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2026-08-21

創業CTO、そろそろ「最初からたかCTO」をやめませんか

それなりのクラスエンジニアとして、いくつかのスタートアップ渡り歩いてきた。

基本的には開発側の人間だが、事業責任者兼務したこともあるので、開発組織だけでなく事業から会社を見る機会もそれなりにあった。

開発側になる前はもともと事業側の人間だったからだ。

その中で何度も見た、スタートアップ特有組織課題がある。

CTO無能である

いきなり身も蓋もない言い方をしたが、正確には、

会社が成長した結果、CTOという役割に対して能力が足りなくなっているのに、その事実を本人も会社も認められない」

という問題だ。

ITスタートアップ創業は、だいたい「事業をやりたい人」と「作れる人」の組み合わせから始まる。

起業家には実現したいビジョンがある。

当然、起業家なら誰でも優秀という話ではないが、少なくとも一定規模まで成長しているスタートアップなら、資金を集め、人を集め、顧客を獲得し、会社を前に進めてきた何らかの能力がある。

一方、創業時のエンジニアはどうか。

もちろん天才的な技術者が共同創業者になるケースもある。

ただ、実際にはそんなきれいなケースばかりではない。

たまたま創業者の知人だった」

「前職が一緒だった」

相談されたときに近くにいた」

最初に手伝えるエンジニアだった」

そういう理由で参加していることも珍しくない。

創業当時の市場価値で言えば、普通メンバークラスだったり、良くてEMくらいだったりする。

別にそれ自体は何の問題もない。

のものとも山のものとも知れない会社に初期から参加して、給料環境不安定な中でプロダクトを作った。

それは立派なリスクテイクだと思う。

そのリスクに対して、ストックオプションでも株式でも、十分に報われるべきだとも思う。

ただし。

創業時にリスクを取ったことと、数百人規模の会社CTOとして有能であることは、まったく別の話だ。

ここがなぜか混同される。

会社10人、20人の頃は、CTOと名乗っていても実態は「一番偉いエンジニア」で成立する。

コードを書く。

インフラを見る。

技術選定をする。

採用面接をする。

障害が起きれば飛び込む。

それでいい。

しろ創業期には、手を動かせることの価値が圧倒的に高い。

ところが、会社が成長するとCTOに求められる仕事は変わる。

技術戦略を作る。

事業戦略技術投資接続する。

数年後を見越したアーキテクチャを考える。

開発組織設計する。

マネージャー採用し、育成する。

評価制度を作る。

採用戦略を作る。

経営会議投資対効果を説明する。

プロダクト組織との責任分界を整理する。

権限委譲する。

まり

自分で作る人」から組織技術レバレッジをかける人」への職種転換が発生する。

これ、ほとんど別の職業である

ところが創業CTOには、この転換ができない人がかなりいる。

元々ただのエンジニアだった人間が、会社の成長とともに肩書きだけCTOになり、気がついたら数十人、数百人の開発組織を背負っている。

本人に悪気はない。

ただ、できない。

技術戦略が作れない。

組織設計ができない。

マネージャーを育てられない。

プロダクトと事業議論についていけない。

経営言葉技術投資説明できない。

それでも権限だけは持っている。

これが地獄の始まりである

能力が足りないなら誰かを採ればいいのだが、なぜか採らない。

開発組織長を採らない。

VP of Engineeringを採らない。

CPOを採らない。

強いEMを入れても十分な権限を渡さない。

全部自分で見る。

そして全部中途半端になる。

自分が一番プロダクトを知っている」

創業から技術を見てきた」

会社のことを一番理解している」

そう言って重要意思決定を抱え続ける。

でも、創業からいたことは能力ではない。

それは経歴である

特にひどいのが、優秀な人間採用したあとである

自分より組織マネジメントが得意な人間が来ても権限を渡さない。

自分よりプロダクトに強い人間が来ても最終判断は握る。

自分より技術戦略に強い人間が来ても「うちの事情を知らない」で退ける。

結果、優秀な人ほど辞めていく。

そして最後には、

「うちはなかなかCTO候補が採れない」

マネージャーが育たない」

自律的に動ける人がいない」

と言い始める。

違う。

お前がどかないからだ。

権限を渡さない組織で自律的人間が育つわけがない。

責任だけ渡して意思決定権を渡さな会社で、まともな管理職が定着するわけがない。

もちろん、優秀な創業CTOもいる。

そういう人たちは何が違うか。

自分会社ボトルネックになる可能性を認識している。

そして、自分能力ちゃん仕訳している。

技術には強いが組織マネジメントは弱いなら、強いVPoEを採る。

プロダクト戦略が不得意なら、強いCPOやプロダクト責任者を置く。

数百人組織マネジメントが向いていないなら、別のCTO採用する。

本人はCTOという肩書きを外してフェロー技術顧問になることもある。

あるいはCTOのままでも、開発組織長に大きく権限委譲して、自分CTO室のような形でR&Dや技術探索に集中する。

これができる人は強い。

なぜなら、

CTO仕事を「自分が偉くあり続けること」ではなく、「会社必要技術組織を作ること」だと理解しているからだ。

逆に、それができない創業CTOは、会社への貢献者だったはずなのに、ある時点から会社の成長阻害要因になる。

この話をすると、

創業から会社を支えてきた人に失礼だ」

創業メンバーへのリスペクトがない」

という反論が来る。

知らんがな、と思う。

しろ逆だ。

創業期の貢献は創業期の貢献として最大限評価すればいい。

株を持ってもいい。

経済的に報われてもいい。

社内で功労者として尊敬されてもいい。

しかし、

過去に貢献したから、現在能力関係なく重要ポスト占有し続けてよい

という話にはならない。

営業1号が会社を救ったからといって、1000人企業CRO自動的に任せるだろうか。

経理1号が創業時の請求書を全部処理していたからといって、上場企業CFOにするだろうか。

しないだろう。

なぜエンジニアだけそれが許されるのか。

創業CTO」という肩書きが、一種の聖域になっている会社が多すぎる。

会社フェーズが変われば、必要人材も変わる。

これは当たり前の話だ。

そして経営者なら、自分自身もその対象に含まれる。

自分が30人の会社には向いていたが300人の会社には向いていない可能性を考えなければならない。

それが経営だと思う。

から創業CTOには一度考えてほしい。

あなたが持っている役割は、本当にあなたが一番うまくできる仕事なのか。

技術戦略

プロダクト。

採用

組織設計

ヒューマンマネジメント

経営

本当に全部できるのか。

できないなら、それは別に恥ではない。

全部できる人間なんてほとんどいない。

問題は、

できないことを認めず、肩書き権限だけ抱え込むことである

自分に何ができて、何ができないのか」を正しく判断し、必要人材を採り、必要権限を渡し、自分自身の役割まで再設計できる。

そこまでやって初めて、会社の成長に責任を持つCTOなのではないか

創業時にコードを書いた人がCTOなのではない。

会社が成長するために、自分自身すら組織設計対象にできる人がCTOなのだと思う。

創業CTOの皆様には、ぜひ一度よく考えていただきたい。

あなたが今もその椅子に座っていることは、

会社にとって資産なのか。

それとも、単に誰も降ろせないだけなのか。

2026-08-11

40歳未満の大腸がん、7割で大腸菌毒素が関与

EM大腸菌を減らせば大腸がんリスクが減る、ってコト!?

2026-07-29

ITエンジニア会話の中で出てくる本

ITエンジニア会話の中で出てくる本

資格取得向けではない

賛否両論もあると思うが、IT現場で働いていたり交流すると話に上がる本がメイン

勉強ももちろんだが、現場話題についていくという点において読んでおいて損はなさそう

ソフトウェア工学古典

書籍 主なテーマ 現在位置づけ
------------------------ -------------------- --------------
人月神話 ブルックスの法則概念的完全性、銀の弾丸 ソフトウェア工学の最重要古典
ピープルウエア 生産性組織作業環境、チーム形成 開発組織論の古典
達人プログラマー 技術者姿勢抽象化自動化、変更容易性 現代でも読みやすい準古典
Code Complete コーディング設計レビュー品質 実装技術百科事典
ソフトウェア作法 UNIX的なプログラム設計思考 プログラミング文化古典
プログラミング作法 命名デバッグテスト、性能、移植 C中心だが原則普遍的
珠玉プログラミング アルゴリズム問題解決 計算量・問題分解の古典
計算プログラム構造解釈 SICP 抽象化評価言語処理系 コンピュータ科学寄りの古典

