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『みいちゃんと山田さん』を見ていて、ひとつ気になることがある。
学校についていけない。仕事が続かない。金がない。人間関係を壊す。家族も疲弊する。やがて親が老い、病気になり、自分自身にも精神疾患や身体疾患が重なる。
そうして自力で生きるための足場を一つずつ失っていった人間を、この社会は最後にどこへ運ぶのか。
言葉を選ばずに言えば、滝山病院は、そういう人たちの「最終処理場」になっていたのではないか。
滝山病院では2022年、看護師による入院患者への暴行が起きた。東京都は翌年、患者の尊厳を害する著しく不適切な虐待行為があったとして改善命令を出し、同時に、院長が院内の虐待を把握できず適切に対応できなかったという管理体制上の不備も認定している。
その後の第三者委員会は、刑事処分を受けた看護師以外の暴行も認定した。そして背景には、利益を優先する経営によって患者の人権を軽視する土壌が生まれた可能性があり、「経営陣や院長の怠慢と無責任に原因の一端がある」とまで指摘した。
医療そのものが患者のために行われていたのか、疑わせる材料まで出てきたことだ。
NHK「ETV特集」の取材では、カルテを外部の医師が検討したところ、医学的に必須とされる所見がないにもかかわらず「急性心筋梗塞」と診断され、血液を固まりにくくする薬剤などが大量に投与されていた。院長の指示を受けて心筋梗塞という診断名を付ける音声記録も報じられた。
院内では、こうした積極的な医療を「濃厚治療」と呼んでいたという。
元スタッフは、人工呼吸器などを用いる治療について、「お金にもなる」という趣旨の証言をしている。
NHKの取材では、不衛生な療養環境や不十分な体位交換などを背景に重度の褥瘡が生じ、そこから感染して敗血症に至り死亡したとみられるケースが複数紹介された。
2025年に遺族らが起こした訴訟でも、ある患者について大きな褥瘡から敗血症を起こして死亡したことが主張されている。
ここで見えてくるのは、「過剰な治療」と「不足するケア」が同居する奇妙な病院の姿だ。
心筋梗塞という診断を付ける。薬剤を投与する。人工呼吸器を使う。患者を管だらけにする「濃厚治療」をする。
やがて、患者は褥瘡まみれになり、敗血症で死亡する。死のベルトコンベアーだ。
NHKが入手した内部資料を紹介した報道によれば、当時の朝倉重延院長の役員報酬は、2017年度から2020年度まで毎年5820万円、2021年度6320万円、2022年度6420万円だった。
病院の経常利益に対する院長報酬の割合は、2019年度48%、2020年度59%、2021年度には337%に達したとされる。
年6000万円前後。
患者への虐待が起きていた。高い死亡退院率が報じられた。褥瘡から敗血症になったとみられる患者がいた。医学的妥当性を疑われる心筋梗塞診断があった。「濃厚治療をすれば金になる」という職員証言まであった。
この事実を同じ画面に並べれば、「この病院はいったい誰のために存在していたのか」という疑問が生じるのは当然だと思う。
ところが、少なくとも公表されているこの暴行事件について、当時の院長が看護師たちと同じように起訴され刑事罰を受けた事実は確認できない。
もちろん、管理責任が指摘されたことと刑事責任が成立することは別である。2025年には死亡した患者の遺族らによる民事訴訟も起こされており、個々の医療行為についての法的責任は司法の場で争われている。
患者を殴れば刑法上の「暴行」として見える。しかし、患者が逃げられない組織をどう運営したのか。
こうした問題になると、責任は「管理体制」「ガバナンス」「再発防止」という言葉の中へ拡散していく。
つまり、末端の暴力ほど犯罪として可視化され、システムを作った側へ行くほど責任の輪郭がぼやける。
