名前を隠して楽しく日記。
性欲がなくなる副作用のある抗鬱剤を服用してる人が、性欲がなくなったら、女はキンキンうるさくてぶよぶよしたキモいチビになったとかポストしてた。
男同士でも、格下だと思った相手には執拗にマウント取ったり嫌がらせするタイプいるしな。
オレは、こいつキモいと思ったら関わりを最小限にするようにするけど。
「サンキュー」って言うとすぐに「サンキューNASA、サンキューNASA」って返ってくる(ダンテズ・ピーク)とか、
何か探し物しててポケットに突っ込んだ手を出すときに裏ピースしてくる(リトル・ダンサー)とか、
フリスク食べるときに恍惚の表情で反り返って空見上げてくる(レオン)とか、
かけてる眼鏡外すときにわざと手を震えさせて外してくる(ヒトラー最後の12日間)とか、
楽しいよな~。
さっきと言ってること逆転してるけど何があったの?
レジ前防犯ビデオは自前でつけてるだろうに警察から開示求められたらどうする
キャッシュレス決済のトラブル時に発生するコストや労力は、数%のポイント還元ではまったく割に合わないほど甚大であり、そのリスク回避として現金を選ぶのは非常に合理的な判断です。
公的な司法制度(現金)vs 事業者の独自ルール(キャッシュレス)
現金取引とキャッシュレス決済では、トラブルが起きた際の「裁くルール」と「仲裁者」が根本から異なります。
・現金取引(国家法と公的機関):明確な法的根拠: 現金での揉め事(お釣りの過不足、詐欺、盗難など)は、民法や刑法といった公開された法律に基づいて処理されます。
・公平な仲裁者: 警察や裁判所という、店とも客とも利害関係のない第三者が、法律に則って公平に証拠を精査します。
・キャッシュレス決済(民間規約とAI判定):不透明な裁定プロセス: 不正利用の補償やアカウント凍結の基準は、決済会社の「利用規約」という私的契約に基づきます。
・店・プラットフォーム優位: システムの判定基準(アルゴリズム)は防犯上の理由で非公開であることが多く、消費者は「なぜ弾かれたのか」「なぜ補償されないのか」を知る術がありません。
「ポイント」と「トラブルコスト」の不条理な非対称性日々の買い物でコツコツ貯めるポイントに比べ、一度トラブルに巻き込まれた際に消費者が支払う「実質的なコスト」は圧倒的に大きくなります。
・時間の搾取: カスタマーサポートへの度重なる電話、繋がらないチャットボット、数週間〜数ヶ月に及ぶ「調査待ち」により、膨大なプライベートの時間が奪われます。
・資金のロック: 誤決済やアカウント凍結が起きると、数万〜数十万円単位の自己資金が、調査が完了するまで長期間使えなくなるリスクがあります。
・立証責任の押し付け: 「決済エラーになったのに口座からは引き落とされている」といった事態のとき、銀行の明細やアプリの履歴をユーザー自身が集めて証明しなければならない労力が発生します。
店がごまかしたら終わり
そんなわけ無いだろ締めで数えるんだから頭おかしいのかよ言い返してマウントとったつもりになりたいあまり異様に非現実的な屁理屈捏ねて得意げに見せつけてくるのチー牛仕草極まりすぎて弱男ウイルスこっちに伝染るからやめてくれ
家に札束置いてる人なんてほとんどいなくて普通は持ち金のほとんどは銀行預金だし
給与だって銀行振り込みで受け取ってて電子化されたお金しか持ってないんだから
支払の時いちいち一回現金を経由するのはどう考えても不合理じゃん
仕事で使う用紙はA4が主だからノートもA4だよなと思って手に取ったら思ったよりもデカい。
学生時代を思い返してこんなにデカかったかなと少し悩みつつ、今の時代はA4だしなということでA4サイズのノートを購入。
多分B5を買うべきだったんだろうな。でもB5を手に取ったときは小さく感じたんだよな。