TDDタグのついたmkusakaのブックマーク

「TDD」のタグが付けられた記事は全部で12件あります。 TDDと共に使われるタグには VibeCodingDevinAI要約induction など があります。 記事には 『Anthropicハッカソン優勝者のClaude Code設定集「everything-claude-code」を読み解く』を含みます。

ブックマーク一覧

  • Claude Code に「同じ指摘を二度させない」仕組みを hook で作った

    1指摘 = 1ファイル ルールは ~/.claude/feedback/<topic>.md に1つずつ置きます。実際に運用している tdd.md はこうなっています。 --- name: tdd description: 実装前にテストを書くTDDアプローチを必ず取ること type: feedback count: 6 enforce: - event: pre_edit path: '**/*.go' absent_sibling: '{stem}_test.go' message: 'TDD: 実装ファイルを書く前にテストファイル(Red)を先に書くこと。' severity: ask - event: pre_edit path: '**/*.ts' absent_sibling: '{stem}.test.ts' message: 'TDD: 実装ファイルを書く前にテストファイル

    Claude Code に「同じ指摘を二度させない」仕組みを hook で作った
    mkusaka
    mkusaka 2026/08/15
    Claude Codeの指摘を~/.claude/feedbackに永続化しcountでwarn→ask→denyを段階強制するhook設計
  • dotfiles/home/.claude/skills/test-design/SKILL.md at feature/formal_valification2 · Hakkadaikon/dotfiles

    テストを設計する/既存テストをレビューするための手法カタログと選定ワークフロー。 対象(機能、モジュール、API、PR 差分)から「テストすべき振る舞い」を網羅抽出し、 各振る舞いに適切なテスト手法を割り当て、必要な reference だけを読みに行く。 ユーザーが「テスト設計」「テストケースを洗い出す」「テスト観点」「テストレビュー」 「どんなテストを書くべき」「どうテストする」「テストしにくい」「カバレッジ」「テスト戦略」 「単体テストの考え方」「TDD」「テストファースト」と言ったとき、 または「テストが甘い/薄い/足りない」「テストが脆い/壊れやすい/実装を変えると壊れる」 「テストが flaky /不安定/たまに落ちる」「リファクタ前にテストで固めたい」と困っているとき、 あるいは手法名(同値分割、境界値、デシジョンテーブル、ペアワイズ、property based、mutat

    dotfiles/home/.claude/skills/test-design/SKILL.md at feature/formal_valification2 · Hakkadaikon/dotfiles
    mkusaka
    mkusaka 2026/06/24
    テスト設計の手法カタログと抽出〜割当て〜実行ゲート。TDD(Red→Green→Refactor)、TLA+、Lean 4でレビューと検証する。
  • Testing is software engineering

    Testing is software engineering
    mkusaka
    mkusaka 2026/03/17
    テストはソフトウェア工学そのものであり、早期に書くことで設計が改善され、CIの緑チェックで安全にリファクタや依存更新が可能、RubyやJavaScriptでの生きたドキュメントにもなる。
  • I'm Building Agents That Run While I Sleep

    I'm Building Agents That Run While I Sleep I Have No Idea If What They Ship Is Any Good I've been building agents that write code while I sleep. Tools like Gastown run for hours without me watching. Changes land in branches I haven't read. A few weeks ago I realized I had no reliable way to know if any of it was correct: whether it actually does what I said it should do. I've run Claude Code works

    I'm Building Agents That Run While I Sleep
    mkusaka
    mkusaka 2026/03/11
    TDD風に受け入れ基準を先に書き、Playwrightとclaude -pでACごとに並列検証する四段階ワークフローを解説。例:5回失敗で60秒ブロックなどのACもチェック。
  • TDD as induction

    mkusaka
    mkusaka 2026/02/24
    Mark SeemannがTDDを数学的帰納法の比喩で論じ、Danishロケールでの3つの失敗テストから環境依存の仮定を明示する重要性を説く。
  • GitHub 29,000+ Star獲得!Claude Codeに「ベテランエンジニア」の思考を注入するSuperpowersプラグイン

    はじめに:AI開発ツールの「落とし穴」 AI開発アシスタントを使っていて、こんな経験はありませんか? 要求を投げると大量のコードが生成されるが、実行すると エラーだらけ ビジネスロジックが不完全で、結局人間が大幅に修正 前日に書いたコードと今日書いたコードで一貫性がない これらの問題の根原因は、現在のAI開発ツールが「素直すぎる」ことにあります。つまり、立ち止まって考えることなく、機械的にコードを生成してしまうのです。 この課題を解決する注目のプロジェクトが、2026年1月にGitHub Trendingを席巻し、29,000+ Starを獲得したSuperpowersです。 Superpowersとは? Superpowersは、Claude Code向けのプラグインで、AIに**「ベテランエンジニアの作業フロー」を強制的に組み込む**ツールです。 驚異的な成長:数ヶ月で29,000+

    GitHub 29,000+ Star獲得!Claude Codeに「ベテランエンジニア」の思考を注入するSuperpowersプラグイン
    mkusaka
    mkusaka 2026/02/16
    Claude Code向けプラグインSuperpowersの紹介記事で、29,000+ Star獲得やTDD(RED‑GREEN‑REFACTOR)強制、1,200行超の実装計画自動生成など品質重視の
  • My Skill Makes Claude Code GREAT At TDD

    mkusaka
    mkusaka 2026/02/13
    Claude向けのTDDスキルを紹介する記事で、ONE test→ONE implementation→repeat(RED→GREEN→REFACTOR)で正直なテストを書かせる手法を説明しています
  • Anthropicハッカソン優勝者のClaude Code設定集「everything-claude-code」を読み解く

