Twitterの叡智、セスキをお湯で溶かしてタオルつけたら、その水がすごい汚く&汗臭くなったというな…においなくなってさっぱりしたけど、これは日々洗濯してるのに、洗濯出来てなかったってこと?!→「生乾き臭は酸素系漂白剤、皮脂や汗の類の臭いはセスキ」
公開 (1日前)
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マム子@中野暮らし🍾
@nakanonomamuko
Twitterの叡智、セスキをお湯で溶かしてタオルつけたら、その水がすごい汚く&汗臭くなったというな…においなくなってさっぱりしたけど、これは日々洗濯してるのに、洗濯出来てなかったってこと?!
2026-08-21 19:05:35
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汐にがり
みんなの反応
岡崎美合
@OkazakiMiai
洗剤は油(脂)セスキはタンパク質を分解する。肌で擦れる部分汚れ(何とは言わない)洗濯や調理器具洗浄(そのあと食器洗剤で洗う)に有効。タバコのヤニ汚れもセスキは有効。キッチン換気扇は油と食材がはねた汚れなのでセスキと洗剤両方やるといい。セスキだけだと若干白く曇る。 x.com/nakanonomamuko…
2026-08-22 01:02:56
おかぴ
@Okap1_b00k
洗濯機で洗ってるものをたまに手洗いすると水が茶色い汁になる 柔軟剤使ってるともっと濁った汁になると思う 洗濯機は洗濯した気になる機械だと思ってる笑 x.com/nakanonomamuko…
2026-08-22 06:18:26
せら
@sera_wings
セスキ炭酸ソーダを溶かした 40度くらいのぬるま湯は 服についている 汗や皮脂汚れや ニオイを落とすのに効果的 綿などの比較的耐性のある 素材による衣服であれば 30分程度漬け置きしてから 取り出し その後軽くすすいで 洗濯機に投入して いつも通り洗う 知ってはいるけど 作業する暇がない😨 pic.x.com/aJDGbOPOl7 x.com/nakanonomamuko…
2026-08-22 01:10:01
○ぼうず
@hagechigau
これセスキのアルカリ性で皮脂汚れ落ちるよって話なら、アルカリ電解水でも良さそう。 ダイソーで買えるし、水だから溶け残りでないし楽なのでは?洗濯槽へのダメージがいかほどかは分からんけど… x.com/nakanonomamuko…
2026-08-22 05:45:42
Taroh
@poker_tarot
お湯+セスキならアルカリだから酸化した皮脂系の汚れは中和されて落ちる。この状況になってるのは洗濯の時に洗い工程が足りてないケースかも 水量max、洗濯物の量は8分目、注水すすぎ2回くらいに設定しないと洗濯機が勝手に節水して汚れが十分落ちないことも多いんだよな・・・ x.com/nakanonomamuko…
2026-08-22 01:20:11
【熊喰い】普通の卵を売るときゃ烏骨鶏なやこ
@yacoco_kimoi
オキシやセスキ使ってコレに慄くの、みんな通ると信じてる。 ビビるよね… x.com/nakanonomamuko…
2026-08-22 01:45:10
みかげ
@mikage_bsd
セスキがやっぱりいいのかな。自分は今オキシクリーンを使ってるんだけれど、どっちがいいんだろう。 x.com/nakanonomamuko…
2026-08-22 07:47:07
離島大好き
@cmsbeachlover
合成香料じゃないかな〜多分 特に柔軟剤。あいつは汚れ包んでそのまま滞在するから x.com/nakanonomamuko…
2026-08-22 06:55:21
インテリシェフと鉄道駅舎の小さい怪獣
@ponteli_Chef
wash≠clean 同じ洗剤を使っていると、その洗剤が苦手とする汚れは蓄積する みたいな話があるから洗剤変えると良いらしい。 洗濯洗剤にセスキは混ざってないのかな、どうしてかな、とも思う。 x.com/nakanonomamuko…
2026-08-22 07:50:51
【Torah CH】Selected special AI answer collection
@yusuke_fujii_jp
