はてなキーワード: wikiとは
wiki編集なんかしてる底辺の分際でなんか利口ぶった会議してて草だったんだよなあいつらw
dorawiiより
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・知恵袋
dorawiiより
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またこのシーンで現れる野獣先輩を見つめる男は修復後のキリストで、
ttps://wiki.yjsnpi.nu/wiki/%E4%BF%AE%E5%BE%A9%E5%BE%8C%E3%81%AE%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88
その次のシーンに現れる4人の仮面や覆面を被った男たちは左からそれぞれ
おフェラ座の怪人、バットマン(淫夢)、ヒゲクマ調教師、マスクド永谷園である。
ttps://wiki.yjsnpi.nu/wiki/%E3%81%8A%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%A9%E5%BA%A7%E3%81%AE%E6%80%AA%E4%BA%BA
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ttps://wiki.yjsnpi.nu/wiki/%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%89%E6%B0%B8%E8%B0%B7%E5%9C%92
このシーンで野獣先輩が背負う十字架は悶絶少年大全集第一巻の撮り下ろし映像解説を行う拓也の背後にあるオブジェクト。
https://www.youtube.com/watch?v=i_eHeQAly3s
https://wiki.yjsnpi.nu/wiki/%E5%B9%B3%E9%87%8E%E6%BA%90%E4%BA%94%E9%83%8E
https://wiki.yjsnpi.nu/wiki/ONDISK
平野源五郎はACCEEDの専属男優だが淫夢営業で成功した数少ない男優の一人で拓也とも関わりがあり、
https://wiki.yjsnpi.nu/wiki/%E3%82%A4%E3%83%8B%E7%BE%A9893
「よう言うた!それでこそ男や!」で有名。
真夏の夜の淫夢の冒頭に登場するフリー素材の動物(淫夢くん)はリスザルだが、
https://w.atwiki.jp/aniwotawiki/pages/5651.html
ガッツポーズ淫夢くんシリーズをはじめとする素材で登場する動物はスローロリスである。
https://dic.pixiv.net/a/%E6%B7%AB%E5%A4%A2%E3%81%8F%E3%82%93
動画素材が多いため現在ではスローロリスが淫夢くんとして認知されている。
fgoの今回イベのシナリオがどうにもピンと来ず、モヤりポイントを書き連ねる。
誰かと議論したいわけじゃないがどこかに放流したくなったので。
※Fate他シリーズはほぼ未履修だがwikiなどでネタバレは踏んでる
※直近の好きなイベ:アンティオキア、落涙の翼
・所長がマシュの水着数とぐだの礼装数を比べたところ、シンプルに数の寡多というよりも人を下げる言い方が気に食わない
・マシュのリリスに対する当たりがキツすぎる。いくら嫌いな相手でもライン越えるような発言をするタイプではないのでは?
・所長が直前の内容をまとめたり確認するような発言が多すぎて、何となくテンポが悪い(アフタータイムも同じ感じだったらもうそういうキャラなのかも)
・ダンテがしっかりしすぎてる。奏章Ⅳ見る限り、もう少しゆるふわで頼りにならなさそうでは?みんな頼りないから自分がしっかりしなきゃ、と思うには周囲に常識人キャラが多すぎる
・ビショーネも会社の偉い人に媚びへつらうようなキャラになってる。初登場イベは途中までしか見てないけど、単なる仕事がんばりますキャラじゃなかった?
・名探偵のプロテアの察しが良すぎる。プロテアオルタ関連以外ではそういう印象なかったし、襲名した妖怪も推理力が向上するようなものではない
・推理シーン、ベディがまとめたメモか島の地図は見たかった。時間帯や場所についての根拠がなく、推理の正否が確かめられた方が納得できる
・プロテアオルタのKOO団バイトの動機、建物へのこだわりの由来が見えなかった。あの島で普通のバイト以上にお金を稼ぐ必要性も薄いし、建物へのこだわりならテノチの方が適任では?
"Я впервые понял, что с путиным что-то не так, когда увидел сколько его одноклассников сидят на должностях.
Какой взрослый мужик в здравом уме станет поддерживать отношения со своими одноклассниками?"