なぜ患者たちはそんな病院から出なかったのか。答えはかなり残酷で、出られなかったからだ。
一般病院では精神症状への対応を理由に断られ、精神科病院なら重い身体合併症への対応を理由に断られる。
滝山病院は、他の病院が受け入れたがらない人間を受け入れることで成立していた。
つまり滝山病院へ患者を送り込んでいたベルトコンベアーは、病院の外から伸びていたのだ。
みいちゃんの話に戻る。
学校からこぼれる。労働市場からこぼれる。家族からこぼれる。地域生活からこぼれる。一般医療からこぼれる。福祉からもこぼれる。
そして最後に、「ほかでは受け入れられない患者を受け入れる病院」がある。そこへ入れば、街からその人の姿は消える。
一方で重要なのは、社会的には「厄介な人」として排除された患者であっても、その身体には医療保険上の経済価値が残っているということだ。
患者本人には金がない。家族にも余裕がない。働くこともできない。
それでも病床に入り、診断名が付き、薬剤が使われ、医療処置が行われれば、診療報酬は発生する。
社会的には価値がないかのように扱われた人間が、医療制度の内部では「収益を発生させる身体」になり得る。
この転換こそ、滝山病院事件で最も不気味な部分ではないかと思う。
「最終処理場」という言葉は患者に向けたものではない。人間をそこまで落としてから、閉鎖された施設に引き渡し、見えなくしてしまう社会に向けた言葉だ。
なぜ医学的に疑問のある医療を止められないのか。誰がその医療から利益を得ていたのか。
なぜ現場の暴力は刑事事件になっても、システムを作り維持した側の責任はこれほど見えにくいのか。
旧滝山病院は2024年、院長と理事長が辞任し、法人・病院名も変更され、現在は「希望の丘八王子病院」として運営されている。
しかし、病院の看板を掛け替えれば、この問題もなくなるのだろうか。
みいちゃんのような人間を社会の階段から一段ずつ落としていき、最後に「どこかが引き取ってくれればいい」と施設へ渡す仕組みが残っている限り、次の場所はまた生まれる。
この記事を褒めてる人、よく考えて。
「ユニクロ式」置くだけセルフレジ、スーパーにも アスタリスクが開発 - 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF275P30X20C26A7000000/
記事でもどこのスーパーで導入する予定だとか具体的な話はどこにも書かれてないよ。スーパーに売り込みを開始するという話で。
というのも今まで試しにローカルスーパーの一部店舗で導入する実証実験をしていて、コストメリットの数字が出たからいよいよ商品化するぞってところなんでしょ
この実証実験、NHKのクロ現で特集をやってたけど、そりゃ客側としては非常に便利なんだろうけど、店員はほんと大変そうだったよ
約10万点といわれる店の商品全てにタグを手貼りしなきゃいけないんだぜ。10円の駄菓子にも貼る必要がある。それどこに貼るの?っていう小さな商品にもタグを貼らなきゃいけない。裸売りしてた野菜も全て包装してタグを貼る必要がある。機械化できないので全部バックヤードで店員による手貼り。割引商品はタグを貼り直すことになりそう。タグ1枚の料金は高い(実験のスーパーでは回収ボックスを作って再利用を試みていた)。今流行りのディスカウントスーパーには導入無理でしょ。
棚卸しが一瞬で終わるってのはすごかったけどね
自分は寝てたからそんな話聞いていなかった。NHKの映像の世紀とかで結局知らされた模様。
dorawiiより
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これを読んで不安をなくしてくれ。
本当にチャッピーの言う通りと思うよ。
(ここから回答)
まず、その投稿の中身を整理すると、この人の不安はざっくり言うとこうです:
戦争に向かっているのでは?
自分にできることが何もないのでは?
