はてなキーワード: CUTIEとは
AKB、坂道、カワイイラボ…どの時代にも勢いのある女性アイドルは存在する。
勢いのある、つまり流行しているとは、例えばゴールデン帯の音楽番組に毎シングル出してもらえるとか、例えばクラスメイトのほとんどがメンバーを一人以上知っているとか、例えばCD売上とかである。
そして私が認識している範囲で、一時代を築いていたのが上にあげた3組である。他にもいたのかもしれないが分からないので触れられないし、AKB以前の流行はよく知らないので扱わない。にわかなので間違った知識や噂話も含まれるかもしれないが、そこはご容赦いただきたい。
それでは早速、上記の各組がなぜ流行ったのかを、タイトル通り雑に考察する。
前田敦子や大島優子などの神7を代名詞に、平成を代表するモンスターアイドルだったAKB48。SKEやHKTあたりの地方グループにも松井珠理奈や指原莉乃などの有名メンバーが居たし、当時は本当にAKBグループ一強だった。
まず、人数が多かった。とにかく多かった。100人は超えていた気がするし、地方グループと合同のイベント、例えば選抜総選挙なんかでは数百人いた気がする。
これだけ居ると、顔でも性格でも、つい好きな子が出てきてしまう。だから誰と話しても、「AKBで誰が好き?」で話ができた。
そんな推しが、大人数の中で明確にヒエラルキーをつけられている。上位十数人だけが歌える選抜制度は勿論、総選挙では全員が細かく順位をつけられた。そして自分が買うCD1枚だけが、彼女を押し上げる唯一の方法だった。そのために当時の男どもは、勿論多数派ではないが女性も、そしてそして恐らく今でもAKBのファンは、骨身を削ってCDを買ったのだった。
半ばホストクラブのようなこの推し方は、AKB発症な気がしている。
そして、簡単に会えたし、メディアへの露出も多かった。売れるためなら何でもするという気概があった。
その最たるところは握手会で、CDを1枚買えば握手ができた。総選挙がホストのランキングをオマージュしているならば、こちらはキャバクラのオマージュか、なんて言ったら怒られるだろうか。
とにかく好きな子に会うために、手を握るために、お話するために、コアなファンは大金を費やしていた。
そして握手会に行かない層へのアプローチというと、雑誌の水着グラビアがハマっていたように思う。
それまで漫画雑誌のグラビアと言えば、若手女優が控えめな水着を着るか、グラビアアイドルが過激な水着を着るか、という印章だった。しかしAKBはドラマやバラエティで見る人気メンバーすらも過激な水着姿を披露しており、学生からサラリーマンまで大幅に知名度を上げてみせた。
AKBの公式ライバルとして登場した乃木坂46は、その妹分グループと共に、AKBを超える人気を誇っていた。平成の終わり頃のことである。
坂道の売れた理由を考えると、AKBのシステムを活かしつつ、高級路線を取ったことが大きいように思う。
つまり何よりもまず可愛かったし、スタイルの良い子が多かった。メンバー一人一人が高嶺の花だった。
AKBより少ない数十人という体制は、選抜システムと質重視のバランスを上手く取っていた。
はじめの頃は握手会があるが、一定の人気メンバーになったら無し。
AKBのような定期公演も無く、なかなか会えないという希少価値もあった。
売り文句は「専属モデル」。オーディションの倍率は毎度世間を騒がせた。
清楚で水商売にはいないような子というブランディングは、家族や友人にも推していることを言いやすく、広く世間から受け入れられる結果となった。
やっと令和である。
まさにこれを書いている2026年は、FRUITS ZIPPERやCUTIE STREETをはじめとするカワイイラボがアイドル文化をリードしている。
可愛いを連呼する彼女らが人気の理由を考えると、そこには「推し疲れ」があるような気がしている。
まずカワラボグループの特徴を挙げると、7〜9人程度のメンバー構成である。つまり選抜がない。全員が歌えるし、MVにもがっつり写る。つまり不人気で傷ついたり、心配したりする必要がない。また他のメンバーのライバル感が薄れ、敵視しなくても良くなる。みんな仲良し。みんな仲間。優しい世界がそこにある。
そしてカワラボはコンセプトから、見ている者の自己肯定感を高めてくれる。
