1990年沖縄生まれ。営業日のお昼休みに(ほぼ)毎日更新する「今日の休憩」というブログを運営しています。 前の記事:スマホを激重にする > 個人サイト >今日の休憩 >ライターwiki
ボケて(bokete)公式 @boketejp 「写真で一言 ボケて」は2026年9月30日をもってアプリのサービスを終了します。18年間、本当にありがとうございました。 詳細はボケてお知らせブログをご覧ください。 bokete-photo.blogspot.com/2026/07/arigat… 2026-07-15 17:01:38 ※アプリ終了とともにwebサイトでの新規のボケ投稿・評価・コメント・お題投稿も終了、今後は殿堂入りボケの閲覧サイトとして運営していくようです。 boketeアプリ サービス終了のお知らせ いつもboketeをご利用いただき、ありがとうございます。 2008年にWebサービスとして生まれ、2012年にアプリ化した「写真で一言 ボケて」は、 2026年9月30日をもって、アプリのサービス… 42 users bokete-photo.blogspot.com
「LINE」が日本上陸から15年を迎え、国内月間利用者は1億人を超えた。国民的インフラとして根付く一方で、近年はPayPayとの連携をはじめとした収益化へと大きく舵を切ろうとしている。なぜ今、有料化を急ぐのか。ITジャーナリスト鈴木朋子さんが分析する――。 1億人が支える“つながり”という価値 「LINE」が日本に上陸して15年が経った。ここにきてPayPayとの連携を始めとした“収益化”に大きく舵を切る姿勢を見せている。 無料のコミュニケーションアプリとして日本人の生活に根を張ってきたLINEの規模は圧倒的だ。国内の月間利用者数は昨年末に1億人を突破し、企業や店舗を中心としたLINE公式アカウントは127万以上、自治体アカウントも1500以上に上る。 LINEスタンプを作成するスタンプクリエイターも750万人以上に達しており、LINEヤフー上級執行役員 コンテンツ&メンバーシップドメイン
「青春18きっぷ」の販売枚数が、2024年度の約42万枚から2025年度は約24万枚へと大きく落ち込んだことが、今年度の幹事社を務めているJR九州への取材で判明した。経済ジャーナリストの櫛田泉さんは「JRグループがニーズだと認識しているものと、実際の利用者のニーズとの間に大きな乖離があったことの表れだ」という――。 コロナ禍を下回る24万枚に急減 2026年7月3日から夏季期間の青春18きっぷの販売が始まった。販売価格と期間は3日間用が1万円で9月6日まで、5日間用が1万2050円で9月4日までとなる。なお、利用期間は、7月18日から9月8日までだ。 いまや春・夏・冬のJRグループの定番商品となっている青春18きっぷは、乗車自体を楽しむディープな鉄道ファンのみならず、目的地まで安く移動したい旅行好きなどにも広く愛されてきた。 2015年度からコロナ前の2018年度までは70万枚程度の販売枚
広大な敷地には、まるで「バスの墓場」と呼べるような光景が広がっていた。 所狭しと並ぶ150台は、2025年の大阪・関西万博で使われた電気自動車(EV)バスだ。 大阪メトロ(大阪市)が北九州市のメーカーから購入したが、相次ぐ車両トラブルで運行停止に追い込まれた。 なぜ、大阪メトロは不具合を抱えた車両を導入したのか。複数の幹部を直撃すると、意外な答えが返ってきた。 「購入先が、そんなメーカーだとは知らなかった」 経営幹部でさえも十分に認識していなかった事実。その経緯を追うため、記者は大阪メトロの内部資料を入手した――。 資料に書かれた重要な事実 万博開幕の3年前となる22年3月中旬。大阪メトロ本社4階の会議室で、社長や常務ら最高幹部による経営会議が開かれた。 議題となったのが、EVバス導入に伴う補助金申請についてだった。 担当する交通事業本部は国や大阪府・市の補助金を活用し、万博来場者の輸送に
シャープは、東京ビッグサイトで7月15日に開幕した「猛暑対策展」(17日まで)に開発中の「ウェアラブルクーラー」と「クーラーチェア」を参考出展した。基本的には作業員向けだが、ウェアラブルクーラーについては将来の一般向け販売も視野に入れている。開発を担当する水野琢馬課長(シャープ、Smart Appliances & Solutions事業本部、事業戦略推進部)に話を聞いた。 ウェアラブルクーラーは、いわゆる水冷服だが、とても独特な形状をしている。頭から被ると、胸、首筋、脇、背中の上部といった体を効率的に冷やせる場所をピンポイントでカバーする形。中には冷却水が巡るチューブが張り巡らされている。 胸の部分から出ているチューブは、腰に装着する本体につながっている。本体は水を25~28℃に冷やすための蓄冷剤とポンプ、バッテリーなどを搭載して重さは約2kg。 水野さんは「これまでの水冷服は“背負う”
この日の気付きやアイデアを残してみませんか?