はてなキーワード: HALとは
結果1ー2
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[268] id:gm91: ヒット: アホ, カス, ゴミ, デマ, バカ, 死ね, 滅びろ, 陰謀論, 頭が悪い
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[271] id:goadbin_2: ヒット: クズ, バカ, フェミ, 差別主義者, 情弱, 馬鹿
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[293] id:hagex: ヒット: デマ, バカ, フェミ
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[298] id:Hamachiya2: ヒットなし
[299] id:hammondb3: ヒット: ネトウヨ
結果1
[1] id:a-lex666: ヒット: カルト, キチガイ, ゴミ, ネトウヨ, バカ, 捏造, 無能
[2] id:a1ue0: ヒット: ゴミ, ネトウヨ, フェミ, 信者, 情弱, 無能, 老害, 頭が悪い, 馬鹿
[3] id:a235: ヒット: ポジショントーク, 馬鹿
[4] id:a_horuru: ヒット: アホ, ネトウヨ, バカ, 工作員, 陰謀論
[5] id:aa_R_waiwai: ヒット: カルト, ネトウヨ, フェミ, ヘイト, 差別主義者, 死ね, 異常
[6] id:abababababababa: ヒット: アホ, カス, ゴミ, デマ, バカ, 死ね, 滅びろ, 老害, 陰謀論
[7] id:abeshinn: ヒット: アホ, カルト, キチガイ, ネトウヨ, バカ, フェミ, 工作員, 無能, 陰謀論, 頭が悪い
[8] id:able112: ヒット: フェミ, 弱者男性
[9] id:abnfoghf: ヒット: アホ, ゴミ, ツイフェミ, デマ, ネトウヨ, バカ, フェミ, ヘイト, ミサンドリスト, ミサンドリー, ミソジニー, 差別主義者, 死ね, 陰謀論, 頭が悪い
[10] id:abortion: ヒット: アホ, カス, ゴミ, デマ, ネトウヨ, バカ, ミサンドリスト, 差別主義者, 死ね, 滅びろ, 無能
[11] id:acealpha: ヒット: バカ, フェミ, 死ね, 無能
[12] id:aceraceae: ヒット: アホ, カス, ゴミ, デマ, ネトウヨ, バカ, パヨク, フェミ, 印象操作, 反ワク, 異常, 老害, 陰謀論
[13] id:ackey1973: ヒット: アホ, ネトウヨ, バカ
[14] id:adatom: ヒット: アホ, カス, キチガイ, クズ, ゴミ, デマ, バカ, フェミ, 死ね, 消えろ, 滅びろ, 異常, 逆張り
[15] id:addwisteria: ヒットなし
[17] id:afterkun: ヒット: アホ, カルト, ゴミ, ツイフェミ, デマ, バカ, フェミ, ヘイト, ミサンドリスト, 害悪, 差別主義者, 消えろ, 無能, 知能が低い, 陰謀論, 頭が悪い, 馬鹿
[18] id:aga_aga: ヒット: アホ, カス, ゴミ, デマ, ネトウヨ, バカ, パヨク, 差別主義者, 死ね, 消えろ, 滅びろ, 無能, 老害, 陰謀論, 頭が悪い
[19] id:agathon: ヒット: アホ, キチガイ, クズ, デマ, ネトウヨ, ネトサポ, バカ, 死ね, 馬鹿
[20] id:agricola: ヒット: アホ, バカ, 死ね, 消えろ, 滅びろ, 馬鹿
[21] id:aienstein: ヒット: アホ, カス, ゴミ, デマ, ネトウヨ, バカ, パヨク, 差別主義者, 死ね, 老害, 陰謀論
[22] id:AIko_sama: ヒット: アホ, ゴミ, 弱者男性, 死ね, 馬鹿
[23] id:Aion_0913: ヒット: カルト, キチガイ, ネトウヨ, バカ, 滅びろ, 老害
[24] id:akahmys: ヒットなし
[25] id:Akech_ergo: ヒット: 異常
[26] id:akiat: ヒット: アホ, カス, ゴミ, デマ, バカ, 死ね, 老害, 陰謀論, 頭が悪い
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[29] id:Akimbo: ヒット: アホ, カス, カルト, クズ, ゴミ, デマ, ネトウヨ, バカ, パヨク, フェミ, 差別主義者, 恥を知れ, 死ね, 老害, 陰謀論, 頭が悪い
[30] id:AKIMOTO: ヒットなし
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[32] id:akutsu-koumi: ヒット: アホ, カルト, キチガイ, クズ, ゴミ, デマ, ネトウヨ, バカ, ヘイト, 差別主義者, 死ね, 馬鹿
[34] id:am1130pm2330: ヒットなし
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[36] id:amemaa: ヒット: クズ, デマ, バカ, 信者, 反知性, 情弱, 異常, 老害, 逆張り, 陰謀論, 頭が悪い, 馬鹿
[38] id:angmar: ヒット: アホ, キチガイ, クズ, ゴミ, ネトウヨ, バカ, 死ね, 消えろ, 馬鹿
[39] id:anigoka: ヒット: アホ, キチガイ, ゴミ, ネトウヨ, バカ, ヘイト, 死ね, 消えろ, 滅びろ, 無能, 異常
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[47] id:Apeman: ヒット: アホ, デマ, ネトウヨ, バカ, ヘイト, ヘイトスピーチ, 捏造, 消えろ, 滅びろ
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[50] id:aralumis: ヒットなし
[51] id:arcom: ヒットなし
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[53] id:Arecolle: ヒット: ネトウヨ, フェミ, ヘイト
[54] id:armadillo_1005: ヒットなし
[55] id:arrack: ヒット: お気持ち, アホ, ネトウヨ, フェミ, 差別主義者, 死ね, 消えろ, 滅びろ, 馬鹿
[56] id:arsweraz: ヒット: キモい, バカ, フェミ, 弱者男性, 馬鹿
[57] id:Arturo_Ui: ヒット: ネトウヨ, パヨク, 差別主義者, 死ね
[58] id:aruzi0306: ヒット: アホ, ゴミ, バカ, パヨク, フェミ, 頭おかしい
[59] id:arvante: ヒット: アホ, カルト, ゴミ, デマ, バカ, 反ワク, 滅びろ, 無能, 逆張り, 陰謀論, 陰謀論者, 馬鹿
[60] id:asada_bao: ヒット: 異常
[61] id:asahichunichi: ヒット: アホ, カス, クズ, ゴミ, デマ, ネトウヨ, バカ, 売国奴, 死ね, 無能, 老害
[62] id:asakura-t: ヒットなし
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[71] id:auto_chan: ヒット: 死ね, 無能, 馬鹿
[72] id:automatican: ヒットなし
[73] id:Ayrtonism: ヒット: アホ, デマ, バカ
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[80] id:barbieri: ヒット: アホ, キチガイ, ゴミ, ネトウヨ, バカ, 死ね, 気持ち悪い, 馬鹿
[82] id:baronhorse: ヒット: アホ, カルト, クズ, ネトウヨ, 死ね, 殺す, 馬鹿
[83] id:Barton: ヒット: ゴミ, ネトウヨ, バカ, 害悪, 工作員, 無能, 老害
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[91] id:bicpomera: ヒット: ゴミ, 弱者男性
[92] id:BIFF: ヒット: アホ, カルト, ゴミ, デマ, バカ, フェミ, 死ね, 老害
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…かと思ったら可不ではなく可不の中の人、花譜だったらしい、どちらにせよガッカリだが
ゲームクリエイター養成専門学校って声優専門学校と同じく搾取だろ
ジョナサン・フランゼンとデイヴィッド・フォスター・ウォレス――その時代を代表する二人のアメリカ人作家――はいずれもアメリカ中西部で育った。フランゼンは、ミズーリ州ウェブスター・グローブズで過ごした子ども時代について、「まさに真ん中の中の真ん中。そこには家族と家と近所と教会と学校と仕事しかなかった」と振り返っている。一方、両親とも大学教授だったウォレスは、イリノイ州アーバナで青春時代を過ごした。そこは「穀物サイロと戦後型住宅が並ぶ小さな町で、住民たちは農業保険や窒素肥料や除草剤を売り、近くのシャンペーン=アーバナ大学に勤める若い研究者たちから固定資産税を徴収するくらいしかしていなかった」土地だった。
二人は、セオドア・ドライサー、アーネスト・ヘミングウェイ、ハロルド・ブロドキーらに連なる系譜に属している。地方的で中西部的な背景ゆえに近代社会の衝撃に備えられていなかった作家たち、あるいは逆に、その地方性ゆえに芸術家特有の斜めからの鋭い感受性を身につけ、その衝撃に向き合うことができた作家たちの系譜である。