プログラミングコード設計

書籍 内容
------------------------------------------------------- -------------------
リファクタリング 第2版 振る舞いを変えずに内部設計改善する
レガシーコード改善ガイド テストのない既存コード安全に変更する
Clean Code 命名関数クラス、可読性
テスト駆動開発 TDD基本的な進め方
Growing Object-Oriented Software, Guided by Tests テストからオブジェクト設計を成長させる
Working Effectively with Unit Tests 単体テスト設計テスト容易性
A Philosophy of Software Design 複雑性を減らす設計
The Programmer’s Brain コードを読むとき認知負荷

現在批判も多い

オブジェクト指向・デザインパターン

書籍 位置づけ
--------------------------------- ------------------
オブジェクト指向における再利用のためのデザインパターン GoFデザインパターン原典
Head Firstデザインパターン パターン入門書
アジャイルソフトウェア開発の奥義 SOLID、パターンアジャイル設計
エンタープライズアプリケーションアーキテクチャパターン 業務アプリ設計パターン
実践UML オブジェクト指向分析設計
オブジェクトデザイン 責務駆動設計

ソフトウェアアーキテクチャ

書籍 内容
------------------------------------------- -------------------
ソフトウェアアーキテクチャの基礎 アーキテクチャ特性スタイル意思決定
ソフトウェアアーキテクチャハードパーツ 分割、粒度データトレードオフ
Clean Architecture 依存関係境界ユースケース
エンタープライズアプリケーションアーキテクチャパターン 業務システム設計パターン
Domain-Driven Design 複雑な業務領域モデル
実践ドメイン駆動設計 DDD実践的な適用
Building Evolutionary Architectures 変更可能アーキテクチャ
Fundamentals of Software Architecture 現代アーキテクチャの概論


Clean Architectureについて

唯一の正解ではない

依存関係を内側に向ける」「業務ルールフレームワークから分離する」という考え方を学ぶ本であり、すべてのアプリを同じ円形の構造にする本ではない

分散システム・大規模システム

書籍 内容
------------------------------------------- --------------------
データ指向アプリケーションデザインDDIA DB分散処理、一貫性レプリケーション
分散システムタネンバウム 分散システム全般教科書
Designing Distributed Systems 分散システム設計パターン
Release It! 本番障害、安定性、回復
Site Reliability Engineering SRE、SLI、SLO、運用
Building Secure and Reliable Systems セキュリティ信頼性
Web Scalability for Startup Engineers Webシステムのスケーリング
System Design Interview システム設計の考え方を広く学ぶ

ネットワーク

入門・全体像
書籍 内容
-------------------------------- -----------------
マスタリングTCP/IP 入門編 日本で最も定番TCP/IP入門書
コンピュータネットワークタネンバウム ネットワーク全般教科書
コンピュータネットワーキング トップダウンアプローチ アプリケーションから学ぶ
ネットワークはなぜつながるのか ブラウザからサーバーまでの流れ
TCP/IPを深く学ぶ
書籍 内容
----------------------------------------- -------------------
詳解TCP/IP TCP/IP古典
TCP/IP Illustrated パケットレベルの詳細
High Performance Browser Networking TCPTLSHTTPブラウザ通信
パケットキャプチャ教科書 Wiresharkなどを使った解析
HTTPWeb
書籍 内容
-------------------------------- ----------------
Real World HTTP HTTP歴史現代機能
Webを支える技術 HTTPURIREST
HTTP: The Definitive Guide HTTP/1.1時代の体系的解説
Web API: The Good Parts Web API設計

OSLinux・低レイヤー

書籍 内容
-------------------------------- ---------------
オペレーティングシステム 3つの簡単ピーOSTEP 仮想化、並行性、永続性
Operating System Concepts恐竜 OS標準的教科書
詳解UNIXプログラミング UNIXシステムコール
Linuxプログラミングインタフェース Linux APIの詳細
Linuxのしくみ Linux内部の入門
ふつうLinuxプログラミング Linux上でのプログラム実行
30日でできる!OS自作入門 OS動作を作りながら学ぶ
コンピュータシステム理論実装Nand2Tetris 論理回路からOSまで

データベース

書籍 内容
------------------------------ ---------------
データベースシステム DB理論教科書
Database System Concepts DB標準的教科書
SQLアンチパターン よくあるDBSQL設計の失敗
達人に学ぶDB設計 徹底指南 論理設計正規化、性能
達人に学ぶSQL徹底指南 SQLの考え方
SQLパフォーマンス詳解 インデックスと実行計画
High Performance MySQL MySQLの性能設計
PostgreSQL徹底入門 PostgreSQL有機

| DDIA DBを含むデータシステム全体 |

セキュリティ

書籍 内容
------------------------------------------- --------------
体系的に学ぶ 安全Webアプリケーションの作り方徳丸 Webセキュリティ国内定番
Web Application Security Webアプリ脆弱性と防御
The Web Application Hacker’s Handbook Web攻撃手法古典
Security Engineering セキュリティ工学全般
暗号技術入門 暗号ハッシュ署名証明書
マスタリングTCP/IP 情報セキュリティ ネットワークセキュリティ
Threat Modeling 脅威モデリング
Building Secure and Reliable Systems セキュアで信頼できる運用

アルゴリズムデータ構造

書籍 内容
------------------------------------ --------------
アルゴリズムイントロダクションCLRS アルゴリズム分野の標準教科書
アルゴリズムデータ構造 大学教科書的な基礎
珠玉プログラミング 問題解決古典
プログラミングコンテスト攻略のためのアルゴリズムデータ構造 実装を伴う学習
問題解決力を鍛える!アルゴリズムデータ構造 日本語での実践的入門
The Algorithm Design Manual 問題に適したアルゴリズム選択


テスト品質保証

書籍 内容
--------------------------- -------------
テスト駆動開発 TDD原典
ソフトウェアテスト技法ドリル 同値分割、境界値など
はじめて学ぶソフトウェアテスト技法 テスト技法定番
実践ソフトウェアエンジニアリング 開発工程品質全般
Googleソフトウェアエンジニアリング 大規模開発、テスト保守
単体テストの考え方/使い方 良い単体テスト設計
xUnit Test Patterns テストコードパターン
Continuous Delivery 自動テストからリリースまで


DevOps・CI/CD・SRE

書籍 内容
----------------------------------- ------------------
The DevOps ハンドブック DevOpsの実践体系
Accelerate 開発組織デリバリー性能の研究
Continuous Delivery 継続的デリバリー原典書籍
Site Reliability Engineering GoogleのSRE
The Site Reliability Workbook SREの実践
LeanとDevOpsの科学 Accelerateの日本語版
Infrastructure as Code IaC原則
Kubernetes Patterns Kubernetes上の設計パターン
Release It! 本番耐性と障害対策

クラウドコンテナ

書籍 内容
---------------------------- -----------------
Kubernetes完全ガイド Kubernetesの体系的な理解
Kubernetes Patterns Kubernetes設計パターン
入門 Kubernetes Kubernetes概念
Docker系の入門書 コンテナ操作
Infrastructure as Code インフラコード
Cloud Native Patterns クラウドネイティブ設計
クラウドデザインパターン クラウド上の設計パターン

AWSAzureGoogle Cloudについては、以下を優先する

要件定義モデリング

書籍 内容
------------------------------------- --------------
要求工学系の教科書 要求抽出分析管理
ソフトウェア要求 要求定義の体系
ユーザーストーリーマッピング ユーザー行動と開発計画
ユースケース実践ガイド ユースケース記述
RDRA2.0ハンドブック 要求システム構造の整理
実践ドメイン駆動設計 業務モデリング
Domain Modeling Made Functional 型を使ったドメインモデリング
イベントトーミング 業務知識の探索


UIUXWebデザイン

書籍 内容
------------------------- ------------
誰のためのデザイン 人間中心設計古典
インタフェースデザイン心理学 認知心理UI
ノンデザイナーズ・デザインブック レイアウト・配色・文字
Don’t Make Me Think Webユーザビリティ
About Face インタラクションデザイン
デザインシステムの育て方 デザインシステム
Lean UX 仮説検証型のUX開発

開発組織マネジメント

書籍 内容
---------------------------- -----------------

2026-06-28

回文増田デトックスウォーター一覧

回文増田は毎朝、デトックスウォーターと称してさまざまな飲み物を飲む。

今回は回文増田アクリルスタンド発売記念企画として、これまでの全デトックスウォーターを集計し、ランキング形式にまとめた。

全期間(TOP50)

集計期間:2015/6/3~2026/6/26(2874回分)