ひとつ前に取り上げた坂道は、どちらかというと「私なんて可愛くないよ…」と言うメンバーに、ファンが「可愛いよ!」と声をかけていた。それにメンバーが「そうかなぁ」と返し、ファンがまた「可愛いって!」と返す…そんなイメージだった。
カワラボは違う。「可愛いでしょ?」と言うメンバーに、ファンは「うん、可愛い!」と返し、またメンバーが「ありがと、あなたも可愛いよ!」という構図になっている。
謙虚な人を褒めそやすのは、実はそこそこ疲れる。現代人は、褒めた言葉を素直に受け取ってほしいのだろう。そしてできるなら、自分も肯定されたいのだろう。
そう言った意味で、カワラボのグループはどれも、推していてストレスが無く、とても楽である。
カワラボと度々混同される超ときめき♡宣伝部も、人気の理由は近いところにありそうに思う。
別所でひたすらサンリオのPCゲームをまとめたので、その際に発見した情報をテキトーにまとめておく。備忘録的なヤツです。
あと、対象は日本人視点のWindowsのCDゲーム。PICO、オンライン、デスクトップアクセサリや、ハガキ制作ソフトは割愛。
言わずと知れたPCゲーム入門編。みんな富士通のパソコンに入ってて遊んだよね?
・サンリオ タイニーパーク 番外編 バッドばつ丸ゴージャスタウンは大さわぎ
時折、通常のタイニーパークと混同される。ミニゲーム集。無印タイニーパークよりも収録ゲームが多い。
・サンリオ スーパータイニーパーク プレミアム おみせやさんだいすき
・サンリオ スーパータイニーパーク プレミアム なかよし だいぼうけん
・サンリオ スーパータイニーパーク プレミアム 絵と音であそぼう
3Dで、町を探索できるミニゲーム集。これも思い出せないゲームとして名前が挙がる。
3Dのミニゲーム集。ピューロランドシリーズと違い、ミニゲームのみ。
スポーツカーニバルとサーカスカーニバルを収録。同名のファミコン、GBソフトがあるので混乱しがち。
絵本とCDが一緒になったシリーズ。絵本の内容はCDのゲームに即している。
タイニーパークに次いで思い出せない人が多いんじゃないか?裁縫がテーマで、島の各所を巡って服、マフラー、バッグとかを作ったりする。
マロンクリームやポコポン、パティ&ジミーなど珍しいキャラも登場。同名の絵本が存在するので注意。
PICOを冠しているが、PICOではなくPCソフト。知育ミニゲーム集。
・ぱそピコ サンリオピューロランド あそびながらおぼえよう! ひらがな カタカナ
以下、セガの「ゴー!ゴー!ぱそピコランド」と連携可能な、ミニゲーム集。
・ぱそピコ あいとゆめのくに サンリオピューロランド ちゃんとできるかな? みんなとたのしいおゆうぎかい
・ハローキティー きおくはかせ
・おさるのもんきち かずはかせ
・ポチャッコのかたちはかせ
特に共通の名称が無いシリーズ。知育ゲームだが、英訳され「Hello Kitty: Big Fun Deluxe」にまとめて収録されている。
・Hello Kitty おはなしをつくろう
・Hello Kitty かずあそび かたちあそび
・Hello Kitty たのしいおえかき
・ハローキティ25周年記念CD-ROM だいすき!! ハローキティ
デパート等、町を散策しながら、ミニゲームで遊べる。いちご新聞のデータベースを閲覧可。
思い出せないサンリオゲーム頻出。町を探索しながら、八百屋(ハンギョドン)や郵便局、交番などを巡れる。川で虫などの自然観察や、パンやカレーなどの料理作成など、記憶に残りやすい。
・縁日大好き! どんじゃらほい
レアだけどちらほら聞く。どんぐりを通貨にお祭りを楽しむミニゲーム集。サンリオの比較的マイナーなキャラが多数出演。
太ったキティをダイエットさせ、トライアスロンに勝利するゲーム。ミニゲーム集。
基本的にはデータベースだが、インタラクティブ要素があるらしい。
上に同じ。
・ハローキティといっしょにあそぼ
ファングッズとして稀に日本で輸入されていた。基本的には知育/ミニゲーム集
・Hello Kitty: Big Fun Deluxe
・Hello Kitty: Creativity Center
・Hello Kitty: Cutie World
・Hello Kitty: Bubblegum Girlfriends
・Keroppi Day Hopper
