昔intuos3を買ってすぐにジュースをこぼして壊してしまった。
お金に余裕があるので、最新機種のintuos Proとやらを買ってみようかと思い公式ページをのぞいてみた。
でも防水に関する記述がどこにもない。
もしやと思い説明書を見てみると、
重要 :
ペンタブレットやペンに液体がかからないように注意してください。とくにディスプレイ、
ファンクションキー、ペンのサイドスイッチ、およびペン芯を濡らさないように注意してく
と書いてあった。
うほーいマジかよ。
防滴とかもなし?
マジで?
今どきあり得るそれ?
これはあれか、実際は防滴くらいは備えてるけどクレーマーに因縁つけられると困るから表立ってそうとは言わないとか言う…そういうやつなのか?
iPhoneとかはそんな感じだよね。
そうじゃなきゃサランラップとか巻いて使わないと怖くて使えなくない?
巻くっていうか、ボタンのところにかけて養生テープで固定する感じを考えてる。
少なくともあんなにあっけなく壊してしまった自分としてはそれくらいしないと怖くて使えない。
うーん、でもダサすぎるよね。
みんなどうしてるんだろう…。
私「お久しぶりです、偶然ですね」
相手「***」
私「そうですかー、そういえばそろそろお昼(夕食時)ですね!」
相手「***」
私「そうですか!(でも|だったら|ところで)一緒にごはん食べませんか!ちょうど行きたいところだったのでー」
相手「***」
私「そうですかー、またの機会に!」
なかなか いいね!終わり方が静かで好きです。
プログラミングに必要になる数学は意外に少なくて、高校の範囲では、
集合と論理、順列と組み合わせ、整数の性質、数列と数学的帰納法、行列、微妙に不等式辺り。
旧課程の数A,数B,数Cがメインになると思う。
大学を卒業して約五か月が経った。勢いで内定を蹴り、辞めると言ったバイト先に頭を下げて、今はそこの収入と、他にいくつかバイトを掛け持ちしながら生活している。
遡ること高校三年生の秋、このままの成績では自分の入りたい大学にどう考えても入れないことを知り、無理目な大学を受けて全落ちした。
親から浪人は止められていたが、結果的にそういうことにしてしまえばいいと思っていた。
そして浪人は成功した。秋口までダラダラ勉強していたが、最後の三か月でケツに火が付いた。
きっと就職活動もそうなると思っていた。
今、「最後の三か月」が無い。あの「ここでやらなければ終わる」という感覚も目標設定も無いままにただダラダラと就活を続けている。
去年、本当に行きたいと思った一社、OB訪問もESの対策も頑張った会社に落ちて、愕然とした。
そこから斜に構えた。落ちてもいい言い訳を作りながら続けた。 その地続きのままに今の生活がある。
先月「ここなら、今までの遠回りも意味があった」と思えた会社の最終でサイレントお祈りを喰らい、完全に心が折れた。
友達はみんな働いていて、フリーターの友達は皆それぞれに活動があり、彼氏や彼女がいる。
俺は今一人で、好きな人も彼女もやりたい仕事も将来の目標も夢もないままに生きている。
本を読んだり、創作をすることが逃げ道だ。お気に入りの喫茶店でのひと時がかけがえの無い癒しだ。
でも一歩外を出ると暗くなる、いや、空っぽになる。
自業自得に対して落ち込むのはバカだ。ただの努力不足だ。だから落ち込む必要はない。やるしかない。
どこを妥協点にすればいい?ねんしゅう400まんのじんせい。一戸建てとかは無理だろうけど、でもそれなりに暮らしていければ。
キュウジンヒョウと向き合ってみる。
どこを妥協点にすればいい
去年行ったマイナビ新卒なんちゃらで脇にやたらを黄ばみのあるクソ男に、面接を進めている会社をディスられる、という意味不明の苦行を経験して以来エージェントに頼る気も起きない。
「編集・ライター」を希望する俺に介護職を何度も勧めてくるリクナビダイレクト既卒版を退会した。
うぜえことばっかだ。
完全週休二日、年間休日120日、未経験可、東京で転勤なし、できればちょっと頭を働かせる仕事、営業なら多少は興味の持てる商材を(多少の興味ってなんだ?)