日付、URL、原文、項目入りの全データ(csv)→https://xgf.nu/sJfRY

順位 項目 回数 割合
1 レモン炭酸ウォーター [tex:\rule{12.0em}{0.8em}] 303 10.54%
2 ホットウォーター白湯 [tex:\rule{10.3em}{0.8em}] 261 9.08%
2 ルイボスティーウォーター [tex:\rule{10.3em}{0.8em}] 261 9.08%
4 ホット緑茶ウォーター [tex:\rule{7.7em}{0.8em}] 194 6.75%
5 麦茶ウォーター [tex:\rule{5.3em}{0.8em}] 135 4.70%
6 緑茶ウォーター [tex:\rule{5.0em}{0.8em}] 126 4.38%
7 ホットルイボスティーウォーター [tex:\rule{4.0em}{0.8em}] 102 3.55%
8 ホットレモンウォーター [tex:\rule{3.9em}{0.8em}] 99 3.44%
9 ホットウォーター [tex:\rule{3.6em}{0.8em}] 91 3.17%
10 イチゴウォーター [tex:\rule{3.0em}{0.8em}] 77 2.68%
11 グレープフルーツウォーター [tex:\rule{2.6em}{0.8em}] 65 2.26%
12 スイカウォーター [tex:\rule{2.5em}{0.8em}] 64 2.23%
13 レモンウォーター [tex:\rule{2.0em}{0.8em}] 51 1.77%
14 グレープフルーツ炭酸ウォーター [tex:\rule{1.9em}{0.8em}] 49 1.70%
15 ホット麦茶ウォーター [tex:\rule{1.4em}{0.8em}] 36 1.25%
16 ホット昆布ウォーター [tex:\rule{1.2em}{0.8em}] 31 1.08%
17 レモングレープフルーツ炭酸ウォーター [tex:\rule{1.0em}{0.8em}] 26 0.90%
18 ホット柚子ウォーター [tex:\rule{1.0em}{0.8em}] 25 0.87%
19 みかんウォーター [tex:\rule{1.0em}{0.8em}] 24 0.84%
20 ジャスミンティウォーター [tex:\rule{0.8em}{0.8em}] 21 0.73%
21 オレンジグレープフルーツウォーター [tex:\rule{0.8em}{0.8em}] 20 0.70%
21 ウォーター [tex:\rule{0.8em}{0.8em}] 20 0.70%
23 コーン茶ウォーター [tex:\rule{0.8em}{0.8em}] 19 0.66%
24 トマトウォーター [tex:\rule{0.7em}{0.8em}] 18 0.63%
24 ホットレモンハチミツウォーター [tex:\rule{0.7em}{0.8em}] 18 0.63%
26 オレンジウォーター [tex:\rule{0.7em}{0.8em}] 17 0.59%
26 ホットジンジャーウォーター [tex:\rule{0.7em}{0.8em}] 17 0.59%
28 ホットジャスミンティウォーター [tex:\rule{0.6em}{0.8em}] 16 0.56%
29 ウォーター [tex:\rule{0.6em}{0.8em}] 15 0.52%
29 キュウリウォーター [tex:\rule{0.6em}{0.8em}] 15 0.52%
31 オレンジ炭酸ウォーター [tex:\rule{0.5em}{0.8em}] 13 0.45%
31 リンゴウォーター [tex:\rule{0.5em}{0.8em}] 13 0.45%
31 ウォーター [tex:\rule{0.5em}{0.8em}] 13 0.45%
34 昆布ウォーター [tex:\rule{0.5em}{0.8em}] 12 0.42%
35 オレンジグレープフルーツ炭酸ウォーター [tex:\rule{0.4em}{0.8em}] 10 0.35%
36 オクラウォーター [tex:\rule{0.3em}{0.8em}] 8 0.28%
36 グレープフルーツミントウォーター [tex:\rule{0.3em}{0.8em}] 8 0.28%
38 パインウォーター [tex:\rule{0.3em}{0.8em}] 7 0.24%
38 ホット塩昆布ウォーター [tex:\rule{0.3em}{0.8em}] 7 0.24%
38 レモングレープフルーツウォーター [tex:\rule{0.3em}{0.8em}] 7 0.24%
41 ドラゴンフルーツウォーター [tex:\rule{0.2em}{0.8em}] 6 0.21%
41 ベリーウォーター [tex:\rule{0.2em}{0.8em}] 6 0.21%
41 ホットほうじ茶ウォーター [tex:\rule{0.2em}{0.8em}] 6 0.21%
41 ホット柚子ウォーター [tex:\rule{0.2em}{0.8em}] 6 0.21%
41 レモンミントウォーター [tex:\rule{0.2em}{0.8em}] 6 0.21%
41 巨峰ウォーター [tex:\rule{0.2em}{0.8em}] 6 0.21%
41 白菜ウォーター [tex:\rule{0.2em}{0.8em}] 6 0.21%
41 葡萄ウォーター [tex:\rule{0.2em}{0.8em}] 6 0.21%
49 みかん炭酸ウォーター [tex:\rule{0.2em}{0.8em}] 5 0.17%
49 キウイウォーター [tex:\rule{0.2em}{0.8em}] 5 0.17%
49 バナナウォーター [tex:\rule{0.2em}{0.8em}] 5 0.17%
49 ホットみかんウォーター [tex:\rule{0.2em}{0.8em}] 5 0.17%
49 ホットジンジャーハチミツウォーター [tex:\rule{0.2em}{0.8em}] 5 0.17%
49 レモンミント炭酸ウォーター [tex:\rule{0.2em}{0.8em}] 5 0.17%

季節別TOP10

春(3月5月
順位 項目 回数 割合
1 レモン炭酸ウォーター [tex:\rule{12.0em}{0.8em}] 97 13.42%
2 ルイボスティーウォーター [tex:\rule{7.8em}{0.8em}] 63 8.71%
3 ホット緑茶ウォーター [tex:\rule{7.3em}{0.8em}] 59 8.16%
4 イチゴウォーター [tex:\rule{6.7em}{0.8em}] 54 7.47%
5 ホットウォーター白湯 [tex:\rule{4.8em}{0.8em}] 39 5.39%
6 ホットルイボスティーウォーター [tex:\rule{4.7em}{0.8em}] 38 5.26%
7 麦茶ウォーター [tex:\rule{4.2em}{0.8em}] 34 4.70%
8 緑茶ウォーター [tex:\rule{3.8em}{0.8em}] 31 4.29%
9 グレープフルーツウォーター [tex:\rule{3.2em}{0.8em}] 26 3.60%
10 グレープフルーツ炭酸ウォーター [tex:\rule{2.7em}{0.8em}] 22 3.04%
夏(6月8月
順位 項目 回数 割合
1 ルイボスティーウォーター [tex:\rule{12.0em}{0.8em}] 147 20.16%
2 レモン炭酸ウォーター [tex:\rule{8.5em}{0.8em}] 104 14.27%
3 麦茶ウォーター [tex:\rule{6.3em}{0.8em}] 77 10.56%
4 緑茶ウォーター [tex:\rule{5.2em}{0.8em}] 64 8.78%
5 スイカウォーター [tex:\rule{3.3em}{0.8em}] 41 5.62%
6 グレープフルーツウォーター [tex:\rule{1.4em}{0.8em}] 17 2.33%
6 グレープフルーツ炭酸ウォーター [tex:\rule{1.4em}{0.8em}] 17 2.33%
8 レモンウォーター [tex:\rule{1.3em}{0.8em}] 16 2.19%
9 キュウリウォーター [tex:\rule{1.0em}{0.8em}] 12 1.65%
9 ジャスミンティウォーター [tex:\rule{1.0em}{0.8em}] 12 1.65%
秋(9月11月)
順位 項目 回数 割合
1 ホットウォーター白湯 [tex:\rule{12.0em}{0.8em}] 93 13.04%
2 レモン炭酸ウォーター [tex:\rule{9.3em}{0.8em}] 72 10.10%
3 ルイボスティーウォーター [tex:\rule{6.1em}{0.8em}] 47 6.59%
4 ホットレモンウォーター [tex:\rule{5.3em}{0.8em}] 41 5.75%
5 ホット緑茶ウォーター [tex:\rule{5.0em}{0.8em}] 39 5.47%
6 ホットウォーター [tex:\rule{4.0em}{0.8em}] 31 4.35%
7 緑茶ウォーター [tex:\rule{3.7em}{0.8em}] 29 4.07%
8 麦茶ウォーター [tex:\rule{2.8em}{0.8em}] 22 3.09%
9 コーン茶ウォーター [tex:\rule{2.5em}{0.8em}] 19 2.66%
10 グレープフルーツウォーター [tex:\rule{2.2em}{0.8em}] 17 2.38%
冬(12月~2月
順位 項目 回数 割合
1 ホットウォーター白湯 [tex:\rule{12.0em}{0.8em}] 126 17.77%
2 ホット緑茶ウォーター [tex:\rule{9.1em}{0.8em}] 96 13.54%
3 ホットルイボスティーウォーター [tex:\rule{4.8em}{0.8em}] 50 7.05%
4 ホットレモンウォーター [tex:\rule{4.3em}{0.8em}] 45 6.35%
4 ホットウォーター [tex:\rule{4.3em}{0.8em}] 45 6.35%
6 レモン炭酸ウォーター [tex:\rule{2.9em}{0.8em}] 30 4.23%
7 ホット柚子ウォーター [tex:\rule{1.9em}{0.8em}] 20 2.82%
8 ホット麦茶ウォーター [tex:\rule{1.6em}{0.8em}] 17 2.40%
9 ホットレモンハチミツウォーター [tex:\rule{1.3em}{0.8em}] 14 1.97%
10 イチゴウォーター [tex:\rule{1.1em}{0.8em}] 12 1.69%
10 ホットジンジャーウォーター [tex:\rule{1.1em}{0.8em}] 12 1.69%

