はてなキーワード: SNSとは
・カラオケ(もちろん1人)
・快活クラブ
・料理
・洗濯
もうやることないんだが?
ただ、一応これをしたいと思ってる。
・ABCマートでスタンスミスのスニーカーを買う(安くなってた)
・ウイスキーを購入
東京だったらさぁ、
やっぱり東京に住むべきかな?
こっちは祇園祭があったけど、人多すぎて逆に市街地には近づけないんだよ
そういうのではなくてさ、
でも京都はそういうの少ないんだよ!
子供がいたらお出かけするんだろうけど、残念ながらそれもない
詰んでるわ
そりゃ狂うって思う人も出てくるよね
ゲームもずっとやってなくて、
Nintendo Switch2買おうとしたけど、やらなさそうなのでやめた
ファミ通は毎週読んでるのになぁ
ブログでも書くか?
書く意味あるのか?
英会話とかやるか?
まあ、詰んでるわ
今ベッドの中にいる
でもきっとすぐ起きる
どうしようかな
でも今は暑くてさ
長くはいられない
タイミーでもするか?
ただ俺、副業禁止なんだよな
映画もさ、
何度か見に行ったけど、なぜか映画観ることが合わなくなってきてる
2時間も座ってられないんだよ
ドパガキならぬドパおじだよ
いや、風呂は苦手なんだよ
5分で出てしまう
そういう1人おじさんでもできる趣味が壊滅的に合わないんだよな
婚活するにも、そこまでのスペックはないし、結婚したいわけでもない
独り身に慣れすぎたよ
飽きてしまった
ただSpotifyはよく聴いてるぞ
通勤時間含め、若い子が聴きそうな最新曲やニューカマーのバンドもチェックしてる
でも休日はさ、別のことをしたいんだよな
人多いのが苦手なのかもしれない
あと一緒に盛り上がるのがなぜか恥ずかしくなる
友達がいればいいんだろうけど、たいていが結婚してるし、どうしようもない
筋トレはやってる
でも筋トレってそんな長くやらないし、週に二、三回だから、すぐ終わるんだよな
テレビは持ってない
NHK払うのが嫌なので持ってない
見たいやつはTVerで見てるし
風俗も行かない
初対面苦手だし、気をつかうし、休まる気がしない
やっぱり家で寝るのが一番な気がしてきた
沖縄の老人の戦争体験の話がSNSで流れてくるたび思うけど。日本軍との確執が強すぎてこれはもう将来に禍根が残って当然レベル。それで親世代子世代孫世代に語り継いでるんだから、これは泥沼化すると思う。
今まで
おじさんが好かれていたことなど一度もない
普通にみんな嫌いだった
でもSNSがなくったって通常の精神活動が可能なら「ちょっと嫌がられてるかも」ぐらいの兆候はいくらでも読めるはずなんだよ。周囲の人の「ちょっと嫌です」っていうシグナルを全く受け取れないまま嫌われてることに気づかない。っていうのも嫌われる理由の一つ。
相手の嫌なこと繰り返してたら嫌われるに決まってるのに。もうその1たす1は2すらも理解できないのが嫌われるおっさん。
嫌われるおっさんの特徴として相手の「嫌」を無視して自分の好き勝手に振る舞うところがある。嫌われてるやつは全部これ。相手の嫌がること繰り返してるんですよ。だから嫌われてるんですよって5000兆回いっても理解できないオツム。
はい。それはインフルエンサーの暇空茜氏(@himasoraakane)が過去にSNSや配信などで語った「人生で一番美味しかったハンバーグ屋」にまつわる実話ですね。
暇空氏が学生時代(約30年前)に奈良で食べた、人生で最も美味しいと感じた伝説的なハンバーグ店です。
店主が手塩にかけて育てていた弟子が、店主の奥さんと浮気(不倫)をしてしまいました。それに大ショックを受けた店主が、完全に心を折られてお店を畳んでしまったという非常にドラマチックかつ悲劇的な理由で閉店しました。
店主がショックで完全に店を閉めてしまったため、残念ながら現在は存在しない幻の名店となっています。
インターネット上のグルメサイト(食べログなど)や現在の奈良のハンバーグ名店(ミシュラン掲載の洋食春など)を検索しても、このエピソードに該当する現存の店舗は見つかりません。
これまで複数の高校と大学でゲスト講師としてお話ししてきたけれど、生徒さんや学生さんから、一定の割合でよく出てくるのが以下のような感想です。
———
・生きづらさにいちいち声を上げていたら、理不尽な人生を生き抜けない、それくらい我慢できる強さを身につけるべき。
———
