はてなキーワード: 費用とは
今回の色紙に関しては、例えば売り切り5000円3000円とかだったら目立たなかったと思う。
ガイドラインの要旨ってだいたい
「同人誌を描くのは大変ですし刷るのも思いのほかお金がかかりますよね、販売に纏わる費用+交通費などを回収できる程度なら著作権侵害されていてもお目こぼししますよ」
って感じだけど
しかもオークション形式ともなると誰の目から見てもただの金儲けにしか見えんし
そりゃ名指し批判されるよ
一次創作でやれって話ですわな
社会通念上、初対面では男が奢った方が体裁が良いとされるのにあえて初回「割り勘」デートに拘る男性に女が思うこと。
自分(女)に多少でも魅力を感じているのならば、なるべく好感度を上げるために振る舞う筈である。
どうせ初回デートの費用なんて、ランチなら3000〜5000円、夜なら居酒屋で予算5000〜8000円程度で、初期投資としてはそれ程高額ともいえないのに、その程度の投資をケチるくらいには自分(女)に興味がないのである。
交際は男女相互の好意と愛情によって成り立つ関係なのだから、相手の男性が自分に興味が無い(ように振る舞う)時点で、女の中ではナシとなる。
無風の相手からの好感度を高めようと、無駄な労力を割いてこの相手と二度三度とデートを重ねる必要もない。
若い女というだけで、マッチングアプリには何もしなくても沢山いいねがつくし連絡も来る。
第二に、思想が強そうだと思う。
これは社会通念上良しとされるセオリーをあえて省いて、リスクの高い行動を取ることが、「思想強そう」もっと簡単に言うと「拗らせていそう」と感じるのである。
男性側だって、SNSで執拗に男性叩きをして日々のガス抜きをしているミサンドリー女性などを嫌だと思わないだろうか?
それと全く同じ事である。
あと、初対面の相手に「割り勘」での「試し行為」をしてくるところに、人間の器の小ささと猜疑心の強さを感じる。
例えば、経済力があったり、社会的地位が高かったり、顔やスタイルが好みだったり、会話が楽しかったり、やり取りの中で性格が良いことを確信したりだとか、男性が女性のひかれる魅力を充分に備えている場合である。
これは、社会通念上男が奢るのが良しとされる初回デートで、あえて女性から割り勘を提案することで得られるアドバンテージがあるのである。
男性からの、「いい子そう」「謙虚そう」「経済観念しっかりしてそう」と言う評価である。
ただしそういう男性ほど割り勘を断ることが多い。
すると女性は「二軒目で奢らせてください」とか「次回のデートは私が払います」とか二度目のデートを誘いやすく、関係が継続する可能性が高い。
これは、いわゆる手切れ金である。
経済的に自立した女性に多いが、初回デート程度を奢ったくらいで大きな顔はされたくないので、貸し借り無しにして関係を清算したいのである。
女性も興味のない男性にお礼を言わなくて済むし、個人的にはスッキリしていて良いのではないかと思う。
は、前述した通りマッチングアプリ等で引くて数多のため複数人とのデート代が嵩む。そのため、男性を「ナシ」と判断しても奢らせることが多いと思う。
いわゆる飯乞食であるが、おそらくそういうタイプは「会ってやっているのだから、飯くらいおごれ」のスタンスではないだろうか。
最後に、個人的にはやはり初回デートは男が奢る(そぶりをみせておけ)方が成功率が高いと思うので、相手の女性が好みで次のデートやセックスに繋げたいのであれば必要な初期投資だと思う。
オススメの理由:キタノブルーと呼ばれ、世界を席巻した映像美。
何より常に死と隣り合わせでいることを感じさせる、あのヒリついた雰囲気が特徴的。
最初に観た時あまりに衝撃で、そのあとDVDを買って一週間で三回観た。
ヴィム・ヴェンダースの最高傑作でありロードムービーの傑作。
オススメの理由:記憶喪失の男が徐々に記憶を取り戻し、息子と再会すると一緒に妻を探す旅に出る。
この作品は、作中に多くは語らない。余白が多く、行間は多彩で、空間は芸術的に映し出される。
なぜ妻は男の元から去ったのか。どうして男は記憶喪失になりさまよい続けていたのか。
オススメの理由:トーキング・ヘッズによる伝説のライブを映画化した作品。
友人に誘われて観にいったもののトーキング・ヘッズのことはよく知らなかった。
しかし劇場で観ると本当に圧巻!あまりの良さに時間が消え去り、生でもないのにここまでライブに感激・感動したのは初めてだった。
最後の曲が終わるとリアルに拍手が沸き上がり、映画館でそういった体験をしたのもこの作品が初めてだった。
オススメの理由:この作品は非常に難解で、ほぼ訳が分からない。
しかしそれでも惹きこまれる魅力があり、幻想的な映像美の数々は観る者に暇を与えない。
常世と幽世の間を揺れうごく世界観。映し出されているものは現実なのか幻想か。
この映画ほど、幽世を見事に描いた邦画は存在しないのではないかと思う。
オススメの理由:ピカソが絵を描くところを映画にしただけの作品。
だが面白い。最初そこから描くんだ~みたいな驚きから、え?最終的にそうなるの!?といった驚き多数。
ちなみにこの映画、フランスでは「文化的価値の極めて高い歴史的フィルム(映画遺産)」として認定されており、
アンドレ・バザンやゴダールも絶賛した作品。絵描きは観ても、決して損が無いと言いきれる作品だ。
パリで最も古い橋であるポンヌフで出会った貧乏大道芸人のアレックスと、画学生ミシェルとの出会い、恋愛を描く作品。
とにかく力に溢れた映像の連続で、恋の素晴らしさも恐ろしさも描いている。
あとセットに莫大な費用を掛けたことでも有名。何度も撮影中止に追い込まれたらしく、完成したこと自体が奇跡とも呼べる作品。
セルゲイ・パラジャーノフ監督作。観る絵画というより、観るイマジネーション。
オススメの理由:映像美が素晴らしい映画というのは数多あるが、これはまさにその点のみに特化した作品。
それ故ストーリーはあってないようなものだが、独自の色彩や構図から成る映像美に初見時は頭をガツンとやられたような衝撃を受けた。
それとこの映画を好きな人は、おそらくジャン・コクトーの詩人の血も嵌るはずなので、おすすめしておく。
エドワード・ヤン監督の映画はどれも傑作だが、あえてこれを推す。
オススメの理由:映画として、ほぼ完璧といって過言ではない作品。
少年ヤンヤンの家族を中心に、人生で起こるであろう困難を描いている作品。
オススメなので、ぜひ観てみてほしい。
オススメの理由:よく分からないのに、面白い映画というのは存在する。
この映画がまさにそれで、イタリアなんて行った事がないのに観終える頃にはイタリアの町に郷愁を感じるようになる。
フェリーニといえば超大物監督で、難解で堅物なのでは?なんていう先入観を払拭するようなくだらない下ネタあったりするのも良き。
ルイス・ブニュエル監督作はどれも刺激的だが、個人的にはこれが好き。
オススメの理由:金持ちはがめつくて汚く、貧乏人は清貧である。
そんな現実におけるリアルをそのまま映画にしたような作品で、社会風刺ともコメディとも取れる塩梅が素晴らしい。
「撮り鉄」グループの少年7人を書類送致 「どれくらい遅延させたか競ってた」 非常用ドアコック内操作、運行妨害… 千葉中央署、9事件を裏付け | 千葉日報オンライン
https://www.chibanippo.co.jp/articles/1655413
今さら撮り鉄が日常的に犯罪やってたことに衝撃を受けてるコメントが多いが、別に撮り鉄の犯罪行為が報道されるのは今回が初めてではなくて、前から何度もキセルに万引きに報じられてたよね。
万博会場での組織的万引き(転売して稼ぐ目的)なんかは有名だし、撮り鉄グループ=犯罪者集めのコミュニティになってるよ
これは別に撮り鉄に限らず、アイドル推しでも遠征費用を稼ぐために犯罪やグレー行為をやってる人はたびたび報じられるし、直近では配信者の投げ銭で母親の預金3000万円を使い果たして殺害した事件なんてのも明らかになった
もっと直接的にホストや風俗嬢に貢ぐために犯罪を行う男女はずっと前から報じられてた
マックス・フェルスタッペンの母国オランダ、彼の圧倒的人気からチケットは毎回ソールドアウトする大盛況でありながらです。
開催が終了するのはなぜ?
