はてなキーワード: USJとは
これ大発見だったわ
八(やっつ→やつ→やち)街(まち→また) みたいに訛った感じだと思ってたんだが
八(や)街(ちまた) が正解だった
「ちまた」っていうのはあのちまたで話題のちまた
えーそれって「巷」しかなくないか!?って思ったけど字は「巷・岐・衢・街・場・阡・巷陌」とかいっぱいあるみたいだ
道の分岐とか、街頭とか、単に場所って意味らしい。分岐ってことは「道の股」だからみちまた→ちまたなんだろうな(追記:そもそも道の古語が「ち」だからそのまま「ち-また」の模様)
千葉県内で8番目に開墾着手されたから八街ってのはなんか聞いたことあったが八街以外の1番~13番は市名には残ってないようだ
まあともかくドン・キホーテがドンキ・ホーテじゃなかった以来の衝撃だったわ
(追記)
思いのほかトラバブクマあつまったな。みんなサンキュー❤ちばフリーパス
知らなかった、びっくり。八街市立図書館利用してたのでなつかしい。市の概要に由来の記述ありhttps://www.city.yachimata.lg.jp/soshiki/1/1542.html 八街の落花生おいしいよ。
ピーナッツうめーよな!とくにゆでピーええよな。ワイはコーヒー派だがこれがまたコーヒーに合うのよこれがやちまた!
1〜13の開拓についてはこちらをご覧ください https://www.maff.go.jp/kanto/nouson/sekkei/kokuei/hokuso/rekishi/04_1.html
ナンバー1~13の開墾地を並べると
初富(はつとみ)二和(ふたわ)三咲(みさき)豊四季(とよしき)五香(ごこう)六実(むつみ)七栄(ななえ)八街(やちまた)九美上(くみあげ)十倉(とくら)十余一(とよいち)十余ニ(とよふた)十余三(とよみ)
こうして並べてみるとやっぱ八街の特異点感がひときわ光るというか、明治に出来たのになんか古代からそこに存在していたかのような風格を感じるよな。さすが市の名前にまでなるだけあるわーってなる。あと十余一以降のやっつけ感も嫌いじゃない。
怒髪、天を衝く 間、髪をいれず
まあでもやっぱこれ系で絶対に外せないのがそう、「清少納言」なんだよな!!!!
せいしょう-なごん かとおもいきや せい-しょうなごん だもんな-
ワイの国語ティーチャー、どう考えてもせいしょーナゴン!!言うてたんですが?!!
刷り込みってあるもんな。その最たるモノがドドドドンキー♪ドンキーほおてー♪なわけだし。
もっとちゃんとセイ強調してぇーもっと仕事きっちり強調してぇーってなるよな!
「SAY!!!!!!少納言」くらいでいい
いやむしろ「 SAY!!!ほーお!!!(ほーお!)エビバデセイほーお!!!???(ほーお!!!)声ちっちゃいよほーおァ!!!!!?????(ほーーーおぁ!!!!!)少納言」 くらいにしたほうがいいよな
そんぐらいやれば間違いなく少納言横丁がUSJに登場できてたと思うわ!!
いやすまんけどなんか暑すぎてなんも考えられん!やっぱ夏は夜!月のころはさらなり!!
由来を知りたくなる地名だよね。なお「道(ミチ)」の語源は「御路(ミ・チ)」で元々「路(チ)」だけでミチを表す。だから家路、旅路、木曽路はいえぢ(いへぢ)、たびぢ、きそぢと仮名書きしないとおかしい。
ち・また ですが、みちまた→ちまたの変化ではなく 「みち」の古語が「ち」
きそぢのしゃぶしゃぶええよな!!高いけど!
