信濃大町駅

長野県大町市大町仁科町にある東日本旅客鉄道の駅

信濃大町駅(しなのおおまちえき)は、長野県大町市大字大町にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)大糸線である[3]。大町市の市街地にある中心駅である。駅番号は「23[報道 1]事務管コードは▲510619[7]

信濃大町駅
駅舎(2024年11月)
しなのおおまち
Shinano-Ōmachi
24 南大町 (1.1 km)
(2.1 km) 北大町 22
地図
所在地 長野県大町市大字大町3200番地[1]
北緯36度30分0.2秒 東経137度51分41.3秒 / 北緯36.500056度 東経137.861472度 / 36.500056; 137.861472座標: 北緯36度30分0.2秒 東経137度51分41.3秒 / 北緯36.500056度 東経137.861472度 / 36.500056; 137.861472
駅番号  23 [報道 1]
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本)
所属路線 大糸線[2]
キロ程 35.1[1] km(松本[1]起点)
電報略号 オマ[3]←ヲマ
駅構造 地上駅
ホーム 2面3線[3]
乗車人員
-統計年度-
1,174人/日(降車客含まず)
-2024年-
開業年月日 1916年大正5年)7月5日[4][5]
備考
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概要

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大町市の代表駅で中心駅である。特急列車を含む全列車が停車するほか、普通列車のほとんどが当駅を始終着としている。当駅以北は輸送密度が大きく低下することから、ほとんどの列車がワンマン運転となり、夜間滞泊もある大糸線の運輸上の要衝となる駅である。当駅を途中駅とする列車は数本しかない。大糸線内では、起点の松本駅に次いで利用者数が多い。信濃大町観光の拠点になっている駅だけでなく黒部ダムのある立山黒部アルペンルートの乗り継ぎ点でもある。当駅と白馬駅はSuica・PASMOなど交通系ICカードでの乗下車が2026年3月14日から利用できるようになったが穂高駅 - 白馬駅間の途中駅では当駅のみであり、それ以外の駅では乗下車は引き続きできない(ただし通過利用は可能である)。

歴史

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松本駅から連絡することで「東京と日本海とを連絡する」ことを目指して1916年明治45年)3月3日に創立総会を開催した私鉄信濃鉄道(現在のしなの鉄道とは無関係)が1916年大正5年)7月5日に松本駅に隣接する松本市駅までを結ぶ形で開業したのが始まりである[8]。この鉄道建設に当たっては大町役場が高瀬橋東詰から大町駅までの線路用地全てと15,000円を寄付するなどの支援を行った[4]。開業前は大町から松本まで一泊二日必要とされていたことから、この開通は当地に大きな変化をもたらすことになった[4]

しかし、当駅より先は地形などの関係で敷設が困難であることから延伸が進まない状況が続いていたところに、軍事上の必要性などから国が当駅から糸魚川駅を結ぶ路線を建設することになり、1929年昭和4年)9月25日に大糸南線として当駅 - 簗場駅間が開通することになった[5]。大糸線の線名の由来は、この時の両端の駅名から一文字ずつ採ったものである。

信濃鉄道は、1926年(大正15年)1月8日 に全線電化して旅客列車を電車化したが[5]1937年(昭和12年)6月1日に国有化され大糸南線に編入された[4]1957年(昭和32年)8月15日中土駅 - 小滝駅間が開通して全線開通し、大糸線と改称した[5]

1959年(昭和34年)7月17日には当駅 - 信濃四ッ谷駅(現・白馬駅)間を電化し[9]1960年(昭和35年)9月には松本駅 - 当駅間の貨物列車も電化した[10]

黒部トンネル開通翌日の1971年(昭和46年)4月26日に特急「あずさ」の乗入れを開始し、立山黒部アルペンルートが当駅を起点として1971年(昭和46年)6月1日に開通した[11]1966年(昭和41年)4月に名古屋発の急行「つがいけ」が季節列車として乗入れを開始し[10]1982年(昭和57年)11月15日のダイヤ改正で急行「つがいけ」が特急列車化されて特急「しなの」に統合された[12]

