ナゾトレMAXXX
『今夜はナゾトレ』(こんやはナゾトレ)および『ナゾトレMAXXX』(ナゾトレマーックス[1])は、フジテレビ系列で2016年11月8日から放送されているクイズバラエティ番組。通称は「ナゾトレ」。
| 今夜はナゾトレ
↓ ナゾトレMAXXX | |
|---|---|
| ジャンル | クイズ番組 / バラエティ番組 |
| 構成 |
桜井慎一 大井達朗 寺田智和 |
| 演出 |
渡辺修(VIVIA) 登内翼斗(フジテレビ) 尾崎敦朗(チーフD) |
| 出演者 |
くりぃむしちゅー (上田晋也・有田哲平) タカアンドトシ (タカ・トシ) 柳原可奈子 阿部亮平(Snow Man) ほか |
| ナレーター |
渡辺和洋(フジテレビアナウンサー) 斉藤舞子(フジテレビアナウンサー) |
| オープニング |
アース・ウインド&ファイアー「ブギー・ワンダーランド」 (2026年4月 - ) |
| エンディング | 同上 |
| 製作 | |
| チーフ・プロデューサー | 情野誠人(フジテレビ) |
| プロデューサー |
阿部聡・溝渕晶子(VIVIA) 林夏姫(フジテレビ) |
| 制作 | フジテレビ |
| 放送 | |
| 音声形式 | ステレオ放送 |
| 放送国・地域 | |
| 番組公式サイト | |
| 世界は楽しいナゾだらけ!今夜はナゾトレ | |
| 放送期間 | 2016年10月19日 |
| 放送時間 | 水曜日 1:55 - 2:55(火曜深夜) |
| 放送分 | 60分 |
| 回数 | 1 |
| 今夜はナゾトレ(2016年11月 - 2018年9月) | |
| 放送期間 | 2016年11月8日 - 2018年9月18日 |
| 放送時間 | 火曜日 19:00 - 19:57 |
| 放送分 | 57分 |
| 回数 | 54 |
| 今夜はナゾトレ(2018年10月 - 2026年3月) | |
| 放送期間 | 2018年10月2日 - 2026年3月24日 |
| 放送時間 | 火曜日 19:00 - 20:00 |
| 放送分 | 60分 |
| ナゾトレMAXXX | |
| 放送期間 | 2026年4月2日 - |
| 放送時間 | 木曜日 21:00 - 21:54 |
| 放送分 | 54分 |
| 番組年表 | |
| 前作 | 人気者から学べ そこホメ!? |
| 関連番組 | ペケ×ポン |
特記事項: 旧タイトル名:今夜はナゾトレ(2016年11月8日 - 2026年3月24日) 本項目における本文中の放送時間はすべて日本標準時(JST)。また特記のない限り、放送時間・放送期間はフジテレビ(制作局、関東広域圏)でのそれに準拠するものとする。 レギュラー版のスペシャル放送は一部地域に限り20:54飛び降り。 | |
レギュラー放送開始前、関東地区他一部の地域で10月19日未明(10月18日深夜)にパイロット版『世界は楽しいナゾだらけ!今夜はナゾトレ』(せかいはたのしいナゾだらけ こんやはナゾトレ)が放送された。
概要
編集開始当初は『今夜はナゾトレ』というタイトルで、2018年までは日本を代表するクリエイターから出題される、「謎解きしながら脳トレをすることができるクイズ『ナゾトレ』」に、2019年から2022年頃までは「小学生でも分かる」「解いて頭を柔らかくする」をテーマに、『ひらめき国語辞典ナゾトレ』をメインとした常識クイズに挑戦、2023年頃から2025年まではロケの映像内で出題される2択問題や穴埋め問題などへの解答をメインとした内容であった。
出演者は前身番組『ペケ×ポン』および『人気者から学べ そこホメ!?』から続投。2019年1月8日放送分以降は、『ペケ×ポン』の人気コーナーだった『ペケポン川柳』が『ナゾトレ川柳』[注 1]と改題し、特別編として不定期[注 2]に放送されている。
開始当初は火曜19時台での放送だったが、開始から2017年12月までは、当時の後続番組『優しい人なら解ける クイズやさしいね』および『潜在能力テスト』との隔週放送が原則であり、通常放送は1度も無かった。2018年1月23日からは、通常の1時間枠で放送されるケースが増えたが、2024年10月からは、再び当時の後続番組である「カスペ」との隔週放送(19:00 - 21:00)が原則となっていた。
2017年12月26日放送分では、『潜在能力テスト』との合体4時間SP(19:00 - 22:48)が放送され[注 3]、本番組は第1部(19:00 - 21:10)として放送された。