・ピタ虐が捗ってた
・公式で感度3000倍のスパイダーマンをお出しされるとはね…
・その11Pを見せてくれよ頼むからほんま
・スパイディが一部のマニアからスケベな目で見られてるのが公式が把握している世界線が「現実」なのアツすぎ
・オメガバースパロが捗りすぎる
・恋愛映画インポなのでMJとのシーンはほんま「無」やったんやけど、ネッド君との「あなたは…?体が…覚えてる…!」(ピーター君の嬉しさが溢れる笑顔)はほんま胸熱やった
・最近のヒーロー映画はなぁ、「拳」じゃなくて「ココ」(ハートの部分をドンッとして)で、「理解」(わか)り合うんよォ…ッ!って感じやった
カウンセリングしとった
・ひねくれたワイも流石にメイおばさんのシーンは涙滲んだ
・観客の平均年齢が30代以降が多く「若いファンをあまり取り込めて…ない…?」ってなった
・エンディング中に出ていく人がポツポツいて、「マーベル映像でエンディング中に退出するとか正気か?」ってなった
・っぱスパイダーマン映画はM字開脚着地は1回は見ときてぇよなぁ!
・ワイ的にはスパイダーマンって細身の逆三角形筋肉質体型イメージなんやけど、トムホって骨ストなんやよなぁ…まあ…ええか…
・でもワイは次か次の次位でサイドキックやってるめちゃカワハーマイオニー似超能力ガール、みたいっすね 今回のサイドキックおじも(言動が)キュートでよかったっすね
・なんか言う割にハルクちっちゃくない?からの「これこれ〜!この圧倒的パワー系キャラハルク!!!」感気持ちよかった
・ハルクの中の人って白人なんだ…インド人というか東南アジアのハルクも見てみたかった…ナ…
・ちょいちょい画が「スパイダーバース、意識してない?」というシーンが序盤に多かったがそれはワイがスパイダーバースに脳を灼かれすぎているせいか…と思ったが段々「いやこれは寄せてない?パロってない?」ってなった
・摩天楼をスイングするシーン、全部よかった ほんまUSJのアトラクションかってくらいよかった IMAXで見とけば良かったな〜!!って嬉しい後悔しとった
・しかし摩天楼スイングはえげつない予算がかかるのか中盤以降は対人アクションだった
そして対人アクションインポなのでそこらのシーンは「無」だった
・公開初日でFilmarksの評価がえげつなく高かった(4.4点/5点)ので見た 公開初日に劇場に駆け込むスパキチ(スパイダーマン基地外)がそれだけ多いんかなと思ったけど、過大評価ではなくとてもよかった 過大評価じゃなかった
・「銀行強盗程度だから大丈夫 あなたは体を労って」ってセリフ、めちゃくちゃ「今」のヒーロー映画だな…ひとふた昔前なら絶対でない「今」のヒーロー映画だからこそのセリフやでぇ…ってなった
・人間の意識を乗っ取ってジャンプ・移動する敵キャラのアイデアが「拡散」していくSNSを連想させて「今」っぽくてすごいよかったんだけど後半はふつうのめちゃ強サイキックになったな…
スパイダーマンという「親愛なる隣人」規模のモブ市井の人々の日常って感じがして
・という心とブルックリンって土地代えげつないからこのモブたちはみんなそれを納められるハイスペモブたち…という心
・爆発シーン、例の爆発映像見たあとだと「現実にかなり近いな…」ってなった
・次作は「学生と違って社会人は忙しいから友達のヒーロー活動にそんな付き合ってらんねぇんだわ…ごめん…」でピタ虐くんのかなと思いながら見てたけどこの映画に出てくる人みんな仕事帰りにジム行ってピンピンしてそうな人しか出てこないから大丈夫か…ってなった
大阪転勤になって、マチアプで適当に女を作った、まぁ現地セフレって奴だ
それにしても、その女、関西弁コテコテで笑える、育ちの悪さが全開
俺に合わせようとしてるのかちょいちょい中途半端に標準語に寄せようとしているのがウケる
一語一句そのままってわけではないけど一例としては、、、
「USJいかない? てか大学の頃に友達と行ったんよ、フライングダイナソー乗りたかったんやけど緊急メンテナンスになってもうて
しゃぁない帰ろーかーて時間になったら急に動き出してん、フライングすぎるやろwwww」
関東だと「イクッ」↓
せいぜい「イクッ」ーー
関西は
「イクッゥゥゥ」↑↑↑
なんかあっちは結婚する気みたいけど、無理w
正直一緒にいて恥ずかしすぎる
レストランとかで大声で関西弁マシンガントークされても普通に恥ずかしいだろ?