まずF1を開催してるF1(ややこしい)から開催権を取得する契約金が莫大です。
一律ではなく各国ごとに開催権料は異なり非公開なので推定ですがオランダの場合50億円程度と推定されています。
そして純粋にグランプリを開催するのに必要な人件費をはじめとする費用も莫大となります。
ですから多くの国では政府や大企業などが資金援助するなどしてグランプリ開催を成立させてます。
万一、イベントで赤字が出たとしてもそれを補うことが可能です。
あぶなっかしくて仕方がないわけです。
大赤字叩き出したときには、オランダの電車が停まることでしょう。
というわけで、なんとかやっていけてる今のうちに一度撤退しますわ、ってことらしいです。
噂では30馬力ほど出力が上がるとかなんとか。
前回のハンガリーでホンダPUを搭載するアストンマーチンの車体が大幅改良を受けて善戦しました。
今回はホンダの番です。
よくベスト・オブ・ザ・レストとかいうんですが、F1は強い4チームがあって、
メルセデス・フェラーリ・マクラーレン・レッドブルが4強なんですね。
その他のチームが7チームあるんですが、その中でベストのチームはどこか?
今年は、アストンマーチン・ホンダはダントツで遅かったんですけど、前回のバージョンアップで最下位からは脱出しました。
今回、ホンダの改良型でどこまで復調するのか?
ってところです。
ほぼ確定みたいですが、まだわかりません。
レッドブルの正ドライバーの、ハジャー(お父さんは物理学者・お母さんはマーケティング担当の会社重役)が怪我したらしいです。
手首が手らしいです。
ちょっとこれは無理そうということでレッドブルにはリアム・ローソンが乗って、空いたレーシングブルズのシートに角田が座るようです。
ただそうはいってても直前になって、やっぱ出れそうです、って怪我した当事者が言い出すパターンはよくあることなので、どうなるかは様子を見る必要があります。
走れればいいですね。
優勝とかしたらいいのに。
①電気通信大学たいていが、不正乗車をしないと生活ができないほど貧乏だったため、誰かに嫌がらせをしてブチ切れさせることで賠償金を得る謀議を練る
↓
②電気通信大学たいていが、嫌がらせ目的の裁判費用を稼ぐため、LPWA 通信規格を推進する企業連合の監査の先生を訴訟代理人として味方につける
↓
③以下の裁判で、被告Twitter Incorporatedより2千万円ほど(東京地方裁判所なので ≧110万円)の裁判資金を得る(民事47部)
令和4年1月20日
東京地裁 令和3年(ワ)第1352号 発信者情報開示請求事件
↓
なんでかって言うと、非正規雇用の人が多かっただろうから、年金が少ない
貯金もそんなにないしさ
他に借りようったって、65歳だと貸してくれないよ
体が老化して、認知症が進んでも、助けてくれる人がいない
後見人制度使うにしても、初期費用と月額料金(2〜6万円)かかる
そんなの出せるわけない
詰んでるんだよ!!
もうやだ
65歳で安楽死させてくれーっ!!
ベンチャーや中小企業の社長とか役員が、社員に対して軽々しく「馘!」だの「辞めろ!」だの言ってるけど、そんな軽々しく指名解雇できるほど、日本の法律は甘くないんだよ。最悪、どうなるか教えてやるよ。
→解雇無効訴えられたら労働審判で半年、裁判ならそれ以上かかる。その間の弁護士費用はどうする?弁護士雇ってても、被告側の精神的負担は大きいよ。
和解金の相場は給与の6カ月。指名解雇なんてほぼ負け確。さらに解雇プロセスでハラスメントや暴言など会社側に非があり、損害賠償請求されたら+α。ちなみに具体的な理由もなく、「馘!」っていうのは立派なパワハラだからね。
ちなみに訴えられただけならまだ良いほうで、今日日、訴えたことをSNSやらNote、ニュースリリースで拡散することも簡単だからね。訴えた事実を書くだけならば、誹謗中傷には当たらないし。「会社名」で検索された時に、「会社名 訴訟」とか「会社名 訴えました」ってのがサジェストやら検索結果の上位に表示されたら、社員や取引先がどう思うよ。第一報だけならまだしも、逐次裁判資料UPするやつもいるご時世ですよ。和解するまでは、裁判で知りえた内容の公開は止めさせることができないんだから。なんなら和解条件にSNSやNoteの削除を盛り込んだって、スクショ拡散やら魚拓やらで半永久的に残すこともできるからね。ちょっと知識あれば、そこそこ匿名性の高い複垢作ることも容易だし。訴えるだけの能力がある退職者が、その能力を恨みに転化させていたら、費用対効果度外視で攻めてくきますよ。民事で訴えられて1年後に100万払うことを織り込んだうえで、その1年間で1000万人に社名やら社長名やらを拡散したほうが得だと考える人もいるし。会社や社長宅周辺(ちょっと前まで社長宅の住所は登記簿に載ってた)で街宣されないだけありがたいと思わなきゃ。
→こちらが作った退職合意書に、個室でハンコ押させたとかじゃないよね?本当に退職者が自発的に提出したか証明できる?
