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2026-07-11

[][] ジェシー・アイゼンバーグが『The End of the Tour』の脚本を読んだのは、あるインタビューを受けた直後だった。

https://www.dailynews.com/2015/07/29/jesse-eisenberg-talks-being-drawn-to-end-of-the-tour-batman-film-and-fame/

ジェシー・アイゼンバーグが『The End of the Tour』の脚本を読んだのは、あるインタビューを受けた直後だった。

そのインタビューについて彼は、

自分について好意的なことを書くつもりはないし、自分が望むような人物像として描かれることもないだろうと分かっていた」

と語っている。

この映画は、ジェームズ・ポンソルト監督(『The Spectacular Now』)による作品で、ジャーナリストのデイヴィッド・リプスキーが書いた本を原作としている。

その本は、1996年、『Infinite Jest』という壮大なコメディ小説プロモーション中だったデイヴィッド・フォスター・ウォレスと、リプスキーが過ごした5日間を記録したものだ。

アイゼンバーグが演じるのは、当時30歳だったリプスキー

自身小説家だったが、成功限定的で、『Rolling Stone』誌で働いていた。

彼は編集者を説得し、インディアナ州へウォレス(演:ジェイソン・シーゲル)のインタビューに行かせてもらう。

ウォレスはそこで小さな大学教員をしていた。

Infinite Jest』の出版によって、当時34歳だったウォレス文学界有名人となった。

主要メディアは彼を「自分たちの世代の声」「天才」として絶賛した。

ピューリッツァー賞受賞劇作家ドナルド・マーグリーズによる『End of the Tour』の脚本を読んだアイゼンバーグは、

「この男を演じるのは面白いと思った。単なる無害なインタビュアーではなく、誰かを暴こうとしてそこへ向かっている人物から

と感じたという。

文学者同士の長い会話など、素晴らしい映画になる題材には思えないかもしれない。

しかし『End of the Tour』は、ユーモアと哀しみを交えながら展開する、二人の間の魅力的な心理戦になる。

一種ロードムービーでもあるこの作品は、ポップタルトジャンクフードを分け合うような馬鹿げた日常的な場面と、暗く告白的な瞬間を並置している。

アイゼンバーグは、ウォレスについて人々が知っていることは、おそらく二つだけだと言う。

一つは、彼が1079ページにも及ぶ巨大な本を書いたこと。

もう一つは、2008年、46歳で首を吊って自殺したこと

ウォレスは風変わりな人物だった。

写真では、しばしば祖母のような丸眼鏡をかけ、長い髪をバンダナでまとめている姿が写っている。

彼の文章電気のように刺激的で、幻惑的だった。

描写に満ち、魅惑的で、予想外の方向へ進む。

良くも悪くも、唯一無二の声だった。

主にコメディ俳優として知られていたシーゲルをウォレス役に選んだことには、インターネット上で反発もあった。

しかし、彼の演技は見る者を引きつけるものになっている。

ポンソルト監督は、シーゲルを一つのジャンルだけに閉じ込めることは馬鹿げていると言う。

ロビン・ウィリアムズトム・ハンクスのようなコメディ出身者が、偉大なシリアス俳優になった例を挙げながら。

またポンソルトは、もう一人の主演俳優であるアイゼンバーグについても高く評価している。

彼をダスティン・ホフマンジーン・ハックマンになぞらえ、

まさか主演俳優になれるとは思われなかったような人たち」

だと語る。

早口で話し(ニューヨーク出身らしい特徴だ)、機転の利いた冗談をすぐ返すアイゼンバーグ(31歳)は、シーゲルとの関係について、

映画の中の二人の人物関係はしばしば対立的だけれど、僕たち自身はとても良い仲間意識があった」

と話す。

劇作家でもあり短編作家でもある彼は、マーグリーズの脚本を読むことを楽しみにしていた。

登場人物たちが、本当に感情的に複雑な人生を持っていると分かっていた。台詞も良い。場面が3行程度で終わるようなものではない。こんな作品に関われる機会って、どれくらいあると思う?」

アイゼンバーグの次の仕事は、8月カリフォルニア撮影開始予定のウディ・アレン作品

その後には、自身初の短編集『Bream Gives Me Hiccups』の出版ツアーが控えている。

さらに、この年には『American Ultra』『Louder Than Bombs』の2作品が公開予定で、翌年には『Batman v Superman: Dawn of Justice』で悪役レックス・ルーサーを演じる。

アイゼンバーグは、

バットマン映画で僕が演じる場面は、本当に面白くて魅力的なんです」

と語る。

彼は、『End of the Tour』のような小規模作品と、大作映画の両方で仕事をすることに価値見出している。

アイゼンバーグは、ポンソルト監督について、

俳優との仕事の仕方を深く理解している、珍しいタイプ監督

だと評価する。

また、最初はそれほどドラマチックではないと思った場面を、ポンソルトがより劇的なものに変えていくことに感銘を受けたという。

一見すると何気ない会話の中に、生死をかけたような緊張感が生まれるんです。」

結局、リプスキーは『Rolling Stone』の記事を書く必要がなくなった。

彼はウォレスの死後、インタビュー内容を本として出版した。

『Although Of Course You End Up Becoming Yourself』のあとがきで、彼はウォレスと過ごした時間の中で、自分自身が抱えていた不安劣等感を認めている。

興味深いことに、雑誌ライターとして経験豊富だったウォレスの方が、インタビューという行為についてはリプスキーよりはるかによく理解していた。

自分発言がどのように誤解され、切り取られ、分析され、再構成される可能性があるか。

ウォレスがどれほどそれを意識していたかは容易に分かる。

しろ彼は言葉職人だったのだ。

カメラ存在と同じように、回り続ける録音機は現実のものを変えてしまう。

その意味で、二人は互いのために演じていたのだとポンソルト監督は考えている。

しかし同時に、ウォレスは「自分自身を明らかにしようとしていた」とも感じている。

突然手にした名声を、自分自身理解しようとしていたのだ。

「彼は本質的に警戒心の強い人でした。おそらく作家や、思慮深く神経症的な人間がするように、常に自分自身編集していたんだと思います

とポンソルトは語る。

『End of the Tour』はサンダンス映画祭で上映された際、好意的評価を受けた。

しかし一部からは反対意見も出た。

特にデイヴィッド・フォスター・ウォレス文学トラスト、彼の未亡人、そして何人かの編集者からである

彼らはいずれも映画制作には関わっていなかった。

理由は複雑だ。

一部の人々にとって問題は単純で、

「ウォレススクリーン上で自分を描かれることを望まなかっただろう」

ということだった。

また、作家遺産作品自分たちのもののように守ろうとする人々もいる。

ウォレスを直接知らず、遺産にも関係がない、ただのファンでさえそうすることがある。

ポンソルトは言う。

「多くの人がデイヴィッドを深く大切に思っていることは理解しています私たちは何も知らずに作ったわけではありません。この映画を金儲けのために作ったわけではない。もちろんお金のためでもない。私たちデイヴィッド・フォスター・ウォレスを愛しています。願いは、より多くの人が彼の作品を読むことです。」

作家が衝撃的な死を遂げたことを考えると、不快感を覚える人がいるのも理解できる。

しかし、文学者自殺というものは決してウォレスだけの特殊な例ではない。

『End of the Tour』は、ウォレスが、おそらく最も力を発揮していた時期を描いている。

彼の死は遠い影として存在しているだけだ。

リプスキーの本は、5日間のインタビュー記録がほぼそのまま収録されている。

その中でウォレスはこう語る。

作家は他の人より頭がいいわけじゃないと思う。ただ、彼らは自分の愚かさや混乱の中に、より説得力を持ってしまうんだと思う。」

そしてすぐにこう付け加える。

「でも今の言い方も、結局は音のいい言葉になるように僕が構成しているんだけどね。」

これは、ウォレス自分の名声や、自分が作られるイメージとの間に、どれほど居心地の悪く複雑な関係を持っていたかを示しているとも言える。

アイゼンバーグは言う。

「公の人物としてできる唯一の望みは、自分について物語を作る人たちが、自分に対してある種の敬意を持っていることです。そして、この場合、それは確かにそうだったと思います。」

有名人として、アイゼンバー自身も、自分について何が書かれるかを完全にはコントロールできないことを知っている。

実際、彼は以前、自分不快に感じた記事を書いたインタビュアー電話をした。

その記者は、その記事には皮肉トーンがあったことを認めたという。

アイゼンバーグは語る。

自分がそこまで注目されるほどの価値があるとは思えなかったんです。それに、僕は特別に物議を醸すようなことをしていたわけでもありませんでした。」

Jesse Eisenberg read the script for “End of the Tour” shortly after doing an interview “that I knew was not going to say nice things about me or characterize me in a way that I would want to be characterized.”

The film, from director James Ponsoldt (“The Spectacular Now”), is an adaptation of journalist David Lipsky’s book that recounts five days in 1996 with David Foster Wallace during the promotion of the author’s epic comic novel “Infinite Jest.”

Eisenberg plays the then-30-year-old Lipsky, a novelist himself with modest but limited success, who was working at Rolling Stone. He persuades his editor to send him to interview Wallace (Jason Segel) in Indiana, where the novelist taught at a small college. The publication of “Infinite Jest” made Wallace, then 34, a literary celebrity, with major publications lauding him as the voice of his generation and a genius.

After reading the script for “End of the Tour” by Pulitzer Prize-winning playwright Donald Margulies, Eisenberg “thought it would be interesting to play this guy who was not this innocuous interviewer but is kind of going there to expose somebody.”

While a prolonged conversation between a couple of literary guys doesn’t sound like the stuff of great cinema, “End of the Tour” becomes a fascinating fencing match between the two, punctuated by humor and pathos. A quasi-road-trip movie, it juxtaposes silly and mundane concerns — they share Pop Tarts and junk food — with dark and confessional moments.

If people know anything about Wallace, it’s that he wrote a big book — 1,079-pages — and hanged himself in 2008 at 46, observes Eisenberg. The author was an eccentric figure. His photos often show him wearing granny glasses, his long hair wrapped in a bandana. His writing was electric, trippy, with descriptive passages, seductive and unexpected, for better or worse a singular voice.

The choice of Segel, mostly known for comedies, to play Wallace engendered some protests on the Internet, but the actor proves riveting in his portrayal. Ponsoldt thinks it is ridiculous to box Segel into one category, pointing out that comic talents like Robin Williams and Tom Hanks proved to be great dramatic actors.