でも、少し慣れてきた自分が怖い
マチアプで非常に条件の良い男と知り合えた
顔はいい、職業は大手JTC、年収もいい、もう数回デートしてるけど趣味も合う
多分脈もありそう
このままお付き合いできたらどんなに幸せだろうって思う
けれど一点だけ
本当に一点だけ
その男がキッっっっっっっショい標準語で話すから本当にどうしようか悩んでいる
いやね?
条件はいいんだよ?
私にはもったいない男ですよ?
実家は二子玉川のタワマンなんだそうで、ボンボンの息子ちゃんなんですよ
大阪には会社の都合で最近引っ越して来ていて、本当に運良く運命的に知り合えて仲良くさせていただいているんですよ?
ただほんまごめん
一語一句そのままってわけではないけど一例としては、、、
「USJ? 大学の頃に友達と行ったな〜。フライングダイナソー乗りたかったんだけどその日緊急メンテナンスになっちゃったんだよね。それでそろそろ帰るか〜って時間になったら急に動き出してさぁw
新幹線の時間もあったからどうしようねってなったんだけど結局頑張って乗っちゃったw
帰りは指定席取ってたんだけど普通に逃したから後続の新幹線の自由席で帰ることになっちゃったw」
書き言葉じゃないんだぜ?
ヤーーーーーーーバすぎるでしょ
いや、東京出身の方はごめんなさい
いちいち話している口調がぜんぶこんな調子なんだよ本当に!
笑うの通り越して呆れるでしょ?
正直一緒にいて恥ずかしいと思うでしょ?
レストランで食事しているときとかもマジで周りのことが気になる
表向きはニコニコしてるけど「頼む周りの人〜!この男の言葉に耳を傾けないで〜!」って心の中で必死に祈る
付き合って両親に紹介するってなったらどうしようとか思ってる
いや、彼は悪くないんだよ
ただ話す言葉がメスすぎてサブイボ立つってだけで本当に素敵な男性です
これどうしたらいい?
慣れるもん?
たっっっのしかった!!
ショーが見られる! 昼のショーが見られる!! すごい!!
今まで人垣が後ろの植え込みスレスレまで迫っていて通るのも難儀してたのに、たったの4列しかいない!!
しかも前2列はシート敷いて座ってるから、残り二列だけが立ってみてる! 実質2列!
そして重度のおっかけは目当てのフロートと共に移動するから実質1列!!
そして連れてた幼児だけ、隙間の座るところ失礼します、って入れたら許された…
その幼児の後ろで立たないで膝立ちで見てたら、「立たないなら、まぁ」という雰囲気で親まで許された…
最高…
今までシーしか面白いと感じなかったけど、ランドも面白く感じた
飲食店も全部並ばない。っていうか、スマホオーダーになってた。
◆追記ぃ!!◆
『ユニバも早くこれになってほしい地方民。早起きして門に並び、許されないダッシュしてドンキー並んでようやく60分待ちとか、並びはディズニーより酷いと思ってるよ。金払って解決も1万くらいのチケット買わされるし。』
ユニバは地元民向けのすっごい安い年パスあるよね!? マリオ入場確約有料パスのための人増やしだと思ってる!!!!
バ先によっては福利厚生で年パス配ってるレベルの値段だから友達のお母さんが10枚くらい作って子の友達に配りまくってみんなで暇つぶしに行ってる投稿見かけたし!
