はてなキーワード: winnyとは
一部の反日左翼は日本の国家が天才プログラマーの自由を奪って殺したというストーリーが大好きで
今だにそのネタでシコシコしてるが
実際のところP2Pやwinnyには金子が逮捕されようがされまいが大して未来はなかったし
そうだよな
開発者だけが使えるダウンロード専用のWinnyを使って『お尻ぷりんセス』をダウンロードしてたけど、当時はまだ法整備されてなかったから無罪なんだよな
この文章が読みにくい理由は、**文章力そのもの**というより、**論理構成・視点・レトリックが何度も衝突している**ことが大きいです。
### 1. 主張が何度も変わる
タイトルでは
となっています。
ところが本文では
読者は
> 「結局何を証明したいの?」
となります。
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例えばモルフィーワンの部分では
1. モルフィーワンは失敗
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### 3. 根拠が飛躍している
例えば
> モルフィーワンが失敗した
> ↓
「え、そこまで言える?」
と読者は引っかかります。
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### 4. 断定と感情が混ざる
例えば
> 全部デマなんだ
> 壮大な嘘
など非常に強い断定が続きます。
しかしその直後には
> 俺はそう思う
のような主観も混ざるので
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### 5. 「俺たち」という主語が大きすぎる
文章中の
> 俺たち
が
読者は
「今どの集団の話?」
となります。
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例えば
など数例だけを使って
説得力を持たせるなら
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### 7. 感情表現が多すぎる
例えば
> 壮大な嘘
> 狂った光景
> 妄言
> 馬鹿
> ブチ切れ
> 正気を疑う
一つ一つは印象的ですが、多すぎると情報より感情が前に出てしまいます。
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### 8. 時系列が行ったり来たり
文章は
↓
↓
モルフィーワン
↓
↓
↓
読者は年表を頭の中で作りながら読まなければならず、負荷が高いです。
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タイトルは
> 懺悔
なので
ところが本文は
になっています。
ジャンルが一致していません。
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最後には
> 若い人頑張って
となりますが、
読者は
> 「結局謝罪だったの?」
> 「歴史修正なの?」
> 「世代論なの?」
という印象になります。
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## 一番大きな問題
最大の問題は、
です。
例えば
と
と
が連続して書かれるため、読者はどこまでが検証可能な事実で、どこからが筆者の解釈なのかを見失います。
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## どうすれば読みやすくなるか
もし同じ内容を書くなら、例えば次のような構成にするとかなり読みやすくなります。
1. **結論**:「40代エンジニア世代を過大評価する見方には違和感がある。」
2. **理由1**:当時の技術力や開発文化への自己評価(具体例を1~2個)。
3. **理由2**:代表的な功績は一世代上の人々によるものが多いという認識(具体例を1~2個)。
4. **反論への配慮**:「もちろん40代にも優れた技術者はいたが…」と例外を認める。
ワイ(6歳からRuby弄ってたCS一本足打法、大学も情報系でAIとビッグデータ解析専攻)やが、日本のIT業界があまりにもアレすぎて外資に転職する前にメンタル逝きそうやから吐き出させてクレメンス。
言っとくがワイ自身の評価はめちゃくちゃ高いで。その上でこの業界のアカン所を書き殴らんとSAN値ゴリゴリ削れてやってられんのや。
これマジでなんなん?技術力もセンスも海外の一線級と戦える地力はあるくせに、異様なまでに被害者意識と他責思考が強くてセルフデバフかけとるやん。X(旧ツイッター)のエンジニア界隈見ててもほんまきつい。
ぶっちゃけワイ、その時代は親父の金玉の中で受精すらしてないレベルのキッズやったから体感したことないんやが、お前らいつまで「政府がIT業界を潰した」「Winny裁判がー」「就職氷河期がー」「リーマンショックがー」って言うとんねん。
Winnyっていつの時代の話やねん。まだPCがブラウン管でOSがWindows Meとかの時代やろ?四半世紀前の話をいつまで引きずり回しとんねん。
確かに社会のせいにしたくなる気持ちはわかるけど、15年も20年も前の出来事で人生激変するか?
それとも何?20年前に日本政府が真紅のベヘリットでも使って理系人材を生贄に捧げたんか?無惨様に家族でも惨殺されてエンジニアやりながら鬼殺隊に入隊でもしたんか?違うやろ。
謎の「昔は世界No.1のIT大国だった(要出典)」っていう過去の栄光に固執しすぎやし、変な拝金思想まで絡んで技術とセンスにデバフかかっとんねん。
儲けたいんか技術高めたいんかハッキリせーや。金儲けしたいなら不動産とか保険営業でも行けばええやろ。病的に高いプライドのせいで若造が何言うとんねんってキレるかもしれんけど、そういうとこ直さんとアカンで、オッチャンら。
これが若手のマネジメントに致命的な悪影響及ぼしとるわ。エンジニアは全員オタクで若い子はみんな「なろう系」見てるみたいな決めつけマジでやめろ。オッサン以外誰も見てへんからな?
