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  • 年間100回以上映画館に通う俺が選ぶ「これ観てない奴とは正直、映画の話をしたくない」20選

    「死ぬまでに観るべき映画」なんて手垢のついたテーマだと分かってる。 でもググって出てくるランキングは判で押したように無難な名作揃いで、正直あくびが出る。 だから今回は、年間100以上を劇場で観続けてきた人間として、無難さを捨てて選んだ。 基準はひとつ。「観る前と観た後で、世界の見え方が変わるかどうか」。それだけ。 異論は認める。というか歓迎する。 「これが入ってないのはおかしい」というやつがあれば、ブコメで殴り込んできてほしい。 それも含めて映画の楽しみ方だと思ってる。 『ショーシャンクの空に(1994/フランク・ダラボン)』 あらすじ:殺しの冤罪で終身刑となった銀行員アンディが、劣悪な刑務所で生き抜こうとする。 観るべき理由:希望とは何か、尊厳とは何か。 人生のどん底で心を折らない方法を、理屈じゃなく体で理解できる一。 『ファイト・クラブ(1999/デヴィッド・フィンチャー)』 あ

    年間100回以上映画館に通う俺が選ぶ「これ観てない奴とは正直、映画の話をしたくない」20選
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    inductor 2026/08/19
    ラブ・アクチュアリー入ってなかった。あと、フィールズ・グッドマン
  • ソフトウェア技術者はなるべくソフトウェア技術で目立つほうがいい - 覚書

    ソフトウェア技術者として名を上げたい人向けの記事です。 まずは前置き。ソフトウェア技術者の世界にはスーパースターといえるような凄まじい能力を持つ人達がいます。彼らのうちの一部は生活能力がゼロだったり、口や態度が悪かったり、好きなこと以外は一切できなかったりといった様々な欠点があります。すごい人の中でもこういう人は親近感を生むのか、なんとなく目立つ傾向にあるように思います。SNSなどでも粛々と技術の話だけしたりする人よりも、こういう破天荒な人たちがウケて人気を集める傾向にあります。かくいうわたしも、この手の人たちは人間臭くて好きです。 ここからが題。スーパースターにあこがれる人が彼らのスキルを真似するのではなく、立ち振る舞いを真似してしまって、とくにSNSなどでそうしてしまって、自分の価値を貶めているのを頻繁に目にします。典型的には凄くなりたいけどまだまだ経験が足りない学生さんや経験の浅い

    ソフトウェア技術者はなるべくソフトウェア技術で目立つほうがいい - 覚書
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    inductor 2026/07/27
    そうじゃない毛色があるのはいいと思うが、基本的には技術者コミュニティでは「技術の話」に関心とリスペクトが集まるわけなので、そこにもエネルギーを注げる人間でありたい
  • Not Found

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    inductor 2026/07/15
    シリコンバレー企業で働いているが、アメリカでそんな働き方してる同僚を全然みたことない。
  • 自分がやっていることを伝える技術 - Konifar's ZATSU

    Working Out Loud 大声作業(しなさい)、チームメンバー同士でのトレーニング文化の醸成 - スタディサプリ Product Team Blog の記事が好きで、今でもたまに読み返している。 自分が "今やっていること" や "やってきたこと" を周囲に伝えるのはむずかしい。これは得意不得意というより慣れの問題で、慣れていない人が多いのだと思う。 慣れるには数をこなすしかないんだけれど、技術として抑えておくとよさそうなこともある気がするので雑に書き出してみる。 なぜ伝えるのがむずかしく感じるかというと、「わからない」と「やりづらい」の2つが要因だと思う。 「わからない」 : 何をどこで誰にどういう頻度で伝えていいかわからない*1 「やりづらい」 : なんか怖かったり恥ずかしかったりめんどくさかったりしてやりづらい この2つを解消して慣れていくにあたって、具体的な方法をいくつか書

    自分がやっていることを伝える技術 - Konifar's ZATSU
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    inductor 2026/07/13
    うちのチーム、daily stand upがコレに該当する場所なので助かる
  • Claude Opus 4.7に匹敵するコーディングAI「Ornith-1.0」、NVIDIAが「Qwen3.6」を軽量化4ビットモデルを商用利用可能で公開など生成AI技術5つを解説(生成AIウィークリー) | テクノエッジ TechnoEdge

