はてなキーワード: F1とは
メーカーロゴもタイトルメニューもなくいきなり本編始まって、字幕も吹き替えもなくナレーションがイタリア語?でしゃべりまくるという
パッケージは日本語だけど字幕とかどこにも書いてねーし輸入版そのままか?
初期の筒みたいなマシンとか推定ファンジオとかエンツォフェラーリとかニキ・ラウダ(カラーで見るとマジ火傷だなあ)とかが動画で見れるのは嬉しくはあるが
知らん言語で分からん内容しゃべりまくられるのは結構ストレス…ってなってたら
知らん言語のテロップに被せて「獲得ポイントランキング」みたいな日本語字幕が一行だけ出て
その上でそこしか出ないってことはナレーションは聞き流して映像をフインキで楽しめてコンセプトなんかい!?って
元は5000円くらいするんだが定価で買った人どう思ったんだろーか
あと、F1とかの映像って迫力あるんだけど、編集で早回ししてね?みたいなのがチラついちゃう
販売元調べたら大阪でレーシングウェアとか販売してる会社みたいで
本格的なんだか雑なんだかよくわからん感じはそこらが原因なんかね
まだシーズンは半分残っているのに、もう開発のシフトは来年へと移りつつある。
チャンピオン争いの芽があるフェラーリとかはまだまだ今年の開発を続ける気かもしれないけど
レッドブルとかは店じまいして来年へ向けて力を振り向けようとしている。
これは予算制限制度や開発制限制度によって、マシン開発のリソースを適正に配分しないとならないためだ。
今年のマシン開発に力を入れすぎると来年のマシンがおろそかになるし、逆に早期に今年を諦めて来年へと振り向けていけば27年にアドバンテージを得ることになる。
結果としてチャンピオンシップの状況で今年を諦めたほうが得策と考えたチームの競争力が無くなる。
そもそも予算制限・開発制限の仕組みは、青天井に予算を持っているトップ勢チームと、そうではないチームとの格差を縮めるためのものだ。
その効果はある、と分析するアナリストもいるが、懐疑的な目を向けるものもいる。
トップチームは制限された予算の割り振りに四苦八苦するわけだが、一方で下位チームはその制限された予算枠すら満たしきれない規模であったりする。
つまり予算制限をつけたところで、その予算格差には相変わらず隔たりがあり、格差を縮める効果は限定的なのだ。
であるのに、先に書いたようにシーズン中盤で今季マシンの開発を諦めるようなトップチームが出てくるのは、F1をつまらなくしてしまう要因になっている。
年に数回くらいは、トップチーム以外が優勝する。
そのくらいに格差が縮まるのならば、予算制限の効果はあったと見ることも出来る。
大幅なアップデートが投入されることで、実質的には新車のシェイクダウンを行うのとさして変わらない状況でフリー走行1を迎えることになるだろう。
まずは車としての各機能が問題なく働くことを確認することが最優先で、「早く走るためのセットアップ」などは、それが完了してからとなる。
また、これまでとは大きく異なる車体であることから、早く走るためのセットアップの正解を見つけるのも簡単ではないだろう。
周囲の車は、10レースの試行錯誤の積み重ねがあるが、アストンのような大規模アップデートではセットアップのノウハウも1から積み重ねていかねばならない。
というようなことを考えると、ハンガリーではそれほど多くの期待を持つべきではないと考えるのが妥当だろう。
でも、しかし、だ。
走り始めから素性よく素直に速いマシンこそが速いマシンであり、試行錯誤のすえに大器晩成的に速くなっていくマシンは例外的な存在である。
そういう観点からすれば、アストンマーチンはいきなり速く走る必要はあるのだが、、、。
ただエイドリアン・ニューウェイは大ポカもするが、その後リカバリーする能力があることは過去の実績で証明している。
開幕からの長い長い長い長い長い長い長い長い長い長い長い長い長い長い長い長い長い長い長い長い長い長い長い長い長い隠忍の日々がようやく終わるのだろうか?
悪夢のような最下位争いから始まり、最下位固定が日常となり、他チームがレースをする中、レース中に練習走行を繰り返す日々、長い長い長い長い長い長いトンネルをようやく抜けることが出来るのか?