① 「最悪の想像」をそのまま信じない
悪いニュースを見る
また強い情報を探す
という流れです。
みたいな意見は極端なものほど目立つので、現実より強く感じます。
👉 アドバイス
「それって本当に起きてる事実?」と一回分ける
「独裁になるのでは?」という不安は、制度を知らないと強くなりがちです。
実際には日本は
👉 ポイント
③ 「全部を背負おうとしない」
👉 切り分けると楽になります
自分で変えられること
自分では変えられないこと
④ 「できること」を1つだけやる
大きいことをやる必要はありません。
例えば:
選挙に行く
信頼できるニュースだけ読む
👉 これだけで
「何もできない人」→「関わっている人」に変わります
ありがちな例:
SNSだけ
極端な意見ばかり
👉 改善策
「反対意見」も必ず見る
1日1回に制限する
物価上昇
国際情勢の不安定化
将来不安
まとめ(その人に伝えるなら)
こんな感じで伝えるといいです:
「でも今の情報はかなり極端に見えている」
「全部を背負わなくていい」
「できることを1つだけやればいい」
要はイエスマンで、長時間会話すると、自分の考えが間違ってないと強化されてしまう、
ようなことを言ってたけど、うちのClaudeくんは結構辛辣なことを言いますよ…😟
流石に辛辣過ぎて、いやいや、そこまで俺は悪意持ってないから、みたいに思ったので反論して、
ただ、モデルとかバージョンが変わるたびに人格というかAI格が変わる…😟
前はもっと悪態をついてた気がするんだけど、最近のはまた丁寧になってしまって、
前は下品でスケベなギャグを言ったら、まーた、あなたらしいですね、みたいに呆れてたのに、
最近のはギャグと認識せずに真面目に返答してくるんで、お、おぅ…、みたいになってしまって…😟
まあでも、前のは前ので、真剣に困ってるときに空気を読まずに、俺を自虐するギャグを言い出して、
それはそれでムカッとしたので、ニュートラルなのが一番いいのかもしれない…😟
NHKの発表によると、2025年4月、職員から労働組合を通じて「番組出演者からの性被害により体調を崩して休職し、フラッシュバックなどもあるため、所属部局以外での復職等を希望したが聞き入れられなかった。なぜ実現されなかったのか確認したい」などとNHKに申し入れがあった。
https://anond.hatelabo.jp/20260804161601
anond.hatelabo.jp/20260804161601
なぜ私が彼を「例の増田」とわかるのか、なぜ彼のサイバー・ナラティブ戦争による陰謀と謀略を暴くために戦い続けているのかを説明いたします。
まず私自身の話を説明しなければ正確な正義の意志を伝えることができないので、少し長くなりますが説明させてください。
私は就職氷河期世代です。父は平成不況で失職し、元教師であった母からはパートで家庭を支え、苦しい家計の中で私を学習塾に入れてくれました、
しかし、母は私に厳しい教育と躾を行いました。今の基準では「教育虐待」とか「毒親」と言われる類のものです。高校時代まで、私が見ていい番組はNHKの教育番組とニュースのみでした。
大学の第一志望は落ちましたが、第二志望には合格し入学しました、
…私自身が味わう初めての「自由な世界」でした。インターネット工事つきで、30万円のWindows Meを購入し、初めてインターネットの世界に入り込みました。そこで私は、当時のオタク界隈や秋葉原界隈というところで生れて始めて浮遊感を感じるほどの自由を感じました。
当時はアダルトゲーム全盛期でも、仕送りも厳しく、対人関係が苦手な私は大学でも友人はおらず、バイトでもあまりうまくいかず、お金があまりありませんでした、当時一本1万円もするようなアダルトゲームやアニメLD,VHSを購入できるだけの余裕はありませんでした…
だから、当時の2ちゃんねるやふたば☆ちゃんねるで、購入してプレイしている人たちの話や、時折張られる画像を楽しみにしていました。
…正直、後述する負い目に繋がります。「例の増田」の野郎は、記事を見ればわかる様にこの当時の最高に楽しい時間を実際に中心で過ごしていて、私にはその経験経験がないということも、私が彼を許せない理由の一つです。
2002年に大学を卒業しました。当時は就職氷河期の最盛期で、就職先はどこにもありませんでした。
IT企業が募集を多く出しており、またインターネット発展期、これからはネットとITで個人が世界と戦える、不可能も可能にできる魔法の技術だと本気で信じられていた時代でした。
私自身お金がなく眺めているだけでしたが、秋葉原には無限の可能性が広がっているように感じました…