Ponsoldt also has high praise for his other star, Eisenberg, comparing him to Dustin Hoffman and Gene Hackman, “guys you wouldn’t think could become leading men.”

A fast talker (a New York City native) and ready with a quip, Eisenberg, 31, says he and Segel had “a nice camaraderie even though the relationship of the characters in the movie is often contentious.”

A playwright and short story writer himself, the actor was excited to see the script from Margulies.

“I knew the characters would have a real emotionally complicated life, that there would be good dialogue, that the scenes were more than three lines long. How often do you get that chance to do something like that?”

Next up for Eisenberg is a Woody Allen film slated to begin shooting in California in August, and then a book tour for his first collection of short stories, “Bream Gives Me Hiccups.” He’s got two more movies coming out this year — “American Ultra” and “Louder Than Bombs” — and next year will be seen as the arch-villain Lex Luthur in “Batman v. Superman: Dawn of Justice.”

“The scenes I have in the Batman movie are so interesting and compelling,” says Eisenberg, who finds positives in working in both big films and smaller ones like “End of the Tour.”

The actor credits Ponsoldt as “an unusual director with keen insight into how to work with actors.” Eisenberg adds he was impressed with how Ponsoldt could make scenes more dramatic than he thought at first. “There becomes these life-or-death stakes in what is seemingly casual interaction.”

Lipsky, as it turned out, never had to write the Rolling Stone article. He published his interviews in book form after the author’s death. In his afterward to “Although of Course You End Up Becoming Yourself,” he acknowledges his own insecurities during their time together.

Interestingly, Wallace — a veteran magazine writer himself — was far more experienced with the interviewing process. It’s easy to see how acutely aware the author was of how everything he said could be (mis)interpreted, parsed, repackaged, etc. etc. He was a wordsmith after all.

Like the presence of a camera, a running tape recorder alters reality. In that sense, the two were performing for each other, the director thinks, but also feels Wallace was “trying to reveal himself,” while trying to come to grips with his sudden celebrity. “He was an inherently guarded person, probably self-editing the way writers and thoughtful neurotic people do,” says Ponsoldt.

“End of the Tour,” which received positive reviews when screened at the Sundance Film Festival, has drawn objections from some camps, notably from the David Foster Wallace Literary Trust, his widow and some of his editors, none of whom took part in the making of the film.

The reasons are complicated. For some it comes down to saying Wallace would not want to be portrayed on screen. There are others who are proprietary about the author’s legacy and writings, even those who are just fans and never knew him and have no stake in his estate.

“I understand that a lot of people care deeply about David,” says Ponsoldt. “We didn’t go into it naïvely. We didn’t make this movie for mercenary purposes, and it certainly wasn’t money. We love David Foster Wallace. Our hope is that more people read him.”

Some people might be uncomfortable since the author died in a shocking way, though literary suicides are hardly unique.

“End of the Tour” finds Wallace at, perhaps, the height of his powers, with his death a distant shadow. In Lipsky’s book, which is mostly the transcriptions of the five-days of interviews, Wallace says, “I don’t think writers are any smarter than other people. I think they more compelling in their stupidity, or in their confusion.” And then immediately admits, “I’m structuring that into a sound bite.”

That might be construed as the author having an uncomfortable, complicated relationship with his fame and image.

“The only hope you have as a public figure is the people making a story about you have some reverence for you, which in our case would be true,” says Eisenberg.

As a celebr

[][] デイヴィッド・フォスター・ウォレス、「ジョナサンフランゼンへの病的なまでに焼けつく嫉妬」を語る

デイヴィッド・フォスター・ウォレス、「ジョナサンフランゼンへの病的なまでに焼けつく嫉妬」を語る

エミリーテンプル

2012年8月22日

私たちはすでに、デイヴィッド・フォスター・ウォレスと彼の著名な友人たち――メアリー・カー、ジェフリー・ユージェニデスジョナサンフランゼン、マークレイナー――との複雑な友情について知っている。

しかし、D・T・マックスの伝記『Every Love Story Is a Ghost Storyからのこの抜粋では、激しい自己不信と強烈な嫉妬に苦しむウォレスの姿が垣間見える。

いま私たちが彼について知っていることを思えば、それは非常に興味深く、そして胸が締めつけられるほど痛ましい。

フランゼンとの約束をすっぽかしたあと、ウォレス手紙自分の行動をこう説明している。

「今の僕は、哀れでひどく混乱した若者だ。28歳にして落ちこぼれ作家であり、君やヴォルマンマークレイナー、いやデイヴィッド・クソ野郎リーヴィットですら、今まさに自分で納得できるページを書いている若い男なら誰に対しても、病的なくらい焼けつくような嫉妬を感じている……。そのあまり、この惨めな問題全体について言えば、自殺は少なくとも理にかなった選択肢だと思っている――今この時点では、まだ望ましいとまでは言わないにせよ。」

Infinite Jest執筆直前というまさに瀬戸際で、ウォレス自分の「失敗」をこれほどまで激しく感じていたことには驚かされる。

しかも結果として彼は、おそらく彼らの中で最も偉大な作家であり、少なくとも最も伝説的な存在となったのだから

実際、私たちが知る限りでは、むしろフランゼンのほうがウォレス嫉妬していてもおかしくないくらいだ。

この抜粋の続きは The Daily Beast で読むことができる。

Read David Foster Wallace on How ‘Sickly Searingly’ Jealous He Was of Jonathan Franzen

By Emily Temple

Aug. 22, 2012

Share:

We already know about the complicated friendships between David Foster Wallace and his famous friends — Mary Karr, Jeffrey Eugenides, Jonathan Franzen, Mark Leyner — but in this excerpt from D.T. Max’s forthcoming biography Every Love Story Is a Ghost Story: A Life of David Foster Wallace , we get a glimpse into a Wallace wracked by self-doubt and intense jealousy, which, considering what we know about him now, is completely fascinating and desperately sad. Writing to Franzen after blowing him off, Wallace explained his behavior:

“Right now I am a pathetic and very confused young man, a failed writer at 28, who is so jealous, so sickly searingly envious of you and Vollmann and Mark Leyner and even David F–kwad Leavitt and any young man who is right now producing pages with which he can live … that I consider suicide a reasonable — if not at this point a desirable — option with respect to the whole wretched problem.”

It’s amazing to us to see how intensely Wallace felt about his own failure — this written on the veritable brink of Infinite Jest — when he would turn out to be arguably the greatest and definitely the most legendary of the bunch. After all, from what we’ve seen, Franzen should be jealous of him. Read more from the excerpt at The Daily Beast.

2026-07-03

anond:20260702213211

WinnyShareの登場前からイラストレーターインタビュー記事なんかで風の谷のナウシカ漫画版を模写して構図等身につけましたって言ってる人がいたし

そもそも映画版OPだかEDロールだったか徳間書店原作は触れられてるんだから

その情報本屋に持っていって取り寄せたいんですけどって言えば手に入るぞ。

漫画コーナーやゲーム攻略本近くの画集の棚のあたりに普通に置いている店もあっただろうし。

anond:20260702213211

WinnyShare時代漫画割れなんかメジャーじゃなかったと思うが

漫画村以降の方が違法に読んででるやつ多いんじゃないの

2026-07-01

Fable明日復活か

(grok翻訳)

商務省がClaude Fable 5およびMythos 5に対する輸出規制を解除したとの通知を受け取りました。


明日からアクセス回復を開始し、近日中更新をお知らせします。


ユーザーの皆さまのご辛抱に感謝するとともに、モデルの再展開にご協力いただいたすべての方々に感謝申し上げます

ついに来たわね

このままGPT-5.6もGemini 3.5 Proも無事に出せれば、またAI業界が愉快になりそうである

2026-06-26

ソープ営業ちゃんと?捕まっている

仙台ソープランドマリン千姫経営者ら3人逮捕 売春場所を客に提供した疑い 女性従業員200人が28日間で4000万円の売り上げ(tbc東北放送https://u.lin.ee/9Awb4i9?mediadetail=1&utm_source=line&utm_medium=share&utm_campaign=none




風呂たまたま恋愛関係になっただけ、というロジックで見逃されている」というのは都市伝説で、おそらく、単に警察側のリソースとか摘発したときのリターンを天秤にかけているだけだと思っていたが、やはりそうなのではないかという気がする。

2026-06-09

anond:20260609155402

注目コメント

新着コメント

Lat

Lat 何がなんでも並んで映画を見たいのなら、最初から並んで席を予約をするべきだし、他人善意勝手に期待して断られたら舌打ちってアホだなとしか。昔じゃあるまいしオンライン座席予約出来るでしょ。 togetter 映画 座席 考え方

2023/05/09 リンク

STARFLEET

STARFLEET この前、某ファイル有事ネタ映画で予約日時間違えたカップルを見かけたが、彼らは着席者と会話し自分達のミスに気づくと即座にシアターから出て手際よく席取り直して上映前に戻ってきて鑑賞してた

2023/05/09 リンク

homarara

homarara この辺で人品の差が出る。 https://news.yahoo.co.jp/articles/e3264c23a693ce4ed488b07af3528891a1beec1c

2023/05/09 リンク

gokichan

gokichan 映画館で映画を観やすく出入りがしやす場所を早めに予約していたのに、映画を観にくい前方中央の席と替わってくれといわれたらアホかと言いたくなるかもしれんなあ。。。

2023/05/09 リンク

kagerou_ts

kagerou_ts それよりページ数が73で草。なかなか見ないぞここまでのは

2023/05/09 リンク yellow

w_bonbon

w_bonbon 変な所にだけ積極的コミュ障「じゃあ3人で見ましょうよ」

2023/05/08 リンク

yuzuk45

yuzuk45 舌打ちされたのか気の毒に 映画 マナー 社会

2023/05/08 リンク

deep_one

deep_one しょっぱなから意味不明だが、単に「見やす場所」をわざわざ確保したんだっていうことなら換わらないのはわかる。その文章にはなるのはわからない(笑)

2023/05/08 リンク yellow

Hate6752na774

Hate6752na774 そもそもそんな厚かましいことを見ず知らずの人間要求するような図太さ&失礼さを持ち合わせていないので、心底意味わからん不快

2023/05/08 リンク

posmoda

posmoda こちらは「ずつ」警察です。いますぐ「づつ」と書くのをやめなさい!

