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はてなキーワード: gripとは

2025-02-06

anond:20250206110246

Grip」って何だろうなあっていつも思ってる。あとは「Stunt」で、どこがCGでどこかスタントかなあとかも。

2020-07-03

電音部でアイマスばかり着目されてるからリッジレーサーを紹介する

この間のASOBINOTEでもアイマス関連のほうが注目されていた気がして悔しいのでナムコは昔からダンスミュージック親和性があるってことを酒にやられた頭で書きたい。

自分リッジレーサーゲーム自体は余りやってないけどサントラは全部買ってるSampling Masters信者ゲーム自体流行りと若干世代がずれてる。

間違っているところと言わず、当時ゲームやってた人とかに是非補足してもらいたい

リンクは五個までっぽいのでリンクがない曲は各々ぐぐってくれ

リッジレーサー以前

そもそもナムコダンスミュージックの源流はF/Aっていうシューティングゲーム・・・なはず。

このゲームもあまり世代ではない。

漁れば動画出てくるけどゲーム自体はクッソ地味。それに対して音楽はこの時代でこんな尖ってたの?っていうくらい尖っているガチガチのデステクノ

最近出てるゲームでもここまでの音楽はあまりない気がする。

このゲームも全く世代ではない上に、家庭用も無ければゲーセンでもあまり見かけないのでプレイする機会がないのが残念なところ。

幸いなことにサントラ自体リマスター版が出てるので興味があればぜひ手にとって欲しい。

ま、動画見てもらうのが手っ取り早いです。ギャップが激しい。

Sampling Mastersというか細江慎治氏の曲で行くとドラゴンスピリットとかあってこっちも名曲は多いけど今回は割愛

R4までのリッジレーサーシリーズ

曲の雰囲気で行くと、このF/Aのデステクノの流れからリッジレーサーにつながっているのがよく分かる。

特に有名なこの曲

仮に自分ゲームプロデューサーかなんかしてたとしても頭おかしくなったんか?と思うけど、やっぱり革新的なのは間違いない。

ゲームで行くと今でこそ音ゲーガバとかハードコアとか普通に入るしやってる人からすると一般的だと思うけどリッジレーサーがでた93年とかによくゲームに載せようと思ったなと・・・

ちなみにbeatmaniaが出たのが97年(Wikipedia調べ)らしいので4年前にすでにこの流れを作ってたことになる。

個人的に好きな曲だと

どれも好きなんだけど、Grip初めて聞いたとき天才かと思った。

この曲は佐野電磁氏が作った曲で氏が作ったWikiでも天才自称してる。実際天才だと思う。

R4からリッジレーサーズまで

勝手大久保時代と読んでる。今ではバンダイナムコ研究所本部長という偉い人になっているらしい。beatmaniaDJ YOSHITAKA氏といい音楽出世した人は偉い人になる法則でもあるのだろうか?

