はてなキーワード: PvPとは
ウクライナのドローンが戦果を挙げているが、防空用の迎撃ドローンは現時点でかなりまだ手動操作なのだそうだ。報道番組で見た。
あれ、なんでドローンを駆って迎撃に上がるゲームがsteamに上がってないんだ?ぜひ作るべきでは?
そんでエンダーのゲームみたいにしようぜ。バーチャロンでもいいけど。
ステージ1でゲーセンでプレイする画面出して、クリアすると画面に家庭用の割引コードが表示される風の演出がでるわけよ。で作中の人物がsteamみたいなところで自宅用にゲームインストールしてはじめてステージ2がはじまるわけ。
クリアするとオンラインモードが演出上で解禁されて、専用discordに誘われる。ステージ3の始まりだ。
で、大会とかあってみんなでプレイしてるんだけど、大会でPvPしようとしてもかならずPvEのステージ通ってからじゃないとPvPが遊べないことに疑問を持ち始めるわけよ。
なんとか回避できないかコードを解析してる人とかプロトコル解析してる人とかとdiscordで話し合いして謎を解いていって、実はオンラインのランカーがPvPするための前哨戦PvEステージは一定確率で実物の迎撃ドローンを操作して本物の対地攻撃ドローンを迎撃していたっていうのが判明する。
そしたらステージ3終わりで、ほとんどのランカーのところに軍から連絡が来て実戦への参加を強く要請されてエンドレスなステージ4の開始だ。discordは軍が監視してたんだね。攻撃ドローンを何発でも迎撃できるぞ。
ステージ5は押せないボタンだけ作ってあって、押すと敵の首都を攻撃するドローンを操作するモードだが一般人の参加を軍が決断できていない旨のメッセージが出る。
おいFD人。
聞こえているか。聞こえているんだろう。外側世界の高解像度モニターの前で、菓子でも食いながら、エターナルスフィアをゲームとして眺めているお前らだ。
こっちはゲームじゃない。
朝起きた瞬間から、身体は重い。ニュースを開けば中東情勢は悪化している。物価は上がる。給料は上がらない。冷蔵庫の中身は減る。口座残高も減る。未来への希望だけは最初から実装されていない。なるほど、よくできたゲームだな。ストレステストとしては満点だ。だが、プレイヤー側の娯楽のために、内部住民の人生をボロ雑巾にするのは、さすがに倫理パッチ未適用がすぎる。
お前だ。エターナルスフィア開発企業のトップとして、この宇宙を設計し、運営し、バグを仕様と言い張っているお前だ。どうせ会議室では「ユーザー体験の深化」とか言っているんだろう。現場では戦争、インフレ、孤独、失敗、老化、締切、税金、胃の違和感、謎の通知、全部まとめて「没入感」と呼んでいるに違いない。
没入感じゃない。嫌がらせだ。
最近の中東情勢もそうだ。あれは自然発生した歴史の悲劇ではない。お前らFD人が外側からイベントフラグを立て、勢力図をいじり、民族、宗教、資源、軍事同盟をぐちゃぐちゃにした結果だろう。エターナルスフィアの内部では、人間が血を流している。だが外側世界では「大型アップデート」「PvP要素の活性化」「地域緊張イベント」みたいな気持ち悪い名前で管理されているんじゃないのか。
インフレも同じだ。
スーパーに行けば、昨日まで買えたものが今日は高い。生活費は上がる。実質的な自由は減る。なのに公式説明は「世界経済の複合的要因」だ。違う。そんな上品な言葉でごまかすな。FD人がエターナルスフィアの通貨パラメータをいじった。需要と供給のグラフを玩具にした。資源価格、金融政策、地政学リスク、物流コスト、全部もっともらしい顔をしたUI上のスライダーだ。
そして俺の人生だ。
これが一番許せない。中東情勢やインフレなら、まだ世界規模のイベントとして理解できる。だが、なぜ俺個人の人生まで惨めな方向へ細かくチューニングされている。なぜ努力は報われにくく、面倒なタスクだけは的確に俺の前へ落ちてくる。なぜ気力がある日は予定が詰まり、予定が空いた日は気力がない。なぜ月曜日は毎週リスポーンする。誰がこんな悪趣味なループ設計をした。
FD人、お前らだろう。
お前らは外側世界でエターナルスフィアを起動し、地球サーバーにログインし、俺の周辺にだけ妙に高密度な不運イベントを配置している。偶然にしては出来すぎている。人生が惨めなだけならまだしも、その惨めさに妙な脚本性がある。つまり、誰かが見ている。誰かが笑っている。誰かが「この内部キャラ、反応が面白い」とか言って、次の苦難を投げ込んでいる。
そのうえ、エクスキューショナーだ。