あらかじめ、ChatGPTに以下の文章を評価してもらったら、次のような回答だった。
FPについて何も説明していないが、FPという鏡に写した社会論としては、まあ成立している。資本主義社会における人生の金融化という視点はいいとして、FPの内容を説明していないので、現実の職業理解としては不正確だが、しかし「言葉の社会的イメージ分析」としては成立している、とかいうことだ。
本当はFPが取り扱うであろう、諸分野・諸課題についても考えはあるのだが、長くなったので、一旦ここでやめておくことにしたのだ。
ファイナンシャル・プランナー(ファイナンシャル・プランナー)の実務は、基本的にはかなり地味で限定的です。
多くの人にとってFPは
といった「人生の不確実性」に直結する領域を扱うため、現実以上に“人生の裏側の設計者”のように見えやすい。この感覚は確かに存在します。
● 「人生の最適化装置」に見える構造は現代的リアリティがある
記事がやっているのは、
といった要素を全部まとめて「人生の最適化問題」として見る視点です。これは現代の家計・資産管理の実感にかなり近い部分があります。
つまり、実務説明としてはズレている。しかし“社会的に投影されたFP像”としてはそれなりにリアル。
FPがファイナンシャル・プランニングなのか、ファイナンシャル・プランナーなのか、両方ともであるのか、知らないし興味もない。直訳すると資金計画であろう。
社会事象を考えるときには歴史と構造、なぜ発生したか、何がその存立を支えているのかを調べたり考えたりする。
まず、資金計画の対象だが、原始時代の人間ではない。資金すなわち貨幣経済が未発達であるからである。同じく奴隷制・封建制の時代も関係がない。平安時代、戦国・江戸時代も関係ない。
たぶん江戸末期から明治初期までの人物たちも関係ない。人生に資金が貫いておらず、親子・親戚の助け合いとかでなんとかなっただろうし、なんともならない人は計画を立てるような人生を送ることは出来ていないはず。乳児死亡率は高いし、平均寿命も50くらいだったんじゃないか。働ける時に働いて、子どもを生んで、子どもが独り立ちできる頃には感染症や低栄養で死ぬ。産業革命が起こって、賃金を貰って働き、そのお金でなければ他に食料や健康が調達出来ないようになっても、十分な賃金が得られずに早死するものは多かった。労働組合運動が非合法から合法になり、8時間労働制度になって、財産のない労働者でありながら、個人の家や世帯別にドアの違う集合住宅に住み、プライベートに出産育児し、余暇に消費活動することが人生になってくるようになると、だんだん資金計画のことを考えざるを得なくなる。
子どもを生んで(生まれて)大きくなって、経済的に自立して、働けなくなっても死なずに生きています。そのすべてにお金が必要です、という時代であることが前提。
しかも、人間には衣食住が必要だが、そしてそれは今日国家が保証すべきことになっているが、それすらも黙っていては得られないような不安さが「資金計画」を必要とさせる。老後が全く安心なら資金計画は不要である。社会不安・人生不安が構造的に存在し、その中で生きる自分はそれなりに長生きしてしまうかも知れない・早くは死にたくない、と思うから資金計画を考えざるを得なくなる。
生産物を自分では不要なほどたくさん作り、自家消費できないものを人に売りつけ、売上から元手を払い、余ったお金で生活したり、生産場・生産手段を改良したりする。良いものを作っても売れなければ飢え死にするし、悪いもの・つまらないものでも売れれば暮らしていけるし、もっと活動を大きくすることができる。
購入する人が居ないと回っていかないので、購入意欲を高めることをいろいろやる。誰もが欲しいと思うような工夫をする。その商品の良さ・やすさ・など買ってもらうのに最適なアレンジで宣伝する、流行や流行遅れをつくって宣伝する、生活に必要不可欠だと思わせる、生活に必要不可欠な環境を作り出す。車、バイク、テレビ、余計な飾りや色のついた服や靴、山登り用品、水着、手のこんだ料理、デズニーランドやUSJなどは皆不要なものばかりである。だが、買わずにはおれない環境や心理があって、人間は皆その仕掛けにハマって、カネを払う。