特にR4はゲーム自体の完成度、グラフィック演出ストーリー音楽どれをとっても一級品というゲーム

PSPとかPS3稼働できる人は是非アーカイブスにあるのでやってほしい。

ここらへんの音楽はだいぶデステクノとかガバは鳴りを潜めてる感じなんだけど、ゲーム楽曲の完成度で色々ねじ伏せてるっぽのがすごい。当時の空気感が知りたい・・・

特に有名なのがラストコース流れる以下の曲。演出含め素晴らしいのであえてゲームプレイ動画で。

花火が上がる演出が最高

ほか好きなのは以下のやつ。R4しかない・・・

  • Your Vibe

リッジレーサーズ、リッジレーサーズ2

だいぶ飛んでPSP版。これまでの集大成感がある。賛否両論あるニトロが入ったのもこのシリーズから

ゲームとしても音楽としても過去リミックスが入ったりしていて総集編な感を感じる。

その手のことはおいておいて、個人的にでかいのは、とっくにナムコを離れていた細江慎治氏、佐宗綾子氏が復活していること。

各々方がセルフリミックスしている曲があるけどいずれの曲も原曲に負けず劣らず素晴らしい。

自分が一番最初にやったのもこのシリーズ

  • Highride

まとめ

F/Aにせよリッジレーサーにせよ数年前にクラブイベントやったりしてるあたり、ナムコサウンドは昔から親和性があったんだと感じる

このあとのシリーズサントラだけは持ってるけど疲れた思い入れがあるのはここらへんまでなので割愛

今日紹介したものとかリマスター版が買えたりiTunes結構売ってたりするのでおすすめレンタルショップにも結構見かける。

趣味が合う人からのご連絡お待ちしています

2016-12-30

規則動詞の分類別一覧

英語の不規則動詞はおおまかに,過去分詞がtかdで終わるもの(以下dtタイプ)とnで終わるもの(以下nタイプ)に分けられる。ほとんどのdtタイプ動詞過去形過去分詞形が同じ形で,A-B-B(一部はA-A-A)のように変化する。また,原形の末尾がdかtの不規則動詞ほとんどがdtタイプに属する。(例外eat,get,bid等)一方,ほとんどのnタイプの不規則動詞は原形,過去形過去分詞形がすべて異なり,A-B-Cのように変化する。

原形から過去過去分詞形になるときに起こる変化は基本的母音が変化するか末尾にdtnが加わるかの2種類,あるいはその両方で,原形にあった子音がなくなることは原則としてない。(例外:-ught型,went,had,made

表の説明

分類は以下の通り

  • dtタイプ
  • nタイプ
    • 【A-B-An】型
    • 【A-Aed-An】型
    • 【A-B-Bn】型
    • 【-dden,-tten】型
    • 【A-B-Cn】型
  • その他
    • 【i-a-u】型
    • 【A-B-B(その他)】型
    • 【その他】

become,forgetなど末尾にほかの不規則動詞を含むものは省いた。

表中の*は規則変化もし得ることを,#は他の不規則変化もし得ることを,!は意味によって変化が異なる単語であることを示す。

【A-A-A】型

すべてdかtで終わる。特に末尾tで短母音のものが多い。get,sitが含まれないことに注意。形が1種類で覚えやすいが,英文中の「have put」「is put」等を見てもビビらない心構えが必要

bet * bust * cast cost cut
hit knit! let put quit *
set shit *# shut sweat * thrust
wet* burst * hurt beat # bid #
clad glid * rid* shed spread
wed*
Ad-Bd-Bd】型

原形がdで終わる動詞母音を変化させて過去形過去分詞形になる型。最後のplead,read発音のみ変化する。

breed bred
feed fed
lead led
plead *# pled
speed ! sped
tread # trod
bind bound
find found
grind ground
wind wound
chide *# chid
slide # slid
hold held
stand stood
abide * abode
plead *# plead
read read
Ad-At-At】型

原形の末尾のdがtに置き換わり,それ以外は綴り発音も変わらない。endで終わる動詞が多いが,end自体規則動詞。原形のほうが過去形っぽく見えたりするので注意が必要。逆パターン(At-Ad-Ad)は存在しない。

bend bent
lend lent
rend rent
send sent
spend spent
build built
geld * gelt
gird * girt
At-Bt-Bt】型

Ad-Bd-Bd】の末尾tバージョンget,sitはこちらに含まれる。

fight fought
light * lit
meet met
shoot shot
get # got
shit *# shat
sit sat
【A-Bd-Bd】型

末尾にdが加わるという点で規則動詞に近いが,付き方が特殊母音も変化する。

lay laid
pay paid
say said
sell sold
tell told
hear heard
flee fled
shoe * shod
baa * baa'd
make made
have had
【A-Bt-Bt】型