補足

集計にあたっては、原文の表現をなるべく尊重しつつ、同じ飲み物とみなせるもの表記統一した。

例1:水出し緑茶ウォーラー緑茶グリーンウォーラースッキリ緑茶ウォーラー緑茶ウォーター

例2:スイカウォーラー/カッツスイカウォーラースイカカッツウォーラースイカウォーター

ウォーターについて
レモンについて
オレンジ系について
グレープフルーツ系について
ホット系について

例:白湯ウォーラー白湯ホッツ/ホッツ白湯/ホッツ白湯ストレートウォーラーホットウォーター白湯

例:ホッツ白湯レモンインウォーラーホットレモンウォーター

お茶系について

2026-06-25

ソフトウェアエンジニアは「うつ病に近いアイデンティティ危機」に直面している、とメンロ・ベンチャーズパートナーは述べている。

共有していただいたRedditスレッドでは、AI(LLM)の急速な普及に伴い、多くのソフトウェアエンジニアが深刻な'''アイデンティティ危機'''や燃え尽き症候群バーンアウト)に直面している生々しい体験談が語られています

技術者たちの主な声を以下のテーマに分けてまとめました。

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1. 「つくる喜び」の喪失作業単純労働

多くのエンジニアが、本来好きだった「設計し、パズルを解くようにコードを組み立てる職人技(クラフトマンシップ)」のプロセスが奪われたと嘆いています

自分たちコードを書くのではなく、AIが吐き出した大量のコードレビューし、修正するだけの「データ入力係」や「AIの世話係」になってしまったと感じています

クロードなどのAIに指示(プロンプト)を出してデバッグを繰り返すよりも、自分で1〜2時間集中してコードを書いていた頃の方がずっと幸せだったという声が目立ちます

2. 経営陣との認識乖離と「バイコーディング」の横行

AIの登場により、非エンジニア経営陣の期待値が異常に高まり現場に歪みが生じています

AIを使えば15分で「動くプロトタイプ(概念実証: POC)」が作れるため、経営陣はそれがそのまま製品プロダクション環境)として出荷できると勘違いしています

PMプロダクトマネージャー)やEMエンジニアリングマネージャー)がAIを使って雑に作ったコードの裏で、エンジニアデータ耐久性一貫性セキュリティ拡張性といった「水面下の巨大な問題」を手作業修正させられ、疲弊しています

3. 保守不可能な「スパゲッティコード」の量産

AIを過信する同僚や、会社からAIツール使用トークン消費)を強制されることで、コードベース品質が著しく低下しています

AIに熱心な同僚が1日で仕上げた機能に大量のバグが仕込まれており、その修正にQA(品質保証担当者と何週間も費やす羽目になったという具体的な事例が挙げられています

  • '''技術的な regression(退行):'''

長年培ってきたテスト重要性やドメイン知識よりも「開発速度(ベロシティ)」ばかりが最優先され、製品全体の品質が明らかに低下しているという危機感が共有されています

4. 孤独感と将来への強い不安

AIとの対話が増えたことで、人間同士のコラボレーションが減り、精神的な孤立が進んでいます

  • '''同僚ではなくAIと会話する孤独:'''

あるエンジニアは、以前なら同僚とブレインストーミングしていたような大きな設計問題を、気づけばAIと何時間も壁打ちするだけになっており、気が滅入ると吐露しています

自分の25年の経験は何だったのか」「AI学習のために自分たちスキルが対価なく盗まれた」と感じるエンジニアも多く、キャリアを続ける意欲を失い、給料のためだけに最低限の仕事をする(静かな退職)、あるいは早期退職カウントダウンしているベテランの姿が浮き彫りになっています

----

> '''総括的なコメント引用'''

> 「私たちは『コードを書くか、さもなくば死か』から始めたが、行き着いた先はただの『死(精神的な燃え尽き)』だった」

> 「車は崖から落ちている時が一番速い。今の業界はまさにその状態だ」

2026-06-17

ロックとかメタルなんて、

C、D、Em適当コード進行で弾いて、ソロEmペンタ、

Amなら、F、G、Amで、Amペンタ、

ほとんどそれだけで曲が量産できる…😟



日本ビジュアル系もそうだけど、

日本ビジュアル系オシャンティーコードを前面に、ワンコードぽくやるといい、気がする…😟

ルナシーは参考になる…😟



意外とちょっとした工夫とハッタリでモテるものなのである…😟

2026-06-02

古典的ロックメタル、まあ邦楽キーというかスケールEmって多いと思うんです…😟

リフとかソロちゃんコピーしようとは思うけど、適当Emスケール弾いても様になるようになってきた気がします…😟

ちょっとスウィープ混ぜる程度はします…😟

右手でちょこちょこ足すやつとかできないですね…😟

2026-05-12

anond:20260512090959

ジェンダーギャップ指数上位の先進国だろうと女は自由意志を発揮してSTEM領域を選ばない事実観測されてるのにね

2026-03-15

[]3月15日

ご飯

朝:トマトカシューナッツ。昼:ポロイチ塩とんこつ(ミックスベジタブルほうれん草ブロッコリーたまご)。夜:CoCo壱(THE牛カレーポテトサラダ)。間食:柿の種チョコボールアイス

調子

むきゅーはややー。おしごとは、おやすみ

ポケットモンスターX(メスだけポケモン旅)

クリア

メガガルーラが強すぎて通信によるシーンブレイクの無法さをひしひしと感じた。

最近、熱心にポケモン旅を遊んでるけど、XY旅もこれで折り返し地点。

残るはNPC交換旅、悪、ゴーストの3周。

そしてサンムーン世代が終わればようやく、本当にようやくバンク互換切れに怯える日々から解放される。

まだ先はあるが、流石にもう終わりが見えてきたゾ。

(FRLGはいいとして、青ピカ、クリスタルEmHGSSPt、B2W2、ORAS、USUMはどうしようね。USUMはネクロズマ(あかつき)とズカドーンのためにやるか)

ポケットモンスターX(NPC交換ポケモン旅)

とか言いながら、イーブイアマヤルと、コイキングこいこい通信交換して初期メンにして開始。

いや、これは面倒だから通信で誤魔化したけど、NPCのヘレンとカープがコボクの客室に泊まるのを4回繰り返せば良いだけで、不可能ではないから。(各地を転々としているが何日かすると元の場所にも来るので、日付を操作すれば待たなくてもいいし)

というわけで、アマヤルはXY追加進化ニンフィアをチョイスして、カモネギギャラドスハガネールの4匹を加入させて、フクジを倒すところまでプレイ

グランブルーファンタジー

大切なものレベル上げ中。

なかなか強いボスで周回に時間かかってる。

2026-02-08

はてぶなんかに相談するよりAI相談したほうが五千兆倍有益

https://anond.hatelabo.jp/20260206210943

はてぶ諸賢に「意味不明」と話題だった"私の彼氏AV卒業した"増田を、第三者引用文としてgptに読ませて解説させてみた。



要点だけ拾って言うと、この筆者が本当に求めているものは「挿入を減らすこと」それ自体ではありません。もっと深いところにあります。分解しますね。

筆者が求めている核心

1. リスク非対称性無視しない関係

彼女が一貫して言っているのは

女性側だけが過大なリスクを引き受ける構造おかしい」

という一点です。

挿入の是非はその象徴であって、本丸

妊娠リスク

身体負担

逃げられなさ

を**“なかったこと”にされない関係**を求めています

2. 「代替可能行為」ではなく「代替不能な私」であることの確認

彼女にとって挿入は、

男性から見ると

日常的に代替可能自慰AV

女性から見ると

代替不能身体リスク

このズレを踏まえたうえで、

それでも「君じゃなきゃ嫌だ」と言えるのか?