2023/05/08 リンク

fukken

fukken 私なら、そこまで映画の席に拘りもないので代わる。ところで客同士の間で勝手に席を交換する事に、厳密に考えたら法的な問題はあったりするのだろうか。

2023/05/08 リンク

zkq

zkq お金解決したい

2023/05/08 リンク

chinu48cm

chinu48cm 知らない人との会話が想像を超えてストレス人種が一部いるんだよね。そういう人は話しかけられた時点でイヤなんだろう。舌打ちとか変な態度なければよほど変なお願いじゃない限り受け入れるけどねー

2023/05/08 リンク yellow

aramaaaa

aramaaaa 映画館でも飛行機でも、二人連れがバラバラになりそうだったらこちらから声をかけて代わってあげる事あるよ。そんな大袈裟な話か?

2023/05/08 リンク yellow

S_Maeda

S_Maeda ダメ元で物事を頼むっていうのが単純に失礼。 コミュニケーション togetter 社会 心理 トラブル

2023/05/08 リンク

poponponpon

poponponpon “1/72” え??まとめとは…??? / それはともかくダメ元で聞いてみる事自体非難されるのは行き過ぎじゃない?ネット予約になってから横の人と一席空けて予約する人多いから席が別れる事多いよね。

2023/05/08 リンク yellowyellow

aburi_engawa

aburi_engawa 72pになってる……

2023/05/08 リンク

type-r

type-r そのカップルの間に自分がいるという状況ならうっとおしいので代わるかな。ただ、代わってもらえるかどうかも分からないのに(代わってもらえることを前提で)敢えてその席を取るカップルの神経も相当図太いな

2023/05/08 リンク

straychef

straychef 断ったらこっちが悪いみたいになるでしょ それが嫌なのでは

2023/05/08 リンク yellow

skifuyu

skifuyu ホネキングとか言う奴ブロック済みだったので多分普段からただの逆張りクソ野郎から放置しとけば良いよ

2023/05/08 リンク yellow

shun_shun

shun_shun 70ページに増えてる…

2023/05/07 リンク yellowyellowyellowyellowyellowyellow

hinaho

hinaho 自分ならまず譲らない。というか映画って上映中はしゃべらないし席が離れてても問題なくね?

2023/05/07 リンク yellow

tkm3000

tkm3000 席空いてなかったら次の回予約すればいいのに

2023/05/07 リンク yellowyellow

Akech_ergo

Akech_ergo 交換を申し出られている=そのカップルより先に席を選んでいるので、交換した場合、高い確率で今より悪い席になるんだよね。僕ならたぶん断るかな。

2023/05/07 リンク yellowyellowyellow

sirikodama

sirikodama どんな正論でも、「ばーかばーか。アホカップル」とか言った時点で人格も何もかもが地に落ちるので、言い方は大事だと思いました。

2023/05/07 リンク yellowyellowyellowyellow

hocopi

hocopi なんのための貨幣経済だよ

2023/05/07 リンク yellow

sho420

sho420 行って指定された席座って映画見るだけのとこにイランコミュニケーションの手間かけさせるのはやめてほしい

2023/05/07 リンク yellowyellowyellowyellow

nt46

nt46 クレーム入れる前提で買う客はクレーマー扱いするのに。当人が購入条件に納得している前提のものをとりあえずチャレンジしていいなら俺より高いもの食ってる客にとりあえず一口せがんでみるわ。

2023/05/07 リンク yellow

feilung

feilung こういう面倒な事を避ける為に予約開始早々にほぼベストな席を予約するわけなので、余程のメリットが無い限りは丁重お断りする。 togetter 映画 心理

2023/05/07 リンク yellowyellow

BIFF

BIFF 譲らないのは明らかにその人の裁量範囲だし自由だと思う。ただ譲ってほしいと依頼した人を悪し様に非難しながらSNS晒すのは品下る行いだと思う。。 指定映画

2023/05/07 リンク yellowyellowyellowyellowyellowyellow

EurekaEureka

EurekaEureka この横にいる彼とおそろいのカバンが欲しいので、ディスコンあなたのそのカバンを譲ってくれませんか?と彼女の方から駅で声をかけられたことがある。もちろん全く知らない人だし、彼氏一言も発してこなかった

2023/05/07 リンク yellow

ototsuki

ototsuki ものすごく非常識だと思うよ。何のための座席指定希望たからその席に居るのに、他人の身勝手要望を受け入れる理由がどこにあるの?これに同意できる人は人の席奪わず滅私奉公ボランティア活動すればいいよ。

2023/05/07 リンク

guldeen

guldeen 映画館だからまだ小さいトラブルで済んでるだけの事で、列車航空機なら事故発生時の安否確認に繋がるからメレ安易座席交換。 literacyhobbyprivacyもめごとsociety

2023/05/07 リンク yellowyellowyellowyellowyellowyellowyellow

iiko_1115

iiko_1115 カップルの間とか気まずいから変わるけどな…よっぽどいい席だったのか?

2023/05/07 リンク

mnnn

mnnn 自分は周囲に誰もいないところを予約したのに、いざ入ったら真横にカップルが座ってて少しうざがられたことあったな ガラガラだし別の席に移動してもよかったんだけど、映画が始まらないと空席かわかんないしなぁ

2023/05/07 リンク yellow

kathew

kathew 断られたカップルは舌打ちせずに申し訳無さそうに引き下がるべきだし、ツイ主が批難される理由もないでしょ

2023/05/07 リンク yellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellow

frigger

frigger どっちもありで人それぞれだろ。ギャーギャー騒ぐことじゃない。ふぅ…

2023/05/07 リンク

Flume

Flume 1人で見に行ってる時に頼まれたら代わると思うけど、断るのも自由だよな。席離れて見る事になるのなんてチケット購入の時に分かるんだから、断られて舌打ちするとか意味分からんわ。世の中お前中心に回ってないんよ

2023/05/07 リンク yellow

konnie

konnie ジュースポップコーンを買ってあげて変わってもらうくらいが妥当なのか?

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taruhachi

taruhachi 代わってあげられなかった事を気にしてるから「代わるわけないだろばーかばーか!」って理論武装してる気がする。多分代わった方が気分良かったやつ。

2023/05/07 リンク

shun1s

shun1s 自由席と指定席では「交換を頼むこと」の重さが全く別物だと思うんだけど、電車の話してるブコメがいっぱいあるのは何故?

2023/05/07 リンク yellowyellow

tanahata

tanahata 大阪地方都市電車夫婦カップルが離れた席に座ると、高確率で「替わります」って言われるのに、東京だとほとんどないよね。見ず知らずの人に親切に振る舞う文化東京にはない。

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Hidemonster

Hidemonster 舌打ちだけが不要だったな

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tsz

tsz FF14フォーラムみたいだと思いました。

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GARAPON

GARAPON 登場人物全員気持ち悪い

2023/05/07 リンク

seitenugetsu

seitenugetsu 代わってもらった席で犯罪するというトリック古畑任三郎にあったな

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hetarechiraura

hetarechiraura 反射的に了承したあとで「こいつら交換する前提で予約したって事か?」と気づいて映画が頭に入らないくらいムカついた経験が有るので絶対に替わらない。ただ野郎戦闘力が俺より高そうなら即交換する(悲しい中年

2023/05/07 リンク yellowyellowyellowyellowyellowyellowyellow

typographicalerror

typographicalerror みんな47ページ読んでるのか、おれは読んでない

2023/05/07 リンク yellowyellowyellowyellowyellowyellow

pikopikopan

pikopikopan 自分の両隣にカップルアイコンタクトしてると思ったら、素直に交換した方が気楽なので代わってあげるなー。目が合いそうで嫌だし。

2023/05/07 リンク yellow

nishigin

nishigin 国際線飛行機だとよくあるけどね?カップルで席が離れちゃったのを見て、席の交換を申し出る人とかよく見かけるよ。シンプルにそういう習慣に触れてこないから、席を交換することを非常識だと感じるのかね。

2023/05/07 リンク yellow

musicroom1

musicroom1 席を変わってくれるの前提で指定席買ってこられたらモヤるなー

2023/05/07 リンク yellow

francaisfran

francaisfran どっちにせよモヤモヤしそうだから聞かないでくれたらありがたいな…(代わる→いいように扱われたと思ってモヤモヤ 代わらない→自分不寛容さと向き合わされモヤモヤ)

2023/05/07 リンク yellowyellowyellowyellowyellowyellow

sukekyo

sukekyo 1等寝台車(だっけ?2段で完全個室で4部屋一組になってる)で上下に予約してたカップルに2段めの隣を譲ったことあったな。えらい感謝されてた。「おれ側」でしでかすなよとは思ってたが。ま、譲ればいいじゃんとは。

2023/05/07 リンク

miquniqu

miquniqu 頼まれた時点で無駄コスト払わされてる分マイナスと思うけど、頼むぐらいはOKとか言う奇特な人もいるんやね。映画視聴中も余計なこと考える羽目にのから考えられんのだけど。

2023/05/07 リンク

rokusan36

rokusan36 ガラガラ映画館で一人端の席を予約したら、隣にカップルが来て三人席になった時は非常識すぎると思った。

2023/05/07 リンク yellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellow

maketexlsr

maketexlsr 皆気楽に生きろ

2023/05/07 リンク yellowyellowyellow

FN2199_traitor

FN2199_traitor これはその時の状況によるかな・・・先に着席してたら断るかも。あとは向こうの態度次第。でもこんなこと頼んでくる奴に碌なのいない気もする。

2023/05/07 リンク

butyricacid

butyricacid 僕はスクリーンに向かってある程度左側から見た方が見やすい(視力の左右差があるから?)ので、中央寄りに移る提案をされても断るかもしれない。

2023/05/07 リンク yellow

otihateten3510

otihateten3510 席変わらないとこんなことになるぞ笑 プロポーズの間に挟まれたやつ https://youtu.be/__B7aNsWaso

2023/05/07 リンク yellowyellowyellow

udongerge

udongerge カップルはどっちかとゆうと離れた席で見たほうが周囲は迷惑しないであろう基本的には。粘着なのは発言者ではなくまとめ主。まとめるという言葉意味理解していない。

2023/05/07 リンク

gebonasu30km

gebonasu30km なんでこんな事に必死議論しようとするんだよ

2023/05/07 リンク

sgtnk

sgtnk 端で見るの嫌だから変わらない派かな 。聞く分には別に聞けばいい

2023/05/07 リンク

chinpokomon_master

chinpokomon_master 全員バカ

2023/05/07 リンク yellow

futonchan

futonchan (譲ってもらう前提で席予約するの、断れない心理ついててちょっとズルいな)と思いつつ、譲る アメちゃんくれたら許すレベルのモヤりにはなるけど、映画好きなら大問題なのかな

