名前を隠して楽しく日記。
ゲームセンターあらしはゲームの腕で全面核戦争を止めたしな
ならないですよね?って聞かれたから私の考えを書いただけなんだが。
CIAだかFBIだかが子供のパズルみたいな暗号使っててそれをコナンが解読したらみんなびっくりしてたのワロタ
捕まらなきゃセーフみたいな小学生理論やめろ
ストラテラを服用しながら
何食わぬ顔で生き延びている嘘の社会人です。
結婚生活が、いや、生活が、いや、人類の営みというやつが全般カスすぎて遂に狂ってしまいました。
取り急ぎ書き残します。
致命的に向いてなくて困ります。
お互いに気を遣って、
できることをし合って、
円滑な人間関係を保つために
できる限りの行動を共にすることが
「家族」のあるべき姿と聞きました。
夫に聞けば、周りのみんなは、「家族」、
問題なく出来ているそうなのです。
わたくしルールに馴染めず、
遂に狂ってしまいました。
神の意思が働いているようです。
レッカー待ちの車を避けながら
「おめでとう」言いに行きました。
先祖?にお線香あげにいきました。
こういうのが、大事だそうです。
こういうことをしておくと、
あとあと、なんかいいことがあるみたいです。
こういうことを、
ずっと、死ぬまで、
本当に寿命が来るまで続けることが、
「家族」なんだそうです。
そりゃ、オトナだから、
あと青の薬もあるし、
頑張ればそれなりにできるんですけど。
でも、これを、一生というのは、
終わりなきこの先の寿命全てを掛けてこのゲームをプレイしろってのは
なんというか、
考えてみればずっとこうでした。
学校、サークル、体育の授業、部活、幼稚園、スイミングスクール、どこでも私は馴染むのに必死でした。
間違った行動をして
周りを一生懸命眺めて、
周りと同じように動けるように頑張ってきました。
ゴールのあるゲームだったんです。
スイミングだけはもうやりたくないって泣きました。
明確な終わりが見えなかったし、
子どもの頃はどうしたら
割と死にたかったけど
しかし…
「家族」………
お金、貰えないんですよ。
「将来、うちに子どもができたときに手伝ってもらえると思うし」
主人は言います。
「皆で暮らせば、経済的にも援助があるし」
それに、
……
もう、家族やりたくないよ。
お家にかえって一人で
本の続きを読んでいたいよ。
緑目のドラゴンの数をn匹として、k<nであるすべてのkについて、『緑目のドラゴンがk匹いて、1日目の昼に「緑目のドラゴンが少なくとも1匹いる」ことが全員の共通知識となったとき、「f(k)日目の夜にk匹の緑目のドラゴンが一斉に飛び立つ」』ことが分かっているとする。
緑目のドラゴンは次のように考える。
『自分が赤目だと仮定すると、自分から見えているすべての緑目のドラゴンは、緑目のドラゴンがn-1匹である場合と同じように振る舞うので、f(n-1)日目の夜に一斉に飛び立つはずである。f(n-1)+1日目の昼に緑目のドラゴンが残っていたなら、自分が緑目であることを意味するので、その日の夜に自分が飛び立つ。』
これとf(1)=1より、f(n)=nとなる。
おまえが決めるな
やめたれw
だから何?それで上手いこと言えたつもり?
反撃されることも忘れるな
(●)(●)