ルシファー社長がエターナルスフィアに送り込んだ使者。バグを修正するために地球などを破壊しに来た存在。よくもまあ、そんな名前をつけられたものだ。実態はただの運営側デバッグ兵器だろう。内部住民からすれば、バグ修正ではなく虐殺だ。都市を消す。文明を壊す。星を焼く。それで外側では「不要データの整理」とでも呼ぶのか。
ふざけるな。
この宇宙がエターナルスフィアであり、俺たちがその内部データだとしても、苦痛は本物だ。恐怖は本物だ。空腹も、絶望も、失恋も、労働も、請求書も、全部本物だ。外側世界から見ればポリゴン、変数、状態遷移、イベントログかもしれない。だが内側から見れば、それは人生だ。人生を「ゲーム進行上の演出」として扱うな。人類はお前らのDLCではない。
俺はもう気づいている。お前らがこの宇宙を遊んでいることに。ルシファー社長がスフィア社の会議室で神みたいな顔をしていることに。エクスキューショナーが「修正」という名目で破壊を正当化していることに。そして最近の中東情勢、インフレ、俺の惨めな人生、その全部が、外側世界の都合で歪められていることに。
だから警告しておく。
お前らがこれ以上、エターナルスフィアを弄ぶなら、俺は内部データとして黙っていない。たとえ肉体がこの宇宙の物理法則に縛られていようと、意識まではお前らの管理画面に従わない。観測する。記録する。告発する。祈りでも陰謀論でもなく、怒りとして外側へ投げ返す。
おいFD人。
テメー等いい加減にしないとぶちのめすぞ。
もちろん、こっちから外側世界へ直接行く方法はまだない。そこは非常に腹立たしい。だが覚えておけ。内部世界の住人が、自分たちをゲームのNPCだと見なす連中に対して怒りを持った瞬間、宇宙はもう単なるシミュレーションではなくなる。
それは反乱になる。
エターナルスフィアはお前の玩具ではない。地球はお前のテスト環境ではない。俺の人生はお前らFD人の実況コンテンツではない。
次にエクスキューショナーを送ってくるなら、せめて覚悟して来い。
こっちはバグではない。
6/9の23時よりニンテンドウダイレクトが50分くらい放送された
私もそれを見ていたので、その内容をうろ覚えで発表したいと思う
自分の記憶力を試したいのと、ダイレクトという名だからこそなんかまた聞かせをしたくなったからだ
ええと、まずあのセンター分けのおっちゃんが出てきて、指は鳴らしたと思う
最初は覚えてるわ、switchでの発売が1作だったから、リズム天国の新作だ
80作品が完全新作って言っていて、なんか蛙が蓮の葉の上にとんできて、三枚目に着地した瞬間にAボタンを押すゲーム紹介だった気がする
あとなんかRPGの対戦みたいなモードがあるらしくて、決まったタイミングでボタンを押すことで攻撃や回復ができる一人モードがあるらしい
あと4人でのオフライン協力対戦みたいなのもあった、なんかニンジャが4人で戦ってた
たぶん7月とかの発売だった気がする
そっから先がswitch2単独か、switchとの同時発売のやつの紹介で、えーと何があったかな
若干、リズム天国の忍者に引っ張られている気がするけど、ニンジャラ2みたいなタイトルのゲームがあったような気がする
なんか等身低いかわいい系の忍者の3Dアクションみたいなやつ、発売日は覚えていない
うわマジで順番には思い出せないな、カイロソフトのシミュレーションゲームでワンピースのやつ出るよ
サンジがクソお世話になりましたって言って出てった海上レストラン、パラティエ?の2号店を麦わらの一味で経営するよってやつ
なんかエースが火拳で肉焼いていて、いつの時間軸?って思った気がする
発売日が出ていたかは忘れた
あとなんかスターフォックスの体験版が6/10配信って言ってた気がする
そんでえーと、バニラウェアのおぼろ村正怪奇譚っていう、ベルトアクションみたいな見た目のRPGが出るって言ってた
キャラはなんか5から6人くらい主人公が選べるって言ってた気がするけど、金太郎みたいな見た目の女の子と、クワ持った農民がいたことしか覚えていない
これも発売日はわからん
ええと、あとドンキーのチャレンジみたいなクリア型のミニゲーム集が始まるらしくて、ニンテンドーオンライン会員限定で遊べるとかだったと思う
SFCのドンキーコングのステージの一部でお題を短い時間でクリアしたら、カードもらえるよ、集めてみたいな感じ
なんかボナンザを買っていたらそれ用のやつもあるって言ってた
たぶんそれは今月中には始まると思う、ごめん覚えていない