視聴率は当初は苦戦していたが、2019年1月8日放送の特別編(前述の『ナゾトレ川柳』)では11.0%と番組史上初の2桁視聴率を記録し、同年2月5日の通常放送でも10.3%[2]を記録した。
2020年5月5日と19日放送分では、新型コロナウイルスの影響により、2週に渡り、『話題の東大生 松丸くんが選ぶひらめき辞典SP』と題して、後述する『ひらめき国語辞典ナゾトレ』などで出題された過去の問題を、一部松丸が解説しながら振り返る総集編が放送された。さらに、番組の終盤に『東大ナゾトレ』のクイズを担当する松丸が作成した謎解き問題を1問出題し、解説した。
2022年7月5日放送分より、一部ルールとセットがリニューアルされると同時に、以前より毎回出演して年間王者レースにも参戦していた宇治原史規(ロザン)が、正式にレギュラー解答者に昇格した。同時に阿部亮平(Snow Man)もレギュラーに加入[3]。
2026年4月2日より同時に木曜21:00 - 21:54(JST)へ枠移動し、タイトルを『ナゾトレMAXXX』に改題。番組開始10年目にして全国ネットへ昇格し[4](前身番組を含めると、火曜23時(バラパラ枠)に放送されていた『ペケ×ポン』以来、17年ぶり)、30代から40代の女性が「今気になるもの」を問題を通して学ぶという内容にリニューアルされた[注 4]。これに伴い宇治原・松丸がレギュラーを降板した。
出演者
編集司会
編集レギュラー解答者
編集ナレーター
編集過去の出演者(今夜はナゾトレまで)
編集レギュラー解答者
編集- 備考
ペア戦で行われていた2025年12月までは全員チームキャプテンとして出演。ただし、年間優勝レースで最下位だった者は、ゲスト扱いで毎週出演する。また、シーズンレギュラーも含め、欠席の場合は優勝レースに不平等が発生しないように必ず代理の出演者がキャプテンとして出演する。代理の出演者のチームが優勝した場合、該当するレギュラー解答者の優勝数にカウントされる。なお、川柳スペシャルの場合、阿部と宇治原はゲストチームとして出演もしくは出演せず、総集編の新規スタジオ収録分のレギュラー陣からの出演は、原則的に阿部と宇治原のみとなる。
シーズンレギュラー
編集3ヶ月ごとの交代制。就任前やレギュラー期間終了後もゲスト解答者や出題者ゲストとして出演する場合もある。
- 戸次重幸(TEAM NACS)(2023年1月31日 - 3月14日)[5][注 13]
- ジャニーズクイズ部(2023年4月4日 - 6月27日)
- 勝地涼(2023年7月11日 - 9月26日)[注 14]
- 井桁弘恵(2023年10月10日 - 12月19日)
- やす子(2024年1月16日 - 3月26日、2025年7月1日- 9月30日)
- 木村昴(2024年4月2日 - 6月18日)
- 錦鯉(2024年7月2日 - 9月24日)
- 松田元太(Travis Japan)(2024年10月8日 - 12月10日、2025年4月1日 - 6月17日)
- 松倉海斗(Travis Japan)(2024年10月8日 - 12月10日、2025年4月1日 - 6月17日)
- とにかく明るい安村(2025年1月7日 - 3月11日 )
- 猪俣周杜(timelesz)(2025年10月28日 - 2026年3月24日)
- 篠塚大輝(timelesz)(2025年10月28日 - 2026年3月24日)
出題
編集- 松丸亮吾[注 15]
- モーリー・ロバートソン(2018年9月18日放送分から2019年8月20日放送分まで)[注 16]
- 金谷俊一郎(2023年3月14日放送分から)
過去のナレーター(今夜はナゾトレまで)
編集ネット局
編集今夜はナゾトレ(レギュラー版・火曜時代)
編集- 全編ローカルセールス枠であるため、フジテレビ以外の通常時同時ネットとする局であっても編成の都合により臨時非ネットもしくは遅れネット(フジテレビと同時刻放送となったとしても)での放送に変更する場合があった[注 17]一方、通常時非ネットとする局が臨時に同時ネットまたは遅れネットで放送する場合があった。
- 2018年4月以降、スペシャル放送ではフジテレビを除く一部系列局ではフジテレビの放送終了の6分前に飛び降りとなるが、日によっては通常時6分前に飛び降りとする局が臨時にフルネットで放送する場合があった。
| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 放送日時 | ネット状況 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 関東広域圏 | フジテレビ(CX) | フジテレビ系列 | 火曜 19:00 - 20:00 | 【制作局】 | |
| 北海道 | 北海道文化放送(UHB) | 同時ネット | [注 18] | ||
| 岩手県 | 岩手めんこいテレビ(mit) | [注 19] | |||
| 宮城県 | 仙台放送(OX) | [注 20] | |||
| 秋田県 | 秋田テレビ(AKT) | [注 20] | |||
| 山形県 | さくらんぼテレビ(SAY) | [注 20] | |||
| 福島県 | 福島テレビ(FTV) | [注 20] | |||
| 新潟県 | NST新潟総合テレビ(NST)[注 21] | ||||
| 長野県 | 長野放送(NBS) | ||||
| 静岡県 | テレビ静岡(SUT) | ||||
| 富山県 | 富山テレビ(BBT) | ||||
| 石川県 | 石川テレビ(ITC) | ||||
| 福井県 | 福井テレビ(FTB) | ||||
| 中京広域圏 | 東海テレビ(THK) | [注 22] | |||
| 島根県・鳥取県 | さんいん中央テレビ(TSK) | ||||
| 岡山県・香川県 | 岡山放送(OHK) | [注 23] | |||
| 広島県 | テレビ新広島(TSS) | [注 24] | |||
| 愛媛県 | テレビ愛媛(EBC) | [注 25] | |||
| 高知県 | 高知さんさんテレビ(KSS) | ||||
| 佐賀県 | サガテレビ(STS) | ||||
| 長崎県 | テレビ長崎(KTN) | ||||
| 熊本県 | テレビ熊本(TKU) | [注 26][注 27] | |||
| 鹿児島県 | 鹿児島テレビ(KTS) | ||||
| 沖縄県 | 沖縄テレビ(OTV) | ||||
| 大分県 | テレビ大分(TOS) | 日本テレビ系列 フジテレビ系列 | |||
| 近畿広域圏 | 関西テレビ(KTV) | フジテレビ系列 | 不定期放送 | [注 28][注 29] | |
| 福岡県 | テレビ西日本(TNC) | [注 30][注 29] | |||
| 山口県 | テレビ山口(tys) | TBS系列 | |||
なお、フジテレビ系列・日本テレビ系列・テレビ朝日系列とのクロスネット局であるテレビ宮崎(UMK)では同時間帯はローカルバラエティ番組『火曜ゴールデン よかばん!!』を放送していたため、当番組を非ネットとしていた。
ナゾトレMAXXX(木曜時代)
編集| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 放送日時 | ネット状況 |
|---|---|---|---|---|
| 関東広域圏 | フジテレビ(CX) | フジテレビ系列 | 木曜 21:00 - 21:54 | 制作局 |
| 北海道 | 北海道文化放送(UHB) | 同時ネット | ||
| 岩手県 | 岩手めんこいテレビ(mit) | |||
| 宮城県 | 仙台放送(OX) | |||
| 秋田県 | 秋田テレビ(AKT) | |||
| 山形県 | さくらんぼテレビ(SAY) | |||
| 福島県 | 福島テレビ(FTV) | |||
| 新潟県 | 新潟総合テレビ(NST) | |||
| 長野県 | 長野放送(NBS) | |||
| 静岡県 | テレビ静岡(SUT) | |||
| 富山県 | 富山テレビ(BBT) | |||
| 石川県 | 石川テレビ(ITC) | |||
| 福井県 | 福井テレビ(FTB) | |||
| 中京広域圏 | 東海テレビ(THK) | |||
| 近畿広域圏 | 関西テレビ(KTV) | |||
| 島根県・鳥取県 | さんいん中央テレビ(TSK) | |||
| 岡山県・香川県 | 岡山放送(OHK) | |||
| 広島県 | テレビ新広島(TSS) | |||
| 愛媛県 | テレビ愛媛(EBC) | |||
| 高知県 | 高知さんさんテレビ(KSS) | |||
| 福岡県 | テレビ西日本(TNC) | |||
| 佐賀県 | サガテレビ(STS) | |||
| 長崎県 | テレビ長崎(KTN) | |||