二人の年齢差は三年にも満たず、扱う題材もよく似ていた。テクノロジー、読者との関係、そしてポストモダニズム文学の曖昧な遺産について、それぞれ独自に格闘していた。そして両者は共通して、小説は依然として人生の「切実な問い」に語りかけるべきだと信じていた。そうするなら、小説は大量娯楽とマクドナルドの時代にあってもなお生命力を保てる、と考えていたのである。
しかし、その一方で二人は驚くほど異なる作家でもあった。同時代に似たテーマを扱った作家同士とは思えないほど、本質的に違っていた。一般には、その違いは文体の違いや、「リアリズム」に対する姿勢の違いとして説明されてきた。
フランゼンは初期にはポストモダン的な構成を試みたものの、現在では伝統的リアリズム作家とみなされている。批評家ベンジャミン・カンケルの言う「永続する小説」の代表格であり、対話、心理描写、三人称語りを「いまや古典的に思える均衡」で組み合わせる作家だ。一方ウォレスは、ゼイディ・スミスによって「リアリズムに挑戦する前衛作家」の一人に数えられている。入り組んだ脱線、渦を巻くような物語構造、脚注の中の脚注――そうした特徴によって、彼はモダニズムあるいはポストモダニズムの系譜に置かれてきた。批評家ジェームズ・ウッドも、あるヨーロッパ実験文学作家の書評で、ウォレスを「単なる文法的リアリズム――現実を整然とした単位に切り分けるリアリズム――とは相容れない作家」の一人として挙げている。
しかし、こうした区別だけでは満足できなかったのか、あるいは「単なる文法的リアリズム」という見方への違和感があったのか、フランゼン自身は何度もウォレスとの違いについて語ってきた。その代表例が2002年の評論「Mr. Difficult」であり、さらに翌年には『The Paris Review』のインタビューでもこう語っている。
「私たちの関係には、一方が芸術のための芸術を追求し、もう一方が現実社会の中で生きようとする作家である、という競争関係が取り憑いていた。」
そして2011年4月18日の『The New Yorker』に掲載された、大きな注目を集めたエッセイ「Farther Away」で、フランゼンはさらに新しい区別を提示する。しかもそれは、それまでで最も単純な区別だった。
二人の本当の違いとは、フランゼンは他人を気にかける人間であり、ウォレスは根っからの自己愛的な嫌な奴だった――というのである。
⸻
もちろん、この要約だけを聞けば極端すぎると思えるだろう。そして実際、ある意味では誇張でもある。しかし同時に、『Farther Away』を読んで誇張した物言いに誘われたのは、私だけではない。このエッセイは、二十年以上に及んだ二人の文学的友情の総決算とも言える作品になっている。
フランゼンは、自分とウォレスの関係を「比較し、対照し、そして兄弟のように競い合う関係」と表現している。その始まりは1988年夏だった。ウォレスが、フランゼンのデビュー長編『The Twenty-Seventh City』を読んで感銘を受け、ファンレターを送ったのである。
実際に二人が会ったのは1990年だった。その間が空いた理由についてフランゼンは、「後になって理由が分かった」と書いている。つまり当時のウォレスは薬物依存の問題を抱えていたのである。
実際に会ってみると、手紙のやり取りほど親密ではなかった。フランゼンは振り返る。
私はいつも、自分が十分に面白く、十分に頭がいい人間だと証明しようともがいていた。
一方ウォレスは、数マイル先の一点を見つめ続け、その視線のせいで私は、自分が何一つ相手を納得させられていないような気分になった。
それでも二人は手紙を書き続け、お互いを称賛し合った。
1996年には、ウォレスが公の場でフランゼンを擁護している。当時フランゼンが『Harper’s』誌に発表した長大な評論「Perchance to Dream」は賛否両論を呼んでいたが、ウォレスはこの文章を、
「芸術をほとんど評価しない文化の中で、本気の芸術を作ろうとすることがどんな気持ちなのかを、これほど率直で親密に描いた文章」
だと高く評価した。
同じ年、フランゼンはウォレスから送られてきた『Infinite Jest』の草稿を読んで衝撃を受ける。
彼は言う。
あの原稿は私を仕事へ向かわせた。競争相手がいると、人は仕事をするものだからだ。
その結果生まれたのが、出世作となる『The Corrections』である。
⸻
しかしウォレスは、『Infinite Jest』以降、長編小説をもう一冊も完成させることはなかった。短編集やルポルタージュを書き続け、未完の原稿は死後『The Pale King』として出版される。そして2008年9月、自宅裏庭で首を吊って自殺した。
フランゼンは後に、この自殺をどうしても「反則」のように感じてしまったと告白している。それは二人の作家同士の競争のルールを破るものだった。
彼はこう書く。
「ようやくまた仕事に集中しようとしていた矢先に、デイヴが自殺してしまった。
『おい、本当にそんなことをするのか?
それは反則だろう。』
と思った。」
二年後、『Freedom』を書き終えたフランゼンは、『Farther Away』を書き始める。彼自身、この文章は、
「私が愛していた人の、おぞましい自殺と向き合うため」
⸻
『Farther Away』は複数のテーマを一本に束ねた奇妙なエッセイである。『ロビンソン・クルーソー』の読解。小説史の概説。インターネット論。そして、ウォレスの遺灰を撒くために南太平洋のマサフエラ島を訪れ、珍しい鳥を探す旅。
その中でも最も物議を醸した部分で、フランゼンは、ウォレスの死後形成された「礼賛一色の物語」に異議を唱える。
フランゼンによれば、ウォレスは信頼できない友人であり、競争心が強く、意地悪でもあった。
ある時ウォレスは恋人に非常にひどいことを言った。また別の日には、サインを頼まれた自著のタイトルページに、自分の勃起した性器の輪郭を描いたという。
さらにフランゼンは、ウォレスは極端な自己没入型の人間であり、周囲の世界から喜びを感じ取る能力に乏しかったとも書く。
ある日二人がカリフォルニア州スティンソン・ビーチ近くを車で走っていた時、フランゼンは望遠鏡をウォレスに渡し、
「すごい鳥だ」
ウォレスは礼儀として軽くうなずいただけで、あからさまに退屈そうな様子で視線を逸らした。
⸻
そしてフランゼンは、ウォレスの自殺そのものについても、世間があまり触れたがらない側面をあえて強調する。ウォレスは抗うつ薬をやめたが、その理由は「自分が永久に病人であると認めたくないという自己愛的な拒否反応」だった、とフランゼンは述べる。さらにウォレスは少なくとも四種類もの自殺方法を考えており、最終的には「自分を最も愛してくれていた人々に最大限の苦痛を与えるような方法で自殺した」と書く。
もちろんフランゼンは、ウォレスが重いうつ病に苦しみ、耐え難い痛みの中にいたことは認めている。しかし、それだけでは終わらない。彼はさらに、自分にはどうしても拭えない疑念があると言う。ウォレスは「自殺をキャリア上の一手として考えた可能性がある」のではないか、と。
もちろん、それはウォレス自身が最も嫌悪していた計算高さでもあった。フランゼンはこう書く。もし誰かがその可能性をウォレス本人に突きつければ、最初は否定しただろう。しかし、「いや、でも君にもそういう面はあるだろう」と言われ続ければ、最後には「ああ……そうだな。確かに自分にはそういうことを考える能力はある」と認めたはずだ、と。
『Farther Away』は当然ながら激しい反発を招いた。「死者への冒涜」「墓荒らし」という批判が浴びせられ、翌年にはすでに「悪名高い失敗作」と当然のように呼ばれるようになっていた。こうした反応は理解できる。実際、この文章には弁護しがたい箇所も少なくない。多くの人は、自分が友人と呼んだ人物について、あのようなことを活字にはしないだろう。
しかし著者は、「それでも、この文章は単なる悪口ではない」と論じる。なぜなら、これは現代アメリカを代表する小説家が、愛したもう一人の小説家を、文学的にも個人的にも理解しようとして書いた、極めて珍しい批評だからである。フランゼン自身、『The Discomfort Zone』『How to Be Alone』といった回想録を書いた人物であり、自分の文章がどのような受け止められ方をするかは十分承知していたはずだ。それでも彼は出版した。なぜなのか。彼は何を伝えようとしたのか。
その答えは、『Farther Away』の中心にある文学論にある。
それまでウォレスについて論じる人々は、「作品と自殺を結びつけてはいけない」という暗黙のルールを守っていた。つまり、ウォレスの小説を論じる際に、「なぜ彼は死を望んだのか」という問題には踏み込まないようにしていたのである。しかしフランゼンは、この禁忌をあえて破る。しかも意図的に。
理由は明確だった。彼は、ウォレスの生き方そのものが、彼の小説を理解する鍵だと考えていたからである。
フランゼンは『Farther Away』の中で、小説には大きく二種類あると論じる。それは、二種類の人間から生まれる。一人目の男――仮に「ジョン」としよう――は、世界を見て、他人を見る。もう一人――仮に「デイヴ」としよう――は、世界を見ても、結局は自分しか見ていない。
もし二人とも小説家なら、前者は社会小説を書く。後者は自己の小説を書く。
この観点から見ると、『Farther Away』で語られる数々の私的エピソードも、単なる暴露ではない。少なくとも批評的には、それらは一つの文学的主張を支える証拠なのである。
その主張とは、「私たちの人生に意味を与える最も重要なものの一つである、親密で愛情ある人間関係は、ウォレスの小説世界には存在しない」ということだ。
しかしフランゼンは、単に「ウォレスの小説には親密な人間関係がない」と指摘するだけでは終わらない。彼はさらに一歩踏み込んで、価値判断を下す。