差別があからさまな悪意のある言動としか認識しておらず、構造的差別への視点を持っていない(知識がないから持てない)。そして、人権問題は限られたパイの取り合いと考えているため、マイノリティが適切な処遇をされると、自分たちのパイがマイノリティに奪われていると思い(=相対的剥奪感)マイノリティに対して敵意を持ってしまう。また、理不尽なことに声を上げてもいいと学んできていないから、声をあげる人たちを「わがまま」で「弱い人」とみなしてしまう。そしてかれらに共通しているのが大きな不安を抱えているということ。
不安を抱えたままでいるのがしんどいから、すぐに解消できる、分かりやすい答えに飛びつきたくなる。「必要な差別もある」「配慮はキリがない」「我慢する強さが必要」というのは、複雑でモヤモヤする状態を抱え続ける力、いわゆるネガティブ・ケイパビリティが育っていないから出てくる言葉なんだと思う。本当は、構造的な差別や人権の話は、すぐに白黒つかない、時間をかけて向き合わないといけない問題のはず。でも、不安に耐えられないから、「マイノリティが我慢すればいい」「配慮は制限だ」という、即効性のある(でも間違っている)答えに飛びついてしまう。
まさに今の社会の縮図だなと思う。
子どもの時から、人権について学ぶ機会を保障する必要性を強く感じる。高校、大学でいきなり教えても、すでにSNSで流布している言説に染まっているので、単発の授業で話してもなかなか伝わらない、そんな難しさを感じている。
人権の知識を子どもが持たないまま、民主主義教育や対話という理念先行で、ディスカッションさせると、教室内でファシズムとポピュリズムが横行することは容易に想像できる。その時に脅威にさらされるのは、マイノリティ性をもつ子どもたちだ。
対話や熟議というのは、教室の中で最低限守られるべき権利がまず共有されていて、はじめて機能するものだと思う。それが共有されないまま「話し合おう」を実践すると、結局その場の多数派の感覚が規範になり、少数派の子どもがそのつど自分の存在を弁明させられる場になってしまう。
さらに厄介なのは、多数派の共感を得やすい語り口で話せることが、「コミュニケーションスキル」や「対話力」そのものとして評価されてしまう危うさだ。実際には多数派の直感や規範に合わせて話しているから通りやすいだけなのに、それが個人の「能力」の高さとして誤解されてしまう。そしてこの状態で対話や熟議を経験してしまうと、その経験自体が「自分たちの直感は正しかった」という確信を強化してしまう。「ちゃんと話し合って、みんなが納得する結論に落ち着いた」という手続き的な正当性の感覚まで手に入れてしまうから、後から構造的な視点を入れようとしても、「もう十分議論した」という抵抗に遭いやすいなと思う。
「対話」を掲げる学校は多いけれど、それを本当にやるなら、ここまで書いたようなリスクと面倒くささを引き受けることになる。教室に最低限の権利が共有されていない対話は容易にファシズムやポピュリズムの温床になり、多数派の語りやすさが対話力と誤解され、経験そのものが誤った確信を育ててしまう。それを見越したうえで場を設計し、必要なときには介入する。それができるだけの覚悟と知識が、教員の側に求められているんだと思う。「対話しましょう」は、かけ声だけで機能するほど簡単なものではないなと。
人権教育は、民主主義教育や対話の土台であって、あとから足すもので済むものではないとあらためて思う。
「アンカレッジ合意」という言葉は、**1975年のヘルシンキ合意**や**2014~2015年のミンスク合意**と並んで語られることがありますが、実際には**明確な「アンカレッジ合意」という正式な国際協定は存在しません**。
親ロシア派が「アンカレッジ合意」と呼んでいるものには、主に2つの意味があります。
## 1. 2021年3月の米露アンカレッジ会談との混同(最も多い)
2021年3月に米中高官会談がアラスカ州アンカレッジで開かれたため、「アンカレッジ」という地名が有名になりました。
しかし、**ロシアとの間でアンカレッジ合意が成立した事実はありません。**
などという主張がありますが、これは史実として確認できません。
## 2. 1990年代の「NATO不拡大の約束」を指す俗称
彼らの主張は概ね次のようなものです。
> 「冷戦終結時、アメリカはソ連に対し『NATOは東へ1インチも拡大しない』と約束した。」