次週、ハンガリーグランプリでアストンマーチン・ホンダのマシンがアップデートされる。
現状マシンよりも大幅に軽量化され、且つ空力パーツが最適化され、その他クラッシュテストを受け直さなければいけないほど各部に改良が加えられていると予告されている。
果たして、そのアップデートにより競争力を発揮するかどうかはまだわからない。
全チーム中で、もっとも能力が劣ると言われているホンダのPUは夏休み明けのオランダまでアップデートされない予定だ。
非力なPUのままでありながら、シャーシー側のアップデートだけでどのくらいの競争力を発揮できるのか?
現行のF1は基本的に、グランプリウィーク以外に走ることが出来ない。
新しいパーツなどを作っても、プライベートでテストすることは出来ず、レースウィークの練習走行で実走テストする他無い。
であるのに、多くの部品や空力パーツを大幅に入れ替えたBスペックのマシンを最適化させることが出来るのだろうか?
色々と不安になることばかりだ。
期待、高まる。
それまで普通に使えていたのだが、先週末、急にAndroidタブレットでFODがエラーになり、動画の再生ができなくなった。
「この地域では再生できません」といった内容のエラーだ(FODはF1のために入っているついでなんだけど古畑見たくて)
おかしいと思ってPCで確認するが同様にエラー。iPhoneでもエラーだった。
ただ、iPhoneをWi-Fiからモバイル回線に切り替えると再生ができたので、ジオブロックなどの誤判定を受けたのかと思い、FODのサポートに解除してほしいと問い合わせを入れた。
次はAmazonプライムビデオも再生できなくなった。
昨日までは見れてたのに、「VPNを使用しているため」といったエラーで再生不能になった。もちろんVPNなど使っていない。
不審に思って自分のIPアドレスを調べてみたがそれまでと変わっていた。
なぜ気づけたかというと、最近ヤフーメールで不正ログインの疑いがあり、ログイン履歴のページを見ていたからだ。
ちなみに『IPQualityScore』などの判定サイトで調べてみたが、変わる前も変わった後も、IPアドレスの判定自体は「日本」のままだった。
Netflixはプロフィールにメールアドレス登録しろというセキュリティ(?)が発動してたけど。
我が家の環境は、ONUからハブを介して2台のルーターを繋いでいる。
1台はtransix(IPoE接続)で常用、もう1台はサブとしてPPPoE接続にしている。
このサブのルーター(PPPoE)に接続を切り替えてみると、問題のあった動画サブスクがどちらも普通に再生できた。
調べてみると、transixは複数のユーザーでIPv4のアドレスを共用する仕組みらしく、他人の不正利用や迷惑行為の巻き添えを食いやすいのだという。
チャッピーに相談したところ「プロバイダーにも問い合わせたほうがいい」と言われたので、2台のルーターでの接続方式の違いと、それぞれのIPアドレスでの利用可否を書き添えて、どうにかしてくれとプロバイダーにメールを送った。
しばらくFODからもプロバイダーからも返答はなかったが、ようやくプロバイダーから返答が来た。
内容としては「PPPoE接続している方のルーターでIPoE接続を試してくれ。それで問題がないなら、問題の出るルーター側の機器の不具合だ」というものだった。
そんなわけはないだろうと思いつつ、言われた通りサブのルーターをtransix(IPoE)に切り替えてみた。
「あれ?」と思ってIPアドレスを調べたら、弾かれていたあのIPアドレスではなくなっていた。
本当かどうかは知らないが、接続する機器のMACアドレスが変わると、transixでも割り振られるIPアドレスが変わるらしい。
問題の出たメインのルーターは、再起動してもIPアドレスが変わらなかった。
ネットで調べると「transixのIPアドレスは半固定なので中々切り替わらない」とあったので困っていたのだが、問題の切り分けのため、今度はメインのルーターを一度PPPoE接続に切り替えてみた。
これなら問題なく動画は再生できる。ただ、やはりPPPoEは速度が遅い。
散々悩んで問い合わせたが、結果としては「一度別の接続方式に変えて、元に戻す」だけでIPアドレスのガチャが引けて解決してしまった。
特にオチはないけれど、同じように理由もなく動画サブスクを弾かれて困っている人がいたら、IPバンを疑ってみるといいかもしれない。
ワールドカップが始まった。
こういうスポーツ祭りが始まると、日本 vs 対戦相手の間にあるよりもぶっといキリトリ線を、熱狂している人たちとの間に感じてしまう。
「侍ジャパン」が勝ったの負けたのにどうしても興味が持てない、サムライブルーへの一体感みたいなものが自明でない。