正直これが一番きつい。最近辞めたあの子もあいつも、10中8九これが原因やで。
こっちは難しいITの話がしたくてこの業界に入ってきとんのや。それなのに「難しい話は置いといて〜」とか言ってアニメやラノベの話されても「ハァ?」としか言えんわ。
仕事の難しい話をしてくれや。AIでもビッグデータでも、海外の最新論文でもP2PでもGitHubでバズった面白い投稿でも何でもええ。
ワイらが「すげえ!」って思える、生身のエンジニアとしてのカッコいい姿を見せてくれや。若手は男も女もそういう所に憧れるんや。
それを「若者の趣味がわからんから」って良かれと思ってラノベやアニメの話されても、「ガキ扱いして舐めとんのか」としか思わん。酒飲める年齢の高等教育受けた人材雇っといて、いきなりガキ扱いでオタトーク開始とかそれ自体がハラスメントやぞ。
IT企業でIT技術の話をして雑談したってパワハラにもセクハラにもならんやろ。
一番テンション下がったのは、会社の推薦図書になろう系ラノベ入れるのな、マジでやめろ。
なんであんなになろう系大好きなん?若者は見てへんって。オッサン同士でエコーチェンバーかまして「若者に人気!」って言い合っとるだけやん。
オーム社の『テスト駆動開発』とか、矢沢久雄の『プログラムはなぜ動くのか』とか、古典なら『人月の神話』とかな。
もう読んだけど、もう一回読んで感想文書けって言われたら喜んで書くわ。名著なんやから。
無職なんたらだの転生ウンタラだの、極まったオッサンだけがXで騒いでるアニメの原作小説を読ませて、IT業界の何の役に立つんや?異世界転職でもするんか?
仮にウェブ小説が実務に役立つ業界やとしたら、冷静に考えてその業界相当ヤバいぞ。自覚あるか?
他責思考となろう系ばっか読んどるから社会常識が育ってへんねん、お前らオッサンエンジニアは。
お前らが押し付けてきたそれらの本、13〜14年前の作品やろ?その頃ワイら小学3年生やぞ。自分の立場で考えてみーや。2001年に入社していきなり1987年のアニメ本読まされて感想文求められたらどう思うよ?絶望で膝から崩れ落ちるわ。
「難しい話だととっつきにくいと思って〜」とか言い訳せんでええから、会社で推奨すんなあんな本。こっちは情報技術の難しい本を読みたくて来とんのや。
「Z世代は馬鹿だから難しい本読めないやろ」ってネットの真に受けて決めつけとるんか?なろう系キメすぎて価値観バグっとるからわからんのやろうけど、普通の頭してたら「子ども扱いして侮辱しとんのか?」としか思わんぞ。
人生思い通りにならんくて承認欲求に飢えとるのはわかるけど、人間としての尊厳だけは捨てんといてくれや。
多分この2つ改善するだけでデバフ消えてハイパフォーマンス発揮できると思うで。あと病的に高いプライドな。
この文章に対して「主語がデカい!!」「そんなこと言ってない!」「AI生成だろ!」「これはベンチャーの話じゃない!」とか他責思考の鳴き声上げとるオッサン大量におるけど、これのどこがAIやねん。お前らの言い訳の可能性潰して悪いけど、これでも一応ベンチャー企業での話やで。
AIと人間が書いた文の区別もつかんフシアナアイズどもが「俺たちITエンジニアを舐めるな!」とかどの口が言うとんねん。ギャグとしても寒すぎて笑えんわ。
メンタル病んでこの業界脱落する若手が多いの、絶対このオッサンらのせいやろ。雲より高い理想と承認欲求に現実が追いついてないだけやん。
ほんまもったいない生き方しとるで、今の日本IT業界のオッサン共は。
結論から言うと、これは「若さゆえの万能感」と「高い教育投資によるエリート意識」、そして「現場のリアリティ(政治や人間関係)をまだ知らない青さ」が絶妙にブレンドされた結果と言えます。