大別するとこんな感じである。他にもネット上で未発見だったり、プレイ動画がネット上に無いゲームもあるので情報求ム。
最近AIの所為で情報が押し流されてしまい、まともに出てこないのでWebArchive等で掘り起こして簡易的にまとめた。後の人の参考になれば幸いである。
速くてノリノリが好きなワイがよくカラオケで歌う曲。ぜひ聞いてみて~
To All Tha Dreamers - SOUL'd OUT
UNDEAD - YOASOBI
Special Spell - きゅるりんってしてみて
きゅるりんしてみて - きゅるりんってしてみて
しゅーぱーめるてぃらびゅふれーばー - きゅるりんってしてみて
蜜蜂 - DUSTCELL
火焔 - DUSTCELL
ハオ - DECO*27
シュガーソングとビターステップ - UNISON SQUARE GARDEN
ビビデバ - 星街すいせい
もうどうなってもいいや - 星街すいせい
視聴履歴からショートを除いた9本を晒す(途中で視聴をやめたものも含む)
CUTIE STREET - Topic - かわいいさがしてくれますか? (3:31)
https://www.youtube.com/watch?v=RJhaa8z1nl4
すみのは - ねこ / 知声 (3:51)
https://www.youtube.com/watch?v=6U4qVWQT1Pg
Sixty Symbols - A Bubble of Absolute Nothing - Sixty Symbols (13:16)
https://www.youtube.com/watch?v=t8QonEChDGY
YATAQi - Does Sample Size Actually Matter? (12:58)
https://www.youtube.com/watch?v=HVkneAaHxaY
ジャルジャルタワー JARUJARU TOWER - 1億回記念!本気ネタ!『暇すぎて、面白いゲームする奴』【JARUJARUTOWER】 (7:37)
https://www.youtube.com/watch?v=RS7XxJSsKkc
【公式】グレープカンパニーチャンネル - 【公式】サンドウィッチマン コント【泥棒】2012年 (8:36)
https://www.youtube.com/watch?v=LWtXBjb89EI
七次元生徒会 - 【ゲーム】ナンって言ったらナン食べる (21:37)
https://www.youtube.com/watch?v=WnxEvbu8J4g
将棋実況 そら - 【事件発生】「5三のと金に負けなし」ならアマ名人・鈴木肇さんにも勝てるやろwwwww (13:06)
https://www.youtube.com/watch?v=iUR346DObD0
おかしい、、、はてなブックマーカーが言ってることと違う、、、もしかしてはてブって案外10代女子少ないのか、、、?
マイナビティーンズラボ【2025年上半期】10代女子が選ぶトレンドランキングを発表!
https://www.mynavi.jp/news/2025/06/post_49172.html
1. イイじゃん - M!LK
3. Almond Chocolate - ILLIT
4. ダーリン - Mrs. GREEN APPLE
7. クスノキ - Mrs. GREEN APPLE
8. ROSE - HANA
M!LKの「イイじゃん」がウタ部門1位に。サビの「今日ビジュイイじゃん」のフレーズは10代女子の間で日常的に使われ、コトバ部門でも1位を獲得した。
ヒト部門の「CUTIE STREET」やウタ部門の「CANDY TUNE」など日本の女性アイドルがランクイン。長く続いた“かっこよくて憧れる“韓国アイドル時代から”かわいくて親しみやすい”日本アイドル時代への移行が垣間見える結果となった。
トレンドお届けメディアTrepo(トレポ)が選ぶ「2025年上半期Z世代トレンドランキング」
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000049.000082823.html
『Z世代が選ぶ2025上半期トレンドランキング』をZ総研が発表!