こう書くと、われながら斜に構えた厨二病臭いんだけど、実際そう思うんだから仕方ない。
小さい頃から運動音痴だったのもあるけど、そういうのよりもっと根本的な気がする。
ドライブや自転車が趣味だったりするけど、F1レースやロードレースにも興味が持てない。
自分にとっては、今飼ってるカブトムシが無事に羽化するかどうかの方がよっぼど大事だ。
でも、一昔前ならAppleの新製品発表、今ならAIの進歩にはワクワクするな。
たぶん、他人への共感性みたいなものが平均より低いんだろうな。
スポーツって、単なる運動ではなく、ボールや身体を使った対人コミュニケーションなんだよな。
「サッカーはゴールにボールを入れる遊び」といっても、じゃあ空気圧でボールをゴールに打ち込めばいいかというとそうではない。
相手と戦っていると同時に、同じルールを共有する仲間であることの確認でもある。そして勝つことで得られるのは相手や観客といった人間の承認である。
そのような支援のもと、息子のジュリアーノ氏はフェラーリ・ドライバー・アカデミーの一員になるまでには成長したが残念ながらF1のシートを掴むことは出来なかった。
その後は母親の故郷である日本をベースとしてレース活動を続けている。
※フェラーリ・ドライバー・アカデミーとは、未来のF1ドライバーを育成支援するためのフェラーリの組織。
F1への道はとにかくお金と環境が必要なため、主だったF1チームはドライバー育成のための組織を持つ。
現在日本人では、松井沙麗(まつい さら)選手と中村紀庵ベルタ(なかむら きあん べるた)選手がウィリアムズの育成プログラム(ウイリアムズ・レーシング・ドライバー・アカデミー)に所属している。
これまで固定的に配信側の指定通りにしか見ることが出来なかったF1中継が、かなり選択的に選べるようになった。(ただし追加課金しないといけない)
映像では、一般的な中継画面以外にも、それぞれのドライバーの車のオンボードカメラだけを選択してみることも可能になった。
例えばルイス・ハミルトンのフェラーリの車載映像だけを見続けるということも可能になった。
同時に音声も選択できる。
普通の日本語の実況音声。英語の実況音声。スペイン語の実況、さらにはそれぞれのドライバーの車の音声だけも聞き続けることが出来る。
ハミルトンの車のエンジン音とともにピットの無線のやり取りも聞ける音声を選択肢続けることが出来る。
つまり受動的な配信を受け取るだけだったのが、能動的に何を見るのか?を選択できるようになった。
色々と試しているが、意外なほど気に入っている見方が実況音声が一切ない場内の音だけが流れるモードだ。
これがハマる。
画面を見て、何が起こっているのか自分の脳みそだけを使って判断しながら見る。
これがいい。
実況解説という言語情報なしに、「自分が考えながら見ることに集中できる環境」それが心地よい。
もちろん見逃し配信はあるが、出来るだけリアルタイムで見たいのがファン心理だ。
あと、恥ずい話なのだが加齢のせいか普通に昼間に見逃し配信を見ていても気づけばコックリとしてることも多くなった。
でも、気づいた。
実況の音声に一切頼らない自分の頭だけで見るF1は寝落ちしない。
退屈な場面でさえ、目は冴えている。
これは驚きだった。
でも、それでいいのだと思う。
なんというか、物事というのは受動的になりすぎると退屈になってしまうのだ。
これはF1を見ることに限らずだ。
ゲームだって攻略法ばかり眺めていたら、それはただの作業になってしまうし、
事前にどういう内容のものなのか知ってから見ることが当たり前になっていてそこに「心底の驚きや発見」なんて発生しなくなる。
しかし現代社会というのは、あまりに余計な情報に溢れすぎているのだ。
結果として、人はとても退屈してしまっていて、何をしても楽しみを見つけることが出来ない。
娯楽を欲しているはずなのに、ただそれを口を開けてボケっとしてれば受け取れるものだと認識していたり、
あるいは、「むしろ何も考えたくないんだ」、と思いながらよく噛み砕かれた娯楽の残骸のようなものを受け取ろうとするだけだから心底楽しむことがない。
つまらないのだ。
結果として何をしているのかといえば、
まとまった作品というのは見ることが出来なくなって
ただボケっとしている時間の慰みとして噛み砕かれた情報の断片を摂取している。
あるいは、まるでタスクでもあるかのように、2倍速や3倍速でコンテンツを「消化する」ことに夢中になっている。
この結果として、人は真に娯楽を楽しめなくなっているのだ。
ただ受動的に物事を受け取るモードに入ってしまうから脳が退屈して寝てしまうのだ。
どうにも上手くコンテンツを受け取ることが出来なくなっている自分の態度を修正するきっかけになるのでは?