そして
> 「その約束(=彼らが『アンカレッジ合意』などと呼ぶもの)を西側が破ったため、ロシアは安全保障上追い詰められた。」
歴史学者の間でも
という点では概ね一致しています。
親ロシア派・親プーチン派では、次のような認識がよく見られます。
この論理の中で、「アンカレッジ合意」という言葉が使われることがあります。
## 実際の歴史
[1]: https://www.mofa.go.jp/mofaj/kaidan/yojin/arc_05/j_russia_shomei.html?utm_source=chatgpt.com "外務省: プーチン・ロシア連邦大統領訪日の際の署名文書"
2000年代〜2015年頃の匿名掲示板では結婚を「男にとって人生の墓場」や「男がATM化されるだけ」と表現していたのに、現在では「結婚できない男は不幸、結婚しない女は非国民」という真逆の主張に転換してるよな。
前者はダイヤルアップの従量課金制のインターネット接続の時代が終わり、孫正義のYahoo!BBモデム無料配布と安価で常時接続できるADSLの普及で「自宅PCインターネット」が一気にお手頃になり、大学生になった氷河期世代が大量にインターネットに参入した時期とちょうど重なる。
(ニッチな趣味人や学者のインターネットが本格的に少数派堕ちし、ふたば~ニュー速VIP~嫌儲~なんJといった雑談板、まとめブログの「陰キャ男クラブとしてのインターネット」が全盛期を迎えた時代、とも言い換えられると思う)
後者についてはスマホSNSインターネット時代かつ、皆婚文化が完全消滅済みで「選ばれた人間」しか結婚できなくなり、既婚であることが一種のステータスシンボルとして認識されることが進んだ現在に続く捉え方と言える。
真逆の主張ではあるが、どちらにしろ不幸感を覚えている男性が、不幸感の原因を女性のみに押し付けるという─他責魂─の現れという点では一致している。
そもそもの話だが、自慰行為についての調査を見ると成人男性は99%が経験者であるのに対し、成人女性は3割程度が未経験で、中年になろうが一切自慰行為をしないままであることが明らかになっている。
調査対象や調査主体が異なるどの調査でも、だいたい三割くらいがそのような結果になるので、嘘つきが紛れていることを考慮しても男女の性欲には実際に差があるとは言えると思う。
またピルを飲むようになると、男性ホルモンの効果が打ち消されて性欲が消失したという報告もある。ピル無しでも元々の体質によって一切の性欲がない、全く男を求めない女というのが三割程度存在するのではと推測する。
毎日自慰している1割弱の女は男性ホルモン量が多い体質で、自慰を必要とせず経験しないまま老いていく3割は男性ホルモン量が少ない体質なのではないかということだ。女性の性欲も、引き起こしているのは男性ホルモンである。
平成初期に当時の女性が必死に結婚を望んだのは、男性そのものが好きで陰茎に飢えていたからではなく、30歳を過ぎると解雇される社会構造の中で生活のために結婚するしかなかったからといえる。
そこにはもちろん、性行為・異性に一切の興味がないが、結婚しなければ食い詰めるので必死に婚活・見合いに明け暮れた3割程度の女性層がいたはずだ。それを「女は男を求めている」と解釈したのが、男性の勘違いだったのである。
その層が夫をATM化してセックスレス化するのは当然の帰結であり、そうした妻に当たった夫から「結婚は人生の墓場」という言葉が産まれ、ゼロ年代の2ちゃんねるを席巻したのでは。
そして医療の発達による急速な高齢化や障害者の長寿化により、老齢年金や障害年金の支出が嵩み、医療・福祉・教育・介護といった現場でも女性の労働力が不可欠になった結果、
女性は30歳を過ぎても解雇されなくなった。看護師の女性率は91.3%。解雇すると現場が崩壊するのだ。
1995年以降は窓際おじさんがリストラされてもおかしくない時代になっている。高度経済成長~バブル期のように「社員の男性のお嫁さん要員」としてお茶汲みの若い女性を採用するような余裕が企業になくなり、現場で戦力になるような女性労働者が求められるようになった。
(結果、知的障害・精神障害・発達障害などを抱えた無能女性が、実質的な社内水商売でありながら社保に加入できる「お茶汲み」で人生を誤魔化すことができず、はっきりと風俗堕ちしていくという女性の能力階層分断も発生してはいる。能力階層分断は男性の中では元々当たり前としてあったもので、女性の置かれた状況が男性化したといえる)
