名前を隠して楽しく日記。
それおまえがやん。。
○○については、○○が正しい方法です!
...
ただし、○○の場合は○○という準備をしておく必要があります。
なので、そもそもユーザー様の場合は、○○ではなく、最初に○○を行うのが正しい第一歩です!
...
最近こういうの多いんだよなぁ。
気がつけばleftに立っている。
文字にするとしょうもない冗談なんだけど、最近こういうのがあまり笑えなくなってきた。
誰かの側につく前に、もう少し相手の話を聞ける人間でいたかった。
「あいつはこういう奴だ」と簡単に決めつけない人間でいたかった。
「ああ、このパターンね」
と思ってしまう。
誰が言ったかを見た時点で、中身までだいたいわかったような気になる。
と分類してしまう。
ちゃんと読めよ、と思っていた。
いま自分がやっている。
年齢のせいなのかは知らない。
単に疲れているのかもしれない。
仕事とか生活とか、そういうものに使う頭が増えて、世の中の全部について毎回ゼロから考える余裕がなくなっただけなのかもしれない。
ただ、以前より「わからない」を持っている時間が短くなった気はする。
Aも正しい気がするし、Bも正しい気がする。
いや、どっちもかなり間違っている気もする。
だから線を引く。
名前をつける。
右と左。
善と悪。
まともな人と、話の通じない人。
疲れている日は特にそうだ。
誰を信じればいいかがわかる。
誰を嫌えばいいかもわかる。
どこに立てばいいかもわかる。
たぶんそこが怖い。
党派性というのは思想の問題だけじゃなくて、少なくとも自分にとっては、頭を休ませる方法にもなっているんじゃないかと思う。
「ネトウヨ」と呼べばいい。
「パヨク」と呼べばいい。
便利だ。
本当に便利だ。
たぶん便利すぎる。
何でも「両論併記」で済ませれば賢いわけでもない。
そこを曖昧にするつもりはない。
ただ、自分が誰かを一語で分類した瞬間に、本当にその人について理解したのかというと、たいていそんなことはない。
最近そう思う。
正義も似ている。
自分が正しい側にいると確信すると、いろいろなことが急に簡単になる。
これは左右どちらにもあると思う。
というか、あると思いたい。
そう言っておかないと、自分だけは例外だという話になってしまうので。
嫌いな側にいる人が、まともなことを言う。
信用していた人が、どう見ても卑怯なことをする。
逆もある。
以前なら「矛盾だ」と言って、どちらかを修正しようとしていた気がする。
最近は、その嫌な感じをすぐ消さないようにしたいと思っている。
気持ち悪いけど。
たぶんその気持ち悪さは、自分の頭の中の物語が、まだ現実を全部食べ尽くしてはいないということだから。
リベラルでいるというのは、正しい思想を持っていることだと思っていた。
でも今は少し違う気がしている。
自分の正しさの中に、逃げ道というか、穴というか、そういうものを残しておくことなのかもしれない。
という、あまり居心地のよくない穴。
できれば塞ぎたい。
でも塞いだら、たぶん自分では気づかない。
気づかないまま、
「昔はもっとまともだった」
とか言い始める。
いや、もう半分くらい言っている気もする。
老害になるのが怖い、というより、
右を疑えば左と言われる。
左を疑えば右と言われる。
まあ、それもたぶんその通りなんだろう。
人間なので。
誰かを一語で片づけたくなったときに、一回だけ止まれればいい。
たぶん大半はつかない。
ただ、ときどき疑えればいい。
自分が立っている場所にも、普通に影があると思い出せることなのかもしれない。
そういうことを考えるようになった。
歳を取ったせいかもしれないし、
単に最近、疲れているだけかもしれない。
こっちが聞いてんのよ
急に暑さにバテている感じして
もうさお休みの日はずーっと家にいて、
お買い物とかも朝のまだ気温がましな時か夕方かってなるんだけど。
真昼の昼間って外を出歩いちゃ危ないわよね。
ずいぶん私もぐったりとしているわ。
そう!
『スプラトゥーンレイダース』もはややることがないと言いながら、
クリア後に解放される無限食堂ってのを100階の真のラスボスを倒して、
いい加減に私は300階超えたぐらいで、
これもうやんなくてよくない?って思いつつ、
ブキやガジェットのビルドもあっという間に完璧にやってしまっていて、
ゲーム中でもうやることがないのよね。
とはいえそんな中でもチクチクと300階を超える深さまで潜って攻略しているんだけど、
もうある程度一定のステージを巡ればランダムな地形にある程度決まって時々ランダムに敵がまれにレア敵が出てくる変化ぐらいなのよね。
ステージ開始!の時、
どこにどのシャケの敵がいて、
これこれこういう順番で倒していく!って瞬時にスタート開始前の数秒の秒で見極めて飛びだしていく感じ。
スプラトゥーン3とかのバイトと違って仲間がやられたら助けることができなくて、
ただたんに単一のプレイヤーが3人いるってだけでみんな自由気ままにステージを攻略クリアを目指すものだから、
とはいえ、
そのオンラインでプレイヤーを呼べる「ヘルプ」戦が役に立ったのよ!
