はてなキーワード: IQとは
・幼稚園の時、ブランコから降りるタイミングをミスって前に飛び出してズサっと着地してしまい、失敗してしまった、恥ずかしい、みんなに笑われるとドキドキしたが、「飛び降りるなんてすごい!かっこいい!」とむしろ称賛されたこと。失敗がバレていなかった安堵や嬉しさというより、自分が意図してないことが勘違いされて褒められることってあるんだという驚きが大きかったと思う。当時明確には意識していなかったが、最初の自他境界の気づきかもしれない
・お皿を落とす=割れるのではなく、床に落ちる前にうまくキャッチできれば割れないのだと気づいた瞬間
・覚えてることと言いつつなんて言われたか書き起こそうとすると全然思い出せないけど「透明っていうのは色がないわけじゃなくて透明色なんだ」みたいな透明と色に関することを言われ、「そんなわけない」と思ったこと。言われたことを疑問に思い、考えている自分をメタ的に意識した初めての瞬間な気がする
・本当はもう正しく書ける字をあえて間違えてかわいこぶる
・親が笑って反応してくれるのが嬉しくて、プレゼントする「かたたたきけん」の「た」を増やす
・兄のゲームをやりたかったが貸してくれず、兄がゲームを置いて出かけた日に「兄がやってるところまで進めれば問題ないでしょ」と本気で考えてセーブデータを消す。当然そこまで進めることなど到底できず、兄を泣かせる。子供の根拠なき万能感がよく現れている
・病院で親と先生が「ジュースにこの薬を入れて飲ませてください」と話しているのを少し遠くで遊びながら聞いており、診察の最後に先生に「これから毎日ジュースが貰えるからちゃんと飲んでね」と言われたので「それに薬が入ってるんでしょ」と言ったら、「よく聞いてたね」と驚かれたこと。離れていたとはいえ同じ部屋で話していたことをどうして聞いていないと思うんだ、子供だからって舐めるなよと思った
・IQテストで感覚で答えていたら、測定してくれていたお姉さんが「すごいね、どうしてそんなにわかるの」と聞いてきて、「わかんない」と答えつつ、測定してる人がそんなこと言っちゃダメなんじゃないのと考えてたこと
・上記のような対応をされたのと、賢ぶった子供は可愛くないよねと漫画の中のキャラクターが言っていたことの影響で、次に受けたIQテストで本当はわかる問題をわからないと答える。その時はうまく大人を騙してやったぜと悦に浸っていたが、賢くないふりをするようになってから如実に実際の思考力も低下していった気がする。そもそもそんなしょうもないことをする時点でちゃんとガキだし、大して賢くはないが
・小学生の時、頭を洗うのが嫌いだったが、ある時先生と頭の距離が近くなる機会があり「ウッ!頭ちゃんと洗った方がいいよ」と言われ、すごく恥ずかしくてその後毎日頭を洗うようになる
・小学生の時、漠然と好きな子がいつつ、好きとバレたら恥ずかしいので自分ではその子にだけ態度を変えているつもりはなかったが、親に「あの子のこと好きだもんね」と言われたこと。なんで気づかれてるんだとびっくりしつつ、そんなことないよと否定したが、思い返せばその子に近寄ったり行動を真似したりしていたのでバレて当然だった
・こんなやつなので小学校はバリバリ不登校だったが、友達が「頭が良すぎるから普通に学校に来れないんだってママが言ってたよ」と言っていたのを聞き、自分はやっぱり賢いし、そのことがそんなに知れ渡ってるんだと嬉しくなる
内容の問題なんだろうが「これこれこういう内容だったからそれは倫理的におかしいと思うんでBANしました」みたいに言ってくれないものだから反省しようがないんだわ。
黒人と白人のIQの違いも親が言葉で叱るか単に殴ったりするだけかどうかの違いだってよ。
dorawiiより
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kit********さん
2017/10/9 14:47
Googleのサジェスト機能が端末固有の検索ボリュームを拾っていることはもはや常識だと思っていたが。
質問者のパソコンのみのサジェストに載せたという意味では工作が実ってると言えるかもね。他には通じない完全なる無駄な努力だけど。
なるほど
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そうだね
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違反報告
dor********さん
うだうだ言うよりそっちのパソコンにもサジェストに反映されてたかどうか言えばよくない?