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000105.000020799.html
2025年上半期 Z世代が選ぶ 流行ったアイドルランキング:
1. FRUITS ZIPPER
2. CUTIE STREET
3. CANDY TUNE
4. timelessz
5. Snow Man
6. TWICE
7. ME:I
8. M!LK
戦国時代、平安時代、歌舞伎江戸時代というごちゃまぜ歴史認識は大河NHKとしては許容できないだろう
馬鹿な女の歌詞を台湾歌詞がNGなことも分からないCUTIE STREETってアイドルに歌わせてるのグロすぎ。TikTokで流行る曲ろくなもんねぇな。
いや、わかるんだよ。人に親切にするのは大事だって。困ってる人がいたら助けるし、頼まれたらできる限り断らないようにしてる。その結果、周りからは「増田さんって、本当にやさしいよね」って言われる。
「やさしい」って、便利な言葉だよな。都合のいい人、って意味合いも含まれてないか? ちょっと面倒な仕事も「やさしい増田さんなら、きっと引き受けてくれるよね!」みたいな感じで押し付けられたり。
こっちにだって、得意なことや、もっと評価されたい部分があるわけよ。仕事だって、もっとガツガツやりたい時もあるし、たまには自分の意見を強く主張したい。なのに、「やさしさ」という名の鎧を着せられて、なんとなく「そういうキャラ」から抜け出せない。
CUTIE STREETが「かわいいだけじゃだめですか?」って歌ってたけど、こっちは「やさしいだけじゃだめですか?」って叫びたい気分だ。やさしさ以外のスペックだって、ちゃんとあるんですけど! 見えてますかー?
※この記事は、2021年9月26日に行われた田村ゆかり「LOVE ♡ LIVE 2021 *Airy-Fairy Twintail*」横浜アリーナ公演の一ファンによる感想です。
10年程前ゆかり王国民として熱心に活動していたが、生活環境の変化に伴い、徐々にフェードアウトした。
最後に参加したライブは、ゆかりんにとって初めての武道館公演、「LOVE ♡ LIVE 2008 *Chelsea Girl*」だった。
最近ストレス発散に一人カラオケに行くようになった。そのときに歌う曲は、会社の同僚や最近連んでいる友達と行くカラオケでは歌えない、昔好きだった電波ソングやゆかりんの曲だ。そんなきっかけから、Spotifyでゆかりんの曲を聞くようになった。「恋せよ女の子」「童話迷宮」「Cutie Cutie」……曲を聞けばすぐに当時の気持ちを思い出した。このきっかけから、現在のゆかりんの情報を少し検索するようになった。
Kさんは私が王国民だった頃に知り合った。その頃繋がっていた方々とは連絡も取らなくなってしまっていたが、Kさんは、私の誕生日を覚えていてくれて、毎年毎年誕生日に欠かさずメールをくれた。この13年間ずっとである。「おめでとう」「ありがとう」なんてことのない数通のメールのやりとりだが、私はいつしかこのメールをもらうことを毎年心待ちににしている。
そして今年の9月の誕生日、Kさんは今年もメールをくれた。私はそのときにゆかりんのライブに行ってみたいと思っていると返信をしてみた。Kさんは自分の参加体験を元に、チケットや最近のペンライト事情等を丁寧に教えてくれた。
仕事が繁忙期のため予定が決められなかったが、ライブの前日夜に運良く翌日休めることが決まった。最近の曲も分からないし楽しめるだろうかと不安があったが、Kさんの後押しもあり、ドキドキしながらチケットを取った。
●ライブ当日
ライブにはレポやセトリ等何も調べず参加した。現役時代はサイリウムを片手に飛んで、コールをして、汗だくになりながらライブに参加していたが、光るものも何も持参せず会場へと向かった。
会場に入ると懐かしい光景が目の前に広がる。ピンクの法被とハチマキ…「ああ、戻ってきた」と素直に思った。