常識的に退職者に不利な条件の退職合意書なら、強制やら錯誤やらで無効を主張してくるよ。退職金6カ月積み増し、とかなら裁判所も五分五分で見てくれるだろうけど、有給休暇買取ぐらいじゃ退職者に有利な話とは言えないでしょ。たかだが1か月分の月給詰まれたぐらいで辞めるやつがいます?退職者ってのは、次の転職先を見つけてから、有給消化して退職するのが普通ですよ。
さらに変な退職合意書だったら、裁判で負けた場合、判決時までの給与払わなきゃいけないんですよ。退職1年後に裁判起こされて、高裁まで争ってそこから3年掛かって負けたら、4年分の給与と賞与払うんですよ。どっかの電機メーカーが15年分払ったとかニュースあったでしょ(よくそんな負けるまで放置したな)。そして元のポジションに戻さなきゃいけない(まぁこれはお互い働きづらいだろうから、給与6か月分払うことを条件に会社都合退職とかにするのがよくあることかな)。
しかし今日日、新卒採用で100万以上、中途なら200~300万の採用費がかかるわけじゃん。もちろん関係している社員の工数加えたらもっとかかる。それを純利益率5%とかの会社で馘にするのであれば、売上5000万失うのと同じことじゃない。金余っていて羨ましいなぁ。新卒だろうと中途だろうと、ある程度は自分で育てられなきゃ、自分は投資すらできず、金を消費した無能だということを公言しているに過ぎないのになぁ。
50代を迎えて、賃貸のまま老後の住居に迷っているtogetterがホットエントリーになっている。
https://togetter.com/li/2733976
https://anond.hatelabo.jp/20260624005047
20代〜30代と50代以降では当然経済状況や環境も変わってくるので、当然内容も変わってくる。
難易度は「家を買う経済力が無いまま50歳をすぎた」人にとっての難易度である。
有効性:★★☆☆☆
再現性:★★★☆☆
難易度:★★★☆☆
親が健在で持ち家、自分の現住所に近い(現在の職場に通勤可能)であればかなり有効性は高い。
一方で元のまとめのポスト主のように「帰れる田舎がない」となるととれない戦略。
そもそも「実家が東北地方の中山間地域、両親が施設に入るか検討中」なんて状態だと、職を失う上に介護負担まで発生しかねないのであまりいい選択とは言えない。
仮にそれらがクリアしたとしても、恐らく多額の修繕費は避けられない。
有効性:★★☆☆☆
再現性:★★☆☆☆
難易度:★★★★☆
実家がそれほど築古でなく、ある程度規模のある地方都市であれば検討に値する戦略。
固定資産税と修繕費(マンションの場合は管理費)の負担だけで居住可能。
「実家に住む」と同じく相続する家がなければ取れない戦略。また基本的に離職前提となる。
多くの場合は老朽化しており修繕費がかかる。建物が平気でも給湯器や水回り、エアコンなどは交換が必要な場合あり。
自動車関連費や光熱費がかかる場合がある。「地方の空き家」の場合は草刈りや雪かきなどの負担あり。
有効性:★★★★☆
再現性:★★★☆☆
難易度:★★★★★
家賃が安い。礼金や更新料が不要。単身高齢者・低収入でも入居可能(収入が高いと逆に入居できない)
ポスト主のような属性であれば、少なくとも応募することは出来る。
設備が古くQOLが下がる場合がある。年収・年齢などの入居条件が厳しく抽選倍率も高い。
今後高齢化社会がすすめば、自治体の財政負担能力と入居希望者のバランスでますます抽選倍率はあがるだろう。
60代でも働いていたり、金融資産や年金がそれなりにあると入居できないとかサービス改悪もあり得る。
有効性:★★★★☆
再現性:★★★☆☆
難易度:★★★★☆
礼金や更新料が不要。単身高齢者でも無職(但し資産は必要)でも入居可能。
設備や立地、築年数の割に家賃が割高。大都市近郊など地域が限られる。人気物件は抽選になる。
収入や資産の要件が民間の賃貸並に厳しい(公営住宅と混同されるが、半ば福祉目的の公営住宅と目的が違うため)
有効性:★☆☆☆☆
再現性:★☆☆☆☆
難易度:★★★★★
いっそのこと地方の空き家を買ってしまえというもの。togetterでもやたら推奨するポストが多かった。
地域によっては非常に格安(無料〜数十万円の物件もあり)。固定資産税なども格安。
移住のために転職するか、フルリモートで仕事をするかのいずれかになる。いずれも難易度は非常に高い。
特に格安空き家があるような地域の場合、再就職が困難だったり賃金が格安の場合がある(年金生活前提でもポスト主のような属性だと老後も労働が前提だろう)。
そういった地区は生活インフラが貧弱な可能性あり。上下水道もなく水は井戸や沢水、汲み取り式トイレ、割高なプロパンガス、光ファイバー未開通など。
多額の修繕費が掛かる可能性が高い。地域コミュニティへの参入障壁が高い。
場所によっては草刈りや雪かきなどの負担あり。自動車関連費や光熱費が上がる可能性が高い。
住宅に修理費がそこまでかからず、まともなインフラを備えた地域の不動産はそこまで安くならない。
万が一の場合の売却が非常に困難(負動産化)。地方移住そのものが目的の場合以外はおすすめしない。
有効性:★★☆☆☆
再現性:★★☆☆☆
難易度:★★★★☆
一軒家ほどの取得直後の修繕費はかからず、インフラもあり(流石にマンションで井戸水や光ファイバー未開通などはあまり見られない)
マンションがあるような地域なら、格安空き家地域よりは雇用状況はましだろう。
管理費・修繕積立金などがかかる。格安空き家よりは高額(まともな一軒家よりは安いが)。
修繕や管理などで居住者の合意形成が必要。管理状態に見極めが難しい。
格安マンションの場合は、管理状態が悪い可能性が高い。これも負動産化のリスクあり。
有効性:★☆☆☆☆
再現性:★★☆☆☆
難易度:★★★★★
見晴らしやリゾート感優先のため地方の空き家並に不便な立地の場合あり(自動車必須)。
激高な管理費・修繕積立金。物件によっては定住禁止の場合あり。
管理状態の見極めが難しい。特に格安リゾマンは管理が崩壊している可能性が高い。
物件によってはバスルームや洗濯機置場がない場合がある(大抵の場合共用部の大浴場やコインランドリーを使う)。
万が一の場合の売却が非常に困難(負動産化)。地方空き家と区分所有マンションの悪いどころどりの面が強く、購入にはかなりの覚悟が必要。
管理費が手頃で負動産化していない物件も無くはないが、そういう物件は普通に高い。
有効性:★★☆☆☆
再現性:★★☆☆☆
難易度:★★★★★
高齢者施設の一種。要介護度が低い一般型と、要介護度が高い介護形に分かれる。
基本的に60代以上の高齢者向け。50代でも要介護認定を受けている場合は入居可能
介護保険が使える。特養やグループホームに比べて自由度は高い。後述するシニア向けマンションよりは安価。
あくまで介護施設の一形態なので、60代以降も働く人には向かない。通常の賃貸に比べて高額。
そもそも60代で働く人は入居できない。いよいよ働けなくなった場合に入居を検討すべき。
有効性:★☆☆☆☆
再現性:★☆☆☆☆
難易度:★★★★★
通常のマンションと同じ感覚か、それ以上に充実したサービスを受けて生活できる。
費用が超高額。分譲なら通常の管理費・修繕積立金の他にサービス費用の負担あり。賃貸でも家賃とサービス費用が高い。
あくまで富裕層向けで、元のポスト主どころか多くの人は対象外。
有効性:★★★☆☆
再現性:★★★☆☆
難易度:★★★☆☆
住宅購入や地方移住に比べればハードルは低い、高い資産や収入は要求されない。
それでも物件探しは難航する。普通に探すよりはマシと言った程度。自分の希望する物件に住めるとは限らない。
有効性:★☆☆☆☆
再現性:★☆☆☆☆
難易度:★★★★★
togetterにまとめられたコメントでもブコメでも「どうせこれから高齢化社会になるんだし、大家や行政側が対応するだろ」というコメントが有る。曰く
という非常に楽観的な観測。
特に何もしなくて済む。経済的にも労力的にも楽で、将来のことで悩まなくて済む。
希望的観測が強すぎて他力本願というか他責的すぎる(他責というのは元のポスト主のことではなく、クソバイスをするブコメのこと)。
実際に社会がそう都合よく変革するなら氷河期世代は生まれていないし、失われた30年にもなっていない。
資産形成期よりも老後のほうが住宅は難しい。年齢が若ければ収入次第で好きなところに住めるし、買うにしてもローンも組みやすい。
しかし50代以降だとローンを組むにも年数が限られるし、60代以降だと賃貸も借りにくくなる。
資産形成をするにしても残された年数が厳しい。ましてや「家を買う経済力が無いまま50歳をすぎた」元のポスト主には厳しいだろう。
氷河期世代にはそういう人が多くいるし、氷河期世代は恐らく死ぬまで氷河期世代だろう。書いてる自分も氷河期だが。
はっきり言って政治が悪いのは事実だが、自民党や竹中平蔵を批判したところで家は見つからない。恐らく政権交代しても無理だろう。
ちなみに★2以下が無いのは、どの方法も難しかったり運要素が絡んだりするから。資産が無い中高年はそれだけで人生の難易度が上がる。
女性用トイレがらみブクマが浮上するたびに、数があーだ面積がこーだとみんなフリダシから議論をしているけれど、でもそういうことってきっととっくに誰か偉い人が統計とったり研究したりしてるよね?