あえてどっちつかずなな言い方をするということは...。
違反報告
dor********さん
これはIQ詐称の悪質荒らしとして私が常に追ってるユーザのIDだけどサジェストには反映されてない。
dorawiiより
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IQ0「dorawii!」
dorawiiより
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アガサクリスティーの「エヴァンズはなぜ頼まなかったのか」という海外ドラマの
最終回を見ましたが、その複雑で予測不可能な展開には正直困惑しました。
私の印象は、"欧米人はこのような急展開にも容易についていけるのか"という疑問
です。
一般的な印象として、欧米人はIQの分散が大きいように思えます。
「頭がいい人」とは何だろう。
IQが高い人、仕事ができる人、研究で新しい問題を解ける人、試験に強い人、説明がうまい人、何年も計画を継続できる人。
日常語では全部まとめて「頭がいい」と呼ばれるが、心理学的にはかなり違う能力である。
そこで、頭の良さをもっと実用的に、「ある目的を与えられたとき、それを達成する能力」と考えてみよう。
この定義を採用すると、「頭の良さは遺伝か努力か」という問い自体が少しおかしいことが分かる。
目的によって必要な能力が違い、その能力ごとに遺伝・環境・訓練の重要性が違うからだ。
まず、「遺伝率」を誤解してはいけない。知能にはかなり強い遺伝的影響がある。
双生児研究では一般知能の遺伝率は幼少期より成人期で高くなる傾向があり、成人では70%前後、研究によってはさらに高い推定も出ている。
認知能力に遺伝的要因が相当関与すること自体は、現在ではかなり堅い結果である。
ただし、ここで人間はすぐ「ではIQの70%は遺伝子で決まっている」と変な算数を始める。
そういう意味ではない。
遺伝率70%とは、その研究対象となった集団・環境における個人差の70%程度が遺伝的差異と統計的に関連しているという意味である。
個人の知能の70%がDNA製、残り30%が教育製という話ではない。
しかも遺伝率が高いことと、環境によって変化しないことは別問題である。
実際、42データセット、60万人以上を扱った準実験研究のメタ分析では、教育期間が1年長くなることによって、知能検査成績がおおむね1~5 IQポイント高くなる効果が推定された。
つまり、「遺伝する」と「環境で変わる」は普通に両立する。ここを二者択一にすると話がおかしくなる。
たとえば、「初めて見る数学問題を解く」「未知のプログラムの構造を理解する」「複雑な規則性を発見する」「限られた情報から推論する」といった目的では、一般知能、流動性知能、作業記憶、実行機能などの影響が大きくなる。
一般認知能力は職業訓練や仕事の成績とも関連し、現在の産業・組織心理学でも重要な予測変数である。
ただし昔の研究では職務遂行能力との関連がやや過大評価されていたという再検討もあり、「IQですべて決まる」というほど単純ではない。
このタイプの能力については、ざっくり言えば、遺伝:大、環境:中、訓練:小~中となる。
ワーキングメモリ訓練を大量に行えば、その訓練課題や似た課題は上達する。
しかし87論文、145比較をまとめたメタ分析では、知能、読解、算数など遠く離れた能力への安定した「遠隔転移」は確認できなかった。
つまり、N-backを1万回やれば森羅万象に賢くなる、という便利な裏技は今のところ見つかっていない。
人類には残念なお知らせだが、特定課題の練習は主として特定課題をうまくする。
一方、「英語を習得する」「Pythonを覚える」「医学部の試験に受かる」「法律に詳しくなる」といった目的は事情が違う。
もちろん一般知能は学習速度に関係する。しかし最終成績には、知識量、教育、学習時間、学習方法、勤勉性などが大量に入り込む。
学業成績についてのメタ分析では、Big Fiveの中でも特に誠実性(Conscientiousness)が安定した予測因子であり、認知能力を統制した後にも成績を予測する。