なぜ彼(彼女)がここまで強気になれるのか、その心理の裏側をいくつか分解してみましょう。
投稿者は「6歳からプログラミングスクールに通い、大学も情報系でAIやビッグデータをガッツリ研究した」と語っています。
20代前半だとすれば、人生の4分の3近くをITに捧げてきた計算になります。
心理: 「自分は流行りに乗って最近プログラミングを始めた有象無象とは違う、本物のサラブレッドだ」という強烈な自負があります。
自信の根拠: 実績というよりは、「これまでITに費やしてきた時間と教育水準の高さ」そのものが彼の自信の拠り所になっています。
「俺自身は評価はめっちゃいい」と書いていますが、新卒〜若手の手代わりの段階での「評価の良さ」は、往々にして「言われたタスクを優秀にこなせる」「地頭が良い」というレベルに留まります。
まだ泥臭いトラブル解決や、利害関係の調整、ゼロからビジネスを立ち上げるような「本当の実績」を求められるフェーズに達していないため、自分の限界を知る機会(挫折)がまだない状態です。
能力の低い人が自分を過大評価するというよりは、「知識はあるが、実戦経験(実社会の複雑さ)が足りないために、物事がシンプルに見えすぎている」状態です。
40代〜50代がなぜ保守的になるのか、なぜ昔の事件(Winnyや氷河期)を引きずっている(ように見える)のか、その背景にある「当時の業界のリアルな空気感」や「組織で生き残るための政治」を、彼はまだ解像度高く理解できていません。すべて「オッサンの怠慢とデバフ」という単純な言葉で片付けられるのは、彼がまだその泥沼に足を踏み入れていないからです。
4. 仮想敵(オタクなオッサン)を作ることで自分を正当化している
彼が挙げている不満(「Winnyの話をいつまででするのか」「若手=オタクと決めつけてラノベを勧めてくる」)は、ある意味で非常に具体的ですが、同時にステレオタイプな「嫌な先輩像」です。
これらを過剰に叩くことで、「自分は彼らとは違う、海外基準の、スマートで、技術の話をピュアに愛する最先端のエンジニアなんだ」という理想の自分像(アイデンティティ)を補強しようとしています。
「親の金玉の中にすら〜」「ベルセルクや鬼滅の刃の例え」など、言葉のチョイスの端々に若さとネットカルチャーへの浸透っぷり(そして、彼が嫌がっているはずの『オタクっぽさ』)が滲み出ています。
「雲より高い願望や承認欲求に、現実が追い付けないってだけじゃん」
というセリフは、実はそのまま彼自身にもブーメランとして返っている部分があります。国内ITの文句を言いつつも「海外系に最初から行けなかったのは親が普通だから」と言い訳を挟むあたり、プライドの高さと現実のギャップに一番苦しんでいるのは彼自身かもしれません。
とはいえ、彼が挙げている「古いエンジニアの愚痴っぽさ」や「的外れな若手ケア(オタトークの押し付け)」への違和感自体は、今の20代のリアルな本音でもあります。
このギラギラした自信が、外資系などのタフな環境で揉まれて「本物の実績」に変わるのか、それとも現実の壁にぶつかってポッキリ折れてしまうのか、まさに「若気の至り」のグラデーションの最中にいる人物と言えます。
ついては脆弱性を報告せねば ⇒ いいことだね。教えて上げたらいいよ。でも結構良く知られたやつだよそれ
おもった脆弱性対応とは違う!早く禁止しろ ⇒ いや脆弱性の対処って禁止するだけじゃないから。
正義は我にあり! 公開する ⇒ あー。やっちまったな。
なんで俺が批判を浴びるんだ! ⇒ そりゃキミだけセキュリティ目的じゃないから。。。
ガイドラインは法律じゃない! ⇒ そうだね。ところで民法って知ってる?