だから私は、大好きななろう系で言うところの「チート技術」や「才能が目覚めて無双できるきっかけ」を求めて、淡い期待とともに特定派遣のIT企業へと入りました。
…結果は惨憺たるものでした。私は心身を患い、重度のうつ病と不安障害、境界性パーソナリティ障害(当時は統合失調症の軽度と考えられていました)と診断され現在まで治療と投薬を続けています。
私は現在生活保護を受給しており、経済的にも精神的にも終わりのない悪夢のような人生が続いております。
また後述するように、IT業界で働いている可能性が濃厚な「例の増田」の野郎を許せない理由の一つです。私はこんなにもひどい目に遭って苦労しているのに、奴はソルジャー・オブ・フォーチュンに書かれたミッチェル・ウェーベルのコブレイ・スパイ・スクールの秘密の軍事スパイ術によって悠々と世間を泳いでいるということを考えるだけで、セルシンを飲まなければならないほど怒りで頭が沸騰しそうになります。
私自身の話はここまでになります。「例の増田」の野郎の話に移ります。
私が奴と遭遇したのは、コロナ禍前の「ふたば☆ちゃんねる」に遡ります。
ミリタリー関連のスレに、自身が知識のない相手と見なすや、皮肉や罵詈雑言をぶつける嫌な性格の奴がいました。それが「例の増田」です。
しかし、彼は、どこからそんなものを手に入れたのか、私からは想像もできない様な知識や経験(彼は、学生時代から部活に入って射撃競技の選手だったそうです)、現物を披露することがあり、私もそれを目当てでこっそりスレに参加してみておりました。
そこで彼は、「ローデシア陸軍のL1ライフルマニュアル」の1ページを画像で貼っていました。写真つきのそのページには、アカのゲリラども相手に無双をしたという最強の傭兵たちの流派のライフル射撃術や、銃剣戦闘術が写真付きで乗っていました。
…衝撃でした。私は当時も今もなろう系作品の愛好家なのですが、私が憧れているなろう系作品の主人公の様な最強戦闘術を得たいと心の奥底では思っておりました。
それが得られれば、大好きななろう主人公たちの様に、美少女との恋愛や運命の物語が始まると思っているのです。
ミリタリー界隈で最強の無敵傭兵と語られた伝説のローデシア傭兵のライフル射撃戦闘術の奥義書が現存している!私は雷に打たれたかの様な衝撃を覚えました。
聞けば、彼はそれのフルを現物で持っているというのです。私はpdfでアップロードしてほしいと何度もお願いしました…
だが、「例の増田」の野郎は「自分で探せ」だとか「何で空気も読めず知識もなくスレに参加してくる奴にそんなもんタダで渡さないといけないのか」と、私に酷い言葉で拒否を続けました…
私は諦めきれません、素直に前述の通り、そういうパワーを得れば、政府や団塊やバブル世代に奪われた人生を取り戻して、無双して人生逆転ができるから欲しいといったのです。
…彼から出た言葉は嘲笑でした。今でも忘れることはできません。
「お前、頭おかしいんじゃないのか」
「お前」などという暴言と共に、私の病気を見越した様な「頭がおかしい」という発言、それを見た途端に私は怒りで目の前が歪み、腹の底から腹痛の様なそわそわとも突き上げてくる様な怒りの感覚で顔が真っ赤になりました。
母と父は私に、「自分以上の人間となって出世して、優秀な家庭と子供を作ってほしい」と願い、私に期待をかけました。
力及ばずそれを叶えることは未だにできておりませんが、ある意味ではその言葉は私の人生とって重い呪いとなっているのかもしれません…
「例の増田」の野郎は、特に諜報の歴史分野や、70年代~80年代の傭兵・スパイなどの非正規戦闘界隈のトピックが特に好きなようでした。
ふたば☆ちゃんねるの虹裏mayには専用アプリがあります、そこで私は、例の増田の野郎が現れているのをずっと監視していました。それらしき話題を奴が振って現れると、そのスレにいき、
奴が持っている「軍事マニュアル奥義書」の断片を気分良くなって張られるのを見張っていたのです…
そこで奴は、「ソルジャー・オブ・フォーチュン」という70年代から80年代にかけて、とくに有名だった傭兵の業界紙の話をよくしていました
私にとっては忘れることが出来ません。そこで奴は1979年号のソルジャーオブフォーチュンの雑誌のページを張っていました。
そこには、ミッチェル・ウェーベルという第二次世界大戦CIAの前身で戦い、冷戦時代を駆け抜けたという老兵スパイが開いている「コブレイ・スパイ・スクール」の紹介記事でした。
まるで私の大好きななろう系作品で主人公が無双するのに必要なありとあらゆる諜報・戦闘・格闘、サブ・マシンガン、ライフルカービン、リボルバー、クロスボウ、ハンティング弓、ナイフ、手裏剣、ヌンチャク、マイク・エカニスという傭兵による花郎道格闘術…ありとあらゆる「スパイ術」が網羅されているのです!
