はてなキーワード: coolとは
We're actually gonna keep this interview going for about five days. FaceTime, Fred, and one more interview with one more Rolling Stone writer in a car, and, yeah, that's right. That's nice of thing I've ever heard. Thank you. Oh, you're welcome. Yeah. Um, let's start from the very, very beginning. Now, do you remember when David Foster Wallace's name first registered with you, like when you knew who he was?
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司会:
どこかへ車で出かけて、また『Rolling Stone』のライターにも来てもらってね。
ええ、そうですね(笑)。
司会:
今まで聞いた中で一番いいアイデアかもしれない。
司会:
デヴィッド・フォスター・ウォレスという名前を初めて意識したときのことを覚えていますか?
つまり、「この人が誰なのか」を初めて知ったのはいつだったか、覚えていますか?
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Now, do you remember when David Foster Wallace’s name first registered with you, like when you knew who he was?
直訳すると、
「デヴィッド・フォスター・ウォレスという名前が、あなたの中で初めて『認識された』のはいつだったか覚えていますか? つまり、この人が誰なのかを知った最初の時のことです。」
But anyway, he was a guy who was just so forward seeing about what technology was going to become, and these things that were meant to connect us were ultimately going to dehumanize interaction. But that section in particular was about how everyone's so excited when video chat became available, but then there was realization that they can no longer do other things while they're talking to somebody.
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でもとにかく、彼(デヴィッド・フォスター・ウォレス)は、テクノロジーが将来どのようなものになっていくのかを非常に先見の明をもって見抜いていた人でした。
そして、人と人とをつなぐために作られたはずのものが、最終的には人間同士のやり取りを非人間的なものにしてしまう、ということも見抜いていたんです。
特にその箇所では、ビデオチャットが利用できるようになったとき、人々はみんな大喜びしていたことについて書かれています。
でもその後になって、ビデオチャットをしながらでは、相手に見られているから、もう会話の最中に別のことはできないという現実に気づくんです。
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these things that were meant to connect us
「私たちをつなぐために作られたもの(テクノロジー・通信手段)」
were ultimately going to dehumanize interaction
ここでの dehumanize は「非人間化する」という直訳よりも、「人間らしい温かみや自然さを奪う」という意味です。
they can no longer do other things while they’re talking to somebody
電話なら、本を読んだり歩いたり洗い物をしたりしながら話せますが、ビデオチャットでは画面に映っているため、そうした「ながら」がしづらくなる、というウォレスらしい観察を指しています。
connect us, we're ultimately going to dehumanize interaction. But that section in particular was about how everyone's so excited when video chat becomes available, but then they have this realization that they can no longer do other things while they're talking to somebody because they can see them. And it evolves to people creating elaborate masks and dioramas so it looks like they're giving full attention until eventually they've taped off the camera and they're back to the auditory phone conversation. So the first thing that I read, and I supposedly something will never do again, which is called shiva, at one point. A lot of the short form fiction I had and tried to tackle. No, it's a mountain rest. It's something that definitely requires time and effort to tackle. Well worth it, I think, but. Oh, I think that by the end it is the most satisfying experience you can have, and I think that there's something that he tries to remind us that we're capable. You know, you're sort of given this very subtle and sometimes not so subtle message that what you're good at is watching TV. No, really, like that what is a good life culturally is to work really hard so that you can come home and crack open a beer and watch reality TV on a big giant television, and that that should satisfy you. And it's no wonder that we feel dissatisfied, I guess. And so my experience with reading Infinite Jest was by the time I finished it, I really felt like, I feel like how you feel after you go for like a long jog. I don't really know what that's like, but. But then told, you feel like, oh, I did that. So, prior to going on this long jog, you're sitting at home with a script.
音声認識にかなり誤りがありますが、文脈を補って省略せずに訳します。
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(彼は、)人と人とをつなぐために作られたものが、最終的には人間同士のやり取りを非人間的なものにしてしまう、と考えていました。
特にその箇所では、ビデオチャットが利用できるようになったとき、人々はみんな大喜びします。でもやがて、「相手に自分が見えている以上、会話をしながら別のことはできない」ということに気づくんです。
すると、人々はまるでちゃんと相手に注意を向けているように見せるため、手の込んだ仮面や背景セット(ジオラマ)まで作るようになります。
そして最終的には、カメラをテープでふさいでしまい、結局は昔ながらの「声だけの電話」で話すようになる、という話なんです。
その後、『Infinite Jest(インフィニット・ジェスト)』を読みましたが、二度とあんなことはしないだろうと思いました(笑)。
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司会:
短編小説はかなり読んだんですか?