末尾にtが加わる。原形の/iː/が/e/に変化するものが多い。

feel felt
keep kept
sleep slept
weep wept
creep crept
kneel * knelt
sweep swept
leave left
bereave ! bereft
cleave *# cleft
deal dealt
mean meant
dream * dreamt
lean * leant
leap * leapt
lose lost
spoil * spoilt
burn * burnt
learn * learnt
dwell dwelt
smell * smelt
spell * spelt
spill * spilt
drip * dript
grip * gript
wrap * wrapt
pen * pent
【-(o/a)ught】型

末尾が-oughtか-aughtに変化する。どちらも発音は/ɔːt/。wentを除けばもっとも原型をとどめない変化が起こるので過去形から原形を思い出せるようにしておく必要がある。

beseech * besought
bring brought
buy bought
overwork * overwrought
seek sought
think thought
catch caught
teach taught
【A-B-An】型

過去分詞形が原形+nとなるもの過去形では母音が変化している。fall,eatにはenが,do,goにはneが付くことに注意。

blow blew blown
grow grew grown
know knew known
throw threw thrown
draw drew drawn
shake shook shaken
take took taken
drive drove driven
rise rose risen
strive strove striven
thrive * throve thriven
see saw seen
give gave given
eat ate eaten
fall fell fallen
do did done
go went gone
【A-Aed-An】型

【A-B-An】の亜種で,showに代表される過去形規則変化(-ed)になっているもの

grave * graved graven
hew * hewed hewn
mow * mowed mown
prove * proved proven
saw * sawed sawn
sew * sewed sewn
shave * shaved shaven
show * showed shown
sow * sowed sown
strew * strewed strewn
【A-B-Bn】型

過去分詞形が過去形+nとなるもの。eが脱落するtear-tore-tornのパターンに注意。wakeはtake,makeと異なり,この型に属する。

break broke broken
cleave *# clove cloven
freeze froze frozen
speak spoke spoken
steal stole stolen
weave ! wove woven
shrink # shrunk shrunken
wake woke woken
bear ! bore born
swear swore sworn
tear tore torn
wear wore worn
bear ! bore borne
【-dden,-tten】型

原型にd,tを含み,過去分詞形でそれが重なるものget以外は【A-B-An】に近いがgetは【A-B-Bn】に近い。

smite # smote smitten
ride rode ridden
write wrote written
bite bit bitten
chide *# chid chidden
hide hid hidden
slide slid slidden
bid # bade bidden
forbid # forbade forbidden
forbid # forbad forbidden
get # got gotten
【A-B-Cn】型

過去分詞形にnが付くが,【A-B-An】でも【A-B-Bn】でもないもの

fly flew flown
lie lay lain
slay slew slain
shear * sheared shorn
swell * swelled swollen
tread # treaded trodden
【i-a-u】型

原型にiを含み,それがi-a-uと変化していくもの。わかりやすい変化だが数は少ない。

begin began begun
drink drank drunk
ring rang rung
shrink # shrank shrunk
sing sang sung
sink sank sunk
spring # sprang sprung
stink # stank stunk
swim swam swum
【A-B-B(その他)】

dt型でないが,A-B-CではなくA-B-Bと変化するもの。末尾が-ingのものが多いが,bringring,singが含まれないことに注意。

cling clung
fling flung
sling slung
slink slunk
spling # splung
sting stung
stink stunk
string strung
swing swung
wring wrung
hang ! hung
dig dug
stick stuck
strike struck
heave ! hove
reeve * rove
stave * stove
shine ! shone
win won
【その他】
[A-B-C]
dive * dove dived
smite # smote smit
[A-A-B]
beat # beat beaten
[A-B-A]
come came come
run ran run