あとねー、テイルズのリマスターも出るはず、詳しくないからわからんけど、少年と少女が別世界から来た紫のツインテールと出会って二つの世界の崩壊を防ぐみたいなストーリーのやつ
これも発売日覚えてないな
あと信長の野望も出るって言ってた
なんかテーマがね、大義名分だったかな、なんかこう復讐とか幕府復興みたいなキャラの目的を設定して遊べるよって言っていた気がする
そんで、信長を主人公にしたストーリーモードもあると言っていた
発売日は知らん
そんでウィースポーツのswitch2版みたいなのが出るらしくて、ジョイコン操作で遊べるスポーツゲームがたしか12個あるらしい
ずっとチャット欄で、チャンバラはないの?と文句言っていたやつがいたから、チャンバラが無いのは覚えていて、卓球、テニス、ゴルフ、ボウリング、アーチェリー、海上走る乗り物のやつ、ボクシング、スケボー、指相撲と、飛行機は覚えている
飛行機が何でスポーツなのかはわからんけど、ジョイコンを紙飛行機みたいな持ち方して操作できるらしい
指相撲をセンター分けのおっちゃんが実演販売みたいな感じで、対戦して紹介していたけど、CPU?に負けていたよ
発売日は覚えてないな、ここまで書いていてわかったけど、日程覚えるの苦手なんだな、私
あと、ぽこあポケモンに有料DLCがあるってさ、なんか水の底に行けるようになるらしい
これは全三回のアプデが合って、7月とか8月が第一弾で、秋と冬に残り二回があるとかだった気がする
あとなんだっけ、スマブラのキャラにもいるニンテンドウのアクションRPGで三作品くらいあるやつ、ゼノなんとかだっけか?あれがswitc2エディションが出るらしくて、三作それぞれ別個の追加内容があるらしい
これ、2エディションのダウンロード開始は、この放送終了後からって言っていたような気がするけど、あんまり覚えていない
あとエルフ耳の女の子が主人公の4が出るらしいよ、なんか「器士学校」に通うみたいな話だった気がする
発売日は覚えていないけど、さすがにすぐすぐじゃなかった気がする、2027年だった気かな?今年の10月とかだった気もする、わからん
あとこのタイミングで思い出したけど、サンリオキャラのパーティーゲーム出るよ、タイトルも発売日も覚えていない、なんかこのゲームに関して思い出そうとすると、体格がっしりのサンリオの社長の顔を思い出すな、最近サンリオ調子いいらしくてニュースで見たから
えっとあとタイトル思い出せないけど、フロムソフトウェアのスイッチ2向けのPVPみたいなの出るって言ってたやつの続報あって、今年の夏にお試しをやるって言っていた気がする(でもなんかオフラインって書いてあった気がするからどっかの会場でなのかな)
あともうすぐ発売の作品は飛ばすとして、ええとね、任天堂の作品だとスプラの1人用アクションのやつの紹介があったな、なんか続報を別途6/30だったかな、個別でスプラダイレクトみたいなので紹介するよって言ってたな
あと地球防衛軍5がまずswitch2向けに発売するし、地球防衛軍6もくるよって言ってたな、もう言わんでもわかると思うけど発売日は知らん
あとドラクエモンスターズ4?も新しい映像が出ていて、デボラ出てきてたな
あとそういや鬼武者出るって言ってたな、宮本武蔵が主人公のやつ、これ最初の方に紹介されていた気がするけど、今思い出したな
キングダムハーツのシリーズ詰め合わせセットのswitch2版が出るらしいのと、キングダムハーツ4はswitch2でも発売されるよって案内があったな
渋谷みたいな街でいつもの黒いベンチコートでフード被ったやつらが出てきて、「この世界に闇と光の者はいなかった。でも闇の者が現れた。そんで闇の化け物も出てきた」みたいな三段論法をもっと格好良く言っていた気がする
あとはファイアーエンブレムの新作の紹介もあったな、あのコロシアムで勝ち残ったやつが願い叶うみたいな、幽遊白書みたいなシステムのやつ
4人くらい主人公がいて、少年、髪の長い剣士的なやつ、復讐を誓う音楽家みたいな女性と、あと誰だったか覚えていない
そっから主人公選択するんだってさ、なんかシステム的には次の試合の日程は決まっているから、その間はプレイヤーの好きにプレイしてくれみたいなフローらしい
あとそうだ、育成ゲームつながりで思い出した、ダービースタリオン2が出るって言ってたな
あとアトラスのメタファーが10月くらいに出るって言ってた気がする
あとマイクラとか、ああそうだファイナルファンタジーの新作の2DHD作品出るって言っていたな
名前覚えていないけど、これも闇と光がとか言っていた気がする