資本主義社会の特徴は、人生のほとんどすべてが消費活動であるということだ。生産労働ですら、何かを消費する過程である。どのように生きるかということは資本主義社会では「どんなモノやサービスを、いつ・だれから・どれだけ・どのように買うか」ということにほぼ等しい。裏面から言うと人生は常に誰かを儲けさせている。その儲けのために吸い取られる資金はどこから来るのであろうか。それは次に述べる人生の1/3にかかっている。
***適度な貧乏
まだ資金計画の構造的な考察の途中である。何が「資金計画」を支えているのか。
まず、未成年、高齢者に資金計画は適合しない。未成年は資金を持っていないし獲得もしないし、責任を持って使うことも出来ないからである。高齢者はこの世を去る人なので、せいぜい入院、葬式や墓、遺産をどうしたいかという程度の計画しかないので、なるようにしかならない。と思う。
その時の社会では雇ってもらって働けないほどの障害がある人、生活保護を受けざるを得ない人、他人に相談しても自覚的に人生計画を立てられない人、は資金計画のしようがないので、資金計画は適合しない。
逆にやたら金を持っている人は計画する必要がないので適合しない。そういう人はファイナンシャル・プランナーではなく、投資アドバイザーとか、何か(金儲けだけでなく慈善的なものであっても)事業をするとか、コンサルタントに相談して、好きなように生きる。
中途半端な貧乏、非正規でもどうにか貯金をしていますという人や、家族があって、夫婦で子どももあって、自前の家かマンションが欲しくて、車にものりたくて、子どもには教育を受けさせたいし、病気になるのも不安、地震も怖い、老後はどうなるかなんとなく不安だが、生命保険に入るとしたらどの会社が良いのか、という人が資金計画を考えることになる。
つまり、自覚・無自覚にかかわらず、中の下から上の下くらいの労働者階級に属している世帯が、学校やテレビやインターネットやあれこれの洗脳宣伝にどっぷりつかって、自分で文化的と思う生活を維持し、子どもにもだいたい同じか同じ以上の生活をさせたいと思うような場合に、資金計画が必要になってくる。ニーズがある。いつ死ぬかわからないから死亡保険に入ったほうが良いのかどうか、「専門家」に相談したくなる。莫大な不労所得が手に入ると良いな、という妄想を持つ人もいる。
***人生三分割
90歳まで生きるとして、これを30年ずつに三分割する。大まかに言って、資金を「獲得できるかどうか」によって分割している。ただし、この分割数や年数は固定していないし、絶対ではない。好きなように分割して考えて良い。
***一日三分割
ところで、人生が三分割できるように、一日も三分割できる。理想の標準は8時間✕3で24時間である。
このように労働者の一日は資本に包摂されている(働くのも楽しむのも買うのも・子どもを育てるのも・育った子どもも資本主義社会を労働者として・消費者として支える以外の生き方がない)にである。ただし、蟻さんと違って、資本主義社会の労働者は賢くなる・環境を変える力がある、ということが社会進歩の味噌でもある。
「3.」の時間がどれだけ充実しているかが、生きがいや貯金ができるとか、より良い職場や社会をつくるとかと関係してくる。社会進歩を一部の天才の発明ではなく民主主義で進める契機もここにある。だが、革命的な人物でも資本主義に包摂された人生を送るしかなく、このサイクルから抜け出して生存するには、自給自足の国家権力の届かないところに行くか、牢屋に入って社会とは切り離された生活を送るしかない。たぶん。