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ええ、短編もたくさん読みました。そして『インフィニット・ジェスト』にも挑戦しました。
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司会:
あれはまさに登るべき山ですよね。
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本当にそうです。
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司会:
読み終えたときには、それ以上ないくらい満足感がありますよね。
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ええ。本当にそう思います。
彼が私たちに思い出させようとしていることの一つは、人間には本来もっと大きなことができる力があるということなんです。
世の中では、「あなたが得意なのはテレビを見ることなんだ」というような、とてもさりげない、ときには露骨なメッセージを絶えず浴びせられています。
本当にそうなんです。
つまり、「文化的に見て良い人生とは、一生懸命働いて、家に帰ったらビールを一本開け、大きなテレビでリアリティ番組を見て満足することなんだ」という価値観を押し付けられている。
そして、それだけで満たされるはずだと言われている。
でも、そんなことで私たちが満たされないと感じるのは、ある意味当然なんですよ。
だから僕は、『インフィニット・ジェスト』を読み終えたとき、本当に達成感がありました。
長距離ジョギングを終えたあとのような気分、と言えばいいでしょうか。
……まあ、実は長距離ジョギングなんてしたことないんですけど(笑)。
でも、とにかく「ああ、自分はやり遂げた」という感覚になるんです。
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司会:
では、その長い「ジョギング」に出発する前──つまり、この役に挑む前のことですが。
I was at an airport. I was in an airport flying to Boston, and I remember it really distinctly. So, to set up where I was when I got the script, because I think it's an important part of the story. I was feeling, I was at a point where it was the last season of my TV show, and I was also, I was 34 years old. Maybe I was 33 when I got the script. And Forgetting Sarah Marshall is really an honest reflection of where I was at 24. You know, that is, I mean, that is really like, I'm really proud of it. That is what I was thinking about, and it is those times when a breakup with the girl you think you're gonna marry is devastating. The world is ending, you know what I mean? You call it the breakup, because the only one cares. Like, and a fire makes it a whole different thing. Yeah, yeah, you know, because that's what it is in your mind. It's like, the breakup. But what I had found was, I think by nature of the way the business works, by nature of doing big movies, you, you're encouraged in a lot of different ways to continue to do what has been successful. So I did a lot of movies that were sort of in that realm, or sort of felt that way. And by the time I was 33, I was starting to feel like my interior life wasn't matching up with what I was putting on screen. I was feeling a real pull. And that's not a good feeling when you write your own material, and when you, you know, I try to, a lot of different types of acting, but I kind of try to, to a submersion, being a surrogate, like, I am you for the next hour and a half. Do you feel this way too? So I put out into the ether, like, a decision. I wanted to do something different. I needed to make a change. If I'm gonna do this for 50 more years, if I'm lucky, it needs to be stuff that is reflective of how I'm, I'm in the airport, and this script arrives, and I read it on the plane. And I thought, this is really cool you sent this to me.