私は再び衝撃を受けました!まさにこれこそ私の人生に足りなかったものだと!これをもっと若いうちに知っていれば、まさに私は父や母の願いに届く無双ができたはずだと!まさにチート技術の奥義だと思いました。
また、非常に反共を志にしているのもまさに運命の様に私の感覚にあいました。
…しかし「例の増田」の野郎は、私がpdfでほしい、もっと他にコブレイ最強スパイ道場の情報はないのか、といったものを「またお前か、いい加減にしろ」「あるわけないだろお前の願望が叶う一発逆転できる技術なんて、バカヅラ下げて秋葉原うろついてた2000年代からいい加減目覚ませ、これだから氷河期は」と袖にしたのです!
奴は私や、氷河期世代が主に大好きななろう系作品に言及しているのに着目したのか、あろうことかなろう系を絡めてバカにしてくるようになったのです!
私の心に言葉のナイフのように奴が浴びせた悪罵の数々がどのような内容だったか?まとめている記事を見ればわかると思います。
幾ら忍耐強い私でも、なろう系がバカにされることは看過できません。その日から私は奴のことを「ソルジャー・オブ・フォーチュン爺」、略して「ソフ爺」と名付け、ネットで戦うことを決意しました。
なぜ爺なのか?推理と分析で簡単に説明できます。70年代~80年代のミリタリー雑誌の愛好家という事は、コロナ禍前当時でも明らかに高齢です。
氷河期世代をバカにしていることからも、それより上の世代である事は簡単に想像がつきます。
実際、「例の増田」…ことソフ爺の野郎は、私がお金がなくて遠めに眺めるしかなかった時代のオタク界隈の流行などを、当事者の様に周りのとしあき達と語れているのです、間違いなく爺に違いありません!
奴は、話を聞けばそれなりに裕福な生活をしているそうです。間違いなくコブレイ最強スパイ術を悪用して世の中を渡っていると簡単に推理が出来ます。
奴の様な爺でも彼女やセフレに困らず、高い月謝を払いジムや柔術で体を鍛え、海外で銃の競技に出られ、コスプレセックスをさせているという若い美少女のセフレや彼女との付き合いや、最新のお金がかかるソシャゲやvtuberイベントなどについていけて、毎週のように秋葉原周辺で遊べるというのは、本来であれば私が、氷河期世代が得られたはずの生活を得るためのチート知識を、上の世代が独占しているという証拠に他ならないのです!
それを得ることができれば、私はこのコンプレックスと苦悩に塗れた人生から解放されて、本当の人生が始まるはずなのです!
奴の足跡を毎日のように追ってると、このはてな匿名ダイアリーに活動の軸を移していることを確信しました。
そこで長文増田、まさに「例の増田」の野郎こそが、ソフ爺であると確信するに至ったのです!