    Anthropicハッカソン優勝者が10ヶ月以上かけて実際のプロダクト開発で使い込んだ everything-claude-code というリポジトリが公開されていたので、内容を読み解いてみました。 この記事の要約 Anthropic x Forum Venturesハッカソン優勝者 が公開した番環境で使えるClaude Code設定集 agents, skills, hooks, commands, rules, MCP設定 の6種類のファイルで構成 コンテキストウィンドウは 200kから70kまで縮小する可能性 があるため、MCPの有効化は10個以下に抑える TDD(テスト駆動開発)を中心 にしたワークフローで、カバレッジ80%以上を必須とする /tddや/planなどの スラッシュコマンド で素早くワークフローを呼び出せる hooksによる自動化 でフォーマット実行やconsole

    Anthropicハッカソン優勝者のClaude Code設定集「everything-claude-code」を読み解く
    mkusaka
    mkusaka 2026/01/20
    everything-claude-codeを解説し、agents/skills/commandsなど6種類の設定構成とTDDで80%以上のテストカバレッジ必須を解説する。
  • 2025年、AIコーディングをガチって学んだこと10選|makaneko

    【まとめ】2025年の学び年間サブスクは罠。AI情勢はすぐ変わる 「最強モデル1つ」より「適材適所」 「入り口」で体験が大きく変わる 魔改造は無駄になる。「軽さ」こそ正義 Gitを制する者がAIコーディングを制す ログとTDDだけで8割の問題は解決する 雑にしゃべり、AIに整理させると効率いい 「AIは賢いから大丈夫」は危険 拡張機能を詰めすぎると低脳に AIコーディングは「ディレクション」 2025年は「AIコーディング元年」と言っても過言ではないくらい、大きな変化がありました。Claude Codeの登場により、AIが自律的な作業をおこなえるようになり、非エンジニアでもかなりコーディングがしやすくなりました。 私自身、非エンジニアではありますが暇さえあればAIコーディングで何かを作るように。もはや「これなしでは考えられない」くらいの存在です。 この1年を振り返り、AIコーディングをより

    2025年、AIコーディングをガチって学んだこと10選|makaneko
    mkusaka
    mkusaka 2025/12/31
    AIコーディング元年2025年の10の学びを紹介、Claude CodeとGPT‑5.2の使い分けや月額プラン推奨、Git管理・ログ+TDDの重要性を具体例で解説
  • Test Driven Development in Vibe codingが割と上手くいっている|くぅ

    最近は、CursorとDevinを使いこなしてVibe codingしてます。ある程度の開発経験を経た上での学びを言語化しました。 TDDの基をおさらいTDD(Test Driven Development)は、機能を実装する前にまず「失敗するテスト(=Red)」を書き、それを通すための最小限のコードを書き(=Green)、その後に設計改善やリファクタリングを行う(=Refactor)という開発サイクルです。 この「仕様→実装→改善」の小さなループを高速に回すことで、安全かつ持続可能なコードベースを築くアプローチです。 テストは単なる“品質確認”ではなく、「ソフトウェアに何を求めているか」を明文化する設計の起点でもあります。TDDは、その意味で“書き方”というより“考え方”に近い開発手法です。 業務でVibe codingをする上での難しさ私たちがプロダクトを作っているのは、PoCでも社

    Test Driven Development in Vibe codingが割と上手くいっている|くぅ
  • 自分のコーディングスタイル(TDD/DDD/FP)をAIに叩き込む

    AI に自分のスタイルでコードを書かせたい。 自分のコーディングスタイルを端的にまとめると、たぶんこう。 TDD でミニマルにはじめるのが好き でも DDD で段階的にドメインモデリングもしたい 実装は関数型ドメインモデリングに寄せる これをAIに叩き込みたい。資料を読ませてプロンプトを作って、それにそって実装させる。 エヴァンスのDDDと軽量DDDの2つでやらせてみる。 コードはここ 自分のコーディングスタイルに合わせたプロンプトを作成する MCPエージェントで検索とURL展開を使える状態で次のように指示をした。(自作ディープサーチみたいなもの) インターネットでDDDについて調べさせる インターネットで関数型ドメインモデリングについて調べさせる インターネットでTDDについて調べさせる プロンプトとして使えるように要点を圧縮しろ 端的に圧縮しろ もっと圧縮しろ で、でてきたのがこれ。こ

    自分のコーディングスタイル(TDD/DDD/FP)をAIに叩き込む
    mkusaka
    mkusaka 2025/03/02
    TDD・DDD・FP を組み合わせた自分流の TypeScript コーディングを、AI 用のプロンプトで学習させ、コード自動生成を実現する手順を解説
  • .cursorrules in 2025/01/11

    .cursorrules � ;ƪ� # .cursorrules # Development Steps for CLI Application in Go ## 1. Overall Design - Define the purpose and scope of the CLI application. - Identify the target audience and their needs. - Outline the main features and functionalities. - Create a high-level architecture diagram. - **Improve Specifications/Features:** - Enhance the design from a UX and beauty perspective. - Conside

    .cursorrules in 2025/01/11
    mkusaka
    mkusaka 2025/01/12
    Go CLI開発の手順集。.cursorrulesで設計図・design-docやtodo.txt管理、cobra導入、TDDからテスト・レビューまで整理。
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