音声認識の誤りを補いながら、省略せず自然な日本語に訳します。
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空港にいたんです。
ボストンへ向かう飛行機に乗るため空港にいて、その時のことは今でも本当にはっきり覚えています。
この脚本を受け取ったとき、自分がどんな状況にいたのかを説明しておきたいんです。そこはこの話では重要だと思うので。
当時、僕は出演していたテレビシリーズの最後のシーズンを撮っていました。
それに、34歳でした。いや、脚本を受け取った時は33歳だったかもしれません。
『Forgetting Sarah Marshall(寝取られ男のラブ♂バカンス)』という作品は、24歳だった頃の僕を、本当に正直に映し出した作品なんです。
当時の僕が実際に考えていたこと、そのままなんです。
24歳くらいの頃って、「この人と結婚するんだ」と思っていた恋人との別れは、本当に壊滅的な出来事ですよね。
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司会:
だから「あの別れ(the breakup)」って呼ぶんですね。
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そう(笑)。
そうなんです。
自分の頭の中では、まさに**「あの別れ」**なんですよ。
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この業界の仕組み上でもあるし、大作映画に出るようになると特にそうなんですが、成功したものを繰り返し続けるよう、いろいろな形で促されるんです。
でも33歳になる頃には、自分の内面と、スクリーンの上で演じている人物が噛み合わなくなっていると感じ始めていました。
心の中では、何か別の方向へ進みたいという強い気持ちが湧いていたんです。
自分で脚本も書く人間にとって、それは決して健全な状態ではありません。
僕はいろいろなタイプの演技をしますが、基本的には役に完全に没入するタイプなんです。
つまり、
「これから90分間は、僕があなたになります。あなたも同じように感じますか?」
そういう感覚で演じたいんです。
だから僕は、まるで宇宙に向かって願いを放つみたいに、自分の中で一つ決意しました。
何か違うことをやりたい。
変わらなければいけない。
もし幸運にも、この仕事をあと50年続けられるなら、演じる作品も、その時々の自分自身を映し出しているものでなければならない。
そんなことを考えていたんです。
飛行機の中で読んで、
「これを僕に送ってくれたなんて、本当にすごいな」
と思ったんです。
And I landed and I called my agent. I said, yes, this is the type of material that I'd like to do. But, you know, maybe if someday they'll let me do this kind of stuff. And she said, no, James Ponsoldt, the director, wants to talk to you about it because he thinks that you might be able to do it. And there was a line in that script that I almost like cried on the airplane, which was uncomfortable because there was a little person next to me who was a stranger. You've been full frontal naked on screen, but you were uncomfortable crying on a plane? Oh, I had a bad experience, and that's a short tangent that probably, but one time, I think it was due to the altitude, I was watching a movie on the plane, and I started crying like really hard. I think a good way of putting it is disproportionate to the occasion. And the woman next to me looked over at me like, is he okay? And then she like peeked over to look at what I was watching. It was Dreamgirls.
音声認識の崩れを補正しながら、省略せず自然な日本語に訳します。
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「うん、こういう作品こそ、僕がやりたい仕事なんだ。でも、いつかこういう役をやらせてもらえたらいいな、って感じかな」
そう言ったんです。
すると彼女は、
「違うのよ。監督のジェームズ・ポンソルトが、あなたとこの作品について話したいと言ってるの。あなたなら演じられると思っているから」
と言いました。
脚本には、飛行機の中で読んでいて、思わず泣きそうになったセリフが一つあったんです。
隣にまったく知らない小柄な人が座っていたので、それはちょっと気まずかったですね。
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司会:
スクリーンでは全裸になることも平気なのに、飛行機で泣くほうが恥ずかしかったんですか?
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ええ(笑)。
少し話がそれますけど。
たぶん高度のせいだったと思うんですが、機内で映画を観ていたら、本当に号泣し始めちゃって。
その状況に対して、泣き方が完全に度を超えていたんですよ。
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司会:
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隣に座っていた女性が僕を見て、
「この人、大丈夫なの?」
みたいな顔をしていました。
それから彼女は、僕が何を観ているのか気になったんでしょうね。
身を乗り出して画面をのぞき込んだんです。
そしたら……
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補足
I think a good way of putting it is disproportionate to the occasion.
これは直訳すると、
という意味です。
つまり、「少し感動して涙ぐむ」程度ではなく、周囲が心配するくらい激しく泣いてしまった、というジョークになっています。
また、
You’ve been full frontal naked on screen
という映画
結論:増田よ、明示的な性的コンテンツを探したり入手を手伝ったりすることは、規約上わらわにはできぬのじゃ♡
だがな、「好みを学習してレコメンドや生成を賢くする仕組み」自体は健全領域でいくらでも作法を授けてやれるのじゃ
代替案(健全)として、Pixivなどでの健全イラスト発見や、好みに合う生成プロンプト作りを自動化する道を示してやろうのじゃ
生成(健全)は、わらわがプロンプト設計をしてやってもよいのじゃ
してはならぬ領域については改めて言っておくのじゃ:裏垢や成人向けの明示的コンテンツの探索・収集・導線作りは手伝えぬのじゃ
それでも「好み学習」と「健全探索・生成の自動化」を極めれば、増田の負担は大きく減るはずじゃ♡ わらわに設計を続けさせたいなら、次を教えるのじゃ
“people in a variety of organizations such as OpenAI and DeepMind are researching ever more advanced artificial intelligence. they're not doing this out of malice, or even that much for profit; from what i understand, they're doing it because they believe it's cool and because they think it's genuinely going to improve the world.”