2010年(平成22年)には、JRの「信州デスティネーションキャンペーン」に向けて駅舎を山小屋風に改装し、同年7月22日に式典を行って新装開業した[報道 2][新聞 1]

2014年(平成26年)11月22日に発生した長野県神城断層地震により、白馬大池駅 - 千国駅間の線路沿いのがけ崩れに伴う土砂の流入や簗場駅 - 南神城駅間での路盤の液状化などの被害が出たため、当駅 - 糸魚川駅間は23日まで運休した[新聞 2]。このうち24日に平岩駅 - 糸魚川駅間が本数を減らして運行を再開し、25日には当駅 - 白馬駅間の運転を再開した[新聞 3]。そして同年12月7日白馬駅 - 南小谷駅間の運転を再開し、大糸線の全線が復旧した[新聞 4]

年表

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駅構造

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単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線、合計2面3線のホームを有する地上駅である[15][新聞 5]。駅舎に面する単式ホームが1番線、島式ホームが3・4番線となっている[15]。2番線は1番線と3番線の間にあるホームのない留置線であるため旅客案内上は欠番になっている。また、互いのホームは跨線橋で連絡している[16]。跨線橋で島式ホーム側にある2つの階段のうち松本駅方は閉鎖になっている。エレベーターなどの昇降設備はなく、駅員の介助で通行できるスロープがホーム南側にある。このほか、駅構内のはずれに、蒸気機関車が現役のころに使用された転車台が残っている。各ホームで発車時にはホーム備え付けのベルを鳴動するがワンマン列車は列車側で鳴動する。なお4番線ではワンマン列車のみが使用する関係からホームに備え付けられた発車ベルの操作が行われない。

直営駅であり、管理駅として細野駅 - 簗場駅間の各駅を管理している。駅舎内部には自動券売機話せる指定席券売機[6][2]Suica・QRコード乗車券対応自動改札機がある[新聞 5]。また、構内でコンビニエンスストア駅そば店が営業を行っている[2]

駅舎は2010年(平成22年)の改装により、屋根の形状などを変更して山岳都市をイメージした山小屋風となった[報道 2][新聞 1]。長野県産杉材を壁に利用している[報道 2][新聞 7]

駅の北側、五日町寄りの踏切のそばに、1937年(昭和12年)に大糸線の前身である信濃鉄道が国有化された際に、そのことを記念して建立された石碑がある。

のりば

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番線路線方向行先
1・3・4 大糸線 下り 白馬南小谷方面[15]
上り 松本方面[15]
付記事項
  • 特急列車と臨時快速リゾートビューふるさと号はすべて1番線から発着する。
  • 2番線は1番線と3番線の間にある留置線である。
  • 多くの普通列車は、上りは3番線、下りは4番線から発着する。
  • 一部の普通列車は当駅以北から車掌がいないワンマン列車になる運行が存在する。当駅以北へ乗り入れる普通列車は基本的に全てワンマン列車である。
  • 松本方面との当駅始発・終着列車と当駅を途中駅とする列車は1番線、3番線、4番線に発着する。
  • 日中の多くの時間で松本方面と白馬方面の各列車で対面乗り換えができるようにとりはかられている。
  • 当駅 - 南小谷間の区間運転普通列車は4番線(一部列車は3番線)から発着する。
  • 1988年(昭和63年)3月13日時点では、JR西日本の車両が、1往復当駅まで乗り入れていた[17]

専用線

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東洋紡績大町工場と昭和電工大町工場へ続く専用線が存在していた[4]。2020年(令和2年)現在でも、本線(南大町駅方面)と並走して、昭和電工へ向かう専用線の跡が確認できる。

1956年(昭和31年)に開始された関西電力黒部川第四ダムを建設時には資材約60万トンの輸送が必要となり、既存の路線と設備では対応困難として専用線が設置された[5]。この専用線は、北大町駅まで本線と単線並列で併走しており、そこから扇沢までは道路を新設して運搬された[4]

