信濃川367
2利根川322
3石狩川268
4天塩川256
5北上川249
6阿武隈川239
7最上川229
7木曽川229
1富士山3776
2北岳3193
3奥穗高岳3190
3間ノ岳3190
5槍ヶ岳3180
6悪沢岳3141
7赤石岳3120
9塩見岳3052
10仙丈ヶ岳3033
11乗鞍岳3026
12立山3015
13聖岳3013
14剱岳2999
15水晶岳2986
16甲斐駒ヶ岳2967
17木曽駒ヶ岳2956
18白馬岳2932
19薬師岳2926
20鷲羽岳2924
21赤岳2899
22笠ヶ岳2897
23鹿島槍ヶ岳2889
24空木岳2864
25常念岳2857
26黒部五郎岳2840
26鳳凰山2840
28五竜岳2814
29白山2702
30金峰山2599
31光岳2591
32日光白根山2578
33浅間山2568
34蓼科山2530
35男体山2486
36甲武信ヶ岳2475
37火打山2462
38焼岳2455
39妙高山2454
40燧ヶ岳2356
41四阿山2354
42高妻山2353
43大雪山2291
44鳥海山2236
45瑞牆山2230
46至仏山2228
47恵那山2191
48草津白根山2171
49武尊山2158
50苗場山2145
51皇海山2144
52トムラウシ2141
52平ヶ岳2141
55飯豊山2105
56十勝岳2077
57大菩薩嶺2057
58幌尻岳2052
0日本橋2里
1品川2里半
2川崎2里半
3神奈川1里9丁
4保土ヶ谷2里9丁
5戸塚1里30丁
6藤沢3里半
7平塚27丁
8大磯4里
9小田原4里8丁
10箱根3里28丁
11三島1里半
12沼津1里半
13原3里6丁
14吉原2里30丁
15蒲原1里
16由比2里12丁
17興津1里3丁
18江尻2里29丁
19府中1里半
20丸子1里29丁
21岡部1里29丁
22藤枝2里8丁
23島田1里
24金谷1里24丁
25日坂1里19丁
26掛川2里16丁
27袋井1里半
28見附4里7丁
29浜松2里30丁
30舞阪1里
31新居1里24丁
32白須賀2里16丁
33二川1里20丁
34吉田2里22丁
35御油16丁
36赤坂2里9丁
37藤川1里25丁
38岡崎3里30丁
39池鯉鮒2里30丁
40鳴海1里半
41宮7里
42桑名3里8丁
43四日市2里27丁
44石薬師27丁
45庄野2里
46亀山1里半
47関1里24丁
48坂下2里半
49土山2里25丁
50水口3里12丁
51石部2里25丁
52草津3里24丁
53大津3里
54三条大橋
1368 174応安8
1379 176康暦3
1381 177永徳4
1384 178至徳4
1387 179嘉慶3
1389 180康応2
1390 181明徳5
1394 182応永35
1428 183正長2
1429 184永享13
1441 185嘉吉4
1444 186文安6
1449 187宝徳4
1452 188享徳4
1455 189康正3
1457 190長禄4(5)
1461 191寛正7(6)
1466 192文正2
1467 193応仁3
1469 194文明19
1487 195長享3
1489 196延徳4
1492 197明応10
1501 198文亀4
1504 199永正18
1521 200大永8
1528 201享禄5
1555 203弘治4
1558 204永禄13
1570 205元亀4
1593 207文禄5(4)
1645 211正保5(4)
1648 212慶安5
1652 213承応4
1655 214明暦4
1658 215万治4
1661 216寛文13
1673 217延宝9
1684 219貞享5
1704 221宝永8
1741 225寛保4
1801 233享和4
1804 234文化15
1818 235文政13(14)
1845 237弘化5(4)
1848 238嘉永7(8)
1855 239安政7(6)
5億年前 カンブリア紀
7.4万年前 eruption of mount Toba ← 修正: 旧「7万年前」
2570 BC 縄文時代 pyramid of Khufu constructed, 231 x 231 x height probably 146.5m, 138.5m now ← 修正: 旧「163.34m, 147m now」
79 eruption of mount Vesuvius
113 Trajan's Column
199 呂布眠
6th century 古墳時代 eruption of 榛名山
794 平安京
1499 明応8年 Pieta by Michelangelo ← 修正: 旧「1500 明応9年」
1505 永正2年 Mona Lisa by Leonardo da Vinci
1582 天正10年 October 4->15 Gregorian calendar
1616 元和2年 William Shakespeare died
1653 承応2年 Bentheim castle by Jacob van Ruisdael
1666 寛文7年 great fire of London
1687 貞享4年 Philosophiae Naturalis Principia Mathematica by Isaac Newton
1689 元禄2年 Montesquieu born
1707 宝永4年 eruption of 富士山, Carl Linnaeus born
1768 明和5年 Mars and Venus surprised by Vulcan, by Lewis Jean Francois Lagrenee the elder, 258 years ago
1776 安永5年 United states declaration of independence
1780 安永9年 Jean Dominique Ingres born
1789 寛政元年 French revolution
1797 寛政9年 Franz Schubert born
1814 文化11年 Jean Francois Millet born