と思ってAIに色々と話を聞いてみたところ、私にとってはなかなか深い学びがあった。
本当にかいつまんで言うと、男女の待ち時間の不平等は認識されていてこれを是正しようという動きも始まっているが道半ばということになる。
せっかくなのでAIと二人三脚で問題の全体像をまとめ上げたので、議論の出発点にしてほしい。
作文はすべてAIによるものだけれど、解説の進め方(章立て)やテーマのフォーカスポイントなどは私の意向が大きい。
他国の情勢やスフィア基準などには(記事全体が長くなるので)あえて触れなかった。興味があったら調べてみてほしい。
では、以下まとめ。
意外に思われるかもしれないが、オフィスのトイレの数は法律で決まっている。
労働安全衛生法にもとづく事務所衛生基準規則は、同時に働く男性労働者60人ごとに大便器を1個以上、30人ごとに小便器を1個以上、そして女性労働者20人ごとに便房を1個以上と定める。守らなければ罰則もある。分母が男女それぞれの実人数なので、女性の便房は男性の大便器の3倍の密度で求められる。小便器を含めた総数で見ると、おおよそ1対1に落ち着く。
つまり日本の法律は、従業員用トイレについては数十年前から「女性は男性と同じくらい、あるいはそれ以上」という水準を義務として課してきた。
ところが、駅や商業施設の来客用トイレになると話が変わる。男女別の便器数を定めた法令が、ひとつもないのである。建築基準法は便所の設置義務や汚水処理、換気といった構造面を規律するが、個数の男女比には触れない。バリアフリー法が定めるのは車いす使用者用トイレの設置数であって、一般便器の話ではない。自治体の福祉のまちづくり条例も同様である。
同じ建物のなかで、働く人は守られ、訪れる人は守られない。これが出発点である。
法令がない領域を、誰かが埋めなければ設計はできない。その役を担ったのが、空気調和・衛生工学会(SHASEJ)が1983年に定めた技術要項「衛生器具の設置個数の決定」である。事務所、百貨店、病院、劇場、学校など用途ごとに、利用人数から必要な便器数をグラフで読み取れるようにした資料だ。現在は規格 SHASE-S 206「給排水衛生設備規準・同解説」に収められている。
注意しておきたいのは、これが規格本体ではなく「技術要項」、すなわち設計手法のガイドラインだという点である。学会自身も、どの水準を採用するかは設計者と施主の判断だとしている。法的拘束力はない。
にもかかわらず、事実上の標準になった。来客用トイレの個数を体系的に算定できる手法が他に存在しなかったからである。学会は自らの規格について「公的な検査や裁判でも拠り所となっている」と述べており、参考資料と呼ぶには重すぎる立場に置かれてきた。
技術要項の算定は、待ち行列理論(銀行の窓口やレジの待ち時間を確率的に扱う数学モデル)にもとづく。人はランダムに到着し、便器の占有時間にはばらつきがある。この前提のもとで、次の形で必要な器具数を逆算する。
この t と p の組み合わせがサービスレベルと呼ばれるものだ。たとえば事務所のもっとも緩い設定では「90秒を超えて待つ確率が1%未満」となっている。技術要項は3段階を用意し、ゆとりのある水準から最低限の水準までを選べるようにしている。
なぜ「待ち時間ゼロ」を目標にしないのか。それは原理的に不可能だからである。待ち行列では、器具の利用率(混雑の度合い)が100%に近づくにつれ、待ち時間は無限に伸びていく。到着がランダムであるかぎり、「常に満室で、しかも誰も待たない」という状態は存在しない。3人続けて来ることもあれば、誰も来ない時間もある。この揺らぎを吸収するには、平常時に空いている便器を持つしかない。
だから基準は「待たせない」ではなく「一定以上待つ確率を一定以下に抑える」という形をとる。
そしてここが決定的なのだが、t と p をいくつに置くかは、技術的な必然ではない。価値判断である。
技術要項の算定には、想定する利用人数とその男女割合を入力する。事務所の計算例では、この割合が長らく男性80%・女性20%であった。1983年の策定から2009年版の改訂まで、26年間である。
これは便器を8対2で置けという指示ではない。あくまで「そこにいる人の構成」を仮定した数字で、当時の事務所の実態としては、おそらく妥当だったのだろう。問題は数字そのものではなく、実態が変わってもそのままだったことにある。
技術要項の本文は、実は「男女の割合は適切に予測するものとする」と書いている。規範としては正しい。それでも計算例の数字が独り歩きしたのは、理由がある。設計者に渡されている道具が特定条件で描かれたグラフであり、前提を変えたければ待ち行列の計算をゼロからやり直さねばならなかった。新築時点で入居者の男女構成を予測する根拠もない。そのうえトイレの面積枠は建築計画のかなり早い段階で決まってしまうので、算定は事後の追認になりやすい。
2009年、この数字はようやく50対50に改められた。理由は「女性の社会進出等を考慮」。
だが是正されたのは半分だった。
女性用便器の占有時間は、男性用小便器の3倍前後ある。技術要項の目安で女性90秒、男性小便器30秒。近年の実測では女性側はさらに長い。
同じサービスレベルを男女に適用しようとすれば、この差はそのまま器具数の差として現れるはずである。学会の資料も、同じサービスレベルなら便器は3倍必要になると認めている。
ところが実際の技術要項では、そうなっていない。劇場のサービスレベル2の算定条件は、最大待ち時間を男性30秒、女性75秒と設定している。占有時間の差を、器具数を増やすことではなく、女性の許容待ち時間を延ばすことで吸収したのである。学会側の資料も「女子のほうが待たされる」と率直に書いている。
これは計算間違いではない。面積や費用の制約のもとでの、合理的な——そして明示的な——選択だった。
だからこそ重要なのだ。格差は意識や配慮の不足の産物ではなく、算定条件として書き込まれていた。 基準を守れば格差が出る。基準どおりに設計してきた設計者が悪いのでもない。
女性用トイレの行列が数十年間解消しなかった最大の理由は、ここにある。
行列を減らす最も直接的な手段は便器の増設である。それは間違いない。
しかし、増設をどこまでやれば足りるのかを決めるのが、まさにサービスレベルの設定だった。目標が男女で違ったまま器具を増やせば、格差は比率を保って縮小するだけで、消えはしない。
順序としては、まず「どこまで待たせるか」の目標を男女で揃える。そのうえで、揃えた目標を満たす数を算定する。 これが平等化の考え方である。
2026年6月12日、国土交通省は「トイレの便器数に係る基準と適用のあり方に関するガイドライン」を公表した。便器数についての国の指針としては初めてである。
男女の性差を踏まえ、トイレの待ち時間が平等になるように、原則として、利用者が概ね男女同数である施設においては、女性便器数が男性便器数(大便器と小便器の合計)以上となる基準とすること