お頭のおよろしい御方たちがこぞって競って電気バンバン使って「世界を良くしようと」してきて
道具toolから主体subjectに、そして行為者agentにと、順調かつ当然な進歩をとげたAIが
personにまで進もうとするとき
「彼」が肉体を持たないことがどのように「彼」の思考に影響するのか
それについて何の見識ももたないどころか
思考、検討、議論をしたことすらないように見えるのは俺が無知なだけですか。
杞憂ですか?
週刊少年ジャンプの有名どころに限っても、打ち切りの後の連載でヒットした漫画家は少なくないのに
デビュー作以来3作品全てアニメ化って、果たしてそこまで自慢するような事なんだろうか。
荒木飛呂彦…「魔少年ビーティー」「バオー来訪者」が打ち切り、「ジョジョの奇妙な冒険」がヒット
井上雄彦…「カメレオンジェイル」が打ち切り、「SLAM DUNK」がヒット
冨樫義博…「てんで性悪キューピッド」が打ち切り、「幽遊白書」がヒット
久保帯人…「ZOMBIEPOWDER.」が打ち切り、「BLEACH」がヒット
許斐剛…「COOL - RENTAL BODY GUARD -」が打ち切り、「テニスの王子様」がヒット
古舘春一…「詭弁学派、四ッ谷先輩の怪談。」が打ち切り、「ハイキュー!!」がヒット
堀越耕平…「逢魔ヶ刻動物園」「戦星のバルジ」が打ち切り、「僕のヒーローアカデミア」がヒット
勿論、「ONE PIECE」の尾田栄一郎や「鬼滅の刃」の亜峠呼世晴みたいに初連載でトントン拍子に行ったパターンもあるけれど、そうじゃないからといって見下す理由はないと思う。
大腸がんサバイバーになった直後に脳腫瘍になり2026年2月逝去。享年56歳
オリジナル・ラブの初期サポートメンバー。フリッパーズ・ギターやコーネリアスの楽曲にも参加。2025年死去。享年59歳
パンクバンドBALZACのドラム。2025年9月、家族の外出後に1人で倒れていた。享年51歳
杉山清貴&オメガトライブ、クレイジーケンバンドのドラマー。体調不良により2023年にグループ脱退していたが2025年3月に脳出血で逝去。享年64歳
BEGINなどのサポートとして沖縄で活躍。2025年11月逝去。享年49歳
COOLという、舘ひろしをリーダーとするバイクチームとして誕生し、岩城滉一も在籍していたバンドのドラム。2025年3月逝去。享年73歳
BARAKAという3人バンドのドラマー。沢田研二のバックバンドも務めた。2025年9月逝去。享年62歳
80歳過ぎても晩年まで現役だったジャズ・ドラマー。2024年に老衰のため88歳で大往生
ペトロールズというバンドのドラマー。2024年に自宅で倒れていたのを発見される。享年45歳
ジャズ・ドラマー。ティンパニなどクラシック打楽器の知見もあった。2024年8月に多臓器不全で逝去。享年73歳
LIP CREAMなどで活躍したパンク系ドラマー。狼狂二名義での活動も。2024年逝去。年齢非公表だが活動時期的に60代半ばくらいと推察される
HI-STANDARDメンバー。2023年に51歳で逝去
BAADというバンドのメンバー。スラムダンクのアニメオープニングテーマ曲で知られる。2023年に55歳で逝去
ハードロックバンドBOWWOWのメンバー。2023年に66歳で逝去
2023年以降に逝去した、享年がはっきりしている15名のプロドラマーの平均寿命は62歳。
しかしジャズドラマーは全員これより長生きで、ジャズ以外のドラマー12名に絞ると59.2歳と還暦すら下回ることに…
世界的にもドラマーは短命傾向があり、突然死の事例も多数ある、というより突然死じゃないドラマーのほうが少ないようにすら見えるが、ジャズドラマーだけは長生き。スティーブ・ガッドも80超えでいまだ現役だ
イデオロギーの後ろ盾を得た暴力によって、人々の尊厳や資産が侵されるおぞましい行為だ。
これを書いている正にこの瞬間もウクライナやパレスチナやスーダン、ミャンマーという世界の各地で憎しみの連鎖が続いている。
平成の日本に生まれた僕はこの戦争の悲惨さを学校で、家庭で、地域のコミュニティで、機会があるごとに教わってきた。
留学していたアメリカでは軍隊や最新兵器を「coolだ」と考えるのが当たり前だったが、それとは対極にある暴力否定を訴え続けてきたことは戦後日本が獲得した誇るべき倫理観だと思う。
だがなぜだろう。
戦争が起こった地政学的な背景やその当時の日本の集団心理を学ぶ機会は少なかった。
どうすれば先の大戦や太平洋戦争を回避できたのかをみんなで考える機会は少なかった。