この発言で言及されている「クラスメート(同級生)」は、ロシアの上場企業や国営企業、政府機関などの要職に抜擢された**プーチン大統領のレニングラード大学法学部(現:サンクトペテルブルク大学法学部)(1970年〜1975年卒)時代の同級生や、少年時代の友人たち**を指しています。
大学時代の同級生。法学教授であり、ロシア国内の巨大商業不動産やショッピングセンターの共同オーナーとして莫大な財を成しました。
(学級委員を務めていた人物)。長年にわたりロシア最高レベルの捜査機関である「ロシア捜査委員会」のトップ(委員長)を務めています。
大学時代の同級生。ロシア有数の法律事務所「エゴロフ・プギンシキー・アファナシエフ&パートナーズ」の共同創業者であり、大規模国営企業の役員などを歴任しました。
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ロシアでプーチン大統領の側近グループ(いわゆる「内輪」)を語る際、大学のクラスメートと並んで頻繁に批判の対象となるのが**柔道教室や少年時代からの友人**です。
少年時代のサンボ・柔道仲間。インフラ建設大手「ストロイガズモンタージュ」などを率い、ソチ五輪工事やクリミア大橋建設など巨額の国家プロジェクトを独占受注してオリガルヒ(新興財閥)となりました。
ttps://www.forbes.ru/sobytiya/lyudi/84415-esli-menya-ne-piarili-kak-druga-putina-tak-i-biznes-byl-pohuzhe
プーチンと柔道クラブYawara-Neva Judo Club'仲間。石油商社「ガンバー」などを通じてロシア産石油取引を独占し、巨額の資産を築きました。
引用された文(ロシア語)は、「同窓生や幼馴染を国家の重要ポストや利権企業に就け、権力構造を内輪で固めているネポティズムやクローニー・キャピタリズム」に対する批判・風刺の表現です。
ITパスポートしか持ってないんだけど、面接のときに「何の資格も取らずに面接を受けに来る人が多いから偉い」ってほめてもらえたっピね
でも、業務に入ったらまったくついていけないっピ
wikiを読むように言われたけど何書いてあんのかさっぱりわからないっピ
どこからどう読んでいけば、どこから理解していけばいいのかもわからないっピ
一次対応して解決しなかったらエスカレーションする仕事かと思ったらまさかのエスカレーション対応する保守運用案件だったっピ
一次対応してる人たちのほうが圧倒的に詳しそうだっピ……
もう何もかもわかんないっピ……
先輩に質問するときも聞きたいことが整理できずしどろもどろになるっピ……
社会人向いてないっピ……
増田の違和感は、「第二の脳」という比喩に対する認知心理学的な観点と、大規模言語モデル(LLM)の技術的制約(トークンコスト・文脈窓)という実用的な観点から妥当性もある。
増田の違和感の妥当性と、一方で元増田で紹介された元ツイートの「第二の脳」側が持つ真の価値について論じましょうか。
人間の脳が優れているのは、膨大な情報からパターン抽出し、不要なディテールを忘却することで概念化・抽象化を行う点です。単に情報を圧縮せずに蓄積し続けるだけでは「情報のゴミ屋敷」が形成されるだけであり、「脳」というよりは単なる「外部ストレージ(ハードディスク)」に過ぎません。情報を捨てる(整理・構造化する)プロセスを人間に代わって行えないのであれば、「第二の脳」という言葉は過度な比喩(バズワード)と言えます。
Claude Codeや各種AIエージェントに広大なメモコンテキスト(特に生データであるrawフォルダ)を読み込ませ続けると、以下のような問題が発生します。
情報を集めること(rawへの投入)は簡単ですが、それを価値ある知識(wiki)に昇華させるには、結局「どのような基準で整理・破棄するか」という人間側の思考や適切なプロンプト指示が必要です。単に溜め込むだけでは脳の代用にはなりません。
この批判をふまえた上で、元ツイートのKarpathy氏らの提案する「第二の脳」の手法が意図している価値も存在します。