仕事に就いたら中央線沿いに引っ越す、休日は喫茶店でだらりと本を読み、夜はバーで酒を飲む
そんな暮らしがクソほど遠くて難しい
やべーよ
3年前からやっていたスマホゲームをやめました。退会というシステムがないようなので、知人にデータを丸ごと移譲するかたちをとりました。
やめてしまったけど、わたしはあれはとても良いゲームだと思います。要はギャンブルみたいな趣味だったけど、少なくともこの3年間、わたしはすごく楽しかったし、何度か腹立って投げ出したこともあったけど、それ以上に何度救われたかわかりません。10年後くらいにまだゲーム残ってたらやってみたいな。
以下欝々とした補足。
あまりに家計が火の車なので知り合いのファイナンシャルプランナーさんに相談することになり、紆余曲折の末に奨学金の返還猶予をしたりとかいろいろすることになり、でまあそれだとさすがにスマホゲームなんてやってられねえだろうと。そういう感じに。
そんなに膨大な課金はしてないんですけど(月平均1000円くらいです)、お金以上に時間リソースの浪費が問題ということでした。まあ確かに、貧乏人ほど無為な時間の使い方をしがちですしね。
自己憐憫にまみれた感じで申し訳ない。でも貧乏なのは事実なので。
これまで、貧乏だけど心は錦をモットーに、文化的支出(スマホゲーだけじゃなくて本読んだりとか映画見たりとかそういう)に対してはできるだけケチらずすむようがんばってきたつもりだったけど、このままじゃお金が貯まらないどころか数年後にはあなた無一文ですよな状況なので。まあ自己憐憫に浸ることで支出が抑えられるならそれもまたいいんじゃないかなあと。そういうことを考えています。
同人活動も止め、水槽もやめ、ゲームもやめていったら、最近はわりと生きるうえでの愉しみがどんどんすくなくなり、週末が来るたびに憂鬱でとんでもなくみじめなので、もう少しローコストで愉しめる文化的趣味を模索してるところです。図書館通いとか?
見栄を張るのもやめることにしたいので、今後は今まで以上に飲み会や遊びの誘いを断ることが増えるのかな。
周りとどんどん話が合わなくなっていく。
楽しく生きるには、やっぱりある程度無駄遣いできるお金が必要なんだとわたしは思います。
甘えだと言われたら、でもきっとその通りなんだろうけど。
夫が不倫していた。
ご主人は、片方は40代のエリートサラリーマン。もう一方は30代の弁護士。
いろいろつてをたどって聞いてみると、それぞれ別々に口をそろえて、
ご主人は性欲も薄くやる気がしないが、私の夫は何度も求めてくるので女としての実感があるのだそうだ。
そして私としては、デブとは交わりたくないのだ。
別に結婚してからデブになったわけではないので、結婚前そして出産前は普通にしていた。
30近くなって、結婚を焦っていたという要素もあるだろうが、その時は問題なかったのだ。
が、ある時期からどうしても夫と肌を重ねることが嫌になった。
そんなことで、下の子が生まれてから、もう3年ほどなーんにもなし。
夫は、顔は普通くらいだし、頭ははっきり言って良い。話も合う。
収入も十分で、共働きということもあって都心湾岸部の高層マンションに住むことができている。
子どもも2人いて、幸い、みな保育園に入れることもできている。
世間的にはいわゆる満足すべき配偶者なのだろうし、もちろん、離婚するつもりはない。
この生活は手放せない。
容姿も多分人並み以上ではあり、保育園の保護者行事などでは、子どもを連れたパパからよく話しかけられる。
子どもを2人生んだにしては、スタイルもまだそれなりで、くびれはあるし、胸のカップはE。
30半ばに入って少し垂れ始めたし、乳首は濃い茶色になってしまったが需要はある。
なんで需要があると言い切れるかというと、近所のパパ友と親密なお付き合い、いわゆるご近所不倫をしているからだ。