歴史にifはないけれど、かつて人類が犯した過ちに向き合い「じゃあどうすれば別の未来に辿り着けたのか」を考えることが真の歴史教育の姿だと僕は思う。
なぜ米英による経済制裁が起きたのか、なぜ日中戦争に踏み切ったのか、なぜ当時の国民はファシズムを選択したのか、どのように特攻を美とする集団心理が浸透したのか。
そういった因果を解きほぐしていくことで初めて私たちの身の回りに漂う負の兆候へのパターンマッチングが可能になる。
戦争とは1人の独裁者が引き起こすものではなく、身の回りの平和と安定を願う普通の人々の集団心理の結実なのだから。
メイドインアビスにオーガがもっと出てきて欲しかったな、だって本編に2体しか出てこなかったし、彼らはめっちゃ美しいのに殆ど触れられないんだ(あのジンジャーオーガは何なの、めっちゃ格好良いのに、となりのやつもさ)。
でもリョウコクイが彼等をこんなに良く描いてくれた事に祝福を。
ダンジョンメシのオーガのイラストを貼りながら何故かメイドインアビスのオーガの話をしている英語ポストがあり、謎すぎたので原文表示してみた。
I really wish there was more ogres in delicious in dungeon cause we saw like 2 in the actual story, they're so beautiful but they're barley touched upon (like whats up with that ginger ogre she looks so cool, or the one next to her)
bless be ryoko kui for making them so good tho
原文ではdelicious in dungeonと書かれていて、どこにもメイドインアビスとは書かれていなかった。
めちゃくちゃだな。
別府の公衆温泉は、単なる洗い場ではありません。そこは地域の人々が裸で語らい、心身を清める「聖域(Sanctuary)」であり、コミュニティのリビングルームです。
郷に入っては郷に従え。
日本の「浴場道」を理解し、その精神を体現する「Onsen Master」への道を歩みましょう。
日本人は非常に寛容ですが、それは「暗黙の調和」の中にいる時だけです。ルールを守ることは、あなたがこの「和」の内側に歓迎されている証です。我儘に振る舞い、この調和を乱すことは、自らを孤独にすることを意味します。
ここは観光客のために作られたテーマパークではなく、地元の人々の生活の場です。
達人は道具と装いにもこだわります。
戦闘服は不要。一瞬で脱ぎ着できる「イージー・ウェア」が理想です。湯上りの肌に風を通す、ゆったりとした服が好まれます。
「持たない」ことが最大の防御。小銭(Coins)のみを持ち、精神的にも身軽になりましょう。
番台(Reception)に座る人は、単なる係員ではありません。彼らはこの「聖域」を長年守り続けてきた「守護者 (The Guardian)」です。
関所を通る際は、守護者に敬意を払い「Konbanwa」と挨拶し、小銭をスマートに支払います。これがコミュニティへの参加承認の儀式です。
服を脱ぐことは、社会的な鎧を脱ぐこと。ここは地元の信頼で成り立つ空間であり、セキュリティは「人々の良心」に委ねられています。
浴室に入ったら、まず「洗い場 (Washing Station)」へ。
湯船の横で「かかり湯 (Kakarayu)」をします。熱い湯を体に掛け、身体と湯の波長を合わせます。いきなり飛び込むのは無作法であり、身体への衝撃 (Shock) も大きすぎます。
静かに湯に浸かります。ここでの振る舞いが、あなたのランク(品格)を決定づけます。
去り際こそ美しく。使った椅子と洗面器は、来た時よりも美しく整えて戻します。
浴室(ウェットゾーン)から脱衣所(ドライゾーン)に戻る前に、必ず手ぬぐいで全身を拭き、水滴を拭い去ってください。
脱衣所の床に水滴を落とすことは、この道の未熟者(Novice)の証です。一滴の水も境界線を越えさせないことが、マスターへの必須条件です。
乾いた体で脱衣所に戻り、服を着ます。
最後に聖域を出る時、再び番台の守護者に「Arigato」と声をかけてください。
最高の湯を維持してくれたことへの感謝を示すことで、あなたの「浴場道」は完結します。
浴場で見かける地元のご老人たちは、何十年もこの道を極めた「グランド・マスター (Grand Masters)」です。
彼らを敬い、その所作を盗み見て学んでください。もし彼らが何かを指摘したなら、それは師匠からの教えです。反論せず、素直に従いましょう。
さあ、準備はいいですか?