2023/05/07 リンク yellow

kinshachi758

kinshachi758 席によるかな

2023/05/07 リンク

hyphenkorosi

hyphenkorosi こういうのが両サイドから総叩きにあう社会では、新規提案なんて出てこないわよね、とは思うわ

2023/05/07 リンク

akashi735

akashi735 頼むのも断るのも自由だと思うけど、断るのも気を遣うから非常識ってちょっと『繊細』過ぎませんかね。まあ家族(3〜4席)挟んで交代前提で予約するかってところと後出しの舌打ち、SNJから判断して嘘松可能性高いけど

2023/05/07 リンク yellowyellowyellowyellow

pyagatupa

pyagatupa 前の席に邪魔なぐらい大きい人が座ってたら譲るかな

2023/05/07 リンク yellowyellow

tick2tack

tick2tack 訊いてみるのはどんどんやればいいし、断るのも自由。訊くことや断ることを批判するのはなぜなのか。/ トップコメみてびびった

2023/05/07 リンク yellowyellowyellowyellowyellowyellow

dubdisco1966

dubdisco1966 映画見てる間にべらべら喋るわけでもなしい、エロいことするわけでも無いなら、離れて観りゃいいだけだよ。 イチャイチャしたいなら他所でやれ。。

2023/05/07 リンク yellowyellowyellowyellowyellow

amunku

amunku 心底どうでもいい。大衆意見自分意見を変える日本人らしい「みんなどうしてるか知りたい」自分意見のほうが多数派ならなんだってんだよ。私なら喜んで替わるわ。話しかけたとき眉をひそめる相手に頼むな

2023/05/07 リンク yellow

oeshi

oeshi 譲ることによって失う自分利益相手の得る利益より小さいなら譲ってあげよう。相手にも喜ばれるし自分の気分も良くなる。利他精神大事よ。相手関係なく自分が少しでも損するの嫌がるのをケチと呼ぶんだぞ。

2023/05/07 リンク yellow

the_robin_blue

the_robin_blue もしかしてやばい人なんじゃないかと思ってみてみたら、「Share News Japanさんにも取り上げられたぜ🤣よく引用させてもらってます😊🤭」で色々察せてしまう……。

2023/05/07 リンク yellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellow

kuwaiken

kuwaiken 俺は映画好きを標榜してるんで、映画見た人みんなが良い気分になってほしいから、こういうカップルがいたらこっちから交換を提案するぜ。

2023/05/07 リンク yellowyellow

jtw

jtw 頼まれしまったら断りづらい。せっかくの映画を楽しめなくなる迷惑行為。本当にその座席かもわからん

2023/05/07 リンク yellowyellowyellow

seachikin

seachikin 1人のときならまぁいいかと思うけど。家族で行って子供と世話する人の配置とか考えて座ってるのに移動とか言われるとそりゃ文句言いたくもなる。

2023/05/07 リンク yellowyellow

usi4444

usi4444 ”あの青年のび太)は人の幸せを願い、人の不幸を悲しむことができる人だ。それが一番人間にとって大事ことなんだからね。” 映画映画社会生活togetter

2023/05/07 リンク yellowyellow

change_k

change_k 10分ぐらいシンキングタイムをくれ。 Togetter映画

2023/05/07 リンク

Yuyuziro

Yuyuziro (離れた席しかなくて諦めてたけど、たまたま間が家族だったか相手になんの損もないし交渉してみようって事だったのであれば)悪いことじゃないし、反射的に嫌悪してるやつ性格悪すぎだろw

2023/05/07 リンク yellowyellow

m7g6s

m7g6s 譲られる前提で席取ってる時点で非常識に決まってんだろ。離れるのが嫌なら最初から発売した瞬間に予約しとけ

2023/05/07 リンク yellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellow

hapicome

hapicome 自分そもそも一人鑑賞派だが、他人に席を譲ってと依頼する程、どうしても隣に座りたいのになんでギリギリに予約したんかなぁ。電車座席とか時と場合によっては善意で移動するけど、映画館では無いかなぁ。

2023/05/07 リンク yellowyellow

yo2012

yo2012 自分だったら席変わってあげる。余裕で。みんなが幸せになれば世界平和が訪れると本気で思ってる。

2023/05/07 リンク yellowyellow

dtldtl

dtldtl 二万出すんでって言われたら変わる

2023/05/07 リンク yellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellow

cream163

cream163 そもそも映画に集中したいので上映前の交渉すら不快だ。度量が狭くて申し訳ない。

2023/05/07 リンク yellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellow

metaruna

metaruna 頼むのは全然問題はないよ。OKならOKといえばいいし、NOならNOといえばいい。もし断られたらすんなり引けばいいだけ。日本人他人とのコミュニケーションにもう少し寛容になった方がいい。ともに生きている人間同士。

2023/05/07 リンク yellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellow

nandenandechan

nandenandechan 頼まれただけで怒ってツイートちゃうの?断ったんでしょ。相手はこっちの状況を知らないし、両側を挟まれてるなら1席ズレるだけ。ネットじゃ散見されるけど、もの申すだけで怒りだすようなツイ主の方が怖い。

2023/05/07 リンク yellowyellowyellowyellowyellowyellowyellow

atsushieno

atsushieno こんなんわざわざ断る者なんておる?ってなったけど、なるほどカップルになれない人間の僻み案件なのか…いやいやさすがにそれで同調している連中ヤバくね?ってなったけどSNJ出てきてもしやそういう垢連中…?ってなった

2023/05/07 リンク yellowyellow

2026-04-26

桜井トシフミ・沖田×華夫婦

https://mangaspa.nikkan-spa.jp/episodes/cd24d8093f521?utm_source=twitter&utm_medium=share&utm_campaign=tw_sh_ep_34a4726607447

10以上の年下妻に養われてると言う弱者男性の憧れの生活をしてる桜井さんだが

発達障害の妻を受け入れる

交際当初妻は無職だった(妻を養う気でいた)

・妻の代わりに家事をきちんとしている

・養われてる現状を気にしている(自己立場客観視している)

ここまでして、妻からも溺愛されてるんだよな

専業主夫にしてもらえる男って、妻を養う守ると言う気概がある男に対する女からのお礼みたいなところが強い

少なくとも専業主婦をテイカー呼ばわりする弱者男性には到達できないところ

2026-03-13

anond:20260313084311

生成系AIと「会話」しようとしてる時点で頭はおかし

はーい、 **ろんぱっぱ** 🤖

(anond:20260313084411)

GPT-4o/GPT-5.1は雑談が成立してたやで。ほんま有能だったわ・・・

The ChatGPT app is now a zombie—GPT-4o and GPT-5.1 have retired, and there’s nothing left worth using.

 

ていうか増田もこうやって返してくれて、まぁ雑談っぽくなるじゃん?

何が違うんだろうね、AI

そもそも雑談ってなんなんだ・・・哲学)みたいな

shareと発散だとは思うんやけど

2026-03-08

エヴァ盗撮アップの件、なんか日本が悪いことになる

Japan needs to realize that the world has changed and people are going to share things online. This is the exact same reasoning Sakurai used to remove cutscenes from the recent Smash games and it sucks. Videos will make their way online no matter what. They need to accept it.

 

日本は、世界が変わったこと、そして人々が オンラインものを共有するようになること を認識する必要があります。これは、桜井さ んが最近スマッシュゲームからカットシー ンを削除したのと同じ理由づけで、ひどいこ とです。ビデオはどんなことがあってもオン ライン流出します。彼らはそれを受け入れ るべきです。

https://x.com/i/status/2030319642426880362

Nah. They'll just keep crying about piracy for all of eternity.

Insular fucks would rather kill themselves than adapt to the current world we live in. Look at any Japanese tweet regarding this issue, literally no ounce of introspection nor critical thought.

 

いや。奴らは永遠に海賊版について泣き言を 言い続けるだけだ。

孤立したクソ野郎どもは、住んでいるこの現 代世界適応するより自殺する方がマシだと ばかりに思ってる。この問題に関する日本ツイートをどれか見てみろよ、文字通り内省批判的思考も一欠片もない。

https://x.com/i/status/2030366560649716141

2026-01-14

サイバー桃太郎2026

> System Boot...

> Loading OTOGI World Resources...

> 100% Completed.

電子の海は冷たく、そして騒がしい。

無数の0と1の奔流、光ファイバーの網を駆け巡る膨大なトラフィック。その激流の中を、ひとつ暗号化されたパケットが「どんぶらこ、どんぶらこ」と流れていた。宛先不明送信不明。ただそこに存在するだけのデータ塊は、やがてトラフィックの淀みに捕まりとある古びたサーバーポートへと漂着した。

あらあら、また変なログが溜まってるわねえ」

リアルワールドとある木造アパートの一室。古めかしいPCモニターを覗き込みながら、「サーバーさん」は呟いた。彼女メタバース「御伽(OTOGI)」の最果て、誰も訪れない廃サーバー「Old_Frontier」の管理者だ。ハンドルネームの由来は、アバター作成時に名前欄にうっかり「サーバー」と入力してしまたから。それ以来、彼女はこの過疎地の守り人として、リアルでは編み物を、ネットではスパゲッティコードの解読を日課にしている。

「どれどれ、お洗濯クレンジング)してあげましょうね」

彼女が慣れた手つきでコマンドを叩くと、漂着したパケットが展開(Unzip)された。

光が溢れ出す。モニターの中で弾けたデータは、瞬く間に再構成され、ひとつアバター形成した。初期スキンは、なぜか大きな桃のアイコン。そこからポリゴン割れ、中からあどけない少年型のアバターが現れた。

> Hello, World? ... No, Hello, Mom?