2016-03-01

シンフォギアライブ2016感想

とりあえず勢いに任せて書いてみたら、twitterに投げるには長すぎ、そもそも俺きめぇってなったので。

誰か一人でも、共有できる想いがあれば嬉しいので、こっちに投げ込みます

感想の内容は両日ぶんが混じっています

キャストさんは敬称略

影ナレ

土曜日曜で内容が違う、無駄に豪華仕様

ライブ2013の例からいって、円盤収録もない可能性が高いので、両方を聞き比べられた人はきっと幸せ

というかむしろ、日曜の内容は土曜を聞いてること前提だったような。

『後は昨日のテープ流しといて』とか、『強制退場ってことは、チューするのか?』からの『昨日と言ってることが違うゾ』とか。

しないフォギアといい、やっぱスタッフ側もガリミカ好きなんだなと理解した次第。

Exterminate

オープニングはRADANT FORCEかギャラクシィクロスか、という大方の予想を覆しての、まさかオープニング曲。いや、アニメ本編のオープニングだから使い道としてはあってるんだけど。

後のMCでも言ってたけど、これまでにも各媒体で『終わりの曲』『Glorious Breakを受けてのアンサーソング』って言われてたから、てっきり終盤で演るもんだと。

そしてそれが予想外だったことに加えて、ついに始まったってことで感情が昂ぶって、覚えてたコールが飛んでしまったりも。ラスサビ前の『Exterminate』は叫べてよかった。

星天ギャラクシィクロス

Exterminateから息つく間もなく、初手から全開のシンフォギアライブ

ふたりそろって、口からCD音源クラスの声量。

MC

日笠陽子は『マリアカデンツァヴナ・イヴ役の』と噛まずに言うだけで笑いが起こる女性になってしまったなあ。

不死鳥フラン

序盤からまさかの予想外曲。リハの音漏れから、前期曲も演るんじゃないかと思われていたけど、このメロディアスで印象的なイントロが流れたときの適合者のヒートアップっぷりはもう。おう、叫んだとも。

そしてこの予想外に難なく適応して完璧コールを飛ばす適合者たち。このライブ成功約束された瞬間といってもいいかもしれない。

SENSE OF DISTANCE

トーン低めのキャラ声で、この熱狂のただ中にいきなり入っていくとか、冷静に考えたらわりと超難易度っぽい気もするけど、さすが装者の中でもライブの場数はトップクラスと言っていいだけある。

Just Loving X-Edge

予想はできていたとはいっても、実際にディストーションばりばりのギターイントロが流れると、どうしたって盛り上がる。南條愛乃の高音と茅野愛衣の低音とのハーモニーは、もうねえ。

Edge Works of Goddess ZABABA (Short ver.)

イントロがかかったとき、きっとほとんどの適合者が、『このセトリ、俺たちを殺す気だ』と思ったにちがいない。

MC

今回も、南條愛乃デザインで揃いの衣装ギアのヘッドパーツを模した、というかそのままヘッドパーツの萌えポイントが高すぎて。あと、茅野愛衣は、なにげに前回のシンフォギアライブ以来のライブとのこと。あんな強くてまっすぐな低音を出せる女性声優って珍しい気がするのに、もったいない

あと、このふたりが回るのは恒例行事になってしまったような。

ORBITAL BEAT(Ver.ZABABA)

MCからの流れとはいえ、これも嬉しい予想外。

いやほんと、茅野愛衣の低音は素敵。オリジナルバージョンの、近い声質のハーモニーもいいけど、ZABABAの個性のあるバージョンもいいものだ。

おきてがみ

\デデース!/\デデース!/

(顔をしてぷるぷる)のところはコールしないのね。

陽だまりメモリア

これ、イントロだけで、即座にライトを紫に変えられたひとってどのくらいの割合だろう。というレベルの予想外。ライブ2012以来だし、そういえばそのときも初披露なのにこういうコールをしていた記憶が蘇ってきた。