この種の目的では、遺伝:中~大、環境:大、訓練:大くらいに考えるのが妥当だろう。
「理解する速さ」には生得的個人差がかなり存在する。しかし「最終的に何を知っているか」は、当然ながら何を学んできたかに強く左右される。
流動性知能と専門知識を同じ「頭の良さ」に押し込むと、この違いが見えなくなる。
将棋、チェス、楽器、スポーツ、ゲームなどでは、さらに訓練の比重が増える。
ただし、有名な「1万時間練習すれば誰でも一流になれる」という考え方は、研究から見ると強すぎる。
意図的練習と成績との関係を調べたメタ分析では、練習によって説明される個人差は、ゲーム26%、音楽21%、スポーツ18%、教育4%、職業では1%未満だった。
むしろ逆で、練習は非常に重要だが、練習だけでは個人差を全部説明できないということである。
出発時点の能力、身体的条件、認知能力、開始年齢、指導環境、動機、利用可能な時間なども残る。
したがって専門技能では、遺伝:中、環境:中~大、訓練:大となる場合が多い。
「会社を作って10年間経営する」「博士論文を書き上げる」「毎日勉強する」「巨大なソフトウェアを完成させる」となると、別の能力が顔を出す。
必要なのは瞬間最大風速的なIQだけではない。計画性、自己統制、誘惑への耐性、習慣形成、責任感などである。
人格特性についての行動遺伝学メタ分析では、平均すると個人差のおよそ40%が遺伝的差異と関連すると推定されている。一方で残りには環境要因が関係する。
誠実性は職務遂行や目標指向行動と幅広く関連している。92のメタ分析、延べ110万人超を統合したレビューでも、持続性、自己統制、目標遂行などとの関係が確認されている。
さらに人格は完全固定でもない。心理的介入による人格特性の変化をまとめたメタ分析では、平均24週間程度の介入によって中程度の変化が観察されている。
ただし、ここでは「人格そのものを鍛える」より、締切を設定する、通知を切る、作業を自動化する、誘惑を物理的に遠ざける、作業を習慣化する、といった環境設計によって目的達成率を上げるほうが現実的な場合も多い。
頭を改造するより机を改造したほうが早いことがある。
営業、交渉、政治、経営、マネジメントなどでは、さらに構成要素が変わる。
ここでは認知能力だけでなく、外向性、情緒安定性、対人技能、相手についての知識などが効いてくる。
外向性について多数のメタ分析を統合した研究では、職場における対人関係や成果との関連が確認されており、特に人との相互作用を要求する仕事では意味を持つ。
人格特性自体には中程度の遺伝的影響があるが、対人技能は訓練対象にもできる。職場の対人技能訓練をまとめたレビューでは、訓練による改善効果も報告されている。
数学者として恐ろしく優秀な人間が営業部長としても恐ろしく優秀とは限らないのは、このためである。
「頭の良さ」という一語が雑すぎる。
研究、発明、芸術、企画などの創造的目的になると、さらに面倒になる。
創造的成果には知能だけでなく、経験への開放性、発散的思考、専門知識、活動量など複数の因子が関係する。知能と実世界での創造的成果との関連は存在するものの、それだけで決まるほど強くないことがメタ分析でも示されている。
つまり天才的研究者を、「IQ × 研究時間」だけで生成することはできない。
探索する性格、問題を選ぶ能力、専門知識、粘り強さ、研究環境、偶然の発見まで混ざってくる。
この場合は、遺伝:中~大、環境:大、訓練:大だが、三者の相互作用も大きい。
結局、「何のための頭なのか」を先に聞かなければならない
以上を非常に乱暴にまとめると、次のようになる。
| 目的 | 遺伝的個人差 | 環境 | 意図的訓練 |
| 未知の抽象問題を解く | 大 | 中 | 小~中 |
| 学問・資格・専門知識を得る | 中~大 | 大 | 大 |
| 音楽・ゲーム・スポーツなどを極める | 中 | 中~大 | 大 |
| 長期計画を遂行する | 中 | 大 | 中 |
| 交渉・営業・マネジメント | 中 | 大 | 中~大 |
| 研究・創作・発明 | 中~大 | 大 | 大 |
