映画館に行くほど時間も余裕もない。せいぜいゲームやるくらいなんだが、疲れた頭に最近の大作ゲームは重すぎる。 オープニング部分だけで1時間くらいかかるとか、世界観やゲームシステム理解するだけでも大変。 起動して脳死で楽しめるみたいなやつがいいんだよ。なんかない?
櫛 海月 @kusikurage 以前勤めてた職場で丸のメロン3個を社員数十人のために総務の女性と二人会議室で必死こいてコピー用紙敷いて切り分け作業してブチ切れた経験があるけど、マジで企業店舗事業所の類に切り分けが必要な果物、生菓子その他を手土産にする奴は全員漏れなく滅んで欲しい。取り分ける手間が想像出来てない。 2026-08-18 10:15:08 櫛 海月 @kusikurage 店舗勤めの時の観測として、男性だけでなく、自分で切り分けなどしたことがなさそうな(あるいは自分ならチャチャっとやっちゃうと思ってる?)裕福そうなおばちゃんとかもそういうの持ち込む傾向にあるけどさ。 ほんと、個包装で日持ちするお菓子が鉄則なのよ手土産って。果物ならみかんとかね。 2026-08-18 10:17:48 櫛 海月 @kusikurage 堂島ロールが流行った時も、あれ一個丸々を手土産にする客が結
「『う回』って何回だよ!」ってツッコミたくなる。 「迂回」の方が圧倒的にわかりやすいし、「迂」っていう字も画数が多いわけじゃないから、常用漢字じゃないからとはいえ、本当に謎。 一般的に、ひとつの熟語にひらがなを混ぜない方がいい。
さて本日のお話は、先日いただいたシェアコメントの返信で書いた、こちらの話題から行きましょう。 ( https://x.com/terrakei07/status/2084521891763749323 より引用 ) 「意外と知られていないが『男同士のアクティビティ』がじつは滅茶苦茶楽しい」 ――という不都合(?)な真実にまつわるとても興味深いお便りを読者から先月いただいたので、今日はまずそちらをご紹介したいと思います。 > https://x.com/terrakei07/status/2079121047111229874 >「男同士でバーベキューでもして慰め合ってろ」と突き放されたころ(2010年代)は、まだ男たちは恋愛市場に残りたいという欲求を持っていたのですが、バーベキューをやってみたら意外に楽しくてどうでもよくなっちゃったのが2020年代。 先生のツイートで書かれていた話、本当に
【大前提】モモンガは、ちいかわの仲間や友だちではないまず、ここで一つ前提として確認しておきたいことがあります。 モモンガは、ちいかわたちの仲間ではありません。 少なくとも、ちいかわ、ハチワレ、うさぎの3人が築いているような、友情や相互扶助を前提とした関係に属していません。 同じ場所にいることはあります。会話もします。(あまりないけど)利害が一致すれば、行動を共にすることもあります。 しかし実は原作でも、ちいかわやハチワレ、うさぎと共に討伐に挑んだりするシーンは今回映画となった「セイレーン編」を除いてありません。 モモンガは、ちいかわたちと同じ倫理や価値観で動く“パーティーの一員”ではない──この前提に立つと、映画でのモモンガの行動は、単なるトラブルメーカーとは違って見えてきます。 そもそも『ちいかわ』主要キャラクター8人の結びつきは強固ではない改めて、『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』で描
『みいちゃんと山田さん』は、貧困や夜職を描いた作品として語られることが多い。 けれど終盤まで読み進めるうちに、私の関心はみいちゃんではなく、山田へと移っていた。 最近、市川沙央の『ハンチバック』を読んで以来、「誰が誰を描くのか」という当事者性の問題を意識するようになった。 ただし『ハンチバック』が問うのは主に「語る権利は誰にあるのか」であるのに対し、『みいちゃんと山田さん』が私に突きつけてきたのは少し違う問い「なぜ他人を語りたいと思うのか、その欲望はどういう形をしているのか」だった。 近い問題圏にありながら焦点はずれている。 その前提でこの作品を見ると、これは露悪的に貧困や夜職を描く漫画であると同時に、「他者の人生を創作へ取り込むこと」の倫理を問う作品にも思えてくる。 この作品で一番秀逸だと感じたのは、山田を「才能のある漫画家志望者」ではなく、凡庸な創作者として描いたことだ(持ち込み作品は