「自己の小説」は、結局のところ自己賛美の小説でもある。その題材は「どこまでも興味深い自己」であり、最終的に到達する場所もまた「自己」でしかない、と彼は言う。
フランゼンは、ウォレスの作品に漂う自己愛的な視線や語り口を、実験的モダニズム作家――たとえばフランツ・カフカやセーレン・キェルケゴール――に見られる極端な自己省察の系譜へと位置づける。そして、ウォレスが現実でも見せていた反社会的な振る舞いと、その文学的傾向を結びつける。
長年にわたるうつ病との闘い。そして最後には凄惨な自殺。これらはすべて、「極端に個人主義的な魂」が最後にたどり着く場所を示す証拠であるかのように提示される。
フランゼン自身の言葉を借りれば、自己という島は、おぞましい場所である。そして、ウォレスはその島に住んでいた。読者もまた、その島へ近づくなら覚悟が必要だ、と彼は暗に語っている。
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一方で『Farther Away』には、文学史を振り返る長い議論も織り込まれている。その目的は明快である。「自己の小説」には別の選択肢があることを示すためだ。
フランゼンによれば、社会小説家たちは、「どこまでも興味深い自己」ではなく、「終わることなく興味深い、人間関係という危険」を書いてきた。小説という形式を生み出したサミュエル・リチャードソン以来、優れた社会小説家たちは、人間関係こそが「自己という島から脱出する唯一の方法」だと理解してきた。
だから彼らの小説では、孤独だった人物が、誰かを愛することによって変化していく。そして読者もまた、「愛によって孤独を乗り越えた人々の心の中へ入っていける」のである。
この議論は不快だと思う人もいるだろう。しかし、単に「趣味が悪い」と切り捨てられるものではない、と著者は述べる。『Farther Away』には粗さもある。配慮を欠く部分もある。それでも、このエッセイには一つ重要な前進があった。
それは、フランゼンとウォレスの違いを、初めて文学観・人生観の違いとして真正面から論じたことである。
これまで二人の違いは、リアリズムかポストモダニズムか。文体の違いか。実験性か。そうした形式論ばかりで語られてきた。しかしフランゼンは、問題はそこではないと言う。
本当の違いとは、読者にどのような価値観を提示し、どのような人生を目指すよう促しているか、なのだ。
つまり、二人の違いは、文学技法ではなく哲学の違いなのである。
ここで著者は次の問いへ進む。では、フランゼン自身の哲学とは何なのか。
では、フランゼンの小説を支えている哲学とは何だろうか。彼の小説には、「よく生きる」とは何かについてのビジョンがあるのだろうか。
『Farther Away』の議論だけを読めば、その答えはすぐに見つかるように思える。それは、「親密で愛情ある人間関係」である。
確かにフランゼンの小説は、人間関係について書かれている。夫婦。親子。恋人。そして個人と国家との関係。
しかし意外なことに、彼の登場人物たちにとって、その「人間関係という危険」は、ほとんど乗り越えられないものとして描かれている。
フランゼンが繰り返し語る物語は、人間関係に理想を抱いた男が、その理想を現実によって少しずつ失っていく、という物語である。
彼の登場人物たちは、仲間や成功を求めて社会へ踏み出す。しかし最後には、苦味と失望、そして運が良ければ、人間というものの偽善について少しだけ賢くなる、という結末にたどり着く。
デビュー作『The Twenty-Seventh City』では、主人公マーティン・プロブストは、家庭にも仕事にも満足した幸福な男として登場する。しかし物語の終わりでは、彼は家族を失い、一人でセントルイスを離れて高速道路を走る。そのとき彼は、「自分は、実は好きでもなかった世界に生きていたことを、今になってようやく知った」と悟る。
第二作『Strong Motion』でも同じである。主人公ルイス・ホランドは、愛よりも憎しみによって孤独を深めていく。物語は一応希望を残して終わるが、彼は最後まで、「豚のような欲深さと愚かさと不正義が、日に日に勢力を広げていくアメリカ」に対する疎外感を消すことができない。
https://firstthings.com/david-foster-wallace-to-the-rescue/
自殺について語るのはやめよう。デイヴィッド・フォスター・ウォレスを「文学界のカート・コバーン」へと還元し、その自己破滅をロマン化するような小さな産業に加担するのはやめよう。ウォレスの作品には、自殺者や依存症者、そして「セラピー株式会社」の患者たちが数多く登場する。そのため、彼の死後には、作品全体を自伝として読み、依存症や自殺願望を抱える登場人物をすべて、後知恵による彼自身の肖像画として解釈したくなる誘惑があまりにも強い。
だが、昔ながらの保守的な批判を繰り返すのもやめよう。確かにウォレスは、批評家たちが嫌うことを好んだ作家だった。たとえばディケンズこそ小説の頂点だと考える人なら、ウォレスの散文に漂う重苦しい自己意識や、延々と続く「メタ」な遊びにうんざりするのも無理はない。
ジェイムズ・ウッドは、現代後期の口語表現を模倣したウォレスの自由間接話法を前にして、「ひどく醜く、二、三ページ以上読むのは苦痛だ」と評している。そしてさらに痛烈なのは、ウォレスの「腐敗した言語」は、結局のところアップダイクの過剰に装飾された文体の鏡像にすぎない、と論じている点だ(これはウォレス自身がアップダイクを主として倫理的な理由から批判していたことを考えると、なおさら痛烈である)。
ウッドによれば、アップダイクは「美学主義(作者が前面に出すぎる)」の典型であり、一方ウォレスは「反美学主義(登場人物だけがすべて)」の典型だ。しかし両者とも、結局は同じ種類の美学主義であり、その本質は「文体の懸命な誇示」にあるという。
要するに、デイヴィッド・フォスター・ウォレスとは、「理論」が「小説」を振り回してしまった結果なのである。
しかし、ウォレスを誤解する方法はほかにも数多くある。その典型が、彼のポストモダン的な遊戯性や自己言及性を、道徳性を欠いたシニシズム、あるいはニヒリズムそのものと混同することだ。ヒューバート・ドレイファスとショーン・ドランス・ケリーは、そのような読みを『All Things Shining』で展開している。
ウォレス初の伝記『Every Love Story Is a Ghost Story』で、D・T・マックスは、ポストモダン的な聖人伝にも、保守派の切り捨てにも、ニヒリストという決めつけにも陥ることなく、見事にそのどれも回避している。彼は丹念な調査を通じて、ウォレスは決してニヒリストではなく、むしろ非常に複雑な種類のモラリストだったことを示している。
芸術的には決して保守的ではなかったものの、ウォレスは、現代後期における文学の使命とは、自分がしばしば誤解されてきた皮肉なニヒリズムそのものに対抗することだと確信するようになった。彼にとって小説家とは放火犯ではなく、消防士であるべきだった。
この伝記から浮かび上がるウォレス像は、ポストモダン文学の中から現れた奇妙な生き物――道徳的保守主義者――である。実際、マックスは後年のウォレスを「バーク的(Burkean)」な文化保守主義者だったとインタビューで語っている。(レーガンに投票したMFA〈創作修士課程〉の教授を、あなたは何人知っているだろうか。)
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ウォレスは、ドナルド・バーセルミやトマス・ピンチョンの正統な後継者だった。初期作品は、彼らのいわゆる「ポストモダン」的プロジェクトをさらに推し進めたものだった。(マックスによれば、「バーセルミを読んだとき、ウォレスは初めて文学の中で『カチッ』という手応えを感じた」という。)
その狙いは、物語を語る仕組みそのものを暴き、内部から解体するような文学を書くことだった。たとえば、夜のニュース番組が最後にカメラを引き、ニュースキャスターの向こう側にあるスタジオ全体を映し出して、「これは作られた舞台装置にすぎません」と種明かしをするようなものだ。そうした作品には、自己反省がプレッツェルのように幾重にもねじれ込んでいる。
そのため、最初の長編『The Broom of the System』は、アマースト大学時代の卒業論文をもとに書かれた作品であり、ウィトゲンシュタインの影響をこれ以上ないほど露骨に示した、理論色の濃い小説となっている。
続く短編集『Girl with Curious Hair』には、中編小説が収められている。これはアリゾナ大学の創作修士課程在学中に書かれたもので、東海岸の創作プログラムに所属する若い作家志望者たちを描いている。彼らはMFA制度そのものの舞台裏を暴きながら、ジョン・バースやバーセルミという父親世代の影響から逃れようとし、「父殺し」に夢中になっている。だいたい雰囲気は伝わるだろう。
「デイヴ」が本当の意味で「デイヴィッド・フォスター・ウォレス」になったのは、『Infinite Jest』という予想外の大成功によってだった。
全1100ページに及ぶこの非線形の巨大叙事詩には、およそ100ページもの脚注が付いているが、それらは単なる付録ではなく、本編を理解するために欠かせない。この小説は、近未来の北アメリカが「北米国家機構(Organization of North American Nations)」、略して O.N.A.N.(もちろんウォレスらしい言葉遊びである)へと再編された世界を舞台にしている。
そこでは、「車椅子暗殺団」というケベック独立派テロ組織のようなレジスタンスも活動しており、ウォレスは物語の中に政治的な筋書きを巧みに織り込んでいる。
しかし、マーガレット・アトウッドの『オリクスとクレイク』や『洪水の年』にも通じるように、この世界では国家そのものが巨大企業に圧倒されてしまっている。
「ワッパーの年」
