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ニュース
表情豊かなロボットほどミスで信頼を失う、米ドレクセル大が脳とホルモンで確認
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米テキサス大が頭に貼る超音波パッチを開発、28人でレム睡眠が平均16分長く
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工作・開発
一人の研究者がCPUをわざと遅くする記録集を公開、一瞬で終わるはずの命令が62秒
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ニュース
レアアースを使わない磁石を米企業が量産へ、原料は鉄と窒素だけ
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ニュース
米MITがチップ内の熱の流れをX線で測る手法を開発、しわ1本で熱伝導が4分の1に
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ニュース
LILYGOがカード型のLoRa開発ボードを発売、太陽電池付きで厚さ9.5mm
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工作・開発
タッチパネルに3Dの生態系を自作、群れの動きと突風も再現
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工作・開発
キーンと鳴るLED棚を自作基板で静音化、駆動を25kHzに上げて高調波は可聴域外
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ニュース
AIの利用枠を映す卓上端末がクラファン、認証情報はPCに残す設計
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編集部からのお知らせ
YouTube動画「金型の歴史」を配信しました
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工作・開発
ESP32-P4にDOOMを移植、拡大を専用回路に任せて丸め誤差のない4対3
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ニュース
ラズパイ5で動く翻訳機をGoogleが公開、通信なしで対面の会話を訳す構成
注目記事
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特集
編み図が苦手な私向けに作った「スマートかぎ針」、製品化に挑戦ーーテストユーザーを募集します
編み図を見ながら編むのが苦手。どれを編むのか確認しているうちに、編んでいるところが分からなくなり、間違える。編み針の方から「次はこの色だよ」と教えてくれればいいのに…。以前、そんな思いから、編む毛糸の色を光って教えてくれる「スマートかぎ針」を自作した。 この個人プロジェクトの商品化に向けて動き出すことにした。今回は、… -
インタビュー
海外で一度散った温冷錯覚デバイス「ThermoScratch」、再起までの3年
肌に当てると温かさと冷たさが同時に伝わり、引っかいたときのような刺激だけが残る——そんな触覚の錯覚を起こすデバイスが「ThermoScratch(サーモスクラッチ)」だ。 開発したのは、それぞれ異なる分野の研究者が集まった大阪大学発スタートアップ、大阪ヒートクールだ。 2023年にKickstarterで挑んだクラウドファンディングは目標未達に終… -
特集
説明書なき40Wレーザーカッター「K40」の地下経済——ユーザーを設計者に変えた未完成品
コンピューターで描いた図形のとおりに、目に見えない光が木の板を切り抜いていく。レーザーカッターと呼ばれる機械だ。強い光を1点に集めて材料を焦がし切る仕組みで、木やアクリル、革や紙から、看板や雑貨、模型の部品、店舗のディスプレイまで作れる。3Dプリンターが「積み上げて形を作る」機械だとすれば、レーザーカッターは「切り抜い… -
特集
ガード下のジャンク品からネット通販のラズパイまで、日本の電子部品流通50年史
マイコンボードや電子部品は、いまやスマートフォンから注文すれば数日で自宅に届く。深圳の倉庫からは数十円の部品が国境を越えて飛んでくる。しかし半世紀前、部品は「店に行かなければ買えないもの」だった。秋葉原や日本橋の店頭に並び、店員に教わりながら選ぶしかなかった部品が、なぜ世界中からワンクリックで届くようになったのか。… -
工作・開発
ネコの「気持ちいい」を数値で見える化、なで方が下手な人のための練習アプリを作った
なでているつもりなのに、なぜかネコに逃げられる。そんな経験はありませんか? ネコをなでる行為は、実はとても繊細です。力の強さ、手を動かす速さ、方向、触れている時間など、さまざまな要素が関係しています。人は無意識のうちにそれらを調整していますが、「気持ちいいなで方」を数値で説明することは簡単ではありません。そこで、3Dプ… -
インタビュー
「オープンソース」以前から回路図を公開——眠らない情熱に彩られた秋月電子通商の55年
電子工作を始めた人なら、たいてい最初にこの店のサイトを開く。秋葉原のパーツ街に半世紀以上店を構える秋月電子通商は、日本中の「作る人」が当たり前のように頼ってきた店だ。 ただ、その正体は少し変わっている。扱う部品はすべて自分たちの目で選び、現金で仕入れる。マイコンボードもセンサーも、変換基板やモジュールは自社の工場で作…


