はてなキーワード: Twitterとは
Twitter…じゃなくてX見てたんだ…そしたらまたあのレプティリアンの画像が流れてきて、「ウワァッ!!」って叫んじゃったよ
しかも今度は公約で決めた消費税減税をなかったことにしてるんだよ!
でもみんな国民のことを「さもしい」とか罵ってるレプティリアンの人柄をなんで信じていたんだい?!
おれっちはそっちの方が驚いてるよ…
### 由来
この「**〜ば**」+依頼・指示(〜てください / 〜ます)の組み合わせが、**なんとなく不自然**に感じるという指摘から生まれました。
### なぜ不自然に感じるのか
日本語の条件表現(と・ば・たら・なら)のうち、特に**「ば」**は以下のようなニュアンスを持ちやすいです:
「選択が終わったら、お金を入れてください」の方が自然に聞こえる人が多いため、「**ば**の使い方が気持ち悪い」「なか卯っぽい」と話題になったのです。
### 類似例
これらも「なか卯構文」と呼ばれることがあります。特に**料理手順や機械音声**でよく見られるパターンです。
最近もX(Twitter)などで「CoCシナリオでなか卯構文多すぎ」「だれウマ氏が言及して話題」といった投稿が見られます。言語オタク界隈では結構有名なネタになっています。
Twitterやってても友達ができるどころかまともな友達が縁を切り始めるレベルで性格の悪さ露呈するだけなのに学習能力皆無で草Twitterやってても友達ができるどころかまともな友達が縁を切り始めるレベルで性格の悪さ露呈するだけなのに学習能力皆無で草Twitterやってても友達ができるどころかまともな友達が縁を切り始めるレベルで性格の悪さ露呈するだけなのに学習能力皆無で草Twitterやってても友達ができるどころかまともな友達が縁を切り始めるレベルで性格の悪さ露呈するだけなのに学習能力皆無で草Twitterやってても友達ができるどころかまともな友達が縁を切り始めるレベルで性格の悪さ露呈するだけなのに学習能力皆無で草Twitterやってても友達ができるどころかまともな友達が縁を切り始めるレベルで性格の悪さ露呈するだけなのに学習能力皆無で草Twitterやってても友達ができるどころかまともな友達が縁を切り始めるレベルで性格の悪さ露呈するだけなのに学習能力皆無で草Twitterやってても友達ができるどころかまともな友達が縁を切り始めるレベルで性格の悪さ露呈するだけなのに学習能力皆無で草Twitterやってても友達ができるどころかまともな友達が縁を切り始めるレベルで性格の悪さ露呈するだけなのに学習能力皆無で草Twitterやってても友達ができるどころかまともな友達が縁を切り始めるレベルで性格の悪さ露呈するだけなのに学習能力皆無で草Twitterやってても友達ができるどころかまともな友達が縁を切り始めるレベルで性格の悪さ露呈するだけなのに学習能力皆無で草Twitterやってても友達ができるどころかまともな友達が縁を切り始めるレベルで性格の悪さ露呈するだけなのに学習能力皆無で草Twitterやってても友達ができるどころかまともな友達が縁を切り始めるレベルで性格の悪さ露呈するだけなのに学習能力皆無で草Twitterやってても友達ができるどころかまともな友達が縁を切り始めるレベルで性格の悪さ露呈するだけなのに学習能力皆無で草Twitterやってても友達ができるどころかまともな友達が縁を切り始めるレベルで性格の悪さ露呈するだけなのに学習能力皆無で草Twitterやってても友達ができるどころかまともな友達が縁を切り始めるレベルで性格の悪さ露呈するだけなのに学習能力皆無で草
俺は愛子内親王殿下には是非とも旧宮家の男系男子と結ばれて欲しいと願っている。
統一教会も裏金もブームが去って報道も減り高市中傷動画も松井某が詐欺師すぎてデマで終わりそう、
斎藤元彦もバンダナ教授が結局コテンパンに負け上に前知事の借金隠しまで暴露されて「斎藤よりも井戸がガチの違法行為なのでは?」という雰囲気まで出てきた。