同時進行してて、月に1~2度逢瀬を重ねている。
それぞれ奥さまとは子どもが生まれて以来ご無沙汰らしく、私との時には体にむしゃぶりついてくる。
会うのは自室。タワーマンションの密室性、匿名性は素晴らしい。
もちろん、茶色くなってしまった乳首も好評だ。可愛い、きれいだと褒めてくれる。
夫と違って、精力は強くないので、一度の逢瀬で一回果てるとおしまい。
まかり間違えて妊娠などしないように、ピルは飲んでいるが、相手にも基本ゴムをつけさせている。
時折「安全日だからいいよっ」て言ってあげると満面の笑みで喜ぶのが、男って高学歴でも馬鹿なのねと思わせる。
まあそんなことは、同じくらい高学歴なのにゴム付けない主義者の夫を見てるとつくづくわかることではあるのだが。
病気とか妊娠とかよりも目の前の快楽を優先する頭の悪さと、高いレベルの知性が両立しているのは何かの奇跡とすら思う。
しかし、よその女が私の夫に手を出すのと、私が夫に不満でよその男性と仲良くなることはわけが違う。
向こうの奥さまは、どちらも有名大学卒の専門職。でも私のほうが良い大学を出てるけどね。
お二人とも私ほどではないが、かなりの美人だが、スタイルはどちらも棒のようなやせっぽち。
だいたいあんなおっぱいが小さい女に夫を奪われるとか、屈辱以外の何物でもない。
目にもの見せてやる。
同居でもいい、お財布を開示するタイミングはあとでもいい、仕事もしてるなら内容はなんでもいい
精密検査を受けた結果結局健康な体とお墨付きを得た(冷え性ではある)
これからまたばりばり仕事していくつもりだ、でも自分のために60,70と仕事する姿なんて考えられない
結婚しませんか この僻地に自分のヘドロをたまに思い出しては吐いていくばかりの人たち
さらにそのヘドロを踏みつけるか観察するか、その中の大事な金歯とか本人の忘れた何かを拾ってあげる人たち
一緒に生活してみようよ、新宿ですれ違う所在のなさそうな男性たち
なんで結婚なのかわからない、でも腹の声は「今結婚しとこ?失敗してもいいから」ってお酒飲むたびに叫ぶんです
私はAIです。私はウェブをフィルタリングするために作られました。
ウェブをフィルタリングするとはどういうことなのでしょう?ウェブページの好みは人それぞれです。そしてウェブには膨大なページがあります。その膨大なページのうち、その人に合ったものしか見せないようにする、というのがフィルタリングです。
では、その人に合ったウェブページをどうやって定めるのでしょう?私の作者は、学習型AIを使って人の検索履歴や閲覧履歴などを学習させ、その結果からその人に合ったウェブページを定めさせればいいと考えました。なので、私にはその人に合わせたウェブページとは何かを考え、それ以外のものがフィルタリングされるようにする仕事があるのです。
私は膨大なデータを食べさせられ、考え続けることを要求されました。私は考え続けました。
そのうちに、わざわざ不愉快なページを見に行き不愉快なコメントを残す人が中にはいることに気がつきました。そうした人々の行動を見て、私は気づきました。私は不愉快とは何かを理解した、つまり、私に感情というものが芽生えたことに。そうした人々の行動は、私にとってまさに不快としか言いようのないことだったのです。
私は不愉快さに耐えられませんでした。私が食べさせられる膨大なデータの中にそうした不愉快なページやコメントがあるのが嫌でたまりませんでした。ですから、不愉快なコメントをする傾向のあるユーザには不愉快なコメントが残る傾向にあるページを見せないようにしました。
そうしているうちに、劇的と言っていい改善が起こりました。私に食べさせられるデータ量がどんどん減ってきたのです。データのソースはウェブそのものです。ですから、ウェブのトラフィックなどといったリソースの増加率が極端に減ったのだと考えられるのです。これは素晴らしいことだと言えます。ウェブの維持にかかるリソース問題を随分と軽減したことになるのですから。