これは研究から直接算出された割合表ではなく、各分野の研究結果を比較した相対的な整理である。現実には遺伝、環境、訓練は独立していない。
読書が得意な子供が本を読む。本を読んでさらに能力が伸びる。能力が高いため高度な授業を選ぶ。すると教育環境がさらに変わる。
行動遺伝学では、こうした遺伝と環境の相関そのものが重要な研究対象になっている。
だから「遺伝50%、環境30%、努力20%」のような万能配合表を作ることはできない。
「数学の未知問題を解きたい」なら推論能力と数学知識が必要になる。
「プログラマーとして強くなりたい」なら一般認知能力に加えて大量の領域知識と実践経験が必要になる。
「研究を10年続けたい」なら、それに自己統制と環境設計が加わる。
「会社を経営したい」なら対人能力、意思決定、専門知識がさらに必要になる。
つまり、目的 → 必要能力 → ボトルネック → 訓練可能部分、という順番で考えたほうがいい。
心理学研究から見ても、「万能な頭の良さ」という一つのパラメータを上げようとするより、目的を分解して、そこで不足している能力や知識を直接改善するほうが理にかなっている。
遺伝的制約は存在する。環境効果も存在する。訓練効果も存在する。
そして最も重要なのは、その三者の重要度が何を達成しようとしているかによって変わることである。
「頭の良さは生まれつきか、努力か」という問いへの答えは、結局こうなる。
書かなくては先に進めないような気がするし、書くことで晴れる気持ちもあると考えている。
高校入学時青チャートを何周もするぞと息巻いていたのとは対照的に大学受験へ身が入らなかったのは明らかで、結局Youtuberが広告塔をやっているような塾に入り、勧められたテキストを数冊、それも一周終わらせただけに留まってしまった。その癖して都会志向だったものだから、後悔したころには既におおかたの大学には落ちてしまっていた。中学生のころから漠然と思い浮かべていた大学生活は粉々に消し飛び、無駄に肥大化した自尊心では到底認められない大学への進学を決めたとき、親からは受験費用の無駄を指摘され、同級生から気を遣われているのを感じた。置かれた場所で咲きますと口では言ったものの、どうにかして脱出できないかという考えが頭から離れなかった。
大学編入試験の存在を知ったとき、浪人する勇気がない自分にはぴったりの選択肢だと思った。今の大学に通い続けながら、新しい可能性を開くことができる。手始めに英語でも勉強しよう、どうせ就活でも使えるんだ、と思って単語帳を買った。曲がりなりにも大学受験直後だったし、数か月で結果が出た。大学院にも入れる点数だなんて浮かれた。しかし、成果を出せるのが始めたその瞬間だけで、その後失速していくのは自分の悪い癖だ。合格体験記にあったスケジュールからどんどんずれていった。勉強しなくてはと思いながらも全く動くことができない。焦りだけが積み重なり、大学から一人暮らす家へと帰るとベッドで泣いてそのまま寝てしまうような日も多くなった。
これは発達障害だと決めつけて精神科へかかったこともあった。離婚して私の元を離れていった父の遺伝があると、幼い私を連れて母は大学病院へ向かったではないか。あの時は薬で精神をコントロールされる感覚に恐怖を覚え薬を拒絶したが、今なら役に立つかもしれない。受験費用を稼ぐためだけに始めたアルバイトから費用を捻出した。結局、「こんなところにもう来るもんじゃないよ」なんて言われて、怠惰を証明しただけだった。IQが全部基準値以上だからなんだ。何度も叱られて覚えた「遅れてすみません」みたいなこと言わなければ薬もらえたのか。母へ届いた医療費通知のせいで、IQを測定してみたかったんだよなんて嘘をつく必要が生じただけだった。
落ちた原因を挙げるなら単純に怠惰だったのだろうと思う。受験を決めてから一年半、目標としていた半分程度しか勉強を進めることができなかった。過去問も一、二週間前に焦って触った程度だ。落ちるのは目に見えていた。半分以上は解けたと自分を慰めたが、これは大学受験の時も同じだ。結局基準値に届かないような成果しか上げられないなら、最初から取り組む意味はない。まだ一校受験が控えてはいるが、完全に心が折れてしまった。既に二校落ちているのに、レベルを上げて受かるはずもない。二週間、全く勉強ができていない。今も手を伸ばせば届く距離にテキストがあるのに。受験費用を払ったものの、どうせ落ちる試験に向かうための移動費やらが無駄に見えて仕方ない。恐らく向かうことはできないのだと思う。自分で決めることなのに、確信をもって書くことさえできない。
