名前を隠して楽しく日記。
駅構内でぶつかりおじさんが発生する場合は駅構内の温度を下げる、
すると、オジサンの運動エネルギーは減るので、ぶつかる確率も下がるはず…😟
現場最前線でうんこ処理の開発とか給料もらってもやりたくないだろ。桁違いの給料なら別だけど。上司も部下に命じられない。もし使命感で取り組む会社があればそれは現代の聖人であり勇者である。
密室で2人の証言しかない状態でも被疑者本人の供述内容に性行為に至る合理的理由が著しくない状態なんだからそりゃ有罪になるよ!!!!
最初から最後まで客観的合理性がある嘘をついてボロを出さずずっと同じ主張をし続けるのは案外難易度が高いみたいだ
斎藤の場合、本人に認知がおかしいという自覚がないのが大きいのでそんな高度な争いになってすらいない
二人とも客観的に合理性があると考えられる証言をして初めて二人の証言を証明する方法がないという状態になるわけで
まあ高知能な相手だったらおそらくシュチュエーションを用意した上で証拠の残らない嘘をつき
不同意に該当しない内容の供述をすることは理論的にできるのでやっぱり性行為が想定されるシチュエーションで二人きりになるのは避けたほうが良い
しかしそのような状態に陥っても、相手が正しい証言をし通すのは案外難しく、性加害は加害者の認知が歪んでいることも多くあるので証言のみでも有罪にするのは諦めなくていいのかも
ワシは仙人じゃ。
少しはワシの話を聞け。
明治や昭和の初期に三陸沖地震の津波で多くの人が犠牲になった。
その際には「これより下に家を建てるな」という石碑が建てられた。
石碑は忘れ去られていた。
もう若い世代には、宮城沖の大地震の事は「生まれる前の事」と過去の歴史になっている。
愚かな人間は同じ事を繰り返すのじゃ。
たった十年前の熊本地震の事さえ、一部の人には忘れ去られていたように。
イオンの爆発?
何れは忘れ去られてしまう...
そういう事じゃ。
仕事もできない、最悪最低な奴だよ
汚い手で操作するなよ
ドパガキ過ぎるだろ
後ろも待ってるんだよ
落ち着けよ
そうだよ、お前だよお前
俺のことだよ!
・満員電車が楽しみな人
・カレーが大嫌いな人(辛さは選べるとする)
・自宅の本棚の裏が隠し部屋になってる人
・靴ずれしたことがない人
・からあげクンを楊枝で食べない人
・トマトを食べる時に塩をかけない人
・セブンティーンアイスの包装を捨てられなくて困ったことがない人
なんか興味あることとかないの?
同化政策を進める側はそう思ってるんだろうな
お金ない言いながらお惣菜買ってんの?外食してんの?だから貯まらないんだよ。家で寿司でも焼肉でも出来るじゃんYouTubeで美味しい作り方いっぱいあるよ。俺なんて1人でパーティだからねってさ…そりゃ大人だけでやるから後片付けも簡単で最小限でいいのよ…こどもの食べこぼしって尋常じゃないからな。服で拭くし、1週間後に意味わからんところから食べこぼしが出てくる…
また「女も自分と同じく、50過ぎたら結婚したかった事を後悔するし孤独で気が狂う」と思いたいおじの妄想か
あと「誰かを囲えるほどお金はあるけど一人暮らしで寂しいおじ」に生涯未婚はいない
金のあるおじは若い頃に結婚しているので、子供や業者に面倒を見てもらってる
炊き立てご飯を水で洗うと、表面の余分なぬめりやデンプン(ノリ)が落ち、お米の粒感が際立ちます。
雑炊(おじや)や冷やし茶漬け、リゾットなど、サラッとした食感に仕上げたい料理を作るときにとても有効な下処理です。
冷水や水道水を上からかけながら、手やしゃもじで優しくほぐすように表面のぬめりを洗い流します。
スープがドロドロにならず、お米の一粒一粒が立った仕上がりになります。
けれど別のハーフ選手やタレント(日本育ち含む)については「外国人」認識することは少なくない
この差を考えると、八村の場合は名前が漢字で日本人名だから日本人として受け止めているんだなと自覚する
彼らの情報に触れる時、だいたい最初は活字やネットで名前から頭に入るためだろう
カタカナで外国名が入るのが日本と外国ルーツとの一線を引いて壁を作ることになる(多くは普通に話せば壊れる薄い壁ではあるが)
少なくとも昔はあった
自分の狭い観測範囲の話だが、氷河期世代で引きこもってる人間に共通するのが、親が小金持ちだという問題がある。
元来、氷河期だろうとなかろうと、働かなければ生きていけないのはどの世代にも共通した命題のようなものだ。
崩壊で破産した人間も多いが、一部の個人事業主など堅実な商売でちょっとした財産を築き上げた人間も多かった。
町の工場や工房、下請けの下請け会社みたいな一人社長のような存在だ。
そういったところの子どもたちが、自分の身の回りではのきなみ引きこもっている。
そもそも親が小金持ちではなかった就職氷河期世代は、外に出て働くか、死ぬしかなかった。
それと同時に、今も引きこもっている就職氷河期の人間も生き残りである。
もちろん親が小金持ちなのに死んだ人たちもいるが、親が小金持ちだったために、引きこもっても死ななかった、死ねなかったのではないかという考察が必要なのではないか。
ひきこもりの子どもを育てるために貯蓄は底をつき、場合によっては借金をしたまま亡くなった人もいる。
氷河期世代を働く先の選択肢を選ばなかった人間と批判するのは仕方ないとして、そもそも働くという選択肢を奪った存在がいたことももっと知られるべきである。