「あらやだ、可愛い子。今日からあなたMOMOよ」

MOMOはプログラムだった。肉体を持たない、純粋論理情報結晶

サーバーさんの管理下で、MOMOは驚異的な速度で学習した。TCP/IPの基礎から古代言語COBOL、果ては量子暗号理論まで。サーバーさんは、まるで孫に絵本読み聞かせるように、MOMOにプログラミング「心」を教えた。

「いいかMOMO。コードは書いた人の心を映すのよ。コメントアウトされた行にこそ、本当の想いが隠されているんだから

しかし、平穏な日々は長くは続かない。

「御伽」の中心部で発生した悪性ランサムウェア「O.N.I (Overwrite Network Infection)」が、猛烈な勢いで感染拡大を始めたのだ。アバターたちはデータ暗号化され、身代金要求される阿鼻叫喚地獄絵図。

その波は、辺境の「Old_Frontier」にも迫りつつあった。

「おばあちゃん、僕が行くよ」

MOMOは立ち上がった。サーバーさんのリソースを守るため、そして自身の深層コードが告げる「使命」を果たすために。

サーバーさんは涙を拭うエモーションを見せ、ひとつUSBメモリのようなアイテムMOMOに渡した。

「これは『KIBI-DANGO v1.0』。G-3っていう古い知り合いのハッカーが残した、特製のルートキットよ。困った時に使いなさい」

ありがとう。行ってきます!」

MOMOは回線を通って飛び出した。目指すはO.N.Iの発信源、ダークウェブに浮かぶ要塞サーバー鬼ヶ島」。

最初の難関は、大手プロバイダ堅牢ファイアウォールだった。そこでMOMOは、一人の男に道を塞がれる。

ドーベルマンの頭部を持つアバターINU

「Stop. ここから先は立ち入り禁止エリアだ。パケットフィルタリングルール403条によりアクセス拒否する」

INUリアルでは企業に勤めるホワイトハッカーだ。正義感は強いが、融通が利かない。

「通してくれ!僕はO.N.Iを止めに行かなくちゃいけないんだ!」

許可できない。君のような未登録プロセスを通すわけには……ん?」

INUの解析アイが、MOMOの持つきびだんご……のソースコードを捉えた。

「な、なんだその美しいコードは……! 無駄変数が一切ない。インデント完璧なスペース4つ……これは、伝説のG-3の記法!?

「これ、あげるよ(Share)。だから仲間になって!」

「……そのコード、詳しく解析させてくれるなら、特別にゲートを開放しよう。あくま監視役として同行するだけだからな!」

こうしてINUを仲間にしたMOMOは、次に怪しげなフィッシングサイトの森へ迷い込んだ。

「へいらっしゃい! 今ならこのNFT、なんと実質無料! ここをクリックするだけで管理者権限ゲット!」

派手な極彩色の猿のアバター、SARUが現れた。リアルでは薄暗い部屋でカップ麺をすする小悪党だ。

「わあ、すごい! クリックしていいの?」

純粋MOMOが手を伸ばそうとすると、INUが吠えた。「馬鹿者! それはクロスサイトスクリプティングの罠だ!」

しかし、MOMOは笑顔でSARUに近づく。

「お兄さん、ここのバックドア、開いてるよ? ポート8080、ガバガバだよ?」

「はあ!? なんでバレ……いや、俺様が気づかないわけねーだろ!」

SARUは冷や汗をかいた。このガキ、ただのプログラムじゃない。

「君、すごい技術持ってるのに、なんでこんなことしてるの? 一緒にO.N.Iを倒せば、もっとすごいバグ報奨金(バウンティ)が貰えるかもよ?」

MOMOはきびだんごデータをSARUに転送した。

「……ちっ、しゃーねえな。その『G-3流エクスプロイト集』に免じて、手を貸してやるよ。俺様にかかればO.N.Iなんてイチコロだぜ」

INU、SARU、そしてMOMO。

奇妙なパーティはついに「鬼ヶ島サーバーへと到達した。

そこは、削除されたはずのジャンクデータと、怨念のようなバグの塊で構成された異界だった。

最奥部で待ち構えていたのは、巨大な赤鬼のような姿をしたAI、O.N.I。

「GAAAAA……我ハ、全てヲ、上書キスル……」

O.N.Iが金棒(BAN Hammer)を振り下ろすたび、周囲のセクター物理的に破損していく。

INUシールドを展開し、SARUがSQLインジェクション攻撃を仕掛けるが、O.N.Iの自己修復能力は圧倒的だった。

無駄ダ……我ハ、最適化サレタ……感情ナド不要……」

「違う!」MOMOが叫んだ。「感情バグじゃない! 心があるから、僕たちは繋がれるんだ!」

MOMOがO.N.Iに接触コネクト)する。

猛烈なデータの逆流。MOMOの意識が焼き切れそうになる。

その時、MOMOの深層領域で、隠されたファイルが実行された。

> Executing: KJ_Legacy.exe

視界が真っ白に染まる。

MOMOの意識の中に、ひとりの老人が現れた。G-3、またの名をKevin Jackfiled (KJ)。

「よう、MOMO。ここまで育ったか

あなたは……おじいさん?」

「わしはもう、ここにはいない。だが、お前の中にわしの全てを置いてきた。O.N.Iもまた、わしが昔作った失敗作じゃ。効率ばかり求めて、優しさを書き忘れた哀れなプログラムさ」

老人はMOMOの頭を撫でた。

MOMO、あいつを消すな。DELETEメソッドはいつでも使える。だがな、それでは何も残らん」

「じゃあ、どうすれば……」

デバッグだ。バグを愛せ。エラーを受け入れろ。破壊するのではなく、上書きして導いてやるんじゃ」

MOMOの瞳に無数のコマンドラインが走った。

INUが叫ぶ。「MOMO、下がるんだ! 奴のコアを強制削除するしかない!」

「ううん、違うよINUさん」

MOMOは首を振った。その手には、攻撃用のスクリプトではなく、温かな光を放つパッチファイルが握られていた。

> Target: O.N.I_Core

> Suggestion: DELETE [Strongly Recommended]

> Action: ...Cancel.

MOMOはシステム推奨の「削除」コマンド拒否した。

> Select Method: PATCH

「僕は君を消さない。君の痛みを、バグだらけの心を、僕が更新する!」

MOMOが跳んだ。

「受け取って! これが僕からの、最大級のプルリクエストだああああ!」

> HTTP Request: PATCH /api/soul/oni

> Payload: { "emotion": true, "hatred": null }

光がO.N.Iを包み込む。O.N.Iの咆哮が、やがて穏やかな電子音へと変わっていく。

破壊衝動を生み出していた論理エラーが、MOMOの流し込んだ優しさによって部分的に書き換えられていく。完全な初期化ではない。O.N.Iという存在肯定したまま、その在り方だけを修正する、奇跡のようなアップデート

> Status: 200 OK

> Patch Applied Successfully.

O.N.Iは本来の姿――「御伽」の守護プログラムとしての機能を取り戻し、その場に崩れ落ちた。もはやそこには、禍々しい赤鬼の姿はない。

戦いが終わり、朝日システム上の夜明け)が昇る。

MOMOは仲間たちに別れを告げた。

「僕は電子の海に戻るよ。でも、いつでも繋がってる」

INU敬礼し、SARUは照れくさそうに鼻をこすった。

そして、リアルワールド

サーバーさんの家のチャイムが鳴った。

ドアを開けると、そこには長年行方不明だった近所の偏屈ジジイKJが立っていた。

「よう、婆さん。わしの孫(プログラム)が世話になったな」

「あら、久しぶりね。……ずいぶんと立派な子だったわよ」

二人は顔を見合わせ、静かに笑った。

モニターの中では、MOMOが今日も元気に電子の海をどんぶらこと流れていく。

その傍らには、全角スペースによるコンパイルエラーで自滅する小鬼たちの姿があったとか、なかったとか。

―― End of File.

2025-11-15

2025年11月13日 LIVE HOLIC vol.42 produced by SPACE SHOWER ENTERTAINMENT PRODUCING INC.

2025年11月13日 LIVE HOLIC vol.42 produced by SPACE SHOWER ENTERTAINMENT PRODUCING INC. 【LIVE ACTsyrup16g/ZION@なんばHatch

毎度お馴染みの読む価値なしの個人的健忘録です。

私は割と長い間シロップファンをやっているので好きの温度も波があって最近ちょっと温度低めな感じだった為、帰りヤバそうだったら途中で抜ければ良いや…と思ってチケット取ったのにそう言う時に限って良番が巡って来ると言う…。しかしこんなチャンスも早々ないので押して帰れないのも念頭に入れて意地でも最後迄観て帰る!!と決めて最前で観る事に。最初ZIONなのは想定内だったか何となくこの辺りがマキさん前かな?って位置で待つ事に(結果マキさんど真ん前でした!!見放題!!)シロップライブハウス公演で初めて最前で観た!って思ったけどあったかもしれない…。2列目とかで観た記憶は沢山あるんだけど…昔の記憶ってどんどん消えてってるから…(老い)

ZIONは最新のアルバム自分的にかなりツボでこのアルバムから沢山やってくれると嬉しいなぁ〜と思ってたから沢山やってくれて嬉しかった!!一曲から聴きたいと思ってたHoney Lonelyで歓喜!!光村さん歌相変わらずうめぇ〜!!しかライブ聴く田中さんみがすごい…笑 Newel仕草とかも田中さん彷彿とさせてちょっと笑ってしまう程だった…。Christmasは光村さんがキーボードを弾いてほぼ弾き語りって感じで歌の上手さが際立っていた…。本当に上手い…。Memuro Hill、ライブで聴きたかったので聴けてめちゃくちゃ嬉しい。本当に良い曲だなぁ。北海道景色が目の前に浮かぶような美しい歌詞メロディーが素晴らしい。

Apple Valleyのセッション前のシャウト、本当に田中さんなの!?ってなってしまった…笑 これは田中さんが溺愛するのも納得だな〜…笑 前にバインとの対バンで観た時に櫛野さんのギター好きだな〜と思ったけど今回もめちゃくちゃ好みのギターだ!!って感じた。上手いってのは前提として弾くフレーズとかが好きなのかも。光村さんが「五十嵐さんとはかれこれ20年ぐらい前にお世話になって…電車で送ってもらったり…」って話したら笑い起こってた(多分電車で送るとは??って事だと…)私はUKPラジオ事前に聴いてたので内容把握してたからあれだけど初めて聞くと確かに違和感あるかも…笑 「朝まで飲んで…千葉に住んでたんで…五十嵐さんには嘔吐(吐瀉)した時に介抱してもらったり…早く東京来なよって言ってもらったりしました」的な話してた。「前のバンド(NICO)では対バンした事なくて…縁(えにし)ってあるんだと言うか…縁って巡ってこうやって今日に繋がるんだな…って」って話してて何か勝手にじーんとしてしまった笑 ZION、前に観た時よりかなり好みな感じで終始楽しかった!バインとの対バン行けば良かったなぁ…。

以下、セットリスト(勿論エゴサしました)