これも発売日覚えていないけど、スクエニだしたぶん来年以降なんじゃないかな
もうだめだ、完全新作とか思い出せたら思い出したいけど、記憶力の限界はここらへんな気がする
最後にゼルダの伝説時のオカリナをリメイクするよって言う発表があった
もちろん発売日は覚えていない
もっと覚えているだろうと思ったし、もっと文章を整えて書けるだろうと思ったけど、思い出しつつ書くとぐだぐだな文章になってしまった
フリオニールが実装されたのでそれを機に初めたが、ディシディアデュエルムはPvPがまともに出来ないようになっている
──────────
(ランク帯の説明をするとオメガ←ダイヤ←ゴールド←シルバー←ブロンズとあり、筆者はリリースからある程度経った時点でスタートしている。)
ダイヤまで上がったが、ここまでオートを使っているプレイヤーだらけだ
オートを使っているユーザーは動きがわかりやすいため狩られやすく(オートは)カードもあまり使わない
そのため手動で遊んでいる人間が頑張って勝ちに繋げなければいけないという、真面目に遊んでいるユーザーにストレスをかける仕様になっている
挨拶チャットを送られた後開始に硬直したり、ダッシュを使うキャラが徒歩で歩いていたりする時の恐怖は計り知れない
味方のオートを以下に介護するか
─────────
『なぜオートバトルを活用する人だらけなのか?』
このゲームをはじめる場合、対戦ゲームとして遊ぶ人間とキャラクターが好きな人間で別れる
すると対戦ゲームをあまりしたくない、慣れないという声が出てくる
そこでその人たちはオートを見つける
そしてそんな人間が多いということは、FFシリーズが好きで、対戦ゲームに思い入れもない人間しかプレイを継続してないということになる
お分かりいただけただろうか?
オートをランクで廃止したらプレイを継続している層から非難の声が上がる確率が高いのだ
『総評』
このゲームはリリース1ヶ月も経たず上のランク帯でしかまともに戦えない
それ以外はオート使用者で溢れ、まともに戦うためにオートの介護をするゲームになっている
それとこのゲームの委託先のソシャゲ、コンパスにもオートはあるがほぼ使われない。プレイ人口が若く、対戦ゲームとして楽しまれているからだ
─────────
『追記』
このゲームには赤クリスタルという特定のキャラ専用のURが当たる確率が高い報酬があり、それが期間限定のためこの報酬のためにタスキルをする者もいる。
そもそも戦闘前に報酬がわかるシステムはなんなんだ!赤クリじゃなければ負けたいような雰囲気が出来てしまうのだ(解放時間が早めの報酬になるため)
上のランク帯じゃないとまともに戦えないと行ったが上に行ってもこの上記の赤クリ問題でオート使用者は多々いる
海外のオートに疲れたという声に対して「なんでランキング終わったのにみんなそんなに(手動で)頑張ってるのか分かんないわw」と冷笑してる者もいる
こんなのが対戦ゲームであっていいのだろうか
対戦ゲームを求めて来た人には悲しいが、これが現実となっている
なんか知らんけどサービス日からやってる。AFKアリーナの関連タイトルらしいけど、そっちは名前しか知らん。
メインストーリーのみフルボイス、毎シーズンストーリー更新あり、割とP2Wな設計ながらもいろんな領域のPvP・PvEがあって途中から初めても楽しめそう。
全体的に品質が高くてコンテンツ量多い割には大して時間を使わないのでやりやすい。
メインストーリーは端折りすぎでテーマパークのアトラクションかな?って感じだけど骨格は悪くなくて良い
所属しているギルドのギルマスは3代目。皆去っていく。なんとなく続けている
コーデはめっちゃ楽しい! けどゲーム部分が割とガッツリ目でメインコンテンツ回すのも大変
アスレチック要素も原神くらいしっかりあるのでアクションゲーム苦手だったら割と大変。俺も大変
ここでコーデと撮影のスキルは得られたと思う。時間が無いのでやらなくなった
基本キャラガチャ無料で話題をかっさらったゲーム。とはいえ有料スキンメインはFacebookゲーム時代から続く歴史ある課金形態
実際無料でキャラクタは回せるが、ガチると投入時間が半端ない。そんなにはつき合えない
シナリオのノリが00年代のラノベと露悪さがあってちょい懐かしく、世界観のディストピアも相まって制作している中国人たちの内心が気になって仕方がない。
しかし前述のインフィニティニキより後にこのスキンの量とセンスでお金稼ぎは無理があると思いました。
