名前を隠して楽しく日記。
また「女も自分と同じく、50過ぎたら結婚したかった事を後悔するし孤独で気が狂う」と思いたいおじの妄想か
あと「誰かを囲えるほどお金はあるけど一人暮らしで寂しいおじ」に生涯未婚はいない
炊き立てご飯を水で洗うと、表面の余分なぬめりやデンプン(ノリ)が落ち、お米の粒感が際立ちます。
雑炊(おじや)や冷やし茶漬け、リゾットなど、サラッとした食感に仕上げたい料理を作るときにとても有効な下処理です。
冷水や水道水を上からかけながら、手やしゃもじで優しくほぐすように表面のぬめりを洗い流します。
スープがドロドロにならず、お米の一粒一粒が立った仕上がりになります。
けれど別のハーフ選手やタレント(日本育ち含む)については「外国人」認識することは少なくない
この差を考えると、八村の場合は名前が漢字で日本人名だから日本人として受け止めているんだなと自覚する
彼らの情報に触れる時、だいたい最初は活字やネットで名前から頭に入るためだろう
カタカナで外国名が入るのが日本と外国ルーツとの一線を引いて壁を作ることになる(多くは普通に話せば壊れる薄い壁ではあるが)
少なくとも昔はあった
自分の狭い観測範囲の話だが、氷河期世代で引きこもってる人間に共通するのが、親が小金持ちだという問題がある。
元来、氷河期だろうとなかろうと、働かなければ生きていけないのはどの世代にも共通した命題のようなものだ。
崩壊で破産した人間も多いが、一部の個人事業主など堅実な商売でちょっとした財産を築き上げた人間も多かった。
町の工場や工房、下請けの下請け会社みたいな一人社長のような存在だ。
そういったところの子どもたちが、自分の身の回りではのきなみ引きこもっている。
そもそも親が小金持ちではなかった就職氷河期世代は、外に出て働くか、死ぬしかなかった。
それと同時に、今も引きこもっている就職氷河期の人間も生き残りである。
もちろん親が小金持ちなのに死んだ人たちもいるが、親が小金持ちだったために、引きこもっても死ななかった、死ねなかったのではないかという考察が必要なのではないか。
ひきこもりの子どもを育てるために貯蓄は底をつき、場合によっては借金をしたまま亡くなった人もいる。
氷河期世代を働く先の選択肢を選ばなかった人間と批判するのは仕方ないとして、そもそも働くという選択肢を奪った存在がいたことももっと知られるべきである。
花火大会とかクリスマスとか正月とかお盆とかくだらん行事ばかり
大人たちも全員アホだし自己中で下のもののことなんか考えてない
たまたまITバブルとかAIが出てきたタイミングがあっただけでなんか天才っぽいやつもいるけど
全部アメリカがあってのこと
○ご飯
朝:トマト。昼:袋ラーメン。夜:おビール。酢豚。餃子。キムチ。間食:柿の種。チップスター。ばかうけ。チョコボール。
○調子
冷凍庫に製氷皿が置けず、
頑張って霜取りをして氷を全て排除した。
そのアホたちを高卒時点と大卒時点で比較すると、多少はマシになってるんじゃないでしょうかね
まぁ再発防止するんなら爆発の再発を防止しろだわな
偉いっ!!!
なろうを見ている間は「余計な事を考えなくて済むから」という理由でなろう見るんなら、
なろう以外のマンガやアニメでも同じように読んでいる間は「余計な事を考えなくて済む」のではないか
人間はもともと一つのことを考える間は他のことを考える余裕がなくなるようにできているわけで
で、弱者による復讐や逆転が見る「きっかけ」として必要なら、マンガでもアニメでも弱者による復讐や逆転があるものを選べばいいんじゃない