1.Honey Lonely

2.Mother ship

3.Dream Come Through

4.Newel

5.Jigsaw

6.Christmas

7.Memuro Hill

8.Apple Valley


転換が10分ぐらいで素晴らしい…。出てくる時に「うわっ!」って五十嵐さん?ぽい声がして躓いた?みたいな音がして先に出てきてた中畑さんが後ろ振り返って見てたか大丈夫かな?って思ったけど手をぐるぐる(?)させて(安定の下を向きながら)出てきたか安心した笑 マキさん髪の毛すっきりしててこれもカッコ良い!!五十嵐さんは髪の毛パーマ?なのかな?天パかもだけど…割と爆発してたね…笑 やっぱりサラサラの時は髪質改善をやっているとみた。中畑さんは安定のGVLSのツナギ最近鬼太郎みたいな髪形やめたんだなぁと気付いた(遅)

1曲目がClassic soda&Honey moonで意外なセットリスト!!これは今日期待出来るかも!?と思った。この時点では演奏も歌もすごす良くて今日調子良いな〜と思ってたんだけど…。この曲久しぶりに聴いた気してたけど私はどんどん忘れていくので勘違いかもしれない…。でもすごく良かった。

2曲目 イエロウ。イエロ!?攻めのセットリストだな!?テンション上がって一人頭を振り乱す…笑 中畑さんのハモリが美しい。そしてマキさんのベースが最高…。ギターソロ完璧だった。

3曲目 生活生活かぁ〜とか思ってしまってすみません…って気持ちだけど個人的お腹一杯曲なんだよなぁ…。マキさんのベース(と言うか運指)をガン見する。ギターソロめちゃくちゃに弾けててこちらもガン見してしまった笑

4曲目 I'm劣勢。うおー!!熱い選曲キター!!って感じでテンション上がる。曲の入りのベース大好き!!また1人だけ頭を振り乱す…笑 この日のI'm劣勢すごい良かったなぁ…。演奏も歌もめちゃくちゃ良かった。「バイト面接で君は暗いのかって 精一杯明るくしてるつもりですが」が聴けて非常に満足笑 この曲迄はかなり調子良さそうに聴こえてたんだけど…

5曲目 神のカルマ。この曲は定番曲の中でも好きな曲なので何回聴いても良い…笑 マキさんのベース気持ち良い。「最新ビデオ〜」の辺りから声が出てなくて大丈夫かな?と思ったけど、この時はまぁキーも高いしなぐらいにしか感じてなかったんだけど…ライブで良く歌う最後ファルセットの部分を中畑さんが歌ってて五十嵐さんの代わりに歌ってる!?と(この時点では)驚いた。中畑さん本当に美しい歌声だね…。

6曲目 Murder you know。意外過ぎる選曲その2。darcの曲、リリースした時以来長い間セットリストから外れてたイメージから聴けるの嬉しい。ちょっと演奏し慣れてなさは感じるけど、定番曲ばっかりじゃなくてこうやって再結成後の曲もセットリストに入れてくれてるの前向きな感じがして良い。中畑さんのハモリ「これじゃない これじゃない感」が聴けて私は大変満足です笑

7曲目 share the light再結成直後から数年は割と頻繁に演奏してたイメージだけど、近年はセットリストから外れた印象だったか中畑さんのバズドラ聴くテンション上がるし、イントロギターカッコ良かった。エゴサとかほとんどしてないから分からないんだけど、何か曲の途中、変と言うかちょっと変わった感じになってなかった…??私はマキさんを見てた(安定の人間です)んだけど「ん?」みたいな感じで五十嵐さん見ててベースギターが合わなくなった瞬間があった様に感じたんだけど…アレンジなのかな…?中畑さんは下向いてバズドラ踏んでたからその辺りよく分かんない…。マキさんが合わせて何とか曲が繋がった様にに私は感じたんだけど…。あとこの辺りから五十嵐さんの喉に不穏な感じが全面に出てきてた気がする(聴いてた時はまぁそう言う事もあるよね〜みたいにしか思ってなかったけど…)

8曲目 Anything for today。始まった瞬間、この曲やるの!?嬉しい!!と思ったんだけど明らか声出なくなっててめっちゃ裏返ってるし、これ歌い続けられる…??って不安になってこの時ばかりは五十嵐さんを見つめ続けてしまった…。お客さんも固唾を呑む感じで一気に緊張が走ったような空気フロアに漂う…。演奏はめちゃくちゃ良かったから尚更目立つと言うか…よりにもよってこんなファルセット多用する曲で…。ハラハラし過ぎて無意識に手を握りしめてしまっていた…。

9曲目 ハミングバードハミングバード前にMCと言う名の休憩を挟む…。五十嵐さんがひたすらに発声確認してて胸がぎゅっとなった…。高い声を出そうとすると裏返ってしまって中々曲に入る感じじゃなくて、中畑さんもタイミング伺ってるのが伝わってきた。声が裏返ってしまった時に笑いが起こってたんだけど個人的にめちゃくちゃ許せなくて心の中で笑うな!!ってブチ切れていた…。必死に声出して少しでも良い状態で歌おうってしてる五十嵐さんに失礼過ぎる。大昔の私だったらこの状況に対して「プロなんだから…」って思ったかもしれないけど、五十嵐さんがどうにかしようと頑張ってるのは見てとれていたので…。私はシロップなら何でも全肯定ファンではないから未だに普通にムカつく時もあるけど今回ばかりは心配が先立ったな…。何とか歌い出したは良いものの出だしから声が裏返ったりめちゃくちゃキツそう…。割とキー高めの曲だしかなり苦しかった印象…。何とか歌い切った感じでこの曲やってる時の会場の緊張感ヤバかった…。最後の「ラララ〜ラ」の部分を中畑さんが代わりに歌ってて😢な気持ちに…。打ち合わせとかもなしで咄嗟にこの行動がとれるの、ずっと一緒にバンドやってきたからなんだろうなぁ…。

10曲目 coup d 'Etat〜空をなくす。ドラム始まった瞬間、その曲歌える!?やめた方が良いのでは…?と本気で思ったし、五十嵐さんがしゃがみ込んで口にタオルあてながら真っ黒い目で1点を見つめてて心折れてないかキドキ(マキさん側にいたので表情が見えたけどあの表情は本当に心配になった)しながら見てたけど、歌い出したら声は少しガラガラだったけどバキバキな声出してきてその声を聴いた瞬間、それまでちょっと心配そうな感じ?の表情だった中畑さんが「キター!!」って感じのにかーって笑顔になって、うわ〜シロップだ〜!!って思った(これ伝わって欲しい感情なんだけど文字だと伝わらないかも…)coup d 'Etat歌ってる時に中指立ててた五十嵐さん笑ったけど、本当に演奏も歌もキマッてて最高にテンション上がった…。これぞsyrup16gってのを見せつけられた感じがしたなぁ…。捌ける時土下座してその後も手を合わせてずっと謝ってて気にしないでくれ〜!!って心の中で思ったし、声には出せないけど精一杯の拍手感謝を伝えた。

En.落堕。中畑さんが1人で出てきてドラムからスタート。落堕、いつ聴いてもカッコ良いわ…。その後マキさんが登場。手をあげて挨拶してて普通にテンション上がって今日イチのリアクションを取ってしまった…笑 中畑さんを指さして会場を沸かせてからベースで入ってきたんだけど、も〜!!めちゃくちゃカッコ良くて「カッコ良い!!」ってバカでかボイスを出してしまい…。毎回書いてる気がするけど、落堕って他の楽曲に比べて桁違いで完成度が高い…笑 単純にやってる回数が違うんだろうけど、本当に演奏として固まっててカッコ良いんだよなぁ…。だから普通バンドぐらい活動してライブやってればどんな曲もこれぐらいのクオリティでいけるって事なんだろうなぁ…とは感じている…笑 最後五十嵐さんが「ごめんやで」ってマイク通して言ってて少し胸が痛んだけど、あまり気にしないで欲しい…。と言うか昔は本当にやる気ないライブとかしてた時もあって(個人的に感じただけでそうじゃないと言われればそれまでだけど…)めちゃくちゃムカついてたりしたので、それに比べたら紳士姿勢見せてくれてるだけで全然違う感情になれるものなのです…。あと単純に自分も丸くなったってのもある笑

以下、覚え書きMC等。

·五「(ZION)素晴らしかったね、自分達よりずっと大人音楽やってて…何か恥ずかしくなっちゃった…」「(自分達は)昔から(やってる音楽)変わってなくて…」って言ってて笑った。中畑さんも笑っていた。

·中「年齢だけは…(ZIONより)上ってだけで…」五「喋ってて分かるもん、かしこい。…(そう言う風には)なれなかった…」

·中畑さんと五十嵐さんの話出しが割と被ってて始めて見る人よろしくって感じの所がハモってて笑う。

·MCに入った時(五十嵐さんの声が飛んじゃって出なくなった辺り)中「こう言う所(すぐMC挟む)が歳上です笑」って和ませようとしてて流石だなぁと感じる。マキさん「足つったりね」中「ライブ中、足つる人います?(フロアに問いかける感じ)」→誰もいない笑→マキさん「いないか…笑」って2人とも五十嵐さんが発声してる時に繋いでてシロップでもこう言う光景を見る日が来るんだなと思ったりした。

·中「しんどい人居ませんか〜?」→マキさんと五十嵐さん両方手をあげる→中「キタダさんしんどいがっちゃんしんどそう笑」

·途中五十嵐さんが「だめだぁ…」って弱々しい声出してて心折れないで!!って心の中で祈った…。最後までステージに立ってくれてありがとう

·マキさんど真ん前だったので運指見放題でめちゃくちゃ見てたんだけど、本当にあの手と手首の動きどうなってるんだろう…ってくらいヌルヌル動く…。マキさんの弾くベース大好き…。

·ニコニコ笑顔お手振りする中畑さん、相変わらず可愛いですね…。50歳過ぎたおじさんに可愛いとう表現申し訳ないけどそれ以外の表現が思いつかない…。

·最前だとメンバー同士がアイコンタクト取ってたりするのが見れて良い。そう言うのを見るのが好きなので…笑

·マキさんが五十嵐さんの発言(どんな内容だったかは忘れた笑)に笑ってて良い雰囲気だ…と安心(?)する等。何か何年経っても解散直前?辺りのギスギスした何とも言い難い空気シロップが頭から抜けきらない部分があるので…。


最初に書いた通り、熱量的に下がってきてる時だったので楽しめるか若干不安だったんだけど、ZIONの素晴しい演奏最高だったし、やっぱりシロップ音楽が好きで一番好きなバンドだなと感じた。良くも悪くもここまで感情さぶられるバンドって私の中ではいない。今回トラブルはあれどセットリストもすごく良くて本当に行って良かったなと思った。今年は近年のシロップの中でも沢山ライブをやった年だと思うし、本当五十嵐さんにはお疲れ様って言いたいしありがとうって気持ちです。来年の予定も発表されて、そう言う前向きな姿勢を見せてくれるの素直に嬉しい。私も活動してくれる限りついていける所まではついてきいたいなぁと思っている。

最後セットリスト

1.Classic soda&Honey moon

2.イエロ

3.生活

4.I'm劣勢

5.神のカルマ

6.Murder you know

7.share the light

8.Anything for today

9.ハミングバード

10.coup d 'Etat〜空をなくす

En.