MC

井口裕香はほんと、サービス精神旺盛だ。

歪鏡・シェンショウジン

響へのラヴソング井口曰く)。

ステージから客席に放たれるレーザーは、シェンショウジンの光そのもの

銀腕・アガートラーム

身体を削って喉を振り絞るようなパフォーマンスには、ただただかっこいいという言葉しか出ない。

MC

話を総合すると、奈々さんが好きだから触りたいけど、触られたらぽよぽよだぞ、と。

いやでも実際問題、あの声量をあれだけ身体を動かして安定して出せるなんて、鍛えてることに異論はないやね。

あと、『たやマ?』はしばらく笑い転げてしまった。

純白イノセント

染みる歌詞染みるメロディ。「歌が好きだ」とハジけた感情の上昇は、日笠自身を現していた。

泣き声で『みんなに力、もらったよ!』とか泣くでしょ。

Rebirth-day

シングルカットバージョンではなく、アニメ本編で使われていたイントロのロングバージョン。次第に加速していく4つ打ちの重いビートにあわせて、会場を埋め尽くした赤いライト上下に揺れ続ける一体感は静かに熱気が高まっていくのをしっかりと感じた。

そしてキレッキレの振りがまたすばらしい。

TRUST HEART

『盛り上がってるか! 群雀ども!!』ってアオリで一気にクリスへと切り替わる瞬間。

MC

高垣彩陽爆笑MC』って、どこぞのアドリブアニメ声優じゃないんだからさぁ。

衣装がほんとクリスのもの。靴のリボンの可愛さたるや。

そして、もらったブドウ缶で、クリスうさぎキーホルダークリスソーサーを入手するとか、ほんと役に愛されている。

あと、Re焼肉-Dayに触れてあげるあたり、彼女はいい子。

繋いだ手だけが紡ぐもの

から1期の回想とか泣くってば。……いやごめん、ネフシュタンクリスは久しぶりすぎて正直笑った。

放課後キーホルダー

ほんと、この曲の揺れ幅がクリスだよなぁ。前回の教室モノクロームもよかったけど、こちらも圧巻の歌唱力で歌い上げられたら、そりゃもう幸せですわ。

BAYONET CHARGE

来るとわかってようが、このイントロで高まらないなんて嘘だ。

きりしらとはまた違った形で、特徴的な声と声とのぶつかりあいは、緊張感であり安心感でもあり。

Beyond the BLADE

あんなヒラヒラの衣装舞台を右に左に走り回るなんて、水樹奈々ライブ特性はほんとどうなってるんだ。

MC

『話はベッドで聞かせてもらおう!』の正しい使い方講座。

それはそれとして、ダジャレで自らを窮地に追い込んだSAKIMORIの照れ顔最高。

あと、『翼はこういうキャラじゃない』って言ってたけど、しないフォギアを見る限りはわりとそういうキャラっぽいよ?

空へ…

から1期の奏回想とか泣くってば。泣くってば。

客席の青いライトにまじってちらほら見えるオレンジと赤の光に、やっぱりみんな奏のことが好きなんだなって。1期から追いかけている適合者も、まだこんなにいるんだなって。

Glorious Break

空へ…でしんみりしすぎて、存在が頭から消えてたよ!

Grorious Breakはなにげに、久々のコール

殲琴・ダウルダブラ

水瀬いのりのあの小さい身体のどこからこんなドスの効いた声がでてくるんだって思いが、生歌を聴いてさら不思議になった。

MC

シンフォギア現場にずっといたとはいえ、ついにこのメンツに混じってライブ参戦とか、そりゃ怖いだろうって話で。

tomorrow

歌い上げる系の唄を、生でこれだけ表現できる子だったのかー、と。黄色ライト意味が、さっきとはぜんぜん違って見えた。

リトルミラクル -Grip it tight-

スポットが当たって姿が見えたときディスプレイに響そのものの姿が映し出されたとき、そして歌い始めと、わずかな時間に3回。

コールがしょっぱなから高潮

限界突破 G-beat

限界突破とは何か。この曲だ。

ただただ叫んだことと、それをさらに自らが煽っていく悠木碧と、それだけしか頭に残っていない。

MC

響を連れてくることだけを考えました。そしたらみんなが『座長』って呼んでくれました。

ライブ2012、2013と見てきた適合者は、そのトークに込められた想いがどれだけ重かったのか、自分のことのように感じていたはず。

2012のカーテンコール。締めの挨拶をしたのは、奈々さんだった。もともとそういう予定だったのかもしれないし、そうじゃなかったのかもしれない。

2013のカーテンコールでも、このメンバー自分座長なんてありえない、そう言っていた。

やっと、本当の意味で、自分がいられる場所を見つけた。そういえる彼女は、間違いなく強くなった。

撃槍・ガングニール

高まってるところにこれはいけない。

というか適合者は何故サビ合唱を当たり前のように!