以上見てきたサイクルが、1日、1週間、1か月、1季節、1年、3年で貯金もできないとか、健康面・報酬面で悪くなっていくようであれば、身体的には病気、経済的には困窮ということになる。発展もない。このサイクルは絶対に良くなっていかねばならない。
なお、キャリアコンサルタントは、会社の側で不要になった人物を適当に言いくるめて追い出すことを目的に発生した、もとも雇用社側の機能だと思う。追い出された側も納得してより自分にふさわしい職場を探すのだろう。また社会治安として、失業者をなんとか会社に押し込むという任務もあったものと邪推する。
職業には主観的かもしれないが、貴賤あり。それは報酬に概ね比例するが、一直線の比例かどうかはわからない。
客観的にはなくても良い職業はある。気分のリフッシュに奉仕するような職業、気晴らしの対象となる職業、などはなくても(禁止されても)社会はやっていける。パチンコ店、風俗店、多くの外食産業、安全保障を考慮の外に置けば軍隊は禁止されてもなんとかなる。
必要なのは、農林水産業、鉱工業(ものづくり)、流通・通信・その他インフラ、医療・介護・教育・治安にかかわる職業。
いずれにしても、上記三つのバランスで、進路や職業を決めたり、折り合いをつけたりする。たとえば、社会的意義も一部の人にしか奉仕しないし、働きがいもあまりないが、賃金が良いので働くとか、賃金は低いが社会にどうしても必要だから頑張るし勉強もする、それが働きがいであり生きがい、やらねばならないこととやりたいことが一致しているから賃金は低くても良い、とか。
見てきたように、「資金計画」は国家による生活保証が不安定だし、自分で自分の面倒を見なければならない(自己責任)が、何にどれだけお金を使えば「安心」といえるのか、家や車、家族(子ども)にどの程度の資金を注ぎ込めるのか、株や保険のことが必要だと宣伝されているがどれだけそうなのか、資金的な落とし穴(大病とか地震・火事)にはどれだけ金を使うべきか、わからへーん、という変化する与えられた条件の中で右往左往する労働者(適度な貧乏人)が暗い夜道を懐中電灯で照らす、その照らし方みたいなのがファイナンシャル・プランではなかろうか。
都内勤務、千葉のマンション(ローン残り22年)、妻パート、子供2人(小2と年中)。車は型落ちのフリード。年収580万。
世帯年収だと700万ちょいあるはずなのに毎月カツカツで、ボーナスが生活費の補填に消える。
もうちょっと具体的に書くと
管理費修繕積立 2.5万
保育料 3.7万
食費 6.5万(これでも相当切り詰めてる)
奨学金返済(俺の) 1.5万
保険 2.2万
スマホ2台 0.5万
雑費日用品被服 2万
小遣い俺 2万 妻 1.5万
ざっと40万超える。手取りが38〜39万だから毎月赤字。足りない分はボーナスから。でもボーナスも固定資産税と車検と年払いの保険と帰省で半分以上消える。
貯金は子供の学資保険以外ほぼない。NISAとかiDeCoとか何それ状態。老後?考えたら眠れなくなるからやめてる。
別に贅沢してるつもりはない。外食は月1のファミレスだけ。俺の小遣い2万で昼飯代込み。服はユニクロかワークマン。サブスクはアマプラだけ。酒はストゼロの500を週3本。唯一の楽しみがこれ。妻はもっと削ってると思う。
で、何が言いたいかっていうと、俺らの世代ってこれが「普通」なのか?って話。
大学出て、就職して、結婚して、子供作って、マンション買って、っていう「普通のルート」を歩いたつもりだった。親がやってたことと同じことをしただけなのに、親の世代より明らかに苦しい。親父は地方の中小企業で年収は俺と大して変わらなかったはずだけど、一戸建て建てて車2台持って、子供3人大学出して、母親は専業だった。なんで?
毎日満員電車に1時間揺られて、残業して、帰って風呂入れて寝かしつけて、やっと座ったら22時半で、ストゼロ開けてスマホで増田見てる。これが報われてる状態なのか?手取り39万で?
