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青春だった…憧れだった……日本のクルマ好きにとって「シビック」とはどんな存在だったか - 自動車情報誌「ベストカー」
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青春だった…憧れだった……日本のクルマ好きにとって「シビック」とはどんな存在だったか - 自動車情報誌「ベストカー」
今年(2022年)、シビックは生誕五十周年を迎える。日本の自動車産業黎明期に登場し、ともに成長し、一... 今年(2022年)、シビックは生誕五十周年を迎える。日本の自動車産業黎明期に登場し、ともに成長し、一時期日本を離れ、また戻ってきたシビック。今年は11代目となるシビックのe:HEVバージョンとタイプRが発売される。多くのクルマ好きが、それぞれどこか甘酸っぱい想いとともに口にする「シビックとは」。歴代モデルに乗って考えてみた。 文/諸星陽一、写真/諸星陽一、HONDA 【画像ギャラリー】シビックの歴代モデルと新型車を画像でチェック(17枚)画像ギャラリー ■シビックとの思い出 筆者は1963年生まれであるから、初代シビックが登場した1972年当時は9歳である。 免許取得年齢になるころ、自分にはクルマを買う余裕はなったし、家にもクルマはなかった。当時、筆者はまだ学生だったが、同級生のなかには就職した友人も数多くいた。そのうちのひとりが初代シビックを持っていて「平日は使わないから自由に使っていい