雇用があれば生活が成り立つため、男嫌い女性や性嫌悪女性が無理に結婚する必要がなくなった。男性のことが好きな女性しか結婚を求めなくなり、「男性が好きな女性」には「好みの男性」の概念があるため、「好かれるような男性」しか結婚できなくなった。これが既婚であることのステータスシンボル化に繋がった。
(その点、性欲がない女性が相手をATMと割り切るほうが、性的魅力が欠如した男性が結婚相手として選ばれるチャンスが残っていたともいえる。今やこの層の女性は結婚を避け、賃労働を選択するようになった。出産より賃労働のほうが待遇がマシだからである)
男性向けフィクションにおいて、2000年代〜2015年頃の匿名掲示板では処女厨しかおらず、キャラクターが非処女であれば作者が殺害予告されるレベルでの反発が起きていた。美少女絵の体型も「つるぺた」などペドフィリア的な感性が好まれた。
現在はといえば、「長乳」などの脂肪がだらしない体型、異様なまでに太い太腿、そして寝取られなどの性的にだらしない内面の女の絵が人気である。これは性欲が皆無の女性の存在、性嫌悪の女性の存在が可視化され認知が進んだことにより、
男性を求める、性欲がある、だらしないエロい女、体つきもだらしない、という像が求められるようになったということなのでは。だらしない女だからこそ、しょうもない男と能動的に性行為することに説得力が産まれるのである。
こうした流行の性癖変化も、「結婚は人生の墓場」から「結婚できない男は不幸、結婚しない女は非国民」への大転換並に、大きな変化だと思う。
の割に豚骨スープだけ許されてるよな
店炊き白濁豚骨ラーメン屋なんて基本的に寸胴にスープもガラも入れっぱなしで火消して常温放置でしょ?
閉店後ね
ごく稀に「あっこれ腐ってる?」て時あるし
特に最近のSNSでの衛生の話なんて工場産まれの潔癖系変人のお気持ち表明大会なのにな
自分は衛生観念ガバガバの野生産まれだからお目溢しされてて嬉しいんだけど
ちょい不思議
https://president.jp/articles/-/116276
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「犬笛(ドッグホイッスル)」のメタファー(隠喩)の本来の語源および初期の定義から見れば、「特定の標的に対して支持者(飼い犬)を一斉に攻撃にけしかけるための号令」という解釈は、**本来の語源的意味から逸脱、あるいは混同した用法(一種の誤用、あるいは意味の変容)**と言えます。
「犬笛を吹く(Dog whistling)」の本来の政治学・言語学的な意味は、**「一般の大衆には無害な表現に聞こえるが、特定の意図を持ったグループ(支持層)にだけは特別な(多くの場合偏見や差別的な)メッセージとして伝わるように洗練された言葉を使うこと」**です。つまり、本質は「暗号性(特定の者にしか聴こえない)」にあります。
しかし最近、SNS等で「インフルエンサーが犬笛を吹いてフォロワーに特定個人を攻撃させている」といった文脈で使われるケースが増えています。これは、「犬笛=飼い犬(フォロワー)をコントロールして噛みつかせる(攻撃させる)ための道具」という直感的なイメージからの誤解、あるいは「(差別的な)行動を喚起する」という側面だけが肥大化した意味の変容と考えられます。
【根拠】
「犬笛(Dog whistle politics)」という言葉は、1990年代のオーストラリアやアメリカの政治シーンから広く使われ始めた学術・ジャーナリズム用語です。
犬笛の特性: 人間には聞こえない高周波(超音波)だが、犬には聞こえる。
政治的メタファー: 一般市民(中道派やメディア)に「差別的だ」と批判されないよう、表面上はクリーンな(あるいはマイルドな)言葉を使いつつ、特定の支持層(極右、人種差別的感情を持つ層など)にだけは「私はあなたたちの仲間ですよ、その政策を支持していますよ」というシグナルを送る手法。
例: アメリカ政治における「State's rights(州の権利)」や「Law and order(法の秩序)」という言葉が、一般には統治機構や治安維持の話に見えても、特定の南部の有権者には「人種隔離の維持・黒人取り締まり」のシグナルとして機能した例などが代表的です。ここには「攻撃を命令する」という意味は含まれず、あくまで「気付かれずにメッセージを届ける」ことが主眼です。
