4月4日に放送した前半の特集の中で、ナフサの供給をめぐって、専門家の「間違いなく今の状況が続いたら6月には詰むんですよ、日本」という発言をお伝えしました。これは「需要に供給が追いつかなくなり、日本にとって深刻な影響が出る恐れがある」という趣旨での発言でした。番組としても、その趣旨を適切にお伝えすることができなかったと考え、補足させていただきます。石油やナフサの供給をめぐる問題については引き続き取材を続け、番組でお伝えして参ります。
報道特集(JNN / TBSテレビ) on X: "4月4日に放送した前半の特集の中で、ナフサの供給をめぐって、専門家の「間違いなく今の状況が続いたら6月には詰むんですよ、日本」という発言をお伝えしました。これは「需要に供給が追いつかなくなり、日本にとって深刻な影響が出る恐れがある」という趣旨での発言でした。番組としても、その趣旨"
- 詰むってのは「逃げ場のない終わり」を意味する言葉。そこに解釈の余地はハナからないんよ。 趣旨の説明が不足していたわけではなく、不適切な表現だっただけ。 見苦しい言い訳をせず、誤報の謝罪をすべき。
- 「深刻な影響が出る恐れがある」という可能性の話を「6月には詰むんですよ、日本」と断定的に表現したのね。 有り得ないね。不安を煽るなよ。公共の電波を使う資格無し。放送免許返上しろ。