何より驚いたのが男女比の変化である。13年前は体感として男女比が9:1、もしくは8:2くらいだったが、なんと6:4くらいになっていた。
ライブが始まった。暗転とともに目の前にピンク色の海が広がる。
そこには紛れもなく、13年前と変わらない「ゆかりん」がいた。フリフリの衣装とツインテール、そして可愛い声と振り付け、私が全身全霊をかけて好きだったゆかりんがそこにいた。
この約10年間、田村ゆかりは「ゆかりん」を続けており、「ゆかりん」であり続けていたのだ。
あの気張りすぎていないMC、どこか自信なさげなところ、どこもかしこも私の知っている「ゆかりん」だった。
王国の統制力の高さは健在だった。観客は皆揃って決まった振りをし、然るべきタイミングでズレることなく一斉に手を叩いていた。
かくいう私はほとんどすべてが初めて聞く曲である。ペンライトもない。
周りの人たちの動きを真似していたが、やはりややズレるので、少し恥ずかしい。
変なところで手を叩いてもよくないと思い、控えめにリズムに乗りながらぬるぬると動いていた。
ゆかりんを全身で感じながら、ここはコールが入りそう、長い口上入りそう、そんなことを思いながらライブを楽しんだ。
「fancy baby doll」では、本来「世界一可愛いよ!」というコールが入るところは手拍子で応えるようになっていた。
揃った手拍子は、まさに現実にそのコールが聞こえるかのようだった。ゆかりんもそれを耳を澄まして聞いていて、その呼びかけに応える。言葉のない、しかし熱いコミュニケーションがそこにはあった。
ゆかりんは変わらず「ゆかりん」だったが、そのパフォーマンスや表現力はアップデートされていた。表現の幅は広がっており、新たな面を魅せてくれた。
私が王国を離れて13年の間、いろんなことがあった。嬉しいこと、悲しいこと、様々なことを経験した。
ゆかりんだって同じだろう。迷いや悩みもあることだろう。だからこそ、MCの言葉は深く心に響いた。
ゆかりん、これまでずっと変わらず「ゆかりん」でいてくれてありがとう。
そして、この「ゆかりん」を続けられたのは、ゆかりんを支える桃色男爵やスタッフの方、そして何より応援し続けているファンの力があったからだろう。
ライブを通して、ゆかりんがこの長年のメンバーたちを信頼していることがありありと伝わってきた。
アンコールもアップテンポな曲が続く。あんなにたどたどしく振りをしていた私が、最後の曲では力いっぱい手を上げ、大きな音で拍手をしていた。
ライブが終わった。
ああ、一本締めももうなもうないのかと当時を思い出す。以前はよく隣の席の人に「ライブよかったですね!」と話しかけていたが、それも躊躇われる昨今の状況である。
会場前では皆各々仲間と待ち合わせながら、感想を言い合っている。羨ましい。私も誰かとライブの感想を語りたいし、この13年間の知らないゆかりんを教えてほしい!そんなことを思いつつ、駅へと向かった。
当時は地方に住んでいたが、ファンクラブイベントやライブの度にせっせと都内に通っていた。友達もたくさんできた。当時の交流はmixiが主流で、いろんな人と繋がった。オフ会に参加したり、カラオケオールをしたり…。そんな仲間とライブの度に会えるのが楽しかった。その頃の仲間ももしかしたら同じ会場にいたかもしれない、そんなことを考えるとあたたかな気持ちになる。
13年ぶりにも関わらず、すごく楽しいライブで、最高の時間を過ごすことができた。
ゆかりんは言う。「みんなの声が聞きたいな」
きっと、きっと、その日が来るはずだ。
その時に備えて私も準備をしなければならない。
今回のライブは、「fancy baby doll」と「お気に召すまま」の2曲しか知らなかった。まずは13年分のCDとDVDを買わなければならなさそうだ。
それに、こんな素晴らしい体験をさせてくれたKさんにも直接お礼を言いたい。13年分のありがとうを直接伝えたい。
CDBが『「一線」のない運動』『終わりも目的地もない運動』だと宣言した。
https://twitter.com/c4dbeginner/status/1231003694033883137?s=21