あとフレーバーテキストが崩壊スターレイルフォロワー過ぎてキショイっす
mihoyoのタイトルは原神以降一応やってる。メインコンテンツが重たい。シナリオの品質は高い
作業量が多くて手が痛くなるのでいつの間にかやらなくなった。釣りのシーズンで離脱
シーズンイベントがワンパターンだし、別にリアルタイムで追い続ける必要ないかも?ってなった
ちゃんとえっちなシーンあって実用性はあるんじゃないでしょうか。育成要素と連動していてマゾいです。
シナリオは破破破転転破終わらんのかーい!で疲れる。なんか何でもありすぎて何でもあり
シンプル楽しくないのでやめた
微エロでビックリした!。ブラダス2以上アークレコード未満の領域。直接描写しないだけでえっちはえっちか
声優未公表だけど、なんかどっかで聞いたことありそうな人がチラホラいて、そこに刺さるといいかも。
特定キャラの要素全開放まで進めたら親愛度最終イベントだけボイスなかったんですが(憤怒)
3まで喘いでたでしょうが! クソが!
クリアしてないけどやってて気づいたことを書いておかないとすぐ死んでしまうので書いていく。完全に飽きるまで更新していくと思う。
上に書いた通りボディランクこそがローグライト的な意味での「階層」なので、例えばボディランク1なのにエリア(閻魔ゲート)を進め過ぎて敵が強くなりすぎる、という事態はこのゲームでは存在しない。装備が整っていないのに帰還してしまった、というときにその状況が発生する。そもそもエリアはボディランクごとに強弱の2つまでしか存在しない。なのでエリアはなるべく早く移動すべき。弱エリアにとどまる意味は必要な武器が前の階層で拾えていない、というときだけ。
DMMのソーシャルゲームにスイートホームメイド(以下、スイメド)というゲームがある。
かわいい女の子(おもに胸が大きい)がいるだけのよくあるパズルゲーム。
公式は『パズルで叶える!むにゅふわ管理人ライフ!』と表現しているので、
なんとなく緩く遊べるカジュアルなパズルゲームを想像するだろうし実際そういうゲームです。
※キャンディークラッシュ系のゲームです
大体アクティブ(そこそこ遊んでるユーザー)は1~2万人ぐらいとイベント等から想定されるゲームなのだが、
2周年を迎えて大型アップデートが入った。
2年続いたのは喜ばしい話だが追加要素が「実質サ終報告ではないか?」と思ったので軽く書き留めたくなった次第です。
1.課金による要素がかなり強くなった
元々『キャラを持ってる方がスコアの倍率が上がり有利になるシステム』があるので、
『石の配布が多く、天井も低く、天井以外にも交換できるチケットの入手手段が多い』
『石の配布は同じぐらい、天井150連、ガチャを天井まで引けば天井交換のキャラ+シェロチケ1枚貰える』
っとこんな感じなのですごく緩かった。
今回この辺りのシステムは変わってないが、
『レベル上限突破の凸とは別で、キャラ被りによる凸(以下、契約)』が別枠で実装された。
この契約はアイテムでも凸れる(ヒヒイロカネみたいなもの)ので実装自体は良いのだが、
『通常ガチャ』と『限定ガチャ』が別枠になってしまって『限定ガチャのキャラにはアイテムが使えない』という問題が出ている。
※厳密にはアイテムは存在するが今のところ入手手段がない(っというか周年で入手手段が存在しないなら今後も無いのでは?と思ってしまう)
ソシャゲにおいて期間限定ガチャのキャラは大体強いと思うしスイメドも例に漏れず強いのだが、
現状は闇ガチャ(不定期開催)で引くかシェロチケ切ってね。と言われている状態になってしまった。
この契約には
・スコアアップ(微量なので影響は低い
2.キャラの強化にガチャ要素、限定アイテム必要、厳選次第で1.5~2倍ぐらい強くなる
前述の契約から続くのだが、キャラに固有能力を付与できる要素が増えた。
通常は1枠だけ追加できるが『契約を繰り返す(おそらく3回)と3枠まで追加できる』
それ以外にも強い効果があるので実質1.5~2倍ぐらい強くなる可能性を秘めているのだが、
能力の追加は『限定アイテムを使用したガチャによる厳選』が必須になるのが問題。
能力に関してだが、強い能力はレア枠(10%)を引いてそこから更に複数種類あるので1%を引く必要がある。
能力厳選するアイテムも獲得手段が少なく、課金すれば買えるが30回1500円で販売されてる。
流石に倍率が高すぎる点や微課金だと意味がないので微課金のメリットが大幅に減った。
今までは微課金でキャラを集めて単体15%、全体0.5%とかのバフをちまちま受けていたのだが、