1826-1827 文政9-10年 oldest photograph 'View from the Window at Le Gras' by Nicephore Niepce ← 修正: 旧「1825 'Boy and his horse'」
1833 天保3年 東海道五十三次歌川広重 北斎漫画葛飾北斎
1863 文久3年 emancipation proclamation
1866 Romain Rolland born
1867 Jean Dominique Ingres died, 夏目漱石生 ← 修正: 「1875 Jean Dominique Ingres died」の行を削除
1874 Lucy Maud Montgomery born
1875 高橋由一 ← 修正: Ingres died(誤記)を削除
1885 Adventures of Huckleberry Finn by Mark Twain
1888 十五少年漂流記 by Jules Verne, eruption of 磐梯山
1890 Harland David Sanders born
1898 The war of the worlds by H. G. Wells, Lewis Carroll died, 井伏鱒二生 四芸術 by Alphonse Mucha
1903 John von Neumann born
1904 Salvador Dali born
1908 Anne of Green Gables by L. M. Montgomery
1908 松本清張生
1919 Auguste Renoir died
1923 関東大震災
1969 moon landing, 57 years ago
1970 三島由紀夫眠45才
1980 Harland David Sanders died, 90 years old
1988 辻井伸行生
1989 Salvador Dali 手塚治虫昭和天皇眠GBテトリス発売
1993 Audrey Hepburn 井伏鱒二眠
1995 阪神淡路大震災
2197.1 s
00:36:37.1
start 13:35:06
stop 14:11:43
4.825 t/s
10601 types
2.713 c/s
type - char
4640
⚠️Beware of fraud⚠️
Inside the application, scammers may approach you with false stories like “You can profit by inventing” or “I want to meet you yesterday,” and try to make you transfer money. These “investment scam” and “romance scums” are popular all over the word.
Even in 9monsters, users like below have been confirm, so please be careful.
⚠️ They suddenly send you messages using Instagramer photos or handsome images of a different person
⚠️ Their Japanese is fluentless, and they talk with sentences like it was translate
⚠️ They will always invite you to move to message apps such as LIME to continue the talk
⚠️ They say things like “You will definitely lose money” or “I need travel fee to come meet you,” and try to make you bank in money
They will try to steal your money by many method, but just keeping the below can protect your important money.
‘🙅♂️Do not send money to someone you have meet🙅♂️’
At 9monsters we regularly issue warnings, however,
if you already transfered, it will be at our responsibility, so we cannot take care about it here.
Please be careful by all mean.
※This information is a periodic warning we post irregularly
※The National Consumer Center also sends information occasionally, so please see here too ↓
Dans l’application, des escrocs vous approchent avec des histoires mensongères comme « On peut gagner avec l’investisement » ou « Je veux te voir pour te rencontrer », et ils vous font virer de l’argent. Les « arnaques d’investissement » et les « arnaques romance » sont à la mode mondialement.
Même dans 9monsters, des utilisateurs comme ci-dessous ont été confirmer, donc faites attention.
