『「ほんとうのこと」を僕の口からは何ひとつ言えなくて、言葉にできぬ悔しさを日々感じでおります』
とか言ってるけどなんのことだろう?
新潮に心情を語る長いインタビュー記事があったと思うけどあれは「ほんとうのこと」ではなかったのだろうか?
フジテレビがハラスメントと認定した行為(禁止されているのに楽屋に行って『役者をやるべきではない』と言ったこと)は、今のところ「そのような事実はない」とする話はどこからも出てないけど、あれも「ほんとうのこと」ではなかったのだろうか?
某性被害COエロ同人作家
初期は破滅的で情緒滅裂でデートレイプみたいなぬるっと合意ない作品ばっかりだったけど
最近は割と緩和してきたか……と思ったら全然そんなこと無かった
自傷的作品とそうでない作品を交互で出してる
寛解の意味を知る
おまいが立候補すればええねん
10代の頃、クラスで文化祭の為に1人500円で資材を買うという話になった時に、うちはお金がないから出せない、と言い出した子がいた。
さすがに学校行事に500円も出せないのは異常なのでは、と他人の家庭ながら思ったのを覚えている。
私が在学していたのは私立の一貫校で、ぶっちゃけ金持ちの子供しか居ないはずだからだ。
発案者の子が家の人に500円必要な理由を説明すると申し出たが、彼女は頑なに拒否し、最後には泣きながらうちにはお金が無いんだ!そんな無駄なことにお金は使えないんだ!と暴れて、仕方なく免除になった。
そもそも彼女は、学校行事のために500円欲しいと親に伺いを立てることすらできないようだった。
しかしお金のかかるはずの私立学校の様々な行事には普通に参加し、服や備品もしっかりブランド品で整えられていた。
基準は不明だが、子供だけで決めたことにお金を使う事が許されなかったのかもしれない。
しばらくして、彼女が放課後に今で言うパパ活のようなことをやっていると話してきた。
相手はネットの掲示板で見つけるそうで、お茶したあと一緒にホテルに行くと1万円程度貰える。
制服や体操服を持って行って写真をとらせるともっと貰えるという。
うちはお金がないし、自分が使うお金は自分で稼がないと、自分で稼いだお金しか使う権利はないの、と彼女は言った。
もちろん親には隠していたのだと思う。
何回か彼女の家に遊びに行ったことがあった。
インテリアはロココ調、シャンデリアとグランドピアノがあり、トイプードルが2匹いた。
母親は彼女とそっくりの顔で猫なで声で話し、アンティークのマイセンのカップでお茶を出してくれた。
後で聞いたが、買い物は百貨店から外商が来ていたそうだ。
とてもお金のない家庭には思えなかった。
というか、大人になった今断言出来るが、ないはずがない。
500円どころか一度に数十万円くらい漫画や服を買っても痛くも痒くもないほどに。
しかし彼女はずっと、うちはお金がない、自分が使うお金は自分が稼がなきゃと言っていた。
親が彼女にそう言い聞かせているのは明らかだった。
彼女の二の腕にはリストカットが沢山あり、男子に向かって急に性的逸脱した行動や発言をしたり、情緒不安定なことも多かった。
まだ毒親という言葉もなかった頃だが、子供ながらに皆あの子の親はなんか変みたいだ、と察して同情していた。
親の異常な監視や否定と、彼女の思い込みの強さのようなものが悪く作用しあっているように見えた。
最近、彼女と再会した。
彼女は大学卒業後、同級生の中ではかなり早くに医者と結婚し、高級住宅地に家を建てて、仕事も休職して穏やかに暮らしているという。
既に2児の母であり、第3子を妊娠中でお腹も目立っていた。
うちのお母さん、毒親だったよね、と彼女から切り出してきて、当時のことを話した。
聞けば社会人になってから母親と激しい衝突があり、今はほぼ絶縁状態になったそうだ。
年上の夫は優しくて、親がくれなかった家族の愛情を彼がくれた、と話すのを聞いて、思春期の辛かった時期を知っているだけに、他人事ながら嬉しくなった。
リストカットの跡はもうかなり薄くなっていた。
彼女は一般的な年相応より少し幼い服装で、それも当時の抑圧から開放されたからかもしれないと思った。
見せてくれた娘2人の写真は彼女が子供の頃にそっくりだった。
ホテルでお茶をした後、夕方に解散となった。
彼女の自宅は私の行き先と同じ方面のはずだったが、一緒にタクシーに乗ろうとしなかった。
これから用があって、近くの別のホテルへ歩いて行くという。
家族と待ち合わせでもあるのかと聞くと、繁華街のラブホテルに行くのだと彼女は言った。
子供もまた生まれるし、うちはお金が無いから、少しでも稼がないといけないの、
お腹の出た妊婦が好きな人もいるんだよ、
今日は撮影もあって、顔出しなしでも結構稼げるんだ、と。
夫は知っているのだろうか?
今日は夫の実家に子供を預けてきたと言っていたのに。
たしかに数万円稼げば家計の足しになるだろうが、妊娠した心身を蔑ろにしてまで必要なお金なのだろうか。
もうそれ自体が彼女のストレス発散になっていて夫も黙認しているのだろうか。
実は夫に経済DVされているとか?
