エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
窓にプチプチを貼って防寒した手順と注意点・デメリット
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
窓にプチプチを貼って防寒した手順と注意点・デメリット
この記事の目次(クリックでジャンプ) 窓は冷気の入り口 窓は部屋の中で最も薄くて、最も部屋の温度を... この記事の目次(クリックでジャンプ) 窓は冷気の入り口 窓は部屋の中で最も薄くて、最も部屋の温度を奪う場所だ。最近Mate 20 Proの購入資金を捻出するためにメルカリで売れるものを探しながら部屋の模様替えをしたんだけど、窓際にパソコンデスクを置くと足元が寒い。 理論上窓際が寒いのはわかってたんだけど、実際に窓際で長時間過ごすと本当に寒い。ということで防寒対策といえば梱包材のプチプチを貼りつけるのが有名だから我が家でもやることにした。 メルカリで10万円分頑張って出品した話はこちら。 空気は保温性抜群 昔90℃を指してるサウナの温度計を見て、お湯なら即死なのにどうして俺は生きられるんだろうと疑問に感じたことがある。 答えは簡単で、空気は熱伝達率が超低いからなんだ。空気が熱くても、その熱さを伝えるのに時間がかかる。その原理を活かしたのが保温性が高い魔法瓶で、空気の層を間に作ることで長時間温