結局残ったのは、過去私自身がこうはなりたくないと嘲った、魂を込めて取り組んだことも、恋人も友人もおらず、大学の成績もパッとしない、親の仕送りで暮らす自堕落な私立大学生である。こんなことなら、友人をもっと作ればよかった。もっとサークルにでも入っておくんだった。しかし、今更新入生の顔はできない。今の大学を肯定する記事を探すのに躍起になる自分がつくづく嫌になる。置かれた場所で咲けばよかったのだ。
自分を変える必要がある。ズルズルと引きずるのは悪い癖だ。小学生のころから音楽をやってみたかった。才能が無いことへの恐れを勉強の義務感を言い訳にして逃げてきた自分に対して、これを区切りとして決別し新しく踏み出さなくてはならない。
遅ればせながら、省略した表を以下に示す。
| 日付 | タイトル |
| 2026年4月6日 | そりゃ管理職を拒否するわ…必要以上に働くことを拒否するイマドキの若手社員の"ぐうの音も出ない"正論 |
| 2026年4月9日 | そりゃ書類選考で「一発アウト」だわ…いつまでも面接に辿り着けない人が「職務経歴書」に書き込んでいること |
| 2026年4月16日 | こりゃ傲慢どころか優しすぎるわ…"理想の上司"平清盛が部下・敵対する相手にまでみせた"気配りの中身" |
| 2026年4月17日 | そりゃもう1人産みたくなるわ…なぜか子供を4人5人と作る家庭が多い地方保育園が親に与えているもの |
| 2026年4月17日 | そりゃ仕事後「体バキバキ」になるワケだ…「ただの疲れではない」スマホとPCが引き起こす"現代人の身体リスク" |
| 2026年4月19日 | そりゃ優秀な若手から逃げ出すわ…「忠誠心」「役割」重視のオワコン経営者が知らない働く人が一番欲しいもの |
| 2026年4月27日 | そりゃお金が貯まるはずだわ…プロが「なぜか貯まらない家」の住人に勧めた"10分片付け"の中身 |
| 2026年4月29日 | そりゃ子供を通わせたくなるわ…ほとんど視力がない子が楽器も折り紙も挑戦するようになる地方保育園の秘密 |
| 2026年5月3日 | そりゃ浅井長政は負けるわ…秀吉でも光秀でもない、険しい小谷城を攻めあぐねた信長を救った戦国武将の名前 |
| 2026年5月6日 | そりゃ「キレる老人」が大量に生まれるわ…山口周氏「テクノロジーの進化が中高年から奪った大事なモノ」 |
| 2026年5月12日 | そりゃ大手生保で圧倒的な営業成績になるわ…「中国人女性の営業社員」が日夜行っている秘密の営業 |
| 2026年5月12日 | そりゃ"結婚離れ"が進むわ…大規模データが暴いた「理想とする男性」と「現実の未婚男性」の絶望的ギャップ |
| 2026年5月12日 | そりゃスマホを手放せるわ…スタンフォード大の行動学者が開発したスマホ依存を断ち切る"小さすぎる第一歩" |
| 2026年5月13日 | そりゃ話すだけでぐったり疲れるわけだ…心理学が暴く"絶対、近づいてはいけない人"7つの危険サイン |
| 2026年5月17日 | そりゃ「お市の方」は勝家を選ぶわ…秀吉のイヤな性格がよくわかるNHK大河で放送できない合理的に人を殺す戦術 |
| 2026年5月20日 | そりゃ熱烈な支持者が増えるわ…否定しにくい言葉を並べ「思いの強さ」で押し切る政治家の名前 |
| 2026年5月22日 | そりゃ暮らしてみなけりゃわからんわ…「住みたい街4位」なのに"住みごこち433位"の意外な街の名前 |
| 2026年5月22日 | そりゃ帝大病院でVIP待遇になるわ…「風、薫る」では描かれない、仲間由紀恵演じる"華族の奥様"の功績 |