今日の話や見せてもらった写真からはそんな風には思えなかった。
彼女も前は専門職で働いていて個人の貯金もある筈だ。
夫は医者で彼女に優しく、自宅は一等地の一軒家、義実家も同じく。
どう考えても、お金が無いはずないのに。
様々な邪推が頭をよぎったが、何も聞けるはずもなく、そうなんだね、またいつでも連絡して、と言って別れるしか無かった。
やみばいとをやびまいとと発音したくなる
第三者委員会に山中のパワハラが認定され、いよいよ辞任が現実味を帯びてきた。
山中は報告書を受けて謝罪したものの、現時点では続投する意向を示している。
一方で、不信任決議案が出されそうにもなっていて、もし不信任となった場合、いったい誰が候補に出てくるのかということだ。
前回の市長選では、表舞台に出てきたことのある候補が山中か田中康夫くらいで、告示前からこの二人のどちらかになるだろうと言われていたし、実際にこの二人が1位と2位になった。
ただ、ここ数年反ワクでMAGAに傾倒している田中康夫には個人的には絶対に入れたくなかった。
https://x.com/loveyassy/status/1857199053186154824
カマラ・ハリスを「デカマラ」と揶揄したうえで、トランプに既得権益を得ている製薬会社や軍産複合体を倒そうとしているという趣旨のことを書いている。
このポストだけでもう、自分はこの人に横浜市長を任せたいとは思えなかった。
別に山中を支持していたわけではなく、田中よりは山中、という程度の選択だった。
そもそも、前々回の市長選の時点で、山中については選挙前から文春でパワハラ疑惑が報じられていたし、全く政治経験がなかったため、山中には入れずに林文子に入れていた。
それでも山中が当選し、その後の市政が続き、最終的には第三者委員会にパワハラを認定されるところまで来てしまった。
あのとき目立った実績があったわけではないものの、少なくとも大きな不祥事を起こすことなく堅実に市政を進めていた林を落として山中を選んでしまったことが、今の状況につながる最初の分岐点だったのではないかと思ってしまう。
そして今度は、その山中が辞めるかもしれないとなったときに、その次の選択肢として田中康夫しかいないのではないかという状況になっている。
市政を普通に運営して、変なことをせず、職員や議会とも普通にやっていける人が出てきてくれれば、それでいいと思っている。
次の市長選、本当に誰に入れればいいんだ。
選ぶ候補がいない。
https://youtu.be/rMHuyT4EqtU?si=VQfwGNr2SKPpsb6h
https://youtu.be/LzjrBHOaw7c?si=GFYu9Rb4XyxUfhog
ちょっと明るすぎかも
https://youtu.be/1V9kMKS9E2o?si=6szI8-M_rcHr8-1y
これ個人的に好きだけど暗めかも
https://youtu.be/YYgXWdRmorc?si=bD-pLSVsnToURj5_
https://youtu.be/udzABYtQ7ac?si=er1FsC2eI876ta83
ちょっと壮大すぎるかも
https://youtu.be/_LWc-mdL0GA?si=7j1mc00N5xU76foP
ちょっと壮大すぎるかも
曲リンク: https://soundcloud.com/shwtjeswctqn/a4tzb2fni51t
[エー メロ]
ハイエクがいう
ちしきはぶんさん
かかくはシグナル
けいかくではよめない
フリードマンがいう
さいりょうをすてろ
ラグあるせいさく
ルールでしばれ
[サビ]
じゆうをまもれ
じこほうにょう
エムエムティー
じこほうにょう
リフレのそうさも
じこほうにょう
しっぱいしてまた
かいにゅうするなら
それがダブルほうにょう
[エー メロ]
インフレあげても
しつぎょうはもどる
きたいがかわれば
しぜんりつへもどる
かねをふやしても
ちょうきのじっしつは
そうさできない
かへいはちゅうりつ
[サビ]
じゆうをまもれ
ぶんさんしたちしき
じはつてきちつじょ
けんりょくより
じゆうなこうかん
さいりょうしゅぎは
じこほうにょう
そのしっぱいを
またさいりょうでなおす
ダブルほうにょう
[アウトロ]
かかくをまもれ
ルールをまもれ
じゆうをまもれ
ここよりは人いるだろ
言ってる意味が分かりません
だいたいが「ディスクが手元にあればずっと遊び続けられる」って発言が多いけどあれ嘘だからね?
俺の家には最初期に買ったBDが50枚ほどあったが、こないだチェックしたらまともに最後まで再生できたのは全体的の7割くらいだった
残り3割は認識すらしないか、もしくは再生は始まっても支障をきたすレベルのノイズが数秒から数分どこかしらに入り、しかもうち1枚は劣化していたのか再生中その遠心力に耐えられずプレーヤーの中で粉々に砕け散った
> **「プーチン体制下で巨万の富を得た新興財閥の息子」vs「戦争に行って負傷して帰ってきた若い元ボクサー」**
という構図。
単なる「金持ちの息子の交通事故」という以上に、**ロシア社会で2022年以降に強調されてきた「前線の兵士こそ国家の英雄」という建前と、超富裕層の子弟が享受する特権的な生活との落差**が非常に強く表れる事件。
なお、これは以前からある「ロシアのオリガルヒと高級車」の話とは別件です。例えば2009年には、オリガルヒのテルマン・イスマイロフの息子たちが高級車でスイスを走行中、ランボルギーニが一般車に衝突する事件もありました。([ガーディアン][2])
もし今回の事件についてなら、**「アルトゥシュキン一族とは何者なのか」「息子はなぜ戦争に行っていないのか」「負傷兵ハリロフの経歴」「ロシア国内でこの事件がどう受け止められているか」**まで掘ると、かなり興味深い政治社会学的な話になります。
[2]: https://www.theguardian.com/world/2009/nov/24/oligarch-sons-supercar-crash-geneva
二人両方に連帯保証人が要求された事が確かならば…違う理由だろう