電ファミニコゲーマー @denfaminicogame 『みいちゃんと山田さん』2027年にアニメ化が決定。累計発行部数280万部を突破した話題作 news.denfaminicogamer.jp/news/260726p 2012年の歌舞伎町を舞台に、キャバ嬢の山田さんと何をやっても“ちょっと足りない”新人・みいちゃんを巡る12か月を描く。原作者・亜月ねね氏のお祝いイラストも公開 pic.x.com/ZQGzxMBuEn 2026-07-26 00:00:33
ちょっと前に「拒絶理由通知とは何なのか?」という記事を書いています。任天堂が対パルワールド(ポケットペア社)への権利行使も視野に入れて準備しているとみられる特許出願(特願2026-019762)に、拒絶理由通知が出されたという報道について解説したものです。 その後、この出願には拒絶査定が出されましたが(参照記事)、拒絶理由通知に対して提出された任天堂側の意見書と、それに対する審査官の応答が、通常の特許実務ではあまり見られない内容だったため、知財関係者を中心にX等で話題になっています。なお、この拒絶査定は、現在の東京地裁のパルワールド訴訟で直接行使されている登録特許そのものを無効にしたものではありません。関連する特許ファミリーの別の分割出願について、特許庁が特許を認めなかったという話です。 拒絶理由通知において、審査官は、2013年にYouTubeで公開されたファンメイドゲーム「Pokemo
2 PlayStation video games sold more than 10k physical units in the US during week ending July 11, 2026. 7 have sold more than 100k physical units year-to-date.Source: Circana Retail Tracking Service — Mat Piscatella (@matpiscatella.bsky.social) 2026-07-20T17:37:40.577Z Mat氏はそんなKotakuの報道に反応を示しつつ、Circanaのデータに基づいた米国でのPS向けパッケージ版ゲームの売上に言及して注目を集めている。同氏によれば、7月11日締めの週間売上において、1万本以上を売り上げていたゲームはわずか2作品。さらに今年、
みかん @mikandaibouken 北の大地の某駅近くにある寿司屋さん🍣 私「1人なんですけど6時からいけますか?」 女将さんに向かって大将「断ってやれ!」 女将さん「皆さん6人や7人で来るから無理です」 お一人様お断りって書いておけよ! もうこの町には2度と来ません! 2026-07-17 18:38:45
ヨシ @33550336Yoshi この、未成年飲酒勢は美味しいと思って飲んでるんすか? 美味しいならあんまり文句言わないですけど、そう思ってないのに飲んでる人ってアルコールじゃなくてルールを破ってる自分に酔ってるだけのクソガキじゃないんですか? x.com/chirno_er/stat… 2026-06-25 22:49:20
ジュンタローの顔が大きく映し出されたティザービジュアルは、旅やグルメを連想させるステッカー風のデザイン。中央には「美少女(おじさん)、世界クレイジーグルメ旅、はじまる__」というキャッチコピーも添えられた。アニメ化決定について、原作の青木は「これほど所謂“海外からの反応”が楽しみなアニメは無い気がします。日本の読者の皆様ありがとう、ごめんなさい」とコメントを寄せている。 青木潤太朗(原作)コメントProbably, This is one of the craziest Manga ever. Welcome to this crazy era of Japan, where such manga is being animated. これほど所謂“海外からの反応”が楽しみなアニメは無い気がします。 日本の読者の皆様ありがとう、ごめんなさい。 (日本語じゃなければかけられない表現規制とかあ