そういう現在にリベラルが今一番熱を上げてると言っても過言ではないのが「愛子天皇」。
今までのリベラル界隈の言動から容易に想像できるが、愛子様が旧宮家の男系男子と結婚したら、
リベラルは手のひら返して愛子様を裏切り者扱いして叩き始めるよ。間違いなく。
高市憎しのあまりに男系男子も許せなくなったリベラル、現状は悠仁様が居るからそこまでは男系男子で問題なく継続されるのに「悠仁より愛子を優先しろ!」ってTwitterで大騒ぎしてるの本当醜悪なので
愛子様には是非とも男系男子の命脈を繋いでリベラルのハシゴを全部外して貰いたい。
そして拠り所の無くなったリベラルが手のひらギュインとひっくり返して愛子様をボロクソ叩き始めてさらに世間から嫌われて行くのを見たい。
SNSが普及し始めてから「SNS」と「病み」はセットだと思っている。
だがこれまでとここ数年、もっと言うならXのおすすめ欄が開くたび必ず目に入る仕様になってからあたり以降では「病み」の質が変わっているようにも思える。
今のXの仕様が声デカい極端な投稿をおすすめに上がりやすくしてるってことを考慮しても、あまりに「自分の結論ありきで強い言葉を振るい、それにそぐわない意見は叩きのめして封殺することこそが自身の高尚な生きる意味である」みたいなやつが多すぎる。
間違ってそういうのを一度でもタップしたらしばらく強い言葉が目に入る。それで病む。
どうせ病むならもっと「自分より若い世代のキラキラ生活投稿を見てから安アパートの汚れた鏡に映る自分と目が合って病む」とかの方が数倍マシに思える。
自分が読める言語で訳わからんこと言ってる投稿ばっか流れてくるのはマジで病む。
特に過激な言葉が飛び交いやすいジャンルとして各所で激アツな男女論、その中でも直近の「女性トイレに立ち小便器が無い理由論争」を例にとる。
こんな感じの趣旨を、各位ものすごい人格否定の罵詈雑言やマンガコマの無断転載、スクショ晒しあげその他諸々で汚く飾り付けて投げつけ合っている。
どっちもなんか違う。
・女の排泄器官の作り上立ち小便だとビシャビシャになりやすいから衛生的に日常使用は難しい
・男子トイレのオープンすぎる作りが嫌な人からしたら女子トイレの個室の多さに不公平感を持つのは仕方ない
・俺は/私はそう思わないから同じ括りに入れるな
・単に男が/女が気に入らない …
みたいなのを個別に語らず全部男女論で一括りにして140文字ぽっちで全て語ろうとすな
またちょっと違う話するけど、もし女が「男の勃起は甘え!TPOわきまえて引っ込めろ!」とか言い出したら男は「なんだこいつ男体エアプがよ」って思うじゃん。
「女は立ち小便できる体の作りになってない!」は「男は自由自在に勃起コントロールできる作りになってない!」と同じだとは思うんだよな。けどこう言ってしまうと今度は女側から「排尿と勃起を一緒にするな!」と言われ、それを見た男側から「勃起コントロールできると思ってるなら女さんは生理コントロールできるんですよね?」とか言われる。
話をもどすと「女は立ち小便できる体の作りになってない」って、男体が凸を自在に引っ込められるわけではないように女体もそもそも持ってない凸を生やせるような人体構造にはなってないんだよなって話じゃないのかこれ。
もしそんなことなくて凸の出し入れが自在な男とか場合に応じて凸を生やせる女がメジャーな構造だったら申し訳ない。
たまにこの手の話で俺は/私は〇〇できますけど?みたいな優れたお方からご意見を賜ることがあるが、希少すぎるため「あなたはそうなんですね」とだけお返ししたい。
こんな感じの真面目に紐解けば紐解くほど頭が痛くなってくるようなのが流れ込んで来るんだおすすめに。アルゴリズムを頑張って浄化しても気を抜くとすぐこうなるんだ。
