Pinned岡野 優太 | ENVY DESIGN Inc.@web_e_designAug 14ちょっと無理かもな、と思ったことを書きます。 私は、デザインの修正で感情が揺れることはほとんどありません。なぜなら、人それぞれ思いや感じ方は違うからです。だから「この人はこう感じたんだな」と受け入れて、納得いただけるまで修正するようにしています。 Show more191K4.6K952K
岡野 優太 | ENVY DESIGN Inc.@web_e_design17hデザインそのものにはAIを使っていないんですが、LPでPC版→SP版を作るときに「内容が抜け漏れなく反映されているか」をセクションごとに確認してもらう使い方は結構よかった。 地味だし、やらなくても困らない作業ではあるけど、こういう品質を少しずつ高めるためのAI活用は、もっと考えていきたい。18480
岡野 優太 | ENVY DESIGN Inc.@web_e_designAug 19SEOでもAIOでも、なかなか狙い通りにはいかないんだけど、狙いがハマったときはすごくうれしい。 たまに狙った以上の成果が手に入ることもあって、それはそれでうれしい。もちろん、かなりの労力が必要なんだけど。 Show more21331.1K
岡野 優太 | ENVY DESIGN Inc.@web_e_designAug 18AIで作られた指示書やフィードバックの品質が低いなら、その使い方を交渉・相談するのは当然。 そうではなくて、業界全体でAIが作った指示やフィードバックをそのまま渡すのが当たり前になり、本来不要だった確認や修正、認識合わせが増えて、無駄な摩擦が生まれるのが嫌だという話。2126941
岡野 優太 | ENVY DESIGN Inc.@web_e_designAug 17AIで制作スピードが上がれば その分案件数も増やせると思いきや、実際は受注して制作に入るまでの調整や打ち合わせに、やっぱり時間がかかる。 そう考えると、今後は制作者の人数が減って、ディレクターの比重が高くなっていくのは自然な流れ。 いろいろ考えないといけない難しい時期だなと思う。33775.7K