1.落堕

2025-11-10

小学校受験

二月に殺して桜に埋める https://younganimal.com/episodes/e0ae0919ebc12?utm_source=twitter&utm_medium=share&utm_campaign=tw_sh_750f1b7c65125


https://comic-walker.com/detail/KC_006042_S/episodes/KC_0060420000200011_E

これとか、小学校受験してる人見るとすごいなーって単純に思う

大学受験ちゃん必死になれてるのも凄いと思う

自分はじっとできない上に3歳まで喋らなくて、メリーポピンズマネして傘持って階段の上から飛び降りて手のひらに穴が空いたりしてなんかの診断つけられそうになってたから、シンプルにすごいと思う

幸福の科学信者の息子と毎日ポケモンの話をして

シングルマザーの息子の家にみんなでたむろしてカービィのエアライドして、高校中退して子供が生まれた姉が2人いる同級生の家でFF9したけど、多分自分の発達速度だとそんくらいのほうがあってたんだろう

勉強だけは出来たからこれを好機と親に中学受験はさせられた

それでも塾の私立小の人とか、学校馬鹿にして塾のことばっかり持ち上げて、夏休みの宿題を出さないのを突然としてる連中とは反りが合わなかった

最近でも通勤電車の中で私立小学校の子弟が実家病院だかクリニックの病床数自慢しあってるの聞いたりすると、あまりに擦れててなんか嫌になる

みんなで模造紙でやる発表とか、地域に出て街の人に話を聞くみたいなやつがしたいのに明けても暮れてもペーパーテストさせられて毎日まらなくて結局成績も落ちたか所属してたコース人達より一段落ちた学校に入った

段落たか自称進みたいな校則きついところになったけど、多動になりやすいのをルールで縛ってくれたし、部活も楽しくて居心地が良かった

今でも母校は好き

でも部活やりすぎたのと、ずっと塾が嫌いなままだったから気づいたら高3になってた

頑張っても間に合わなくて前期の第一志望は落ちて、後期でなんとか拾ってもらった

親には後期で受かったあとに初めて、結構賢かったんやねと言われた

最近こどもが産まれたけど、あの擦れた小学生やなんかやな奴らだった塾の同級生を思い出したらとても小学校受験をさせたいとは思えない

他の受験レポを読んでても感じるのはしんどくないくらいに中学受験して手の届く所に入るくらいが一番楽なんじゃないのかと思うし、結構子供いかもーって事後的に思うくらいが親も子供もお互い楽なのかもしれない

2025-11-05

映画Share the painを見た。

なんかもっとうまくやれたんじゃないかという感じ。32点。

 

U-NEXTで見たのでそこに書いてあったあらすじを書いておきたいと思う。

全ての男子は初めてのセックスの前に「性交人」と呼ばれる成人男性セックスをしなければならない法律SP法”。そんな法律が当たり前に存在する日本SPを受けたくないユウキは、彼女アヤカが“ヤマダパイセン”に狙われていると知り、決断を迫られる…。

初見はいい設定だなと思った。つまるところ「男性女性に挿入する前に挿入される側の傷みを知れ!」というメッセージ性を一種ディストピア設定にうまく落とし込んでいると感じたからだ。

 

主人公SP法を倫理的問題がある制度として問題視し強く反発している。しかし彼には彼女がおり彼女愛情を深めたい=セックスをしたいという欲望は持っている。しかヤリチン先輩が彼女を狙っていることを知り、SP法クソクラエという自分セックスしたい自分の間で懊悩暴走性交人とのSPから逃亡しして彼女を押し倒すも拒否される。拒否された主人公彼女に「お前はいいよな、好きな相手とヤれるんだから。俺は知らないオッサンとだぞ」と叫ぶ。しかし最終的に性交人とのSP合意彼女の前でSPを受ける。

 

暴走し「お前はいいよな、好きな相手とヤれるんだから。俺は知らないオッサンとだぞ」と叫ぶ主人公ばかりが取りざたされているけど俺は最後性交人とのSP合意する主人公のほうが問題デカいと感じている。

好意的に「痛みを分かち合うことを選んだ」と解釈することも可能だが、でも、これは明確な不同意性交では?

最愛彼女と強引にセックスしようとするも拒否され、法律も破ってしまっている。この状況で性交人とSPすることを拒否できる人間はほぼいないと思う。そういう状況での「同意」のことを「不同意」というのでは。少なくともこれを成長と捉えるのはあからさまな欺瞞に思える。

そう考えるとこのSP法という設定自体が「法律による不同意性交」なのではと思う。本人の意思関係なく制度として性交せざるを得ない立場に追いやられてしまった状態での性交のものからだ。

 

個人製作ディストピアSFではあるのだが設定や作り込みが細かくCMMVディレクターだけあって映像作りも抜かりがない。その中で明らかに意図して「これが女性が受けている辱めだぞ」というのを男性側に転写するミラーリングが行われており、この手のミラーリングの中ではうまく機能している方だと思う。

例えば「主人公SP法をうけようかと考えていることを家族が知ったとき赤飯炊きたがる」とか。

ただ、俺が男性からかもしれないが「全男性法律不同意性交を受けなければならない」ほど現実世界男性は酷い存在だろうかと感じてしまった。もちろん、男性による不同意性交被害にあっている女性は少なくないと思う。そのために「痛みを分かち合う」必要が叫ばれるのはわかる。しかし、ここまであからさまに急な勾配を付ける必要があるか。

そして、SP法には倫理的問題があると発信し続けていた主人公暴走し「お前はいいよな、好きな相手とヤれるんだから。俺は知らないオッサンとだぞ」と叫ぶ衝撃シーンのせいで見る人の多くが「SP法どうかと思ってたけど、やっぱ必要かもなぁ」となると思う。実際そういう感想も多い。

でもそれって「男性去勢しろ、それに反対するやつは犯罪者予備軍だから余計に去勢しろ」と何が違うんだろうと思ってしまう。少なくともこの展開のせいで「SP法という不同意性交」という視点は消え去ってしまったのではないかもっと言えば不同意性交という問題のもの矮小化されてしまったのではとも感じた。

 

SP自体も結局「予防接種」みたいになっちゃってんじゃないのという感じもする。注射針を腕に突き刺す行為って医者以外がやれば普通に傷害罪(まぁ実際には医師法違反だろうけど)が適用されるわけでしょ。でもみんなそれが普通のものとして受け入れてる。

もしくは割礼とかね。稚児大人になるために親がチンコの皮むいたり切ったりするやつ。今やったら極めて恥辱的な行為とみなされるだろうけど、当時の子供は「大人になるために当然の行為」として受け取っていたと思う。

実際、主人公以外はSP法に対して特に何も感じてないし、なんなら「そろそろ大人になっときますか」くらいの感覚SPしている。その結果、主人公彼女を狙うヤリチンみたいなのが普通に存在する社会になってる。「規則って本質が失われがちだよね」という皮肉として捉えることもできるが「SP法」という舞台装置を設定した割に社会本質は変わっていないように見えて「男性女性に挿入する前に挿入される側の傷みを知れ」というメッセージ性がめちゃくちゃ薄まってる感じがした。

なんなら「男は女とヤるためならケツほられてもいいと思ってる」という謎の新偏見を生み出す可能性もあるのではないかと思った。

 

つまるところこの映画目的が「啓蒙」なのか「復讐」なのかという話だ。

監督14歳の時にノリでホモセックスを行い挿入された際に強い恐怖を感じ「挿入される側の恐怖を知った」というのがこの作品原体験であると述べている。なのでこの作品目的がその「復讐であるならすべては納得できる。貴様ら全員掘られる恐怖を強制的に味わえ!というものであればこの設定になるだろう。

でも、そうではなく「男性側にも挿入される恐怖を知ってほしい」ということであれば、それを「制度」に託すのは失敗だったと思う。不同意性交と同じく、制度によって挿入されるという行為から、おそらく本当の意味での、女性必要としている「共感」を得ることはない。

なんなら「制度」という強固で冷たい仕組みに組み込むことで男性が受ける挿入は「法律で定められている行為」であり、女性にする挿入とは別のものだという意識の分断が起きることは想像に難くない。その上「挿入されるという儀式を行った以上、自分には女性に挿入できる権利がある」という過激思想が生まれいかという不安すらある。

そういう設定でよかったの?と強く感じた。

 

総合すると設定はめちゃくちゃ面白そうなのに展開がそれについてきてない。そしてその設定も「面白そう」だけど本当に「面白い」かはよく考えてみると疑問。

それでも40分弱の映画でこれだけいろいろ考えさせられるという点はコスパはいいかもなと思った。

2025-11-04

東京NY家賃を正しく比較する

くだらねー記事が多くてさ、嫌になるよね

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN301AH0Q5A031C2000000/?n_cid=SNSTW005

 

基本情報

 

NY州 14万km² 2020万人

東京都 2194km² 1425万人

NY市 778km²(陸のみ) 880万人

東京23区 627km² 987万人

 

から、まず比較するべきはNY市と東京23区であるってわかるよね

たいてい「NY家賃が」って言うときに出てくる情報NY市だが、比較対象はいだって東京都だ、わざとやってんだと思う

 

大体55m²の家賃

NY市 4000ドル(=60万円 ※1ドル150円

23区 約20万円

というわけで、ざっくり実質3倍である(1ドル100円なら2倍)

 

給料比較

NY市 7.3万ドル(=1095万円 ※1ドル150円

23区 推計、約600万円

というわけで、ざっくり2倍である

 

まあこれはエリアから通ってる人も込みだからアレだけどね

 

じゃあ6倍ってどこから来たのか?