    この1週間の気になる生成AI技術・研究をいくつかピックアップして解説する今回の「生成AIウィークリー」(第151回)は、Claude Opus 4.7に匹敵するコーディングAI「Ornith-1.0」や、動画から世界のしくみを学ぶAIモデル「Orca」を取り上げます。 また、NVIDIAがアリババの高性能AI「Qwen3.6」を軽量化した4ビットモデル「Qwen3.6-27B-NVFP4」や、1兆パラメータ規模の巨大AIに一部匹敵する350億パラメータのAIモデル「Agents-A1」をご紹介します。 そして、生成AIウィークリーの中でも特に興味深いAI技術や研究にスポットライトを当てる「生成AIクローズアップ」では、レポートを「100%AI生成」と判定され不正行為を疑われた自閉症の学生が、大学を相手に処分の無効を訴えた裁判記録を別の単体記事で取り上げています。

    Claude Opus 4.7に匹敵するコーディングAI「Ornith-1.0」、NVIDIAが「Qwen3.6」を軽量化4ビットモデルを商用利用可能で公開など生成AI技術5つを解説(生成AIウィークリー) | テクノエッジ TechnoEdge
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    inductor 2026/07/11
  • (株)秀和グループ | TSR速報 | 倒産・注目企業情報 | 東京商工リサーチ

    (株)秀和グループ(江東区)は6月17日、東京地裁から破産開始決定を受けた。破産管財人には樋口千鶴弁護士(上條・鶴巻法律事務所、千代田区神田小川町2-2-8)が選任された。 負債は現在調査中。 書籍出版を手掛ける(株)秀和システム(同所、2025年7月破産)の破産時の代表によって設立された。商業登記の事業によると、出版や配信事業などを事業目的としていた。 秀和システムは、グループ会社を通じて2021年5月には船井電機(株)(現:FUNAI GROUP(株)、大東市)を一時、傘下にしていた。ただ、脱毛サロン「ミュゼプラチナム」運営会社に対する連帯保証が顕在化したことや、レピュテーションによる出版物の返で資金繰りが悪化。2025年7月に破産開始決定を受けていた。 秀和システムの破産手続きが進むなか、秀和グループは貸金請求の訴訟の被告となる事態が発生していた。 なお、秀和システムの事業は新会社

    (株)秀和グループ | TSR速報 | 倒産・注目企業情報 | 東京商工リサーチ
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    inductor 2026/06/24
  • WASI 0.3 Launched

    WASI 0.3 is official, and async is now native to WebAssembly Components. The WASI Subgroup voted to ratify WASI 0.3.0, rebasing WASI onto the WebAssembly Component Model’s async primitives. The 0.3.0 specification is now stable, and runtime and toolchain support is landing now. The work that wasi:io in WASI 0.2 used to do (pollables, input-streams, output-streams) is now part of the canonical ABI,

    WASI 0.3 Launched
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    inductor 2026/06/14
  • AppleがmacOS上で高速かつ軽量なLinux環境を提供できる「Container machine」を発表

    WWDC26で発表された、Mac上で軽量のLinux環境を提供できる新機能が「Container machine」です。Container machineは高速でありながら軽量かつ永続的で、標準的なOCIイメージに基づき構築・共有でき、ユーザーやホームディレクトリの自動共有などのホスト統合機能により、ターミナル内のどこからでもLinux環境に素早く簡単にアクセスすることが可能となります。 container/docs/container-machine.md at main · apple/container · GitHub https://github.com/apple/container/blob/main/docs/container-machine.md Discover Container machines - WWDC26 - Videos - Apple Develope

    AppleがmacOS上で高速かつ軽量なLinux環境を提供できる「Container machine」を発表
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    inductor 2026/06/12
    やっと世に出せることになってとても嬉しい
  • 非開示文書、黒塗りから「虹塗り」に 政府、ナフサ不安払拭に躍起

    行政機関が開示する公文書で、非開示部分を示すマスキング表示について、政府が今月、従来の「黒塗り」から「虹塗り」に変更したことが4日、わかった。ナフサの供給不足への懸念が広がる中、あえて大量のカラーインクを使用することで供給不安を払拭する狙いがあるとみられる。 紙が行った情報開示請求で明らかになった。ナフサ由来の石油製品の供給状況に関して情報公開を求めたところ、在庫量や流通業者名など非開示部分が、赤や青、黄色などを用いた極彩色でマスキング処理されていた。従来は黒一色の「墨塗り」だった。 背景には、ナフサの供給不安を打ち消すため、政府が潤沢な在庫量を率先してアピールする狙いがあるとみられる。市場では品包装パッケージの減色が相次ぐが、政府は一貫して「供給量は足りている」との見解を崩していない。政府関係者は「あえてナフサ由来のインクを多用することで、市場の不安心理を和らげる効果を期待している」

    非開示文書、黒塗りから「虹塗り」に 政府、ナフサ不安払拭に躍起
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    inductor 2026/06/05
  • 彼方なるミッション / 彼方なるミッション - 松本ハル | サンデーうぇぶり

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    inductor 2026/05/08
  • エーアイ、3D CAD もやってほしい 2026 - 重力に縋るな

