2026年12月師走
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日付の一覧
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12月14日(じゅうにがつじゅうよっか)は、グレゴリオ暦で年始から348日目(閏年では349日目)にあたり、年末まであと17日ある。

できごと

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ロアール・アムンセン隊が、史上初めて南極点への到達(1911)。

誕生日

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忌日

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記念日・年中行事

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  • 討ち入りの日/忠臣蔵討ち入りの日/四十七士討ち入りの日/忠臣蔵の日(日本の旗 日本
    元禄15年12月14日1703年1月30日)、赤穂四十七士が吉良上野介(吉良義央)邸へ討ち入りを行った。(赤穂事件
    元禄16年2月4日(1703年3月20日)、赤穂浪士の大石内蔵助(大石良雄)ほか16人は熊本藩細川家下屋敷で切腹。赤穗浪士たちは、江戸高輪(現在の東京都港区高輪2丁目)にある曹洞宗の寺院、泉岳寺に葬られた。泉岳寺では毎年4月と12月14日に、義士を供養する「義士祭」が行なわれている[5]
  • 赤穂義士祭日本の旗 日本
    この日全国各地で「義士祭」が行なわれるが、その本家本元となるのが兵庫県赤穂市
    赤穂市では、毎年12月14日に「赤穂義士祭」が開催される。義士たちが本懐を遂げるまでの物語が様々なパレードで表現され、最大の目玉である「義士行列」では、泉岳寺へ向かう四十七士たちが、観客を元禄絵巻さながらの世界へと誘う[6]

脚注

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  1. トヨタ、新型BEV 16台一挙公開。30年までに350万台”. Impress Watch. 株式会社インプレス (2021年12月14日). 2025年12月14日閲覧。
  2. こばんざめ佐藤のプロフィール・画像・写真”. WEBザテレビジョン. KADOAWA CORPORATION. 2025年12月14日閲覧。
  3. 松田英氏 流通経済大名誉教授、中世英文学”. 東京新聞 (2017年1月6日). 2017年1月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年12月14日閲覧。
  4. 中谷昭世氏が死去 元産経新聞社専務”. 日本経済新聞 (2020年12月17日). 2025年12月14日閲覧。
  5. 赤穂義士祭”. 曹洞宗 江戸三ヶ寺 萬松山 泉岳寺. 2025年12月14日閲覧。
  6. 赤穂義士祭”. 赤穂市役所 (2025年9月10日). 2025年12月14日閲覧。

関連項目

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