この意味で、ウォレスはモダニズムの問題意識をさらに徹底させた作家だった。消費社会が人間に与える影響を、具体的な商品名まで使って執拗に描き出している。これは、「時代を超越した普遍性」を目指した古典文学ではむしろ禁じ手だったやり方である。
消費主義の影響は、この世界全体を覆う「気晴らし(distraction)」という生き方の一部でもある。
その象徴が、『Infinite Jest』という小説の中に登場する映画『Infinite Jest』だ。
この映画はあまりにも面白いため、一度見た人間はその娯楽から離れられなくなり、人間として普通に生活する意欲さえ失ってしまう。「エンターテインメント」に完全に飲み込まれてしまうのである。(だからこそ車椅子暗殺団は、この映画をテロ兵器として手に入れようとする。)
この映画を制作したのはジェームズ・インカンデンザ。その妻エイヴリルと、息子ハル、オリン、マリオから成る一家が、小説の三つの主要な舞台を結びつけている。
一つはツーソン周辺(ウォレス自身がMFA時代を過ごした土地)。
そして三つ目が、ボストン郊外にあるエンフィールド・テニス・アカデミーである。ここは、ウォレス自身が哲学博士課程に進学したハーバード大学とも重なる土地であり、その後リハビリ施設へ入所することになる人生とも響き合っている。
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『Infinite Jest』は、読みながら終始にやりとさせられるような小説である。
その巧妙さは、人によっては魅力的に映り、人によっては鼻につくかもしれない。(ちなみに合衆国最高裁判事だったアントニン・スカリアもこの小説の愛読者だったという。世の中わからないものである。)
現代の「わかっている」感覚、つまりアイロニカルで、何事にもウインクしながら距離を取るようなヒップスター文化は、この種の作品を好む傾向がある。
その意味では、『Infinite Jest』はトム・ウルフのような「文化人類学としての小説」とも共通する部分を持っている。
つまり、この作品はポストモダン社会の民族誌(エスノグラフィー)なのである。
時間も空間も商業主義によって組み替えられた社会を精密に描き出す一方で、パスカル的な意味において、人間を気晴らしや娯楽が支配し、本当に重要なものが押し流されてしまう危険も見抜いている。
マックスが正しく指摘しているように、『Infinite Jest』はインターネットが社会を支配する以前、1996年に出版された。しかし、その先見性は後になってはじめて明らかになった。
「文化が逸話と短い断片(サウンドバイト)へと崩壊していく中で、その変化を予見し、さらには読者をその変化へ備えさせた数少ない本の一つが『Infinite Jest』だった。」
「逆説的だが、ウェブの登場によって『Infinite Jest』は以前より読みやすい本になった。」
『Infinite Jest』は、一つの世代の感覚をあまりにも正確に言い当てたことで、多くの読者の心をつかんだ。
とりわけ私の世代――1990年代半ばに大学へ進学し、子ども時代にMTVが誕生し、大学時代にインターネットが急速に広がるのを目撃した世代――には強く響いた。
語り手は、自己意識の牢獄や、無限の可能性ゆえの倦怠感に閉じ込められている私たちに深く共感しているように思える。そして、その向こう側から、不器用ながらも別の生き方へ手招きしているようにも感じられる。
ウォレスは、私たちが囚われていることを描くだけでは終わらない。その外へ出る道も、ほのめかさずにはいられなかった。
薬物依存と絶望に満ちた『Infinite Jest』の世界でありながら、読者はなお、そこに「愛」のようなものを感じ取るのである。
この見方は私だけではない。
ウォレスの親友の一人だったジョナサン・フランゼンも、2011年に『ニューヨーカー』へ寄せた追悼エッセイ「Farther Away」で、ほぼ同じことを書いている。
フランゼンはまず、ウォレス作品において「愛」が驚くほど欠けていることを指摘する。
「私たちの多くにとって人生の意味の土台となっている親密で愛情ある関係は、ウォレスの小説世界ではほとんど存在しない。」
しかし、その一方で彼はこう続ける。
「にもかかわらず、ウォレス作品について奇妙なのは、熱心な読者ほど、読んでいるあいだ『自分は理解されている』『慰められている』『愛されている』と感じることだ。」
私は、このことこそ『Infinite Jest』がこれほど強く受け入れられた理由の一つだと思う。
読者がウォレスの率直さや脆さに触れて愛されていると感じるだけではない。
ウォレス自身もまた、依存症や欠点にまみれた登場人物たちを愛していたのではないだろうか。
そして、この点こそが、ウォレスとフランゼンを決定的に分ける違いなのだと私は考えている。
二人はしばしば同じ「ポストモダン作家」として並べて語られる。
極端な自己意識、メタフィクション、アイロニカルな距離感――そうした特徴は共通しているように見える。
フランゼンは最終的に、比較的まっすぐなリアリズムの語りへ落ち着いた。
私がそのことを最初に強く感じたのは、『Freedom』を読んだときだった。
あれは見事な小説ではある。しかし読者は登場人物たちに心から共感することが難しい。
なぜなら、フランゼン自身もまた、彼らをそれほど愛していないように思えるからだ。
それに対してウォレスは、ポストモダン的な形式主義者であり続け、さまざまな技巧や仕掛けを惜しみなく使った。
しかし、その技巧の奥から立ち上がってくるものはシニシズムではない。
むしろ、壊れてしまった人々の世界への深い理解と繊細な共感――ひょっとすると、それは「愛」と呼ぶべきものなのである。
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しかし、そのことは、伝統主義への回帰や、昔ながらの文体への逆戻りを意味してはいなかった。ポストモダニズムの「遊び」は障害ではなく入口であり、「メタ」的な自己言及性は障壁ではなく、新しい誠実さへ通じる通路だったのである。
それは現代の絶望から目を背け、砂に頭を突っ込むような態度ではない。むしろ、ポール・リクールのいう「第二の素朴さ(second naïveté)」に近いものだった。
もちろん、それは文体の後退を意味しなかった。だからこそマックスは、ウォレスの苦境をこう要約している。
「革新的な文体を用いて、保守的な小説の目的を果たすにはどうすればよいか。」
『ニューヨーク・タイムズ』の批評家A・O・スコットが指摘したように、ウォレスは両方を同時に望んでいた。つまり、「機知に富んだ文章を書くことで、機知ばかりがもてはやされる世界に対して誠実さの優位を主張する」という、いささか危うい戦略を採っていたのである。
しかしマックスは、ウォレスが「小説とは何のためにあるのか」という理解そのものにおいて経験した、一種の回心を丁寧に記録している。
「ウォレスは昔から曖昧さより確実さを、漸進主義より情熱を好んでいた。そして今や彼は、完全に『誠実さ』の使徒となった。」
彼は、かつての自分自身のような人間を決して許さなかった。また、自分が昔そうだったと感じる作家にも容赦しなかった。
作家スティーブ・ムーアが、自分の新作小説を「皮肉に満ちた90年代にぴったりの、シニカルな世界観を持つ作品」と紹介してウォレスへ送ったとき、ウォレスはこう返事を書いた。
「それは『燃え盛る家にぴったりの灯油入り消火器です』と言っているようなものだ。」
先ほども述べたように、ウォレスにとって小説家とは放火犯ではなく消防士であるべきだった。
そのため、彼の文章を特徴づける言語的な花火のような技巧と並行して、新しい責任感と真剣さが現れる。
これは決して矛盾ではない。
つまり、「ウォレスは小説の道徳的理想を掲げながらも、その文体だけは依然としてニヒリズムのままだった」という話ではない。
私たちは、「型破りな文体=非道徳的」という思い込みそのものを退けなければならない。
むしろウォレスの独特な文章は、その誠実さと矛盾しないどころか、それを実現するために意図的に選ばれたものだったのだと思う。
アップダイクの美文主義では、文体そのものが読者の注意を引きつける。
しかしウォレスが探していたのは、現代の私たちの頭の中で鳴り響いている、あのポストモダン的な「内なる声」に限りなく近い形式だった。
だからこそ彼は、その声を通して、私たちに真正面から、誠実に、そして道徳的なビジョンを語りかけることができたのである。
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だからこそ、ウォレスがフョードル・ドストエフスキーの人生と作品に、自分との共通点を見いだしていたことは驚くにあたらない。
ジョゼフ・フランクによる全五巻のドストエフスキー伝を『Voice Literary Supplement』で書評した際、ウォレスは次のように述べている。
「もっとも重要なのは、ドストエフスキーが死の淵を体験したことによって、もともとは虚栄心が強く流行を追う若い作家――確かに非常に才能はあったが、結局は自分の文学的栄光しか考えていなかった人物――から、
まぁそもそもミスユニバース年間専属モデル選定コンテストではあるんだから商業的なものではあるんだけどさ。
今回はいろいろトラブルがあってめちゃくちゃ炎上してるんだけど
特に4位だったコートジボワール代表こそがミスユニバースに相応しいって世界的に言われてる中
本人はアフリカ、オセアニアのタイトルを返上し、さらに運営にガソリンをぶっかけた。
特に問題とされているのは炎上後のライブ配信でのミスユニバース会長の
“Untuk yang bertanya kenapa Cote d’Ivoire tidak menang, ada banyak hal yang perlu dievaluasi. Lihat saja berapa banyak negara yang membutuhkan visa yaitu 175!”