今回いきなり単体30%のバフを付与できるようになったので驚きである。
※手数増加やスキルクールタイム現象等、自身の30%強化では済まないようなものも複数あるのでいきなりインフレした感じです。
ここまで書いておいてなんだが、
「そもそもパズルゲームはソロゲーなんだから文句言う要素ないのでは?」と思うかもしれない。
その気持はわかるのだが、このゲームはとにかくPvP系のイベントが多い。
・イベントと称して月2回ぐらいスコアランキングのイベントが開催
・毎月1回(1ヶ月開催)の月例イベント(おまけ程度だがコレにもランキングがある)
こんな感じでとにかく他人とスコアを競ってランキングで報酬を得るゲームだから文句が出ている現状であることを残しておきたい。
その為、試行回数でスコアを伸ばすゲーム性なのはなんとなくわかってもらえると思う。
そこに『重課金してキャラの固有能力厳選をすれば1.5倍以上強くなれますよ』という要素が追加されてしまったのが今回で、
そこまではついていけないな~という話が出ているだけであってゲームの本質が変わったわけではない。
ただ、単純にゴールが見えない(果てしなく遠い)ものを走り続ける気力を持ってる人は少ないよねという話。
またグラブルで申し訳ないが指輪のLB厳選やアーティファクトみたいなものがあってこっちは納得している。
スイメドで納得できないのは、『1キャラにシェロチケ3枚切ってからアーティファクトのガチャをキャラ単位で行うこと』なので、
っというかグラブルより苦しい要素が周年の目玉として実装されるとは思ってなかった。
毎月3000円とかのよくある定期パスを買って遊んでるライト層や重課金層が悲鳴を上げることになると予想されるが、
実際に「公式のアナウンスにある通りダブったカードの使い道を作っただけ」という意見もあるしそれはそうなのだが、
それならもう少しやりようがあるだろうという話ではある。
※今回は書いてないが、実はシェロチケすら切れない限定キャラの実装が予告されており。
契約を重ねることで追加ストーリーも見れるぞ。っと周年で言われた。
毎月3000円入れてる層には定期パスで貰える1キャラもらってストーリー読む層も多く存在するはずなので、
否定的な意見の方が目立つものなので肯定的な意見も出ているとは思うのだが、
自分としては続けるつもりだけど「良いゲームだったな~」という言葉が出るぐらいにはサ終を覚悟している。
ソシャゲの周年で不幸な気持ちになったのは始めてなので貴重な経験をさせてもらった。
ありがとうスイメド。また来世会おうな。
※実装1日で書いてるので今後内容に修正が入る可能性がありますし、一部間違ってる情報があるかもなのでその点はご理解ください。
DMMのソーシャルゲームにスイートホームメイド(以下、スイメド)というゲームがある。
かわいい女の子(おもに胸が大きい)がいるだけのよくあるパズルゲーム。
公式は『パズルで叶える!むにゅふわ管理人ライフ!』と表現しているので、
なんとなく緩く遊べるカジュアルなパズルゲームを想像するだろうし実際そういうゲームです。
※キャンディークラッシュ系のゲームです
大体アクティブ(そこそこ遊んでるユーザー)は1~2万人ぐらいとイベント等から想定されるゲームなのだが、
2周年を迎えて大型アップデートが入った。
2年続いたのは喜ばしい話だが追加要素が「実質サ終報告ではないか?」と思ったので軽く書き留めたくなった次第です。
1.課金による要素がかなり強くなった
元々『キャラを持ってる方がスコアの倍率が上がり有利になるシステム』があるので、
『石の配布が多く、天井も低く、天井以外にも交換できるチケットの入手手段が多い』
『石の配布は同じぐらい、天井150連、ガチャを天井まで引けば天井交換のキャラ+シェロチケ1枚貰える』
っとこんな感じなのですごく緩かった。
今回この辺りのシステムは変わってないが、
『レベル上限突破の凸とは別で、キャラ被りによる凸(以下、契約)』が別枠で実装された。
この契約はアイテムでも凸れる(ヒヒイロカネみたいなもの)ので実装自体は良いのだが、
『通常ガチャ』と『限定ガチャ』が別枠になってしまって『限定ガチャのキャラにはアイテムが使えない』という問題が出ている。
※厳密にはアイテムは存在するが今のところ入手手段がない(っというか周年で入手手段が存在しないなら今後も無いのでは?と思ってしまう)
ソシャゲにおいて期間限定ガチャのキャラは大体強いと思うしスイメドも例に漏れず強いのだが、