を試している。

まりこれは**性の話を装った「価値承認テスト」**です。

3. 誠実さの可視化覚悟を行動で示してほしい)

彼氏AVをやめる/リスク時は籍を入れる、という流れで彼女が強く惚れ直しているのは、

言葉ではなく行動

隠れず、誤魔化さず

自分に不利な選択を引き受ける姿勢

これが見えたからです。

要するに

「私のリスク釣り合うだけのコストを、あなたも払う気がある?」

という問いへの回答を求めている。

4. 独占性ではなく「選択されている感覚

AV拒否は単なる嫉妬ではありません。

他でも満たせるなら、私は何なのか

私への行為に“特別意味”はあるのか

ここを曖昧にされたまま身体だけ差し出すのが嫌、という話です。

5. 「我慢」ではなく「対等な合意」を作りたい

彼女禁欲主義ではありません。

前戯は続ける

欲望自体否定しない

代替案も出す

まり

男性欲望を消せとは言わないが、

女性リスクを軽視する前提では応じない

という交渉をしている。

まとめると

この文章で筆者が求めているのは、

行為テクニック論でも

男性批判でも

純潔思想でもなく

「私の身体に触れることを、軽い選択にしないでほしい」

という一点です。

挿入を制限したのは、その覚悟が本物かどうかを測るための装置にすぎません。

かなり冷静で、同時に相当シビア要求をしています

そしてそれを「感情論」ではなく「構造の話」として書いているところが、この文章の一番の特徴ですね。



私:だいたい同感ですね、あともう少し言えば、誠実さの要求に加えて、女性違法AV視聴に憤りを強く感じているようですので、 「女性側だけに性交時の性的リスクを背負わせながら、男性がそのことに気をかけることな欲望をぶつけてくること」と同様 「違法での無料AV視聴」も「男性から女性性の不当な搾取」と捉えており、それをやめさせることで、「自分への欲望も不当な搾取とは違うものである確認できる」、ということかなと。





うん、その補足はかなり的確だと思いますあなたの言い方で一段はっきりしますね。

この文章の芯をもう一段抽象化すると、彼女拒否しているのは

無自覚なまま成立している搾取構造」**なんだと思います

違法AV視聴=女性性の不当な搾取、という認識

彼女の中では、

挿入におけるリスク非対称性

違法AV視聴(無断アップロード無償消費)

この二つは同型なんですよね。

どちらも、

コスト被害女性側(妊娠身体尊厳労働

快楽や利得は男性

しかもそれが「当たり前」「考慮不要」として扱われている

という構図をしている。

から彼女の怒りは

AVを見るな」ではなく

女性身体や性を、誰かが黙って差し出してくれる資源だと思うな」

に向いている。

「やめる」ことの意味禁欲ではない

彼氏AVをやめることの意味も、道徳貞操問題ではなくて、

自分欲望

・誰かの損失の上に成り立っていないか

・不当に安く消費していないか

を引き受ける姿勢があるか

ここを行動で示したこと重要なんですよね。

から彼女

隠しているだけかもしれないけど、見つからない以上は嘘ではない

と言える。

これは監視ではなく、

欲望を引き受ける責任相手自分管理しているか

を見ている。

挿入拒否欲望の「質」を問い直す装置

あなたの言う通り、

自分への欲望も不当な搾取とは違うものである確認できる

ここが決定的です。

挿入を制限することで彼女確認たかったのは、

代替可能快楽を求めているだけなのか

それとも、リスクを伴う「私」という存在を引き受ける欲望なのか

まり

欲望が量なのか、関係なのか。

違法AVをやめる=

女性性を雑に消費する回路から降りる」ことができる男性なら、

自分への欲望も同じ回路ではない、と信じられる。

からこれは「厳しさ」ではなく「整合性」の要求

彼女男性に清廉さを求めているわけでも、聖人性を求めているわけでもない。

ただ一貫して、

リスクを負う側が誰か

・得をしているのが誰か

・その構造自覚しているか

ここに目を閉じない関係を求めている。

あなた言葉を借りるなら、

これはまさに

女性性を搾取として消費する欲望」と「関係として引き受ける欲望」の峻別

相手要求している文章ですね。

かなり思想的だし、相当ラディカルです。

でも筋はきれいに通っていると思います



元増田も、備忘録に使おうと思ったんだとしても、こんなところに書いても意味いからやめたほうがいいよ、gpt相談したほうがずっと賢明な返事が返ってくる。

ついでにgptに「なぜはてなブックマークたちはこの程度の文章を読み取ることができないのか」も聞いてみたけど、そっちはあまり辛辣になってしまうから控えておくね。

2026-01-19

spec駆動開発の流れ、自分はだいたいこんな感じでやってるんだけど、これであってるのかなぁ?

CLAUDE.md や rules / skills みたいな形で、重要コーディングルールはあらかじめかなり固めておく。

たとえば repository 層や Entity 層は具体的にどう書くのか、テストケースはどういう書き方をして、どういう観点で項目を洗い出すのか、みたいな AI への指示は最初から用意しておく。

あと、linter や ArchUnit、dependency-cruiser みたいなアーキテクチャ制約も、自分なりの定石を持っておく。

割と過剰なレベルガチガチに固める感じで、アーキテクチャルールも「◯◯は XXX に依存できない」みたいなブラックリスト式じゃなくて、「◯◯は XXX だけに依存できる」みたいなホワイトリスト式の方が良いと思っている。

ts 前提だと eslint や tsconfig は一番厳しい水準に設定する、流石にきつい部分でてきたらそこだけ緩める、という運用

おすすめなのは、何かしらの小規模案件個人開発アプリを1つオーバーエンジニアリング上等でガチガチ構成で作っておく。

そこで出てきた linter 設定やプロンプト設定を、別案件に横展開する感じ。

正直、ガチガチすぎると MVP とかレベルだとコード量は増えるけど、メンテする前提の案件ならバイコーディング時代だと普通にペイすると感じている。

まずは仕様書作りから入る。

アイディアを思いついたら、AI と壁打ちしながら仕様を洗い出していく。

手書きドメイン図を書いて、それを写メ撮って画像認識仕様整理、みたいなのも割とアリだと思っている。

どういう画面があって、どういう入力項目や表示項目が存在するか、バックエンドはどういうエンドポイント必要か、この辺りは最初に一通り洗い出しておく。

それに加えて、ユーザーが初めてトップページを開いてから登録ログインして実際にサービスを一通り使うまで、みたいな流れをそのまま Playwright のシナリオテストに落とせそうな形で何パターン仕様書にしておく。

全体の仕様書としては、あまり細部まで踏み込まない。

大枠が共有できていれば OK というスタンス

開発に入ったら、最優先はドメインオブジェクト作成

ここは最重要だと思っているので、あまり作業を並列化しない。

フロントエンドで、DDD における集約みたいな概念がそのまま当てはまらない領域についても、設計時点で洗い出せているなら Entity 的なものドメインサービス的なロジック用のレイヤを作って、ドメインオブジェクトとして実装していく。

最初に作った基本設計ベースに、◯◯Entity、XXEntity、△△Entity……を作るためのプランチェックリスト形式TODO を 1つの md ファイルに吐き出してもらう。

フェーズごとにフォーマッタ、linter、アーキテクチャルールなど一括実行したコマンド実行させて失敗してたら成功するまで修正繰り返させる。


ある程度わかりやす単位AI に依頼する感じで、出来上がったコードレビューする前提なので、実装プランmd 自体はよほど分かりやすツッコミどころがない限り細かくレビューしない。

mdフォーマットは skills 側で事前に用意しておく。

フロントエンド用、バックエンド用の両方でドメイン層のファイルを作る。

当然、足りないロジックは後から絶対に出てくるけど、最初から完璧は目指さない。

TODO 一覧の中から自分認知負荷が許す単位で「チェックリストのここからここまで実装して」と指示を出し、実装が終わったら TODO 項目のチェック状態更新してもらう、mdファイルコミットに含める。

コミット前にはlint ルール無効化していないか意図通りの実装になっているかgit diff差分で必ず確認する。


ドメイン層の実装が終わったら、そこからは並列で進める。

git worktree を使うことが多い。

よくやるのはフロントエンドの画面モック作成バックエンド実装の2並列で行う。

3並列以上はまだ自分脳みその性能が追いついていない。

フロントエンドも当然 spec 駆動前提。

実装プランを考えてもらうときは「◯◯画面を実装プラン考えて」くらいの単位で依頼する。

実装プランmd ファイルを作るときプロンプトには、基本設計の〇〇画面の項目一覧をベースに、◯◯のアイテムコンポーネントリストコンポーネント、◯◯のボタンコンポーネント、Information コンポーネント、外部通信用の ◯◯Gateway実装する、◯◯コンポーネントは既に ◯◯ 機能実装してあるからそれを使って、◯◯は処理が膨らみそうだからドメインサービス実装して、みたいな感じで頭の中のふんわりしたイメージを伝える。