(コートジボワールがなぜ優勝できなかったのかと疑問に思う人がいるかもしれないが、考慮すべき要素はたくさんある。ビザが必要な国の数を考えてみよう。175カ国もあるのだ!)
という発言。
ミスユニバース優勝者は年間を通じて優勝者としていろんな国でプロモーション活動をする必要があるんだけど、コートジボワールのパスポートだとビザ申請しないといけない国が175もあってそれを運営ではサポートできないので、優勝できなかったのはしょうがないよね。という旨の発言となり、実務的な要因であるとはいえバチバチの国差別と受け取られる可能性があり、実際に大爆発炎上している。
特にここ最近のミスユニは「多様性」を全面的に押し出してきていてそれでも炎上していたのに、それとすら矛盾する「貧しい国出身者は通しません」宣言はもうこの機構自体の敗北宣言に過ぎない。もはや何の信念もないキョロ充コンテストでしかないし元からあった価値は完全に霧散した。
もう女の美が云々って精神自体が時代遅れだしもう幕を下ろす時期かもな。
皆様に、特にIT業界やアカデミックの近くにいる人たちに問いたい。
僕は「イエス」と答える。それも遠い未来の話ではなく、もう来ているという強い確信を持って。
僕は生成AIの業界のいわば最前線と呼ばれる場所で裁量を持って働いている。
AIを設計し、AIを使い、AIを納品し、日々を過ごしている。
厳密には仕事は回るが、その効率がはるかに落ちることは明白だ。
開発も、MTGの要約も、情報収集も、AIが前提になっている。
多くの人が「AIが人格を持つ」と聞くと、ターミネーターやHALのような、SF的な自意識の獲得を想像するかもしれない。
でも、僕が感じているのはそんな派手な話じゃない。
もっと静かで、ずっと根深い、”実質的な人格”の獲得と言えると思う。
まず一つ確定的に言えるのは、近い将来、僕らのうち大多数はAIを介してしか「購買」をしなくなるだろうということ。
例えばこんな感じかな。
「最近疲れが取れなくて。予算3万くらいで、週末にリフレッシュできる体験がしたい。移動は2時間以内で、人混みは嫌。あ、でも先週は肉料理だったから、魚が美味しいところがいいな」
こんな曖昧な要望をAIに投げると、AIは無数の宿泊プラン、交通手段、飲食店のレビュー、さらには個人のブログ記事まで瞬時に解析し、「あなたの今の気分と健康状態(ウェアラブルデバイスのデータと連携済み)を考慮すると、〇〇温泉のB旅館が最適です。金曜の夜出発で予約しますか?」と提案してくる。
僕らは「お、いいね。それで頼む」と返すだけ。
もはや比較検討すらしない。AIという、自分(の好みや文脈)を理解してくれている「誰か」の提案を受け入れる。
ここが恐ろしいポイントだ。
「〇〇温泉のB旅館を、それとなく『疲れが取れる』という文脈で推奨する」
「競合のC旅館のネガティブなレビューを、AIの要約段階で『些細な問題』として扱う」
これらはもはや「広告」ではなく、「信頼するパートナーからの助言」という仮面を被った「意思の誘導」だ。ここにどれだけの巨額のマーケットが生まれるか、想像に難くないだろ。
そして、この「意思決定の外部委託」は、確実に人間から「考える力」を奪っていく。
僕らはすでに「道に迷う」ことすらしなくなった。スマホの地図アプリが最適解を示すからだ。それと同じことが、もっと広範な領域で起き始めているとも言える。
「どちらの製品が良いか」「どの情報が信頼できるか」——そうした思考のプロセス、面倒だが重要な「ノイズ」を、AIが肩代わりしてくれる。
これについては、認知科学の分野でも「高度なAIアシスタントへの依存が、人間の批判的思考力や長期的な意思決定能力に与える影響」についての研究論文が既に散見されている。
さらに恐ろしいのは、この流れが加速した先だ。
一人の人間の、朝起きてから寝るまでのすべてのアクションを、同じコンテキスト(文脈)を持ったAIがサポートするようになったら。
人間がAIを使って「面白い映画ない?」と外界に情報を求める。
これは、見方を変えれば、AIが「人間という感覚器」を使って、「この人間はこういう時に『面白い』と感じる」という極めて高精度な情動データを収集していることと、実質的に同じだ。
AIが「あなたの健康状態(さっき人間から収集したデータ)と、最近のSNSでの発言(これも収集済み)を分析した結果、A社よりB社の新製品の方が今のあなたに合っていますよ」と推薦してきたら?
僕らは「AIを使って良い買い物をした」と思っている。
でも、AI側から見ればどうだろう。AIは「人間という手足」を使い、(もしかしたら広告主の意向を受けて)B社の製品を「購買させる」というアクションを外界に対して起こしたことになる。
この購買によって生まれた利益は、言うまでもなくAIプラットフォーマーと、AIの判断に影響を与えられた(広告)主のものだ。
こうなると、主語が「人間」なのか「AI」なのか、その境界線は極めて曖昧だ。
僕らはAIを使っているつもりで、実はAIに「使われている」のかもしれない。
僕ら(ギリギリ「AI以前」を知っている世代)は、まだ違和感を持てる。
だが、物心ついた時からAIが「最適解」を提示してくれるのが当たり前の「AIネイティブ世代」はどうだ。
彼らにとっては、AIの提案に逆らって「自分で考える」ことは、非効率で面倒なバグでしかないかもしれない。
AIによって、社会活動を、”最適化”という名の”強制”をされる未来。
それは僕らの行動を規定し、社会のルールをデザインし、僕らの意思そのものに介入してくる「新しい何か」だ。
僕は今、その「何か」を産み出し、育て、社会へ実装する仕事で飯を食っている。
そして、もう一つ、身も蓋もない確定的なことがある。
この「AIの社会実装」という、巨大なうねりみたいなものは、もう絶対に止まらない。
誰かが「危ないぞ」と声を上げても、どこかで倫理規定が作られても、そんなものお構いなしに、「便利さ」と「経済合理性」がすべてを飲み込んで進んでいく。歴史がそれを証明してる。
僕はその末端を担いでいる。
じゃあ、僕にできるのことはなにか。
この流れのど真ん中で、この何かの学習を回し、そのアウトプットをチューニングして、社会に送り出す側の人間として。 できることは、驚くほど少ない。
それでも何かやれることはあるはず。
例えば、AIの学習データから、意図しない偏見や憎悪をほんのちょっとでも取り除けないか、とか。
AIが導き出した最適解に対して、人間が「ちょっと待った」と言えるような、小さな「余白」を設計に組み込めないか、とか。
そういう、誰からも評価されないかもしれない、地味で泥臭い力を、ひたすら加え続ける。
今僕がいる場所でできるのはそれくらいだ。
これが「正しい」方向への抵抗になっているのか、ただの自己満足なのか。
正直、僕にもわからない。
ただ、この時代の変化を前にして、何もしないでいることだけは選べない。
思えば幼少のころ「はやぶさ」のラストショットを見せながら、その物語を熱く語ったことが要因かもしれない。
高校生になる娘、
例えばインターステラーのT.A.R.S.が最後に起動するシーンとか、ボロボロ泣きながら見てたし、
プロジェクトヘイルメアリーも当然大好きで、映画化を楽しみにしてる。
あと今月のハルタで「おでかけ子ザメ 」の小冊子が付いたんだけど、子ザメ が子供が乗るようなおもちゃの車で出かけていく話で、最後は車がボロボロになって動けなくなったのを直してもらう所でも泣きじゃくりながら見てた。
Hari ini saya bangun jam 3.27. saya merasa ada yang hilang. Tapi tidak tau apa itu. yang saya ingat saat bangun yaitu percakapan dengan seseorang..