と期待している。
原神予告番組おもろかったな!
仲良さそうな男性声優2人が漫才トークしてるのは人によっては嫌かもしれんが俺はナギさんの同時視聴みながら楽しませてもらった
6年ごしに足跡PVのスメール副題回収されるのもアツいし番組で判明したように冬夜の戯劇PVの謎だった世界樹炎上シーンも回収されるっぽくてどんだけ綿密に世界観構築してるんだと恐ろしくなるね
てかスメールが好きすぎる、転生したらスメールに住みたいくらいだけどどうやらドットーレの復活絡みでスメールが滅びの危機っぽいな
なんかナヒーダの伝説任務でもアランナラが滅びの記憶映像見せてくれた覚えがあるしそのへんも関係するんだろうか
てか今日きたコレイの誕生日メールの「平和な日々がずっと続くといいな」がフラグにしか見えないんよホヨバくん本当に君ってやつは
今さっき来たネフェルの誕生日メールにも「ファデュイ情報がらみで砂漠から不穏な情報が」ってあるしこういうリアルタイム性がエグいわ
新キャラに関してはニコの爆発ビジュアルも想像以上に美しかったしローエンは想像以上にワイルドだった、一部のMっけあるオタク女子には刺さりそうだな
てかローエンは恒常って予想されてたけど、特に言及ないから限定ってことで、読みを外してきたな
べつに毎年恒常追加されるって決まりはないけど、こうなるともしや、次の次verに来ると思われるサンドローネが恒常なのでは?
新聖遺物がスネージナヤギミック系の超電導強化だから雷か氷のキャラになる、イネファ的な枠になると思うんだけど
イネファがpaimon.moeの統計みても初回登場時ぜんっぜん引かれてなかったんだよね、俺は実装時に確保したけど
ナドクライ環境で必携レベルな性能だったことを後々身に沁みて理解した人が多かったのか、あとナドクライ到着後の家族愛エピソードが良かったのもあってか、復刻時の方が引かれてるという異常事態だったほど
そこで開発的はちょっと考えるところがあったのかもしれない
ver終盤の新地域ギミック先取りキャラを恒常で入れておくというのは、新地域への対応力をもったプレイヤーを増やすという意味で合理的なやり方にも思える
だから個人的には限定よりも恒常追加の方が理想的なんじゃないかと思ってはいるんだよね
どうせサンドローネに思い入れあるプレイヤーが大半だから限定だろうが恒常だろうが回るだろうしね
考えうる最高のパターンだと、サンドローネ恒常で、限定並の性能をもちつつ、実装と同時にすり抜け枠のカスタム機能が追加され、初期5人から8人まで増えてたところが9人から5枠選択するようになるパターン
すり抜けなしのNTEが最近ちょっと話題をさらってたが原神がすり抜けなしに変更することはまずないと思うから、「すり抜けを許容できる程度に嬉しいものにする」路線しかないと思うんだよね
特に無主の星屑狙いの人は新恒常追加が嬉しくないものになってるから何かしら手を入れるべき時期だとは思う
ちなみにNTEだけどハンターランク35、シティ名声レベル27まで無課金でやってたけど節々の低品質さと作業が多いわりに退屈になってきたのと生成AI利用指摘への対応が不誠実と感じたのが決め手になって俺はさっきアンストした
それ以外にも声優が台詞話してる途中でゲーム側がぶった切って来ること結構あったしわりと創作に対するリスペクトが感じられない感じがする、この会社
シナリオは全部やったけどバンドのエピが普通に良かった程度、あとは無感動で台詞言い終わってもページ送りできないモーション待ち?が多発する仕様がイライラしてキツかった
まぁ餅ありナナリと、1凸ちぃちゃん餅1凸の強さを満喫できたし、軌道外の全日路線も10ステージ目だけ星2だけどあとは星3クリアできたから10日間のプレイ歴にしてはよくやった部類なはず、周期路線の方は3ステージ目くらいまで完クリしてまだやれそうだったけど放置