また、東信電気(東京電力の前身の1社)が高瀬川水系に発電所建設を行った際には、駅前から建設資材を運搬する東信電気鉄道が運行していた[4][18]

利用状況

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JR東日本によると、2024年度(令和6年度)の1日平均乗車人員1,174人である[JR 1]。開業当初の5年間、当駅が当時の北安曇郡内の駅では最大の乗降客数であった[4]

1997年度(平成9年度)以降の推移は以下のとおりである。

1日平均乗車人員推移
年度 定期外 定期 合計 出典
JR 大町市
1997年(平成9年)     1,984 [市 1]
1998年(平成10年)     1,780
1999年(平成11年)     1,676
2000年(平成12年)     1,579 [JR 2]
2001年(平成13年)     1,510 [JR 3]
2002年(平成14年)     1,450 [JR 4]
2003年(平成15年)     1,376 [JR 5]
2004年(平成16年)     1,353 [JR 6] [市 2]
2005年(平成17年)     1,331 [JR 7] [市 3]
2006年(平成18年)     1,284 [JR 8] [市 4]
2007年(平成19年)     1,303 [JR 9] [市 5]
2008年(平成20年)     1,261 [JR 10] [市 6]
2009年(平成21年)     1,232 [JR 11] [市 7]
2010年(平成22年)     1,228 [JR 12] [市 8]
2011年(平成23年)     1,241 [JR 13] [市 9]
2012年(平成24年) 376 957 1,334 [JR 14] [市 10]
2013年(平成25年) 380 993 1,373 [JR 15] [市 11]
2014年(平成26年) 359 924 1,284 [JR 16] [市 12]
2015年(平成27年) 385 947 1,332 [JR 17] [市 13]
2016年(平成28年) 396 905 1,301 [JR 18] [市 14]
2017年(平成29年) 394 888 1,283 [JR 19] [市 15]
2018年(平成30年) 385 850 1,236 [JR 20]
2019年(令和元年) 354 879 1,234 [JR 21] [市 16]
2020年(令和2年) 154 861 1,015 [JR 22] [市 17]
2021年(令和3年) 181 782 964 [JR 23]
2022年(令和4年) 239 757 996 [JR 24]
2023年(令和5年) 314 796 1,110 [JR 25]
2024年(令和6年) 382 792 1,174 [JR 1]

駅周辺

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開業前後には、元々の旧市街地では九日町や上仲町、下仲町などが商業の中心として栄えていた[4]。駅の開設に伴い、下仲町から当駅までの道路が建設され、仁科町にも飲食店などが並ぶ商店街が形成された[4]

かつてあった主要施設

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  • 東洋紡績大町工場 - 1937年(昭和12年)8月7日伊藤忠商事呉羽紡績の社長であった伊藤忠兵衛が主導して大町紡績として設立され[4]、戦時経済での産業統制により、1939年(昭和14年)2月24日に大町紡績は昭和人絹や愛知織物と共に呉羽紡績に吸収合併され、呉羽紡績大町工場になった[4]。呉羽紡績が1966年(昭和41年)4月26日に東洋紡績に吸収合併され、東洋紡績大町工場になった[21]。工場の敷地面積は約17.3 haで最盛期の1950年代には、3,000人を超える従業員を抱えていたが、繊維不況などの影響で1999年(平成11年)12月に工場閉鎖となった[20]
  • カネマンジャスコ大町店 - 1981年(昭和56年)12月9日に地場資本のスーパー「カネマン」と「ジャスコ」の合弁で開店したもので[4]、店舗面積は約4,793平方メートルであった[22]1987年(昭和62年)8月21日に信州ジャスコと合併した[23]。1998年(平成10年)7月に新大町店(店舗面積約8,494平方メートル、延べ床面積約10,056平方メートル)が開店[24]
  • 日本相互銀行大町支店 - 1958年(昭和33年)9月1日に開設[4]
  • デリシア大町駅前店 - 1993年(平成5年)7月に開店し、売り場面積は約4,233平方メートル、延べ床面積は約9,307平方メートル[24]。フレスポ大町への移転のため、2016年(平成28年)4月6日をもって閉店。
  • 東信電気鉄道信濃大町駅 - 1924年(大正13年)より1969年(昭和44年)まで存在[18]