待ち時間の平等を目的として明示した点が大きい。あわせて、基準を構成する算定条件そのものの見直しが必要とも記された。学会に対して、数字ではなく思想の変更を求めたことになる。
報道の多くは「女性用トイレを男性用以上に」という一行を成果として伝えた。だがガイドライン自身が、同数は最低水準であって到達目標ではないと明記している。推奨比率(1.5倍などの具体的な数値)は示されていない。
負荷の側から考えれば、その理由は見えてくる。男性側の負荷は大便器と小便器に分散し、小便器の占有時間は30秒程度にすぎない。対して女性側は全員が個室を使い、占有時間は近年の実測で90秒から160秒に及ぶ。器具1基あたりが背負う負荷が女性側で明らかに重いのだから、同数では待ち時間は等しくならない。
さらにガイドラインは留保も置いている。便器数の少ないトイレでは、待ち時間を平等にする条件から機械的に計算すると「女性≧男性」を満たさない結果になり得ること。面積の狭いトイレでは故障時のリスクへの備えから同数の確保が難しい場合があること。
つまり1.0は、格差解消のゴールではない。格差が明白に不当だと言える水準からの、脱出線である。 ガイドラインの意義は適正比率を定めたことではなく、「これ以下は許されない」という下限を初めて言葉にしたことにある。
2025年11月、SHASEJは「衛生器具の設置個数に関する学会提言検討特別委員会」を通じて改訂の方向を示した。算定条件の見直しとして挙げられた3点のうち、ひとつが本稿の主題にあたる。
2009年に前提の男女比が直されてから17年を経て、残り半分に手が付くことになる。
あわせて、用途別にグラフを引く方式から、到着率(人が到着する頻度)をもとにした汎用的な手法へ転換する方向も示された。駅などの「通過利用」は現行の技術要項に規定がなく、そもそも算定できないという穴があった。グラフという中間物を廃せば、計算例の数字が独り歩きする構造も封じられる。
ただし工程には時間がかかる。学会提言の公開目標は2026年夏、学会便覧への反映が2028年9月、実務で使う算定表そのものの差し替えは目標年次すら示されていない。現実的には2030年前後だろう。
条件が正しくなっても、便器を置く場所がなければ待ち時間は縮まらない。
学会主査の指摘が問題を一言で言い当てている。男女でトイレの面積が同じなら、女性側の器具数は必ず少なくなる。 男性側は小便器という省スペースの器具を持ち、女性側は個室だけで構成されるからだ。差別の意図はない。同面積という慣行から出てくる、単なる算術である。だからこそ問題として認識されにくかった。
加えて、建築計画のなかでトイレは優先されにくい。バリアフリートイレの面積も同じ枠から取られる。テナントビルでは貸せる面積を増やしたい貸主が共用部を削る傾向がある。改修では給排水配管や換気ダクトの制約が立ちはだかる。
ガイドラインはこの点にも踏み込み、男女の面積を同じにすることを前提とせず、必要な便器数や設備から適切な面積を設定すべきとした。同面積の慣行を明示的に否定したわけで、実務への影響は「女性≧男性」の原則に劣らない。
とはいえ、面積を出す主体は事業主である。義務がないので、動機が必要になる。ガイドラインはトイレ環境が直接の利益につながりにくく整備の動機が働きづらいことを認めたうえで、トイレの使いやすさが施設選びに影響すると答えた人が7割を超える調査などを挙げ、整備の不十分な施設は競争力を落とすと論じている。義務ではなく競争環境によって面積を出させる、という戦略と読める。
| 層 | 内容 | 状況 |
| --- | --- | --- |
| 法令 | 来客用トイレに個数の規定がない | 2026年6月、拘束力のない指針で部分的に手当て |
| 入力条件 | 想定男女比が長く8対2だった | 2009年に是正済み |
| 算定思想 | 許容待ち時間が男女で非対称 | 学会提言で着手予定 |
| 面積 | 男女同面積の慣行 | 未解決 |
女性用トイレの不足は、長らく意識や配慮の問題として語られてきた。だが実のところ、それは1983年に選択され、その後も維持されてきた算定条件だった。
これは皮肉にも希望である。意識や文化が原因であれば手の打ちようがないが、条件であるなら書き換えられる。学会が進める許容待ち時間の男女均等化は、まさにその書き換えにあたる。
残るのは面積だ。条件が正しくなっても、置く場所がなければ何も変わらない。そして面積を出す義務は、いまなお誰にも課されていない。
deep_one
deep_one 「あーー!!ブランケット返せよ!!!!!」それは分かる(笑)
yukimi1977
yukimi1977 いらない細々としたのものは送り返されたが、1万円の日本酒とか、飲みかけでも価値が出るウイスキーは荷物に含まれてなかったことならある。徹底的にクズだなと思ったな。
tienoti
tienoti なろう、カクヨムのデイリー上位は政略の婚約者の貴族女性側が幼馴染や義妹より蔑まれてからの逆転ザマァが多いなあと思ってたところで、それの話みたい
2026/08/19 リンク
splitaces
splitaces 通常、彼女に他の女を仄めかすとトラブルになるのだから、わざと幼馴染の話をしているね。とはいえブランケット返さないのはくず。
2026/08/19 リンク
hecaton55
hecaton55 流石に分かれる時には所有物等の清算はするべきだろと思うなど 増田 恋愛 男女
gonai
2026/08/19 リンク
entryno001
entryno001 いい歌詞になりそう
2026/08/19 リンク
ayumun
zaikabou
zaikabou さわやかエピソード
2026/08/19 リンク
inazuma2073
inazuma2073 1年後にはどうでもよくなってるかもね。
2026/08/19 リンク
circled
2026/08/19 リンク
pikopikopan
pikopikopan メルカリで買ってプレゼントしたい増田
2026/08/19 リンク
tsumanne30
tsumanne30 身内の80歳にならんとする爺婆でも同じような問題が起こって大ゲンカしてたので、男女の機微とは根深いものだと思いました。
byaa0001
byaa0001 なんでこんなにピュアなんだ……こんな人がこういうクソ(浮気相手にして捨てただけ)な男とくっつくことが俺のスティグマを深める。この人、ちいかわ返されてたら男のこと許してたのかと思うと悲しくなる。
2026/08/19 リンク
xll
xll “ 馬鹿たれ確かに友人は大切だが、彼女に幼なじみのプレゼント選ばせたり、普通に二人でお泊まりしたり、デートの予定なのに幼なじみに誘われたから!っていなくなられていい気持ちなわけないだろ異性なら!!”