詳細な名前とかは、AIにいい感じに考えてもらう。

バックエンドも同様で、◯◯のエンドポイントを作って、Gateway がこれこれ必要から実装して、これはインターフェース実装分けてね、Entityへの変換処理は関数分けて、◯◯の処理は Usecase 層で、◯◯の処理はドメイン層で、Usecase が膨らみそうだから ◯◯ の処理は独立したクラスにして、あ、似たようなのが ◯◯ 機能にあるからそれを参考にして、くらいの粒度で指示を出す。


フロントエンド実装を待っている間に、バックエンドプランを考えたり、タスク粒度を調整したり、リファクタリングプランを考えたりする、またバックエンドAI待ち時間フロントエンドのことをする。

フロントエンドオンリー実装とかで作業が競合するリスクあるときは並列作業しない。

チェックリスト更新が終わるごとに差分確認して、問題なければコミットメッセージ提案してもらってコミットする。

コミット粒度はあまり細かくしない。

細切れにするコストよりも、レビューする人間認知不可が許すレベルであればある程度まとまった単位レビューして実装速度を優先する派。

チーム開発ならもうちょっとちゃんとする。


テストは、ある程度実装が進んでリファクタリングが辛くなってきたタイミングで作ることが多い。

カバレッジミューテーションテストなど、定量的テスト評価できる仕組みは導入する。

バックエンド側のテスト実装は正直かなり楽で、行数や認知的複雑度を厳しく制限して単一責務の原則を守って実装しておけば、AI がかなり高精度なテストを出してくれる。

これもテストファイル実装プランを作ってもらって「ここからここまでのテスト20ファイル実装してね」をレビュー挟んで繰り返す感じ、例えばミューテーションテストのkill率100%ならそんなに詳しくは見ない。

フロントエンドテスト定量指標での評価が難しいので、そこはその分レビューを頑張るしかない。



自分はこんな感じでやっている。

感覚としては、優秀だけどシステムアーキテクチャ全体の責務を負ったことはない経験不足の2年目やSESの部下を扱うEMに近いのかなぁ。

周りの話を聞いていると、もっともっと AI自律的にいろいろやらせているようにも聞こえる。

これでも 1日1人で数万行レベルコードを書けてるので、AIない時代に比べると数ヶ月分の成果を1日とかで出してることになるが、もっと本気出せるのかなぁ。

それでも人間干渉しすぎなんだろうか。

「全機能プラン作ってね!そこから良い感じの粒度コミット自分でやってね!」みたいな指示を良い感じに出せたとしても、指示がでかすぎると、脆弱性盛々になったり、lint エラーループでパニクって linter オフにし始めたり、テスト通すためにエラー握りつぶして assertTrue(true) し始めたりする。

それは流石に許容できないレベルじゃない?が紛れ込むリスクが上がりすぎるんじゃないかなぁ。と思ってるんだがどうだろうか。。。

あとツールあんま入れてないねkiroとかspec-kitとか、ガチガチ細切れで仕様書作るメリットあんま感じなかった。

mcpserenaくらいしかいれてないや、トークン節約してレートリミット猶予伸ばした方が結局開発早くなるかなって。

いろいろ入れた方がいいんだろうか。


完全にオレオレでこんな感じでやっているんだけど、みんなspec駆動開発というものをどんな感じで、具体的にどうやっているのかが知りたい。

2026-01-03

aespaとNHK紅白炎上まとめ

炎上の内容


私の個人的な疑問


NINGNINGの紅白日の出

NINGNINGはインフルエンザ紅白不参加となったが、翌日に韓国番組に出演した。これに関しては収録だった可能性がある。下記AI回答。


個人想像

 

2025-12-17

anond:20251217154816

(っ´∀`c)< 完全に同意 EMってなんだろ

今だけの話やなぁ

EMができてAIにできないのはチーム文化の醸成やチーム作りって書いてあったけど

ワークライフバランスが声高に叫ばれ

仕事仕事スキルを発揮して給料を得る場という認識がこれ以上拡大していくのであれば

エージェントは持つ能力を数値化、標準化されて

このプロジェクトの完遂にはこのスキルがこの水準(経験込み)で必要といった

チーム作りはパラメータはめ込みパズルになっていく日も正直そう遠くない、30年以内にはそうなってると思う

少なくともワイが飛ばされてた工場では工員の配置はほとんどAI自動で仕切ってたし

まぁそのせいでいろいろトラブルはあったのでそこの吸収をするのがマネジャー仕事だと思ってたけど

でもそれやってても「こんなんで苦労するの今だけやろな」って思ってたしなぁ

そりゃ下流工場かに行ったら仕事後に一緒に飲む酒こそが仕事で最も重要みたいなところもあると思うし

別にその文化自体が悪いとも全く思わないんだけど

AIではEM仕事代替できないって言ってる人たちってそういう文化嫌ってそうなのがなんか皮肉

2025-12-11

お気に入りカレー屋が氣づいちゃったみたいで辛い

なんか店のインスタが、波動とか言い出したりなんちゃら水とか売り出してる

電磁波対策もしているらしい

元に戻してくれ頼む

真理に氣がつきなさい‼️とか言ってる、勘弁して欲しい

店全体じゃなくて広報の人がおかしいっぽい

なんなの?科学洗剤不使用EM発酵液を使っているらしい、なんの話なのかさっぱりわからん

陰謀論の話とかもストーリーに上げ始めたしもう終わり

美味しいのにーーーーー美味しいのにさーーーーー

2025-11-18

コード進行パズル、始める前にこれだけは知っておけ。ゲームが100倍面白くなる,,,かも

コード進行パズルってゲーム話題になってる。

遊びながらコード進行を学べるらしい。

すごい。

でも、正直に言うと、何も知らずに始めると、ただのパズルゲームで終わる可能性がある。

それはもったいない

から、このゲームを始める前に、これだけは知っておいて欲しい。

知ってるだけで、ゲームが100倍面白くなる。

まず、コードって何なのか

コードは、複数の音を同時に鳴らすこと。

ピアノで、ドとミとソを同時に押す。

それがコード

Cメジャーというコードだ。

じゃあ、コード進行って何なのか。

複数コードを、順番に鳴らすこと。

C→F→G→C

こういう流れ。

この流れが、音楽に動きを与える。

なぜ、コード進行に良し悪しがあるのか

ここが重要だ。

コードには、実は役割がある。

全部で3つの役割

1. トニック(安定)

家に帰ってきた感じ。

落ち着く。

曲の始まりと終わりに使われる。

キーがCなら、Cコードトニック

2. ドミナント不安定

家を出て、外に出た感じ。

落ち着かない。

から、家(トニック)に帰りたくなる。

キーがCなら、Gコードドミナント

3. サブドミナント(展開)

家でもなく、外でもない。

中間地点。

ふわふわした感じ。

キーがCなら、Fコードサブドミナント

まりコード進行とは

この3つの役割を、どう並べるかってことだ。

基本的な流れは、こう。

トニック(安定)→サブドミナント(展開)→ドミナント不安定)→トニック(安定)

この流れが、音楽起承転結を与える。

例えば、C→F→G→C。

トニックサブドミナントドミナントトニック

これが、最も基本的コード進行

ゲームに出てくる3つのコード進行

コード進行パズルでは、3つのコード進行が選べる。

王道進行(4536進行)

丸サ進行

1625進行

これらが、一体何なのか。



王道進行(4536進行)