    Claude Code などの Coding Agent を使っていると当に便利です。 特に最近のモデルの性能は当に高いですし、最近だともはや普通の話ですが手で直接コードを書くことの方が少ないというかもはやほとんどなくなっています。 で、それはいいとして。じゃあもうエーアイでなんでもかんでもできる、と言われるとんなわけないだろとなります。 その中でも特に顕著なのが、時空間認識能力の欠如です。 まあこれは仕組みを考えてみると仕方のないことです。今一番 AI と呼ばれているものは基的に LLM をベースにしている技術なので、これは「言語」モデルなわけです。 そのため、「言語」の空間内に収まる問題を扱うのは非常に得意ですが、そこに収まらない問題は不得意です。 もちろん「言語」の空間に収まる問題はとても広範に渡るのでそれでも十分に有用ではありますし、だからこそ今とても持て囃されているわけです

    エーアイ、3D CAD もやってほしい 2026 - 重力に縋るな
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    inductor 2026/04/29
  • Pull Requestごとにバックエンドも含めたプレビュー環境を自動構築する仕組みを作った - Sweet Escape

    前回、GitHub Actionsを使ったCI/CDパイプラインの仕組みを作ったという話を書いたが、今回はPull Request(PR)ごとのプレビュー環境を構築したのでそれについて。 課題 フロントエンドのプレビュー環境はVercelが勝手にやってくれるので何も困らない。PRを作ればプレビューURLが払い出されてそこで確認できる。問題はバックエンドだ。 今回のプロジェクトの場合、PRは機能単位で作成されるのでフロントエンドとバックエンドの両方に修正が入ることが普通にある。フロントだけプレビューできてもバックエンドがdev環境のままだと、API側の変更を含む修正の確認ができない。 しかも同時に複数のPRが開かれてそれぞれレビューされるのもよくある。生成AIを大活用するようにした結果10とか20のタスクを並列で実行させるので、それらがPRとしても同時に並ぶ。このPRたちをそれぞれの変更内容

    Pull Requestごとにバックエンドも含めたプレビュー環境を自動構築する仕組みを作った - Sweet Escape
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    inductor 2026/04/15
    KubernetesだとArgoCDのテンプレート機能でシュッとできるやつだ。ECSも普通にできるようになってほしいねぇ
  • try! Swift Tokyo 2026 Day1 Workshop|High-Performance Swift 参加レポート

    はじめに try! Swift Tokyo 2026 Day1 ワークショップのPaul Hudsonさんによる「High-Performance Swift」に参加しました。 この記事では、このワークショップの内容と学んだことをまとめました。 High-Performance Swift Paul Hudson このワークショップでは、Swiftアプリのパフォーマンスを向上させるための様々なテクニックを学びます。シンプルなパターンを何度も繰り返します:Instrumentsを使ってパフォーマンスの問題を特定し、コードを修正して問題を解決し、再度Instrumentsを実行して問題が解決されたことを確認します。 サンプルプロジェクトを進める中で、参加者はInstrumentsの各機能を効果的に使う方法、SwiftSwiftUIのコードが遅くなる原因、将来的により効率的なコードを書く方法、

    try! Swift Tokyo 2026 Day1 Workshop|High-Performance Swift 参加レポート
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    inductor 2026/04/15
  • さくらインターネット入社から1年半が経ってクラウドサービスのプロダクト責任者になった - たごもりすメモ

    これ自体は実際のところは前からやってることと変わってないのだが、4月の組織変更で明示的にそうなったというのも含めてメモしておこうと思った。 TL;DR ガバクラ採択めでたいね 4月からクラウド事業戦略部 副部長になりました クラウドサービス全般のプロダクト責任者という役割です それはそれとして去年Rubyコミッタになりましたね 来週のRubyKaigi 2026でキーノートとして話します 3月末までの話 さくらインターネット入社後3ヶ月のいまの話からずっとプロダクト担当として仕事をしてきて、とりあえず最初に見えていたマイルストーンであるところの2025年度末をこえた。このタイミングでの大きな目標であったガバメントクラウドについては、以下ニュースなどに出たとおり。 www.sakura.ad.jp これは開発チームをはじめとして全体で当に頑張った結果で、達成できて当に安心した。大きな

    さくらインターネット入社から1年半が経ってクラウドサービスのプロダクト責任者になった - たごもりすメモ
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    inductor 2026/04/13
    すごい、おめでたい!!
  • distrolessコンテナイメージの中を覗いて「なんか軽くてセキュアらしい」より理解を深める - エムスリーテックブログ