2026/08/19 リンク
Alceste
Alceste (別れた彼女の家に置いてた服一式、チャーチの靴とマルジェラアーティザナルニット、ヨウジのレア物バッグ、フルオーダーシャツ数枚…価値がわからなくて全部捨てたみたいでせめてブランディア等に売れよと…)
2026/08/19 リンク
potnips
potnips 物の価値は人によって違うということがわからないヤツはダメ
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domimimisoso
2026/08/19 リンク
hanenone
hanenone 逆パターンで突然同棲解消して、部屋の敷金折半だったけど受け取らずに連絡できなくなったことがある。まぁ退去手続きもしたし退去費用でなんなら赤字だったけど。
2026/08/19 リンク 2 clicks
anonymighty
anonymighty 男女逆のパターンならよく見るけど、こういうパターンもあるんだなあ。 社会
2026/08/19 リンク
KM202201
2026/08/19 リンク yellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellow
honeybe
honeybe 金でも物でも貸し借りは精算しろよなぁとは思う
take-it メルカリで買い直したいような、しかし元彼を思い出すから買い直したくないような。
2026/08/19 リンク yellowyellowyellowyellowyellowyellow
bokmal
bokmal “あーー!!ブランケット返せよ!!!!!” カステラ「ビデオ買ってよ」の令和版といった趣き。「くそ 返せよそれは それは返せよ」がサビ
2026/08/19 リンク
TriQ
TriQ 住所くらい分からんのかね?内容証明とか送ってみてほしいw
2026/08/19 リンク
inks
inks かわいそうだが、「ナガノの限定ブランケット」って物凄く高級メーカーだと思いきや...。そうなのか。そうなんだ。
2026/08/19 リンク
alivekanade
alivekanade わかる。いるよなぁ。モノ返してくれない彼氏。お金とかのがすっきり諦められたりするんだけどモノは結構引きずる。
2026/08/19 リンク
duckt
duckt 「普通に二人でお泊まりしたり」そっちが彼女なのでは。
kamiokando
kamiokando これは分かる。
2026/08/19 リンク yellowyellowyellowyellowyellow
togusa5
togusa5 物返してから別れ話しろよなー。本か漫画か返してもらってないわ。
2026/08/19 リンク yellowyellowyellowyellowyellow
tapi423
tapi423 増田のこと一切知らないけども、これ読んだらメリカリでそのブランケットを買ってあげたくなった。
2026/08/19 リンク yellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellow
kevin_reynolds
kevin_reynolds 彼氏。クズみたいだからその幼馴染にちいかわブランケットあげちゃっているかもよ。
Hagalaz
Hagalaz 最後の方自分が振ったことになってない?よくわからない
ffrog
2026/08/18
実際は前年度利用実績がありほぼ同じ日程で抑えてる場合はそこそこ割引される
メッセともだけど大き目のイベがだいたい同じ日程でやってるのはその日程への優先権がありコストを抑えることができるってのが理由
ビッグサイト全館貸切で1日約4,800万円の費用が掛かるんですよ…。
— 魎皇鬼(りょうおうき)🌽 🚑 🌸🎪 (@brabhamBT46B) August 17, 2026
平日の設営日は半額で2,400万円、3日間で456使用不可でも約1億円。
更に空調、電気・水道、清掃・警備、屋外や会議室使用料に机や車両などレンタルやお弁当、印刷代その他雑費諸々加えて+数億円。… https://t.co/Juw2QO1Nl8 pic.twitter.com/NfTUOmkga9
非営利って前提にした場合、費用の算出はどのようにするんですか?
一般の同人誌がほぼ営利だとしても、価格が定まってるので費用を回収するための金額であるっていう体にしたら辻褄が合うけど
オークションだとそれが出来ないですよね?
クソみたいな事務職という括りで見れば
正社員雇用より派遣社員雇用の方が圧倒的に費用負担は大きいんだよね
派遣会社にムダ金払ってでも正社員雇用はしたくないという意識の表れなんだよ
どうしてだと思う???
[B! 同人] C108 ブルアカのキャラで色紙を高額頒布した絵師まとめ
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/posfie.com/@kaitobac/p/0dVYdnd
この記事のブコメでこんなのを見かけた。やや意図がわかりかねるところもあるが、もし投稿者が「(コミケは)販売ではなく頒布である」を肯定する意図で言ってるのであれば、ちょっと待って欲しい。
「コミケでは販売ではなく頒布でなくてはいけない」はデマ(追記アリ)
https://posfie.com/@adenoi_today/p/qIC5PeC
このあでのい氏のまとめに書いてあるが
・また、コミックマーケット準備会側も、「サークルさんが「頒布」以外の言葉を使っては「ダメ」という性質のものではありません」という言及を過去している
「ブルーアーカイブ」二次創作・ゲーム実況配信及び動画投稿に関するガイドライン
https://bluearchive.jp/news/newsJump/116
個人または法人格のない団体は、非営利目的かつ日本国内での発表・流通の場合に限り、自由に二次創作物を制作していただいて問題ありません。
また、趣味の範囲で利用し、継続的な創作活動のための、原材料費や光熱費諸経費、ツール類など制作にかかった費用程度の対価・利益を得る場合においても非営利目的の範囲内とします。
まあこれを字面通りに見ると、「高額色紙頒布はやりすぎでは?」というのも感想の一つとしてわからなくもないのだが、実際のところ、二次創作のアウト/セーフラインは、営利性の有無ではなく、「公式の商品展開とバッティングする可能性があるかどうか」ではないか。こちらもあでのい氏が過去指摘している。
https://adenoi-today.hatenablog.com/entry/2018/11/07/041547
しかしながら、現状における実際の二次創作物に対する対応を観測する限り、営利性/非営利性が二次創作物のアウト/セーフラインとなっているかと言うと、余りそうなってはいないというのが現実である。(にも関わらず、二次創作議論ではこの点が大っぴらに指摘されることは何故かほとんどない)
筆者の観測範囲に限った独自判断に過ぎないが、状況証拠的に言えば、公式側の二次創作物に対するアウト/セーフの判断は、その二次創作物単体の営利性/非営利性にあるのではなく、主体はむしろ公式側の商品展開にあるのではないかと思う。
