2026年8月4日のブックマーク (2件)

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  • 21年ぶり新作、ドット絵エディタ「EDGE1」「EDGE2」「Edge3」の歴史について作者に聞く【フォーカス】 - レバテックLAB

    プログラマー フリーソフト・シェアウェア開発者 たかぼー 静岡県浜松市在住。システムエンジニアプログラマーとして長年ソフトウェア開発に携わる。個人としては「TAKABO SOFT」名義にて、ドット絵エディタ「EDGE」や、シェアウェア「EDGE2」を開発。2007年にはMIDI専用シーケンサー「Domino」を公開。2026年には「Edge3」のアーリーアクセス版をリリースするなど、業の傍らクリエイター向けツールの個人開発を続けている。プレイステーション5で『ヘルダイバー2』というゲームを長らくプレーしている。 TAKABO SOFT公式サイト X:@takabosoft 約25年間にわたり開発が続き、クリエイターやインディーゲーム開発者から長らく愛されている、「EDGE」というドット絵エディタシリーズがあります。 無料で、その手軽さと軽快な動作で広く普及した初代「EDGE」。2005

    21年ぶり新作、ドット絵エディタ「EDGE1」「EDGE2」「Edge3」の歴史について作者に聞く【フォーカス】 - レバテックLAB
    gewaa
    gewaa 2026/08/04
    ポケモンのドット絵を初代ゲームボーイからゲームボーイアドバンスまで手掛けていた方がEDGE2で制作している動画。https://www.youtube.com/watch?v=dn7oZP0-M0Q
  • 『みいちゃんと山田さん』は、なぜ山田を「天才」にしなかったのか

    『みいちゃんと山田さん』は、貧困や夜職を描いた作品として語られることが多い。 けれど終盤まで読み進めるうちに、私の関心はみいちゃんではなく、山田へと移っていた。 最近、市川沙央の『ハンチバック』を読んで以来、「誰が誰を描くのか」という当事者性の問題を意識するようになった。 ただし『ハンチバック』が問うのは主に「語る権利は誰にあるのか」であるのに対し、『みいちゃんと山田さん』が私に突きつけてきたのは少し違う問い「なぜ他人を語りたいと思うのか、その欲望はどういう形をしているのか」だった。 近い問題圏にありながら焦点はずれている。 その前提でこの作品を見ると、これは露悪的に貧困や夜職を描く漫画であると同時に、「他者の人生を創作へ取り込むこと」の倫理を問う作品にも思えてくる。 この作品で一番秀逸だと感じたのは、山田を「才能のある漫画家志望者」ではなく、凡庸な創作者として描いたことだ(持ち込み作品は

    『みいちゃんと山田さん』は、なぜ山田を「天才」にしなかったのか
    gewaa
    gewaa 2026/08/04
    「バズればそれでいいと作者自身が言ってる」みたいなブコメがいまだにあって残念。その読み方の誤りがわかるので以下の解説を読んで。作者の悪魔化はイジメだからね。https://anond.hatelabo.jp/20260730133047