サイアクだ。
しかしこれは、実際に宣言はなされて、そうでない論を述べていた他の人たちの見解は上書きされてしまったと考えるべきだろう。
CDBが大物だという意味なんかではない。だがそうなんだ。これは冷静にそう位置付けて、なんとか次善の策を探るべき状況だ。
だれか、チャートやポンチ絵というふうな、図解などを用いてこれをさらに(上書きとはいわないから)再宣言してくれる者はいないか。
私たちが女性の人権を目の前にするときに、ひとり一党派であっても、ひとり一民族であっても、それはとにかく何でも良い。
しかしそれはそれとしておいても、いま示す必要があるのは、私たちはなぜあの批判が可能であったのか? なぜ個々の「お気持ち」ではなく、合意を分かち合えていたように感じることができていたのか? ここにある価値とは何か? そのことをあらためて手渡しできる形で取り戻すことが必要だ。
さもなくば……は、まだ俎上にあげたくない。
どうか、たのむ。
「羨ましい」とかの下世話セリフが大人しいくらいで、もっとドギツイ描写してもいいような気もする
女性向けゲーム原作?なんか事件が起きて普通にヒロイン宅を訪問しての出会いですが
余りにも普通すぎて拍子抜け…ヒロインは自分で参加を決めるし意外と積極的ですね
家庭のゴタゴタから逃げたい面もあるんだろうが、時代的に年頃の娘が男だらけの職場で働くというのは変な噂が立ちそう
いつの間にか始まっていつの間にか終わっていた。実験動物なんて言って作ればまぁ捕まるよね。毒にも薬にもなら無そうな作品という印象
第3期…え?話どこから始まった?いきなりダイジェストおっぱい…
真面目なストーリーやられてしらけてもしょうがないので、コメディとのバランスが取れてるといいな
しかしおっぱい体操とはなぁ…子供たちは意味わかってやってるんだろうか?(笑)
なにこの爽やか男子パラダイス?女性向けなんだろうが、幸せ空間とコラボカフェで二度おいしいってか?
ゼロと言いつつ続編しかもクリス死亡とは…遺された論文の情報化でんでんが電話レンジでしたっけ?と親和性高そうですね~電子化したクリスと一緒に時間軸を旅するとかになりそうで、続きが気になる
面白い。非見言聞トリオが可愛くて良い感じ。桃色姉さんが主人公をいじくりまわすために支部まで潰したのか?何処かのアルセーヌさまは学園潰すことはしなかったのに(笑)
っていうかミルキーホームズ2世?
ひそねとまそたん/GGO/銀英伝/ゴールデンカムイ/シュタゲ ゼロ/フルメタル・パニック! IV/東京喰種:re/ヒナまつり/ヒロアカ3期/メガロボクス/こみっくがーるず/ダリフラ
■うーん。視聴継続するか迷い中。
魔法少女サイト/魔法少女 俺/ピアノの森/ウマ娘 /PERSONA5/かくりよの宿飯/多田くんは恋をしない/WIXOSS/LOST SONG/ルパン三世PART5/食戟のソーマ 餐ノ皿/ゲゲゲの鬼太郎/デビルズライン
■まだ観てすらいないどうしよう
ヲタクに恋は難しい/奴隷区/Cutie Honey Universe/異世界居酒屋
多いなあ。仕事サボらなきゃ全部観れない量だコレ。
B:the Beginning A.I.C.O. -Incarnation- ReLIFE 完結編 (14話~) ソードガイ 装刀凱 The Animation うさぎのマシュー ケッケロケー グラゼニ テレビ野郎 ナナーナ レディスポ
ゲゲゲの鬼太郎 第6期
デュエル・マスターズ! ベイブレードバースト 超(ゼツ) わしも(WASIMO) 第5シリーズ 忍たま乱太郎 第26シリーズ 少年アシベ GO!GO!ゴマちゃん 第3シリーズ 東京喰種 トーキョーグール:re おじゃる丸 第21シリーズ ねこねこ日本史 第3シリーズ 妖怪人間ベム-HUMANOID MONSTER BEM- & 俺たちゃ妖怪人間G イナズマイレブン アレスの天秤 あはれ!名作くん 第3期 信長の忍び~姉川・石山篇~ (第3期) 僕のヒーローアカデミア 第3期 MAJOR(メジャー) 2nd あまんちゅ!~あどばんす~ (第2期) 鬼灯の冷徹 第弐期 その弐 こねこのチー ポンポンらー大旅行 食戟のソーマ 餐ノ皿 -遠月列車篇- ハイスクールDxD HERO (第4期) ポンコツクエスト~魔王と派遣の魔物たち~ シーズン5 妖怪ウォッチ シャドウサイド
