編集要約欄の活用(お願い)

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はじめまして、Omotecho会話)と言います。明石元二郎の記事にてリンク元の訂正をしてくださり、ありがとうございます。

ところで編集要約欄が空欄の編集をお見受けします。

もし要約欄が画面で見えない場合は、編集した後の保存画面の一番下にある〈高度〉というボタンを押してみてください。

この欄の記入は、要約欄に改版のまとめを短く書いておけば便利だなというガイドラインが付き、義務ではありません。むしろ記事のノートページにわざわざ投稿するほどの手間は無用な時に使えるのと、また後から来た人へのヒントになったり、ご自分の備忘録にも使えるあたり、ご活用願えませんでしょうか。

明石の記事のように書き換えが「ほんの2文字」でも、リンクする記事がきちんと整い、文脈がさらに鮮やかになりました。もしも要約欄に「リンク元変更」など記してくださると記事の変更履歴に残るので、それが一目で伝わりませんか?

蛇足ながら、ページ最上部の「個人設定」で指定すると、過去にご自身が改版された記事に変更があったとき、ページ上欄外の〈鐘〉アイコンに通知が届きます。すでにご利用でしたら失礼しました。

かなり自分勝手なリクエストという反省はあり、〈鐘〉の通知が来た時、可能ならページを読みに行かずとも、どんな変更なのか知りたいわけです。

まことにお手数ながら、精力的な編集活動になんらかのお役に立つようでしたら何よりです。お邪魔しました。--Omotecho会話2025年7月16日 (水) 05:07 (UTC)返信

ラインラント占領について

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こんにちは、VDJ1543さん。ラインラント占領を編集しておられましたが、en:Occupation of the Rhinelandから翻訳しませんでしたか? ウィキペディアの記事の著作権は記事を執筆した多数の執筆者に帰属しておりますので、そのような方法での加筆はWikipedia:ウィキペディア内でのコピーWikipedia:翻訳のガイドラインをご覧頂きますとお解りの通り、GFDL違反となり、記事が削除されることがあります

せっかくお書きになられた編集加筆分が全て消えてなくなるのは悲しいことですので、今後このような方法での加筆編集はご遠慮くださいませ。翻訳の際は要約欄(編集画面の下に出る空欄の行のことです)への翻訳情報の加筆と翻訳元の版情報記載を忘れないようにしてください。

現在はまだVDJ1543さん以外の加筆履歴がない状態ですので、{{即時削除|全般8}}を貼付し管理者の方に即時削除して頂くことで投稿のやり直しが可能です。または、Wikipedia:翻訳のガイドライン#要約欄への記入忘れ・誤記入2.初版で要約欄への記載忘れまたは誤記入をし、他の利用者による以降の編集がない場合」に従い、要約欄への補遺で通常の削除依頼を回避して即時削除依頼のみで記事再投稿に進むこと、つまり必要手順の簡略化が出来ます。

そうでなければ、Wikipedia:削除の方針#ケース B-1:著作権問題に関してに抵触しますので、いずれ削除依頼への提出、削除審議を経て記事が削除されるかもしれません。ご対処のほど、よろしくお願いします。

ウィキペディアの他言語版からの翻訳については上記のような制約があり、翻訳執筆者の方におかれましては煩わしさを感じるかもしれませんが、各言語版の執筆編集者の方々の執筆された記述に対する著作権を守るためのルールですので、ご理解とご協力のほど、よろしくお願いします。

では用件のみですが失礼します。

--Wikkyshor会話2025年11月16日 (日) 15:26 (UTC)返信