増田の違和感は、「第二の脳」という言葉のキャッチーさに隠れがちな『コスト問題』と『情報過多による精度の低下』という本質的なリスクを見抜いています
「第二の脳」を機能させるためには、単にすべてを溜め込むのではなく、定期的に不要な情報を削除・圧縮し、AIに与える文脈(コンテキスト)を絞り込む設計が不可欠となります。
結論から言うと、元ツイートのカルパシー氏らの提案する手法(AIによる自動要約・構造化)における「処理」は、生物学的な人間の脳の「忘却」とは本質的に別物です。
人間の脳の忘却と、この手法がやっていることの決定的な違いは以下の通りです。
忘れることで、思考のフットワークを軽くし、新しい状況への応用力を高めています。
一方、Claude Code等のAIとObsidianを組み合わせたシステムが行うのは「忘却」ではなく「圧縮(あるいはリパッケージ)」です。
| 項目 | 人間の脳の忘却 | 「第二の脳」の要約 |
|---|---|---|
| 情報の行方 | 本当に消えてなくなる(アクセスできなくなる) | 生データはディスクに残る(いつでも引き出せる) |
| 目的 | 認知負荷を下げ、直感や創造的な思考力を高めるため | スペースを節約し、LLMの読み込み効率(トークン削減)を高めるため |
| 本質 | 「捨てること」による知性の高度化 | 「溜めたままコンパクトに見せること」 |
したがって、この手法がやっていることは人間の脳の「忘却のメカニズム」の模倣ではなく、むしろ「無限の記憶力を持つ外部ストレージに、AIを使って索引(インデックス)を貼らせている状態」と言えます。増田の違和感にあった「人間の脳の長所は忘れることだ」という視点から見ると、このシステムは脳の模倣というよりは、脳が苦手とする「完全な記録と検索」を補うための割り切った外付けツールと捉える方が正確です。元増田が言うように、脳ではなく巨大な棚です。
麻生クーデター(あそうクーデター)とは、2026年7月に自民党の麻生太郎副総裁が主導した皇室典範改正をめぐる政治的強行事件を指す。愛子内親王の皇位継承を望む国民世論を無視した「皇室乗っ取り」と批判され、歴史上「令和の政変」として記憶される。
高市政権下で7月10日に衆院審議入りした改正案は、女性皇族の身分保持と旧宮家養子を軸に皇族数確保を図るものだったが、麻生氏の「粛々」発言が火に油を注ぎ、反対デモや国会混乱を招いた。
最終的に改正は骨抜きで成立せず、麻生氏は政界引退に追い込まれ、「朝敵」「逆夢の首謀者」の異名を取った。以降、日本政治史では高齢者主導の暴走事例の典型とされる。
ゼンレスゾーンゼロに南宮 羽(なんぐう ゆう)というキャラがいる。
あらかじめ断っておくとこの作品は現実の地球とは別世界で、終末により生存圏が縮小したためか現実の各国文化が混在したテイストで文明が描かれる。
この南宮という姓は非常に興味深いもので、簡体字では南宫羽(Nángōng Yǔ)、韓国語では남궁우(Namgung'u)と表記されるが、漢姓の一つ。
もともとは古代中国からあったものが朝鮮半島へ渡り、主に貴族階級の間で伝わってきた姓とされている。
韓国では金(キム)や李(イ)のような1文字の姓が一般的だが、南宮のような二文字の姓は複姓と言い、珍しいものとなっている。
その珍しい複姓の中でも最も多いのが南宮で、韓国内で2万人ほどいると推測される。ちなみに中国には1万人ほど現存しているようだ。
南宮 羽は地下アイドルグループのリーダーを務める女性キャラであり、韓流アイドルをインスパイア元の一つと見ることもできる。
同時に日本のアイドル文化からの影響を受けた描写も多く見られるため、日本人にいてもおかしくない姓という意味で巧妙なネーミングだと思わされる。
グループの残り2名は千夏とアリアであり、日本人視点では全員日本人っぽく見えるが、英語圏では千夏はSunnaという韓国語名の수나ベースの名前になっている。
南宮 羽の英語表記はNangong Yuと中国語ベースだが韓国語っぽい響きでもあり、英語圏の人には韓流アイドルのイメージで理解してもらう方がスムーズだと判断したのかもしれない。