SNSポリス キャラとおたまじゃくし島 フォーカード パズドラ (新作) お前はまだグンマを知らない かくりよの宿飯(やどめし) 3D彼女 リアルガール Cutie Honey Universe(キューティーハニー) 蒼天の拳 REGENESIS Butlers~千年百年物語~ 鹿楓堂よついろ日和 ヲタクに恋は難しい 奴隷区 The Animation
ニル・アドミラリの天秤 立花館To Lieあんぐる こみっくがーるず レイトン ミステリー探偵社~カトリーのナゾトキファイル~ ラストピリオド-終わりなき螺旋の物語- 異世界居酒屋~古都アイテーリアの居酒屋のぶ~
甘い懲罰~私は看守専用ペット~ キャプテン翼 新作 ありすorありす 多田くんは恋をしない あっくんとカノジョ デビルズライン 踏切時間
切りすぎたと思ったんだが……元々アニメが多すぎるだけだわ……
なんでこんなあるの
全部見てる人とか流石にもういないだろ
90年代後半~2010年代の男子高校生の生態が的確すぎて「わかりみが深い」「○○も追加で」と楽しむ皆さん - Togetter
https://togetter.com/li/1206408
なお地方、偏差値50以上60未満、私自身は陰キャ寄りの素朴な高校生活であった。
陽キャよりの人はDA PUMPとか聞いてた気がする。
あとモー娘な。
私は陰キャだったので椎名林檎を聞いていた。
あとスカ系が結構流行ってた気がする、東京スカパラダイスとかKEMURIとか。
ビジュアル系もまだ元気だった、GLAYとかL'Arc~en~Cielとかマリスミゼルとか。
・安室奈美恵に言及して浜崎あゆみに言及しないのは到底受け入れられない、
不幸な生い立ちを綴った自伝が出るわCD同時リリースするわ偉い騒ぎだった。
安室奈美恵と浜崎あゆみは常に比べられてた、みたいな記事よく見たが
アムラーはもう少し上の人たちだった。
あとハモネプがすごく流行っていて、男子がみんなボイパをはじめた。
一応履くけどそんなにしなくてもね、みたいな。
あとユニクロじわじわ流行ってた気がする、みんなでカタログを教室で見た記憶がある。
女子のタイプによってはベティーズブルーのショップバッグ持ってた。
みんな縮毛かけて定規で引いたような髪をしていた。
アイメイク偏重期だった、マスカラごりごりつけてひじきみたいになってた。それがかわいいとされていた。
あと腰パン。そんで裾を片方だけまくって足首を出す。
いわゆる無造作ヘア。
陽キャの人のことはわからないすまない。
ポケベルもまだいたがすぐに消えた。
はじめはストレート型白黒画面単音だったのに、
それまで単純なブザー音の高低だけで着メロを鳴らしてたのに、
教室で誰かがうっかりならしてざわついたのを覚えている。
携帯にはストラップをつけ、制服のポケットから覗かせて個性を出していた。
じゃらじゃらつけまくる派やぬいぐるみをぶら下げる派などいた。
大阪の食い倒れ人形とどーもくんのうさじいは、それぞれ気に入って長くつけてた気がする。
SMAPはすでに地位を確立していて、あこがれたり真似したりする対象ではなかったと思う。
まだAmazonがない頃で、ヤマトのブックサービスで友達と送料割り勘にしてよく本を買ってた。
そういや冷静と情熱の間を読んだりしたな。
あの頃は村上春樹が今みたいにノーベル賞だ売り上げだと叩かれたりしてなくて、もちろん有名ではあったが
藤原竜也が身毒丸に抜擢されたり、バトル・ロワイアルに出たりしたころだった。めっちゃ好きな子がよくいた。
326が流行ってた。
私も私の周りも三谷幸喜が当然みたいに好きだった。