| 熊本県 | テレビ熊本(TKU) | |||
| 鹿児島県 | 鹿児島テレビ(KTS) | |||
| 沖縄県 | 沖縄テレビ(OTV) | |||
| 大分県 | テレビ大分(TOS) | 日本テレビ系列 フジテレビ系列 | ||
| 宮崎県 | テレビ宮崎(UMK) | フジテレビ系列 日本テレビ系列 テレビ朝日系列 |
関連書籍
編集いずれも今夜はナゾトレ時代に発売されたものであり、初代ルールか2代目ルールに基づいている。
- 漫画版「瞬間探偵 平目木駿」
- 「道尾秀介ナゾトレ『一瞬ミステリー劇場 瞬間探偵!平目木駿』」コーナーのコミカライズ。原作:道尾秀介、作画:神海英雄にて最強ジャンプ2018年1月号より2019年5月号まで連載。
- 2018年7月9日発行(7月4日発売)、ISBN 978-4-08-881531-2
- 2019年6月4日発売、ISBN 978-4-08-881857-3
- 東大ナゾトレ AnotherVisionからの挑戦状
- 「東大ナゾトレ」コーナーで出題されたものを中心としたAnotherVision考案の謎解き問題集。2019年11月27日より東大ナゾトレ SEASONⅡとタイトル変更。扶桑社刊行。
- 2017年5月31日発売 ISBN 978-4-59-407718-1
- 2017年8月16日発売 ISBN 978-4-59-407754-9
- 2017年11月15日発売 ISBN 978-4-59-407858-4
- 2018年2月28日発売 ISBN 978-4-59-407907-9
- 2018年5月30日発売 ISBN 978-4-59-407979-6
- 2018年8月22日発売 ISBN 978-4-59-408033-4
- 2018年11月28日発売 ISBN 978-4-59-408121-8
- 2019年3月4日発売 ISBN 978-4-59-408150-8
- 2019年4月16日発売 ISBN 978-4-59-408175-1 未公開問題を集めた特別編。
- 2019年6月26日発売 ISBN 978-4-59-408221-5
- 東大ナゾトレ SEASON II
- 2019年11月27日発売 ISBN 978-4-59-408351-9
- 2020年3月11日発売 ISBN 978-4-59-408430-1
- 2020年6月2日発売 ISBN 978-4-59-408500-1
- 2020年9月2日発売 ISBN 978-4-59-408587-2
- 2020年11月30日発売 ISBN 978-4-594-08655-8
- ひらめき常識ナゾトレ
- 2020年11月30日発売 ISBN 978-4-594-08589-6
脚注
編集注釈
編集- ↑ 初期は川柳シリーズと呼ばれていた。
- ↑ 主に新年初の放送で行われることが多い。2023年以降の27時間テレビではペケ×ポン以来の生放送を実施。
- ↑ この時は関西テレビとテレビ宮崎も臨時同時ネットした。
- ↑ このようなリニューアルは、枠移動に先行して同年1月に既に行われていた。
- ↑ 2022年9月20日放送分は上田が2022年8月21日に2度目の新型コロナウイルスに感染したために欠席し、日本テレビ『おしゃれイズム』で上田・森泉と共にMCとして共演していた藤木直人が代理でMCを担当し、フジテレビアナウンサーの井上清華がアシスタントを務めた。2022年10月11日放送分から復帰した。
- 1 2 3 4 5 前身番組の『ペケ×ポン』シリーズから続投。
- ↑ 2024年2ndシーズン、2025年2ndシーズンはゲスト扱いに降格。
- ↑ 2023年1st・2ndシーズン、2025年1stシーズンはゲスト扱いに降格。
- ↑ 2019年3月30日に自身のブログで第1子を妊娠したことを発表し、同年4月16日放送分から産休のために番組を欠席。2020年7月21日放送分(『ナゾトレ川柳SP』)にて復帰。2022年6月24日に所属事務所のホームページを通じて第2子を妊娠した事を発表し、2022年9月20日放送分を以って産休の為に一時降板した。2023年4月4日放送分から復帰した。産休中にシーズンレギュラーとして出演した戸次の優勝回数が柳原の優勝回数に引き継がれる事になった。戸次がシーズンレギュラーとして出演した期間中、一度も優勝しなかった。
- ↑ 2024年1stシーズンはゲスト扱いに降格。