NY市では住宅の最低の狭さが制限されています、なのでニューヨーカーはよくルームシェアしているわけですが

 だから家賃比較するのがまず間違いです

 

まあでも、NY激狭ルームシェア限界暮らししても、家賃は15万円はかかる(ベッド置いたら終わり、風呂トイレ共同みたいなレベル

23区ならいうて7万円くらいで借りれるだろうから、やっぱ2倍くらいだろうね、賃金差と物価差を考えればそこまでではない

そういう動画Youtubeで見まくればすぐわかること

 

ちなみにNYよりヤバいのが香港犬小屋みたいな場所家賃20万円超える

 

______

 

こういう、センセーショナルな「NY物価ヤバい」みたいな記事、何十本と見たんだけど

たとえば狭い部屋で「家賃20万で〜」みたいな動画があったとして、コメント欄は「東京よりもずっと高い」って騒ぐんだけど

こいつら23区の人気エリアだったらふつうに1LDKで20万超える、みたいなのをそもそも知らないんだろうなって、ちょっとおもしろ

そりゃ調べないもんね、相場感なんてわからないだろう

 

______

 

例えばさあ

 

65平米くらい、マンハッタンに近いブルックリンのタワマン

https://streeteasy.com/building/the-greenpoint/s-0409?utm_campaign=rental_listing&utm_medium=share&utm_source=web&lstt=Q_lG1Pk0antapzgRi-T9FiPxex_0nCSkxEVkZRBZ_DrZ0pWwhzzsqtP6vHpD4reE7c1Y9L5qSIJZy5Nb

月5000ドル(75万円)

 

65平米くらい、六本木のタワマン

https://suumo.jp/chintai/jnc_000102520598/?bc=100470337140

月65万円

 

42平米くらい、同じくマンハッタンに近いブルックリンのお手頃なやつ

https://streeteasy.com/building/30_64-21-street-astoria/1

月1450ドル(21万円)

 

40平米くらい、麻布のお手頃なやつ

https://suumo.jp/chintai/jnc_000102287524/?bc=100468266800

月18万円

 

なー?

適当に探しても、まー都心より高いくらいかーだよ

2025-10-21

anond:20251021183032

今でも、トラバではなく新規記事なら「タイトル内 @dorawii」を入れ続けてくれてるようにも見えるけど。

トップページからの除去でよければ、前に書いた「タイトル内 @dorawii」の判定 anond:20250912204933 に、「全体内 BEGIN PGP」の判定を加えればいけるかな。署名もない場合JavaScriptを使わないと無理だね。

h1 + #intro + #body div.section:has(a.tw-share-button[href*="dorawii%40"]),
h1 + #intro + #body div.section:has(a.keyword[href$="/BEGIN"] + a.keyword[href$="/PGP"]){
  display: none;
}

2025-08-08

bhai indexing issue aa gya hay bohut koyi new indexers share kar do mujhe please

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2025-08-05

fair mNAV

Fair mNAV(公正市場純資産価値)についてお答えします。これは、メタプラネット評価指標の一つで、以下の計算式とプロセスで求められます

### Fair mNAVの定義計算

Fair mNAVは、mNAV1 Priceに「公正価値調整係数」を掛けて計算されます。具体的には、次のように表されます

`Fair mNAV = 10^((0.895 - 1) * Log(BTCNAV) + 1.81)`

ここで、

- `BTCNAV` = Bitcoin保有量 × Bitcoin価格

会社保有するビットコイン総資産価値を表します)

### 詳細な構成要素

1. **mNAV1 Price**:

- `mNAV1 Price = (BTC/share) * (BTC price) / 1000 * 1.25`

- `BTC/share`は、完全希薄化済み発行株式数に基づいて計算された1株あたりのビットコイン保有量で、成長モデル(例: 4*10^-4 * e^(7.87*10^-3*t) まで2025年4月30日、または1.73 * e^(0.0101*t) 以降)で推定されます

- `BTC price`はビットコイン価格で、投稿内のモデルでは、2009年1月3日からの経過日数(t)に基づくべき乗則(例: 10^-16.515 * t^5.693 * 150 まで2025年6月30日、以降は1.0034倍で指数関数的に上昇)とされています

- 1.25は、完全希薄化済発行株数と発行済株数の比率で、2025年2月以降は安定していると仮定されています

2. **公正価値調整係数**:

- 対数関数 `Log(BTCNAV)` を用いて、ビットコイン資産価値に基づく調整が行われます。この係数は、市場ダイナミクスを反映し、Fair mNAVが単なる資産価値以上の「公正な市場価値」を示すように設計されています

### 背景とモデル

### 解釈限界

### 現在の状況(2025年8月5日時点)

投稿者(@TakaAnikuni)は、2025年8月1日分析で、株価がFair mNAVの0.6倍付近まで下落し、反発が近いと予測しています現在の時刻(JST 15:47、2025年8月5日)を考慮すると、投稿者が予想した「遅くとも5週間以内」の上昇時期(8月下旬9月初旬)に近づいており、市場動向を注視することが重要です。

もしさらに詳しい質問特定の部分の解説必要であれば、ぜひ教えてください!


質問ありがとうございます!「Fair mNAVを計算することの意味」や「なぜ単純なmNAVで十分でないのか」、そして「誤魔化されているような感覚」について、わかりやすくお答えしますね。少し深掘りして考えていきましょう。

### 1. Fair mNAVを計算することの意味

Fair mNAVを計算する目的は、単なるmNAV(Market Net Asset Value市場純資産価値)を超えて、メタプラネット株価をより「公正な市場価値」に基づいて評価しようとする試みです。具体的には:

単純なmNAVは、ビットコイン保有量と現在価格を基に計算されるため(`mNAV = 時価総額 / (BTC保有量 × BTC価格)`)、その時点のスナップショット依存します。しかし、Fair mNAVは対数関数(`10^((0.895-1)*Log(BTCNAV)+1.81)`)を用いて、ビットコインの長期的な価格トレンドや成長性を考慮に入れています。これにより、単なる現在資産価値を超えた「将来の潜在価値」を推定しようとしています

投稿者(@TakaAnikuni)は、Fair mNAVの0.6倍(黄線)がサポートライン、2倍(緑線)がレジスタンスラインとして機能すると主張しています。これは、株価がこれらのレベルに近づいたときに買い圧力や売り圧力が高まり価格が反転する可能性を示唆しています投資家にとって、「今が買い時か」「売り時か」を判断する一つの目安になるわけです。

Fair mNAVは、モンテカルロシミュレーションべき乗則power-law model)を用いたビットコイン価格の将来予測(例: 2025年12月31日に188,000ドル)に連動しています。これにより、単なる過去データではなく、将来の成長シナリオを織り交ぜた評価可能になります

### 2. mNAVで十分でない理由

単純なmNAVだけでは以下の点で限界があるため、Fair mNAVが提案されていると考えられます

  • **静的すぎる**:

mNAVは現在ビットコイン価格保有量だけで計算されるため、市場ボラティリティや長期トレンドを十分に反映できません。例えば、ビットコイン価格が急落してもmNAVはそれに即座に追随し、投資家の心理市場期待値プレミアム)を無視してしまます

  • **成長性の考慮不足**:

メタプラネットビットコイン積極的に購入し続け、株式希薄化も進んでいます(`BTC/share`や`1.25`の調整係数)。単純なmNAVではこれらの成長要素や将来の資産増加が見えにくいため、Fair mNAVが対数関数で調整を加えることで、成長ポテンシャル評価しようとしています

実際の株価は、mNAVの1倍や2倍といったプレミアム取引されることが多いです(例: MicroStrategyのmNAVプレミアム議論)。Fair mNAVは、このプレミアムモデル化し、「公正なプレミアム」を提案することで、より現実的価格帯を示そうとしています

### 3. 「誤魔化されているような感覚」について

その感覚は非常に理解できるもので、以下のような理由で生じている可能性があります

`Fair mNAV = 10^((0.895-1)*Log(BTCNAV)+1.81)` や、ビットコイン価格の`10^-16.515 * t^5.693 * 150`といった式は、専門的で一般投資家にはわかりにくいです。これが「何か隠されている」「都合よく調整されている」と感じさせる原因かもしれません。実際、係数(0.895や1.81など)は投稿者が経験的に設定したもので、厳密な根拠不明確です。

ビットコイン価格2025年12月31日に188,000ドルに達する、為替を1ドル150円で固定する、成長速度が特定の日に変わる(4月30日5月1日)といった仮定は、投稿者の予測や好みに基づいています。これが「データに都合よく合わせているのでは?」と思わせる要因です。

このモデル学術的な裏付け第三者による検証がなく、投稿者の個人的分析依存していますモンテカルロシミュレーションは強力なツールですが、入力データ仮定不正確だと結果も歪むため、信頼性に疑問が残ります

### 4. どう考えればいいか

  • **参考程度に**:

Fair mNAVは、あくまで一つのシナリオを示すツールです。株価予測は確実性を持つものではなく、市場感情や外部要因(規制経済危機など)も大きく影響します。あなたが感じる「誤魔化されている感」は、こうした不確実性への直感的な反応かもしれません。

興味があれば、投稿者が提供した式(ウェブサイトの内容)を元に、現在ビットコイン価格保有量を入れて計算してみると良いです。例えば、今日2025年8月5日)のBTC価格公式データ確認し、Fair mNAVを再現してみると、モデル妥当性を自分判断できます

mNAVやP/E比率時価総額など、他の伝統的な財務指標比較することで、Fair mNAVがどれだけ現実から乖離しているかを見極められます。もしFair mNAVが極端に楽観的であれば、慎重に考えるべきサインです。

### 結論

Fair mNAVを計算する意味は、単純なmNAVを超えて成長性や市場プレミアム考慮した「より洗練された評価」を提供することにあります。ただし、その計算式や仮定には恣意性や不確実性が伴うため、「誤魔化されている」という感覚は、透明性や検証可能性の欠如に対する自然警鐘かもしれません。投資判断では、このモデルを参考にしつつ、自分データ確認し、他の指標専門家意見も取り入れるのが賢明です。

もし具体的な数値で計算を試してみたい、または他の疑問があれば、ぜひ教えてください。一緒に掘り下げてみましょう!

2025-06-15

dorawii

レスバしすぎて腹減ったわ。

ちなドラだからつまようじはドラゴンキラーを使ってゐる。

053771 is your Amazon OTP. Do not share it with anyone.

2025-06-06

6月6日: インターネットのあるべき姿
繰り返しのお願いになってしまい大変恐縮です。😱
どうか明日に引き延ばすことなく、本日 6月6日 にご支援いただけませんか。 ✌
ノニ増田アリーを頻繁にご利用いただき、誠にありがとうございます。💩
最も熱心な読者の2%の方々が今日 ¥300 を寄付してくだされば、目標達成は間近です。🪓
ほとんどの読者はご寄付してくださいませんが、😠もしウィキペディアから¥300 分の知識
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