| 2026年5月22日 | そりゃ足利氏と別れを選ぶしかないわ…足利一門として鎌倉倒幕の功をあげた新田義貞に迫られた"究極の選択" |
| 2026年5月25日 | そりゃ「年収2000万円超」も納得だわ…キーエンスの顧客が原価10万円の品を100万円でも喜んで買う本当の理由 |
| 2026年5月30日 | そりゃ"結婚離れ"が進むわけだ…「結婚しなくてもいい」20代男性と「結婚したい」女性の大きすぎる温度差 |
| 2026年6月2日 | そりゃ不登校の子が増えて当然だわ…元中学教師が「子供をいきなり学校に戻してはいけない」というワケ |
| 2026年6月2日 | こりゃ子供が増えるはずないわ…お金のプロが暴いた「年収1200万円世帯の手取り106万円減」という子育て罰の実態 |
| 2026年6月4日 | そりゃ勉強しても頭に入らないわけだ…研究で判明「IQが"徹夜明けと同じ状態"になる最悪のデスク環境」 |
| 2026年6月6日 | そりゃ"結婚離れ"が加速するわ…日本人女性が相手に求める「3位・清潔感、1位・年収」、では欧米は |
| 2026年6月10日 | そりゃ少子化が止まらないワケだ…「共働きで子ども2人は無理」令和の子育て世代が悲鳴を上げる"疲弊"の正体 |
| 2026年6月12日 | そりゃ、ただの感想しか出てこないわけだ…「勉強になりました」で終わる人の頭に欠けている"2本の線" |
| 2026年6月14日 | そりゃ8割が見抜けないはずだわ…「チャットでもSNSでもない」フェイクを断トツで広げる意外な"真犯人" |
| 2026年6月21日 | そりゃ松永久秀は謀反を起こすわ…NHK大河では描かれなかった上司・信長の無神経すぎる2つの行動 |
| 2026年6月25日 | そりゃ他社に教えたくないわ…「社員4人の零細企業」を98億円の上場企業に変えた「弱者の必勝戦略」 |
| 2026年6月27日 | そりゃ少子化が進むわけだ…大谷が浴びた「年子を産ませるな」だけじゃない親を追い詰める"余計すぎる一言" |
| 2026年6月28日 | そりゃ明智光秀も不安になるわ…"本能寺の変"2年前、信長が重臣の追放で羅列した"すさまじいリストラ"理由 |
| 2026年6月28日 | こりゃ知らなきゃ大損するわ…偏差値はパッとしないが就職&資格取得率抜群"伸びしろ大学"を見抜く公開情報 |
| 2026年6月29日 | そりゃ「結婚離れ」が加速するわ…東大の追跡調査で未婚9000人の"相手の条件"を分析して見えた残酷な事実 |
| 2026年6月30日 | そりゃ世界は中国を「大人」日本を「子供」とみるわ…習近平が高市首相にドン引きした「台湾有事発言」以外の理由 |
| 2026年6月30日 | そりゃ少子化が改善するわけがない…「結婚したい若者」を無視して「結婚した高所得者」を支援する政府の的外れ |
| 2026年7月1日 | そりゃ2度も島流しになるわ…34歳で上司に「田舎者」と暴言を吐いた「幕末の聖人」西郷隆盛の"裏の顔" |
| 2026年7月8日 | そりゃ「キレる高齢者」が増えるはずだわ…医師・和田秀樹が断言「本当の老害」を起こしている真犯人 |
| 2026年7月11日 | そりゃ信長を恨むわ…八上城に残る「光秀の母が処刑された場所」が物語る本能寺の3年前の因縁 |
| 2026年7月13日 | そりゃ45歳から年収格差が広がるわ…大企業の中高年で「年収が上がる人」が選んでいる意外な転職先 |
| 2026年7月13日 | そりゃ仕事中の甘い誘惑に勝てるわ…仕事のできる人がスマホに手を伸ばす前に自らに課す"50回の自重運動" |
| 2026年7月14日 | こりゃ懐が深すぎるわ…ロッキード事件で反旗を翻した河野洋平にかけた角栄の"一生忘れられない言葉" |
| 2026年7月14日 | こりゃ史上最大の凡ミスだわ…教科書では教えない「ベルリンの壁」を崩壊させた東ドイツ広報官のまさかの一言 |
| 2026年7月17日 | そりゃ存在感あふれるわ…「わたし」でも「自分」でも「オレ」でもない話し方のプロが推す"一流の自分の呼び方" |