にしても毎日やったほうがいいことが多すぎて本当にしんどい、先だってやめてるエンフィより時間を奪ってくる後発ゲー特有の設計だった
F1デイリー、F2デイリー、噴水、魔女、プレゼント、ウィッシュ坂絵馬祈願(ゲーム内20時~、リアル24hCD)、映画デート、コーヒー補充、家具受け取り(コットン、ブロック、虫コイン)、タウン絆交流(遭遇タイム)、ちぃちゃんファンス稼ぎ
ちぃちゃんは上限あるから2週間もやれば終わるだろうけど異象家具のレベル上げ素材集めも結構果てしなくて、自販機の電気霊、ポップ、妖刀、憂愁の英雄熊の全狩りを毎日した方がいいし、ポストの家具Lvのためにシティスタミナを毎日配達ぜんぶこなすのに使った方がいいしで
競合ゲーをやる時間を失わせて興味をなくさせるために虚無作業を山盛りにされてる感じがする、ホヨバゲーが日課をコンパクトにしてリアル大事にさせようって意思を感じるのと真逆よ
レースゲー部分と大強盗はそこそこ面白かったけど全体的にセンスが古くてホラー要素というか突然の衝撃音とかでびっくりさせてくる系のが特にいつもイヤホンでプレイしてる自分にとってはゲンナリさせられた
AI関連技術をゲーム開発の助力とできる時代になってきて、自分はAI全否定ではなくモーションマッチングとかNPC行動AIとか有益に活用できる部分はしていったらいいと思うんだけど
他社作品を学習した生成AIっぽい画像や動画をパロディ・オマージュの体でふんだんに使おうとするのは盛大に解釈違いなんであれよ
今後もAIやゲームエンジンの力で、ぱっと見は高画質で見栄えするゲーム、作り込まれて「いるように見える」ゲームに触れる機会は増えていくんだろう
だからこそ表面的なものに惑わされず、開発にかかわる人たちがどういう考え方や嗜好をもって創作に向き合ってるのか、内面を嗅ぎ取っていかんと遊ぶ側も身が持たんね
マクラーレンの時も、サイズゼロコンセプトとかいうPUをとてつもなくコンパクトにする構想に乗ってしまったのが間違いの元だった。
新レギュレーション下でPUのパワーと効率がもっとも大事になる時期に取り組むようなことではなかった。
ある程度のところで、これは無理だ、とハッキリとノーを言っていれば良かったのだ。
あと参戦の時期も1年前倒しになったと言われてるし。
そういうことを今回のアストンマーチンとのプロジェクトでまたまたまたやってしまった。
エイドリアン・ニューウェイの加入から突然PUの設計コンセプト変更を要求されて、それを飲んでしまった。
そこが間違いの元だよな。
いやいやニューウェイさん、今更それはちょっと難しいのはあなただったら、あなただからこそわかりますよね?
と突っぱねれば良かったのだ。
でも、ホンダはそれが出来ない。
無理を言われれば、それを乗り越えてやろうという技術者の魂が燃えてしまうからだろうか?
でも、結果として出来ないならやるべきではない。
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
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この1週間のチャットは、
「生活感のある雑談 × テック・経済 × 軽い思想議論」が混ざり合った構成だった。
全体として、
「ゆるい雑談コミュニティだが、話題の幅と深さが広い」状態であり、
参加者同士の距離感の近さと知的好奇心の両方が感じられるログだった。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249