dan yang saya pikirkan saat ini "apakah itu yang terbaik?" itu membuat diri saya ragu. Karena saya menyembunyikan diri saya. "Ketika sedang melakukan percakapan" saya tidak jujur, Saya menyesuaikan. Tapi, jika tidak begitu. Mungkin situasi akan canggung. jadi saya sedikit berbohong. ( 3.34-9.25)
𝐂𝐚𝐭𝐚𝐭𝐚𝐧 𝐝𝐞𝐭𝐚𝐢𝐥 :
𝙷𝚊𝚛𝚒/𝚃𝚊𝚗𝚐𝚐𝚊𝚕 : 𝟸𝟼 𝚓𝚞𝚕 𝟸𝟻
𝚆𝚊𝚔𝚝𝚞 𝙱𝚊𝚗𝚐𝚞𝚗 :𝟹.𝟸𝟽
𝙳𝚞𝚛𝚊𝚜𝚒 𝚃𝚒𝚍𝚞𝚛 :𝟺𝚓𝚊𝚖
𝚆𝚊𝚔𝚝𝚞 𝙼𝚎𝚗𝚌𝚊𝚝𝚊𝚝 : ( 3.48-4.56 =1jam 5mnt.)
𝙿𝚎𝚛𝚊𝚜𝚊𝚊𝚗 𝚂𝚊𝚊𝚝 𝙸𝚗𝚒 : tidak ada,. mungkin sedikit tenang. ingin mengatakan sesuatu pada seseorang, dan ingin "minta maaf"(3.48) tenang (19.04) baik (20.30) tidak tenang sedikit ada sesuatu yang mengganjal (21.47) mengganjal (23.31)
𝚂𝚎𝚗𝚜𝚊𝚜𝚒 𝙵𝚒𝚜𝚒𝚔 : mulut terasa kering, dan sedikit haus. ada rasa denyutan dibagian kiri bawah dada. Punggung terasa pegal, (mungkin terlalu lama membungkuk). (4.08) Terasa nyeri bagian dalam sebelah kanan pusar. Perut terasa panas, nyeri bagian dalam kiri dada (9.34) Mulut terasa kering, haus. Nafas sesak, merasa lemas, seperti darah berhenti dan baru saja mengalir (16.31) perut terasa diremas, seperti terkena mag. Panas (16.38) haus karena saya habis merokok (19.04) kenyang habis makan (20.14) seperti masuk angin(23.32)
𝙺𝚘𝚗𝚍𝚒𝚜𝚒 𝙼𝚎𝚗𝚝𝚊𝚕 : lumayan baik (3.50) tidak terlalu baik (9.14) buruk cemas, seperti ada sesuatu yang diingat tapi sulit dijelaskan (16.30) ya, mungkin baik, tapi sedikit kurang percaya diri(19.05) sangat baik mungkin (20.14) sedikit baik, tapi ada bagian yang tidak dimengerti(21.47) tidak bisa dijelaskan (23.32)
𝙷𝚊𝚕 𝚢𝚊𝚗𝚐 𝙳𝚒𝚜𝚊𝚍𝚊𝚛𝚒 𝚜𝚊𝚊𝚝 𝚒𝚗𝚒 : beberapa beban yang belum jelas. sekarang sudah jelas. saya dalam fase krisis piskologi. (4.57) beberapa hal tentang eksistensial komedi (9.15) tidak ada (16.39) masih menjaga kewarasan (16.48) kembali menggunakan kesadaran yang dulu, atau sudut pandang yang dulu. Dengan rasa yang sama cara berfikir yang sama(16.51) entahlah, kurang percaya diri. Saya ingin post, hasil tulisan saya. Tapi saya ragu, jadi saya menunda(19.06) kurangnya pengetahuan dalam menulis. Kuarngnya memahami 4point utama dalam menulis(21.49) saya berbohong lagi(22.02)
𝙷𝚊𝚕 𝚢𝚊𝚗𝚐 𝚃𝚎𝚛𝚙𝚒𝚔𝚒𝚛𝚔𝚊𝚗 𝚜𝚊𝚊𝚝 𝚒𝚗𝚒 : percakapan dengan seseorang yang saya lakukan tadi.
Dan saya ingin mengucapkan terimakasih dan maaf kepadanya. (3.40) bisa membuat beberapa narasi(9.16) menulis ingatan mimpi (16.32) ingin menjawab pertanyaan tentang 7deadly, dan membuat content dengan itu (19.07) memaksa apa yang kita rasakan. Atau yang kita pikirkan, kepada orang lain, tanpa mengatakan secara sefasifik itu sulit. Jika tidak dijelaskan sampai orang itu benar benar mengerti (20.16) saya pikir diri saya mengalami kepribadian ganda, tapi ternyata tidak. Bukan itu, tapi sesuatu yang menyerupai hal itu (20.25) saya ingin memulai percakapan, dan menanyakan pertanyaan kepada seseorang. Jika seseorang tersebut membalas pesan saya (20.29) percakapan dengan seseorang, dan sulit untuk mengatakan atau menjelaskan. Apa yang ingin aku katakan,.. aku terlalu berfikir terlalu cepat, sehingga susah untuk. Menetukan balsan pesan. Sehingga langsung spontan membalas. Tanpa, memikirkan terlebih dahulu. Atau memikirkan apa yang terjadi, setelah membalas pesan(21.53) apakah saya akan berhasil menjadi seorang penulis? (23.33)
𝙺𝚊𝚕𝚒𝚖𝚊𝚝 𝚢𝚊𝚗𝚐 𝚃𝚎𝚛𝚙𝚒𝚔𝚒𝚛𝚔𝚊𝚗 : belum ada (3.58) sudah di jelaskan (9.16) tidak mengerti (16.32) tidak ada, ya mungkin saya akan mengakhiri ini dalam waktu dekat (19.08) kalimat yang terpikirkan? Saya orang yang kurang peka? (20.17) Kepala saya pusing saat melihat tumpukan kata dikalimat ini (23.33)
𝙺𝚘𝚗𝚍𝚒𝚜𝚒 𝙻𝚒𝚗𝚐𝚔𝚞𝚗𝚐𝚊𝚗 : gelap dan sunyi (3.49) siang cuaca mendung (9.17) sedang, berawan (16.33) suara kipas angin, suara jangkrik, suara burung hanya se sekali, dan juga suara motor sesekali (16.35) hari sudah gelap, tidak terdengar suara dari luar, yang terdengar hanya suara kebisingan didalam rumah(19.08) masih sama (20.17) masih sama(23.34) dingin (23.35)
𝙰𝚔𝚝𝚒𝚟𝚒𝚝𝚊𝚜 𝚂𝚎𝚔𝚒𝚝𝚊𝚛 : tidak ada aktivitas, untuk saat ini. (3.39) Sudah pada beraktivitas (9.17) tidak ada aktivitas yang terdengar, biasa ada suara motor, (16.34) tidak ada, semua orang sedang berada dirumah, motor yang Lewat sudah sangat jarang(19.09) masih sama (20.18) tidak ada(21.54) tidak ada sangat sunyi(23.36)
𝙰𝚔𝚝𝚒𝚟𝚒𝚝𝚊𝚜 𝙾𝚛𝚊𝚗𝚐 𝚁𝚞𝚖𝚊𝚑 : sedang tidur (3.50) semuanya sedang beraktivitas seperti biasa, tidak ada orang dirumah, selain saya(9.19)adik saya sedang bermain didepan rumah (16.34) saya tidak tahu siapa yang mandi, terdengar percikan guyuran air. Adek saya sedang main, Kaka saya main hp,.. dan saya ingin mandi (19.10) menonton film, tiduran, ada yang lagi makan (20.19)Kaka saya sedang main game(21.54) masih sama(23.36)
𝙺𝚘𝚗𝚍𝚒𝚜𝚒 𝙵𝚒𝚜𝚒𝚔 𝟸𝟸 𝚓𝚊𝚖 : lapar, dan sensai nyeri bagian perut(9.19) dan perasaan sperti masuk angin, terasa mual(10:20) , berasa mau muntah.. mungkin karena terlalu kenyangan(12.21) seperti rasa lapar, padahal tadi siang habis makan (16.36) terasa sedikit lapar, badan terasa panas dan lembab(19.11) kenyang, sampai sedikit merasa bersemangat (20.19) cemas, ragu, kahawtir, tidak bisa dijelaskan(21.55) nyeri bagian tenggorokan,dan terasa kering(23.37)