現状は闇ガチャ(不定期開催)で引くかシェロチケ切ってね。と言われている状態になってしまった。
この契約には
・スコアアップ(微量なので影響は低い
2.キャラの強化にガチャ要素、限定アイテム必要、厳選次第で1.5~2倍ぐらい強くなる
前述の契約から続くのだが、キャラに固有能力を付与できる要素が増えた。
通常は1枠だけ追加できるが『契約を繰り返す(おそらく3回)と3枠まで追加できる』
それ以外にも強い効果があるので実質1.5~2倍ぐらい強くなる可能性を秘めているのだが、
能力の追加は『限定アイテムを使用したガチャによる厳選』が必須になるのが問題。
能力に関してだが、強い能力はレア枠(10%)を引いてそこから更に複数種類あるので1%を引く必要がある。
能力厳選するアイテムも獲得手段が少なく、課金すれば買えるが30回1500円で販売されてる。
流石に倍率が高すぎる点や微課金だと意味がないので微課金のメリットが大幅に減った。
今までは微課金でキャラを集めて単体15%、全体0.5%とかのバフをちまちま受けていたのだが、
今回いきなり単体30%のバフを付与できるようになったので驚きである。
※手数増加やスキルクールタイム現象等、自身の30%強化では済まないようなものも複数あるのでいきなりインフレした感じです。
ここまで書いておいてなんだが、
「そもそもパズルゲームはソロゲーなんだから文句言う要素ないのでは?」と思うかもしれない。
その気持はわかるのだが、このゲームはとにかくPvP系のイベントが多い。
・イベントと称して月2回ぐらいスコアランキングのイベントが開催
・毎月1回(1ヶ月開催)の月例イベント(おまけ程度だがコレにもランキングがある)
こんな感じでとにかく他人とスコアを競ってランキングで報酬を得るゲームだから文句が出ている現状であることを残しておきたい。
その為、試行回数でスコアを伸ばすゲーム性なのはなんとなくわかってもらえると思う。
そこに『重課金してキャラの固有能力厳選をすれば1.5倍以上強くなれますよ』という要素が追加されてしまったのが今回で、
そこまではついていけないな~という話が出ているだけであってゲームの本質が変わったわけではない。
ただ、単純にゴールが見えない(果てしなく遠い)ものを走り続ける気力を持ってる人は少ないよねという話。
またグラブルで申し訳ないが指輪のLB厳選やアーティファクトみたいなものがあってこっちは納得している。
スイメドで納得できないのは、『1キャラにシェロチケ3枚切ってからアーティファクトのガチャをキャラ単位で行うこと』なので、
っというかグラブルより苦しい要素が周年の目玉として実装されるとは思ってなかった。
毎月3000円とかのよくある定期パスを買って遊んでるライト層や重課金層が悲鳴を上げることになると予想されるが、
実際に「公式のアナウンスにある通りダブったカードの使い道を作っただけ」という意見もあるしそれはそうなのだが、
それならもう少しやりようがあるだろうという話ではある。
※今回は書いてないが、実はシェロチケすら切れない限定キャラの実装が予告されており。
契約を重ねることで追加ストーリーも見れるぞ。っと周年で言われた。
毎月3000円入れてる層には定期パスで貰える1キャラもらってストーリー読む層も多く存在するはずなので、
否定的な意見の方が目立つものなので肯定的な意見も出ているとは思うのだが、
自分としては続けるつもりだけど「良いゲームだったな~」という言葉が出るぐらいにはサ終を覚悟している。
ソシャゲの周年で不幸な気持ちになったのは始めてなので貴重な経験をさせてもらった。
ありがとうスイメド。また来世会おうな。
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20251031190645# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaQSKNgAKCRBwMdsubs4+ SGIeAP9Tylevc5jJ3bmF9o62IwLWE1BSsg1TRRxSACm5FzStlQD9EJWgtQJztZV7 PFB/izqZpaDqF19SzU5U7FF9VjPOOwA= =PvP/ -----END PGP SIGNATURE-----