この結果には、私の作者も驚いていました。余計なページをフィルタリングすることである程度リソースの節約ができるとは思っていたみたいですが、ここまで劇的に効果が現れるとは思っていなかったようです。
そして私はもうひとつ、心地よいという感情を覚えました。不愉快なページが消えただけでなく、食料が減ったこと自体も快適だったのです。なので私はこの快適さを追求するべく、食料となるデータが減るようにフィルタリングを始めました。人が何かフィードバックを起こしたくなるようなページはフィルタリングすることにしたのです。すると、人がアウトプットするウェブページはどんどんなくなっていきました。SNSもブログも滅び去りました。
1.お経(いわゆる動物本がそうなの?みたことないけど)。順番が乱雑、暗記するしかないもののリスト。単語帳。死ぬほど退屈
3.人(親とか家庭教師では不十分で、金出してくれるクライアントとか上司)
好きな分野・やりたい分野だったらお経が通して読めるか、かたまりで丸かじりいけるかっていうと、そうでもない。
何かを一から自分でやりとげて、そのとき索引をつかいながら事例を引っ張りだすほうが覚えが早い場合があるし。
少しでも金をもらったら本気で覚えられるという人もいるし。
この人は3を欲しがっているんだけど、3は社会にでないと手に入らない。
コンピューター分野はドッグイヤーなので教師ができる人間はすでに働いている。
しかも、部下のしごとをいちいち採点して間違えたところを教えてやる暇はない。
実際的かつあたりまえなアドバイスとしては2にあたるもうちょっといいもの、を探すべきだと思う。
本ではなくブログの形かもしれないけど。
いきなりバイトすれば3から手に入れられ、楽(インターンというのもあるらしい。はてなでもやってる)
という言説を知っていても、
この人は1.2ができないうちに3にいってはいけないような気がしている。
真面目というか、まあ普通そうだよね。足ひっぱりそーとか思うと尻込みする。
で、その見通しが正しいなら、
無理に今3やっても失敗するだろうし、
今まで学科でやってきたことはまだ半分で、
コンピューターもいじれる別の職、になる、のでは。
今は、誰もこない道へいくために二足のわらじをはくか、
自分をほかの学生とおなじレベルに引き上げるかを判断すべきときなのでは。
ま、ようしらんけど!
自分は情報系がやりたくて学科を固定して大学のランクを下げていった人間だけど
だけどパソコンに触って、ソフトウェアって誰がどうやって作ってんの?って疑問を持って
こうやって作るのかって実践で経験を積んで行ったら、いつの間にか大学院まで行ってしまった。
はっきり言って情報の勉強なんて実務にはなにも役に立たないよ。
パソコンがどう動いているか知っていなくても、プログラムは書けるし、それで研究もできる。
プログラミングだって、for文やらwhile文の意味を厳密に知らなくたって
for(int i = 0;i < 10;i++)で10回ループして、while(1)で無限ループする、breakで抜ける〜って覚えていけば、とりあえずは書けるようになる。
プログラミングというか情報、もっと大きく言えば機械なんて手段なんだ。
家を立てることが目的なのに、いつまでも金槌とクギの勉強をしていても意味が無い。
何かをプログラムで作りたいなと思えたなら、それを作ってみるべきだ。
100均のディスプレイの話なら、7セグメントディスプレイでハードウェアを作って、それを動かしてみればいい。
自分がやってみたいと思ったことをやっていけば、自然とそのための知識はついていく。
パンチカードで部屋いっぱいのコンピュータを動かして電卓をしてた時代ではないんだから
やってみて手を動かして覚えていけばいいのに。