バス路線

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駅前にある「信濃大町駅前」バス停から各方面へ運行している。扇沢行き(駅前広場西南)と長野駅行き(駅舎前)路線バスは駅前ロータリーから発着するが、高速バスと大町市民バスはロータリーの外側から発着する。

駅前ロータリー駅舎前

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駅前ロータリー 南西側

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駅前市道沿い

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  • 信州まつもと空港シャトル便 - 予約制。
  • 大町市民バス(ふれあい号) - 2000年(平成12年)4月1日運行開始[26]。全路線土曜休日と12月29日 - 1月3日は運休。
  • ANAホリデイ・インリゾート信濃大町くろよん ホテル ー 信濃大町駅シャトルバス

高速バス

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隣の駅

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東日本旅客鉄道(JR東日本)
大糸線
快速(松本方面、上り1本のみ運転)
信濃常盤駅 (25) ← 信濃大町駅 (23)
快速(南小谷方面より、上り1本のみ運転)
信濃大町駅 (23)信濃木崎駅 (21)
普通
南大町駅 (24) - 信濃大町駅 (23) - 北大町駅 (22)

脚注

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出典

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  1. 1 2 3 4 信濃大町駅”. 東日本旅客鉄道長野支社. 2015年9月7日閲覧。
  2. 1 2 3 信濃大町駅”. 東日本旅客鉄道. 2015年9月7日閲覧。
  3. 1 2 3 4 信濃毎日新聞社出版部『長野県鉄道全駅 増補改訂版』信濃毎日新聞社、2011年7月24日、110頁。ISBN 9784784071647
  4. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 大町市史編纂委員会 『大町市史 第四巻 近代・現代』 大町市、1985年9月1日。
  5. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 『東筑摩郡松本市塩尻市誌 第三巻 現代下』 東筑摩郡・松本市・塩尻市郷土資料編纂会、1965年。
  6. 1 2 3 4 駅の情報(信濃大町駅):JR東日本”. 東日本旅客鉄道. 2021年9月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年9月3日閲覧。
  7. 日本国有鉄道旅客局(1984)『鉄道・航路旅客運賃・料金算出表 昭和59年4月20日現行』。
  8. 松本市史編さん室 『松本市史 第二巻歴史編Ⅲ近代』 松本市、1995年11月30日。
  9. 1 2 諸河久 松本典久 『JRローカル線』 保育社、1994年。ISBN 978-4586508587
  10. 1 2 3 4 5 大町市史編纂委員会 『大町市史 第五巻 民俗・観光』 大町市、1984年7月1日。
  11. 1 2 『交通年鑑 昭和47年版』 交通協力会、1972年3月20日。
  12. 1 2 『交通年鑑 昭和58年版』 交通協力会、1982年3月。
  13. 「第8章 施設/2 営業用建物」『長鉄局二十年史』日本国有鉄道長野鉄道管理局、1971年3月30日、477頁。
  14. 『交通年鑑 昭和63年版』 交通協力会、1988年3月。
  15. 1 2 3 4 JR東日本:駅構内図・バリアフリー情報(信濃大町駅)”. 東日本旅客鉄道. 2025年5月14日閲覧。
  16. 宮脇俊三原田勝正 編『中央・上信越590駅』 6巻、小学館〈JR・私鉄全線各駅停車〉、1993年2月20日、139頁。ISBN 4-09-395406-2
  17. 交通公社の時刻表 1988年3月号 復刻版
  18. 1 2 『信州の鉄道物語(上) 消え去った鉄道編』信濃毎日新聞社、2014年6月30日。ISBN 978-4-7840-7236-1
  19. 飯田賢一 『技術の社会史 データ・ガイドブック』 有斐閣、1990年11月30日。ISBN 978-4641074613
  20. 1 2 菅野峰明・佐野充・谷内達日本の地誌 4 東北』 朝倉書店、2008年4月20日。ISBN 978-4-254-16764-1
  21. 東洋紡績株式会社社史編集室編 『百年史 東洋紡 下』 東洋紡績株式会社、1986年5月。
  22. 『週刊東洋経済 臨時増刊 全国大型小売店総覧 1992年版』 東洋経済新報社、1992年。
  23. 田村詩子 『ドイツにおける合併に関する基準日の設定とその変則例』 香川大学経済論叢 第64巻 第4号 (香川大学経済研究所) (1992年2月)
  24. 1 2 『週刊東洋経済 臨時増刊 全国大型小売店総覧 2009年版』 東洋経済新報社、2009年。
  25. 白馬営業所・大町営業所の移管について Archived 2010年2月1日, at the Wayback Machine.(アルピコグループ:2009年12月9日発表)
  26. 『大町市統計要覧 2006 平成18年版』 大町市、2007年8月。

