フィクションでよくあるじゃん、血が暴走して本人が暴れ回る、みたいな
そういうのがあった後に「お前は加害性を持っている」と言われたら、罪悪感とともに受け入れざるを得なくなるけど
そういうのが特にないうちから「お前は加害性を持っている、いずれ暴走する運命にある」と言われても、何もピンとこないじゃん?
男性もフェミさんたちから「お前らは潜在的な犯罪者予備軍」とか言われても、何も響かない
でも、無意識に性欲等で危ないことをしてしまう、たとえばセクハラ発言とか痴漢スレスレとかしてしまう人はマジで「犯罪者予備軍」だと思う
しかし皮肉なことに、その言葉が1番響かないのはそういう「俺はセーフ」と思ってる奴らだからね…
そいつらには敵わないから、理性と道徳に生きてる善良な「普通の男性」たちを叩いて溜飲を下げているんじゃないかな
フィクションでこういう伏線を張れば「それ見たことか」という展開に持って行けるけど
現実はそんな都合よくないから、ただただ一方的な偏見だけが独り歩きしちゃってるよね
統計と向き合えない日本人男性
こうやって自身の加害性から逃げ続けた結果が今のジャッポス 日帝強占期に自分たちがどのような加害性を他国に向けたかをしらないのか 自分の親が何をやったのかを知らないのか その...
流石にもう祖父祖母世代じゃないっすかね ここ見てるのは
というか昔の男は「女が」男を堕落させるからって女性蔑視してたわけだから それを言い換えただけのような気も
昔の男は、と言うか聖書にも書かれている事実なんだよな
実は男子も女子もパパの半分を受け継いでんのよな
犯罪に駆り立てるのは男性ホルモン説あるよね
そんな呪われた存在を生み出し続ける女性という存在はどれだけ邪悪なのだろうか
「俺に加害性は無い!俺を責めるな!」と女性を攻撃している人たちを見ると 「そういうとこやぞ」 と思う日々