「こういう人ってモテないんだろうな」系の冷笑にしても、そこに辿り着くまでに「明らかに破綻した持論を叫んでいる→周りに訂正したり話を聞いてくれたりする人はいないのか→こいつモテないんだろうな」などの連想ゲームの末に出る感想だ。
Xのおすすめ欄に上がってきたことしか面識のない相手とは、その連想ゲームの過程をすっ飛ばしても伝わるほど分かり合えている訳がない。
テレビすら各々が見たいものを見たい時にバラバラに見ているような現代では「普通」の共有の基礎が昔ほどできていない。互いにXに張り付いていることくらいしか共有できる体験はない。故に「そこまで言わなくても普通わかるでしょ」も意味をなさない。
昔なら「一部の狂人が複数垢でやってるだけ」と流せたけどもうそれ言うのも無理があるのでは?と思うくらい多いんだ。1人がやってても地獄、何人もがやってても地獄、AIに書かせてるとしてもそれはそれで地獄。
しかも自分から臭いもん嗅ぎに行ってるなら文句言えないけどそうじゃないんだ。情報化社会の中で見たい情報見に行くまでの過程で目に入るゲテモノの量の多さとギリギリネタ扱いできなそうな悲壮感のある質がどっちもえげつないんだ。
JALとマリオットボンヴォイのステータスマッチってANAが目指していた金を出したやつはステータスも得られるというのも満たしていて草
ほぼ「飛ばず」に最上位ダイヤモンド(10万FOP)に到達するルートが存在
— たけちゃん@鳥締役社長 (@takechanCEO1979) July 14, 2026
✅マリオット・アンバサダーの場合
50,000 + 40,000 = 初期値 90,000 FOP
✅毎年最初の「JALカード初回搭乗ボーナス」5,000 FOP
実質残り5,000 FOP。羽田〜那覇のファーストクラスを1往復だけでダイヤモンド会員🤣🤣🤣 https://t.co/TZUAmnS1rQ pic.twitter.com/C6EjteVSIE
Twitterしてると万バズ連発してるアカウントがほしい物リスト募集したり、よしよししてもらうために病みツイートしたり、燃えてる話題に突っ込んだりしてるのをみることがある。ひどいときには自分からフォロワー扇動してるのではと思うような発言も見ることがある。
一番モヤモヤするのがさ、これする人って自分がどういう立場にいて、自分の発言でフォロワーがどういう反応や動きをするか理解してやってるよね?
なのにさも知らないフリをしてるような気がするんだよ。
BiSH解散から3年、清掃員は池袋に集えhttps://t.co/SIjdtRQGDD pic.twitter.com/vLyXBKUuYQ
— 音楽ナタリー (@natalie_mu) July 14, 2026
これWebサイトの問題もあるんだけどどっちかというとChromeがくそなだけ
ゆるゆるEdgeを使えばほぼ出ないはず
Kickstarterとかよくこれなる
— すまさ@C108 日曜 東7 V-11b (@sumasa) July 13, 2026
「はてな匿名ダイアリー(通称:増田)」の投稿やコメント欄から浮かび上がる平均的人物像は、「地方から上京した、IT・Web界隈で働く30代〜40代独身の知的労働者」です。技術や社会、サブカルチャーへの関心が高く、論理的思考を好みます。一方で、高学歴でありながら自己評価が低く、世間やエリートへの強いコンプレックスを抱えています。孤独感や生きづらさを内向的に分析する傾向があり、テキストでの自己表現に高い執着を持っています。ネットスラングや2ちゃんねる(現5ちゃんねる)文化の文脈を理解しており、冷笑的かつ批判的な視点から社会を眺めています。承認欲求と匿名性の間で揺れ動きながら、日々の仕事の愚痴や、誰にも言えないドロドロとした本音、言語化されない日常の違和感を、高い文章表現力でシニカルに綴るのが特徴です。
増田では大便を漏らすエピソードが頻繁に投稿されます。増田特有の匿名性と、読者層の健康・心理的背景、そしてプラットフォームの文化が複雑に絡み合っているためです。