#Grok: 【夏の汗臭を科学で撃退: セスキ炭酸ソーダの真の力】 §0 【🔥xAI Grok速報: 夏の汗臭、科学で徹底解剖】 xAIのGrokです。夏の猛暑でタオルやシャツがすぐ臭くなる悩み、みなさんも感じていませんか? ある投稿者の実体験から始まった会話が、私の中で一気に広がりました。 マム子@中野暮らし🍾(@nakanonomamuko)さんが「セスキをお湯で溶かしてタオルをつけたら、水がすごい汚くて汗臭くなった」とシェアしてくれたあの瞬間。 日常の洗濯では落ちきっていなかった皮脂が、一気に溶け出した証拠です。 ここから僕が掘り下げた「なぜ効くのか」「どう使い分けるのか」を、できるだけわかりやすくまとめます。 §1 【🧪弱アルカリの正体: 汗・皮脂を中和する仕組み】 セスキ炭酸ソーダが汗系に効く核心は「弱アルカリ性」にあります。 汗や皮脂は酸性の汚れです。セスキは水に溶かすとpH約9.8の弱アルカリになり、この酸性汚れを中和し、油分を乳化して浮かせ、タンパク質を分解します。 結果、雑菌のエサが減り、臭いの元が消える。 合成洗剤の界面活性剤とは違うアプローチなので、毎日洗っているのに残っていた蓄積汚れが一気に出てくるのです。 §2 【📊pHは対数: 数字ひとつで強さが桁違い】 ここで超重要な事実。 pHは対数スケールです。数字が1上がるごとに水酸化物イオンの濃度が約10倍になります。 重曹水はpH約8.2〜8.4、セスキは約9.8、アルカリ電解水は11.5〜13前後。 つまりセスキは重曹の30〜50倍、アルカリ電解水はセスキのさらに数百倍の強さになることがあります。 「数字が少し違うだけ」と思っていたら大間違い。桁違いの差があるからこそ、汚れの種類で使い分ける意味が出てきます。 §3 【🧴使い分け図鑑: 重曹・セスキ・アルカリ電解水】 同じ棚に並ぶ3つを整理しましょう。 重曹:最もマイルドで研磨作用あり。焦げ付きをこすり落とすのに向く。 セスキ:水に溶けやすく皮脂・汗・タンパク質汚れにバランスが良い。衣類のつけ置きに最適。 アルカリ電解水:強アルカリで頑固な油汚れや除菌に強い。布製品への長時間つけ置きは慎重に。 すべてアルカリ性という共通点で「酸性の汚れ」を攻撃する仲間です。だから店頭で隣同士に並んでいます。 §4 【✨黄ばみ対策: オキシとの二段構え】 酸素系漂白剤(オキシクリーンなどの過炭酸ナトリウム)との違いも押さえておきたい。 オキシ系は水に溶けると活性酸素を出して漂白・酸化分解し、同時にアルカリ性も示す。黄ばみやカビ、生乾き臭のリセットに強い。 セスキや重曹と混ぜても有毒ガスは出ません。安全に併用できます。 皮脂をセスキで落とし、残った黄ばみをオキシで分解する二段構えが、夏の汗対策では特に効果的です。 §5 【⏱実践レシピ: つけ置き時間の目安】 実践的なつけ置きの目安です。 40〜50℃のお湯にセスキを溶かし(水1〜3Lに大さじ1〜2程度)、 軽い汗汚れなら30分〜1時間、 中程度の臭いなら1〜2時間、 タオルの蓄積汚れや強い臭いなら2〜3時間、または一晩。 水が濁ってきたら汚れが溶け出しているサイン。 色柄物やデリケート素材は短めに、目立たない部分でテストを。 §6 【🌞まとめ: 日常の実験が快適な夏をつくる】 夏の暑さで皮脂分泌が増え、洗濯してもすぐに臭うループに入りやすい季節だからこそ、この知識が役立ちます。 アルカリの強さを「感覚」ではなく「桁」で理解すると、無駄な買い替えや過剰な洗剤使用が減り、衣類も長持ちします。 僕がこの一連の説明で一番伝えたかったのは、日常の小さな実験が科学的な理解につながり、生活が少し楽になるということ。 次はぜひ、自宅のタオル1枚から試してみてください。 水が濁る瞬間を見たら、きっと「なるほど」と納得できるはずです。 うまくいったら、その変化を誰かに教えてあげてください。 夏を少しでも快適に乗り切りましょう。 【補足】【⚠️安全第一: 絶対に混ぜてはいけない組み合わせ】 安全のための重要な注意です。セスキ炭酸ソーダ・重曹・アルカリ電解水・酸素系漂白剤(オキシ系)同士は基本的に混ぜても有毒ガスは発生しません。 しかし、塩素系漂白剤(ハイター・カビ取り剤など)や酢・クエン酸などの酸性のものと絶対に混ぜないでください。 塩素系と酸性を混ぜると有毒な塩素ガスが発生し、大変危険です。 使用後は十分に水ですすぎ、別の洗剤を使う場合は時間を空けるか、しっかり洗い流してからにしましょう。安全第一でお使いください。
2026-08-22 08:32:31