名前を隠して楽しく日記。
貴重品確保して高い場所へ
あの年代の女オタクだったらヘタリアを通ってて当たり前って、それはあまりにも思い上がりだろ。
当時からヘタリアを好きじゃない女オタクはいたし、アンチスレだってあったよ。
パパ活マッチングアプリに登録してるんだが、マジで死ぬほどメッセージが飛んでくる。
基本的にパパ活マッチングアプリは男の登録料が月1万円弱で女は無料だ。
そんなわけでユーザー層の男女比で言うと圧倒的に男は少ないわけ。
自分は20代で小銭を持ってしまったので暇つぶしにパパ活マッチングアプリに登録してる。
そんな具合だが、自分が若いからなのかは知らんが、死ぬほどメッセージが飛んでくるのだ。
毎日30件は来てると思う。
しかもメッセージの内容は「初回からお顔合わせと大人てお願いします」というやつ。
ここでいう大人ってのはセックスのことだ。このコミュニティにおける隠語。
相場を聞いてみると3万円とか、2.5万とかもいる。
それがババアとかならともかく、かわいい感じのスタイルもいい大学生とか24-25才のOLだったり。
確定で本番できるならもうソープより安くないか?ラブホ代考えても圧倒的だぞ。
まあそんなこんなで結構取っ替え引っ替えして色んな女とセックスしてるのがここ最近。
ネイリストとか保育士とか音大生とか看護師とかトリマーとか、もうあらゆる職種いったんじゃないかな。
とにかく色んな女がアポを取ってくるのだが、面白いことに40代の女とかもいる。
40超えて20代のガキに声かけてくるなんて頭沸いてるとしか思えないので相手したことないが。
メンエスとかで本番できるかそわそわしてるやつはパパ活アプリでサクッと引っかけた方が安いぞ。マジでおすすめ。
本当に世の中の女ってみんな金払えばセックスできるんだなって思ってしまう。
俺はイケメンじゃないけど、所定のプラットフォームで出会えばたいていの女と3万でセックスできる。最高か?
最近はどいつもこいつも貧乏で金持ってないからパパ活で稼ごうとしてて、その結果相場が下がってきて2万円台でもやれるようになってる。
まあここの感覚わかってない港区で頭沸いてるバカ女が5万だか7万でふっかけてくるやつも一定数いるが、そんなのは無視だ。
モデルだとかグラドルだかアイドルだか知らんが、お前らの価値は大してない。
価値観だけバグって実質価値が大したことないバカ女はせいぜい地獄に落ちてくれ。まあもう価値錯誤に陥ってる時点でもうそこは地獄なのかもしれんがな。
数十年前どころか数年前の作品も記憶が混ざり合ってなんの映画だったかわからない
性欲がなくなる副作用のある抗鬱剤を服用してる人が、性欲がなくなったら、女はキンキンうるさくてぶよぶよしたキモいチビになったとかポストしてた。
男同士でも、格下だと思った相手には執拗にマウント取ったり嫌がらせするタイプいるしな。
オレは、こいつキモいと思ったら関わりを最小限にするようにするけど。
「サンキュー」って言うとすぐに「サンキューNASA、サンキューNASA」って返ってくる(ダンテズ・ピーク)とか、
何か探し物しててポケットに突っ込んだ手を出すときに裏ピースしてくる(リトル・ダンサー)とか、
フリスク食べるときに恍惚の表情で反り返って空見上げてくる(レオン)とか、
かけてる眼鏡外すときにわざと手を震えさせて外してくる(ヒトラー最後の12日間)とか、
楽しいよな~。
さっきと言ってること逆転してるけど何があったの?
レジ前防犯ビデオは自前でつけてるだろうに警察から開示求められたらどうする
キャッシュレス決済のトラブル時に発生するコストや労力は、数%のポイント還元ではまったく割に合わないほど甚大であり、そのリスク回避として現金を選ぶのは非常に合理的な判断です。
公的な司法制度(現金)vs 事業者の独自ルール(キャッシュレス)
現金取引とキャッシュレス決済では、トラブルが起きた際の「裁くルール」と「仲裁者」が根本から異なります。
・現金取引(国家法と公的機関):明確な法的根拠: 現金での揉め事(お釣りの過不足、詐欺、盗難など)は、民法や刑法といった公開された法律に基づいて処理されます。
・公平な仲裁者: 警察や裁判所という、店とも客とも利害関係のない第三者が、法律に則って公平に証拠を精査します。
・キャッシュレス決済(民間規約とAI判定):不透明な裁定プロセス: 不正利用の補償やアカウント凍結の基準は、決済会社の「利用規約」という私的契約に基づきます。
・店・プラットフォーム優位: システムの判定基準(アルゴリズム)は防犯上の理由で非公開であることが多く、消費者は「なぜ弾かれたのか」「なぜ補償されないのか」を知る術がありません。
「ポイント」と「トラブルコスト」の不条理な非対称性日々の買い物でコツコツ貯めるポイントに比べ、一度トラブルに巻き込まれた際に消費者が支払う「実質的なコスト」は圧倒的に大きくなります。
・時間の搾取: カスタマーサポートへの度重なる電話、繋がらないチャットボット、数週間〜数ヶ月に及ぶ「調査待ち」により、膨大なプライベートの時間が奪われます。
・資金のロック: 誤決済やアカウント凍結が起きると、数万〜数十万円単位の自己資金が、調査が完了するまで長期間使えなくなるリスクがあります。
・立証責任の押し付け: 「決済エラーになったのに口座からは引き落とされている」といった事態のとき、銀行の明細やアプリの履歴をユーザー自身が集めて証明しなければならない労力が発生します。