会社の同期で独身の奴が「最近キャンプにハマってさ」とか言ってるの聞くと正直キツい。お前の手取り全部自分に使えるもんな。でも結婚して子供いるのは俺が選んだことだから文句言う筋合いはない。わかってる。わかってるけどキツい。
先月、子供に「みんなUSJ行ったんだって」って言われて「うちも今度ね」って言ったけど、いつ行けるのか見当もつかない。家族4人で行ったら5万は飛ぶ。その5万がない。
たまにXで「年収500万は底辺」みたいなポスト見て、ああそうなんだろうなと思う。でも日本の38歳の年収中央値調べたら500万前後で、俺はそこそこ上の方にいるはずなんだよ。中央値より上で底辺の生活してるってどういうことなんだ。
教えてくれ。
俺はどこで間違えたんだ。千葉でマンション買ったのが悪いのか。子供2人がそもそも身の丈に合ってなかったのか。奨学金背負って大学行ったのが間違いだったのか。全部「普通」のことをしただけなのに。
それとも「普通の生活」がもう年収580万じゃできない時代になっただけなのか。
誰か同じくらいの年収で子持ちの人いたら、どうやって生活回してるのか本当に教えてほしい。もしくは俺の家計でここが無駄だろって突っ込みでもいい。もう自分じゃわからなくなった。
なんだか誰もあの時のことを書いてる人がいない 全部消えたのか あの日おれがみたことは夢だったのか
配信中に突然暴露しはじめたのではなく、コメントが荒れてアンチと喧嘩し始めてから
アンチが集合してきてコメントでさらに刺激 次第に支離滅裂な言動になる
※なりすましアンチとはあとんの区別がつかず目についたコメントでBANしていたのだと思われる
はあとん達が決死の覚悟で「悪いとはわかっているのですがはあちゃまを助けて」とホロメンや星川にXで鳩リブ
駆けつけた白上に逆上して「パーティーとか寒いから!」と言い放ったため誰も助けにいけなくなってしまう
留学中もいじめらていた家族ともうまくいっていない入院させられていた
ホロの活動関連よりも家族や身内の話がメイン とにかく同じ話を何度も繰り返す
コメントはアンチのお祭り状態になり「ぺこらだね」「みこだね」となんとか言質を取ろうとするが
はあちゃまは個人名一切出さず
やがて海外ニキ達がでかいハートマーク連投でアンチコメントを延々流し続けるという地獄
最後には「人生ホロライブが全てじゃないもんね」と捨て台詞を吐いて就寝
気になったのは入院のくだり、本人同意ないまま家族に入院させられていた?
仲間外れというより突飛な行動や言動でやんわり避けられているという印象が強い(個人の感想です)
コラボしても会話に入れない と思えば仲良い人とのコラボでは一方的に喋り続け会話が成り立たないこともあった
あれほど錯乱して自暴自棄の状況でアンチコメントにそそのかされ続けても最後まで個人名は出さなかったのは
出すとその人に悪いと思っているから 本当はその人たちにかまってほしいから(個人の感想です)
白上にパーティー寒いと言ったこととUSJに行ったときに仲間はずれにされたという話が一緒にされて
派閥に仲間外れにされていることになっているがそれぞれ別の話 というかバラバラに話すから訳わからん
普段は連絡くれない私が泣いたときだけしか連絡してこないと怒るのはね 心配してくれてるやん
無理でも仕方ないと思う あの精神状態を見てしまったものとしては
信頼できるひとに助けられて穏やかに暮らせることができたら
同人即売会のスタッフなんだが、最近おかしな同人女作家が増えていて気味が悪い。
ペラ本と金銭を将棋のコマみたいな音を立てながら机に置く奴だとか、
一口ごとに半笑いでうなずきながら、トウトイだの、スパダリがどうの、
カミカミだの
ブツブツ言いながら物色してたと思ったら、突然ペラ本立ち読みする奴とか、
ゆっくり見ているライト層を、なぜか睨み殺さんばかりの勢いで凝視してる奴とか、
知り合いでもないはずの他の作家にゼスチャーで何やら指示を飛ばしてたり、
いい大人のくせにバトルだとかなんだとか言って売上競争してる奴とか、
開始時間が近付くと、半降ろしのシャッターからこちらを覗き込んでたり。
こないだなんか閉鎖してるのに
「あの・・そろそろ私も閉シャッターいいですか?」と
わけのわからんこと言いながら会場に進入してくる奴とか。
先日など、休日に家でくつろいでいたらドアホンが鳴ったので、
出てみたら見覚えのある作家が立ってて「USJ行きませんか?」だと。
いったい私が何をしたっていうんだ?
なんでこんな事になっちまったんだ?