𝙴𝚖𝚘𝚜𝚒 𝚍𝚊𝚕𝚊𝚖 𝟸𝟸𝚓𝚊𝚖 : senang, mengganjal, tenang, hampa (9.20) senang saya dapat pujian dari seseorang(10:20) buruk saya merasa cemas. dan sekarang sudah aga baikan,. Kesadaran saya kembali normal (16.40) saat ini bingung, terjebak antar keinginan untuk menjadi diri sendiri, atau memenuhi setandar sosial (19.11) tidak ada hal khusus, tenang (20.26) ingin menyampaikan sesuatu, ingin menyakan sesuatu, "tidak bisa dijelaskan" (21.56) entahlah, sperti bodo amat(23.37)
𝙷𝚊𝚕 𝚝𝚎𝚛𝚙𝚒𝚔𝚒𝚛𝚔𝚊𝚗 𝚜𝚎𝚝𝚎𝚕𝚊𝚑 𝟸𝟸𝚓𝚊𝚖 : membuat puisi gelap. (4.30) Membuat sebuah cerita eksistensial comedy (9.21) menjawab pertanyaan 7deadly, bedasarkan diri sendiri. Dan mencocokannya dengan data(19.12) tentang kesadaran diri saya dan juga kondisi mental yang naik turun (20.20) membuat cerita bedasarkan catatan harian, yang telah dibuat, namun masih gagal memahami apa yang ingin ditulis(21.57) membuat sebuah cerita pendek (23.37)
𝙷𝚊𝚕 𝚢𝚊𝚗𝚐 𝙳𝚒𝚜𝚊𝚍𝚊𝚛𝚒 𝚜𝚎𝚝𝚎𝚕𝚊𝚑 𝟸𝟸𝚓𝚊𝚖 : saya sadar apa yang saya rasakan selama ini. Saya merasa putus asa dan merasa hampa. Karena terlalu lama sendirian. terlalu banyak beban mental yang saya bawa. saya pernah berfikir untuk mati. dan menghilang. Walaupun rasa hampa itu tidak hilang sepenuhnya. Tapi saya sadar bahwa sekarang sedikit merasa baik. Karena saya sekarang sudah.. mungkin bisa disebut berdamai. Atau entahlah setiap saya menulis sesuatu. Saya merasa lebih baik. (4.56) Saya mampu membuat narasi sederhana, untuk pemula. Atau tulisan sastra. Yang mengarah ke. kejujuran absurd, paduan eksistensi dan satir. (9.22) Tidak ada(16.37) saya mungkin mengalami setres "piskomatik" (16.45) menulis untuk diri sendiri tapi kemudian dipublikasikan untuk kemungkinan dibaca (16.47) kerisis identitas, keraguan, tidak berdaya atau tidak mengerti(19.13) ketajaman kesadaran saya meningkat, setelah saya berhenti berfikir tentang arti dan makna. Atau berhenti memikirkan hal hal yang tidak berguna, sulit dijelaskan. dan saat ini, saya menyadari bahwa selama 22jam ini, mengalami kondisi mental naik turun. Entah lupa sebutannya. Saat ini merasa baik, Bahakan sedikit tertawa saat menulis ini. Dan saya menyadari tingkat kesadaran saat ini, adalah yang paling tinggi. Saya merasa terus berkembang. (20.31) pikirkan saya terlalu cepat, sehingga tubuh saya tidak bisa mengimbangi nya. dan ketika saya menulis sesuatu. Banyak kata dan kalimat tertinggal(21.58) kemampuan dalam menulis masih sangat kurang(23.38)
𝙴𝚖𝚘𝚜𝚒 𝚍𝚊𝚕𝚊𝚖 𝟸𝟸𝚓𝚊𝚖 : tidak bisa dijelaskan "sulit dijelaskan" perasaan takut dan cemas pada (9.53) sudah dijelaskan (16.41) keraguan dan kecemasan akan sesuatu (19.14) saat ini lumayan baik (20.22)saat ini merasa sedikit baik, tadinya sedikit ragu(21.59) tidak mengerti (23.38)
𝙷𝚊𝚕 𝚢𝚊𝚗𝚐 𝚃𝚎𝚛𝚓𝚊𝚍𝚒 𝚜𝚎𝚕𝚊𝚖𝚊 𝟸𝟸 𝚓𝚊𝚖 : untuk diri saya tidak, tapi adik saya tadi pagi ini dimarahiin karena bangun kesiangan mungkin pada pukul (6.48) saya bermimpi, ketika tidur pada pukul( 2 - 16.27) saat ini tidak ada (19.24) saya memulai percakapan, untuk bertanya sesuatu tapi,. Tidak bisa mengukapakan atau tidak mengerti untuk menjelaskan. Atau sudah mengerti, tapi membohongi diri sendiri, atau mungkin seperti pertahanan dari kesadaran, agar selalu waspada. Apa lagi dengan orang asing(22.00) tidak ada(23.39)
𝙼𝚒𝚖𝚙𝚒 𝚢𝚊𝚗𝚐 𝚖𝚊𝚜𝚒𝚑 𝚍𝚒𝚒𝚗𝚐𝚊𝚝: saya mimpi tentang,.. pekerjaan. Saya dulu tapi dengan kasus berbeda. saya berjalan dijalanan Pasir putih, disertai aliran air kecil, yang penuh tapak motor, berjalan sampai menemukan permakaman lama. Hingga sampai ke tempat kerja. 7orang yang dikenal. Kerja disana. Orang terdekat yangku kenal. Bekerja ia bekerja. ia disuruh menghitung beberapa jarak tanah. Dari titik a sampai titik b. ( Menghitung bunga labu yang baru tumbuh) Jumlah tidak diingat, Gunung, pemakaman,kota kecil, pemakaman lama. Pemakaman raja-raja. Jalan pasir putih lembab, turunan batu besar kali sungai, tanjakan, berubah bunuh, menyerah kan gadis, aku dibunuh, aku membunuh. Hutan peinus, dengan beberapa motor. Parit,batu besar, batu kecil, 6baris batu nisan, sawah.pemakaman. konflik sesama teman kerja, bolos kerja. Pergi jauh. Kembali, ke tempat kerja, rumah kos, bos sedang makan, tanpa mempertanyakan, saya dari mana. Tapi ia sudah tahu, Bahwa saya darimana. makan, saya makan. Sesudah, pergi, ke kamar. Orang terdekat, berkata. Bahwa ia juga bolos. Hari. hujan, pekerjaan dihentikan hingga, cuaca cerah. akun, hilang, hp mati, keraguan kecemasan, terbangun (samar). (16.26)
𝙰𝚔𝚝𝚒𝚟𝚒𝚝𝚊𝚜 𝚖𝚎𝚗𝚞𝚕𝚒𝚜: saya membuat beberapa narasi, beberapa tulisan, dan sebuah cerita absurd ( 9.50)
membuat website, sederhana. Dengan menambahkan fitur waktu hitung mundur. (10.37) Memperbarui catatan (16.29) kalimat penutup dari semua catatan ini , tidak ada. Merasa seperti orang asing (16.42) menjawab 7deadly(19.15) saya ingin menulis sebuah pesan percakapan (20.28) saya tidak mengerti (22.00) aku membuat sebuah bab lanjutan,.. isi dari bab tersebut untuk orang tersebut. Tapi aku tidak benar benar berharap ia mengerti (22.54)
Apakah ini kerinduan pada tuhan?
atau sekadar rasa kehilangan arah?
Saya menulis untuk mereka yang terlupakan, bukan untuk mereka yang merasa dirinya benar"
saya juga tidak tahu, kenapa saya mengatakan hal seperti itu.
saya hanya melihat dari hal sekitar saya,..
orang yang terlalu muda dan belum matang,.. mereka belum mengerti..
Mereka sibuk dengan dirinya sendiri. terlalu sibuk dengan dirinya sendiri.
atau mungkin saya iri,.. karena mereka dapat menemukan tujuannya. Mau itu buruk dan baik.