- ↑ これは前々々身番組の『ペケ×ポン』シリーズから継承されている。また、阿部もレギュラー就任後は5人同様にクレジットされるようになった。
- ↑ 2022年6月21日までも毎週出演していたが、公式ホームページには掲載されておらず、"ゲスト"扱いだった。2026年1月 - 3月はイケオジチームとして出演していたが[3]、番組のリニューアル及び木曜21時枠への移動に伴い、2026年3月24日放送分をもって降板。2026年6月4日放送分ではゲストとして出演した。
- ↑ 柳原の産休に伴うシーズンレギュラー。過去にゲストとして出演経験あり。
- ↑ 2023年8月15日-9月5日放送分は体調不良の為に欠席し、仲の良い加藤シゲアキ(NEWS)が代理キャプテンとして出演した。
- ↑ 2019年より、不定期に解答者として出演する場合もあった(その際、『東大ナゾトレ』は行われない)。また、現在はスタジオ出演は行っておらず、松丸自ら全国の様々な駅を訪れクイズを出題する『駅前ナゾトレ』としてVTR出演していた。宇治原同様、番組リニューアル及び木曜21時枠への移動に伴い2026年3月24日放送分をもって降板。
- ↑ 後述する『日本人より日本語にくわしい!?外国人ナゾトレ』のコーナーを担当。2026年1月29日死去。
- ↑ 放送エリア内にプロ野球チームがあるネット局では、プロ野球シーズン中はプロ野球中継に差し替える場合がある。その他にも自社制作による特別番組の放送も該当。
- ↑ プロ野球シーズン中は不定期に『BASEBALL SPECIAL(西暦)』(北海道日本ハムファイターズ戦中継)に差し替え。
- ↑ プロ野球シーズン中は仙台放送制作の『BASEBALL LIVE!(西暦)』(東北楽天ゴールデンイーグルス戦中継)の同時ネットに差し替える場合がある(雨天中止時はネット復帰)。岩手県議会の会期中の際は「きょうの県議会」を放送の為、20:54で飛び降り。
- 1 2 3 4 プロ野球シーズン中は不定期に『BASEBALL LIVE!(西暦)』(東北楽天ゴールデンイーグルス戦中継)に差し替え(雨天中止時はネット復帰)。
- ↑ 2019年9月までは新潟総合テレビ[6]。
- ↑ プロ野球シーズン中は不定期に『DRAGONS LIVE(西暦)』(中日ドラゴンズ戦中継)に差し替え。ローカルセールス枠ながら、週末午後枠で振替放送の場合あり。
- ↑ 不定期でローカル番組等で差し替えられる場合がある。2018年5月22日は倉敷マスカットスタジアムで開催された阪神×ヤクルトの中継を関西テレビからのネット受け、2021年9月14日は20:00 - 21:00にローカル特番『おかやまラーメン博グランプリ2021[7]』・2022年9月13日は19:00 - 20:00にローカル特番『おかやまラーメン博グランプリ2022[8]』・2024年12月3日は19:00 - 20:00にローカル特番『なんしょん?ザ・ゴールデン[9]』放送により非ネット。そのうち、2022年9月13日放送分は週末である9月18日に、2024年12月3日放送分は同じく週末である12月7日に振替放送が行われた。
- ↑ プロ野球シーズン中は不定期に『tss全力応援!Carp中継』(広島東洋カープ戦中継、雨天中止時はネット復帰)に差し替え。原則として振替放送は行わない。
- ↑ 2019年以降に坊っちゃんスタジアムで開催されるヤクルト主催試合を自社制作で中継する日は臨時非ネットとする。
- ↑ 2024年4月現在、制作局(フジテレビ)番組2時間SP実施日の20時台に第2週・『あっぱれ!A.B.C-Z』または第3週・『寛平ちゃんのぶらり旅 熊本がいい〜の』放送時の場合は代替放送は1週間以内に行う。
- ↑ 2024年3月まで毎月第2火曜、同時間帯で自社制作番組『あっぱれ!A.B.C-Z』・『寛平ちゃんのぶらり旅 熊本がいい〜の』を放送。休止回の代替放送は1週間以内に行っていた。
- ↑ 同時間帯はローカルバラエティ番組『ちゃちゃ入れマンデー』を放送。以前は不定期で火曜19:57 - 20:54枠で放送ののち、2018年1月23日より本番組が毎週通常放送に変更に伴い、57分遅れでのレギュラー放送に移行したが、2月6日をもって再度不定期放送となり、その後は日曜12:00 - 13:59枠で放送されていて、2018年10月14日の2時間SPの放送を最後に同枠で放送されなくなったが(その後は改編期に関西テレビ制作による全国ネットの新ドラマの番宣を兼ねた内容となった場合に限り、臨時に週末午後に単発放送することがあった)、2021年1月17日から再び日曜12:00 - 13:59枠での不定期放送が再開された。ただし、『プロ野球中継〜プロフェッショナルタイム この1球にかける〜(西暦)』(阪神タイガース戦)が雨天中止となった場合は、代替編成扱いで臨時に同時ネットあるいは週遅れネットのどちらかで放送する場合がある。2023年4月25日はプロ野球中継が中止となったため臨時ネットした。