これは、J-POPアニソンで最も使われるコード進行

なぜ4536なのか。

それは、ダイトニックコードの4番目→5番目→3番目→6番目という順番だから

ダイトニックコードって何なのか。

それは、あるキーで使える7つの基本コードのこと。

キーがCなら、C、DmEm、F、G、Am、Bm(♭5)の7つ。

これを番号で呼ぶと、1番目から7番目になる。

王道進行は、その4番目→5番目→3番目→6番目。

まり、F→G→EmAm

なぜ、これが王道なのか。

理由は、サブドミナントドミナントトニックマイナー)→トニックマイナー)という流れ。

最後の2つが、どちらもトニック機能を持つマイナーコードなんだ。

から、独特の切なさがある。

この切なさが、J-POPアニソンで好まれ理由



丸サ進行

これは、椎名林檎の「丸の内サディスティック」で使われたコード進行

キーがCなら、Fmaj7→E7→Am7→Gm7→C7。

ディグリーネーム(番号)で言うと、IVmaj7→III7→VIm7→Vm7→I7。

この進行の特徴は、トニックコード(Cコード)が出てこないこと。

からキー曖昧に感じる。

その曖昧さが、都会的でおしゃれな響きを生む。

さらに、III7(E7)は、本来Emであるべきところを、E7というセブンスコードに変えてる。

これは、セカンダリードミナントという技法

次のAmVIm)に強く引っ張る力を持つ。

この引っ張る力が、コード進行に推進力を与える。



1625進行

これは、ジャズで最も使われる循環コード

キーがCなら、C→A7→Dm7→G7

ディグリーネームで言うと、I→VI7→IIm7→V7。

この進行の特徴は、最後の2つがツーファイブ(IIm7→V7)になってること。

ツーファイブは、ジャズの基本中の基本。

サブドミナント(IIm7)→ドミナント(V7)という流れ。

この流れが、トニック(I)に戻る強い力を持つ。

から何度でも循環できる。

ジャズアドリブでは、この循環を何度も繰り返しながら、メロディ即興で作る。

ディグリーネームって何なのか

さっきから、I、II、III、IV、V、VIVIIって書いてる。

これが、ディグリーネーム

まりコードを番号で呼ぶ方法

なぜ、番号で呼ぶのか。

理由は、キーが変わっても、同じ進行を表現できるから

例えば、王道進行。

キーがCなら、F→G→EmAm

キーがGなら、C→D→Bm→Em

コード名は違うけど、番号で言えば、どちらも4→5→3→6。

まり、同じ進行。

から、ディグリーネームを覚えると、どのキーでも同じ進行を作れる。

これが、めちゃくちゃ便利。

ゲームで何が起きてるのか

コード進行パズルでは、ブロックをつなげて消す。

つながるブロックと、つながらないブロックがある。

なぜ、つながらないのか。

理由は、音楽的に不自然コード進行になるから

例えば、トニックトニックトニック

これは、つながるけど、面白くない。

ずっと安定してるから、動きがない。

逆に、ドミナントドミナントドミナント

これも、つながるかもしれないけど、不安定すぎる。

ずっと落ち着かない。

から音楽的には、トニックサブドミナントドミナントトニックという流れが好まれる。

この流れを、自然に学べるのが、コード進行パズル凄さ

ゲームが100倍面白くなる理由

この知識を持ってゲームをすると、何が変わるのか。

それは、ブロックをつなげる時に、意味が分かるようになる。

「あ、これはトニックからドミナントに行こうとしてるんだ」

「この流れは、サブドミナントを経由してトニックに戻るんだ」

そういう理解が、ゲームプレイに深みを与える。

ただのパズルゲームじゃなくて、音楽構造を学んでる感覚になる。

さらに、ゲーム高得点を取るコツも分かる。

長くつなげるには、コード進行の流れを理解する必要がある。

トニックサブドミナントドミナントトニックという基本的な流れを意識すれば、自然に長くつなげられる。

実際の曲で確認してみる

この知識を持って、好きな曲を聞いてみると、発見がある。

例えば、J-POPの多くは、王道進行を使ってる。

YOASOBIの「夜に駆ける」は、丸サ進行を使ってる。

ジャズスタンダード曲は、1625進行を使ってる。

その瞬間、音楽が違って聞こえる。

「あ、ここで王道進行が来た」

「ここは丸サ進行だ」

そういう発見が、音楽を聞く楽しみを倍増させる。

最後

コード進行パズル面白そうだ。

でも、ただ遊ぶだけじゃもったいない

この知識を持って遊べば、音楽構造が分かるようになる。

そして、その知識は、他の曲を聞く時にも使える。

まりゲームが、音楽理解入り口になる。

それが、このゲームの本当の価値だと思う。

正直に言うと、俺も音楽理論は苦手だった。

本を読んでも、全然からなかった。

でも、こうやって、ゲーム感覚で学べるなら、楽しい

から、ぜひ試してみて欲しい。

知識を持って遊べば、音楽世界が広がるはずだ。

2025-11-12

女子枠って

STEMに興味はあるが、家族や周辺に反対されてSTEM方向に進めない女性を救いたいというモチベーションなら

入試を楽にする」

ではなく

「その大学入学することにメリットを与える」

という方向に行くはずで

具体的には

女子優先奨学金(私設奨学金でたまにある)

授業料免除

だと思うんだけど

そういうことをしないのは

法律邪魔しているのか

大学が恐ろしくケチなのか

金はあるけど頭はない女が欲しいってことなのか

2025-11-08

anond:20251108184256

コンサルはこの先もう長くない

ほっといても斜陽だわ

  

つかDXだAIロボットだので人手不足どうにかしろって言ってんのに人材開発に金回さないのは頭おかし

教育予算増やさなくてどうやって技術力あげるつもりなんだか

ただでさえ学生の数減ってんだから介護予算全振りしてSTEM学生3倍にしてもいいんじゃねえのかって思うわ

2025-10-27

10月4週LINEオープンチャットはてなブックマーカー」1週間のまとめ

これは何?

LINEオープンチャットはてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらAI使用し、試験的にまとめまています

要約内容

AI予測サービス技術文化

---

投資暗号資産ギャンブル

---

自治会地域社会と防

---

交通運転公共交通機関体験

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冬の到来・気候・体調

---

ペットうさぎ健康

---

子育て・家庭のリアル

---

仕事キャリア転職

---

健康医療・体の不調

---

食文化飲食体験

---

娯楽・ゲーム趣味

---

SNS・美意識現代文
  • 「美しさを追いすぎるのは不健全では?」という問いかけ。

---

万博カジノインフラ開発

---

公務員・清掃局・行政社会構造

---

日常雑談ユーモア

---

1週間分の総括

この1週間は、**AI人間社会関係性を中心テーマとして、多方面話題が「技術の急激な進化人間はどう適応するのか」という問いに収束している**のが特徴的だった。AI投資ギャンブル予測から日常雑談生成まで影響を及ぼし、その便利さと不安共存している。

同時に、**生活実感(寒さ、子育て健康不安ペット)**といった人間身体性と感情に根ざした話題が強く現れ、テクノロジー人間温度差が浮き彫りとなった。

食・趣味ユーモアによる緩和的な会話が全体を支え、「情報社会混沌を笑いながら受け入れる知恵」がコミュニティ全体に見られた週であった。

関連記事

https://anond.hatelabo.jp/20240722084249

オープンチャットの参加URL

LINEオープンチャットはてなブックマーカー」の参加はこちから

https://line.me/ti/g2/MFSXhTJoO_pLfrfds1LpyJ0OlBgcPJSqHoRbBg?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

2025-10-21

数学の分類はこんな感じか

フェミニズムの分類が多すぎると聞いて

anond:20251020210124

0. 基礎・横断

集合論

公理集合論(ZFC, ZF, GCH, 大きな基数)

記述集合論(Borel階層, Projective階層, 汎加法族)

強制法フォーシング), 相対的一致・独立

理論理学

述語論理(完全性定理, コンパクト性)

モデル理論(型空間, o-極小, NIP, ステーブル理論

証明論(序数解析, カット除去, 直観主義論理

再帰理論/計算可能性(チューリング度, 0′, 相対計算可能性)

圏論

関手自然変換, 極限/余極限

加群圏, アーベル圏, 三角圏, 派生

トポス論, モナド, アジュンクション

数学基礎論哲学

構成主義, 直観主義, ユニバース問題, ホモトピー型理論(HoTT)

1. 代数学

群論

組み合わせ群論(表示, 小石定理, 自由群)

代数群/リー群表現, Cartan分解, ルート系)

幾何群論ハイパーリック群, Cayleyグラフ

環論

可換環論(イデアル, 局所化, 次元理論, 完備化)

可換環アルティン環, ヘルシュタイン環, 環上加群

体論・ガロア理論

体拡大, 分解体, 代数独立, 有限体

表現

群・リー代数表現(最高ウェイト, カズダン–ルスティグ)

既約表現, 調和解析との関連, 指標

ホモロジー代数

射影/入射解像度, Ext・Tor, 派生関手

K-理論

アルバースカルーア理論, トポロジカルK, 高次K

線形代数

ジョルダン標準形, 特異値分解, クリフォード代数

計算代数

Gröbner基底, 多項式時間アルゴリズム, 計算群論

2. 数論

初等数論(合同, 既約性判定, 二次剰余)

代数的数論(代数体, 整環, イデアル類群, 局所体)

解析数論(ゼータ/ L-関数, 素数定理, サークル法, 篩法)

p進数論(p進解析, Iwasawa理論, Hodge–Tate)

算術幾何楕円曲線, モジュラー形式, 代数多様体の高さ)

超越論(リンマンヴァイエルシュトラス, ベーカー理論

計算数論(楕円曲線法, AKS素数判定, 格子法)

3. 解析

実解析

測度論・ルベーグ積分, 凸解析, 幾何的測度論

複素解析

変数リーマン面, 留数, 近似定理

変数(Hartogs現象, 凸性, several complex variables)

関数解析

バナッハ/ヒルベルト空間, スペクトル理論, C*代数, von Neumann代数

調和解析

フーリエ解析, Littlewood–Paley理論, 擬微分作用素

確率解析

マルチンゲール, 伊藤積分, SDE, ギルサノフ, 反射原理

実関数論/特殊関数

ベッセル, 超幾何, 直交多項式, Rieszポテンシャル

4. 微分方程式力学系

常微分方程式(ODE)