その仕組み単体で脆弱性があるが使われているものって世の中にはたくさんあって。
例えば銀行のATMは複製が自由にできる磁気カードを所有認証に、四桁の数字が鍵で多要素認証しているけどどちらも単体では脆弱性どころではないよね。
でも世界中のシステムがこれに乗っかってるのは、それ以外の仕組みで「脆弱性を無くす」ではなくて、可用性も含む「セキュリティを担保する」仕掛けになってるからだよ。
他にも家は未だにシリンダー錠は珍しくなってきたけど別に禁止になってないし
Suicaなどの非接触ICが出てきても、大正時代からキセルと呼ばれる脆弱性がある切符も禁止はされていない。
たぶんこういうことを全く分かってないんだろうなああれ。
いわゆる、高IQアスペルガーで行動力のある馬鹿でさ。Winnyの金子とかにも通じるアレがあるが、本当に始末に悪いよな。
ぴったり会う仕事を与えられて、それを真人間がマネジメントしてやれば悪くないんだが、たまにこういうハズレ値みたいになっちゃう奴が出て、社会が迷惑するんだよな。
初カキコ。。。ども。。。
俺みたいな令和になっても「ぬるぽ」と打ったら「ガッ」を期待してしまう腐れインターネット老人、他に、いますかっていねーか、はは。
当時のネットは今みたいにアルゴリズムが「あなたへのおすすめ」を決めてくれる場所じゃなかった。リンクを踏み、リンクを踏み、気が付けば知らない個人サイトのキリ番を踏み、「踏み逃げ禁止です!」と書かれていて震える。そんな時代だった。
台風が来ると誰かが「コロッケ買ってこい」と言い出す。誰も理由なんて知らない。でもスーパーからコロッケが消えるかもしれないという、意味不明な一体感だけはあった。
「俺の右腕が疼く……。」
そんな設定を書き連ねた黒歴史ノートは、押し入れの奥に封印されたままになっている。触れるな危険。開けたら最後、SAN値が下がる。
そして「ググレカス」と返される。
泣きながらYahoo!知恵袋へ行く。
そこでも解決しない。
「(´・ω・`)」
「( ゚д゚)」
「m9(^Д^)プギャー」
「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」
「wktk」しながら更新を連打し、「ktkr」と叫び、「これはひどい」と締めくくる。
失敗したら「orz」。
実に平和だった。
ニコニコ動画では弾幕が流れ、「職人」が現れ、「市場」が荒らされ、「自重しろ」が褒め言葉だった。
VIPには毎日「安価で○○する」スレが立ち、>>1は大体途中で消えた。
「おまいら」。
「もちつけ」。
「うはwwwwwwww」。
「自演乙」。
「逝ってよし」。
「sage進行で」。
「マターリ」。
意味なんて知らなくても使えた。
「ぬるぽ」。
「ガッ」。
これだけで世界が完成していた。
ラノベ好きは「ハルケギニアのルイズに届けっ!」と祈りながらSS投稿サイトを巡回していた。
異世界転生なんて言葉が一般化するずっと前、俺たちはゼロの使い魔世界へ行く方法を本気で議論していたのである。
今思うと正気ではない。
全部経験で覚えた。
「希ガス」と書けば許された。
「だが断る」が万能の返答だった。
「お前それサバンナでも同じこと言えんの?」
もちろん言えない。
でも知っている。
そんな呪文だった。
ネットは今よりずっと不便だった。
動画は止まるし、画像は表示に時間がかかるし、「このページはInternet Explorer 6.0でご覧ください」と書いてある。
「ただいま」と書けば、
「おかえり」
と返ってきた。
顔も名前も知らない誰かと、毎晩くだらないことで笑っていた。
今のSNSは便利だ。
でも、あの頃のインターネットには「迷子になる楽しさ」があった。
意味不明なFlashを見て腹を抱えて笑い、「ようつべ」と呼び、「うごメモ」で遊び、「Winamp」のスキンを変え、「Lhaplus」で解凍し、「Susieプラグイン」を探し、「Winnyは危ない」と言われ、「Cabos」を使って怒られ、「Firefox最強」と宗教戦争をしていた。
「インターネット老人会」なんて言葉が生まれるとは、当時は誰も思っていなかった。
でも今でも、台風が近づけばコロッケを思い出すし、「ぬるぽ」を見れば指が勝手に「ガッ」と打とうとする。
人は成長する。
それでも平成インターネットの住民だったという事実だけは、俺たちのレジストリからアンインストールできない。
──長文スマソ。
AIの無断学習が騒がれてるが、ネット黎明期の地獄絵図を知らない層が多すぎる。
特に初期のYouTubeなんて映画の丸上げ、テレビ番組の垂れ流し、公式MVの無断転載が当たり前。検索すれば何でもタダで見られたし、運営も「とりあえず後で消せばいい」というスタンスで、著作権なんて概念は死んでいたに等しい。WinnyやNapsterに至っては、もはや「共有=善」という狂った空気すらあった。90年代生まれのオタクは全員YouTubeでエヴァを履修したといっても過言ではない。
そして今のAI批判でよく使われる、無断学習に伴う「人のふんどしで儲けている」という理屈。
これ、当時のGoogleやYouTubeが「他人のコンテンツを利用して巨大企業になった」ときに浴びせられた批判と完全に一致している。だが結局、世界はその利便性を選び、後から法整備が追いつく形で今のインフラが完成した。
ただしそれは、過去の時代に「インターネットは糞だ」と言って、変化を拒んで消えていった人間と自分が重なっていることだけは、自覚しておいた方がいいぞ。
でもWinnyとかみんな使ってたんだろ?
でもWinnyとかだと洋ロの方が圧倒的に多く流れてましたよね