名前を隠して楽しく日記。
社会保険関係の質問に対する回答はどれも丁寧でわかりやすく、皆親切な解説をしてくれる。しかも最初の回答つくまでのスピードが10分とかそこらで異様に早い。それにもかかわらず内容が非常に詳しいので、投稿された質問を発見するやいなや、即座に記述開始してるようにすら思える。
法律なんかは初手でイライラ感丸出しで説教してくるヤバいのが高確率で湧く(元銀行員の開業司法書士のジジイとかよく登場してウザイ)。
英語に関しては、全く間違ってる内容を専門家然として回答する人とか、「調べればわかるはずです」とだけわざわざ回答してくる奴とか(これやられると、こいつのせいで「回答が付かなかったことによる自動再投稿」がなされなくなるからマジで嫌がらせでしかない)平気でいる。
社会保険関連ってスペシャリスト界隈にしてはまともな人、人格者多すぎじゃないか?と本当に驚かされる。
恋人または夫婦間でしかしない行為なんだから、今日できる?に対して、いいよorだめだよの二択でしかないと思うんだけど
「弱男と比べたらそりゃチャラ男選ぶに決まってんだろ」
みたいな明後日の方向から飛んでくる謎ツッコミで一段落ついてしまってこの疑問について論議に発展する間もなく潰されることがネットではあまりに多すぎる(潰す動機が不明なので不気味)。
肝心なのは、
チャラ男的な男を毛嫌いしてる、
属性が違いすぎて接していると強いストレスを受け続けてしまう、
こうしたタイプの女までもを手篭めに出来るチャラ男は凄いと思う。
ここからは持論になるのだが、この強さの理由は「チャラ男が相手の好みすら変えるほど魅力が強い」とかそういう話ではないと俺は考える。
性交渉や交際を迫られたときに「どうしよう困ったな。あーあやだな怖いよお」と感じている女性に「私はこのチャラ男を選ばない、跳ね除ける」という選択肢を取らせないようにする面倒くささや圧がチャラ男にはあるのだと。
これが真相だと思う。
不本意性交渉や不本意交際どころか一緒にいて辛いだけの男と不本意結婚すらしてしまう女性のなんと多いことか。
つまり押されて返せない女性というのは一定割合存在していて、チャラ男という人種は「毅然と跳ね除ける」という選択肢を取らせない効果を及ぼすことが出来る女性のタイプのバリエーションに富んでいるのだと思う。
みたいなこと呆れ気味にサラッと言うタイプの人って結構いるけど、
あれ実は彼らのなかでは大して負荷かかってなかったんじゃねえの?
あー、これは交際しない方がいい、あなたを不幸にするよ、みたいに思ったんだけど、
そもそも、その女性は中卒というか高校行ってなくて、俺のタイプでもないし、もう前科があるし、
俺のことスゲー嫌ってるんだけど、純粋にこの人はやめた方がいいよ、と思える感じだったんだけど、
余計なこと言ったらまた揉めるだけだし、常識がないから怒らせるとなんか怖いし、
だから、何も言わなかったんだけど、今頃どうしてるんですかね…😟
正直、ちょっと恨んでることもあるから、不幸になってても構わないんですけどね…😟
計算高いんですよ、人によって態度が180度変わる、
俺の前では狂犬なのに、他の人の前では猫被ってたりするんで、
本来は性交時に暗黙的に同意すべきことは婚姻届けと同じだと思うんだよな。
性交だけに同意するわけではなくてその後の関係性についても一定の期待があるわけ。
「相互にお互いの人生に責任を持ち、今後も不快にさせない努力をして関係維持に努める」
だから、事後に後出しじゃんけん的に「同意はなかった」というのは女さんの言葉不足で
「(同意したと期待されていた事項が履行されなかったので)同意はなかった(も同然である)」という事。
このあたりの信頼が担保できない相手との性交は双方にリスクがあるというのは不同意性交等罪以前から当たり前で、
全方位に悪意振りまいて冷笑します、モラルを追及されたらダルそうなウンザリした態度を取って助かり続けてきました、男あしらい上手くて顔も良いから美味しい思いしています
こういう女っていつの時代も少なくない数いたはずだけど、50歳以降とかババアになっても振る舞い変わらんの?
どんなババアになってるんや?
https://www.nier.go.jp/05_kenkyu_seika/pdf_seika/r05/r050425-02_honbun2.pdf
父親も子供にとって重要なアタッチメント対象であることは、理論的に指摘されるとともに、母子間、父子間の
アタッチメントタイプの分布に差がないというメタ分析の結果から実証的にも示されてい
る(Bretherton, 2010)
アタッチメントタイプの分布ってなんだろう?検索したけど良く分からなかった
安定型とかのあれかな