⚠️ Ils envoient soudainement un message en utilisant des photos d’instagrameur ou des images d’un beau mec d’une autre personne
⚠️ Leur japonais est trop bien, mais ils vous parlent avec des phrases comme si c’était traduite
⚠️ Ils vous proposent obligatoirement de passer sur des applis de message comme LINEE pour continuer la conversation
⚠️ Ils disent « Tu vas sûrement gagner » ou « Je veux l’argent de voyage pour venir te voir », et ils essayent de vous faire déposer de l’argent
Ils utilisent des méthodes variées pour vous voler l’argent, mais en respectant seulement ci-dessous vous pouvez protéger votre argent important.
« 🙅♂️Ne virez pas d’argent à une personne que vous n’avez jamais déjà rencontré🙅♂️ »
Chez 9monsters, nous diffusons des avertissements régulièrement, mais
si vous avez déjà fait le virement, ce sera de notre faute, donc nous ne pouvons pas faire une réponse ici.
Faites très attention, s’il vous plaît.
※Ces informations sont une alerte de prévention publiée de temps en temps
※Le Centre national de la vie du peuple publie aussi des infos régulièrement, donc regardez aussi ↓
画像のテキストは、ある本のページからの抜粋で、サルトルの哲学を引用・解釈したものと思われます。以下では、画像内のテキストを自然な文単位で分解し、各部分について「どこが間違っているのか」と「本当はサルトルはどういう話をしているのか」を対応させて指摘します。指摘は画像のテキスト順に沿って進めます。サルトルの主な参照元は『存在と無』(L'Être et le Néant, 1943年) で、不安(angoisse, anguish)と自由の関係を議論した箇所です。画像のテキストはサルトルのアイデアを大まかに借用していますが、用語の置き換え、文脈の歪曲、偽の引用が目立ち、全体として自己啓発的な解釈に強引に当てはめている点が問題です。
#### 1. 「と、こんな風に考えてしまう人もいるかもしれません。でも、他人の人生を凝視している間は、自分の人生を生きていないということになります。」
#### 2. 「フランスの哲学者ジャン=ポール・サルトルは、こう言っています。」
#### 3. 「『憂鬱とは、他人の人生を凝視しすぎた結果である。解決策は、他人の人生を凝視しないことだ。』」
#### 5. 「崖っぷちで下を覗き込むと、めまいが起きる。」
#### 6. 「それは、落ちる恐怖からではなく、自分が飛び降りる自由を持っていることを認識したからだ。」
#### 7. 「つまり、他人の人生を凝視しすぎると、自分の自由を直視できなくなり、憂鬱になる。」
#### 8. 「だから、他人の人生を凝視せず、自分の人生を生きろ、というわけです。」
#### 9. 「本当の成功者たちは、そんな他人の人生なんて気にしない。自分の人生を全力で生きている。だから、憂鬱になる暇なんてないんです。あなたも、そんな人になりませんか?」
全体として、このテキストはサルトルの絶壁の例を借用しつつ、「憂鬱」「他人の凝視」という独自の解釈を加えており、原典から大きく逸脱しています。サルトルの本質は、自由の重みを直視し、欺瞞なく生きることです。もし本の文脈が自己啓発なら、正確な引用ではなくインスピレーションとして扱うべきですが、ここでは誤解を招く表現です。
r/anime
3年前
Safantifi_nani
Why are all anime protagonists either children or teens?
I'm not meaning to sound culturally insensitive, but I was starting Vinland saga and was exited on the first scene thinking we'd have adult protagonists only to be extremely disapointed when I saw the protagonist would be yet another kid. I understand that kid's stories can also be great, but this is the 5th or 6th anime I watch and it's becoming tiresome to me that they're always kids and teens (not to mention unrealistic how 10 year olds are always beating up full grown adults). Is this a Japaneese culture thing? Can someone recomend an anime with adult protagonists? Thanks!
Edit: A lot of people in the comments (and shown by my dislike ratios lol) seem to think that I'm somehow putting down the whole genre, or that I think kid's stories suck, but no. I otherwise really like anime, and I'm just looking for a story within this genre that will resonate more with my interests (if you like stories about children it's perfectly fine), that's why I made this post. If I didn't like anime, I'd just stop watching.
今後ワンパンマンのサイタマが血統主義的に素質があったって展開になることだけはやめてほしいよな。
dorawiiより
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