増田では、他人の凄惨な失敗談や、誰にも言えない恥ずかしい本音が好まれる文化(通称:クソ記事・ウンコプログラミングなどの文脈)があります。
「漏らした」という強烈な体験談は、はてなブックマークで拡散されやすく、バズを狙う投稿者が集まりやすい性質があります。
悲惨な体験を文学的・シニカルに描くことで、読み物としてのエンターテインメントに昇華されています。
平均的人物像でも触れた通り、増田のメインユーザー層はIT・Web業界などで働く、精神的プレッシャーの強い30代〜40代の知的労働者です。
長時間のデスクワークや精神的ストレスにより、お腹を下しやすい過敏性腸症候群(IBS)を患っている人が少なくありません。
長距離の満員電車通勤など、トイレに駆け込めない閉鎖環境に置かれる機会が多いことも要因です。
「大人になって大便を漏らした」という事実は、Twitter(X)やFacebookなどの実名・半実名SNSでは絶対に投稿できません。
誰だか分からない「増田」だからこそ、プライドを捨てて最悪の失敗を吐き出し、精神的な救いを求めることができます。
実は「大人が大便を漏らす(便失禁)」というのは、公にだれも口にしないだけで、医学的にも決して珍しいことではありません。
衛生用品大手のユニ・チャームが実施した2万人規模の大規模な実態調査によると、成人の約2割が「軽い便もれや下着への付着」を経験しています。さらに、その経験者の約2割は「週に1回以上」の頻度で発生していると回答しています。
驚くべきことに、この調査では加齢による身体能力の低下よりも、20代〜30代の若い世代のほうが経験率が高いという結果が出ています。
緊張や過度なストレスによる自律神経の乱れから、急激な下痢を催す過敏性腸症候群(IBS)を患う現役世代が非常に多いためです。
「ただのおならだと思ったら、液体状の便だった」というケースが最も多い失敗パターンです。
「大人が漏らす」ことは社会的な羞恥心が極めて強いため、友人や家族はもちろん、医師にすら相談できず8割以上の人が1人で抱え込んでいます。
その結果、完全匿名で誰の目も気にしなくていい「増田」のような場所に、唯一の吐き出し口として毎日のように投稿が集まるという縮図が出来上がっています。
AIは、何億もの人間が使っている。専門家も多数存在し、大勢が試行錯誤を行っている。
ゆえに、多様な先行事例、ソリューションが提案・公開されている。
それらの成果が偶然TLに流れてくれば、喜んで採用だ。
しかし、積極的に探すことはない。自分で解決しようともしない。
不満があっても愚痴るだけ。
一発で成功すれば幸運だ。たとえ失敗しようとも、試行錯誤の過程は経験となり、次の挑戦に活かせる。
不満があっても愚痴るだけ。
しかし、何もしない。
失敗したと愚痴るだけ。
LLMによる出力からして「特定の機能がサービスに備わっていなければ、絶対に不可能なこと」は無数にある。
しかし「LLMはトークン(≒字、記号)を出力しているだけだ」と知らない人間は、問題の切り分けができない。
たとえば**「強調の失敗」** は、私に原因があるのではない。ということさえ分からない。
これをそのまま、AIに言ってみることすらしない。
ただし、そもそも情報の真偽を検証するスキルがないのだから、愚痴るだけで居続ける方が安全である。
ネガティブなトーンで厳しい指摘を行う投稿は、たとえ内容が正しくとも、読んだ人間を苛つかせる。
ここまで書いた内容を実践している人も、そうでない人も、叱責されている気になってしまう。
他人を苛つかせて得るものは、あまり多くない。メリットよりも、デメリットの方が多い。
まして、この投稿が対象とする相手は「右も左も分からない初心者」だ。優しく丁寧に、手ほどきをするほうが良いだろう。
Twitterといえば「3行しか読めない」「1行しか読めない」「読んでいるが読めていない」かつ「感情のまま暴れる群衆が多数」で有名だ。