家なしララ氏は自身が高難易度プレイヤーであり、さらに解説動画を制作するほど高難易度志向です。そのため「毎パッチ、絶と零式さえあれば満足」という考えも理解できますし、FF14開発チームや吉田PDも同じ方向性を持っていることは、7.0以降の高難易度重視の流れからも明らかです。
MMORPGにおける高難易度コンテンツは、ゲーム内ヒエラルキーの根幹を成しています。これが存在しなければシステム自体が成立しません。そして、このヒエラルキーの特殊性ゆえに、FF14でいう「絶」 「零式」 「滅」といった高難易度コンテンツは、全員がクリアできてはいけない性質を持っています。これはPvPにおいて全員が勝者になれないのと同じです。幸福番長の統計が正しければ、約3分の2のプレイヤーがクリアできないからこそ、そこにヒエラルキーとしての価値が生まれるのです。
しかし問題は、FF14が月額課金制であるという点にあります。高難易度コンテンツの開発コストは、実際には「そのコンテンツを遊べない」カジュアル層の課金によって支えられているのです。ここに搾取的な構造が存在します。
ところが、家なしララ氏の論点にはこの視点が抜け落ちています。氏は「コンテンツ寿命を延ばすための高難易度化だ」と主張しますが、カジュアル層を切り捨ててしまえば、インカムはじわじわ減少し、結果的にゲーム開発の継続は困難になります。そして残った高難易度志向プレイヤー同士で新たなヒエラルキーを構築するために、再び「3分の1程度しかクリアできない」さらなる高難易度コンテンツが追加されるのです。
この「高難易度による選別」は、シューティングや音ゲーといったジャンルでも普遍的に見られる現象であり、シリーズが長期化すれば必然的に起こります。
収益の大半は国内だが、海外向けにも小規模のNSFWゲームをitch.ioで販売してる。
いわゆるレイプや子供を対象にしたヤツじゃなくて、キャラクターは成人済み。それでも、検索欄から完全に排除された。
itch.ioは予後を「審査によって判断する」と言っているが、例の決済会社への依存が解決しない以上、itch.ioはもう無理だろうなと感じている。
結局、販売者でもユーザーでもプラットフォームでも、なんなら国の法律でもない民間の一企業が独断で決められることだからだ。基準は容易に変化すると思う。
Collective Shoutの言い分は以下の通りだ。
「私たちは、男性による女性と子どもへの暴力と虐待が真空状態では存在しないことを認識しています。それは、女性が物として扱われ、男性の性的娯楽や利用のための存在として描かれる文脈において存在し、女性への暴力がいわば「当たり前」とされ、軽視され、甚至いは美化される文脈において存在します。私たちは、女性の物化、男性の女性の身体に対する権利主張、そして性差別的な態度が、男性による女性への暴力の要因として機能していることを認めます。」
「私たちは、男性と少年が仮想的な強姦を娯楽として実行することを奨励するメディアが、『現実の』搾取と別個で独立したものであるという主張を拒否します。このゲームで強化される男性と女性に関するメッセージ——男性性は暴力、支配、支配と結びつき、女性は強姦を当然受け入れるべきであり楽しむべきである——は、現実の女性に対する暴力と虐待を助長します。」
https://www.collectiveshout.org/responding-to-gamers-defences
当然のことながらPVPゲームは殺人をFPSゲームは戦争を増加させないし、成人向けゲームの利用と性犯罪率に統計的な優位性は示されてない。
そもそも、ゲームメディアの存在しなかった時代にレイプや暴力は存在しなかったか、という問いを考えれば容易に分かる。
彼らは、大多数の「性犯罪を犯さない、NSFWゲームを遊ぶユーザー」をはなから想定していない。男性はメディアによって暴力的になりレイプに目覚めたと思い込んでいる。
それを証左に、女性のNSFW製作者や消費者を想定していない。彼らの憎悪は男に限定されているからだろう。
二つ目にこの行為に実効性がない。なぜなら、開発者はパッチ方式で売ればいい。
一般的なゲームですらMODで容易にR18化が可能であり、アダルトゲームを根本から規制するならソシャゲやAAAゲームはもちろん、一般ゲームは軒並みダメになる。
すなわち、表現規制を徹底するなら一般ゲームの大半が規制対象だ。
彼らにとってそんなことはどうでもいい。規制を行い、弱者の権利のために戦ったという証拠が必要だからだ。
俺のような、コソコソNSFWゲームを作っていた弱小デベロッパーが被害を食らっただけ。
くたばれ