『スプラトゥーンレイダース』の中には「つまみぐいステージ」っていって隠しステージがあって、
そこはタイミングを見計らってパズル的な要素強めなスプラトゥーンで、
装備の制限のあるブキやガジェットで限られた中で敵を倒したりって
もうその私の苦手なタイミング要素とパズル要素が入り交じった、
とにかく私の最も苦手とするステージなのよね。
そんでよ!
風船を決まった時間内の制限時間に150個ぐらいだったかな?割れ!ってチャレンジステージがあって、
もうこの絶妙なタイム設定にあともうちょっとで!ってところで達成できないシーンが、
何度挑戦しても起こったので、
もうこうなったらヘルプ呼ぶしかないわ!って呼ぶことにしたの。
そうよ!
そうなったら3人がかりで風船を割ればよいので、
これぞ!協業「ヘルプ」戦!って本当に助けてもらったのよ。
それが唯一ヘルプが役に立ったなぁってのが昨日なのよ。
こういうことだったのね。
本当に助けを求めている人のところに駆けつけられて駆けつけてくれてーって。
でもあとは真のラスボスの「シオヅケノオオミカミ」倒してからというもの、
新しい要素が無いのであと全部消化試合ってところなのよね。
あ!今日で発売1か月なのかー。
あっという間に発売してあっという間にクリアしてあっという間にやることがなくなっちゃう、
本当にあっという間に駆け抜けていった感じ。
新要素や報酬だって目立ってたくさんもらえるってワケじゃないしブキもガジェットも全部最強にしてしまったので、
あっという間に鮭の骨までしゃぶりつくしたって感じ。
私の鮭は燃え尽きちゃったわ。
人によってはこれあっという間に飽きちゃいそうなところかも。
面白かったけどね。
まあ他やるとなると、
そう言うので楽しめそうだけど気力がないわ。
でね、
「マキアゲスクリュー」と「ゴレンライナー」ってガジェットがあるのね。
マキアゲスクリューは浮上効果をつけてプレイヤーが空中へ浮上するようにするのと、
ゴレンライナーはスプラトゥーン3でいうところのラインマーカーを扇状に発射して敵にダメージを与えるサブガジェットなんだけど
これの強化パーツで「垂直反射モード」ってのを取り付けると、
地面に向けて撃ち放ったゴレンライナーが垂直に空中へ真っ直ぐ伸びるのね。
さらには、
そのラインにプレイヤーが触れたらインクを回復するって強化パーツも付けるとってなると、
もう分かったかしら?
「マキアゲスクリュー」で飛び上がって「ゴレンライナー」を空中に射出してってやると
まあもちろん「マキアゲスクリュー」や「ゴレンライナー」にも効果時間ってのがあるから、
ある程度時間がたつと消えてまた再発動させるんだけど、
もう実質空中で無限に撃てるってなると、
私的にはもう『スプラトゥーンレイダース』卒業してもいいかも知れないわ。
次やんなくちゃプレイしなくちゃいけないのたくさんあるしね。
今思ったら
楽しくってクリアもできて達成感もめちゃくちゃあるけれど、
あっという間に飽きちゃう!ってことかも。
私的には1か月遊べた!ってレヴェルね。
でさ、
発売されて1か月でしょ?
夏休みにやり込んだとしてばらつきがあるとしても、
1日3時間?
めちゃやってない?
うわ!私の『スプラトゥーンレイダース』プレイ時間多過ぎ!って思っちゃったわ。
これで本当に「飽きちゃった!」って言えてるレヴェルなのかしら?
そうとも思ってしまったわ。
うふふ。
これは飽きてないんだな。
毎日朝美味しく食べてご機嫌さんよ。
でもさ、
なんとなく少しは食べられるけど、
食欲があるのかないのか減退しているのかよく分からない感じ。
暑さのせいかしら?
この暑さがジワジワ身体を蝕んできている感じがする。
シャキッとしなくちゃね!ってのは分かるんだけど
身体がついてかない?って感じ。
ちょっと用心しようっと。
冷たくて美味しくて飲み応えあっていいわよね。
朝の喉渇いたところに
できるだけ
室内は涼しくして水分補給はこまめにね。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
普通に売り物に使えるし使ってるけど
何それ知らない
ねえ、ティッカーって知ってる?