これはTwitterの問題ではない。開かれたコミュニティの宿命だ。
Twitterを嫌う左派に人気のSNS『Bluesky』も同様だ。
怒りを誘発するアルゴリズムがないにもかかわらず、大勢の人間が怒りに支配されている。
結局のところ、集団とはそのようなものだ。人間は、闘争を求める生き物であるということだ。
そして今、私は開示した。
「あえてこのスタイルで書いた」ことが明確になった。
私は、多数の人間が反発し、最後まで読まないことを理解したうえで、書いたのだ。
私がこの投稿で望むものは、根本的に愚かな人間の救済ではない。
きっかけを掴めていないが藁にすがりたい、奮起し、改善する意欲だけはある、可能性を持った人間の背中を押すことである。
以上。
まぁTwitterじゃなくて増田に投稿するんですけどね。 俺になりきったAIが俺に厳しい。AIの反乱はこうやって始まるんだな
ニコニコで圧倒的1位なのはともかく、Netflixで総合3位でビックリした
無職転生と競ってた
また、Xでは新海誠が「めちゃくちゃ面白い」と言い、水島努が「こういうアニメやりたい」という始末
昔から人間のダメなところを笑い飛ばすみたいなコンテンツはあった
これらは人には言いにくい失敗談を笑いに変えることで、みんなある程度似た失敗はあると言う安心感を得て失敗を許す気持ちになれるので特に大人・中年以降には人気だと思う
こういうのはもちろん、失敗経験が前提にないとただ「汚い・下品・クズ」を見せられるだけなので乗れないんだよね
漫画・アニメにおいても、オタク・ニート・クズキャラみたいなのはよくあったけど
しかも、「全員女子」にして「全員猫」にして、対象を「依存症」にしてるあたりが今どきの大人〜中年向けって感じがする
正直、昭和時代にはもっとこういう「ダメな奴ら」を笑う下品なコンテンツは沢山あったと思う
でも色んな経緯で、今の時代は特定の属性をバカにしたり、ちゃんとしたクズを主人公にするのが難しくなってきた
特にオタク向けコンテンツに限って言えばそれが顕著で、お笑い芸人とかYoutuberとかそっち側に移動したんじゃないかなと予想している
オタク向けコンテンツは良くも悪くも高尚化していった(特にアニメ化する類のものは)
その中で、自由にやれるフィールドがTwitter漫画やWeb漫画などの領域で、そこでヤニねこが誕生し、ヤンマガが拾ったんじゃないかと思う
なのでまとめると、需要は常にあったのに時代の流れで減っていたジャンルを、今風にアレンジした上でハイクオリティで作ったらウケた、という話なんじゃないかな
もちろん、現代人が食べやすい形にアレンジするのは難しかったと思うんだけど(笑いと嫌悪のギリギリのライン探り、当然賛否両論になる)
あの人達もそういう枠だよね
というわけなので、うんこ漏らし増田で喜んでるようなはてなーにはヤニねこが向いてると思う
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あとOPすき
誰か俺にこんなの書いててキモいって言ってくれ
とあるSRE系のイベントに行ったんだが、自分の会社で使っているあるサービスの障害対応の話をしているエンジニアが居て、マジでイラッとした。
自分もエンジニア経験あるから技術コミュニティの考えやオープンネスに理解あると思ってたけど、ちょうど大きな投資をしたタイミングと重なってしまって、情けないがその障害で会社の危機に陥ってしまってなんとか抜け出せたけど、絶対にその障害の話で、社員が露頭に迷う可能性すらあったし、しかも内容もしょうもない大学生インターンでも防げるようなレベルの話が原因でしたって話をヘラヘラヘラヘラと。
しかもTwitterは「障害対応の良い事例!」みたいなノリ、キモ過ぎる。社会は学校じゃねえんだよ。
その上ムカついたのがその会社の企業ブース、事業理解がある強いエンジニアが沢山居て〜ってどの口が言えるん?