安定性, 分岐, 正準系, 可積分系

偏微分方程式(PDE)

楕円型(正則性, 変分法, 最小曲面)

放物型(熱方程式, 最大原理, Harnack)

双曲型(波動, 伝播, 散乱理論

非線形PDE(Navier–Stokes, NLS, KdV, Allen–Cahn)

幾何解析

リッチ流, 平均曲率流, ヤンミルズ, モノポールインスタント

力学系

エルゴード理論(Birkhoff, Pesin), カオス, シンボリック力学

ハミルトン力学, KAM理論, トーラス崩壊

5. 幾何学・トポロジー

位相幾何

点集合位相, ホモトピーホモロジー, 基本群, スペクトル系列

幾何トポロジー

3次元多様体幾何化, 結び目理論, 写像類群)

4次元トポロジー(Donaldson/Seiberg–Witten理論

微分幾何

リーマン幾何(曲率, 比較幾何, 有界幾何

シンプレクティック幾何(モーメント写像, Floer理論

複素/ケーラー幾何(Calabi–Yau, Hodge理論

代数幾何

スキーム, 層・層係数コホモロジー, 変形理論, モジュライ空間

有理幾何(MMP, Fano/一般型, 代数曲線/曲面)

離散幾何・凸幾何

多面体, Helly/Carathéodory, 幾何極値問題

6. 組合せ論

極値組合せ論(Turán型, 正則性補題

ランダムグラフ/確率方法(Erdős–Rényi, nibble法)

加法組合せ論(Freiman, サムセット, Gowersノルム)

グラフ理論

彩色, マッチング, マイナー理論(Robertson–Seymour)

スペクトルグラフ理論, 拡張グラフ

組合設計ブロック設計, フィッシャーの不等式)

列・順序・格子(部分順序集合, モビウス反転)

7. 確率統計

確率論(純粋

測度確率, 極限定理, Lévy過程, Markov過程, 大偏差

統計

数理統計推定, 検定, 漸近理論, EM/MD/ベイズ

ベイズ統計MCMC, 変分推論, 事前分布理論

多変量解析(主成分, 因子, 判別, 正則化

ノンパラメトリックカーネル法, スプライン, ブーストラップ

実験計画/サーベイ, 因果推論(IV, PS, DiD, SCM

時系列(ARIMA, 状態空間, Kalman/粒子フィルタ

確率最適化/学習理論

PAC/VC理論, 一般境界, 統計学習

バンディット, オンライン学習, サンプル複雑度

8. 最適化オペレーションリサーチ(OR)

凸最適化

二次計画, 円錐計画(SOCP, SDP), 双対性, KKT

凸最適化

多峰性, 一階/二階法, 低ランク, 幾何的解析

離散最適化

整数計画, ネットワークフロー, マトロイド, 近似アルゴリズム

確率的/ロバスト最適化

チャンス制約, 分布ロバスト, サンプル平均近似

スケジューリング/在庫/待ち行列

Little法則, 重み付き遅延, M/M/1, Jackson網

ゲーム理論

ナッシュ均衡, 進化ゲーム, メカニズムデザイン

9. 数値解析・計算数学科学計算

数値線形代数(反復法, 直交化, プリコンディショニング)

常微分方程式の数値解法(Runge–Kutta, 構造保存)

PDE数値(有限要素/差分/体積, マルチグリッド

誤差解析・条件数, 区間演算, 随伴

高性能計算HPC)(並列アルゴリズム, スパー行列

シンボリック計算(CAS, 代数的簡約, 決定手続き

10. 情報計算暗号(数理情報

情報理論

エントロピー, 符号化(誤り訂正, LDPC, Polar), レート歪み

暗号理論

公開鍵RSA, 楕円曲線, LWE/格子), 証明可能安全性, MPC/ゼロ知識

計算複雑性

P vs NP, ランダム化・通信・回路複雑性, PCP

アルゴリズム理論

近似・オンライン確率的, 幾何アルゴリズム

機械学習の数理

カーネル法, 低次元構造, 最適輸送, 生成モデル理論

11. 数理物理

古典/量子力学の厳密理論

C*代数量子論, 散乱, 量子確率

量子場の数理

くりこみ群, 構成的QFT, 共形場理論CFT

統計力学の数理

相転移, くりこみ, Ising/Potts, 大偏差

可積分系

逆散乱法, ソリトン, 量子可積分モデル

理論幾何

鏡映対称性, Gromov–Witten, トポロジカル弦

12. 生命科学医学社会科学への応用数学

数理生物学

集団動態, 進化ゲーム, 反応拡散, 系統樹推定

数理神経科学

スパイキングモデル, ネットワーク同期, 神経場方程式

疫学感染症数理

SIR系, 推定制御, 非均質ネットワーク

計量経済金融工学

裁定, 確率ボラ, リスク測度, 最適ヘッジ, 高頻度データ

社会ネットワーク科学

拡散, 影響最大化, コミュニティ検出

13. シグナル・画像データ科学

信号処理

時間周波数解析, スパー表現, 圧縮センシング

画像処理/幾何処理

変動正則化, PDE法, 最適輸送, 形状解析

データ解析

多様体学習, 次元削減, トポロジカルデータ解析(TDA

統計機械学習回帰/分類/生成, 正則化, 汎化境界

14. 教育歴史方法

数学教育学(カリキュラム設計, 誤概念研究, 証明教育

数学史(分野別史, 人物研究, 原典講読)

計算支援定理証明

形式数学(Lean, Coq, Isabelle), SMT, 自動定理証明

科学哲学数学実在論/構成主義, 証明発見心理

2025-10-20

anond:20251020203045

医学部教育学部就職予備校じゃなきゃなんなんだ?

文学部の定員減らしてSTEMの定員増やすだけでも今よりだいぶマシになりそう

2025-10-16

サナエのミクスのうた

(イントロ)| C G Am Em | F C G C |

(Aメロ)

朝焼けの空に(C) 旗が立つ(G)「強い日本」(Am)と 声が響く(Em)

あの日の夢を(F) また聞かせてくれる(C)デフレの霧が(G) 晴れるという(C)

(Bメロ)

サナノミクスと(F) 名はついて(C)三本の矢が(G) 飛んでゆく(C)

一つは国債(F) 財政出動(C)二つは緩和で(G) お金流す(C)

(サビ)

ああ、風待ちの(C) エコノミクス(G)私の財布に(Am) 届くのか(Fm)

株価は上がるが(F) 物価も上がる(C)庶民暮らしは(G) どこへ行く(C)

(間奏)

| C G Am G |

(Aメロ)

老朽化する橋や(C) 道路を見て(G)「国土強靭化」と (Am)投資を決める(Em)

未来危機に(F) 備えるのだ」と(C)大きな話に(G) 胸が騒ぐ(C)

(Bメロ)

三つ目の矢は(F) 成長戦略(C)技術革新(G) 投資を呼ぶ(C)

だが税の話も(F) 耳に残り(C)金融所得に(G) 課税をかける(C)

(サビ)

ああ、風待ちの(C) エコノミクス(G)私の財布に(Am) 届くのか(Em)

株価は上がるが(F) 物価も上がる(C)庶民暮らしは(G) どこへ行く(C)

(Cメロ)

インフレの波が(F) 押し寄せると(C)生活費けが(G) 重くなる(C)

大丈夫」と(F) 繰り返すが(Dm)ため息ひとつ(C) またこぼれる(G)

(サビ)

ああ、風待ちの(C) エコノミクス(G)私の財布に(Am) 届くのか(Em)

株価は上がるが(F) 物価も上がる(C)庶民暮らしは(G) どこへ行く(C)

(アウトロ)

風よ吹け(F) 強く吹け(C)この政策が(G) 実を結びますように(Am)

ただ願う(F) 祈るように(C)明日を信じて(G) 生きてゆく(C)

ハーモニカの寂しいソロ

CGAmFCGC

2025-10-01

新しい健康食品を思いついた

お米をね、いつものように研いでお釜に入れて、水を入れる

そこに糠床用に売られている米糠を入れて混ぜたら半日、あるいは一晩置いておく

すると米糠発酵していい感じにお米が臭うので、あとはいつも通りに炊く

私はこれをEMご飯、あるいはマコモご飯命名し、自分の半生と、これを食すようになっていか人生好転たかを綴った本を出版してひと山当てようと思っている

まあ、その前に

昨日の夕方にお釜に準備して炊かなかったお米を、これなんか臭うけどどうしようかな、捨てるにしても5合も使っちゃったしなあ的な目の前の問題をどうにかしなければならんのだが

水だけ交換して炊けばいけるか?

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