近年、日本語のSNS空間(特にX等)において「攻撃の合図」として使われる背景には、以下の心理的・言語的バイアスがあります。
「犬」という言葉の侮蔑的ニュアンス: 「盲従するフォロワー」「命令をそのまま実行する手下」を「飼い犬」と揶揄する日本のネットスラングと結びつきやすい。
行動喚起(Dog whistleの機能の一部)の誤解: 本来の犬笛政治も、隠されたメッセージによって「投票行動」や「政治運動」を促す(喚起する)効果を持ちます。これがネット炎上の文脈にスライドした際、「(隠されたシグナルによって)信者を動かして敵を攻撃させた」という現象を表現するのに「犬笛」というワードが(語源の正確な意味を知らない層によって)便利に誤用・拡張されたと分析できます。
SNSで盛り上がってるけど、リモート擁護派は、Xの短いポストだけで言葉遣いが変だったりロジックが破綻してたりで見るからに仕事できなさそうな底辺企業に勤めてる(かそもそも働いてない)んだろうなって感じの人が多すぎて恐ろしくなってきた。世の中こんなのがいっぱいいるのかって。
https://berbagi.link/toystory5fullizle
https://berbagi.link/toystory5filmiizle
https://berbagi.link/koturuhcehennematesiizle
https://berbagi.link/koturuhcehennematesifullizle
ブラトップを裏返して着ると快適らしい
まだ試せてないけど、SNSでバズってて、布が挟まる事で蒸れなくなり、保冷剤をしこんだり、とても良さげだ。
https://berbagi.link/dearyoufhdthai
https://berbagi.link/dearyousubthai
https://berbagi.link/icecreammanfhdthai
ASD当事者のツイートみたいなのがよく流れてくるようになったんだけど、なんか自認無害なやつ多いな…
それも特性の一つなのはわかるけど、診断が出た上でSNSを眺めていたら客観視出来るものじゃないのかねぇ
ただ単にそれが出来ないのか、自分の普通を押し付けると言う"こだわり"が出てるのか、側から見たらどっちかわからないもんだね
あるところに、骨をくわえた犬がいました。
犬は橋の上から川面を見下ろしました。そこには、自分より大きな骨をくわえた犬が映っています。
しかし、令和の犬は違いました。
犬はスマホを取り出し、川の犬の画像をAIで「骨なし」に修正しました。そして「自分の骨のほうが価値が高い」という動画をSNSに投稿しました。
承認欲求の「いいね」で満たされた犬は、満足して帰りました。しかし、口に挟んだ本物の骨は、いつの間にか乾びてカビが生えていました。
なんでオジサンってあんなにワガママで犯罪とか平気なのかと思っていたんだけど、現代社会ってオジサンに凄く甘い気がするんだよ
駅のホームで微エロのはいったソシャゲしてても平気だし、格好が多少悪くても個人の自由とかいって暴れられるし
平気で無断欠勤繰り返してるオジサンいたけど、上は何にも言わないからね
首にしたくても一応仕事してるのと人手不足で辞めされられないんだから
オバサンと違って一人で生きることがそんなに無理じゃないのも強い
世間に依存してられるからオジサンはほんと無敵の自立した存在なんだなと
何にもしなくても何とかなる
子どもや結婚に縛られず暇な時間なくしてくれる現代はオジサン天国なんだよ
コンプラ意識を求められる現代にあっても自由度の高さの方がずっと重きを置かれている
タバコや酒みたいなもの以外で解消できるからオジサンの選択肢は寧ろ広がった
自由すぎてそれが嫌になるんだろう
ゼレンスキーがフェドロフ国防相を更迭したことが話題になっている。
ブコメを見ると、むしろはてなー側にゼレンスキーへの信頼があるせいなのか、今回解任されるフェドロフに汚職疑惑の目を振り向けたり、それを焚き付けようとする親露派アカウントの影響をもろに受けてしまっているコメントが多いのが気がかりである。
