名前を隠して楽しく日記。
ここのところ走ったりテンション上がって動き回った後にえずくような咳をすることが増えてきて、
シニア犬だし心臓や肺に異常があるのではと心配になり動物病院に連れて行ったのね。
年齢に精神が追いつかずはしゃぎすぎてバテてるだけだった……
ただのはしゃぎすぎているジジイ犬だった……
寿司屋にいる外国人店員の匂いが気になる
中年どころか非常に若い子に見えるけど寿司屋に来た気分が台無し
でも年齢でなく人種的な理由の場合からだのにおいが一気に触れてはならないもののように扱われるのだな
加齢臭のエイジハラスメントは堂々とやられてるのに
くるまのニュース ライフ なぜ誘導時に「オーライ」と言うの? 100年前から使われる「オーライ」の意味とは なぜ誘導時に「オーライ」と言うの? 100年前から使われる「オーライ」の意味とは 2022.08.03 PeacockBlue K.K. 瓜生洋明 LINE (Twitter) Facebook Hatena : 1tags: 役立ち情報, 雑学ガソリンスタンドをはじめとして、クルマを誘導するときに用いられるが多い「オーライ」という言葉。「大丈夫」という意味の英語が日本語化したものですが、なぜクルマを誘導する際によく用いられるようになったのでしょうか。クルマの誘導と言えば「オーライ!」その歴史は100年前から? 大きな声で「オーライ!オーライ!」とクルマを誘導する様子は、ガソリンスタンドらしい光景のひとつです。 ガソリンスタンド以外でも、クルマを誘導するときの定番の掛け声である「オーライ」ですが、そもそもなぜこの言葉が使われるようになったのでしょうか。なぜクルマを誘導する際には「オーライ」というのか?なぜクルマを誘導する際には「オーライ」というのか?「オーライ」という言葉は、英語の「All Right(オールライト:大丈夫)」という言葉が日本語化したものです。 英語のAll Rightは1880年代に初めて使用された文献が見られるなど、英語のなかでは比較的新しい言葉です。 日本語では1929年に、小説家の辰野九紫によって書かれた『青バスの女』に下記のような例が見られます。 「まだ他にいろいろの事情がありまして、私は青バスに入りました。これでも英語を知らない癖に、ストップ、オーライなんて、生意気な用語を使っています」 「青バス」とは、当時東京で運行していた「東京乗合自動車」というバス会社を指します。車体が青(現代で言う深緑)であったことから、「青バス」の愛称で親しまれていました。 つまり、クルマが一般に普及していなかった昭和初期、いまからおよそ100年前の時点から、すでに「オーライ」という言葉はクルマ(バス)を誘導したり、安全の確認を伝えるのに用いられていたことがうかがえます。 一方で、「大丈夫」であることを示す言葉はほかにもあります。「大丈夫」自体はもちろん、「OK(オーケー)」や「いいよ」なども、日本語の意味としては「オーライ」と大きな違いはありません。 ただ、実際に大きな声を出してみると「オーライ」がもっとも言いやすいということに気付きます。 言語学的にいえば、「オーライ」の「オ」は「ラ」は、発音する際の舌の位置や唇の開き方が近く、口の動きの変化を最小限で済むため、繰り返し発音しても疲れにくく、また滑舌があまり良くない人でも発音しやすいという特徴があります。 また、「オ」と「ラ」はいわゆる「腹から声を出しやすい」音でもあります。 どちらも発音する時は口を大きく開ける形となることが理由ですが、エンジン音や周囲の騒音の中でも、ドライバーに対して確実に安全を伝えるためには、大きな声を出しやすい言葉の方が適していることはいうまでもありません。 前述のとおり、「オーライ」は昭和初期には用いられていたようですが、サイレンサー(消音器)が進化するまではエンジンの音が非常に大きく、ドライバーへの情報伝達は非常に大きな声が必要だったといわれています。そのため、大きな声を出しやすい言葉というのは、非常に重要な要素だったのです。 最後の「イ」は、口を大きく横に開き、さらに舌の位置も「オ」や「ラ」とは大きく異なるため、本来であれば大声で発音しにくい音です。 しかし、ガソリンスタンドなどでの実際の発音を観察すると「オーラ」や「オーラッ」となり、「イ」ははっきりと発音されていないことがわかります。 つまり、事実上「オーライ」は「オ」と「ラ」で構成されており、音の要素が少ないという特徴があります。「オーライ」を毎日繰り返し発声するガソリンスタンドのスタッフたちにとっては、これは大きなメリットとなります。 こうした視点で見ると、「大丈夫」はそもそも音の要素が多すぎますし、「OK(オーケー)」は、「オ」から「ケ」に移る際の唇や下の動きが負担になりやすいことがわかります。「いいよ」も、最初の「い」が大きく口を横に開く必要があるため負担になりやすいことに加え、「い」の形では大きな声を出しづらく、無理に声を大きくするとのどを痛めてしまいやすいというデメリットがあります。 このように考えると、やはり「オーライ」の右に出るものはなさそうです。「オーライ」が日本で用いられ始めてからおよそ100年が経過しており、その間に文化やクルマそのものは大きな変化を遂げました。 しかし、人間の身体の構造は100年程度では大きく変わることはありません。 そのため、単なる慣習的なもので用いられているわけではなく、多くの人にとって最も声を出しやすく、負担の少ない「オーライ」が、いまも昔もクルマの誘導に最適なのだと考えられます。 やで。
線路でお着替えは無理があるやろ
ひろゆきみたいな事言いたくないけどそれってあなたの感想ですよね?
1年間通したらな打ち切りじゃない
異星人の捕虜になってたと思ってた総司令官の娘が戻ってきたと思ったら異星人との間に子供がいるって言われて「逃がすな。やつを殺せ」って総司令官がブチ切れた瞬間に大いなる意思の力で宇宙が滅んだ。みたいなのが打ち切り最終回だよ
耳の後ろ洗ってない匂いがする
「たとえ妄想でも俺のような汚い存在が可愛い女の子とセックスしているところなんて想像できない。だから触手物にしかリアリティを感じられない」
と主張する男は珍しくないよ
おばさんの体臭は酸っぱい
目を閉じて机に伏せていてもおばさんが近づくだけでわかる
トラバまで見る限り現実的には絶対にありえないパターンを想定するか否かで結論が変わるっぽい?
「論理的に考える存在ならば絶対にありえないパターンは想定する必要がないと判断する」
「論理的に考える存在ならば絶対にありえないものまで含めてすべてのパターンを想定する」
個人的にはどちらももっともらしく感じるけど、模範解答が「N日目にN匹すべてが飛び立つ」ならば出題者は後者を想定してるんだろう