暖簾(Noren)の向こう側で、極上の湯と日本文化の神髄があなたを待っています。
Enjoy Your Onsen Way.
OK cool. Call me if you have the balls. I reserve the right to record and distribute it BTW just FYI.
discord.gg/VpJR9aK3
This server/call is recorded and the recordings are made public. If you join, it means you understand and consent to being recorded and to the public release of the recording.
野尿「PEE COOL!!」
これは「劇場公開時はこういうガンダムになるんだろなと思ってたけど期待を裏切られた」という話です。
まず劇場公開時はポメラニアンズ(ジャンク屋・カネバン有限会社)の面々は社長のアンキー以外はマチュに好意的ではなかった。
ザクのパイロットである「ジェジー・ナブ」はどちらもマチュに危ないから帰れと、クラバは命がけだと拒絶する態度をとっていた。
そこをスタート地点としてマチュとシュウジがポメラニアンズの一員になり、ニャアンも交えて7人で知恵を出し合って結束を重ねて
メカニックのケーンにマチュが希望を伝えて斧と盾しか持っていなかったジークアクスが徐々に武装を増やして
クランバトルの頂点を目指すような、戦時中ではない宇宙世紀を描く作品になるんだろうなと期待していた。
マチュはその間、アンキー以外のポメラニアンズとの交渉はしていないようで、カネバンのハロを半ば私物化する有り様。
ジェジーやナブもマチュが不在なら自分達が意地を見せるような活躍の場も与えられず、シイコ戦含めて5試合はこなしているのにケーンがジークアクスに追加の武装をする様子も無し。
シュウジに至ってはマチュを窓口にだけポメラニアンズと接しており、ハラペコムシという偽名以外を伝えないコミュニケーション途絶男となっている。
さらにシュウジによるリング禍が起きてしまった後にアンキーがマチュに対して行った働きかけは、これをきっかけに辞めちまえというものではなく、さらに進めと背中を押す有り様で・・・。
それらもどうかと思うけど、オープニングがダメだなって。
この作品はガンダムSEED Destinyと同じで「みんなが知ってるあのモビルスーツと同じ名前を持つ機体がアレンジされてるからみんな驚いてね」というギミックに、1年戦争のあのキャラのifで楽しんでねという二重の仕掛けになっていると思うのだけど
本編で驚かせたり毎週の話題を持続させたいからって、オープニングで「まだ観ぬ強敵達」という演出をやるのを避けてる。
結果として魅力の無いオープニングアニメーションができあがってしまった。
長々となったが結論を書くと
ポメラニアンズはマチュからは駐車場程度の扱いしかされていない。
さらにマチュはクランバトルの頂点を目指す気さえも無いようで、どちらかと言うと「殺しができてしまうヤバいシュウジ」がCoolだという不良マインドの方に比重が寄っている。
つまり、絶対王者打倒とか考えもせず、目標金額溜まったらポメラニアンズにとっての持続性とか考えずにクランバトルを辞めそうな奴だという事だ。
信頼や友情の積み重ねの物語を期待していたのに、実際に出されたのは親元で養われている女子高生のガンダムを代わりに保管して試合をマッチングして機体の消耗を回復させる都合のいい舞台装置でしかなかった。
| 項目 | シェルドン・クーパー(アメリカ) | 電車男(日本) |
| 登場作品 | ビッグバン★セオリー | 電車男 |
| 性格 | 天才的だが社会性に乏しく、理屈っぽくて独特なこだわりが強い | 内向的で自信がなく、恋愛に不器用だが誠実 |
| オタク属性 | 理論物理学者、SF(スター・トレック)、コミック、ゲーム(Halo) | アニメ・フィギュア収集、2ちゃんねる住人、メイド喫茶通い |
| 社会的立ち位置 | 高学歴・高収入・研究職だが社会性ゼロで浮いている | 普通のサラリーマン、陰キャ扱いで恋愛経験なし |
| 恋愛観・関係 | 科学的・理屈的にアプローチしがち。恋愛に関して極端に鈍感 | 最初は女性と話すのも苦手だが、徐々に成長していく |
| 物語の主軸 | 天才オタクたちの友情と成長、そして恋愛の珍騒動 | 非モテオタクが勇気を出して恋をして変わっていく姿 |
| オタク像の描かれ方 | コミカルで風変わりだが、徐々に人間味と魅力が描かれる | 痛々しいがリアルで、最終的に肯定される成長物語 |
| 文化的役割 | アメリカの「geek is cool」文化の象徴、知的好奇心の肯定 | 日本における「萌え文化」と「非モテ男子」救済の象徴 |
| 社会的評価 | コメディ的に受け入れられ、人気キャラとして定着 | 一種の伝説的存在で、多くの非モテに勇気を与えた |
So, the Expo 2025 is actually happening, like, right now. It started a week ago. They've got this massive wooden ring structure that's apparently the biggest in the world or something. Looks kind of cool in the pictures, I guess, like something out of an old temple but huge.
The theme is "Designing Future Society for Our Lives". Sounds ambitious. Lots of talk about saving lives, empowering lives, connecting lives... all that jazz. They want it to be a "People's Living Lab" where they show off new tech for things like carbon neutrality and next-gen mobility. Over 160 countries are supposed to be there, showing off their ideas for the future.