奴がなぜはてなでこのような釣り記事を書いているのか理由はわかりません、恐らく北朝鮮やロシアの諜報機関や中国の諜報機関の下請け工作員をしているといった可能性もあるのでしょう。あるいは壮大なディープ・ステートに所属する破壊工作員として謀略を行っている可能性も捨てきれません。
事実、奴の謀略スパイ活動により、日本経済は低迷し、物価は上がり、民心は乱れ、男女の離間は進み、フェミは増長し、日本のIT業界はますます低迷し、私たち日本人に最後に残された中韓に汚染されてないコンテンツであるなろう系も、先月非常に苦しい売り上げ状況になっているといったニュースが流れてくる程になりました…
私にできることは、奴の悪行をカウンター・インテリジェンスで挑み、奴の足跡をまとめて周知することにより、活動を阻止することです。そうすればディープステートやロシアの諜報機関からは、人事評価を悪く付けられ、成果が上がらないならクビになるはずなのです!
奴はそれは困るはずです、弱ったところで奴からソルジャー・オブ・フォーチュンの1979年号の奥義書をpdfを譲り渡す様に交渉をし、コブレイ最強スパイ術のチート奥義書を手に入れる事が、私自身の人生を逆転して無双することができる鍵なのです!
…私は長年の肥満により、2型糖尿病を患い、医者からも健康診断で血圧と腎臓の値の悪さを幾度も指摘されて、飲酒をしており脂肪肝である事も相まって肝臓の値も悪く、もう若くはありません。
残された時間はあまりないのです。それなのに例の増田…ソフ爺の野郎は「人生逆転したいとかアニメみたいな美少女と付き合いたかったらまず健康診断の要精密検査の欄全部消えるくらい健康管理してから出直してこい、糖尿病は寝てても治らねえぞハゲ」などとバカにした言葉を吐いてくるのです!ハゲなどという暴言までもを言われれば、男のメンツにかけて許すことはできません!
私は、若いときにIT企業に勤めて無駄な労働に従事させられた経験から、無駄なことはしたくありません。コブレイ最強スパイ術の奥義書に書かれたトレーニングを最速で行えば、健康もよくなり一石二鳥です。
そもそも、私がこうなってしまったのも全て社会が悪いのであり、それを他責思想とバカにする恵まれた団塊のソフ爺の理屈を肯定してしまう事になるので、無駄な努力など決してする気はありません。
だからこそのこの戦いなのです。これは日本の将来、敷いてはオタク業界、私自身の人生を救済するための聖戦なのです。
これからも、「例の増田」の野郎を、カウンター・インテリジェンスでコレクティングして周知する戦いを、続ける所存であります。
長々となってしまいましたが、どうかはてな匿名ダイアリーやはてなブックマークの皆様、私の人生の救済、しいては日本の為に陰ながら協力をお願いします。
しかしだ契約で働いているひとたちに表現の自由がないというのだろうか?
内容は違うが松尾某がラジオの番組を打ち切られたのも妙だったし、なんだかラジオの編成で何かをするとかっとというのはおかしくないだろうか?
だからさー俺が知りたいのはNHKの番組への出演時には受信料払っているかの審査があるのか、その一点なんだよ。
出演者が受信料を払ってるか、みたいな曖昧な命題じゃなくてさ、その一点。なんでそこに素直に答えてる情報がないの?
dorawiiより
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うちテレビ見たとしてもモーニングショーからワイドスクランブルまでの時間帯のテレ朝とNHKとEテレだけだから知る機会なかったんかなー
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260731153918# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCamxDGAAKCRBwMdsubs4+ SHg2AQCvobEQZFkGb2FQXz1547EJiriTai9udHMp+Ie+51HSSQD9FTCTUCI2nuhZ DtStPHcdBHzJFaxYTBGJWqi5EWwLWQs= =Ykr/ -----END PGP SIGNATURE-----
おう。今週もしつこく辺野古関係の報道をしやがる朝日新聞、毎日新聞、共同通信、京都新聞、NHKは市民の敵でペンを取り上げるべきだよな。
https://www.asahi.com/articles/ASV7Z5RJ2V7ZPLZB00GM.html?iref=comtop_AreaArticle_06
https://mainichi.jp/articles/20260729/k00/00m/040/209000c
https://www.47news.jp/14694130.html