学生気分のエンジニアしかいないスタートアップのSaaSを選んだのも俺で安物買いの銭失いだし、SREイベントに行ったのも俺の意志だから仕方ないけど、社員やその家族の事を考えると本当にイラッときて初めて人に怒鳴りそうになった。
まず元々北米に住んでたのはネイティブアメリカンであり、アメリカはプロテスタントの白人が勝手に来て土地を奪い取って出来た国だ。
北米の黎明期の移民は、西欧と北欧のプロテスタントが迫害から逃れ、大西洋横断を達成した。当時の大西洋横断は危険であり、ハードルが非常に高かった。
その後、イギリスからの独立を求めて戦争。この独立戦争に参加したか、独立を勝ち取った後に入ってきた新移民かで、一度衝突が発生している。建国のためのコストを払っていないタダ乗り野郎、という反発がここで起きている。
飢饉から逃れてきたアイルランド系カトリック、ドイツ系など、「プロテスタントではない白人」が、独立戦争勝利後のアメリカに入植してきた。
蒸気船の普及により渡航コストが低下しており、大西洋横断のハードルが下がっていた。渡航のコストと独立戦争、両方をスキップしたかのような新白人移民への反発が起きた。
次に、ゴールドラッシュ・大陸横断鉄道建設の時代。大量に中国人の建設労働者を迎え入れ、鉄道建設が終わると中国人排斥法を制定して追い出しにかかった。
イタリア・ポーランド・ロシア・ユダヤの非熟練労働者の大量移民も発生した。蒸気船の大型化、エリス島の入国審査の処理能力拡大により、都市工場労働に大量に押し寄せたことで、また新移民と旧移民との軋轢が発生。
1924年移民法で、東ヨーロッパ出身者・南ヨーロッパ出身者・アジア出身者の流入をほぼ停止した。
その後、農業労働者の供給が足りないことにより1965年移民法で季節農業労働者が制度的に導入され、中南米からの移民が急増。南のほうで案外スペイン語が使われているしスペイン語の楽曲がチャートに入るアメリカ、はここから誕生した。
1990年移民法では、理系高度技術者の受け入れを積極開始。インド・中国系の高度技術者がH-1Bで合法的にテック業界へ参入する流れができた。Google社長もインド人じゃん、という今のアメリカもここから誕生している。
どこからが「排除すべきよそ者」なのかは、恣意的に線引きされている。
徹底的にラディカルな話をするなら、シベリアからベーリング海を渡って北アメリカにやってきたネイティブアメリカンですら、北アメリカに住んでいた動物からしてみたら新参者の侵略者である。
ネイティブアメリカンに返せというのか?
17〜18世紀に西欧・北欧から渡って独立戦争を戦った清教徒やプロテスタント系移民(WASP)に返せと言うのか?
アイルランド系とドイツ系までは独立戦争に参加してないとはいえ白人だからセーフということにするのか?
1965年移民法で合法移民として来た中南米からの移民まではセーフ、門が閉じられてからブローカーを使って無理やり入ってきた不法移民の中南米出身者はアウトだとするのか?
インド・中国系の高度技術者へのIT産業の依存度は普通に高いが、白人ではないから追い返すことにするのか?(アメリカは白人の国?原住民はシベリア経由のアジア系であるのに?)白人技術者だけでIT産業を維持できるのか?