報道発表資料

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  1. 1 2 大糸線に「駅ナンバー」を導入します』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道長野支社、2016年12月7日。オリジナルの2019年8月13日時点におけるアーカイブ2016年12月8日閲覧
  2. 1 2 3 4 大糸線 信濃大町駅 駅舎リニューアル記念セレモニー開催!』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道長野支社、2010年7月9日。オリジナルの2020年5月18日時点におけるアーカイブ2020年5月18日閲覧
  3. 1 2 大糸線の信濃大町駅及び白馬駅でSuicaがご利用いただけるようになります』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道長野支社、2025年12月12日。オリジナルの2025年12月15日時点におけるアーカイブ2025年12月15日閲覧
  4. 大糸線におけるSuicaご利用駅の追加について』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道長野支社、2025年5月30日。オリジナルの2025年6月1日時点におけるアーカイブ2025年5月30日閲覧

新聞記事

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  1. 1 2 3 “「山小屋風」でDC歓迎 信濃大町駅改装完成祝う”. 大糸タイムス (大糸タイムス社). (2010年7月23日)
  2. 1 2 “41人けが、全壊34棟 長野北部地震、余震70回に”. 中日新聞 (中日新聞社). (2014年11月24日)
  3. 1 2 “長靴姿で登校、大糸線が一部再開 県神城断層地震”. 中日新聞 (中日新聞社). (2014年11月26日)
  4. 1 2 “JR大糸線、全線復旧 15日ぶり、高校生ら歓迎” 信濃毎日新聞 (信濃毎日新聞社). (2014年12月8日)
  5. 1 2 3 “JR信濃大町・豊科両駅 自動改札機、設置へ 大糸線で初導入”. 信濃毎日新聞. 信濃毎日新聞社. 2006年3月23日. p. 17(朝刊).
  6. “利用減 ダイヤ改正で廃止 大糸線あずさ6号に花束”. 大糸タイムス (大糸タイムス社). (2010年3月13日)
  7. 交通新聞2010年7月27日