- 1 2 2026年2月17日放送分は臨時ネットで放送された。
- ↑ 同時間帯はローカルバラエティ番組『じもちゃんねる』を放送。プロ野球シーズン中は不定期に『HAWKS Baseball LIVE』(福岡ソフトバンクホークス戦中継)に差し替え。以前は不定期放送で、通常放送の場合は内容が1週遅れ(時間帯は同時ネット組と同じ)または同時ネットで放送されるケースもあったが、現在は原則土曜か日曜のお昼に不定期放送。
出典
編集- ↑ nazotore_maxxxのポスト- X(旧Twitter)
- ↑ “『今夜はナゾトレ』番組本が累計100万部突破 最高視聴率も更新”. マイナビニュース. 2019年2月19日. 2019年3月7日閲覧.
- 1 2 3 “阿部亮平『ナゾトレ』レギュラーに加入!目指すはアグネス・チャン?”. フジテレビュー!!. フジテレビ (2022年6月28日). 2022年6月28日閲覧。
- ↑ “『ナゾトレ』4月から木曜21時に移動&刷新 『この世界は1ダフル』はレギュラー放送終了”. マイナビニュース (2026年3月4日). 2026年3月10日閲覧。
- ↑ “俳優・戸次重幸がシーズンレギュラーに! TEAM NACSからの刺客が優勝レースをかき乱すのか!? 戸次「正直、荷が重いです(笑)」”. フジテレビ. 2023年1月30日閲覧。
- ↑ “【WEB】190911「NST社名変更のお知らせ」” (PDF). 新潟総合テレビ (2019年9月11日). 2024年1月29日閲覧。
- ↑ “OHK公式X”. OHK岡山放送 (2021年9月14日). 2024年12月3日閲覧。
- ↑ “『おかやまラーメン博グランプリ2022』お見逃しなく!!”. OHK岡山放送 (2022年9月13日). 2024年12月3日閲覧。
- ↑ “OHK公式X”. OHK岡山放送 (2024年12月3日). 2024年12月3日閲覧。
関連項目
編集- フジテレビ番組一覧
- ペケ×ポン - くりぃむしちゅー、タカアンドトシ、柳原可奈子がレギュラー出演していた、実質の前身番組。前述の通り、2019年1月8日放送分以降、当番組の特別編として不定期に『ナゾトレ川柳』と題して放送されている。
- 優しい人なら解ける クイズやさしいね - 同じ火曜のクイズ番組で一部のスタッフが共通していた。2017年3月で放送終了。
- 脳内エステ IQサプリ
- ベルトクイズF&F
- 最上級のひらめきニンゲンを目指せ!クイズ!金の正解!銀の正解! - 2017年4月から同年9月まで、土曜19時台でレギュラー放送されていた。
- 潜在能力テスト - 『クイズやさしいね』の後番組。2017年12月26日には、当番組との合体スペシャルとして放送された。
外部リンク
編集- 今夜はナゾトレ - フジテレビ
- ナゾトレMAXX - フジテレビ
- 【公式】ナゾトレMAXXX (@nazotore_maxxx) - X(旧Twitter)
- フジテレビ「今夜はナゾトレ」 - YouTubeプレイリスト
| フジテレビ 火曜 19:00 - 19:57枠 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
今夜はナゾトレ
(2016年11月8日 - 2026年3月24日) |
||
| フジテレビ 火曜 19:57 - 20:00枠 | ||
今夜はナゾトレ
(2018年10月2日 - 2026年3月24日) |
超調査チューズデイ〜気になる答え今夜出します〜
※19:00 - 21:00 (2026年3月31日 - ) |
|
| フジテレビ系列 木曜 21:00 - 21:54枠 | ||
この世界は1ダフル
(2024年10月17日 - 2026年3月26日) |
ナゾトレMAXXX
(2026年4月2日 - ) |
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