ザックリ言えば、「公式の商品展開とバッティングする可能性があるかどうか」が判断基準となっているのではないだろうか。どれだけ大量の部数が販売されて明確な営利性があっても、その二次創作物が明らかに第三者のパロディであると理解できて、かつ公式の商品展開に対してネガティブな影響を与えないと見なされたら黙認されている。そういった力学が働いているように思う。営利性が明らかに見て取れる多くの人気同人誌が黙認されているのも、この理由であれば説明しやすい。
上述のドラえもん最終回同人誌に関しても、発行部数と共に「本物と勘違いする人が多発した」という点が重視されていることも改めて述べておきたい。
推測するに、「公式の商売の邪魔になるものはアウト」というのが根本原則であって、その構成要件として「営利性が発生するくらい数が出ている」という条件が含まれる、というのが実情ではないだろうか。営利性の高い同人活動がその原則に引っかかる可能性を高めることはあっても、営利性が高い事そのものをアウト基準に使っている企業は現在ではほとんど存在しないように見受けられる。
この観点で、高額色紙頒布が公式の商売とバッティングするかと言われると、まあちょっと微妙なのではないか。100%しないとまでは言わないけど。
(追記)
で、あるならば、なんらかの二次創作行為に対し「これこれはセーフ」「これこれは完全に黒」などと非権利者が断言すること自体が、二次創作文化における黙認システムについて理解が浅い行為だと言わざるを得ない。
我々公式外の人間にできるのは精々が過去の経験則や状況証拠からの推論のみであり、その推論すら時代の変化と共にいくらでも変わっていく根拠薄弱なものなのである。
「二次創作が営利であってはならない」論、実はもう一つ問題点があると思ってて、本を出す場合は印刷会社、SNS公開の場合はSNS運営会社の広告収入など、仲介者の利益はどうなんだろう。Whataboutismっぽいから書くか迷ったけど。
概算すると、
そのうち、
もちろんこれは将来予測なので、かなり幅を持って見る必要がある。
ただ、「氷河期世代が老後に生活保護へ大量流入する」という話が完全な煽りなのかというと、たぶんそうでもない。
ここでは広めに、
を氷河期世代として扱う。
出生数を単純に積み上げると約2,650万人。
と仮置きする。
当然、これは厳密な人口推計ではない。
日本全体としては、今後かなり人口が減る一方で、高齢者比率は上昇する。
一方で、生活保護受給者のかなりの割合を65歳以上が占めている。
要するに生活保護は、
というイメージより、
という性格がすでにかなり強い。
そこで今回は、
と仮定する。
その上で氷河期世代では、雇用・年金・単身化などの影響によって、
3.0%
4.0%
5.5%
まで上がるケースを置いてみる。
| シナリオ | 65歳以降人口 | 生活保護率 | 氷河期世代の受給者数 | 通常2.5%との差 |
| 弱 | 2,300万人 | 3.0% | 69万人 | +11.5万人 |
| 中央 | 2,300万人 | 4.0% | 92万人 | +34.5万人 |
| 強 | 2,300万人 | 5.5% | 126.5万人 | +69万人 |
中央ケースだと、
ただし、この92万人を全部「氷河期のせい」とするのはおかしい。
> そのうち氷河期ショックによる追加分 約35万人
くらい。
ちなみに昔、政府資料でも、
という推計が引用されていた。
これはかなり古い試算なので、
という意味ではない。
ただ、今回の粗い計算でも70万~130万人くらいなので、
とやってはいけないこと。
年金との差額
などを全部含めて、
くらいと仮置きする。
| シナリオ | 氷河期による超過受給者 | 1人年間費用 | 追加生活保護費 |
| 弱 | 11.5万人 | 120万円 | 約1,380億円/年 |
| 中央 | 34.5万人 | 150万円 | 約5,175億円/年 |
| 強 | 69万人 | 180万円 | 約1兆2,420億円/年 |
中央ケースなら、
これが「氷河期世代特有の追加的な生活保護負担」のざっくりした目安になる。
中央ケースなら概算で、
国:約3,900億円
地方:約1,300億円
程度。
強ケースなら、
昔の推計にあった
ただし実際には、
ある日突然35万人増えるわけではない。
徐々に増えて、ピークを迎えて、その後減る。
例えば、
2035年 追加5万人
2040年 15万人
2045年 30万人
2050年 35万人
2055年 35万人
2060年 30万人
くらいの台形型で推移すると仮定すれば、
累積追加負担はざっくり、
というところではないか。
「就職できなかった」
で終わる話じゃない。
本当に効いてくるのは、その後。
→ 厚生年金が薄い
→ 生涯賃金が低い
→ 金融資産も少ない
という経路。
20代からずっと正社員だった人との差を完全に埋めるのはかなり難しい。
+低年金
+賃貸住宅
+親の死亡
という組み合わせ。
たとえば65歳で年金月8万円でも、
持ち家で、配偶者がいて、夫婦で年金をもらっているなら、まだ何とかなるかもしれない。
でも、
家賃6万円
金融資産ほぼなし
親死亡
だったら、
なので生活保護入りを左右するのは、
単純に
ではなく、
だと思う。
ここが一番重要。
2045~2055年ごろ、氷河期世代約2,300万人のうち生活保護受給者80~100万人程度。
そのうち通常の高齢者でも発生する分を除いた「氷河期ショックの上乗せ」が30~40万人程度。
長期累計5~10兆円程度。
このへんが、そんなに極端ではない数字だと思う。
昔の
という言い方よりはかなり慎重。
で、ここが一番言いたいところなんだけど。
みたいな話になりがち。
もちろん、それも必要。
でも50歳前後の人に、
問題はもう、
から、
に移っている。
今から厚生年金加入期間を増やせば、将来の生活保護費をある程度減らせる。
むしろ、
「今、数千億円かけて氷河期世代の年金・住宅・雇用を補強する」
のと、
のと、
どっちが安いのか。
という話。
結論から申し上げますと、リンナイの60cm幅食洗機(フロントオープン型)を3台設置することは、コスト・スペース・住宅設備(給排水・電気)のキャパシティの観点から現実的ではなく、おすすめできません。もし圧倒的な洗浄力を求めるのであれば、リンナイ公式のフロントオープン型60cm幅(RSW-F402Cシリーズ等)を1台設置するだけで、一般的な5〜6人家族の1日分の食器と調理器具をまとめて洗うには十分すぎるほどの容量があります。
幅60cm×3台=合計180cmものキッチンスペースが食洗機だけで埋まります。一般的なシステムキッチンの全長は245cm〜255cm程度です。シンクとコンロのスペースを引くと、作業天板(ワークトップ)の下はすべて食洗機になり、鍋や調味料、日常の調理器具を片付ける収納キャビネットが完全にゼロになります。
食洗機はヒーターを使うため、1台あたり最大約1,000W〜1,300W(10A〜13A)の電力を消費します。3台同時に動かすと最大35A〜40A近く必要になり、食洗機だけで一般的な家庭の契約アンペア(40A〜60A)を使い切ってしまい、ブレーカーが確実に落ちます。
キッチン床下に3台分の給水管、給湯管、排水管を引き回すのはスペース的に極めて困難です。