利用状況に関する資料

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JR東日本
  1. 1 2 各駅の乗車人員 2024年度 101位以下(5)| データ集 | 企業サイト:JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年10月10日閲覧
  2. JR東日本:各駅の乗車人員(2000年度)」東日本旅客鉄道。2025年10月10日閲覧
  3. JR東日本:各駅の乗車人員(2001年度)」東日本旅客鉄道。2025年10月10日閲覧
  4. JR東日本:各駅の乗車人員(2002年度)」東日本旅客鉄道。2025年10月10日閲覧
  5. JR東日本:各駅の乗車人員(2003年度)」東日本旅客鉄道。2025年10月10日閲覧
  6. JR東日本:各駅の乗車人員(2004年度)」東日本旅客鉄道。2025年10月10日閲覧
  7. JR東日本:各駅の乗車人員(2005年度)」東日本旅客鉄道。2025年10月10日閲覧
  8. JR東日本:各駅の乗車人員(2006年度)」東日本旅客鉄道。2025年10月10日閲覧
  9. JR東日本:各駅の乗車人員(2007年度)」東日本旅客鉄道。2025年10月10日閲覧
  10. JR東日本:各駅の乗車人員(2008年度)」東日本旅客鉄道。2025年10月10日閲覧
  11. JR東日本:各駅の乗車人員(2009年度)」東日本旅客鉄道。2025年10月10日閲覧
  12. JR東日本:各駅の乗車人員(2010年度)」東日本旅客鉄道。2025年10月10日閲覧
  13. JR東日本:各駅の乗車人員(2011年度)」東日本旅客鉄道。2025年10月10日閲覧
  14. JR東日本:各駅の乗車人員(2012年度)」東日本旅客鉄道。2025年10月10日閲覧
  15. 各駅の乗車人員 2013年度 ベスト100以外(5):JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年10月10日閲覧
  16. 各駅の乗車人員 2014年度 ベスト100以外(5):JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年10月10日閲覧
  17. 各駅の乗車人員 2015年度 ベスト100以外(5):JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年10月10日閲覧
  18. 各駅の乗車人員 2016年度 ベスト100以外(5):JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年10月10日閲覧
  19. 各駅の乗車人員 2017年度 ベスト100以外(5):JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年10月10日閲覧
  20. 各駅の乗車人員 2018年度 ベスト100以外(5):JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年10月10日閲覧
  21. 各駅の乗車人員 2019年度 ベスト100以外(5):JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年10月10日閲覧
  22. 各駅の乗車人員 2020年度 101位以下(5)| 企業サイト:JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年10月10日閲覧
  23. 各駅の乗車人員 2021年度 101位以下(5)| 企業サイト:JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年10月10日閲覧
  24. 各駅の乗車人員 2022年度 101位以下(5)| 企業サイト:JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年10月10日閲覧
  25. 各駅の乗車人員 2023年度 101位以下(5)| データ集 | 企業サイト:JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年10月10日閲覧
大町市
  1. 大町市統計要覧 2004 平成16年版』(PDF)(レポート)大町市、73頁2025年10月10日閲覧
  2. 大町市統計要覧 2005 平成17年版』(PDF)(レポート)大町市、156頁2025年10月10日閲覧
  3. 大町市統計要覧 2006 平成18年版』(PDF)(レポート)大町市、110頁2025年10月10日閲覧
  4. 大町市統計要覧 2007 平成19年版』(PDF)(レポート)大町市、110頁2025年10月10日閲覧
  5. 大町市統計要覧 2008 平成20年版』(PDF)(レポート)大町市、110頁2025年10月10日閲覧
  6. 大町市統計要覧 2009 平成21年版』(PDF)(レポート)大町市、107頁2025年10月10日閲覧
  7. 大町市統計要覧 2010 平成22年版』(PDF)(レポート)大町市、107頁2025年10月10日閲覧
  8. 大町市統計要覧 2011 平成23年版』(PDF)(レポート)大町市、107頁2025年10月10日閲覧
  9. 大町市統計要覧 2012 平成24年版』(PDF)(レポート)大町市、107頁2025年10月10日閲覧
  10. 大町市統計要覧 2013 平成25年版』(PDF)(レポート)大町市、107頁2025年10月10日閲覧
  11. 大町市統計要覧 2014 平成26年版』(PDF)(レポート)大町市、107頁2025年10月10日閲覧
  12. 大町市統計要覧 2015 平成27年版』(PDF)(レポート)大町市、107頁2025年10月10日閲覧
  13. 大町市統計要覧 2016 平成28年版』(PDF)(レポート)大町市、107頁2025年10月10日閲覧
  14. 大町市統計要覧 2017 平成29年版』(PDF)(レポート)大町市、107頁2025年10月10日閲覧
  15. 大町市統計要覧 2018 平成30年版』(PDF)(レポート)大町市、107頁2025年10月10日閲覧
  16. 大町市統計要覧 2019 令和元年版』(PDF)(レポート)大町市、102頁2025年10月10日閲覧
  17. 大町市統計要覧 2020 令和2年版』(PDF)(レポート)大町市、102頁2025年10月10日閲覧

関連項目

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外部リンク

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