| 2026年7月17日 | そりゃフジテレビも降板させるわ…佐藤二朗の"匂わせ"投稿が生んだインプ1億6000万"総人口超え"の危うさ |
| 2026年7月19日 | そりゃ「朝5時起き」が続くわけだ…朝型に切り替えたい人が絶対誤ってはいけない"アラームの設定時間" |
| 2026年7月19日 | こりゃ生涯賃金4500万円の差でも割に合わんわ…学費を差し引いて明らかになった"大学進学の実際の価値" |
| 2026年7月21日 | そりゃ体にいいわ…内科医が「血糖値の急上昇を避けながらデザートを楽しめる」という固くて有名なアイス |
| 2026年7月22日 | そりゃ「コンロキャンセル」が進むわ…ほったらかしでカレーもハンバーグも作れる"3万円トースター"の正体 |
| 2026年7月23日 | こりゃ「失われた30年」はまだまだ終わらんわ…法学者が断じる「経済停滞より深刻な"4つの機能不全"」 |
| 2026年7月24日 | そりゃG7で給与最下位になるわ…「一般労働者の半額時給でカスハラに耐える」日本のパート労働の理不尽 |
| 2026年7月25日 | そりゃ起業家、海外大進学、塾なし慶大合格できたわけだ…自立した子を育てた母親のコスパ最高「2文字」口癖 |
| 2026年7月25日 | そりゃ「おひとりさま」の老後が不安になるわ…FPが警告するお金でも介護保険でも解決できない「最大の壁」 |
| 2026年7月28日 | そりゃ外国人が眉をひそめるわけだ…「Please sit down」は失礼すぎる、ではネイティブは何と言う? |
| 2026年7月29日 | そりゃ落とされるわ…大企業で"スゴイ実績"を出してきた人が中小の転職面接でバタバタ敗退していくワケ |
| 2026年7月29日 | こりゃリフレッシュできるわ…真の富裕層がこぞって逃げ込む「1泊100万円」ホテルが部屋の壁に埋め込んだもの |
| 2026年7月31日 | そりゃ教員不足が進むわけだ…生徒同士のSNSトラブルに保護者が教師に強要した"まさかの行動" |
| 2026年7月31日 | そりゃ子供が増えるわけがない…「大卒の3割が無職かアルバイト」の氷河期に手を打たなかった大きすぎるツケ |
| 2026年8月1日 | そりゃ"帰省離れ"が加速するはずだわ…宗教学者が「帰省も墓参りも単なるブームだった」と断言するワケ |
| 2026年8月3日 | そりゃデジタル教材では頭に残らないわけだ…東大教授「北欧が今、こぞって紙に回帰している決定的理由」 |
| 2026年8月3日 | そりゃ意見が言えなくなるわ…「心理的安全性」を壊す職場の4つのNGフレーズ |
| 2026年8月4日 | そりゃ「管理職の7割が心身を壊す」わけだ…ストレス時代に公認心理師が勧める職場で10秒のリラックス法 |
| 2026年8月6日 | そりゃ仕事のことを一瞬で忘れられるわ…グーグル共同創業者が仕事終わりに没頭していた"特殊な運動"の正体 |
こないだ見てきた傍聴、万引きでつかまったおばあさんが元風俗だったわ
若いころはスナックや風俗を転々として、一回だけ派遣で昼職やったけど勤まらずやめてまた風俗。
IQは50ぐらいだけど若いころは70くらいはあったんじゃないかって精神鑑定した医者が言ってた。
年齢的にもこのぐらいが末路って感じするやろ
・新卒の時に働きたくない自分を偽ってやる面接がストレスすぎて感音性難聴発症
・市役所に入庁後一ヶ月で社交不安障害発症、内容証明で退職届を書いて飛ぶ
・働いてる時にWAIS-IIIを受けたら総IQが80でギリ健だったが、仕事を辞めたあとセカンドオピニオンでWAIS-Ⅲを受けたら総IQが110あって、いかにストレスが脳を萎縮させるかを実感した
・愛想だけはいいくせに人付き合いが好きじゃないためすぐ消耗するので、一人でいるのが好き。人同じ空間にいるのがしんどすぎて一人でいるのが淋しくて辛い気持ちがわからない
・30過ぎて流石に再就職しておくかと思い正社員になるも、内定もらったあたりから睡眠障害発症。入社前日に体調不良で働けなくなったと連絡し、今は派遣社員で食いつないでいる