リンナイの60cm幅(フロントオープン)は本体だけでメーカー希望価格20万円以上します。3台分で機器代だけで60万円を超え、さらに3倍の設置・配管工事費がかかります。将来の故障リスクや、約10年後の交換費用もすべて3倍になります。
リンナイの60cm幅フロントオープン(RSW-F402Cなど)は、日本国内で唯一、海外製(ミーレやボッシュなど)に匹敵する上下2段の引き出し構造を持っています。1台で約8人分(56点)の食器に加え、フライパン、大鍋、まな板まで一気に洗浄可能です。一般的な暮らしでこれが3台(約24人分)必要になるシーンはまずありません。
一般的には、海外製大型食洗機(幅60cm等)1台のほうが、国産40cm級2台よりもおすすめです。価格、収納力、使い勝手の面で海外製1台が有利なことが多く、国産2台は初期費用や工事費、キッチンのスペースを大きく圧迫するデメリットがあります。
幅60cmなどの海外製は、大きな鍋やフライパン、家族全員分の食器を一度に洗えます。
水圧が高く、汚れたまま入れても綺麗になります。
本体2台分の機器代、給排水・電気の二重工事費がかかり、結果的に高くつきます。
正直、早く父親が死んでくれないかと思ってる。遺産が欲しい。実家の土地、早く売りたい。多分上モノ処分して更地にする費用を引いて2000万くらいか。妹が介護してるから大半は妹が取るとして300万円くらいもらえないだろうか。母親の遺産はかなりあったみたいだけど、父親がほぼ葬式で使い切った。ピアノ生演奏、棺に入り切らないほどの生花。聞くと総額500万円位の葬儀だったらしい。さがみは糞。父親は最低限の式で送る。
1. あなたはどの王(ファラオ)の治世に生まれ、どの年号を使っていましたか。王の即位から数えた「第何年」と答えられますか。
2. 生まれ故郷はどこですか。あなたの言葉で都市名・ノモス名を言うと、たとえば「ワセト(テーベ)」「メンネフェル(メンフィス)」「イウヌ(ヘリオポリス)」のどれに近いでしょうか。
3. あなた自身は、ナイル川の氾濫をどのような語で呼んでいましたか。また、年間の季節区分――アケト(氾濫)、ペレト(生育)、シェムウ(収穫)――は生活上どの程度実感のある暦でしたか。
4. 普段話していた言葉を、私たちに数文ほど話してもらえますか。特に一人称「私」、否定、未来を表す言い方、敬語に相当する表現を聞きたい。
5. あなたは文字を書けますか。書けるなら、神聖文字・神官文字・民衆文字のうち、どの書体をいつ使い分けていましたか。
6. あなたの名前は、どのように発音されましたか。碑文に刻む正式名、日常の呼び名、父母から受けた名は同じでしたか。
7. 死者の名を口にすること、あるいは名が失われることを、あなたはどう考えますか。名(レン)が存続することは、死後の生にどんな意味を持ちましたか。
8. あなたが「神」と呼ぶ存在は、現代人が想像する単一の人格神に近いですか。それとも、土地・祭祀・王権・自然現象ごとに異なる力が現れるものですか。
9. あなたの町で最も大切にされた神は誰でしたか。その神像は神そのものですか、あるいは神が儀礼の際に宿る器ですか。
10. 「マアト」はあなたにとって、真実・正義・秩序・釣り合いのどれに最も近い語でしたか。日々の争い、徴税、裁判、家族関係ではどのように意識されましたか。
11. 死後の審判で心臓が量られる、という話をあなたは知っていますか。知っているなら、それは誰にでも起こることでしたか、それとも葬祭文書や儀礼を整えられる人に特に関わるものでしたか。
12. ミイラ化は、あなたの周囲ではどの階層まで現実的に行えましたか。脳を取り出す処置、内臓の保存、包帯、護符の配置について、実際に見聞きしたことを教えてください。
13. 王はあなたにとって神でしたか。それとも、生者の世界で神々の秩序を実行する特別な人でしたか。王の顔を見たことはありますか。
14. 税や労働の負担は、何で納めましたか。穀物、亜麻布、家畜、陶器、労役などのうち、あなたの生活に最も重かったものは何でしょう。
15. ナイルの水位が低い年、役人や神殿はどのように対応しましたか。穀物庫の管理や配給は信頼できるものでしたか。
16. 奴隷、召使い、債務者、戦争捕虜は、あなたの社会ではどのように区別されていましたか。現代の「奴隷制」という語は、あなたの経験を正確に表せるでしょうか。
17. 女性は財産を持つこと、相続すること、離婚すること、契約を結ぶことができましたか。あなたの家族では実際にどうでしたか。
18. 毎日の食事を、朝・昼・夜に分けて教えてください。パンとビールは主食でしたか。また、肉・魚・果物はどのくらいの頻度で食べましたか。
19. 家の中で最も大切な物は何でしたか。寝具、油ランプ、化粧道具、護符、穀物壺、織機、仕事道具などのうち、失うと困るものを挙げてください。
20. 病気になったとき、薬草、手当て、呪文、神殿への祈願のどれを選びましたか。医師はどんな人で、身体の病と霊的な害を区別していましたか。
21. 子どもは何歳ごろから働き始め、何を学びましたか。書記になるための教育は、才能・家柄・費用のどれに左右されましたか。
22. 隣人や家族と争ったとき、まず誰に相談しましたか。地域共同体、長老、神殿、役人、裁判所のうち、現実に頼れたのはどこですか。
23. 現代に残る碑文やパピルスは、たいてい王・神官・書記の視点で書かれています。あなたのような人が「これは後世の人々に誤解されたくない」と感じる、日常生活についての事実は何ですか。
24. 私たちが「古代エジプト」と一括りにしてしまうことについて、あなたは何を最も不思議に思いますか。あなた自身は、自分をどの土地・神・王・共同体に属する人間だと考えていましたか。
25. 最後に、あなたの言葉で「よく生きる」とは何ですか。富を得ること、家族を残すこと、名を存続させること、マアトに従うこと、神々に記憶されること――それらの優先順位を教えてください。
貴様の文章、戦争反対でも女性保護でもない。ただの属性差別を「安全」という包装紙で包んだ自己放尿だ。
まず「くだらない命だから戦争で活用しろ」の時点で論理が死んでいる。
戦争とは無価値な人間を処分する公共事業ではない。兵士が死ねば家族、労働市場、財政、医療、社会保障にコストが落ちる。
人命を侮辱すれば現実の費用まで消えると思っているなら、小学生の家計簿以下だ。
歴史を一ページでも読め。戦争は徴兵された男だけで完結しない。
空襲、避難、物資不足、増税、インフラ破壊、治安悪化、遺族化まで民間人全体に波及する。
「海上の埋立地で勝手にやれ」は政策論ではなく、ゲーム盤と現実を区別できていない自己放尿である。
そして最大の破綻が、「女性の尊厳を守れ」と言った直後に、別の人間を性処理要員として差し出している点だ。
他人を慰安婦扱いした瞬間、自分で掲げた「尊厳」という原則を自分で焼却している。尊厳とは、自分と同じ属性の人間だけに適用する会員制サービスではない。
さらに領土を奪えば女性スペースが増えるというのも意味不明だ。
領土獲得には戦死者、占領統治、報復、財政負担という価格が付く。「面積が増えた、WIN WIN」は戦争を不動産広告か何かと勘違いしている。
嫌いな集団を「死んでもよい人間」に分類し、自分の好きな集団だけを安全圏へ置く。これは思想ではない。ただの部族感情だ。
大人なら覚えておけ。