少なくともウクライナの世論はまったく逆で、それこそ昨年のゼレンスキーによる汚職対策機関の弱体化に対しても今回と同様にデモが起きたことが記憶に新しいが、フェドロフ国防相と対立して今回留任されるシルスキー総司令官のほうこそ、ゼレンスキーと共に汚職の当事者または汚職に甘いと批判されているのだ。
また、フェドロフは今年1月、元のデジタル変革大臣から新たに国防大臣に任命されて早々に、イーロンマスクに直談判してロシア側のスターリンク遮断を成し遂げた功労者でもあり、ロシアにとっては目の敵であることも付記しておきたい。
- XユーザーのMykhailo Fedorovさん: 「I am grateful to SpaceX President @Gwynne_Shotwell and personally to @elonmusk for their swift response and for immediately beginning work on a solution. Elon Musk’s decision to urgently activate Starlink and send the first batch of terminals to Ukraine at the outset of the」 / X
- ロシアによる「無許可」のスターリンク使用、阻止する取り組みに成果 ウクライナ国防相 - CNN.co.jp
以下は ChatGPT に訊ねたフェドロフ国防相の汚職についての回答である。
フェドロフ国防相に汚職疑惑はあるのか
現時点で公になっている情報を整理すると、フェドロフ氏本人に汚職や私的な不正蓄財などの具体的な疑惑は、ほとんど報じられていません。むしろ逆に、国防省内の調達改革や汚職対策を進めた人物として評価されることが多いです。
主な実績
- 国防相就任後、兵器・装備品の調達手続きを見直し、NATO方式への移行やデジタル化を推進しました。
- 一部報道では、不透明な契約や過大な支出を洗い直し、数十億ドル規模の無駄を発見・是正したと紹介されています。
- そのため、ウクライナ国内では「汚職と戦う改革派」というイメージが比較的強く、今回の更迭に対する抗議でも、その点が支持理由の一つとして挙げられています。
更迭の理由として汚職が挙げられているのか
現時点では、そのような根拠は見当たりません。
フェドロフ氏自身も退任後の記者会見で、シルスキー氏が改革を妨害したと強く批判しており、両者の対立が決定的だったことを示唆しています。
過去の国防省との違い
ウクライナ国防省は、フェドロフ氏の前任者やその以前の時代には、食料調達や装備調達をめぐる汚職疑惑がたびたび問題になってきました。
しかし、フェドロフ氏自身については、そのような疑惑で名前が挙がっているわけではありません。むしろ、「汚職と結び付いた既得権益層と対立した改革派だった」という見方を示す識者やメディアもあります。
まとめ
現時点で公開されている情報を見る限りでは、フェドロフ氏の更迭を「汚職が原因」と裏付ける有力な証拠はありません。
むしろ、
ロシア側で流布されている主な主張
1. ドローン調達をめぐる汚職疑惑
最もよく見られるのがこれです。
しかし、現時点で具体的な証拠が示されたものは確認されておらず、フェドロフ氏自身も否定しています。西側メディアでも「疑惑が存在する」と紹介される程度で、事実としては扱われていません。
2. 「デジタル利権」を築いたという主張
フェドロフ氏はデジタル担当副首相・デジタル変革相を長く務めており、
などを推進しました。
ロシア側では、
ただし、これらも具体的な司法手続きや証拠に基づくものではなく、プロパガンダ色が非常に強いと考えられます。
3. Starlink・海外支援資金に関する疑惑
について、
4. 「更迭=汚職発覚だった」という説
今回の更迭についても、
などは、主因をシルスキー総司令官との対立や軍改革をめぐる路線対立と報じており、汚職を更迭理由とは位置付けていません。
なぜロシア側はこのような情報を流すのか
フェドロフ氏は、
を推進し、ロシア側から見ても「有能な改革派」と認識されていました。
そのため、ロシア側には
まとめ
ロシア側発信まで含めると、フェドロフ氏に関する汚職・不正の主張はいくつか存在します。
しかし現時点では、
※ AI の回答を増田に貼り付けるために「はてな記法」へ変換するプロンプト を使いました。