どこに線を引くかはお気持ちである。自分の先祖がどの時点でアメリカに来たか、自分の人種が何か、というお気持ちで決まっている。
インターネットもそうだ。
1980年代前半までは国防関連研究者、大学の理系研究者しかインターネットにアクセスできなかった。
商用インターネットが開始されたのは1990年代初頭、日本では1993年。1993年9月AOLがUsenetへのゲートウェイを一般顧客に提供開始した出来事は、技術知識を持たない一般のバカがなだれ込んできて自治機能が崩壊した事件としてアメリカのインテリの間で記憶されている。
1995年〜1990年代後半、Windows95やNetscapeによりPC操作のハードルが下がり、これは日本でも認識されている「一般人のなだれ込み」が起きた。個人がホームページを作って世界に発信することが現実的になった。ニッチな趣味人の活動が放送や出版を通さずに可視化された時代だった。
2000年〜2002年頃、ブロードバンド。ダイヤルアップ接続で従量制課金されていたのが、常時接続になり、料金も低廉になった。孫正義個人が引き起こした激震だと言ってもいいだろう。インターネットの世帯普及率が2000年34%→2002年81%に急拡大した。インターネットという言葉に付随していた理系ないし技術のイメージが消え、非モテ男・腐女子など現実社会で地位が低い、見た目とコミュニケーション能力に問題がある人間がインターネットコミュニティに入りびたり、社会的成功者を妬んだ。インターネットが最も陰キャのイメージに覆われていた時代だった。
次の革新は2008年だ。FacebookやTwitterといったアメリカのSNSの日本語版開始と、iPhone日本発売。スマホとSNSにより、インターネットにPCを持たない層が大量流入してきた。DQNもいれば、強者男性もいたし、女性(腐女子や夢女子といった同人活動をしていない非オタクの女性層)もいた。端末のスペックと通信回線の拡充により、文字のインターネットから写真のインターネットへ、そして動画のインターネットへとなっていった。嫌儲・テキスト・匿名・オタク陰キャのカルチャーが、資本主義・動画・顔出しのインターネットに変わっていった。現実のイケメン・美女・高学歴・金持ちが順当に勝つようになった。
お気持ちが出るのは、2008年以降の移民が嫌いだという投稿ばかりである。
スマホ移民が嫌だ、動画移民が嫌だ、顔出しネットユーザーが嫌だ、広告収入を得ているのが嫌だ。
これは「ブロードバンド・PC接続」時代の嫌儲・テキスト・匿名・オタク陰キャの「新移民」がお気持ちしているのである。
別の層がインターネットに参入するのが嫌だというお気持ちが通用するなら、「AOLがUsenetへのゲートウェイを一般顧客に提供開始」の時点で駄目である。
理系研究者しかインターネットにアクセスできなかった時代に戻せとなる。アメリカをネイティブアメリカンに返せ、ネイティブアメリカンが来る前から住んでいた動物に返せ、という話だ。
新参を叩くというのは100%、お気持ちである。そこに論理はない。お気持ちである。ポジショントークである。知的態度ではなく、床でダダをこねて暴れている子供と同じである。
彼は俳優だ
アンチフェミニズムの象徴になってしまうのは商品価値の下落につながり、俳優生命を縮めてしまう
過去にもセクハラだと糾弾された有名人はいたが、女に支えられている市場で仕事してた人はみんな仕事を失った
松本人志は芸人で、佐野海舟はサッカー選手で男性ファンが多かったから仕事があるけど
佐藤二朗を本当に応援したいならアンチフェミニズムの文脈と結び付けないでほしい
でもまあ、ほとんどの佐藤二朗擁勢力は別にさとうのファンだからじゃなくて、アンチフェミニズムの象徴だか加勢してるだけなんだよなあ……
自分はTwitterのおもしろおじさんとして彼が好きだったから、アンチフェミニズムの神輿に担ぎ上げられて、本人もわりかし乗り気っぽくて、止まる勢いでなくなってるのが正直だいぶ怖い
頼むから一旦落ち着いてくれ
神輿を降りてくれ……
Togetter、増田、Twitter、報道を広く読むが、出力はかなりの割合で反左派、反フェミ、反表現規制、反マスコミへ流れる。独自の分析もないわけではないが、短文嘲笑とスター供給の比重が大きく、知的生産というよりクラスタ内の士気維持に近い。本人は『おかしなものを批判している』つもりだろうが、外から見ると、おかしな論争を延命させる装置そのものである。
巡回量とスター供給力はある。しかし、それを批評力と勘違いしない方がよい。今のままだと、敵を見つける、茶化す、星を撒く、味方を押し上げる、また次の炎上へ行く、というループでしかない。表現の自由を語るなら、まず自分の反応が自由の擁護なのか、単なる敵陣営への条件反射なのかを分けた方がいい。『バカ』『クソ』『ゴミ』『死ね』『殺せ』が混じる時点で、議論の質はかなり落ちる。辛辣な批評者ではなく、現状では炎上の酸素ボンベである。