    この記事はセキュリティチームブログリレー3日目 兼 AIチームブログリレー3日目の記事です。 こんにちは、セキュリティチーム 兼 AIチームの横(@yokomotod)です。 今回は distroless コンテナイメージについて自由研究してみました。 エムスリーでもよく使われている gcr.io/distroless/static などの distroless イメージ、「シェルもパッケージマネージャもない最小限のイメージ」「軽量!なにもないから安全!」といった説明がされますが、今回は実際にその中身を確かめてみようと思います。 ブログリレーの前回記事はこちら www.m3tech.blog www.m3tech.blog コンテナベースイメージのおおまかな選択肢 scratch だけだと何が足りないか scratch で動かしてみる CGO_ENABLED=0 にしてみる distro

    distrolessコンテナイメージの中を覗いて「なんか軽くてセキュアらしい」より理解を深める - エムスリーテックブログ
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    inductor 2026/04/04
    ubiもあるから忘れないであげてほしい
  • systemd 260がリリース、System Vサービススクリプトのサポートを完全終了 | gihyo.jp

    Linux Daily Topics systemd 260がリリース⁠⁠、System Vサービススクリプトのサポートを完全終了 systemd開発チームは3月17日、「⁠systemd 260」を公開した。 Release systemd v260 -GitHub systemd 260では、以前から非推奨とされていたSystem Vサービススクリプトのサポートがついに削除された。今後、System Vに依存しているソフトウェアを動かすには、ネイティブのsystemdユニットファイルを代わりに含める必要がある。 また、新機能としてコンテナのOCIイメージなどを取り込み、overlayfsやbind mountによるファイルシステム構成を「.mstack/」ディレクトリとして記述するmstack(systemd-mstack)が実装されている。これによりコンテナ的な実行環境をディレクトリ

    systemd 260がリリース、System Vサービススクリプトのサポートを完全終了 | gihyo.jp
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    inductor 2026/03/20
    ISUCON 10のAnsibleがちゃんとぶっ壊れることが保証されるアプデだ(そういう話ではない
  • 【CNDW2025】AppleのContainerization Frameworkから学ぶコンテナ技術の仕組みとその裏側 | CloudNative Days Winter 2025レポート | Think IT(シンクイット)

    【2026年の新常識】「良い質問」より「良い前提」。生成AIを動かすコンテキスト設計 1月8日 6:30

    【CNDW2025】AppleのContainerization Frameworkから学ぶコンテナ技術の仕組みとその裏側 | CloudNative Days Winter 2025レポート | Think IT(シンクイット)
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    inductor 2026/03/14
  • Gojang Framework - Modern Go Web Framework | Gojang Framework

    Gojang FrameworkA modern, batteries-included web framework for Go and HTMX 🔋 Batteries IncludedEverything you need out of the box: authentication, admin panel, ORM, security features, and more. Start building features, not infrastructure. ⚡ HTMX FirstBuild modern, dynamic web applications without heavy JavaScript frameworks. HTMX integration lets you create rich interactions with minimal code. 🛡

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    inductor 2026/03/13
    last commit 5ヶ月前なのになんで今ブクマされてるんだ・・・?
  • Amazon EC2 supports nested virtualization on virtual Amazon EC2 instances - AWS

    Amazon EC2 supports nested virtualization on virtual Amazon EC2 instances Starting today, customers can create nested environments within virtualized Amazon EC2 instances. Previously, customers could only create and manage virtual machines inside bare metal EC2 instances. With this launch, customers can create nested virtual machines by running KVM or Hyper-V on virtual EC2 instances. Customers ca

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    inductor 2026/02/17
    アツい
  • AIが脆弱性を96%見つける時代に、僕らがセキュリティを学ぶ意味はあるのか

    「このコード、セキュリティ的に大丈夫かな……」 PRレビューのたびに、なんとなく不安になる。SQLインジェクション、XSS、CSRF——知識としては知っている。でも、自分のレビューで当に脆弱性を潰しきれているかと聞かれたら、正直自信がない。 そしてある日、こんなニュースが流れてきた。 「自律型AIハッカーツール Shannon、既知の脆弱性に対して96%の成功率でexploitを自動生成」 ——あ、もう僕らの出番ないじゃん。 はじめに 結論から少しだけ言うと、AIセキュリティを自動化する時代だからこそ、僕ら開発者のセキュリティ"感覚"がむしろ重要になる——と今は思っている。 「え、逆じゃない?」と思った人、もう少しだけ付き合ってほしい。 AIセキュリティツールが気を出し始めた まず、今何が起きているのかを整理したい。 GitHub Trendingで1位になったShannonは、自律

    AIが脆弱性を96%見つける時代に、僕らがセキュリティを学ぶ意味はあるのか
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    inductor 2026/02/10
    その4%を検証できる人間が重要なわけだし、実際の状態としてAIの検知する脆弱性にはfalse positiveが多すぎるわけだから、人間に要求される知識レベルはこれまでと何も変わらない。