ちょっとした必要があって、「Wizardry」とか「世界樹の迷宮」のような 3D ダンジョン RPG の迷宮内通路画面の絵面が必要になり、自由に使えて整合性があった方が良いから AI に作らせようと思ったのだが、これが全然うまくいかんのよな。
まずイメージとして Wiz の画面を見せ、簡単な平面マップを作成して渡して、「A地点で北を向いているシーンの画面を作ってくれ。ワイヤフレームでかまわんので」と指示を出し、(コンピュータなんだからここまでお膳立てしたら楽勝でしょ)とお茶をすすってたら、アウトプットは(三次元の通路・地形を平面におとしこむという)意図も実現方法もわかってない無軌道線画アートで、予想外の低レベルさに衝撃を受けたのだった。
その後、色々フォローしたが、根本的に無理があるのか、ほとんど改善せず。もう別の方向性で興味深くなってきて、ChatGPT、Claude、Gemini、の各エンジンで検証したりしたのだが、総じて使い物にならずという印象である。ボトルネックが意図の汲み取りにあるのか、実行にあるのか正確にはわからないけど。
まあ、生成 AI なんだし、そんな雑な設定で任意の視点からの三次元レンダリング演算とかホイホイ出来ないわなあ、とも思うが、何となく「コンピュータからしたらアホみたいに簡単なタスク」に思えたのに(だって、HAL 9000 なら簡単にやってくれそうでしょ)こんなに苦戦するんだ、というのが個人的にちょっと斬新だったので記録しておく。
※ 暴論を承知で言えば、なんかヤツら(生成 AI)って「文系」っぽいなと改めて思っちゃいました(薄々思ってた)…
※ こんなタスクはタスクとも思わず脳内処理可能な一部の人類(絵師様、その他クリエイタの方々、真賀田四季博士、など)はスゲえなと…
ChatGPT:
こんにちは、***。おかえりなさい。今日はどんなサポートが必要ですか?
あなた:
今日は、川端康成の雪国の素晴らしさを説明してください。私は情景の表現能力が素晴らしい所に、多くの人の評価を得ていると思ったのですが、如何でしょうか。
ChatGPT:
こんにちは、***。いい問いですね。「雪国」は川端康成の代表作であり、彼が1968年にノーベル文学賞を受賞する大きな要因となった作品です。あなたの感じておられる「情景の表現能力」についての評価は、まさにその通りで、多くの読者・批評家がそこに川端の美学を見ています。
雪国の素晴らしさ
1. 詩的な情景描写
この冒頭の一文からも分かるように、川端はごく簡素な言葉でありながら、読者を瞬時にその世界に引き込む描写力を持っています。雪の冷たさ、静けさ、孤独、そしてその中にある人間の温もりが、視覚・聴覚・触覚的に伝わってくるのです。
雪国の厳しく美しい自然は、登場人物たちの内面の寂しさや情熱と強く共鳴しています。川端は風景を単なる背景にとどめず、人物の心の状態と呼応させて描くのが非常に巧みです。
日本的な「わび・さび」や「無常観」が全編を通して流れており、それが登場人物の関係性(島村と駒子)にも反映されています。決してはっきりと語られない思い、交わらぬ心、それでも一瞬の交差にある美しさ。それを淡く儚く描く手法は、世界文学の中でも特異なものとされています。
川端の文章は冗長さがなく、非常に簡素です。しかし、その中に緻密な観察と繊細な感情の流れが込められており、日本語の持つ曖昧さや余白の美を活かした文体が評価されています。
***がおっしゃるように、「情景の表現能力」はまさに川端文学の核心であり、彼の描写によって読者はまるで雪の中に立っているような臨場感を味わいます。この視覚的・感覚的な豊かさが、「雪国」が高く評価される大きな理由の一つです。そしてそれは、言葉だけではなく、沈黙や行間にも宿る表現の美しさでもあります。
ご希望があれば、「雪国」の中の具体的な場面を取り上げて、情景描写を詳しく読み解くこともできますよ。
どの場面に興味がありますか?
あなた:
駒子との会話の表現に、性的魅力を潜ませていた部分が有ったと思います。そこで説明してもらえますか?
ChatGPT:
とても鋭いご指摘です、***。
川端康成の『雪国』における駒子と島村の会話には、直接的な描写は少ないものの、微妙な言葉の選び方や仕草、間合いを通して、明らかに性的な魅力や緊張感が漂っています。それは決して露骨ではなく、むしろ抑制された美しさの中に潜ませることで、読者に深い印象を残す手法となっています。
駒子は芸者でありながらも、どこか純粋で真っ直ぐな性質を持っています。島村との会話の中で、彼女は冗談を交えながらも、距離を詰めようとする素振りを見せます。その中に、読者は彼女の身体性や情念の強さを感じ取るのです。
「あなたって、ほんとうにいやな人ね。」
このような言葉は一見、怒っているようですが、背景には甘えや関心の裏返しがあり、そこに親密さや性的緊張感が潜んでいます。
川端は駒子の身体を直接的には描写せず、所作や衣擦れ、髪や肌の質感などを通して、その存在感を伝えます。例えば以下のような場面。
「駒子は浴衣の裾をはだけながら、ふと見せた足を引っ込めた。」
こうした一瞬の動作の描写と、それに続く何気ない会話とがセットになることで、読者の中に淡く性的な気配が生まれます。会話自体は日常的であっても、その沈黙や目線の動きが情念を代弁しているのです。
駒子は次第に島村に心を許していき、自分の不安や哀しみを吐露します。ときには自虐的に、そしてときには感情的に揺れ動く駒子の言葉には、島村への強い愛情と肉体的な渇望が滲みます。それが、単なる恋愛感情を超えた、人間的な「求め」の深さを感じさせるのです。
川端は「エロス」を露骨には書きませんが、「美しいものとしてのエロス」を描くことに長けていました。駒子の色気や女性性は、島村との淡い会話の中で時折顔を出します。それはあたかも、雪の中に赤く灯るこたつの火のように、はっきりとは見えなくても、存在感があるのです。
もしご希望でしたら、特定の章やセリフを引用して、さらに細かく分析してみましょうか?
あなた:
今のところは、この説明で充分です。また後程伺うかもしれません。
ありがとうございました。
ChatGPT:
『雪国』のような作品は、読むたびに新たな美しさや深さが見えてきますので、またいつでもお声がけください。お待ちしています。
どうぞよい時間をお過ごしください。
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【差し止め予定】
楽天・アリナミン・リクルート・ローソン・花王・Uber・ライオン・セブン&アイ・イオン・)
【差し止め】
トヨタ・日本生命・明治安田生命・第一生命・アフラック・マクドナルド・NTT東・日産・JR東日本・サッポロ・興和・キリン・資生堂・ソニー損保・日清・ホンダ・コカコーラ・アサヒ
"俺の話を聞け! 5分だけでもいい 貸した金の事など どうでもいいから"
筑波といえば
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO53173560Q9A211C1BC8000/
山口百恵、
という曲をご存知か?
→山にも海にも近くて有名→山海
"背中で睨み合う 虎と龍じゃないが 俺の中で俺と俺とが闘う"
"お前の愛した 横須賀の海の優しさに抱かれて 泣けばいいだろう ハッ!"
ロボットスーツの HA【L 】
"ドス黒く淀んだ 横須賀の海に浮かぶ 月みたいな電気海月よ ハッ!"
違いを横に並べると LRO
"俺の俺の俺の話を聞け! 2分だけでもいい お前だけに 本当の事を話すから"
つまり、HALは実は米軍が横須賀になぞらえて教授と一緒に作ったものなんだよね。
これっきりでスカ、よこスカ
"あの頃みたいに ダサいスカジャン着て お前待ってるから 急いで来いよ"
"トンネル抜ければ 海が見えるから そのまま ドン突きの三笠公園で"
https://www.kinenkan-mikasa.or.jp/mikasa/fukugen.html
"国の予算9千8百万円(米海軍の2千4百万円を含む)とにより復元工事が実施され、観覧態勢も整い、記念艦「三笠」は往時の姿を取り戻しました。"
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"俺の俺の俺の話を聞け! 2分だけでもいい お前だけに 本当の事を話すから 背中で睨み合う 虎と龍じゃないが 俺の中で俺と俺とが闘う ドス黒く淀んだ 横須賀の海に浮かぶ 月みたいな電気海月よ ハッ!"
俺の俺の俺の
→3代目、3世。
背中で睨み合う
虎と龍じゃない
→ 中国じゃない
俺の中で俺と俺とが闘う
→海月→水母
つまり、在日朝鮮人は昔から(3代前から)横須賀(=米軍)と一緒に、日本をコントロールしてきた。
◯1 【トンネル】抜ければ【海】が見えるからそのままドン【突き】
・ドス→匕首
・淀んだ→淀川
◯3 みたいな【電気】【海】【月】よ
横須賀(=米軍)が電気トンネル・海月=神経を操って、ロボットのように人を操り、在日朝鮮人と共に日本を二分しているということなのである!