いつかの虹、花の想い出

手を繋いで左右に揺れながら楽しげに歌うふたりが、ほんとうに幸せそうだったあったかい曲。

MC

日笠を、泣いたことで弄る悠木碧の頭上に、ぴこんとフラグが立ったのを見たのは、自分ひとりではないだろう。

まりの歌

勇ましくて、でも優しくて暖かい曲。

横一列に並んだ装者たちが、思い思いに身体を揺らして歌ってるのが、ほんとうに楽しそう。

特報

長い暗転時間が終わり、流れてくるあのイントロ

これまでの歴史が語られ、そして。さすがシンフォギア、予想を裏切ることにかけてはその方向性に間違いはなかった。

RADIANT FORCE

 絆、心、一つに束ね 響き鳴り渡れ 希望の音

 願い、祈り、全てを背負い 本気を超えた 本気の唄

このフレーズを1万人で絶唱した、その事実

twitter検索しても、興奮により上気した満面の笑顔とぐしゃぐしゃになった泣き顔が同居していた適合者は決して少ないものではないようで。

シンフォギア世界は、唄を奇跡に変えられる世界は、あのとき、たしか存在した。

「ありがとう」を唄いながら

RADIANT FORCEがくるなら、当然こちらも。

どうして、さっきまでわけのわからいくらいに絶唱していたのに、この曲ではコールどころかかけ声も上がらないことが統一できてしまうのか。

FIRST LOVE SONG

そして最後まで予想外の1期曲。まさか、また、この唄を聴けるなんて。あのときには今にも折れてしまいそうだった悠木碧が、中央で笑いながら、ほかのふたりを導いている。

ラストの、3人で手を繋ぐ演出には、惜しみない拍手を。

MC

見事なフラグ回収でした。

虹色フリューゲル

シンフォギア世界を閉じるのは、やっぱりこの曲。

と・き・は・な・て!!

いつか、『逆光のフリューゲル』を聴きたいと、想いながら。


カーテンコール

狼狽えるな!」と言いつつ自分いちばん狼狽えていたことを暴露される日笠。

武士ノイズを2日ともネタにされる水樹奈々

ライブ2012のゲームコーナーの話もすこし。四字熟語といえば、やぱり翼さんの『風林火山』。

誰が言ったか『次はアイドル活動とか?』の直後、おそらく客席のほとんどの目は、ピンクい人に注がれていたのだろう。

キャストがそれぞれ、殴っただの殴られただの敵対していただの嫌いだっただの言い合っていて、こういう関係性の変化を積み重ねて楽しめる、長いコンテンツになったんだなと感慨も。

「やっぱり、愛ですよね」のフリに乗り損ねた日笠はおいしすぎてもう。

BDが発売されたときに、しっかり編集点で切られていたらそれはそれでほんとおいしいよなぁ、とよこしまな考えも。

シンフォギアはほんとうに、長く続くコンテンツになった。まだ終わらない。キャストの愛が、スタッフの愛が、適合者の愛が、武道館を満たしていたのを、みんなが感じていた。だから、そこにあるのは笑顔だけで。

また会えるからさよならなんていらない。

G・X!!!

2011-05-29

アルファブロガー(笑)を分類してみた

http://alphabloggers.com/

2010だけトップにない。あと知らんの多すぎ。

いいんじゃない

どうでもいい、知らん

ゴミ

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