南宮 羽はその才能を活かして陰ながら金融トレードで莫大な資産を形成している投資家でもあり、適当な理由をつけて度々アイドル活動へ資金提供を試みたり、
やむを得ない時にはリムジンやヘリをチャーターするまるで貴族令嬢のような属性を持っていることも、姓が持つイメージと絶妙にマッチしている。
参考: 南宮羽 (なんぐうゆう)とは【ピクシブ百科事典】 / Nangong Yu | Zenless Zone Zero Wiki | Fandom
「やめろー!ゲームは優劣を競うための手段じゃねー!俺は一人で遊ばせてもらうぞー!」
端的に言えばこれが俺の主張の全てだ。
知力の優劣を競い合いたいのならば学問に励めばいいし、肉体性能を競いたいなら各々適した運動を選べばいいのだ。
確かにゲームというものは生まれついての才能や社会的カーストを省いた環境である種の他流試合を展開できる場所として優れてはいるが、それはゲームのオマケ要素でいいと私は思っている。
つまる所は勝ち負けの追求などというものはゲームの本質ではなく、レクリエーションの場として楽しい時間を過ごすことこそが目的なのではないかということだ。
ゲームをやり込んでやり込んでルガールやトキを容赦なく使っている所を大会運営が禁止令を出したり公式がプロの目線で弱体化したりというのはゲームの本質が失われていると思うのだ。
ハッキリ言えばメタゲームとはプレイヤー自身のマイブームやゲーム内のバランス調整の中で回ればいいものであって、他プレイヤーとのじゃんけん大会によって産まれるものではないとさえ私は思っている。
多人数が対戦しその中で最終的にはプロの中で一番うまいプレイヤーを決めるという重苦しさはオリンピック競技にでも押し付けて、ゲームはただどこまでも楽しく遊びながらその中で「なんかめっちゃやり込んでるヤバイ奴らおるな?」ぐらいのレベルで頂点は決めればいいのではないだろうか?
まあ、俺はそういうの全部嫌になったから対人ゲーは全部放棄して一人プレイゲームだけやるし、難易度が高すぎたら堂々とWIKIをカンニングするからもうどうでもいいんだが
迫害はあった派…宮崎勤事件・宅間守事件等を契機にメディアで犯罪者予備軍扱いされた、学校でいじめ・揶揄があった
迫害は誇張派…個人の体験としていじめを受けていない人も多い、エビデンスが乏しく個人のお気持ちに留まる(要は「嘘松」「慰安婦ビジネス」のようなものだという扱い)
人気投票荒らし等の迷惑行為を当時「武勇伝」として記録・共有していた
ケータイ小説・BL・創作男女などネット上の女性作者のコンテンツ晒し上げ、女性文化(タピオカ・パンケーキ等)への異常な罵倒がまとめブログ等で行われていた
ロリコンネタ・ハイエースネタ等、女児への性加害を匂わせるジョークが常態化していた
加害側のエビデンス(Wiki・まとめブログ・アーカイブ)は豊富に残っている
オタクだからいじめられたのではなく、衛生観念・コミュニケーション能力・外見等の個人要因が原因だったのではないか
雑談板・まとめブログ経由で「オタクでもないのに非オタクにハブられてオタクコミュニティに流入した層」が問題行動の主体だった可能性
時代が進むにつれ差別対象はペドフィリア・統合失調症・ASD等の具体的属性にピンポイント化し、「オタク」という曖昧な括りが差別の単位として機能しなくなった
宮崎勤事件(1989年・東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件)当時を知る世代と、平成生まれ以降では体験が根本的に異なる
2019年に発生した京都アニメーション放火殺人事件は、殺人犯の青葉真司は紛れもないアニメオタクであったが、オタクであることよりも統合失調症についての言及が多く、その後のルックバックの炎上事件でも統合失調症への差別が取りざたされていた
平成初期生まれは2000年代の「スイーツ(笑)」「嘘松」叩き等でむしろ被害を受けており「オタクは加害者」という認識を持っているという意見もある