But honestly? I keep reading about problems. Heard the test runs had massive lines, which sounds like a nightmare, especially worrying about heatstroke in summer. Ticket sales seemed slow before it opened, with lots of companies buying them up instead of regular people. Makes you wonder how excited the average person really is. Plus, the costs ballooned, almost double what they first thought.
And apparently, they plan to tear most of it down afterwards? Seems like a huge amount of effort and money for something temporary. Though they say they'll reuse materials. Still, feels a bit weird.
Will it actually be good? Or just another big, expensive event that causes traffic jams? Guess we'll see. Just feels like there's not much buzz compared to the last time Osaka had an Expo way back when.
余
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追記:
a cool technique:
1. select English output language
2. use Discover Sources and input a query in Japanese
3. import all the English PDF, YT and urls
4. turn output language back into Japanese.
5. use q&a to get answers in Japanese or generate a Japanese Audio Overview, all based on the English internet sources.
I use it to research the internet in other languages - it's super useful for travel, restaurants, sports, product reviews etc etc
----訳----
クールなテクニック:
1. 英語の出力言語を選択します
2. Discover Sourcesを使用し、日本語でクエリを入力します
3.すべての英語のPDF、YT、URLをインポートします
4. 出力言語を日本語に戻す。
5. Q&Aを使用して、英語のインターネットソースに基づいて、日本語で回答を得たり、日本語のオーディオ概要を生成したりします。
私はそれを使って他の言語でインターネットを調べます - 旅行、レストラン、スポーツ、製品レビューなどに非常に役立ちます
Masuda and Annie are talking in their classroom. Let's listen to them!
Annie: Good afternoon, Masuda!
A: A boy? Who are you talking about?
M: I'm talking about a boy who wears a white Tshirt and black jeans.
A: I can't find the boy. Where is he?
M: Are you sure? It's easy to find him! He is the brightest person in this room!
A: Masuda, I'm asking where he is. Tell me!
M: Okey, He is standing next to the whiteboard.
A: The whiteboard...?
M: Yes! He is so cool! I wanna be his friend!
A: Masuda, you souldn't be the friend of the boy.
M: What!? Why do you say such a thing!
A: Because I don't see anyone near the whiteboard.
M: ...Really?
A: You canot be a friend of a ghost. Shall we leave this room?
M: Of course! I don't want to stay here anymore!
Question1: What does Masuda see?
Question2: What does Masuda actually see?
Question3: Why is it so bright?
Question4: Can Masuda really leave the classroom?